JPS6231223Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6231223Y2 JPS6231223Y2 JP6164082U JP6164082U JPS6231223Y2 JP S6231223 Y2 JPS6231223 Y2 JP S6231223Y2 JP 6164082 U JP6164082 U JP 6164082U JP 6164082 U JP6164082 U JP 6164082U JP S6231223 Y2 JPS6231223 Y2 JP S6231223Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake drum
- damper
- mounting
- jig
- conveying means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動車等のダンパとブレーキドラムと
の組付装置に関する。
の組付装置に関する。
従来、例えば自動車の量産組立工程において、
ダンパとブレーキドラムとを車体に取付けるに
は、予めダンパとブレーキドラムとを手作業で組
付けてから車体への組付工程に移送するものであ
る。
ダンパとブレーキドラムとを車体に取付けるに
は、予めダンパとブレーキドラムとを手作業で組
付けてから車体への組付工程に移送するものであ
る。
上記の手作業はダンパまたはブレーキドラムの
いずれか一方を固定し他方を持ち上げて組付ける
ものであるが、いずれも相当な重量があるため重
労働で非能率的である。
いずれか一方を固定し他方を持ち上げて組付ける
ものであるが、いずれも相当な重量があるため重
労働で非能率的である。
本案は上記のダンパとブレーキドラムとの組付
作業を半自動化することにより、能率向上及び労
力の軽減を図ることを目的とする。
作業を半自動化することにより、能率向上及び労
力の軽減を図ることを目的とする。
即ち、ダンパ1を略垂直に保持して略水平方向
に搬送するダンパ搬送手段3と、ブレーキドラム
2を略水平方向に搬送するブレーキドラム搬送手
段4と、上記各搬送手段3,4で搬送されてきた
ダンパ1とブレーキドラム2とを組付けるための
マウント手段5とから成り、ブレーキドラム2を
ダンパ1に対する組付姿勢に保持するブレーキド
ラム取付治具51を上記マウント手段5に略水平
面内で回動自在に設け、そのブレーキドラム取付
治具51かダンパ搬送手段3のどちらか一方を相
対する他方に対して垂直方向に上下動可能に構成
したことを特徴とするダンパとブレーキドラムと
の組付装置を要旨とする。
に搬送するダンパ搬送手段3と、ブレーキドラム
2を略水平方向に搬送するブレーキドラム搬送手
段4と、上記各搬送手段3,4で搬送されてきた
ダンパ1とブレーキドラム2とを組付けるための
マウント手段5とから成り、ブレーキドラム2を
ダンパ1に対する組付姿勢に保持するブレーキド
ラム取付治具51を上記マウント手段5に略水平
面内で回動自在に設け、そのブレーキドラム取付
治具51かダンパ搬送手段3のどちらか一方を相
対する他方に対して垂直方向に上下動可能に構成
したことを特徴とするダンパとブレーキドラムと
の組付装置を要旨とする。
図示例のダンパ搬送手段3は天井下面等に配設
した間欠的に移動するコンベア31と、そのコン
ベア31の所定間隔をおいて吊下したハンガ32
とより成り、そのハンガ32の下部の二又フツク
32aにダンパ1を支持させ、ロツド11を二又
フツク32aの下方に突出させる。
した間欠的に移動するコンベア31と、そのコン
ベア31の所定間隔をおいて吊下したハンガ32
とより成り、そのハンガ32の下部の二又フツク
32aにダンパ1を支持させ、ロツド11を二又
フツク32aの下方に突出させる。
又ブレーキドラム搬送手段4は、一対の案内レ
ール41,41を上記コンベア31の下方の組付
位置に向つて前下りに配置したもので、ブレーキ
ドラム2はその案内レール41,41上に跨がり
自重で移動し、図に省略したストツパにより組付
位置に停止する。
ール41,41を上記コンベア31の下方の組付
位置に向つて前下りに配置したもので、ブレーキ
ドラム2はその案内レール41,41上に跨がり
自重で移動し、図に省略したストツパにより組付
位置に停止する。
マウント手段5は、上記組付位置においてダン
パ搬送手段3の下方に配設される。そのマウント
手段5は、第2図に示すように基台52の筒部5
2aに可動台53の筒部53aを上下動可能に嵌
合し、その可動台53上の支持棒54にブレーキ
ドラム取付治具51を略水平面内において回動自
在に設けたものである。55は基台52と可動台
53の各ばね受座52b,53b間に縮設したば
ねで、常時可動台53を上昇傾向に付勢する。5
6は可動台53の上下動操作用踏み杆で、連結杆
57により可動台53に連結する。図の場合は連
結杆57を可動台53の上方に延長して前記の支
持棒54に兼用し、可動台53に溶着固定したも
のである。
パ搬送手段3の下方に配設される。そのマウント
手段5は、第2図に示すように基台52の筒部5
2aに可動台53の筒部53aを上下動可能に嵌
合し、その可動台53上の支持棒54にブレーキ
ドラム取付治具51を略水平面内において回動自
在に設けたものである。55は基台52と可動台
53の各ばね受座52b,53b間に縮設したば
ねで、常時可動台53を上昇傾向に付勢する。5
6は可動台53の上下動操作用踏み杆で、連結杆
57により可動台53に連結する。図の場合は連
結杆57を可動台53の上方に延長して前記の支
持棒54に兼用し、可動台53に溶着固定したも
のである。
上記ブレーキドラム取付治具51は、第4図に
示すように前記支持棒54の上端部に回動自在に
嵌合したスリーブ51aと、そのスリーブ51a
の外周面に形成した切欠き部51eに軸51fで
上下傾動自在に取付けた腕51bと、その腕51
bの自由端に溶接等で一体的に取付けたブレーキ
ドラム載置台51dとより成る。
示すように前記支持棒54の上端部に回動自在に
嵌合したスリーブ51aと、そのスリーブ51a
の外周面に形成した切欠き部51eに軸51fで
上下傾動自在に取付けた腕51bと、その腕51
bの自由端に溶接等で一体的に取付けたブレーキ
ドラム載置台51dとより成る。
51gは上記腕51bに設けたストツパで、そ
のストツパ51gは第5図に示すように前記切欠
き部51eの段部51e1に常時当接してブレー
キドラム載置台51dが一定の角度傾斜した状態
に保持される。51cは上記載置台51dに設け
たブレーキドラム係止孔で、その係止孔51cに
ブレーキドラム2のタイヤ取付用ボルト21を係
合させることによつて、ブレーキドラム2がダン
パ1に対する組付姿勢状態に載置固定される。す
なわちダンパ1への取付用筒部22の軸線がダン
パ1のロツド11と略並行な垂直方向になるよう
に保持される。
のストツパ51gは第5図に示すように前記切欠
き部51eの段部51e1に常時当接してブレー
キドラム載置台51dが一定の角度傾斜した状態
に保持される。51cは上記載置台51dに設け
たブレーキドラム係止孔で、その係止孔51cに
ブレーキドラム2のタイヤ取付用ボルト21を係
合させることによつて、ブレーキドラム2がダン
パ1に対する組付姿勢状態に載置固定される。す
なわちダンパ1への取付用筒部22の軸線がダン
パ1のロツド11と略並行な垂直方向になるよう
に保持される。
ブレーキドラム2をダンパ1に組付けるには、
ブレーキドラム取付治具51を支持棒54を中心
にして回動してそのブレーキドラム載置台51d
を搬送手段4のレール41方向に向ける。そして
ブレーキドラム2をレール41上で起こしながら
滑らせ、一方踏み杆56を足で踏んで上記治具5
1を下降させて載置台51dと対面させ、ブレー
キドラム2のタイヤ取付用ボルト21を載置台5
1dの孔51cに係合して保持させる。
ブレーキドラム取付治具51を支持棒54を中心
にして回動してそのブレーキドラム載置台51d
を搬送手段4のレール41方向に向ける。そして
ブレーキドラム2をレール41上で起こしながら
滑らせ、一方踏み杆56を足で踏んで上記治具5
1を下降させて載置台51dと対面させ、ブレー
キドラム2のタイヤ取付用ボルト21を載置台5
1dの孔51cに係合して保持させる。
次いで、治具51を回動してブレーキドラム2
のダンパ1への取付用筒部22を、所定の組付位
置に停止しているダンパ1のロツド11の下方に
位置させる。その際、ブレーキドラム2は、前述
のように筒部22の軸線が略垂直に、即ちロツド
11の軸線と略平行になるように、上記治具51
の載置台51d上に載置固定されているので、踏
み杆56から足を徐々に上げることによつて筒部
22をロツド11に嵌合することができる。な
お、自動車の機種によつては、ブレーキドラム2
に対するダンパ1の取付角度、すなわちブレーキ
ドラム2の中心軸線に対するダンパロツド11の
傾斜角度が多少異なる場合があり、そのような場
合にはブレーキドラム2の中心軸線に対する筒部
22の傾き角度も異なるので、ブレーキドラム2
を治具51の載置台51d上に載置したときに筒
部22がロツド11と平行にならずに多少傾く
が、その場合には載置台51dを前記軸51fを
中心に上下方向に傾動させて筒部22がロツド1
1と平行になるようにすることによつて筒部22
をロツド11に嵌合することができる。
のダンパ1への取付用筒部22を、所定の組付位
置に停止しているダンパ1のロツド11の下方に
位置させる。その際、ブレーキドラム2は、前述
のように筒部22の軸線が略垂直に、即ちロツド
11の軸線と略平行になるように、上記治具51
の載置台51d上に載置固定されているので、踏
み杆56から足を徐々に上げることによつて筒部
22をロツド11に嵌合することができる。な
お、自動車の機種によつては、ブレーキドラム2
に対するダンパ1の取付角度、すなわちブレーキ
ドラム2の中心軸線に対するダンパロツド11の
傾斜角度が多少異なる場合があり、そのような場
合にはブレーキドラム2の中心軸線に対する筒部
22の傾き角度も異なるので、ブレーキドラム2
を治具51の載置台51d上に載置したときに筒
部22がロツド11と平行にならずに多少傾く
が、その場合には載置台51dを前記軸51fを
中心に上下方向に傾動させて筒部22がロツド1
1と平行になるようにすることによつて筒部22
をロツド11に嵌合することができる。
上記のようにして筒部22をロツド11に嵌合
した後、例えば割筒にした筒部22を図に省略し
たボルトで締付固定する。そしてハンガ32をそ
の懸架フツク32bを支点にして第1図の左前方
に傾動することにより、ブレーキドラム2のボル
ト21を孔51cから引き抜き、踏み杆56を再
度踏んで治具51を下降させて組付が完了する。
した後、例えば割筒にした筒部22を図に省略し
たボルトで締付固定する。そしてハンガ32をそ
の懸架フツク32bを支点にして第1図の左前方
に傾動することにより、ブレーキドラム2のボル
ト21を孔51cから引き抜き、踏み杆56を再
度踏んで治具51を下降させて組付が完了する。
なお、上記の実施例においてはマウント手段5
のブレーキドラム取付治具51をダンパ搬送手段
3に対して上下動させるように構成したが、ダン
パ搬送手段3を上記治具51に対して上下動させ
るように構成することもある。第3図はその一例
を示すもので、二又フツク33をハンガ34に対
して上下動可能とし、ダンパ1を吊り掛けた二又
フツク33をばね35により図の上方位置に保持
させ、ダンパ1をばね35に抗して下方に引くこ
とによりダンパ1のロツド11をブレーキドラム
2の筒部22に嵌合させる構成である。34aは
長孔を示す。
のブレーキドラム取付治具51をダンパ搬送手段
3に対して上下動させるように構成したが、ダン
パ搬送手段3を上記治具51に対して上下動させ
るように構成することもある。第3図はその一例
を示すもので、二又フツク33をハンガ34に対
して上下動可能とし、ダンパ1を吊り掛けた二又
フツク33をばね35により図の上方位置に保持
させ、ダンパ1をばね35に抗して下方に引くこ
とによりダンパ1のロツド11をブレーキドラム
2の筒部22に嵌合させる構成である。34aは
長孔を示す。
本考案は上記の構成であるから、マウント手段
5のブレーキドラム取付治具51を、ブレーキド
ラム搬送手段4で搬送されてきたブレーキドラム
2の方向に向けてそのブレーキドラム2を上記治
具51上に移動させる作業と、その治具51を略
水平面内で回動させてダンパ搬送手段3で搬送さ
れてきたダンパ1と上記治具51上のブレーキド
ラム2とを治具合せすると共に、ブレーキドラム
取付治具51かダンパ搬送手段3のいずれか一方
を上下動させてダンパ1とブレーキドラム2とを
ボルト止め等する作業とを手作業で行うだけで半
自動的に組付けることが可能となる。従つて、前
記従来のように重いダンパ1またはブレーキドラ
ム2のいずれか一方を持ち上げながら組付ける場
合に比べて労力が大巾に軽減されると共に作業能
率が向上する効果がある。
5のブレーキドラム取付治具51を、ブレーキド
ラム搬送手段4で搬送されてきたブレーキドラム
2の方向に向けてそのブレーキドラム2を上記治
具51上に移動させる作業と、その治具51を略
水平面内で回動させてダンパ搬送手段3で搬送さ
れてきたダンパ1と上記治具51上のブレーキド
ラム2とを治具合せすると共に、ブレーキドラム
取付治具51かダンパ搬送手段3のいずれか一方
を上下動させてダンパ1とブレーキドラム2とを
ボルト止め等する作業とを手作業で行うだけで半
自動的に組付けることが可能となる。従つて、前
記従来のように重いダンパ1またはブレーキドラ
ム2のいずれか一方を持ち上げながら組付ける場
合に比べて労力が大巾に軽減されると共に作業能
率が向上する効果がある。
第1図は本考案ダンパとブレーキドラムとの組
付装置の斜視図、第2図はマウント手段の縦断面
図、第3図はダンパ搬送手段の変形例の側面図、
第4図はブレーキドラム取付治具の拡大斜視図、
第5図はその側面図である。 1はダンパ、2はブレーキドラム、3はダンパ
搬送手段、4はブレーキドラム搬送手段、5はマ
ウント手段、51はブレーキドラム取付治具。
付装置の斜視図、第2図はマウント手段の縦断面
図、第3図はダンパ搬送手段の変形例の側面図、
第4図はブレーキドラム取付治具の拡大斜視図、
第5図はその側面図である。 1はダンパ、2はブレーキドラム、3はダンパ
搬送手段、4はブレーキドラム搬送手段、5はマ
ウント手段、51はブレーキドラム取付治具。
Claims (1)
- ダンパを略垂直に保持して略水平方向に搬送す
るダンパ搬送手段と、ブレーキドラムを略水平方
向に搬送するブレーキドラム搬送手段と、上記各
搬送手段で搬送されてきたダンパとブレーキドラ
ムとを組付けるためのマウント手段とから成り、
ブレーキドラムをダンパに対する組付姿勢に保持
するブレーキドラム取付治具を上記マウント手段
に略水平面内で回動自在に設け、そのブレーキド
ラム取付治具かダンパ搬送手段のどちらか一方を
相対する他方に対して垂直方向に上下動可能に構
成したことを特徴とするダンパとブレーキドラム
との組付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6164082U JPS58164633U (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | ダンパとブレ−キドラムとの組付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6164082U JPS58164633U (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | ダンパとブレ−キドラムとの組付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58164633U JPS58164633U (ja) | 1983-11-02 |
| JPS6231223Y2 true JPS6231223Y2 (ja) | 1987-08-11 |
Family
ID=30071823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6164082U Granted JPS58164633U (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | ダンパとブレ−キドラムとの組付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58164633U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0631032B2 (ja) * | 1985-10-22 | 1994-04-27 | 本田技研工業株式会社 | ドライブシヤフトの組付装置 |
-
1982
- 1982-04-27 JP JP6164082U patent/JPS58164633U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58164633U (ja) | 1983-11-02 |
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