JPS6230384B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6230384B2 JPS6230384B2 JP54135533A JP13553379A JPS6230384B2 JP S6230384 B2 JPS6230384 B2 JP S6230384B2 JP 54135533 A JP54135533 A JP 54135533A JP 13553379 A JP13553379 A JP 13553379A JP S6230384 B2 JPS6230384 B2 JP S6230384B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logic
- selection
- output
- gate
- waveform
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば論理回路試験装置に用いるた
めの各種の論理波形を生成するための論理波形生
成回路に関する。
めの各種の論理波形を生成するための論理波形生
成回路に関する。
論理回路の機能試験を行う場合、被測定論理回
路にはNRZ(Non Retrun Zero)波形、RZ
(Retrun Zero)波形又はNRZとRZとの排他的論
理和(E―OR)波形等各種の論理波形を印加し
て試験する必要がある。このため論理波形を生成
するための従来の論理波形生成回路は第1図に示
すように構成されていた。
路にはNRZ(Non Retrun Zero)波形、RZ
(Retrun Zero)波形又はNRZとRZとの排他的論
理和(E―OR)波形等各種の論理波形を印加し
て試験する必要がある。このため論理波形を生成
するための従来の論理波形生成回路は第1図に示
すように構成されていた。
即ち、生成する論理波形を制御する論理データ
(第2図A)は入力端子11から整時用D型フリ
ツプフロツプ12のデータ端子Dに与えられ、端
子13から整時用クロツク(第2図B)により整
時され、第2図Dに示すような波形がフリツプフ
ロツプ12の出力端子Qから得られる。NRZ波形
として出力する場合は端子14にNRZ選択信号を
与え、この信号によりゲート15が開らかれフリ
ツプフロツプ12の出力端子Qに得られた第2図
Dの波形がゲート15を通過し、更にOR回路1
6、極性制御回路17を順次通じて出力端子18
に出力される。極性制御回路17は出力される波
形の極性を反転させるか否かを決定するためのも
ので、例えば排他的論理和回路で構成され、端子
19からの極性制御信号とOR回路16の出力と
の排他的論理和がとられる。出力波形の極性を反
転する場合は端子19に与える極性制御信号を論
理“1”にする。
(第2図A)は入力端子11から整時用D型フリ
ツプフロツプ12のデータ端子Dに与えられ、端
子13から整時用クロツク(第2図B)により整
時され、第2図Dに示すような波形がフリツプフ
ロツプ12の出力端子Qから得られる。NRZ波形
として出力する場合は端子14にNRZ選択信号を
与え、この信号によりゲート15が開らかれフリ
ツプフロツプ12の出力端子Qに得られた第2図
Dの波形がゲート15を通過し、更にOR回路1
6、極性制御回路17を順次通じて出力端子18
に出力される。極性制御回路17は出力される波
形の極性を反転させるか否かを決定するためのも
ので、例えば排他的論理和回路で構成され、端子
19からの極性制御信号とOR回路16の出力と
の排他的論理和がとられる。出力波形の極性を反
転する場合は端子19に与える極性制御信号を論
理“1”にする。
端子21に第2クロツク(第2図C)が入力さ
れ、この第2クロツクとフリツプフロツプ12の
出力との論理積がAND回路22でとられ、第2
図Eに示すRZ波形が作られる。このRZ波形は端
子23にRZ選択信号を与えてゲート24を開く
と、そのゲート24を通じてOR回路16へ供給
され、これが端子18に得られる。更にフリツプ
フロツプ12の出力と端子21の第2クロツクと
の排他的論理和が回路25でとられ、その出力は
第2図Fに示すようになる。このEOR波形は端
子26に与えられたEOR選択信号によりゲート
27が開かれてOR回路16へ供給される。
れ、この第2クロツクとフリツプフロツプ12の
出力との論理積がAND回路22でとられ、第2
図Eに示すRZ波形が作られる。このRZ波形は端
子23にRZ選択信号を与えてゲート24を開く
と、そのゲート24を通じてOR回路16へ供給
され、これが端子18に得られる。更にフリツプ
フロツプ12の出力と端子21の第2クロツクと
の排他的論理和が回路25でとられ、その出力は
第2図Fに示すようになる。このEOR波形は端
子26に与えられたEOR選択信号によりゲート
27が開かれてOR回路16へ供給される。
このような論理波形生成回路は例えば第3図に
示すように複数11〜1oが設けられ、これ等より
の論理波形が例えばマイクロプロセツサのような
被試験論理回路28の対応する入力端子にそれぞ
れ同時に供給され、その時の被試験論理回路28
の動作が正しく行われるか否かが試験される。こ
の場合、被試験論理回路28に入力される複数の
入力波形のタイミングが所定の状態でなければな
らない。例えば1つの入力波形のタイミングを1
動作サイクル内で変化させた時の被試験回路28
の出力がどのようになるかが試験されることがあ
り、試験波形のタイミングは正確でなければなら
ない。
示すように複数11〜1oが設けられ、これ等より
の論理波形が例えばマイクロプロセツサのような
被試験論理回路28の対応する入力端子にそれぞ
れ同時に供給され、その時の被試験論理回路28
の動作が正しく行われるか否かが試験される。こ
の場合、被試験論理回路28に入力される複数の
入力波形のタイミングが所定の状態でなければな
らない。例えば1つの入力波形のタイミングを1
動作サイクル内で変化させた時の被試験回路28
の出力がどのようになるかが試験されることがあ
り、試験波形のタイミングは正確でなければなら
ない。
しかし第1図に示した論理波形生成回路では生
成される各波形の立上りと立下りや複数の時間の
変化点が同一経路を通過するため、各波形の変化
点の時刻を正確に合わせる回路を挿入することが
できなかつた。つまり例えば各波形の立上り、立
下りはゲートなどの各論理回路のしきい値の変動
により変動するが、その場合立上りと立下りとで
互に逆方向に変動する。このため論理波形生成回
路内に遅延回路を挿入して立上り、立下りの一方
を調整すると、他方は反つてずれが大きくなつて
しまう。
成される各波形の立上りと立下りや複数の時間の
変化点が同一経路を通過するため、各波形の変化
点の時刻を正確に合わせる回路を挿入することが
できなかつた。つまり例えば各波形の立上り、立
下りはゲートなどの各論理回路のしきい値の変動
により変動するが、その場合立上りと立下りとで
互に逆方向に変動する。このため論理波形生成回
路内に遅延回路を挿入して立上り、立下りの一方
を調整すると、他方は反つてずれが大きくなつて
しまう。
この発明の目的はこれ等の欠点を除去するため
各波形の立上り、立ち下りや波形の変化点をそれ
ぞれ独立に時間の調整をすることを可能にした論
理波形生成回路を提供することにある。
各波形の立上り、立ち下りや波形の変化点をそれ
ぞれ独立に時間の調整をすることを可能にした論
理波形生成回路を提供することにある。
第4図はこの発明による論理波形生成回路の一
例を示し、この発明によれば互に逆極性の論理デ
ータが複数の一致選択回路31〜36へ供給され
る。例えば入力端子11からの論理データは入力
ゲート37に供給されて、正極性の論理データと
負極性の論理データとが出力される。これ等正極
性論理データ及び負極性論理データは一致選択回
路31〜36へ供給される。
例を示し、この発明によれば互に逆極性の論理デ
ータが複数の一致選択回路31〜36へ供給され
る。例えば入力端子11からの論理データは入力
ゲート37に供給されて、正極性の論理データと
負極性の論理データとが出力される。これ等正極
性論理データ及び負極性論理データは一致選択回
路31〜36へ供給される。
一致選択回路31〜36に対し、論理データの
1サイクル内で異なる点で発生するクロツクが供
給され、これ等クロツクと入力される論理データ
との一致が検出され、かつ選択信号により選択さ
れた時に、その一致検出出力が出力される。一致
選択回路31〜36は同一構成とされ、例えば一
致選択回路31において選択ゲート38,39が
設けられ、選択ゲート38及び39には入力ゲー
ト37より正極性の論理データ及び負極性の論理
データがそれぞれ入力される。選択ゲート38,
39の出力はワイヤドオアされて一致検出ゲート
41へ供給され、ゲート41の出力が一致選択回
路の出力となる。
1サイクル内で異なる点で発生するクロツクが供
給され、これ等クロツクと入力される論理データ
との一致が検出され、かつ選択信号により選択さ
れた時に、その一致検出出力が出力される。一致
選択回路31〜36は同一構成とされ、例えば一
致選択回路31において選択ゲート38,39が
設けられ、選択ゲート38及び39には入力ゲー
ト37より正極性の論理データ及び負極性の論理
データがそれぞれ入力される。選択ゲート38,
39の出力はワイヤドオアされて一致検出ゲート
41へ供給され、ゲート41の出力が一致選択回
路の出力となる。
一致選択回路31〜36の各選択ゲート38及
び39にそれぞれ端子42及び43,44及び4
5,46及び47,48及び49,50及び5
1,52及び53から選択信号が印加されると対
応したゲートが開らかれるようにされる。一致選
択回路31及び34,32及び35,33及び3
6の各一致検出ゲート41にそれぞれ端子54,
55,56のクロツクがそれぞれ入力される。従
つて一致選択回路31〜36は端子42〜53に
与えられる選択信号により選択され、また正極性
及び負極性論理データの一方が選択され、その選
択された一致選択回路において、その選択された
論理データとその一致選択回路に与えられている
クロツクとの一致が一致検出ゲート41で検出さ
れて、その検出結果が出力される。各クロツクは
生成される論理波形の1サイクルTc内において
必要とされる変化点に対応して選定される。
び39にそれぞれ端子42及び43,44及び4
5,46及び47,48及び49,50及び5
1,52及び53から選択信号が印加されると対
応したゲートが開らかれるようにされる。一致選
択回路31及び34,32及び35,33及び3
6の各一致検出ゲート41にそれぞれ端子54,
55,56のクロツクがそれぞれ入力される。従
つて一致選択回路31〜36は端子42〜53に
与えられる選択信号により選択され、また正極性
及び負極性論理データの一方が選択され、その選
択された一致選択回路において、その選択された
論理データとその一致選択回路に与えられている
クロツクとの一致が一致検出ゲート41で検出さ
れて、その検出結果が出力される。各クロツクは
生成される論理波形の1サイクルTc内において
必要とされる変化点に対応して選定される。
一致選択回路31〜33の出力はOR回路57
を通じてフリツプフロツプ58のセツト端子Sへ
供給され、一致選択回路34〜36の出力はOR
回路59を通じてフリツプフロツプ61のリセツ
ト端子Rへ供給される。フリツプフロツプ58の
出力は出力端子61へ生成論理波形として出力さ
れる。
を通じてフリツプフロツプ58のセツト端子Sへ
供給され、一致選択回路34〜36の出力はOR
回路59を通じてフリツプフロツプ61のリセツ
ト端子Rへ供給される。フリツプフロツプ58の
出力は出力端子61へ生成論理波形として出力さ
れる。
一致選択回路31〜36とフリツプフロツプ5
8との間の通路の少くとも一つに遅延回路が挿入
される。図示例では一致選択回路31〜33と
OR回路57との間にそれぞれ遅延回路62〜6
4が直列に挿入され、一致選択回路34〜36と
OR回路59との間に遅延回路65〜67が直列
に挿入される。
8との間の通路の少くとも一つに遅延回路が挿入
される。図示例では一致選択回路31〜33と
OR回路57との間にそれぞれ遅延回路62〜6
4が直列に挿入され、一致選択回路34〜36と
OR回路59との間に遅延回路65〜67が直列
に挿入される。
この第4図に示した構成において、入力端子1
1の論理データが第5図A、端子54,55,5
6の各クロツクが第5図B,C,Dに示すような
場合、正極性NRZ波形を生成するには、端子42
に選択信号を与えて一致選択回路31の出力でフ
リツプフロツプ58をセツトし、端子49に選択
信号を与えて一致選択回路34の出力でフリツプ
フロツプ58をリセツトし、第5図Eに示すよう
に端子54のクロツクで立上り、立下る入力論理
データのNRZ波形が出力端子61に得られる。同
様にして端子43及び48に選択信号を与える
と、第5図Fに示すように負極性NRZ波形が得ら
れる。
1の論理データが第5図A、端子54,55,5
6の各クロツクが第5図B,C,Dに示すような
場合、正極性NRZ波形を生成するには、端子42
に選択信号を与えて一致選択回路31の出力でフ
リツプフロツプ58をセツトし、端子49に選択
信号を与えて一致選択回路34の出力でフリツプ
フロツプ58をリセツトし、第5図Eに示すよう
に端子54のクロツクで立上り、立下る入力論理
データのNRZ波形が出力端子61に得られる。同
様にして端子43及び48に選択信号を与える
と、第5図Fに示すように負極性NRZ波形が得ら
れる。
端子44及び52に選択信号を与えて第5図G
に示す正極性RZ波形が、端子46及び50に選
択信号を与えて第5図Hに示す負極性RZ波形が
それぞれ得られる。端子42,45,46,4
9,50及び51にそれぞれ選択信号を与えて第
5図Iに示すEOR波形が得られ、端子43,4
4,47,48,51,52に選択信号を与えて
第5図Jに示す負極性EORが得られる。
に示す正極性RZ波形が、端子46及び50に選
択信号を与えて第5図Hに示す負極性RZ波形が
それぞれ得られる。端子42,45,46,4
9,50及び51にそれぞれ選択信号を与えて第
5図Iに示すEOR波形が得られ、端子43,4
4,47,48,51,52に選択信号を与えて
第5図Jに示す負極性EORが得られる。
このように端子42〜53に選択信号を選択的
に与えることにより各種の論理波形が得られ、し
かもその各波形の立上り、立下りを決定する通路
に遅延回路62〜67が挿入されているため、こ
れ等を調整することにより各波形の立上り、立下
りのタイミングを独立に調整することができる。
に与えることにより各種の論理波形が得られ、し
かもその各波形の立上り、立下りを決定する通路
に遅延回路62〜67が挿入されているため、こ
れ等を調整することにより各波形の立上り、立下
りのタイミングを独立に調整することができる。
以上説明したようにこの発明による論理波形生
成回路においては生成される論理波形の各変化点
の時刻を独立に調整できるから、論理回路試験装
置において複数の波形生成回路を設け、その各変
化点の相互間の時刻を正確に調整する必要がある
場合著るしく有効である。更に遅延時間を調整す
る回路を外部から制御可能とすることによつてコ
ンピユータ等によつて自動的に調整可能となる。
成回路においては生成される論理波形の各変化点
の時刻を独立に調整できるから、論理回路試験装
置において複数の波形生成回路を設け、その各変
化点の相互間の時刻を正確に調整する必要がある
場合著るしく有効である。更に遅延時間を調整す
る回路を外部から制御可能とすることによつてコ
ンピユータ等によつて自動的に調整可能となる。
一致選択回路は各クロツクについて少くとも一
つは設けられるが、その数及びクロツクの数は要
求される波形により決定される。また要求される
波形によつては一致選択回路内の選択ゲート3
8,39の一方は省略される。
つは設けられるが、その数及びクロツクの数は要
求される波形により決定される。また要求される
波形によつては一致選択回路内の選択ゲート3
8,39の一方は省略される。
第1図は従来の論理波形生成回路を示す論理回
路図、第2図は第1図に示した回路の動作を説明
するための波形図、第3図は論理波形生成回路と
被試験論理回路との関係を示すブロツク図、第4
図はこの発明による論理波形生成回路の一例を示
す論理回路図、第5図は第4図における入力論理
データ、クロツク及び出力論理波形の例を示す波
形図である。 11…論理データ入力端子、31〜36…一致
選択回路、38,39…選択ゲート、41…一致
検出用ゲート、42〜53…選択信号入力端子、
54〜56…クロツク入力端子、61…出力端
子、62〜67…遅延回路。
路図、第2図は第1図に示した回路の動作を説明
するための波形図、第3図は論理波形生成回路と
被試験論理回路との関係を示すブロツク図、第4
図はこの発明による論理波形生成回路の一例を示
す論理回路図、第5図は第4図における入力論理
データ、クロツク及び出力論理波形の例を示す波
形図である。 11…論理データ入力端子、31〜36…一致
選択回路、38,39…選択ゲート、41…一致
検出用ゲート、42〜53…選択信号入力端子、
54〜56…クロツク入力端子、61…出力端
子、62〜67…遅延回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 論理データが供給され、その正極性のデータ
と負極性のデータとを出力する入力ゲートと、 その正極性データ及び負極性データがそれぞれ
供給され、その一方を選択信号により選択するこ
とができ、出力側が互に接続された選択ゲート対
が複数組設けられた第1選択ゲート対群と、 上記正極性データ及び負極性データがそれぞれ
供給され、その一方を選択信号により選択するこ
とができ、出力側が互に接続された選択ゲート対
が複数組設けられた第2選択ゲート対群と、 上記論理データの1サイクル内の異なる点で発
生する複数のクロツクと上記第1選択ゲート対群
の各出力、また上記第2選択ゲート対群の各出力
とのそれぞれ一致を検出する第1、第2一致検出
ゲート群と、 これら第1、第2一致検出ゲート群の各ゲート
の出力側に挿入された第1、第2遅延回路群と、
その第1遅延回路群の出力によりセツトされ、第
2遅延回路群の出力によりリセツトされ、目的と
する論理波形を出力するフリツプフロツプとより
なる論理波形生成回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13553379A JPS5658670A (en) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | Logical waveform generating circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13553379A JPS5658670A (en) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | Logical waveform generating circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5658670A JPS5658670A (en) | 1981-05-21 |
| JPS6230384B2 true JPS6230384B2 (ja) | 1987-07-02 |
Family
ID=15153991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13553379A Granted JPS5658670A (en) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | Logical waveform generating circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5658670A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59225369A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | Fujitsu Ltd | 論理回路試験装置 |
| US4652814A (en) * | 1983-06-13 | 1987-03-24 | Hewlett-Packard Company | Circuit testing utilizing data compression and derivative mode vectors |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5641017B2 (ja) * | 1974-12-28 | 1981-09-25 |
-
1979
- 1979-10-19 JP JP13553379A patent/JPS5658670A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5658670A (en) | 1981-05-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4497056A (en) | IC Tester | |
| FR2046219A5 (ja) | ||
| ATE14939T1 (de) | Apparatur zum dynamischen tasten im schaltkreis von elektronischen digital-schaltkreiselementen. | |
| US4646297A (en) | Skew detector | |
| US4837521A (en) | Delay line control system for automatic test equipment | |
| EP0098399B1 (en) | Test circuitry for determining turn-on and turn-off delays of logic circuits | |
| JPH0342810B2 (ja) | ||
| JPS6319026B2 (ja) | ||
| JP2829905B2 (ja) | 期待パターンの後半反転回路 | |
| JP2515914Y2 (ja) | Ic試験装置のタイミング校正装置 | |
| JPS61286768A (ja) | テスト装置 | |
| JP2690688B2 (ja) | 接続検証方法 | |
| JP2527608Y2 (ja) | 論理判定回路 | |
| US3882390A (en) | Flip-flop balance testing circuit | |
| JPS61176871A (ja) | 半導体試験装置 | |
| JP3340459B2 (ja) | 信号判定装置及び信号判定方法 | |
| SU1193679A1 (ru) | Устройство дл контрол логических блоков | |
| JP3698269B2 (ja) | Lsiのディレイ測定方法 | |
| JPS62137575A (ja) | 論理回路試験機 | |
| JPS6018773A (ja) | パルス幅測定方法 | |
| SU1037259A1 (ru) | Устройство дл контрол цифровых блоков | |
| SU1169017A1 (ru) | Устройство дл синхронизации пам ти | |
| JPS5914784Y2 (ja) | パツケ−ジテスタ | |
| JPH01210875A (ja) | プリスケーラのテスト方法 | |
| JPH02170068A (ja) | 集積回路試験装置 |