JPS62299221A - タオル繰出器におけるタオルの横ゆれ防止機構 - Google Patents

タオル繰出器におけるタオルの横ゆれ防止機構

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Publication number
JPS62299221A
JPS62299221A JP61144268A JP14426886A JPS62299221A JP S62299221 A JPS62299221 A JP S62299221A JP 61144268 A JP61144268 A JP 61144268A JP 14426886 A JP14426886 A JP 14426886A JP S62299221 A JPS62299221 A JP S62299221A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
towel
roller
notch
main body
arm
Prior art date
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Pending
Application number
JP61144268A
Other languages
English (en)
Inventor
西山 公惟
西村 晴夫
仲野 勝治
尾崎 辰雄
北本 晃
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nakagawa Sangyo Co Ltd
Duskin Co Ltd
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Nakagawa Sangyo Co Ltd
Duskin Co Ltd
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nakagawa Sangyo Co Ltd, Duskin Co Ltd, Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Nakagawa Sangyo Co Ltd
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Priority to EP19870305458 priority patent/EP0250256B1/en
Priority to DE8787305458T priority patent/DE3767225D1/de
Priority to US07/063,629 priority patent/US4856854A/en
Publication of JPS62299221A publication Critical patent/JPS62299221A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 し産業上の利用分野] 本発明は、タオル繰出器におけるタオルの上下動に伴な
う横ゆれ防止機構に関するものである。
[従来の技術] ロール状のタオルを収容し、このタオルを利用者が使用
しうる位置に引き出し、使用済のタオルを自助的に巻取
るタオル繰出器が知られている。
従来のこの種のタオル繰出器においては壁面等に固定さ
れる本体に対して着脱自在に取り付けられるタオルユニ
ットを有し、このタオルユニットは本体に開閉自在に設
けられたカバーによって覆われている。
そして、タオルはループを成して本体の下側に垂れ下が
っており、利用者はこのループ部分を使用して手を拭く
構造となっている。
この種のタオル繰出器においてはタオルのループは常に
形成されている形式のものと、タクシ−ローラと呼ばれ
る上下動するローラを用いて使用時にのみループを形成
する形式のものとがあるが、いずれの形式の場合におい
てもタオルは上下いずれかの方向に巻き取られて移動す
る。
[発明が解決しようとする問題点コ ところが従来においてはタオルの上下動を案内する手段
がないため、タオルが蛇行したり、あるいは斜めに巻き
取られたりすることがあり、このような現象が生じると
タオルの巻取りが出来なくなったり、あるいは巻き取ら
れるタオルの負荷により供給ローラや巻取ローラなどが
破損してしまうなどの問題があった。
[問題点を解決するための手段] 本発明においては上述した問題点を解決するために、本
体のフレームのタオルの通路に沿って、タオルの幅とほ
ぼ等しい間隔はなして上下方向に沿って1組の案内板を
突設した構造を採用した。
[作 用コ 上述した構造を採用すると、タオルは1組の案内板間を
通過するため、上下動に伴なうタオルの横ゆれを防止し
、タオルの蛇行や斜行を排除し、タオルを直線的に導(
ことができる。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
第1図以下は本発明の一実施例を説明するもので、第2
図には繰出器のタオルユニットを除いた部分の要部の分
解斜視図が示されている。
第2図において符号1で全体を示すものはタオル繰出器
の本体で、この本体1は左右対称な1対の側板2.2を
有し、各側板2の後端縁には内側に向って直角に折曲部
3が形成されている。
そして、折曲部3,3間はその内側において上部を1組
の水平配置の支持梁4.5によって連結されている。上
側に位置する支持梁4には複数個の鍵穴状の透孔4aが
形成されており、下側に位置する支持!R5には透孔4
aと対向して水平な状態で長孔5aが形成されている。
上述した透孔4aあるいは長孔5a中には壁面側から突
出された不図示のフック等が嵌合され、本体1を壁面側
に固定する役目を持つ。
上下の支持梁4,5の左右の両端間には連結枠6が張架
されており、この連結枠6には内部に収容される後述す
るタオルを案内する案内板7が垂直な状態で突設されて
いる。
これら案内板7.7間の間隔はタオルの幅とほぼ等しく
、その設置位置はタオルの通過する位置が選ばれる。
側板2,2の上端部には外側に向って細長い膨出部8が
形成されている。
この膨出部8を利用して天板9が固定される。
天板9は長方形状に形成されており、その長手方向の両
端には後端側から先端部近傍にまで下方に向って折曲部
9aが形成されており、この折曲部9aと一体に前記膨
出部8の内側に嵌合される突出部9bが形成されている
この突出部9bは膨出部8の内側に嵌合され、ねじ等に
よって固定され、天板9は本体1の上面を形成すること
になる。
また、側板2,2の外側面の上端部近傍には回動アーム
10の一端がねじ11によって回動自在に軸承されてい
る。
回動アーム10の先端部の内側にはO−ラ12がピン1
3によって回動自在に軸承されている。ロー512はそ
の途中に環状溝12aを有し、このローラ12は側板2
の上端部近傍に形成された開口部14中に嵌合され、側
板2の内側へ臨まされる。
一方、回動アーム10の自由端側と側板2の上端部に突
設されたピン15との間にはスプリング16が張架され
ており、回動アーム10に対して図中時計方向への回動
習性を与えている。
開口部14は上下方向に沿って長方形状に形成されてお
り、ローラ12はこQ開口部14の良さの範囲内におい
て上下に移動することができる。
一方、側板2.2の下端部の中央間は支持梁17によっ
て連結されている。
支持梁17は金属板をプレス成形したもので、その両端
部には直角上方に向って折曲部17aが形成されており
、この折曲部17aが側板2の下端部の外側に重ねられ
、ねじ等によって固定される。
また、支持梁17の手前側の側縁には長手方向全長に渡
って下方に向って口字状の断面を持って案内枠17bが
形成されている。
この案内枠17b中には回動枠18の直線部18aが下
側から嵌合され、回動枠18が金属の丸棒等から形成さ
れ、その両端には前方に向って直角に腕18bが形成さ
れている。
また、直線部18aは側板2,2の下端部に形成された
切欠部2a中にその両端を嵌合される。腕18bは側板
2の外側に臨まされる。
腕18bの先端部の内側にはブラケット19が固定され
ており、このブラケット19の先端部の内側にはピン2
0が突設されている。
このビン20は側板2,2の手前側の下端部近傍に形成
された開口部21中に嵌合され、その先端を側板2の内
側に臨まされる。
また、開口部21の上方には側板2から突片22が切り
起こされており、この突片22とブラケット19の先端
との間にはスプリング23が張架されており、回動枠1
8に対してブラケット19は図中時計方向への回動習性
を与えている。
ところで、符号24で示すものは外枠で、側板2.2の
外側面でほぼ同一の形状に形成されているが、その幅は
側板2の幅よりも狭い。
外枠24の外側縁には全周に渡って所定幅の側v25が
内側に向って突設されており、側板24は全体として扁
平な筐体状をしている。
側板24の内側面で、かつ手前側に寄った位置には上下
にブラケット26.26が突設されており、このブラケ
ット26のねじ孔26aを介して側板2の透孔27から
不図示のねじを螺合させることにより、外枠24の手前
側が固定される。
側板2の外側面で、かつ奥側に寄った位置には垂直な同
一直線上に突片28が切り起こされて直角に突設されて
いる。
各突片28には透孔28aが形成されており、各突片2
8は外枠24や奥側の側壁の外側面に重ねられ、ねじ2
9を透孔28aから側壁25のねじ孔25a中に螺合さ
せることにより固定される。
従って、外枠24を側板2の外側に固定した状態では回
動アーム10や回動枠18の腕18b等が外枠24によ
って回動自在な状態を保って覆われ、外側から見ること
はできない。
また、前記支持梁17の両端部の下側には支持板30が
ねじによって固定される。支持板30の先端には上側に
向って円弧状のわん曲部30aが形成されており、この
わん曲部30aは案内枠17bの両端部の中において、
回動枠18の直線部18aの両端を回動自在に支持する
また、側板2,2の折曲部3の下端には支持板31の一
端がねじ止めされており、この支持板31の他端は支持
梁17の両端部の上側に接して配置される。
一方、外枠24の下端部で、かつ手前側に寄った位置に
は内側に向って凹部24aが形成されており、この凹部
24aの端部には円形の開口部24bが形成されている
この開口部24bを利用して施錠装置32が取り付けら
れる。施錠装置32は円板33と支持板34とから構成
されている。
円板33は円形の開口部24bよりも1周り大きな直径
を有し、キー35の2本の脚35a、 35aが嵌合さ
れる2@の細長い開口部33aが形成されている。
支持板34は前記開口部24bとほぼ同一の直径を有す
る開口部34aが形成されており、この開口部34aを
囲んで円板33が回転自在に嵌合される環状の凹部34
bを有し、この支持板34は開口部24b、円板33及
び開口部34aの中心を合わせた状態で凹部24aの内
側面に固定される。
なお、開口部33a、 33aが水平な状態で配置され
ている時、前記回動枠18の腕18bはこれら開口部3
3aの下側に位置している。
従って、この状態でキー35の脚35aを挿入すると、
脚35aは第3図に示すように腕18bの上方に位置し
、この状態でキー35が垂直になるように回すと、腕1
8bは脚35aにより下方に押され、回動枠18全体が
回動される。
一方、符号36で示すものはカバーで、本体1の上端の
手前側の部分から前面全体をほぼ覆うようにプレス成形
等によって形成されており、その上端部の左右には前記
側板2,2の内側に接するように突片37が突設されて
いる。
突片37の上端部には外方に向ってビン38が突設され
ており、このピン38は側板2の上端部近傍に形成され
た透孔39中に回動自在に軸承される。
またビン38の手前側において突片37の上端部に前記
天板9の先端部が嵌合される切欠部37aが下方に向っ
て形成されている。
また、突片37の先端部には切欠部37bが形成されて
いるが、この切欠部37bは前記ローラ12の環状溝1
2a中に嵌合される。
また、突片37の下側縁側の中央部には前記切欠部37
aとほぼ対応した位置においてゆるやかな曲線を持つ切
欠部37cが形成されている。
この切欠部37cはカバー36が閉じた状態ではロー5
12の環状溝12a中に嵌合される。
また、カバー36の下端部の左右の両端部の内側にも本
体側に向って直角に突片40が突設されており、この突
片40の下端面には上方に向って切欠部40aが形成さ
れており、突片40の先端部の下方からこの切欠部40
aに連続するようにして斜面40bが形成されている。
また、カバー36の下端の中央部には長方形の切欠部3
6aが形成されている。
ところで、本体1内には第9図に示すようなタオルユニ
ットが着脱自在に装着される。
このタオルユニット41は左右一組の側板42(一方は
省略)を有し、各側板42の対向した位置には「へ」の
字状の案内溝43が形成されており、これら案内溝43
間には巻取軸44の支軸44aが回転自在に、かつ摺動
自在に嵌合されている。
案内溝43の下端部の近傍には巻取ロー545が左右の
側板間に回転自在に軸承されており、不図示のモータに
よって回転される。
巻取ローラ45はその表面が凹凸面となっており、この
凹凸面に巻取軸44に巻かれた使用済みのタオル46a
が接している。
従って、巻取ローラ45が回転されると、摩擦力によっ
て使用済みのタオル46aを介して巻取軸44が回転さ
れ、使用済みのタオルが巻き取られる。そして、使用済
みのタオルの巻き経が大きくなるに従い、支軸44aは
案内溝43中を上昇する。
巻取ロー545のタオルの通路側には円弧状のカバー4
7が配置されており、タオルを巻取ローラ45とが接触
しないようになっている。
側板42.42間にはその下部にタオル受け48が設け
られている。
タオル受け48内には未使用のタオル46が収容されて
いる。
引き出された未使用のタオルはタオル受け48の手前側
の上部に配置された供給ローラ49に接し、手前側に導
き出され、タオルユニット41の底板50の下側を通り
、下部の奥側に配置された案内軸51に接して上方に導
かれ、後述するタクシ−〇−ラ52に接して下方に方向
を変え、案内板53の外側に接して上方に導かれ巻取軸
44に巻き付けられる。
タクシ−ローラ52は昇降自在であり、上昇位置にある
時にはタオルのループが第9図に示すように形成されて
いないが、タクシ−ロー552が下降した時にはタオル
がループを成して本体の下方にたれ下り、使用状態とな
る。
このタクシ−ローラ52の詳細な構造については省略す
るが、不図示のスイッチを押すことにより昇降され、昇
降のタイミングを計って巻取ローラ45および供給ロー
ラ49が回転される。
タクシ−〇−ラ52によって上下動されるタオルは前述
した案内板7.7闇に位置して導かれる。
次に、以上のように構成された不実施例の動作について
説明する。
使用状態にあってはタオルユニット41が本体内に装着
されており、カバー36は閉じられており、回動枠18
の腕18bの先端に突設されたピン20は突片40の切
欠部40a中に嵌合されており、この状態はスプリング
23の引張力により保持され、カバー36はロックされ
ており、開くことがない。
一方、タオル等の交換を行ないたい場合には、キー35
を取り出し外枠24の外側から円板33の開口部33a
中に脚35aを挿入する。
もし、キー35の脚35aが回動枠18の腕18bに当
たる時はいずれかの方向に回動させれば、第4図に示す
ように腕18bは下方に押され、回動枠18は回動され
る。
この結果、ピン20は突片40の切欠部40aからはず
れ、ロックが解かれ、カバー36を開くことができる。
一方、カバー36を上方に開いていくと、突片37の切
欠部37cがローラ12を下方に押すため、回動アーム
10は下方に向って回動され、ローラ12は切欠部37
cから脱し、突片37の下側縁の斜面を切欠部37b方
向に向って導かれ、やがて切欠部37b中に嵌合される
また、天板9の先端部は切欠部37a中に嵌合されるた
め、カバー36は第7図に示すように大きく開くことが
できる。
一方、ローラ12が切欠部37b中に嵌合されると、ス
プリング16の力によりこの状態は保持され、カバー3
6は開かれた状態を保つ。
この状態でタオルユニット等の交換を行なう。
交換が終了した場合において、カバー36を閉じる方向
に回動させると、大きな回転モーメントが加わりスプリ
ング16の引張力に抗して回動アーム10と共にロー5
12は下方に押され、切欠部37bからはずれる。
そして、カバー36が閉じ始まり、やがて突片40が回
動枠の腕18bの先端のピン20に接近し、斜面40b
がピン20の上側に乗り上げ、腕18bをスプリング2
3の引張力に抗して下方に押し下げる。
すると、やがてピン20は切欠部40a中に嵌合されス
プリング23の力によりこの状態が保たれロックされる
一方、タオルは前述したようにしてタクシ−ローラ52
によって昇降され、ループを形成したり解消したりする
動作を行い、この昇降時には案内板7.7間を通るため
、タオルの横揺れは防止され、タオルは蛇行あるいは斜
行などをせずに導かれ、正確に巻き取られる。
ところで、上述した実施例にあっては本体に対し着脱自
在なタオルユニットを備え、タクシ−ローうによりタオ
ルを昇降させる構造のものとして例示したが、タオルの
みを着脱するもの、タクシ−ローラを使用しないもの等
いずれのタイプのものであっても上述した案内板をタオ
ルの通路に設けるだけで上述した実施例と同様の効果が
得られる。
[効 果] 以上の説明から明らかなように本発明によれば、タオル
の通路にタオルの幅とほぼ同等の間隔をもって一組の案
内板を設けた構造を採用しているため、タオルが案内板
に導かれて上下することができ、横揺れが生じず、蛇行
や斜行を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実座例を説明するもので、第1図は第5
図のC−C線断面図、第2因は要部の分解斜視図、第3
図及び第4図は回動方法を説明する要部の断面図、第5
図は全体斜視図、第6図は本体の斜視図、第7図は第5
図のA−A線断面図、第8図は第5図のB−B線断面図
、第9図はタオルユニットを装着した状態の縦断側面図
である。 1・・・本体、2・・・側板、7・・・案内板、10・
・・回動アーム、12・・・ローラ、18・・・回動枠
、18b・・・腕、20・・・ピン、24・・・外枠、
33・・・円板、33a・・・開口部、35・・・脚、
35a・・・脚、36・・・カバー、37.40・・・
突片、37a、37b、37c、40a−・・切欠部、
41 ・・・タオルユニット、46・・・未使用タオル
、46a・・・使用済みタオル。 特許出願人 株式会社 ダスキン 同    松下電器産業 株式会社 同    中 川 産 業 株式会社 20−・−ヒ0ン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)タオル繰出器のタオル通路に沿ってタオルの幅と
    ほぼ等しい間隔をもつて、一組の案内板を設けたことを
    特徴とするタオル繰出器におけるタオルの横ゆれ防止機
    構。
  2. (2)1組の案内板はタオル繰出器本体の背面を構成す
    る上下1対の支持梁間に垂直な状態で固定されているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のタオル繰
    出器におけるタオルの横ゆれ防止機構。
  3. (3)1組の案内板はタオルを昇降させるタクシーロー
    ラの昇降系路に沿つて配置されていることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項または第2項に記載のタオル繰出
    器におけるタオルの横ゆれ防止機構。
JP61144268A 1986-06-20 1986-06-20 タオル繰出器におけるタオルの横ゆれ防止機構 Pending JPS62299221A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61144268A JPS62299221A (ja) 1986-06-20 1986-06-20 タオル繰出器におけるタオルの横ゆれ防止機構
EP19870305458 EP0250256B1 (en) 1986-06-20 1987-06-19 Towel dispenser
DE8787305458T DE3767225D1 (de) 1986-06-20 1987-06-19 Handtuchspender.
US07/063,629 US4856854A (en) 1986-06-20 1987-06-19 Towel dispenser

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61144268A JPS62299221A (ja) 1986-06-20 1986-06-20 タオル繰出器におけるタオルの横ゆれ防止機構

Publications (1)

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JPS62299221A true JPS62299221A (ja) 1987-12-26

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ID=15358137

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JP61144268A Pending JPS62299221A (ja) 1986-06-20 1986-06-20 タオル繰出器におけるタオルの横ゆれ防止機構

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6141423A (ja) * 1984-08-06 1986-02-27 ダスキンフランチヤイズ株式会社 タオル配与機におけるタオル端末巻上装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6141423A (ja) * 1984-08-06 1986-02-27 ダスキンフランチヤイズ株式会社 タオル配与機におけるタオル端末巻上装置

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