JPS62299372A - 印字用紙搬送機構 - Google Patents
印字用紙搬送機構Info
- Publication number
- JPS62299372A JPS62299372A JP14262286A JP14262286A JPS62299372A JP S62299372 A JPS62299372 A JP S62299372A JP 14262286 A JP14262286 A JP 14262286A JP 14262286 A JP14262286 A JP 14262286A JP S62299372 A JPS62299372 A JP S62299372A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- platen
- paper
- gear
- speed
- tractor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は印字用紙搬送機構に関し、特に連続用紙を押込
む方式の、いわゆる、−インチカット機構を有する印字
装置において、上、記連続用紙の送り精度を向上させる
に好適な印字用紙搬送機構に関するものである。
む方式の、いわゆる、−インチカット機構を有する印字
装置において、上、記連続用紙の送り精度を向上させる
に好適な印字用紙搬送機構に関するものである。
従来のこの種の機構においては、例えば、実開昭52−
142406号公報に記載されている如く、連続用紙を
搬送する際における用紙のたるみを除去するために、専
用の駆動ローラを設けていた。
142406号公報に記載されている如く、連続用紙を
搬送する際における用紙のたるみを除去するために、専
用の駆動ローラを設けていた。
しかしながら、上記公報に記載されている機構では、構
造が複雑になるとともに、プラテンが回転しない構造で
あるため、単票の使用ができないという問題があった。
造が複雑になるとともに、プラテンが回転しない構造で
あるため、単票の使用ができないという問題があった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の印字用紙搬送機構における上述の
如き問題を解消し、簡単な構成で連続用紙と単票とを使
用可能とし、しかも、連続用紙におけるた“るみの発生
を防止可能な、印字用紙搬送機構を提供することにある
。
するところは、従来の印字用紙搬送機構における上述の
如き問題を解消し、簡単な構成で連続用紙と単票とを使
用可能とし、しかも、連続用紙におけるた“るみの発生
を防止可能な、印字用紙搬送機構を提供することにある
。
本発明の上記目的は、連続用紙を印字部へ送り込む第一
の用紙搬送手段と、印字面としての機能と第二の用紙搬
送手段としての機能とを有するプラテンとを有する印字
用紙搬送機構において、前記プラテン駆動手段を正規の
用紙送り速度である第一の速度と、これよりわずかに速
い第二の速度とで駆動可能に構成するとともに、前記第
一の用紙搬送手段と前記プラテンとを着脱可能に連結す
る駆動伝達手段を設けて、該駆動伝達手段が連結された
状態では、前記プラテンが前記第一の用紙搬送手段より
速い前記第二の速度で回転し、前記駆動伝達手段が非連
結の状態では、前記第一の用紙搬送手段と前記プラテン
とがともに前記第一の速度で回転する如く構成したこと
を特徴とする印字用紙搬送機構によって達成される。
の用紙搬送手段と、印字面としての機能と第二の用紙搬
送手段としての機能とを有するプラテンとを有する印字
用紙搬送機構において、前記プラテン駆動手段を正規の
用紙送り速度である第一の速度と、これよりわずかに速
い第二の速度とで駆動可能に構成するとともに、前記第
一の用紙搬送手段と前記プラテンとを着脱可能に連結す
る駆動伝達手段を設けて、該駆動伝達手段が連結された
状態では、前記プラテンが前記第一の用紙搬送手段より
速い前記第二の速度で回転し、前記駆動伝達手段が非連
結の状態では、前記第一の用紙搬送手段と前記プラテン
とがともに前記第一の速度で回転する如く構成したこと
を特徴とする印字用紙搬送機構によって達成される。
本発明においては、プラテンの速度を2段階に変化させ
ることを可能とし、連続用紙の場合にはプラテンが正規
の用紙送り速度より速く回転するため、上記プラテンは
連続用紙を排出する方向のすベリ作用をすることになる
。これにより、連続用紙は送り込み部から排出口まで、
たるみのない張った状態にすることができ、連続用紙の
改行精度を向上させることができる。
ることを可能とし、連続用紙の場合にはプラテンが正規
の用紙送り速度より速く回転するため、上記プラテンは
連続用紙を排出する方向のすベリ作用をすることになる
。これにより、連続用紙は送り込み部から排出口まで、
たるみのない張った状態にすることができ、連続用紙の
改行精度を向上させることができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す印字用紙搬送機構の
構成図である。図において、1は連続用紙、2はトラク
タ、3は用紙ガイド、4は印字ヘッド、5はペーパガイ
ド、6はプラテン、7は用紙押さえ、8はプレッシャロ
ーラ、9は用紙駆動モータ、lOは伝動用のベルト、1
1〜14はギヤ、15は制御部、16は単票、17は単
票ローラ、18は切換えレバー、19はスイッチを示し
ている。
構成図である。図において、1は連続用紙、2はトラク
タ、3は用紙ガイド、4は印字ヘッド、5はペーパガイ
ド、6はプラテン、7は用紙押さえ、8はプレッシャロ
ーラ、9は用紙駆動モータ、lOは伝動用のベルト、1
1〜14はギヤ、15は制御部、16は単票、17は単
票ローラ、18は切換えレバー、19はスイッチを示し
ている。
なお、上記ギヤ11〜14は、次の如く構成されている
。すなわち、ギヤ14はプラテン6と同軸に取付けられ
ているプラテンギヤであり、ギヤ13はトラクタ2の回
転と同期して回転するトラクタギヤである。また、ギヤ
11.同12は、上記プラテンギヤ14とトラクタギヤ
13とを連結するアイドルギヤ列を構成するものであり
、特にギヤ12は、後述する如く、レバー18によって
、アイドルギヤ列から離脱することが可能に構成され、
これにより、上記プラテンギヤ14とトラクタギヤ13
とが、着脱可能に連結される如く構成されている。
。すなわち、ギヤ14はプラテン6と同軸に取付けられ
ているプラテンギヤであり、ギヤ13はトラクタ2の回
転と同期して回転するトラクタギヤである。また、ギヤ
11.同12は、上記プラテンギヤ14とトラクタギヤ
13とを連結するアイドルギヤ列を構成するものであり
、特にギヤ12は、後述する如く、レバー18によって
、アイドルギヤ列から離脱することが可能に構成され、
これにより、上記プラテンギヤ14とトラクタギヤ13
とが、着脱可能に連結される如く構成されている。
本実施例に示した印字用紙搬送機構の動作の概要は、以
下の通りである。
下の通りである。
連続用紙1はトラクタ2にセットされて、用紙ガイド3
に沿って印字ヘッド4の前方のペーパガイド5とプラテ
ン6との間を通って上方へ排出される如く構成されてい
る。また、上記連続用紙1は、用紙押さえ7とプレッシ
ャローラ8とによって、前記プラテン6に押付けられる
如く構成されている。
に沿って印字ヘッド4の前方のペーパガイド5とプラテ
ン6との間を通って上方へ排出される如く構成されてい
る。また、上記連続用紙1は、用紙押さえ7とプレッシ
ャローラ8とによって、前記プラテン6に押付けられる
如く構成されている。
プラテン6の駆動は用紙駆動モータ9に取付けられたベ
ルトlOによって行われ、また、前記トラクタ2とプラ
テン6とは、前述の如く、ギヤ11およびギヤ12によ
って連結される如く構成されている。更にトラクタギヤ
13とプラテンギヤ14のギヤ比は、トラクタ2の用紙
送り量に対してプラテン6の用紙送り量の方が数%程度
多くなる如く、すなわち、前述の如く、連続用紙1にプ
ラテン6の引張り力が加わる状態に設定されている。
ルトlOによって行われ、また、前記トラクタ2とプラ
テン6とは、前述の如く、ギヤ11およびギヤ12によ
って連結される如く構成されている。更にトラクタギヤ
13とプラテンギヤ14のギヤ比は、トラクタ2の用紙
送り量に対してプラテン6の用紙送り量の方が数%程度
多くなる如く、すなわち、前述の如く、連続用紙1にプ
ラテン6の引張り力が加わる状態に設定されている。
前述の如く、連続用紙1は用紙押さえ7とプレッシャロ
ーラ8とによって、前記プラテン6に押付けられる如く
構成されているので、これと、上記プラテン6の引張り
力が加わる状態に設定されていることとにより、連続用
紙1は、トラクタ2とプレッシャローラ8との間でたる
むことなく搬送される。
ーラ8とによって、前記プラテン6に押付けられる如く
構成されているので、これと、上記プラテン6の引張り
力が加わる状態に設定されていることとにより、連続用
紙1は、トラクタ2とプレッシャローラ8との間でたる
むことなく搬送される。
言うまでもなく、連続用紙1の正規の送り寸法はトラク
タ2での送り寸法となる如く、制御部15により用紙駆
動モータ9をコントロールする。
タ2での送り寸法となる如く、制御部15により用紙駆
動モータ9をコントロールする。
結局、プラテン6が連続用紙1を正規の送り寸法より多
く送る如く動作するので、連続用紙1に対してすべりの
摩擦力を発生し、これが連続用紙1のたるみの発生を防
止していることになる。
く送る如く動作するので、連続用紙1に対してすべりの
摩擦力を発生し、これが連続用紙1のたるみの発生を防
止していることになる。
一方、単票16は、単票ローラ17とプラテン6に挟持
されて搬送されるが、このと舎、プラテン6の回転量が
単票16の所定の送り量となるように、前記用紙駆動モ
ータ9を制御部15でコントロールする。この単票16
と連続用紙1に対するプラテン6の回転量の切換えは、
前記切換えレバー18の動作によりON−OFFするス
イッチ19が、第2図を用いて後述する如く、制御部1
5に指令を与えることで達成される。
されて搬送されるが、このと舎、プラテン6の回転量が
単票16の所定の送り量となるように、前記用紙駆動モ
ータ9を制御部15でコントロールする。この単票16
と連続用紙1に対するプラテン6の回転量の切換えは、
前記切換えレバー18の動作によりON−OFFするス
イッチ19が、第2図を用いて後述する如く、制御部1
5に指令を与えることで達成される。
また、上記切換えレバー18は、前記ギヤ12をスラス
ト方向に動作させる如く構成されており、これにより、
連続用紙1に印字を行う場合にはプラテン6とトラクタ
2とを連結し、単票16に印字を行う場合にはプラテン
6とトラクタ2とを切離す如く構成されている。
ト方向に動作させる如く構成されており、これにより、
連続用紙1に印字を行う場合にはプラテン6とトラクタ
2とを連結し、単票16に印字を行う場合にはプラテン
6とトラクタ2とを切離す如く構成されている。
第2図は上記動作のフローチャートである0本図に示さ
れる如く、オペレータが前記切換えレバー18の位置を
選択することにより、スイッチ19が0N−OF F
L、、これに従って、2通りの動作が実行される。
れる如く、オペレータが前記切換えレバー18の位置を
選択することにより、スイッチ19が0N−OF F
L、、これに従って、2通りの動作が実行される。
すなわち、ステップ21においてスイッチ19がOFF
であれば、連続用紙1への印字を行うことを意味する(
ステップ22)ので、ギヤ12がトラクタギヤ13とプ
ラテンギヤ14とを連結しくステップ23)、制御回路
15がトラクタ2での用紙送りを基準として、用紙駆動
モータ9を制御する(ステップ24)。
であれば、連続用紙1への印字を行うことを意味する(
ステップ22)ので、ギヤ12がトラクタギヤ13とプ
ラテンギヤ14とを連結しくステップ23)、制御回路
15がトラクタ2での用紙送りを基準として、用紙駆動
モータ9を制御する(ステップ24)。
また、ステップ21においてスイッチ19がONである
場合には、単票16への印字を行うことを意味する(ス
テップ25)ので、ギヤ12がトラクタギヤ13とプラ
テンギヤ14とを切離しくステップ26)、制御回路1
5がプラテン6での単票送りを基準として、用紙駆動モ
ータ9を制御する(ステップ27)。
場合には、単票16への印字を行うことを意味する(ス
テップ25)ので、ギヤ12がトラクタギヤ13とプラ
テンギヤ14とを切離しくステップ26)、制御回路1
5がプラテン6での単票送りを基準として、用紙駆動モ
ータ9を制御する(ステップ27)。
上記実施例においては、連続用紙1に印字する場合と単
票16に印字する場合との切換えを、前記切換えレバー
18の位置を選択することによって行う例を示したが、
これは他の方法で行っても良ことは言うまでもない。
票16に印字する場合との切換えを、前記切換えレバー
18の位置を選択することによって行う例を示したが、
これは他の方法で行っても良ことは言うまでもない。
また、プラテンギヤ14とトラックギヤ13との連結の
着脱を、アイドルギヤ12のスラスト方向への移動によ
って行う代りに、ソレノイド等の力により同一面内で逃
げるように構成することも可能であることも言うまでも
ない。
着脱を、アイドルギヤ12のスラスト方向への移動によ
って行う代りに、ソレノイド等の力により同一面内で逃
げるように構成することも可能であることも言うまでも
ない。
更に、ギヤトレイン以外の、着脱可能に構成された駆動
伝達手段を用いても良いことも言うまでもないことであ
る。
伝達手段を用いても良いことも言うまでもないことであ
る。
〔発明の効果〕
以上述べた如く、本発明によれば、連続用紙を印字部へ
送り込む第一の用紙搬送手段と、印字面としての機能と
第二の用紙搬送手段としての機能とを有するプラテンと
を有する印字用紙搬送機構において、前記プラテン駆動
手段を正規の用紙送り速度である第一の速度と、これよ
りわずかに速い第二の速度とで駆動可能に構成するとと
もに、前記第一の用紙搬送手段と前記プラテンとを着脱
可能に連結する駆動伝達手段を設けて、該駆動伝達手段
が連結された状態では、前記プラテンが前記第一の用紙
搬送手段より速い前記第二の速度で回転し、前記駆動伝
達手段が非連結の状態では、前記第一の用紙搬送手段と
前記プラテンとがともに前記第一の速度で回転する如く
構成したので、簡単な構成で連続用紙と単票とを使用可
能とし、しかも、連続用紙におけるたるみの発生を防止
可能な、印字用紙搬送機構を実現できるという顕著な効
果を奏するものである。
送り込む第一の用紙搬送手段と、印字面としての機能と
第二の用紙搬送手段としての機能とを有するプラテンと
を有する印字用紙搬送機構において、前記プラテン駆動
手段を正規の用紙送り速度である第一の速度と、これよ
りわずかに速い第二の速度とで駆動可能に構成するとと
もに、前記第一の用紙搬送手段と前記プラテンとを着脱
可能に連結する駆動伝達手段を設けて、該駆動伝達手段
が連結された状態では、前記プラテンが前記第一の用紙
搬送手段より速い前記第二の速度で回転し、前記駆動伝
達手段が非連結の状態では、前記第一の用紙搬送手段と
前記プラテンとがともに前記第一の速度で回転する如く
構成したので、簡単な構成で連続用紙と単票とを使用可
能とし、しかも、連続用紙におけるたるみの発生を防止
可能な、印字用紙搬送機構を実現できるという顕著な効
果を奏するものである。
第1図は、本発明の一実施例を示す印字用紙搬送機構の
構成図、第2図は動作のフローチャートである。 1:連続用紙、2:トラクタ、3′:用紙ガイド、4:
印字ヘッド、5:ペーパガイド、6:プラテン、7:用
紙押さえ、8:プレッシャローラ、9:用紙駆動モータ
、10:伝動用のベルト、11.12:アイドルギヤ、
13:トラクタギヤ、14ニブラテンギヤ、15:制御
部、16:単票、17:単票ローラ、18;切換えレバ
ー、19;スイッチ。 第 1 図 第 2 図
構成図、第2図は動作のフローチャートである。 1:連続用紙、2:トラクタ、3′:用紙ガイド、4:
印字ヘッド、5:ペーパガイド、6:プラテン、7:用
紙押さえ、8:プレッシャローラ、9:用紙駆動モータ
、10:伝動用のベルト、11.12:アイドルギヤ、
13:トラクタギヤ、14ニブラテンギヤ、15:制御
部、16:単票、17:単票ローラ、18;切換えレバ
ー、19;スイッチ。 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 1、連続用紙を印字部へ送り込む第一の用紙搬送手段と
、印字面としての機能と第二の用紙搬送手段としての機
能とを有するプラテンとを有する印字用紙搬送機構にお
いて、前記プラテン駆動手段を正規の用紙送り速度であ
る第一の速度と、これよりわずかに速い第二の速度とで
駆動可能に構成するとともに、前記第一の用紙搬送手段
と前記プラテンとを着脱可能に連結する駆動伝達手段を
設けて、該駆動伝達手段が連結された状態では、前記プ
ラテンが前記第一の用紙搬送手段より速い前記第二の速
度で回転し、前記駆動伝達手段が非連結の状態では、前
記第一の用紙搬送手段と前記プラテンとがともに前記第
一の速度で回転する如く構成したことを特徴とする印字
用紙搬送機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14262286A JPS62299372A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 印字用紙搬送機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14262286A JPS62299372A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 印字用紙搬送機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62299372A true JPS62299372A (ja) | 1987-12-26 |
Family
ID=15319619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14262286A Pending JPS62299372A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | 印字用紙搬送機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62299372A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015471A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-26 | Nisshin Kagaku Kogyo Kk | 合成樹脂エマルジヨン |
| JPS6049976A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-19 | Sanyo Electric Co Ltd | プリンタ装置 |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP14262286A patent/JPS62299372A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015471A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-26 | Nisshin Kagaku Kogyo Kk | 合成樹脂エマルジヨン |
| JPS6049976A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-19 | Sanyo Electric Co Ltd | プリンタ装置 |
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