JPS6230199A - クリ−ニング組成物 - Google Patents
クリ−ニング組成物Info
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- JPS6230199A JPS6230199A JP61123202A JP12320286A JPS6230199A JP S6230199 A JPS6230199 A JP S6230199A JP 61123202 A JP61123202 A JP 61123202A JP 12320286 A JP12320286 A JP 12320286A JP S6230199 A JPS6230199 A JP S6230199A
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- aqueous cleaning
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- thickened aqueous
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/395—Bleaching agents
- C11D3/3956—Liquid compositions
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/66—Non-ionic compounds
- C11D1/75—Amino oxides
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/16—Organic compounds
- C11D3/34—Organic compounds containing sulfur
- C11D3/3472—Organic compounds containing sulfur additionally containing -COOH groups or derivatives thereof
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/16—Organic compounds
- C11D3/34—Organic compounds containing sulfur
- C11D3/3418—Toluene -, xylene -, cumene -, benzene - or naphthalene sulfonates or sulfates
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- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明は、少量のアミンオキシド界面活性剤を配合しか
つ顕著な剪断減粘性挙動を示し、即ち低剪断速度での高
粘度および高剪断速度でのかなり低い粘度を示す水性ク
リーニング組成物に関する。
つ顕著な剪断減粘性挙動を示し、即ち低剪断速度での高
粘度および高剪断速度でのかなり低い粘度を示す水性ク
リーニング組成物に関する。
この種の挙動は、非水平構造表面、例えば壁、および窓
および衛生設備、例えば流し、浴槽、シャワー、洗面器
およびWCに「そのまま」適用しようとされるクリーニ
ング組成物において特定の実用性を有する。本発明は、
特に衛生設備の表面に通常適用される水性次亜塩素酸塩
含有クリーニング組成物に関する。
および衛生設備、例えば流し、浴槽、シャワー、洗面器
およびWCに「そのまま」適用しようとされるクリーニ
ング組成物において特定の実用性を有する。本発明は、
特に衛生設備の表面に通常適用される水性次亜塩素酸塩
含有クリーニング組成物に関する。
発明の背景
液体組成物の粘度が高げれば高い程、壁などの非水平表
面に適用された時の滞留時間が長いであろうことが周知
である。粘度は、多くの方法、例えば組成物の成分とし
て重合体有機増粘剤を使用する方法、溶解成分の濃度を
増大する方法、溶液に懸濁される固体成分を添加する方
法、または溶解成分の特性を修正してゲル相を形成する
方法で増大され得る。
面に適用された時の滞留時間が長いであろうことが周知
である。粘度は、多くの方法、例えば組成物の成分とし
て重合体有機増粘剤を使用する方法、溶解成分の濃度を
増大する方法、溶液に懸濁される固体成分を添加する方
法、または溶解成分の特性を修正してゲル相を形成する
方法で増大され得る。
これらのアプローチの各々は、その限定を有する。重合
体増粘剤は、攻撃的水性環境にさらされない組成物にお
いては価値を有するが、組成物が次亜塩素酸塩漂白剤を
含有する場合には有用ではない。その理由は、次亜塩素
酸塩が重合体を攻撃する傾向があり、このことが後者の
増粘能力の破壊をもたらすからである。成分の溶液粘度
の単なる増大は、溶液粘度に対して限定された効果しか
有しておらず、このように特にコスト上有効ではない。
体増粘剤は、攻撃的水性環境にさらされない組成物にお
いては価値を有するが、組成物が次亜塩素酸塩漂白剤を
含有する場合には有用ではない。その理由は、次亜塩素
酸塩が重合体を攻撃する傾向があり、このことが後者の
増粘能力の破壊をもたらすからである。成分の溶液粘度
の単なる増大は、溶液粘度に対して限定された効果しか
有しておらず、このように特にコスト上有効ではない。
固体、即ち不溶成分の添加は、貯蔵時のセットリングも
しくは沈降が回避されなければならないので追加の複雑
性をもたらし、そし℃製品の物理形態は、水性クリーニ
ング組成物には理想的ではない不透明懸濁液に通常限定
される。粘稠相を形成するだめの相互作用による溶解成
分の物理的特性の修正も、成分の種類のおよび濃度に対
する限定をもたらすことがある。
しくは沈降が回避されなければならないので追加の複雑
性をもたらし、そし℃製品の物理形態は、水性クリーニ
ング組成物には理想的ではない不透明懸濁液に通常限定
される。粘稠相を形成するだめの相互作用による溶解成
分の物理的特性の修正も、成分の種類のおよび濃度に対
する限定をもたらすことがある。
増粘水性次亜塩素酸塩含有組成物における増粘剤(およ
び漂白剤)安定性の問題を克服するために、各種の処方
物が提案されている。これらの太号明細書、欧州特許出
願公告第2/!g1号明細書および第30グ0/号明細
書および仏国特許第λ3!rタテ09号明細書に開示の
組成物である。製品濃度値的/!;OmPa−5eeま
でを有する界面活性剤組み合わせ含有次亜塩素酸塩漂白
剤組成物は、技術によって開示されているが、これより
も高い粘度の達成は、詳細には教示されておらず、そし
℃経済的に魅力的ではないらしい界面活性剤量を必要と
する ・と信じられる。
び漂白剤)安定性の問題を克服するために、各種の処方
物が提案されている。これらの太号明細書、欧州特許出
願公告第2/!g1号明細書および第30グ0/号明細
書および仏国特許第λ3!rタテ09号明細書に開示の
組成物である。製品濃度値的/!;OmPa−5eeま
でを有する界面活性剤組み合わせ含有次亜塩素酸塩漂白
剤組成物は、技術によって開示されているが、これより
も高い粘度の達成は、詳細には教示されておらず、そし
℃経済的に魅力的ではないらしい界面活性剤量を必要と
する ・と信じられる。
剪断減粘性挙動は、非水平セラミック表面に使用しよう
とする増粘水性次亜塩素酸塩含有組成物に望ましい特性
であることが本発明者によって見出された。剪断減粘は
、溶液が可撓面をもったビンの首などの制限オリスイス
を通して加圧下に分与される時に低粘度を生じながら、
自重下で垂直表面への液体の下降移動の結果として生ず
る低剪断速度での非常に高い粘度の発現を可能にする。
とする増粘水性次亜塩素酸塩含有組成物に望ましい特性
であることが本発明者によって見出された。剪断減粘は
、溶液が可撓面をもったビンの首などの制限オリスイス
を通して加圧下に分与される時に低粘度を生じながら、
自重下で垂直表面への液体の下降移動の結果として生ず
る低剪断速度での非常に高い粘度の発現を可能にする。
欧州特許出願第gグ301A’H,を号明細書は、カル
ボキシルまたはヒドロキシル官能性を有しかつ所定の両
親媒性を有する成る芳香族化合物との組み合わせの長鎖
アミンオキシドの水溶液からなる前記特性を示す組成物
を開示している。
ボキシルまたはヒドロキシル官能性を有しかつ所定の両
親媒性を有する成る芳香族化合物との組み合わせの長鎖
アミンオキシドの水溶液からなる前記特性を示す組成物
を開示している。
しかしながら、剪断減粘を生ずるように少量のl又はそ
れ以上の添加剤を配合した増粘液体組成物も、特に例え
ば便器で通常遭遇するり〜−℃の範囲内の温度で粘弾性
挙動の傾向を示すことも見出された。このことは、処理
表面にわたって液体のむらのある分布を生ずるので、余
り望ましい特性ではない。それは、消費者に美的にも余
り魅力的ではない。従って、制御された粘弾性挙動を示
すか更に好ましくは粘弾性挙動を実質上水さないように
しながら、剪断減粘特性を示す増粘水性クリーニング組
成物の必要がある。
れ以上の添加剤を配合した増粘液体組成物も、特に例え
ば便器で通常遭遇するり〜−℃の範囲内の温度で粘弾性
挙動の傾向を示すことも見出された。このことは、処理
表面にわたって液体のむらのある分布を生ずるので、余
り望ましい特性ではない。それは、消費者に美的にも余
り魅力的ではない。従って、制御された粘弾性挙動を示
すか更に好ましくは粘弾性挙動を実質上水さないように
しながら、剪断減粘特性を示す増粘水性クリーニング組
成物の必要がある。
発明の概要
本発明によれば、
消)式R1R2R3N→O(式中、R1はC12〜C1
5線状または分枝アルキル基であり、そしてR2および
Rは独立に01〜C4アルキル基およびC2〜C4ヒド
ロキシアルキル基から選択される)の第三級アミンオキ
シド0.1〜5重量%、(b) アルカリ金属または
アルカリ土類金属のモノ又はポリアルキル化ベンゼンス
ルホン酸塩またはナフタレンスルホン酸塩(アルキル基
は炭素数1〜ダを有する) o、os −o、s g量
チ、(c) イオン性非界面活性有機または無機化合
物O〜J重iチ を含有し、a:bの重量比はコ,5:/から10:/で
あり、70℃での零剪断粘度少なくとも!;00 mP
a*sec、 X)℃で1100rpにおいてA3ス
ピンドルを使用してのプルックフィールド粘度!;00
mPa8eC未満、および10℃でのモード緩和時間
(modalr@1axation tims)最大0
.5秒を示すことを特徴とする増粘水性クリーニング組
成物が提供される。
5線状または分枝アルキル基であり、そしてR2および
Rは独立に01〜C4アルキル基およびC2〜C4ヒド
ロキシアルキル基から選択される)の第三級アミンオキ
シド0.1〜5重量%、(b) アルカリ金属または
アルカリ土類金属のモノ又はポリアルキル化ベンゼンス
ルホン酸塩またはナフタレンスルホン酸塩(アルキル基
は炭素数1〜ダを有する) o、os −o、s g量
チ、(c) イオン性非界面活性有機または無機化合
物O〜J重iチ を含有し、a:bの重量比はコ,5:/から10:/で
あり、70℃での零剪断粘度少なくとも!;00 mP
a*sec、 X)℃で1100rpにおいてA3ス
ピンドルを使用してのプルックフィールド粘度!;00
mPa8eC未満、および10℃でのモード緩和時間
(modalr@1axation tims)最大0
.5秒を示すことを特徴とする増粘水性クリーニング組
成物が提供される。
本発明の目的で、増粘水性クリーニング組成物のレオロ
ジー特性は、以下のものを使用して測定される。
ジー特性は、以下のものを使用して測定される。
a)米国マサチューセッツ州スタウトンのプルックフィ
ールド・エンジニアリング・ラボラトリーズ製のプルッ
クフィールド・シンクロレフトリック(Brookfi
eld 5ychrolsctric )粘度計モデル
RVT0粘度計は/θθrpmで/に3スピンドルを使
用し、そして読みはJ℃で取られる。
ールド・エンジニアリング・ラボラトリーズ製のプルッ
クフィールド・シンクロレフトリック(Brookfi
eld 5ychrolsctric )粘度計モデル
RVT0粘度計は/θθrpmで/に3スピンドルを使
用し、そして読みはJ℃で取られる。
b) N国すリーRH/DP トーキングのキャリ
ーメト・リミテッド、インタープレット・ハウス、カー
チスーロード・インダストリアル・ニステート製のキャ
リーメトeコンドロールド・ストレス・レオメータ−(
Carrimed ControlledStress
Rheom@ter)。レオメータ−は、キャリーメ
ト振動剪断コンビューターンフトウエアを使用する。円
錐およびプレート剪断幾何学的形状(円錐直径qcIr
L1円錐角2°)は、振動周波数範囲0.043〜6.
3ラジアン秒゛1 にわたって剪断応力&、9IIダイ
ンcrrL−2を与えるように通常設定。この計器での
測定は、6℃、10℃、13、<’Cおよび73℃の温
度で行われる。
ーメト・リミテッド、インタープレット・ハウス、カー
チスーロード・インダストリアル・ニステート製のキャ
リーメトeコンドロールド・ストレス・レオメータ−(
Carrimed ControlledStress
Rheom@ter)。レオメータ−は、キャリーメ
ト振動剪断コンビューターンフトウエアを使用する。円
錐およびプレート剪断幾何学的形状(円錐直径qcIr
L1円錐角2°)は、振動周波数範囲0.043〜6.
3ラジアン秒゛1 にわたって剪断応力&、9IIダイ
ンcrrL−2を与えるように通常設定。この計器での
測定は、6℃、10℃、13、<’Cおよび73℃の温
度で行われる。
レオメータ−は、振動周波数の関数として本発明に係る
増粘水性組成物の一つのパラメーター、即ち複素粘度(
compltx viscosity)の同相分(1n
phase component ) (mPa 5e
e)および捩り剛性率(rigidity modul
us ) (Pa )を測定する。
増粘水性組成物の一つのパラメーター、即ち複素粘度(
compltx viscosity)の同相分(1n
phase component ) (mPa 5e
e)および捩り剛性率(rigidity modul
us ) (Pa )を測定する。
それらのパラメーターの各々は、J、D、フェリーによ
る「v1、acos1、aatic Propertl
es ofPolymers J (第3版)、ウィリ
ー・エンドΦサンズ発行、7730年に与えられた意味
を有する。
る「v1、acos1、aatic Propertl
es ofPolymers J (第3版)、ウィリ
ー・エンドΦサンズ発行、7730年に与えられた意味
を有する。
本発明者は、これらのパラメーターの少なくとも1つ、
即ち複素粘度の同相分の導関数の変動が5℃〜〃℃の範
囲内の温度において増粘水性組成物の粘弾性の消費知覚
と関連することを見出した。
即ち複素粘度の同相分の導関数の変動が5℃〜〃℃の範
囲内の温度において増粘水性組成物の粘弾性の消費知覚
と関連することを見出した。
零剪断粘度は、複素粘度の同相分の低周波数漸近線とみ
なされ、そしてこの値は、水性組成物の剪断減粘性の尺
度である。粘弾性挙動の測定は、複素粘度の同相分を数
学的に変換することによって得られる。このことは、複
素粘度の同相分に周波数をかけて損失弾性率の値を与え
ることを包含する。周波数の逆(inv@rs・)に対
するこの損失弾性率のプロットは、損失弾性率の最大値
を生ずるであろうし、そしてこの値での逆周波数は、液
体組成物のモード緩和時間とみなされる。複素粘度の同
相分およびモード緩和時間は、互には完全には独立では
ないが、それらの関係は、間接的であり、かつ明確には
定義されない。
なされ、そしてこの値は、水性組成物の剪断減粘性の尺
度である。粘弾性挙動の測定は、複素粘度の同相分を数
学的に変換することによって得られる。このことは、複
素粘度の同相分に周波数をかけて損失弾性率の値を与え
ることを包含する。周波数の逆(inv@rs・)に対
するこの損失弾性率のプロットは、損失弾性率の最大値
を生ずるであろうし、そしてこの値での逆周波数は、液
体組成物のモード緩和時間とみなされる。複素粘度の同
相分およびモード緩和時間は、互には完全には独立では
ないが、それらの関係は、間接的であり、かつ明確には
定義されない。
発明の詳細な説明
その最も広い面で、本発明は、二成分、即ち長鎖アミン
オキシドおよびモノまたはポリアルキル化ベンゼンスル
ホン酸マたはナフタレンスルホン酸のアルカリ金属塩ま
たはアルカリ土類金属塩〔アルキル基(単数または複数
)は炭素数/−1を有する〕を含有する水性クリーニン
グ組成物からなる。
オキシドおよびモノまたはポリアルキル化ベンゼンスル
ホン酸マたはナフタレンスルホン酸のアルカリ金属塩ま
たはアルカリ土類金属塩〔アルキル基(単数または複数
)は炭素数/−1を有する〕を含有する水性クリーニン
グ組成物からなる。
本発明で有用なアミンオキシドは、式R1R2R5N−
40(式中、R1は012〜C15アルキル基であり、
そしてR2およびR3はC1〜C4アルキル基である)
を有する。アミンオキシドは、0./チル5%、更に好
ましくは0.S%〜λ、5%の量で存在し、そしてR1
の平均鎖長が炭素数74(以上である本発明の好ましい
態様においては組成物のl〜/J重i%の量で存在する
。R4基は、線状または分枝であることができ、そして
天然または合成炭化水素源に由来できる。本発明の目的
では、線状基は、主としてアミンオキシドの窒素原子に
対して一位で、メチル分枝、2j%までを有する部分を
包含すると定義される。
40(式中、R1は012〜C15アルキル基であり、
そしてR2およびR3はC1〜C4アルキル基である)
を有する。アミンオキシドは、0./チル5%、更に好
ましくは0.S%〜λ、5%の量で存在し、そしてR1
の平均鎖長が炭素数74(以上である本発明の好ましい
態様においては組成物のl〜/J重i%の量で存在する
。R4基は、線状または分枝であることができ、そして
天然または合成炭化水素源に由来できる。本発明の目的
では、線状基は、主としてアミンオキシドの窒素原子に
対して一位で、メチル分枝、2j%までを有する部分を
包含すると定義される。
また、アルキル鎖上のメチル分枝は、R4基が線状より
もむしろ分枝である本発明で有用なアミンオキシドにお
いて支配する。
もむしろ分枝である本発明で有用なアミンオキシドにお
いて支配する。
市販のこれらのアミンオキシド源は、通常、次式
(式中、R4はメチルである)
の化合物と次式
%式%
の化合物との混合物である。この混合物は、前駆物質ア
ルコールまたはアルデヒドを生成するのに使用される処
理ルートの結果として生ずる。このルートは、オレフィ
ン、好ましくは線状α−オレフィンをカルボニル化また
はヒドロホルミル化することを包含し、そして同一炭素
数の所望の分枝8フルデヒドまたはアルコールの混合物
を生ずる。
ルコールまたはアルデヒドを生成するのに使用される処
理ルートの結果として生ずる。このルートは、オレフィ
ン、好ましくは線状α−オレフィンをカルボニル化また
はヒドロホルミル化することを包含し、そして同一炭素
数の所望の分枝8フルデヒドまたはアルコールの混合物
を生ずる。
広範囲の炭素鎖長を有するオレフィン出発物質の場合に
は、得られるアルコールまたはアルデヒド混合物は、異
なる炭素数の化合物、および直鎖およびニーアルキル分
枝鎖アルキル基を有する異性体を含有する。
は、得られるアルコールまたはアルデヒド混合物は、異
なる炭素数の化合物、および直鎖およびニーアルキル分
枝鎖アルキル基を有する異性体を含有する。
線状物質と分枝鎖物質との混合物は、市販されており、
そしてC13アミンオキシドJ〜73MHt4およびC
15アミンオキシド73〜二重量%からなる。
そしてC13アミンオキシドJ〜73MHt4およびC
15アミンオキシド73〜二重量%からなる。
ニーアルキル基が主としてメチルである場合には、大体
直鎖!fOM k%およびコーアルキル分枝鎖!0重量
%である。本発明に係る増粘クリーニング組成物におい
ては、分枝鎖アミンオキシドおよびそれと線状アミンオ
キシドとの混合物の使用量は、洗剤アルキル基の平均鎖
長に応じて変化する。オレフィン出発物質がC13ヒド
ロカルビル基A5〜75チおよびC15ヒドロカルビル
基J〜35%からなる場合には、得られるアミンオキシ
ドは、範囲の上端に向かう量、即ち組成物のユ重fk%
以上、典型的にはコ、O−コ、5重量%の量で使用され
る。
直鎖!fOM k%およびコーアルキル分枝鎖!0重量
%である。本発明に係る増粘クリーニング組成物におい
ては、分枝鎖アミンオキシドおよびそれと線状アミンオ
キシドとの混合物の使用量は、洗剤アルキル基の平均鎖
長に応じて変化する。オレフィン出発物質がC13ヒド
ロカルビル基A5〜75チおよびC15ヒドロカルビル
基J〜35%からなる場合には、得られるアミンオキシ
ドは、範囲の上端に向かう量、即ち組成物のユ重fk%
以上、典型的にはコ、O−コ、5重量%の量で使用され
る。
出発物質中の混合物が前記のものの逆、即ちC15A5
〜75%およびC1,#〜、、75 % K近いならば
、得られるアミンオキシドの使用量は、組成物のl〜−
重量一の範囲内の値に減少され得る。更に、長鎖アルキ
ル基R1が線状であるアミンオキシドは、R1が非線状
であるものよりも、本発明で有用な粘度調整剤の効果を
受けやすい。このように、次亜塩素酸塩5〜10%およ
び長鎖アルキル基が分校でありかつ炭素数的73.3を
有するアミンオキシドを含有する漂白組成物は、:LO
OmPa・B@eを超える製品粘度を達成するのにイオ
ン強度少なくともII、71モル/ dm3を必要とす
る。この水準のイオン強度は、次亜塩素酸塩漂白剤の貯
蔵安定性を製品の所期の貯蔵寿命に望ましいと考えられ
るものよりも低(させると信じられる。〃℃で、200
mPa−1Iec よりも大ぎい粘度を有する「増粘
」製品に好ましいアミンオキシド構造は、R1がC14
〜C15の範囲内の平均鎖長を有するものである。
〜75%およびC1,#〜、、75 % K近いならば
、得られるアミンオキシドの使用量は、組成物のl〜−
重量一の範囲内の値に減少され得る。更に、長鎖アルキ
ル基R1が線状であるアミンオキシドは、R1が非線状
であるものよりも、本発明で有用な粘度調整剤の効果を
受けやすい。このように、次亜塩素酸塩5〜10%およ
び長鎖アルキル基が分校でありかつ炭素数的73.3を
有するアミンオキシドを含有する漂白組成物は、:LO
OmPa・B@eを超える製品粘度を達成するのにイオ
ン強度少なくともII、71モル/ dm3を必要とす
る。この水準のイオン強度は、次亜塩素酸塩漂白剤の貯
蔵安定性を製品の所期の貯蔵寿命に望ましいと考えられ
るものよりも低(させると信じられる。〃℃で、200
mPa−1Iec よりも大ぎい粘度を有する「増粘
」製品に好ましいアミンオキシド構造は、R1がC14
〜C15の範囲内の平均鎖長を有するものである。
これらの好ましいアミンオキシドを含有する組成物は、
標的粘度を達成するのに、より少ないアミンオキシド量
、即ち2.0%未満、更に典型的には仁θ〜/、タチ、
そしてまたより低いイオン強度、即ち最小3.Ogモル
/dm6を必要とするう成分量のこれらの減少の両方は
、改善された貯蔵をもたらし、そしてまた製品コストを
下げる。
標的粘度を達成するのに、より少ないアミンオキシド量
、即ち2.0%未満、更に典型的には仁θ〜/、タチ、
そしてまたより低いイオン強度、即ち最小3.Ogモル
/dm6を必要とするう成分量のこれらの減少の両方は
、改善された貯蔵をもたらし、そしてまた製品コストを
下げる。
本発明の組成物の第二の必須成分は、モノまたはポリア
ルキル化ベンゼンスルホン酸またはナフタレンスルホン
酸のアルカリ金属塩またはアルカリ土類金属塩(アルキ
ル基は炭素数/〜亭を有する)である。好適な物質の例
は、アルカリ金属のトルエンスルホン酸塩、キシレンス
ルホン酸塩およびクメンスルホン酸塩を包含する。キシ
レンスルホン酸ナトリウムおよび更に特にクメンスルホ
ン酸ナトリウムが最も有効な物質である。配合量は、ア
ミンオキシド対アルキル化ベンゼンスルホネートまたは
ナフタレンスルホン酸トの重量比ユ、り:/から10:
/、更に好ましくはu:/から13、 − / k
/: 、、> 2. ? Rナー東ty> −tq
?、六−ffl lfi Fけ 1合量は、組成物
のo、o!f−o、5重X!1%、更に好ましくは0.
1〜0.25重量嗟である。
ルキル化ベンゼンスルホン酸またはナフタレンスルホン
酸のアルカリ金属塩またはアルカリ土類金属塩(アルキ
ル基は炭素数/〜亭を有する)である。好適な物質の例
は、アルカリ金属のトルエンスルホン酸塩、キシレンス
ルホン酸塩およびクメンスルホン酸塩を包含する。キシ
レンスルホン酸ナトリウムおよび更に特にクメンスルホ
ン酸ナトリウムが最も有効な物質である。配合量は、ア
ミンオキシド対アルキル化ベンゼンスルホネートまたは
ナフタレンスルホン酸トの重量比ユ、り:/から10:
/、更に好ましくはu:/から13、 − / k
/: 、、> 2. ? Rナー東ty> −tq
?、六−ffl lfi Fけ 1合量は、組成物
のo、o!f−o、5重X!1%、更に好ましくは0.
1〜0.25重量嗟である。
これらの物質は、アミンオキシドとミセルとの間の成る
形態の会合に応答可能であると信じられるが、本発明の
組成物におけるこれらの物質の、作用機作は理解されて
いない。この会合は、粘弾性を有していないが低剪断速
度で高粘度を示す溶液中でのゆるく結合した構造を生ず
る。
形態の会合に応答可能であると信じられるが、本発明の
組成物におけるこれらの物質の、作用機作は理解されて
いない。この会合は、粘弾性を有していないが低剪断速
度で高粘度を示す溶液中でのゆるく結合した構造を生ず
る。
本発明に係る組成物は、10℃での零剪断粘度少なくと
も500 mPa see を有しているべきであり
、そして好ましくは零剪断粘度は、この温度で1000
mPa seeよりも高く、更に好ましくはコθθOm
Pa5eCよりも高い。
も500 mPa see を有しているべきであり
、そして好ましくは零剪断粘度は、この温度で1000
mPa seeよりも高く、更に好ましくはコθθOm
Pa5eCよりも高い。
本発明に係る組成物のモード緩和時間は、10℃でo、
r秒以下であり、そして好ましくは01tI秒未満であ
る。理想的には、モード緩和時間は、零に近づくぺぎで
ある。
r秒以下であり、そして好ましくは01tI秒未満であ
る。理想的には、モード緩和時間は、零に近づくぺぎで
ある。
1100ppでムコスピンドルを使用してのに℃でのプ
ルックフィールド粘度は、300 mPa secを超
えるべきではなく、そし℃好1しくはダ00 mPas
@e未満、通常二〇〇 −,33;OmPa s@e
の範囲内であり、そして貯蔵容器からの組成物の分与の
容易さの反映である。成る程度の濃さは美的に望ましい
と信じられるが、高いプルックフィールド粘度(即ち、
り00mPa seeよりも太)は、消費者に余り許容
可能ではないことが見出されている。
ルックフィールド粘度は、300 mPa secを超
えるべきではなく、そし℃好1しくはダ00 mPas
@e未満、通常二〇〇 −,33;OmPa s@e
の範囲内であり、そして貯蔵容器からの組成物の分与の
容易さの反映である。成る程度の濃さは美的に望ましい
と信じられるが、高いプルックフィールド粘度(即ち、
り00mPa seeよりも太)は、消費者に余り許容
可能ではないことが見出されている。
測定は、通常、調製してからIIt−94時間後、一般
に約7λ時間後の製品について行われる。粘度の値は、
通常、組成物が平衡した後には有意には変化しないが、
次亜塩素酸塩漂白物質を配合した好ましい組成物の場合
には、次亜塩素酸塩の劣化は、組成物の特性に影響を及
ぼし、そして粘度およびモード緩和時間の漸減をもたら
す。これらの減少は、組成物の貯蔵温度に応じて約6週
〜コケ月後に知覚可能になる。
に約7λ時間後の製品について行われる。粘度の値は、
通常、組成物が平衡した後には有意には変化しないが、
次亜塩素酸塩漂白物質を配合した好ましい組成物の場合
には、次亜塩素酸塩の劣化は、組成物の特性に影響を及
ぼし、そして粘度およびモード緩和時間の漸減をもたら
す。これらの減少は、組成物の貯蔵温度に応じて約6週
〜コケ月後に知覚可能になる。
本発明の最も広い面において、アミンオキシドおよびア
ルキル化ベンゼンスルホネートまたはアルキル化ナフタ
レンスルホネート以外の唯一の必須成分は、組成物の残
部を構成する水である。それにも拘らず、実用の目的で
、本発明の組成物は、通常、他の任意成分を含有するで
あろ5し、そして本発明の好ましい処方物においては、
特性が有機または無機であることができるイオン性化合
物を含有するであろう。これらのイオン性化合物は、組
成物の粘度を高めるのにも役立つイオン強度(I)源を
与える。組成物のコ重量%までの量のイオン性無機化合
物が、利用でき、使用される化合物に応じてイオン強度
5sgモル/dm3までに対応する。
ルキル化ベンゼンスルホネートまたはアルキル化ナフタ
レンスルホネート以外の唯一の必須成分は、組成物の残
部を構成する水である。それにも拘らず、実用の目的で
、本発明の組成物は、通常、他の任意成分を含有するで
あろ5し、そして本発明の好ましい処方物においては、
特性が有機または無機であることができるイオン性化合
物を含有するであろう。これらのイオン性化合物は、組
成物の粘度を高めるのにも役立つイオン強度(I)源を
与える。組成物のコ重量%までの量のイオン性無機化合
物が、利用でき、使用される化合物に応じてイオン強度
5sgモル/dm3までに対応する。
壁、窓などの硬質表面を清浄化するのに好適な液体洗剤
組成物に向けられる本発明の面においては、イオン性化
合物は、このような製品に通常配合される水溶性無機お
よび有機ビルダーおよび金属イオン封鎖剤塩のいずれも
包含できる。技術上洗剤ビルダー塩と分類できかつ周知
の化合物は、ニトリロトリアセテート、ポリカルボキシ
レート、サイトレート、オルトホスフェート、ピロホス
フェート、シリケートおよびこれらのいずれかの混合物
を包含する。金属イオン封鎖剤は、前記のもののすべて
、およびアルカリ金属のエチレンジアミンテトラ酢酸塩
、アミノ−ポリホスホネートおよびホスフェート(DE
QUES’T)などの物質を包含する。各種の多官能有
機酸および塩は、各種のクリーニング組成物におけるこ
のような物質の使用例を含む欧州特許出願公告第oot
toggコ号明細書に開示されている。一般に、ビルダ
ー/金属イオン封鎖剤は、組成物の/%−#%を構成す
るであろ5゜クエン酸(クエン酸ナトリウムとして2悌
〜XS)が、好ましいビルダーである。
組成物に向けられる本発明の面においては、イオン性化
合物は、このような製品に通常配合される水溶性無機お
よび有機ビルダーおよび金属イオン封鎖剤塩のいずれも
包含できる。技術上洗剤ビルダー塩と分類できかつ周知
の化合物は、ニトリロトリアセテート、ポリカルボキシ
レート、サイトレート、オルトホスフェート、ピロホス
フェート、シリケートおよびこれらのいずれかの混合物
を包含する。金属イオン封鎖剤は、前記のもののすべて
、およびアルカリ金属のエチレンジアミンテトラ酢酸塩
、アミノ−ポリホスホネートおよびホスフェート(DE
QUES’T)などの物質を包含する。各種の多官能有
機酸および塩は、各種のクリーニング組成物におけるこ
のような物質の使用例を含む欧州特許出願公告第oot
toggコ号明細書に開示されている。一般に、ビルダ
ー/金属イオン封鎖剤は、組成物の/%−#%を構成す
るであろ5゜クエン酸(クエン酸ナトリウムとして2悌
〜XS)が、好ましいビルダーである。
本発明の組成物の好ましい態様においては、イオン性化
合物は、次亜塩素酸塩漂白剤およびアルカリ金属の塩化
物および塩素酸塩(市販材料中に随伴)を包含する。こ
れらの塩は、このような組成物の場合に粘度コθOcp
sを達成するのに望ましいイオン強度の大部分、好まし
くは全部を与える。
合物は、次亜塩素酸塩漂白剤およびアルカリ金属の塩化
物および塩素酸塩(市販材料中に随伴)を包含する。こ
れらの塩は、このような組成物の場合に粘度コθOcp
sを達成するのに望ましいイオン強度の大部分、好まし
くは全部を与える。
組成物中のアルカリ金属次亜塩素酸塩含t9〜10チは
、通常、イオン強度少なくともJ、011モル/dm’
を生ずるであろう。s、opモル/dm’を超えるイオ
ン強度値は、次亜塩素酸塩の安定性に対すス亜振廖簡ナ
ー訊 11ビナ−い−釘幸1イは イオン強度は、a、
opモル/ dm5未満であり、そして3.’I 〜3
.g 17モル/dm5の範囲内の値は、3℃で200
mPa・s@cよりも高い粘度の安定な製品が望まれ
る場合に最適であるとみなされる。
、通常、イオン強度少なくともJ、011モル/dm’
を生ずるであろう。s、opモル/dm’を超えるイオ
ン強度値は、次亜塩素酸塩の安定性に対すス亜振廖簡ナ
ー訊 11ビナ−い−釘幸1イは イオン強度は、a、
opモル/ dm5未満であり、そして3.’I 〜3
.g 17モル/dm5の範囲内の値は、3℃で200
mPa・s@cよりも高い粘度の安定な製品が望まれ
る場合に最適であるとみなされる。
アルカリ金属次亜塩素酸塩は、次亜塩素酸リチウム、次
亜塩素酸カリウムまたは次亜塩素酸ナトリウムであるこ
とかでき、そして組成物中の次亜塩素酸塩の量は、通常
1〜72重量%の範囲内、好ましくは5−io重量%で
あるように設定される。
亜塩素酸カリウムまたは次亜塩素酸ナトリウムであるこ
とかでき、そして組成物中の次亜塩素酸塩の量は、通常
1〜72重量%の範囲内、好ましくは5−io重量%で
あるように設定される。
通例、次亜塩素酸塩漂白剤組成物は、次亜塩素酸塩約6
重量%または9重量%を含有する。しかしながら、塩素
漂白組成物の活性は、通常、組成物中の有効塩素の重量
%によって表現され、そして漂白剤の実際の重f%は、
所望水準の「有効塩素」を与えるように設定される。好
ましい次亜塩素酸塩物質は、有効塩素93.3%を含有
する次亜塩素酸ナトリウムである。
重量%または9重量%を含有する。しかしながら、塩素
漂白組成物の活性は、通常、組成物中の有効塩素の重量
%によって表現され、そして漂白剤の実際の重f%は、
所望水準の「有効塩素」を与えるように設定される。好
ましい次亜塩素酸塩物質は、有効塩素93.3%を含有
する次亜塩素酸ナトリウムである。
アルカリ金属次亜塩素酸塩は、「有効塩素j 10〜/
j重量%を含有する水溶液とし℃市販され、セしてバル
ク供給業者は、通常、この範囲の上端に向けての有効塩
素含量、即ち7.2〜/り重量係を有する材料を生産す
る。これらの市販の次亜塩素酸塩溶液は、副生物または
汚染物として他の塩、更に詳細にはアルカリ金属水酸化
物、アルカリ金属炭酸塩、およびアルカリ金属塩化物の
形の遊離アルカリ度を含有する。少量の他のもの、例え
ば塩素酸す) IJウムも、次亜塩素酸塩生成時に生成
されると信じられるが、それらの化学的安定性は、十分
に低いので次亜塩素酸塩が製品処方物で使用される時ま
でには大部分分解されている。副生物の量は、次亜塩素
酸塩の生成に使用される処理条件に依存するが、−膜圧
供給されたままの次亜塩素酸塩溶液の重量%として表現
して次の範囲に入る。
j重量%を含有する水溶液とし℃市販され、セしてバル
ク供給業者は、通常、この範囲の上端に向けての有効塩
素含量、即ち7.2〜/り重量係を有する材料を生産す
る。これらの市販の次亜塩素酸塩溶液は、副生物または
汚染物として他の塩、更に詳細にはアルカリ金属水酸化
物、アルカリ金属炭酸塩、およびアルカリ金属塩化物の
形の遊離アルカリ度を含有する。少量の他のもの、例え
ば塩素酸す) IJウムも、次亜塩素酸塩生成時に生成
されると信じられるが、それらの化学的安定性は、十分
に低いので次亜塩素酸塩が製品処方物で使用される時ま
でには大部分分解されている。副生物の量は、次亜塩素
酸塩の生成に使用される処理条件に依存するが、−膜圧
供給されたままの次亜塩素酸塩溶液の重量%として表現
して次の範囲に入る。
アルカリ金属水酸化物 0.2〜/、0%アルカリ金
属炭酸塩 O80/〜0./ %アルカリ金属塩化
物 10,0〜/ξO%前記のように、次亜塩素酸
塩漂白剤に伴う塩は、イオン強度要件に必要なイオン種
の大部分(すべてではないとしても)を与える。しかし
ながら、他の非界面活性有機または無機化合物が、所望
範囲内のイオン強度を与えるのに必要な場合には添加さ
れ得る。
属炭酸塩 O80/〜0./ %アルカリ金属塩化
物 10,0〜/ξO%前記のように、次亜塩素酸
塩漂白剤に伴う塩は、イオン強度要件に必要なイオン種
の大部分(すべてではないとしても)を与える。しかし
ながら、他の非界面活性有機または無機化合物が、所望
範囲内のイオン強度を与えるのに必要な場合には添加さ
れ得る。
イオン性化合物(単数または複数)は、性状が無機であ
ることができ、例えばアルカリ金属またはアンモニウム
の水酸化物、硫酸塩、ハロゲン化物(特に塩化物)、ケ
イ酸塩、炭酸塩、硝酸塩、オルトリン酸塩、ピロリン酸
塩またはポリリン酸塩であることができ、または有機で
あることができ、例えばギ酸塩、酢酸塩またはコハク酸
塩であることができる。イオン性アルカリ金属化合物は
、通常、水酸化ナトリウム、水酸化カリウムなどの苛性
アルカリ単独またはアルカリ金属塩との混合物のいずれ
かからなる。製品安定性の理由で、苛性アルカリの量は
、通常、組成物のo、r〜λ重量%の範囲内、更に通常
θ、?! −/、5重量%の値に限定される。
ることができ、例えばアルカリ金属またはアンモニウム
の水酸化物、硫酸塩、ハロゲン化物(特に塩化物)、ケ
イ酸塩、炭酸塩、硝酸塩、オルトリン酸塩、ピロリン酸
塩またはポリリン酸塩であることができ、または有機で
あることができ、例えばギ酸塩、酢酸塩またはコハク酸
塩であることができる。イオン性アルカリ金属化合物は
、通常、水酸化ナトリウム、水酸化カリウムなどの苛性
アルカリ単独またはアルカリ金属塩との混合物のいずれ
かからなる。製品安定性の理由で、苛性アルカリの量は
、通常、組成物のo、r〜λ重量%の範囲内、更に通常
θ、?! −/、5重量%の値に限定される。
本発明の好ましい態様においては、酸化性の基を有する
無機および有機化合物は、貯蔵時に組成物の物理的安定
性および(または)化学的安定性に対する悪影響を有す
る傾向のため、回避される。
無機および有機化合物は、貯蔵時に組成物の物理的安定
性および(または)化学的安定性に対する悪影響を有す
る傾向のため、回避される。
しかしながら、成る有機金属イオン封鎖剤、例えばアミ
ノポリ(アルキレンホスホン酸)塩は、次亜塩素酸塩漂
白剤による攻撃を受けやすくない酸化形態で配合され得
る。このような金属イオン封鎖剤は、通常、組成物の0
.1〜0.5重量%の量で存在する。
ノポリ(アルキレンホスホン酸)塩は、次亜塩素酸塩漂
白剤による攻撃を受けやすくない酸化形態で配合され得
る。このような金属イオン封鎖剤は、通常、組成物の0
.1〜0.5重量%の量で存在する。
組成物のイオン強度は、次式
〔式中、C1はイオン種のモル濃度(Iモル/dm3)
であり、ziはイオン種の原子価である〕によって計算
される。関数clz、”は、溶液中のイオン種の各々に
対して計算され、これらの関数は、合計され、そして−
で割られて組成物のイオン強度を与える。
であり、ziはイオン種の原子価である〕によって計算
される。関数clz、”は、溶液中のイオン種の各々に
対して計算され、これらの関数は、合計され、そして−
で割られて組成物のイオン強度を与える。
本発明の組成物の有用な任意成分は、少なくともコつの
位置で環置換を含む芳香族分子(7つの看榔某はカルボ
ン酸基)である。ヒドロキシ基置換以外は、芳香環内の
第二置換基は、好ましくは0位ではない。これらの分子
は、低温で粘弾性を生ずるが非常に有効な剪断減粘添加
剤であり、このように好ましくは少量、即ちアルキル化
ベンゼンスルホネートマたはアルキル化ナフタレンスル
ホネート成分のコ重量−以下、好ましくはIO!量−以
下の量で使用される。前に定義のような芳香族分子の例
は、m−およびp−クロロ安息香酸、m−ニトロ安息香
酸、p−ブロモ安息香酸、サリチル酸、ま−スルホサリ
チル酸、3.!−ジメチルサリチル酸およびp−トルイ
ル酸である。前記物質のうち、クロロ安息香酸が好まし
い。
位置で環置換を含む芳香族分子(7つの看榔某はカルボ
ン酸基)である。ヒドロキシ基置換以外は、芳香環内の
第二置換基は、好ましくは0位ではない。これらの分子
は、低温で粘弾性を生ずるが非常に有効な剪断減粘添加
剤であり、このように好ましくは少量、即ちアルキル化
ベンゼンスルホネートマたはアルキル化ナフタレンスル
ホネート成分のコ重量−以下、好ましくはIO!量−以
下の量で使用される。前に定義のような芳香族分子の例
は、m−およびp−クロロ安息香酸、m−ニトロ安息香
酸、p−ブロモ安息香酸、サリチル酸、ま−スルホサリ
チル酸、3.!−ジメチルサリチル酸およびp−トルイ
ル酸である。前記物質のうち、クロロ安息香酸が好まし
い。
本発明の組成物における芳香族分子の使用量は、組成物
の0.0/〜0.70重量%である。
の0.0/〜0.70重量%である。
本発明の組成物の別の任意成分は、陰イオン界面活性剤
である。好適な陰イオン界面活性剤は、炭素数/λより
も犬で/を未満の平均炭素鎖長を有する脂肪族ヒドロカ
ルビル部分を含有するもの(前記部分は陰イオン界面活
性剤の少なくともlIo重量%を構成する)である。こ
の拘束を満たす好適な陰イオン界面活性剤は、アルカノ
エート、スルホン化アルカン酸の01〜C5アルキルエ
ステル、オレフィンスルホネートおよびアルキル基が炭
素髄//〜/3を有スるアルキルベンゼンスルホネート
、’ −CI2〜C18アルカンスルホネート、012
〜C16アルキルサルフエート、成るアルキルポリエト
キシサルフェート、アルキルホスフェートおよび成るア
ルキルエーテルホスフェートを包含スる。これらの界面
活性剤のいずれの混合物も、所望ならば使用できる。
である。好適な陰イオン界面活性剤は、炭素数/λより
も犬で/を未満の平均炭素鎖長を有する脂肪族ヒドロカ
ルビル部分を含有するもの(前記部分は陰イオン界面活
性剤の少なくともlIo重量%を構成する)である。こ
の拘束を満たす好適な陰イオン界面活性剤は、アルカノ
エート、スルホン化アルカン酸の01〜C5アルキルエ
ステル、オレフィンスルホネートおよびアルキル基が炭
素髄//〜/3を有スるアルキルベンゼンスルホネート
、’ −CI2〜C18アルカンスルホネート、012
〜C16アルキルサルフエート、成るアルキルポリエト
キシサルフェート、アルキルホスフェートおよび成るア
ルキルエーテルホスフェートを包含スる。これらの界面
活性剤のいずれの混合物も、所望ならば使用できる。
好ましいアルカノエートは、C12〜C14アルカリ金
属またはアルカリ土類金属のセンケンおよびそれらの混
合物(例えば、やし油またはパーム核油から誘導)であ
る。好ましいスルホン化アルカン酸エステルは、012
〜C14アルカン酸のメチルエステル、エチルエステル
、フロビルエステルおよびブチルエステルのアルカリ金
属スルホン酸塩である。好ましいオレフィンスルホネー
トは、アルカリ金属C12〜C14α−オレフィンスル
ホン酸塩であり、そしてアルキルベンゼンスルホネート
は、好ましくは線状アルキル鎖を有するものである。ア
ルキルサルフェートは、型が第一級または第二級である
ことができ、アルキル基は第一級または第二級アルコー
ルから誘導される。そして、これらのエーテルは、アミ
ノオキシドの長鎖基に関して前記した源のいずれからも
誘導され得る。
属またはアルカリ土類金属のセンケンおよびそれらの混
合物(例えば、やし油またはパーム核油から誘導)であ
る。好ましいスルホン化アルカン酸エステルは、012
〜C14アルカン酸のメチルエステル、エチルエステル
、フロビルエステルおよびブチルエステルのアルカリ金
属スルホン酸塩である。好ましいオレフィンスルホネー
トは、アルカリ金属C12〜C14α−オレフィンスル
ホン酸塩であり、そしてアルキルベンゼンスルホネート
は、好ましくは線状アルキル鎖を有するものである。ア
ルキルサルフェートは、型が第一級または第二級である
ことができ、アルキル基は第一級または第二級アルコー
ルから誘導される。そして、これらのエーテルは、アミ
ノオキシドの長鎖基に関して前記した源のいずれからも
誘導され得る。
アルキルポリエトキシサルフェート中のエトキシ基の平
均数は、アルキル鎖長が炭素数72〜/亭である場合に
1モル当たり3を超えるべきではなく、アルキル鎖長が
炭素数74〜/6である場合には1モル当たりダを超え
るべきではない。
均数は、アルキル鎖長が炭素数72〜/亭である場合に
1モル当たり3を超えるべきではなく、アルキル鎖長が
炭素数74〜/6である場合には1モル当たりダを超え
るべきではない。
成る界面活性剤の場合にはマグネシウムなどのアルカリ
土類金属も使用できるが、陽イオンは、通常、アルカリ
金属、例えばナトリウム、カリウム、リチウム、または
アンモニ・ラムである。
土類金属も使用できるが、陽イオンは、通常、アルカリ
金属、例えばナトリウム、カリウム、リチウム、または
アンモニ・ラムである。
好ましい陰イオン界面活性剤は、メチル分枝約jOチま
でを有する第一級012〜C16アルキルサルフエート
、II −013〜C15アルカンスルホネートおよび
C11〜C46アルキルベンゼンスルホネートである。
でを有する第一級012〜C16アルキルサルフエート
、II −013〜C15アルカンスルホネートおよび
C11〜C46アルキルベンゼンスルホネートである。
セッケンも、アミンオキシド:陰イオン界面活性剤の重
量比がJ二/よりも高い混合物中で好ましい陰イオン界
面活性剤である。陰イオン界面活性剤が本発明の組成物
の成分として配合される場合には、それらの使用量は、
陰イオン界面活性剤とアミンオキシドとの混合物の0.
1〜J重量%を構成するような量であり、後者は混合物
の残りのgo%〜99%を構成する。
量比がJ二/よりも高い混合物中で好ましい陰イオン界
面活性剤である。陰イオン界面活性剤が本発明の組成物
の成分として配合される場合には、それらの使用量は、
陰イオン界面活性剤とアミンオキシドとの混合物の0.
1〜J重量%を構成するような量であり、後者は混合物
の残りのgo%〜99%を構成する。
本発明の組成物に配合できかつ次亜塩素酸塩溶液に安定
でもある別の界面活性剤は、式%式% (式中、R5は08〜C18アルキル基、好ましくはC
−Cアルキル基であり、RおよびR7は01〜C4アル
キル基、更に好ましくはメチル基であり、そしてR8は
C1〜C4アルキレン基、更に好ましくはC2〜C3ア
ルキレフ基である)の置換ベタインである。特定例は、
R8がエチレンまたはプロピレン基でありかつRおよび
R7がメチル基であるオクチルベタイン、デシルベタイ
ン、ドデシルベタイン、テトラデシルベタインおよびヘ
キサデシルベタインを包含する。この界面活性剤は、ア
ミンオキシドの量の100%までの量で配合され得るが
、コスト上の理由で、通常、より少ない量、好ましくは
アミンオキシドの量のg。
でもある別の界面活性剤は、式%式% (式中、R5は08〜C18アルキル基、好ましくはC
−Cアルキル基であり、RおよびR7は01〜C4アル
キル基、更に好ましくはメチル基であり、そしてR8は
C1〜C4アルキレン基、更に好ましくはC2〜C3ア
ルキレフ基である)の置換ベタインである。特定例は、
R8がエチレンまたはプロピレン基でありかつRおよび
R7がメチル基であるオクチルベタイン、デシルベタイ
ン、ドデシルベタイン、テトラデシルベタインおよびヘ
キサデシルベタインを包含する。この界面活性剤は、ア
ミンオキシドの量の100%までの量で配合され得るが
、コスト上の理由で、通常、より少ない量、好ましくは
アミンオキシドの量のg。
チ未満、最も好ましくは、2j−4未満の量で配合され
る。
る。
本発明の漂白剤含有態様で使用するのに高度に好ましい
任意成分は、組成物で洗浄された表面、特にシリカ質表
直に対する持効性抗菌効果を与える第四級化アルコキシ
シランである。有機ケイ素第四級化合物を含有する組成
物は、好ましくはコ成分間の相互作用を回避するために
陰イオン界面活性剤を含まない。陰イオン界面活性剤が
存在する場合には、有機ケイ素第四級化合物の陽イオン
性を維持するために有機ケイ素第四級化合物のモル量よ
りも少ないようにすべきである。
任意成分は、組成物で洗浄された表面、特にシリカ質表
直に対する持効性抗菌効果を与える第四級化アルコキシ
シランである。有機ケイ素第四級化合物を含有する組成
物は、好ましくはコ成分間の相互作用を回避するために
陰イオン界面活性剤を含まない。陰イオン界面活性剤が
存在する場合には、有機ケイ素第四級化合物の陽イオン
性を維持するために有機ケイ素第四級化合物のモル量よ
りも少ないようにすべきである。
本発明のクリーニング組成物において広スペクトル抗菌
活性と物理化学的安定性との所望の組み合わせを有する
有機ケイ素第四級アンモニウム化合物は、一般構造 1R゛。
活性と物理化学的安定性との所望の組み合わせを有する
有機ケイ素第四級アンモニウム化合物は、一般構造 1R゛。
C式中、R9はC46〜C2,アルキルであり、R10
はc −c アルキルであり、R11はC1〜C4ア
ルキシであり、yは0−Jの整数であり、そしてX−は
水溶性陰イオンである) を有する。C2の好ましい鎖長は、抗菌効能の理由でC
18であり、そしてコストおよび生成の容易さの理由で
、RloおよびR11は、通常メチルである。アルカリ
性水溶液中で、R410基は、加水分解してシラノール
誘導体を与えるであろう。それ故、ここで有機ケイ素第
四級アンモニウム化合物という言及は、そのシラノール
誘導体な包含する。
はc −c アルキルであり、R11はC1〜C4ア
ルキシであり、yは0−Jの整数であり、そしてX−は
水溶性陰イオンである) を有する。C2の好ましい鎖長は、抗菌効能の理由でC
18であり、そしてコストおよび生成の容易さの理由で
、RloおよびR11は、通常メチルである。アルカリ
性水溶液中で、R410基は、加水分解してシラノール
誘導体を与えるであろう。それ故、ここで有機ケイ素第
四級アンモニウム化合物という言及は、そのシラノール
誘導体な包含する。
X−は、通常、ハライド、特にクロリドであるが、メト
サルフェート、アセテートまたはホスフェートも包含で
きる。
サルフェート、アセテートまたはホスフェートも包含で
きる。
有機ケイ素化合物の配合量は、組成物の全重量に対して
Q、θ0/%〜o、ar%であるが、更に通常、o、o
os 〜o、o!r重量%、最も好ましくは0,001
〜o、o3重量%である。
Q、θ0/%〜o、ar%であるが、更に通常、o、o
os 〜o、o!r重量%、最も好ましくは0,001
〜o、o3重量%である。
本発明に係る組成物の望ましい任意成分は、組成物の0
.0/ −0,!;重量%、好ましくはo、os 〜O
18重量%の量で存在する香料である。
.0/ −0,!;重量%、好ましくはo、os 〜O
18重量%の量で存在する香料である。
単環式および二環式モノテルペンアルコールおよび02
〜C3アルカン酸とのそれらのエステルは、洗剤組成物
で使用されるものを包含する香り中の成分として既知で
あり、かつ使用される。そのままで、それらの配合量は
、香料処方物および洗剤組成物の性状に応じて組成物の
10− 500 ppmで変化する。
〜C3アルカン酸とのそれらのエステルは、洗剤組成物
で使用されるものを包含する香り中の成分として既知で
あり、かつ使用される。そのままで、それらの配合量は
、香料処方物および洗剤組成物の性状に応じて組成物の
10− 500 ppmで変化する。
本発明者は、唯一の界面活性剤としてC14〜C16ア
ミンオキシド/、θチル2.5%を含有する水性次亜塩
素酸塩漂白液中では、少なくとも7種の単環式または二
環式モノテルペンアルコールまたはそれと02〜C3ア
ルカン酸とのエステル少なくとも1I00 ppmの配
合が漂白液の粘度の増大を与え、かつ〃℃で200mP
h s@e以上の粘度の発生を容易圧することを見出し
た。好ましくは、モノテルペンアルコールまたはエステ
ルは、少なくとも600ppmの量で存在する。この効
果を示す物質の例は、イソボルネオール、酢酸イソボル
ニル、ジヒドロテルピネオールおよび酢酸ジヒドロチル
ビニルである。
ミンオキシド/、θチル2.5%を含有する水性次亜塩
素酸塩漂白液中では、少なくとも7種の単環式または二
環式モノテルペンアルコールまたはそれと02〜C3ア
ルカン酸とのエステル少なくとも1I00 ppmの配
合が漂白液の粘度の増大を与え、かつ〃℃で200mP
h s@e以上の粘度の発生を容易圧することを見出し
た。好ましくは、モノテルペンアルコールまたはエステ
ルは、少なくとも600ppmの量で存在する。この効
果を示す物質の例は、イソボルネオール、酢酸イソボル
ニル、ジヒドロテルピネオールおよび酢酸ジヒドロチル
ビニルである。
この系におけるこれらの物質の作用機作は完全には理解
されていないが、陰イオン界面活性剤の不在では、水素
結合は、アミンオキシドミセルに保持される比較的水不
溶性のテルペンアルコールの隣接アルコール官能基間で
生ずると仮設される。
されていないが、陰イオン界面活性剤の不在では、水素
結合は、アミンオキシドミセルに保持される比較的水不
溶性のテルペンアルコールの隣接アルコール官能基間で
生ずると仮設される。
このことは、増大された粘度を与える溶液中での長いミ
セル構造の形成をもたらす。
セル構造の形成をもたらす。
前記テルペンアルコール誘導体を配合した本発明に係る
増粘水性次亜塩素酸塩漂白剤組成物は、抗菌成分として
第四級アルコキシシランの配合に特に好ましい。このよ
うな組成物は、所望の製品粘度を生ずるのに必要な最小
量のアミンオキシド界面活性剤およびイオン塩を利用し
、従って第四級化アルコキシシランの安定性を高める。
増粘水性次亜塩素酸塩漂白剤組成物は、抗菌成分として
第四級アルコキシシランの配合に特に好ましい。このよ
うな組成物は、所望の製品粘度を生ずるのに必要な最小
量のアミンオキシド界面活性剤およびイオン塩を利用し
、従って第四級化アルコキシシランの安定性を高める。
組成物は、通常の混合技術によって調製され得るが、芳
香族粘度増大化合物の比較的低い水溶性のため、アミン
オキシドは、粘度増大化合物が添加される溶液に存在す
べきである。好ましい組成物圧おいては、以下の調製法
は、不完全な溶解および(または)貯蔵時の沈殿の問題
が生じないことを保証するのに高度に好ましい。
香族粘度増大化合物の比較的低い水溶性のため、アミン
オキシドは、粘度増大化合物が添加される溶液に存在す
べきである。好ましい組成物圧おいては、以下の調製法
は、不完全な溶解および(または)貯蔵時の沈殿の問題
が生じないことを保証するのに高度に好ましい。
好ましい調製法においては、アミンオキシド、香料、添
加苛性アルカリおよび水のプレミックスが、常温(即ち
、75〜j℃)で調製され、次いでアルキル化ベンゼン
スルホネート化合物またはアルキル化す7タレンスルホ
ネ一ト化合物が、強攪拌下に添加される。有機ケイ素化
合物が配合される場合には、それも、この段階で添加さ
れるであろう。単環式または二環式モノテルペンアルコ
ール成分を配合した好ましい増粘漂白剤組成物において
は、これは、好都合には香料混合物に配合され得る。次
いで、プレミックスは、残りの成分、例えば次亜塩素酸
塩、他の界面活性剤、イオン性無機または有機化合物、
キレート化剤などの溶液に添加されて最終製品を調製す
る。
加苛性アルカリおよび水のプレミックスが、常温(即ち
、75〜j℃)で調製され、次いでアルキル化ベンゼン
スルホネート化合物またはアルキル化す7タレンスルホ
ネ一ト化合物が、強攪拌下に添加される。有機ケイ素化
合物が配合される場合には、それも、この段階で添加さ
れるであろう。単環式または二環式モノテルペンアルコ
ール成分を配合した好ましい増粘漂白剤組成物において
は、これは、好都合には香料混合物に配合され得る。次
いで、プレミックスは、残りの成分、例えば次亜塩素酸
塩、他の界面活性剤、イオン性無機または有機化合物、
キレート化剤などの溶液に添加されて最終製品を調製す
る。
本発明は、以下の例において例示される。これらの例に
おいて、チは、特にことわらない限り、組成物の重量で
表現される。
おいて、チは、特にことわらない限り、組成物の重量で
表現される。
例1
C44線状アルキルジメチルアミンオキシドのコξ=6
チ溶液コQ、!訂Iを脱イオン水#A、?At Fに添
加し、酢酸インボルニル0.3211を含有する香料物
質0.Aλ!iをその中に分散した。この溶液に強攪拌
下に結晶粉末としてクメンスルホ/酸ナトリウム1.ユ
タ1をゆっくりと添加してブレミックス溶液コoolを
調製した。’i47%水酸化ナトリウム溶液10.ls
J! fiを次亜塩素酸ナトリウム溶液(ICI リ
ミテッドによって供給される75.0%AvC12溶液
)300gに溶解し、次いでプレミックスを高剪断攪拌
下洗この溶液にブレンドした。
チ溶液コQ、!訂Iを脱イオン水#A、?At Fに添
加し、酢酸インボルニル0.3211を含有する香料物
質0.Aλ!iをその中に分散した。この溶液に強攪拌
下に結晶粉末としてクメンスルホ/酸ナトリウム1.ユ
タ1をゆっくりと添加してブレミックス溶液コoolを
調製した。’i47%水酸化ナトリウム溶液10.ls
J! fiを次亜塩素酸ナトリウム溶液(ICI リ
ミテッドによって供給される75.0%AvC12溶液
)300gに溶解し、次いでプレミックスを高剪断攪拌
下洗この溶液にブレンドした。
得られた組成物は、以下の分析値を有していた。
Na0C1g 、!;7 (=テ、θ%AvC12)N
aC1g、タダ NaOH/、00 アミンオキシド 1./6 クメンスルホン酸ナトリウム 0,2!;香料
0./コS水および雑成分
ざ0,3!!;計算されたイオン強度は、3.3gモル
/ dm3であり、そして組成物は、72時間材齢の製
品の場合に3℃でのプルックフィールド粘度3/2rn
Pa sscを示した。
aC1g、タダ NaOH/、00 アミンオキシド 1./6 クメンスルホン酸ナトリウム 0,2!;香料
0./コS水および雑成分
ざ0,3!!;計算されたイオン強度は、3.3gモル
/ dm3であり、そして組成物は、72時間材齢の製
品の場合に3℃でのプルックフィールド粘度3/2rn
Pa sscを示した。
キャリーメト・レオメータ−を使用して調べた時に、組
成物は、以下の特性を示した。
成物は、以下の特性を示した。
温度(℃)6° /θ0 /ダ0/g0零剪断粘度(
mPa 5ec) iθθ コ5rO/、)30 7!
;0モ一ド緩和時間(秒) θ、夕/ θ、、?/ 0
./A θ、/6アミンオキシド量t、’ooH1剪
断減粘性添加剤としてのp−クロロ安息香酸0.7重量
%を配合しかつアルキル化ベンゼンスルホネートを配合
しなかった以外は同−調製法金使用して、比較組成物も
調製した。この組成物は、72時間材齢の製品の場合に
3℃でのプルックフィールド粘度23/mPa5eeを
有し、かつ以下の零剪断粘度およびモード緩和時間の値
を示した。
mPa 5ec) iθθ コ5rO/、)30 7!
;0モ一ド緩和時間(秒) θ、夕/ θ、、?/ 0
./A θ、/6アミンオキシド量t、’ooH1剪
断減粘性添加剤としてのp−クロロ安息香酸0.7重量
%を配合しかつアルキル化ベンゼンスルホネートを配合
しなかった以外は同−調製法金使用して、比較組成物も
調製した。この組成物は、72時間材齢の製品の場合に
3℃でのプルックフィールド粘度23/mPa5eeを
有し、かつ以下の零剪断粘度およびモード緩和時間の値
を示した。
温度(’C) A 10 11、I
/g零剪断粘度(mPa 5ee) 3100 21
s00 /700 //aOモード緩和時間(秒)
/、OK 0.1,20,310,23比較組成
物は、零剪断で高粘度を示したが、本発明に係る組成物
によって示されるモード緩和時間よりも有意に長いモー
ド緩和時間を伴った。
/g零剪断粘度(mPa 5ee) 3100 21
s00 /700 //aOモード緩和時間(秒)
/、OK 0.1,20,310,23比較組成
物は、零剪断で高粘度を示したが、本発明に係る組成物
によって示されるモード緩和時間よりも有意に長いモー
ド緩和時間を伴った。
例コ
例/の技術を使用して、以下の分析値を有する組成物を
調製した。
調製した。
Navel g、!7NaC1g、評
NaOH/、0
線状アルキルジメチル
C14アミンオキシド /、0
キシレンスルホン酸
ナトリウム o、i
香料++ 0./2t (酢酸インボ
ルニル0.06ダI包含) 水および雑成分 go、bbsloo、000 ÷餐組成物基準で約灯Opprnに相当する量のモノテ
ルペンアルコールとそのエステルとの混合物を配合 この組成物は、計算されたイオン強度3.コgpモル/
dm’ f有し、そして7一時間材齢の製品の場合に
3℃でのプルックフィールド粘度コ90 mpm8cc
を与えた。70℃での零剪断粘度は、LlmPasec
であることが見出され、io℃でのモード緩和時間は0
,11秒であった。
ルニル0.06ダI包含) 水および雑成分 go、bbsloo、000 ÷餐組成物基準で約灯Opprnに相当する量のモノテ
ルペンアルコールとそのエステルとの混合物を配合 この組成物は、計算されたイオン強度3.コgpモル/
dm’ f有し、そして7一時間材齢の製品の場合に
3℃でのプルックフィールド粘度コ90 mpm8cc
を与えた。70℃での零剪断粘度は、LlmPasec
であることが見出され、io℃でのモード緩和時間は0
,11秒であった。
例3
キシレンスルホン酸ナトリウムヲトルエンスルホン駿す
) IJウムで代替した以外は、例コにおける組成物と
同一の組成物を調製した。これは、72時間材齢の製品
の場合にに℃でのプルックフィールド粘度270mP*
seeを与え、そし℃レオメーターで試験した時に1
0℃での零剪断粘度4!OmPa口・Cを与え、70℃
でのモード緩和時間は0.16秒であった。
) IJウムで代替した以外は、例コにおける組成物と
同一の組成物を調製した。これは、72時間材齢の製品
の場合にに℃でのプルックフィールド粘度270mP*
seeを与え、そし℃レオメーターで試験した時に1
0℃での零剪断粘度4!OmPa口・Cを与え、70℃
でのモード緩和時間は0.16秒であった。
例す
例/の組成物を取り、p−クロロ安息香酸を製品の0.
08重量%の量、即ちクメンスルホン酸ナトリウムの1
0重量%の量で添加した。プルックフィールド粘度計に
よって測定した時の粘度は、7コ時間材齢の製品の場合
にz”cで320 mPa secであった。キャリー
メト・レオメータ−で試験した時、以下の測定値を得た
。
08重量%の量、即ちクメンスルホン酸ナトリウムの1
0重量%の量で添加した。プルックフィールド粘度計に
よって測定した時の粘度は、7コ時間材齢の製品の場合
にz”cで320 mPa secであった。キャリー
メト・レオメータ−で試験した時、以下の測定値を得た
。
温度(’C) A 10 13、1
/g零剪断粘度(mPassc) !rt00
3100 /710 110モ一ド緩和時間(秒)
o、t、g o、33o、2tIo、tb少量の
p−クロロ安息香酸の添加は、特に試験温度範囲の上端
に向けて零剪断条件下で高粘度(例1の組成物に比較し
て)を維持するのを助長することがわかる。しかしなが
ら、モード緩和時間も、温度範囲の下端において例1に
おけるモード緩和時間に比較して増大を示し、そしてこ
のように欧州特許出願第114301473号明細書の
微量よりも多い置換芳香族酸の使用は、好ましくない。
/g零剪断粘度(mPassc) !rt00
3100 /710 110モ一ド緩和時間(秒)
o、t、g o、33o、2tIo、tb少量の
p−クロロ安息香酸の添加は、特に試験温度範囲の上端
に向けて零剪断条件下で高粘度(例1の組成物に比較し
て)を維持するのを助長することがわかる。しかしなが
ら、モード緩和時間も、温度範囲の下端において例1に
おけるモード緩和時間に比較して増大を示し、そしてこ
のように欧州特許出願第114301473号明細書の
微量よりも多い置換芳香族酸の使用は、好ましくない。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、a)式R_1R_2R_3N→O (式中、R_1はC_1_2〜C_1_5線状または分
枝アルキル基であり、そしてR_2およびR_3は独立
にC_1〜C_4アルキル基およびC_2〜C_4ヒド
ロキシルアルキル基から選択される)の第三級アミンオ
キシド0.1〜5重量%、 b)アルカリ金属またはアルカリ土類金属のモノ又はポ
リアルキル化ベンゼンスルホン酸塩またはナフタレンス
ルホン酸塩(アルキル基は炭素数1〜4を有する)0.
05〜0.5重量%、 c)イオン性非界面活性有機または無機化合物0〜25
重量% を含有し、a:bの重量比は2.5:1から10:1の
範囲内であり、10℃での零剪断粘度少なくとも500
mPa・sec、20℃でNo.3スピンドルを使用し
てのプルックフィールド粘度500mPasec未満、
および10℃でのモード緩和時間最大0.5秒を示すこ
とを特徴とする増粘水性クリーニング組成物。 2、成分(b)が、0.01〜0.25重量%の量で存
在する特許請求の範囲第1項に記載の増粘水性クリーニ
ング組成物。 3、成分(b)が、キシレンスルホン酸ナトリウムおよ
びクメンスルホン酸ナトリウムから選択される特許請求
の範囲第1項または第2項に記載の増粘水性クリーニン
グ組成物。 4、更にサリチル酸およびその5−スルホおよび3,5
−ジメチル誘導体、m−およびp−クロロ安息香酸、p
−ブロモ安息香酸、p−トルイル酸およびm−ニトロ安
息香酸およびそれらの混合物から選択される化合物0.
01〜0.1重量%を含有し、但し前記化合物の重量は
存在するアルカリ金属のベンゼンスルホン酸塩またはナ
フタレンスルホン酸塩の25重量%を超えない特許請求
の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の増粘水性クリ
ーニング組成物。 5、化合物が、m−およびp−クロロ安息香酸から選択
される特許請求の範囲第4項に記載の増粘水性クリーニ
ング組成物。 6、アミンオキシドの存在量を超えない量の補助界面活
性剤を配合する特許請求の範囲第1項〜第5項のいずれ
かに記載の増粘水性クリーニング組成物。 7、補助界面活性剤が、アルカリ金属またはアルカリ土
類金属のアルカン酸塩、C_1_1〜C_1_3アルキ
ルベンゼンスルホン酸塩、s−C_1_2〜C_1_8
アルカンスルホン酸塩、C_1_2〜C_1_6アルキ
ル硫酸塩および1分子当たり4以下のエトキシ基を含有
するそれらのエトキシ化誘導体、および前記のもののい
ずれかの混合物から選択される陰イオン界面活性剤であ
り、補助界面活性剤がアミンオキシドと陰イオン界面活
性剤との混合物の0.1〜20重量%の量で存在する特
許請求の範囲第6項に記載の増粘水性クリーニング組成
物。 8、非界面活性有機または無機イオン性化合物が、アル
カリ金属またはアンモニウムのクエン酸塩、ギ酸塩、酢
酸塩またはコハク酸塩、水酸化物、硫酸塩、ハロゲン化
物、炭酸塩、硝酸塩、オルトリン酸塩、ピロリン酸塩、
ポリリン酸塩、アミノポリカルボン酸塩、アミノポリホ
スホン酸塩およびそれらのいずれかの混合物から選択さ
れる特許請求の範囲第1項〜第7項のいずれかに記載の
増粘水性クリーニング組成物。 9、アミンオキシドが、存在する唯一の界面活性剤種で
ある特許請求の範囲第1項〜第5項のいずれかに記載の
増粘水性クリーニング組成物。 10、R_1が、C_1_4_〜_1_5の範囲内の平
均炭素鎖長を有する線状アルキル基である特許請求の範
囲第9項に記載の増粘水性クリーニング組成物。 11、成分(c)が、イオン強度5.0gモル/dm^
3以下を与える特許請求の範囲第9項または第10項に
記載の増粘水性クリーニング組成物。 12、成分(c)が、次亜塩素酸ナトリウムと塩化ナト
リウムと水酸化ナトリウムとの混合物からなる特許請求
の範囲第11項に記載の増粘水性クリーニング組成物。 13、次亜塩素酸塩が1〜10重量%の量で存在し、塩
化ナトリウムが1〜10重量%の量で存在し、そして水
酸化ナトリウムが0.5〜1.5重量%の量で存在する
特許請求の範囲第12項に記載の増粘水性クリーニング
組成物。 14、少なくとも1種の単環式または二環式モノテルペ
ンアルコールまたはそれとC_2〜C_3アルカン酸と
のエステル少なくとも400ppmを配合する特許請求
の範囲第1項〜第13項のいずれかに記載の増粘水性ク
リーニング組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB858513293A GB8513293D0 (en) | 1985-05-28 | 1985-05-28 | Cleaning compositions |
| GB8513293 | 1985-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6230199A true JPS6230199A (ja) | 1987-02-09 |
| JP2512433B2 JP2512433B2 (ja) | 1996-07-03 |
Family
ID=10579698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61123202A Expired - Lifetime JP2512433B2 (ja) | 1985-05-28 | 1986-05-28 | クリ−ニング組成物 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4783283A (ja) |
| EP (1) | EP0204472B1 (ja) |
| JP (1) | JP2512433B2 (ja) |
| CA (1) | CA1273259A (ja) |
| DE (1) | DE3665605D1 (ja) |
| DK (1) | DK165374C (ja) |
| FI (1) | FI89936C (ja) |
| GB (1) | GB8513293D0 (ja) |
| GR (1) | GR861332B (ja) |
| IE (1) | IE59145B1 (ja) |
| PH (1) | PH22702A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2013523998A (ja) * | 2010-04-19 | 2013-06-17 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 洗剤組成物 |
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| JPS63172799A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-16 | 日本パ−カライジング株式会社 | アルミニウムの表面洗浄剤 |
| NO170944C (no) * | 1987-01-24 | 1992-12-30 | Akzo Nv | Fortykkede, vandige preparater, samt anvendelse av slike |
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