JPS6230435A - 多重化方法 - Google Patents
多重化方法Info
- Publication number
- JPS6230435A JPS6230435A JP60169065A JP16906585A JPS6230435A JP S6230435 A JPS6230435 A JP S6230435A JP 60169065 A JP60169065 A JP 60169065A JP 16906585 A JP16906585 A JP 16906585A JP S6230435 A JPS6230435 A JP S6230435A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bits
- data string
- multiplexing method
- acoustic information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は高品質の音響情報の伝送あるいは記録を目的と
した伝送系あるいは記録媒体に音響情報と非高響情報を
同時に伝送あるいは記録する多重化方法に関するもので
ある。
した伝送系あるいは記録媒体に音響情報と非高響情報を
同時に伝送あるいは記録する多重化方法に関するもので
ある。
従来の技術
近年、ディジタル技術、記録媒体等の発展によシ、高品
質の音響情報をディジタル記録し再生することが可能と
なってきている。その具体列としてコンパクトディスク
(以下CDと称す)やディジタル・ルオーディオテープ
が挙げられるが、これらの媒体においては、従来大量の
情報量を必要とする静止画像を音響情報と同時に大量に
再生することが困難であった。
質の音響情報をディジタル記録し再生することが可能と
なってきている。その具体列としてコンパクトディスク
(以下CDと称す)やディジタル・ルオーディオテープ
が挙げられるが、これらの媒体においては、従来大量の
情報量を必要とする静止画像を音響情報と同時に大量に
再生することが困難であった。
そこで静止画像の様な大量の非音響情報を音響情報と同
時再生する手法として、量子化ビット数Nの音響情報の
下位Mピッ)(M≦N)を非音響情報記録領域として扱
う手法が考案されている。
時再生する手法として、量子化ビット数Nの音響情報の
下位Mピッ)(M≦N)を非音響情報記録領域として扱
う手法が考案されている。
(特願昭59−203426号「データ記録方法」)以
下に上記従来列について、CDを用い簡単に説明する。
下に上記従来列について、CDを用い簡単に説明する。
第4図はl=16 、M=3としたときのデータ構造を
示し、また第6図は再生システムを示す。
示し、また第6図は再生システムを示す。
第4図に示す構造で記録されたCD上のデータは、CD
プレーヤ1によって上位13ビツトがディジタル・アナ
ログ変換器(以下D/ムと称す)を介して出力され音響
情報として再生され、下位3ビツトがフレームメモリ2
に出力され静止画像として再生される。今静止画像の仕
様として画面サイズ612ドツト×480ラインR,G
、B各8ビットを輝度信号(以下Yと称す)と2種類の
色差信号(以下各々R−Y、B−Yと称す)に変換した
後サブナイキスト標本化手法を用いて1ライン当シYを
266ドツト、R−Y、B−Yを各64ドツトに圧縮処
理したデータを考える。(参考資料特許特願昭60−5
1625号「画像メモリ装置」)1ライン当シのデータ
量384バイトを第4図に示す下位3ビツトに記録する
と1024サンプルとなる。この1ラインデータを1/
76秒に記録すると1画面は6.4秒で再生されること
になる。即ちCD1枚で連続した音響情報と500枚以
上の画像情報を同時に再生することが可能である。
プレーヤ1によって上位13ビツトがディジタル・アナ
ログ変換器(以下D/ムと称す)を介して出力され音響
情報として再生され、下位3ビツトがフレームメモリ2
に出力され静止画像として再生される。今静止画像の仕
様として画面サイズ612ドツト×480ラインR,G
、B各8ビットを輝度信号(以下Yと称す)と2種類の
色差信号(以下各々R−Y、B−Yと称す)に変換した
後サブナイキスト標本化手法を用いて1ライン当シYを
266ドツト、R−Y、B−Yを各64ドツトに圧縮処
理したデータを考える。(参考資料特許特願昭60−5
1625号「画像メモリ装置」)1ライン当シのデータ
量384バイトを第4図に示す下位3ビツトに記録する
と1024サンプルとなる。この1ラインデータを1/
76秒に記録すると1画面は6.4秒で再生されること
になる。即ちCD1枚で連続した音響情報と500枚以
上の画像情報を同時に再生することが可能である。
今、上記の方法に対するデータフォーマットとして第6
図(IL)に示すように、Y、Y、Y、Y、R−Y 、
B−Yを1組とする48ビツトのデータを1ライン分
64組連続して並べた場合、3ビツト(1サンプル)単
位で見ると第6図(b)のように16サンプルとなる。
図(IL)に示すように、Y、Y、Y、Y、R−Y 、
B−Yを1組とする48ビツトのデータを1ライン分
64組連続して並べた場合、3ビツト(1サンプル)単
位で見ると第6図(b)のように16サンプルとなる。
CDのデータはり、R2チャネルが交互に繰シ返される
データ構造になっているので、各チャネル毎に見ると1
組で8サンプルとなる。
データ構造になっているので、各チャネル毎に見ると1
組で8サンプルとなる。
発明が解決しようとする問題点
上記手法によって記録されたCDをオーディオ専用CD
プレーヤで再生した場合、下位3ビツトの画像情報がど
のような影響を生じさせるかについて述べる。
プレーヤで再生した場合、下位3ビツトの画像情報がど
のような影響を生じさせるかについて述べる。
画像は一般に近傍において相関性が高いことが知られて
おり、このことから再生信号には約6.5に田(=44
.1 KHVaサンプル)及びその高調波にピークスペ
クトルが含まれ、聴感上好ましくない結果をもたらせる
。またライン間においても画像の相関性が高いことから
本従来列においては、75H2及びその高調波にもピー
クスペクトルを含んでいた。その結果、下位3ビツトを
含めて音響情報として再生した場合、ピークスペクトル
をもつ雑音として聴感上好ましくない現象をもたらすと
いう問題点を有していた。
おり、このことから再生信号には約6.5に田(=44
.1 KHVaサンプル)及びその高調波にピークスペ
クトルが含まれ、聴感上好ましくない結果をもたらせる
。またライン間においても画像の相関性が高いことから
本従来列においては、75H2及びその高調波にもピー
クスペクトルを含んでいた。その結果、下位3ビツトを
含めて音響情報として再生した場合、ピークスペクトル
をもつ雑音として聴感上好ましくない現象をもたらすと
いう問題点を有していた。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の多重化方法は、M
(Mは正の整数)ビット単位に分割された非音響情報か
らなる第1のデータ列 Ai==(z(i、M−1) 、a(i、M−2) 、
・=−、a(i 、1 )+a(i 、O) ) 但し、a(i 、j )は0又は1、iはデータ列番、
jはビット位置 に対してスクランブル処理を施して第2のデータ列 Bi=(+)(i、M−1)、b(i、M−2)、・・
・・・・、b(i、1)。
(Mは正の整数)ビット単位に分割された非音響情報か
らなる第1のデータ列 Ai==(z(i、M−1) 、a(i、M−2) 、
・=−、a(i 、1 )+a(i 、O) ) 但し、a(i 、j )は0又は1、iはデータ列番、
jはビット位置 に対してスクランブル処理を施して第2のデータ列 Bi=(+)(i、M−1)、b(i、M−2)、・・
・・・・、b(i、1)。
b(i、0))
但し、b(i、j)は0又は1、iはデータ列番、コは
ビット位置 を得、量子化ビット数N(NはN)Mの整数)で量子化
されたL(Lは正の整数)個のチャネルの音響情報から
なる第3のデータ列 C1=(c(i、N−1)、c(i、N−2) 、−・
−−−−、c(i。
ビット位置 を得、量子化ビット数N(NはN)Mの整数)で量子化
されたL(Lは正の整数)個のチャネルの音響情報から
なる第3のデータ列 C1=(c(i、N−1)、c(i、N−2) 、−・
−−−−、c(i。
1)、c(i、0))
但し、O(i、j)は0又は1、iはデータ列番、jは
ビット位置 の下位Mビットを上記第2のデータ列で置換して得られ
る第4のデータ列 Di二(1(i、N−1)、d(i、N−2)、・・・
・・・、d(i。
ビット位置 の下位Mビットを上記第2のデータ列で置換して得られ
る第4のデータ列 Di二(1(i、N−1)、d(i、N−2)、・・・
・・・、d(i。
1) 、d(i 、O) )
但し、d(i、j)は0又は1.iはデータ列番、jは
ビット位置 を伝送もしくは記録するものである。
ビット位置 を伝送もしくは記録するものである。
作用
本発明は上記の構成によって、第1のデータ列に施すス
クランブル処理によシ、非音響情報の相関性に起因しフ
ォーマット化において発生する音響情報帯域内のピーク
スペクトルを分散させるため、音響情報に多重化された
非音響情報を音響情報として再生しても、非音響情報の
スペクトルが音響情報の帯域内で平坦で単なる白色雑音
となり、聴感上の問題は引き起こされないこととなる。
クランブル処理によシ、非音響情報の相関性に起因しフ
ォーマット化において発生する音響情報帯域内のピーク
スペクトルを分散させるため、音響情報に多重化された
非音響情報を音響情報として再生しても、非音響情報の
スペクトルが音響情報の帯域内で平坦で単なる白色雑音
となり、聴感上の問題は引き起こされないこととなる。
実施例
以下本発明の1実施列の多重化方法について、図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
第1図は本発明の1実施列で、音響情報の■子化ビット
数N=4.チャネル数L=1.非音響情報のビット数M
=1の場合の多重化方法を実現する回路のブロック図で
ある。1はアナログ音響情報をディジタルに変換するム
D変換器、2は標本化クロックに従って輩系列のデータ
を発生するM系列発生器、3は排他的論理和演算器であ
る。
数N=4.チャネル数L=1.非音響情報のビット数M
=1の場合の多重化方法を実現する回路のブロック図で
ある。1はアナログ音響情報をディジタルに変換するム
D変換器、2は標本化クロックに従って輩系列のデータ
を発生するM系列発生器、3は排他的論理和演算器であ
る。
以上のように構成された本実施列の多重化方法について
以下第1図と第3図を用いてその動作を説明する。
以下第1図と第3図を用いてその動作を説明する。
非音響情報が画像情報のように原信号に相関性を持って
いると、従来列で述べたようなフォーマット化を行なっ
た後のデータ列は周波数スペクトルが第3図(IL)に
示すようにピークをもっている。このデータ列人1=(
a(i、0))は、V系列発生器2の出力Pi=(P(
i、0))と排他的論理和がとられBi=(a(i、o
)(j)P(i、0)) を得る。コノ結果、データ列
Biの周波数スペクトルは第3図(b)に示すようにピ
ークを持たない特性となる。ここで用いるM系列はフォ
ーマット化後の相関周期よシ充分長い周期を有する特性
多項式を選べば良い。
いると、従来列で述べたようなフォーマット化を行なっ
た後のデータ列は周波数スペクトルが第3図(IL)に
示すようにピークをもっている。このデータ列人1=(
a(i、0))は、V系列発生器2の出力Pi=(P(
i、0))と排他的論理和がとられBi=(a(i、o
)(j)P(i、0)) を得る。コノ結果、データ列
Biの周波数スペクトルは第3図(b)に示すようにピ
ークを持たない特性となる。ここで用いるM系列はフォ
ーマット化後の相関周期よシ充分長い周期を有する特性
多項式を選べば良い。
例えばG(3C)= x ”−+x 12+x”+x’
+1が利用できる。
+1が利用できる。
音響情報はAD変換器1によシ4ビットのディジタルデ
ータに変換され、最下位ビットを排他的論理和演算器3
の出力と置換されて伝送系に送られる。
ータに変換され、最下位ビットを排他的論理和演算器3
の出力と置換されて伝送系に送られる。
上記のように多重化されたデータの復号法について次に
説明する。
説明する。
第2図は第1図で処理されて得られた符号化データの復
号化を実現する回路のブロック図である。
号化を実現する回路のブロック図である。
11はディジタル情報をアナログ音響情報に変換するD
A変換器、12はDA変換されたデータの折シ返し成分
を除去するローパスフィルタ、13は標本化クロックに
従ってM系列のデータを発生するM系列発生器、14は
排他的論理和演算器である。以上のように構成された復
号化法についてその動作を説明する。伝送系から得られ
る4ビツトデータの最下位ビットをBi=(b(i、0
))とすると、第1図の符号化法の説明で記したように
b(i、o)=a(1,0)■P(i、O)であり、M
系列発生器13の出力P(i、o)と排他的論理和をと
ると排他的論理和演算器14の出力はa(i、O)とな
シ復号される。一方、伝送系からの全ビット情報が0人
変換器11に加えられても、最下位ビットの周波数スペ
クトルが平坦であるため、ローパスフィルタ12を通じ
て出力される音響情報はピーク音のない音として再生さ
れる。
A変換器、12はDA変換されたデータの折シ返し成分
を除去するローパスフィルタ、13は標本化クロックに
従ってM系列のデータを発生するM系列発生器、14は
排他的論理和演算器である。以上のように構成された復
号化法についてその動作を説明する。伝送系から得られ
る4ビツトデータの最下位ビットをBi=(b(i、0
))とすると、第1図の符号化法の説明で記したように
b(i、o)=a(1,0)■P(i、O)であり、M
系列発生器13の出力P(i、o)と排他的論理和をと
ると排他的論理和演算器14の出力はa(i、O)とな
シ復号される。一方、伝送系からの全ビット情報が0人
変換器11に加えられても、最下位ビットの周波数スペ
クトルが平坦であるため、ローパスフィルタ12を通じ
て出力される音響情報はピーク音のない音として再生さ
れる。
なお本実施列においては伝送する情報のビット数を4ビ
ツト、非音響情報のビット数を1ビツトとしたが、一般
に全ビット数をNビット、非音響情報ビット数をVビッ
トとしても良いことは明らかである。
ツト、非音響情報のビット数を1ビツトとしたが、一般
に全ビット数をNビット、非音響情報ビット数をVビッ
トとしても良いことは明らかである。
また、本実施列においては伝送チャネル数を1チヤネル
としたが、一般に音響情報がLチャネルであっても同様
に実現されること・も明らかである。
としたが、一般に音響情報がLチャネルであっても同様
に実現されること・も明らかである。
発明の効果
以上のように本発明は、Vビット単位に分割された非音
響情報に対してスクランブルを施した後、Nビット量子
化された音響情報の下位Vビットを上記非音響情報で置
換して伝送あるいは記録するため、Nビットの音響情報
として通常の再生装置でピーク音を含まない音として再
生できるという互換性に富んだ優れた効果が得られる。
響情報に対してスクランブルを施した後、Nビット量子
化された音響情報の下位Vビットを上記非音響情報で置
換して伝送あるいは記録するため、Nビットの音響情報
として通常の再生装置でピーク音を含まない音として再
生できるという互換性に富んだ優れた効果が得られる。
また多重化された非音響情報は音響情報とは異なったビ
ットに割り当てられているので、分離が極めて容易であ
るという効果も得られる。
ットに割り当てられているので、分離が極めて容易であ
るという効果も得られる。
第1図は本発明の実施例における多重化方法の符号化を
実現する回路のブロック図、第2図は第1図で行なった
多重化方法の復号化を実現する回路のブロック図、第3
図は第1図の動作を説明するための周波数スペクトル図
、第4図はデータ構造図、第6図は従来列の再生システ
ムのブロック図、第6図はデータフォーマットである。 1・・・・・・ムD変換器、2,13・・・・・・V系
列発生器、3.14・・・・・・排他的論理和演算器、
11・・・・・・Dム変換器、12・・・°゛・ローパ
スフィルタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
lrl!i 第21!A
実現する回路のブロック図、第2図は第1図で行なった
多重化方法の復号化を実現する回路のブロック図、第3
図は第1図の動作を説明するための周波数スペクトル図
、第4図はデータ構造図、第6図は従来列の再生システ
ムのブロック図、第6図はデータフォーマットである。 1・・・・・・ムD変換器、2,13・・・・・・V系
列発生器、3.14・・・・・・排他的論理和演算器、
11・・・・・・Dム変換器、12・・・°゛・ローパ
スフィルタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
lrl!i 第21!A
Claims (5)
- (1)M(Mは正の整数)ビット単位に分割された非音
響情報からなる第1のデータ列 Ai=(a(i、M−1)、a(i、M−2)、・・・
・・・、a(i、1)、a(i、0)) 但し、a(i、j)は0又は1、iはデータ列番、jは
ビット位置 に対してスクランブル処理を施して第2のデータ列 Bi=(b(i、M−1)、b(i、M−2)、・・・
・・・、b(i、1)、b(i、0)) 但し、b(i、j)は0又は1、iはデータ列番、jは
ビット位置 を得、量子化ビット数N(NはN>Mの整数)で量子化
されたL(Lは正の整数)個のチャネルの音響情報から
なる第3のデータ列 Ci=(C(i、N−1)、C(i、N−2)、・・・
・・・ 、C(i、1)、C(i、0)) 但し、C(i、j)は0又は1、iはデータ列番、jは
ビット位置 の下位Mビットを上記第2のデータ列で置換して得られ
る第4のデータ列 Di=(d(i、N−1)、d(i、N−2)、・・・
・・・、d(i、1)、d(i、0)) 但し、d(i、j)は0又は1、iはデータ列番、jは
ビット位置 を伝送もしくは記録することを特徴とする多重化方法。 - (2)第1のデータ列Aiと、Mビット単位のデータの
全ビットがM系列により生成される第5のデータ列 Pi=(P(i、M−1)、P(i、M−2)、・・・
・・・、P(i、1)、P(i、0)) とから、第2のデータ列BiをBi=Ai■Piなる関
係で得ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
多重化方法。 - (3)第2のデータ列BiのMビットを、第3のデータ
列Ciの下位Mビットに置換して第4のデータ列 Di=(c(i、N−1)、・・・・・・、c(i、M
)、b(i、M−1)、・・・・・・、b(i、1)、
b(i、0))を得ることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の多重化方法。 - (4)第1のデータ列Ak(k=L×m−l、mは正の
整数、lは0≦l<Lの整数)と、第5のデータ列Pm
とから、第2のデータ列BkをBk=Ak■Pmなる関
係で得ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
多重化方法。 - (5)第2のデータ列BkのMビットを、第3のデータ
列の第l(lは0≦1<Lの整数)チャネルのデータC
m、lの下位Mビットに置換して第4のデータ列 Dm、l=(c(m、l、N−1)、・・・・・・、c
(m、l、M)b(k、M−1)、・・・・・・、b(
k、1)、b(k、0))を得ることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の多重化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169065A JPS6230435A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 多重化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169065A JPS6230435A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 多重化方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6230435A true JPS6230435A (ja) | 1987-02-09 |
Family
ID=15879684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60169065A Pending JPS6230435A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 多重化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6230435A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7177255B2 (en) * | 1999-07-14 | 2007-02-13 | Sony Corporation | Process for manufacturing an optical disk with recorded sub-data |
-
1985
- 1985-07-31 JP JP60169065A patent/JPS6230435A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7177255B2 (en) * | 1999-07-14 | 2007-02-13 | Sony Corporation | Process for manufacturing an optical disk with recorded sub-data |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3321972B2 (ja) | ディジタル信号記録装置 | |
| EP0762417A2 (en) | Signal recording and reproducing, signal record media and signal transmission and reception | |
| US4963992A (en) | Apparatus for recording/reproducing digital video signals in both a standard mode and a long playing mode | |
| EP0553650B1 (en) | Apparatus and methods for transmitting compressed digital image signals | |
| JPH0329517A (ja) | 記録装置と再生装置 | |
| JPH04143904A (ja) | ディジタル録画装置 | |
| JP3365235B2 (ja) | 符号情報のコピー防止方法及びデコード装置 | |
| JPS6218845A (ja) | 多重化方法 | |
| JPS6230487A (ja) | 多重化方法 | |
| JP3206175B2 (ja) | デジタルデータ記録再生装置 | |
| JPS59210502A (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0316143Y2 (ja) | ||
| US6507819B1 (en) | Sound signal processor for extracting sound signals from a composite digital sound signal | |
| JPS62190997A (ja) | 複合カラ−映像信号のデイジタル磁気記録再生装置 | |
| JPH0218760A (ja) | データ記録方法 | |
| JPS61101132A (ja) | 多重化方法 | |
| JPH0668660A (ja) | デジタルデータ記録方式 | |
| JP3365239B2 (ja) | 符号情報のコピー防止方法及びデコード装置 | |
| JPH0136319B2 (ja) | ||
| JPH02278571A (ja) | 音声データ記録再生装置 | |
| JP2886943B2 (ja) | 符号化装置 | |
| JP3442939B2 (ja) | デジタル音響信号の再生方法および装置 | |
| JPH06103695A (ja) | デジタル記録再生装置 | |
| JPS6330900A (ja) | 音声・演奏情報伝送方法および送受信装置 | |
| JPH06187731A (ja) | 音声信号記録再生装置 |