JPS6231236A - 文書作成通信端末装置 - Google Patents

文書作成通信端末装置

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Publication number
JPS6231236A
JPS6231236A JP60169753A JP16975385A JPS6231236A JP S6231236 A JPS6231236 A JP S6231236A JP 60169753 A JP60169753 A JP 60169753A JP 16975385 A JP16975385 A JP 16975385A JP S6231236 A JPS6231236 A JP S6231236A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
communication
transmission
document
record
control unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP60169753A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Matsuse
松瀬 健司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 伎監立互 この発明は、文書作成編集機能及び通信機能を有する文
書作成通信端末装置に関する。
従米艮生 近年ζ各種のデータ通信を行なう通信端末装置として、
例えばテレテックス装置等の文書作成編集8!能及び通
信機能を有する文書作成通信端末装置等がある。
ところで、このような文書作成通信端末装置においては
、例えば日本語テレテックス等のように公衆電話回線網
等の回線使用量に応じて料金が異なる有料回線を介して
通信するものがある。
このような文書作成通信端末装置にあっては。
例えば1回当りの使用料金や1ケ月当りの使用料金が分
る方がコスト管理上型ましい。
目   的 この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、通信
料金を容易に知ることができるようにすることを目的と
する。
M−腹 この発明は上記の目的を達成するために、送信時の通信
料金を管理して、その管理結果を出力するようにしたも
のである。
以下、この発明の一実施例に基づいて具体的に説明する
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図である
この通信端末装置においては、通信料金管理手段Aによ
って送信時の通信料金を管理して、管理結果出力手段B
でこの該通信料金管理手段Aの管理結果を出力する。
第2図は、この発明を実施した文書作成通信端末装置の
一例を示す外観斜視図である。
なお、この文書作成通信端末装置のテレテックス通信に
関する仕様は、テレテックスに関するCCTTT勧告並
びに郵政省告示の日本語テレテックス装置推奨通信方式
に準拠する。
キーボード1は、文書作成1文書伝送及びシステム制御
に必要な仮片名、千片名、漢字、英字。
数字等の文字情報及び制御情報を入力するためのキーを
備えている。
ディスプレイ装置2は、文書作成編集操作及び文書送信
操作等の各種操作に必要な情報や文書情報を表示する。
ワイヤドツトインパクトプリンタ3は、オートシートフ
ィーダ付のプリンタであり、作成文書情報や受信文書情
報並びに送信記録、受信記録等を記録紙に記録する。
縦型ディスク4は、フロッピディスク装置及び薄型ハー
ドディスク装置、システム制御部2適信制御部等を内蔵
している。
第3図は、縦型ディスク4の内部構成を示すブロック図
である。
ハードディスク装置5は、公知の5インチハードディス
クドライブ(HDD)で構成され、マルチタスク制御が
可能なレジデント(常駐)プロセス機能を有するオペレ
ーティングシステム(○S)。
かな漢字変換プログラム、かな漢字変換辞書2作成文書
情報9文書送受信プログラム等を格納する。
フロッピディスク装置6は、公知の5インチ・ダブルデ
ンシティ・フロッピディスクドライブ(FDD)で構成
され1文書情報等を格納する。
システム制御部(システム・コントロール・ユニット:
5CU)7は、この端末装置全体の制御を司り1文書の
作成編集等のワードプロセッシング処理及び通信制御部
日との間の文書送受信にかかわる手順、受信文書印字な
どのローカル送受信処理を実行する。
CRT Ii X’ 部(CRT・コントロール・ユニ
ットニCRTCU)9は、ディスプレイ装置2の表示制
御及びプリンタ3の印刷制御を司る。
通信制御部(コミユテーシヨン・コントロール・ユニッ
ト:CCU)9は、相手先端末装置に対する送信文書の
送信制御並びに相手先端末装置からの受信文書の受信制
御等の通信制御を司る。
データ圧縮再生部(DCR)10は、ファクシミリ端末
に対して送信するためにイメージデータを規約に従って
圧縮データに変換するものであるが、この発明では関係
ないので詳細は省略する。
なお、この縦型ディスク4には、図示しないが例えばマ
ウスインタフェースカード、スキャナインタフェースカ
ード、OMN、INETインタフェースカード等のオプ
ションカードを接続するためのオプション拡張カードを
有する。
第4図は、システム制御部7の一例を示すブロック図で
ある。
このシステム制御部7は、このシステム全体の制御を司
る16ビツトマイクロプロセツサ等からなるCPU21
と、このCPU21とコモンバスとの間に介在したパス
バッファ22と、タイミングジェネレータ23と、リフ
レッシュコントローラ24とを有する。
また、このシステム制御部7は、O8や文書受信にかか
わるプログラム等の常駐プログラムが常駐するシステム
領域及びその他の領域からなる例えば512KBの容量
を有するRAM25と、このRAM25を制御するRA
Mコントローラ2日。
27と、電源投入時にHDD5からRAM25へのプロ
グラムロードを制御するブートプログラムを格納したブ
ートROM28とを備えている。
さらに、このシステム制御部7は、キーボード1との間
の情報転送を司るキーボードインタフェース(1/F)
30と、HDD5を制御するハードディスクインタフニ
ース(HDDI/F)31と、このHDDI/F−31
とコモンバスとの間に介在したバッファ32と、FDD
[:iを制御する)ロツピディスクコントローラ(FD
C)33とを備えている。
さらにまた、このシステム制御部7は、シリアルボート
(SI○)34,35をも備えている。
第5図は、CRTCU9の一例を示すブロック図である
このCRTCU8は、全体の制御を司る16ビツトマイ
クロプロセツサ等からなるスレーブCPU41と、スレ
ーブCPUバスとコモンバスとの間に介在したバスI/
F42と、IPL用の例えば16KB容量のROM43
と、システム制御部7と共有する共有メモリ及びプログ
ラムメモリ用のRAM44とを備えている。
また、このCRTCU9は、スレーブCPUバスとマイ
クロバスとの間に介在したバスI/F45と、マイクロ
プログラム用のROM46と、プログラムコントロール
メモリ用のRAM47とを備えている。
さらに、このCRTCU8は、漢字パターン用ROM、
レイアウトデータ用ROM、システム用ROM、外字パ
ターン用RAMからなるキャラクタ・グラフィック(C
G)メモリ48と、CRTコン1〜ローラ4日とを僅え
ている。
さらにまた、このCRTCU9は、CRT2の表示デー
タを展開する画像メモリ51と、表示タイミングを制御
するタイミング発生回路52と、プリンタ3との間のデ
ータ転送を司るプリンタエ/F53とを備えている。
第6図は、通信制御部(ccU) Sの一例を示すブロ
ック図である。
この通信制御部Sは、全体の制御を司る16ビツトマイ
クロプロセツサ等からなるCPU[:)iと、コモンバ
スとの間に介在したパラレルインタフェース62と、テ
レテックス通信制御及びファンクス通信制御プログラム
を格納したROM63と、主としてワーキングメモリ用
のRAME)4と、メモリ間通信を行なうために受信文
書情報及び送信文書情報並びに送受信ログ情報を格納す
る通信メモリとして使用するRAM65とを備えている
また、この通信制御部9は、公衆電話回線を介して相手
側端末装置との間で通信を行なうために5マルチプロト
コル・シリアルコントロール(MPSC)6Ei、モデ
ム(MODEM)67、ラインインタフェース681回
線制御装置(AA−NCU)6B、ターミナル702回
線保護装置(PD)71並びにモデム67、回線制御装
置6日用のモデムインタフニースフ2.NCUインタフ
ェース73とを備えている。
さらに、この通信制御部日は、送受信日時の管理等に使
用するカレンダ74と、内部の状態設定用スイッチ(L
P/5W)75と、受信文書有り等を表示するための表
示器インタフェース76及びLED表示器77をも備え
ている。
なお、この通信制御部日は、図示を省略するが、公衆電
話回線だけでなく、パケット交換網あるいは回線交換網
をも使用可能にするためのX、21インタフエース及び
コネクタをも有している。
第7図は、システム制御部7及び通信制御部9の通信記
録9通信料金管理及びそれ等の出力に係わる部分を機能
的に示すブロック図である。
通信距雅登録部7Aは、キーボード1から入力される通
信距離情報を受は取ってHDD5で構成した宛先名、ア
ドレス、モード等を格納した宛先リストファイル5Aに
登録する。
通信部9Aは、電話回線等を介して実際に文書を送信す
る機能を有し、送信開始時及び送信終了時の時間が登録
される。
送信開始・終了時間設定部9Bは、通信部9Aに登録さ
れた送信開始時間及び送信終了時間を引取って送信開始
設定部9C及び送信開始設定部日りに設定する。
通信時間計算部9Eは、通信部9Aの通信終了を受けて
送信開始設定部9c及び送信終了設定部9Dに設定され
た送信開始時間及び送信終了時間から通信時間を秒単位
で算出する。
通信料金参照部7Bは、通信時間計算部9Eで算出した
通信時間とHDI)5で構成した通信料金ファイル5B
に登録された通信料金とに基づいて通信料金を算出する
1 通信状態判断部7Cは、通信に関する通信制御部(cc
U)9のステータスを検出して通信状態を判断する。
記録ファイル作成部7Dは、通信状態判断部7Cが通信
ステータスの内の通信記録有りを示すステータスを検出
したときに、通信制御部Sに蓄積している通信記録デー
タを引取り、HDD5で構成した通信記録一時ファイル
5Cに順次登録する。
通信記録一時ファイル5Cは、受信記録と送信記録とに
分離してあり1通信制御部Sからの記録データによって
記録ファイル作成部7Dが両者を区別して登録する。
通信記録データ抽出部7Eは、キーボード1によるオペ
レータの指示に応じて通信記録一時ファイル5Cを呼出
して通信記録出力に必要な記録情報1例えば相手先名、
アドレス、日時2文書名。
通信モード、通信結果9文書ページ数2文書数等を抽出
し、送出後通信記録一時フアイル5Cをクリアする。
通信記録編集部7Fは、通信記録データ抽出部7Eから
の記録情報を受は取って表示あるいは印刷する項目に従
ってデータを変換する編集処理をする。この編集処理で
は、例えば逆時系列で並んでいる情報を解析し、逆時系
列で通信記録を構成したり、またその中で回線ダウン等
により同じ項目を複数回通信した場合に、理解し易いよ
うに集めたりあるいは識別情報を付加する等の出力時の
順番を構成したりする。
通信記録登録部7Gは1通信料金参照部7B及び通信記
録編集部7Fからの情報を受は取って、HD D 5で
構成した通信記録ファイル5Dに登録する。
通信記録ファイル5Dは、例えば最大50個の通信記録
を登録可能であり、この場合、通信記録が登録可能な最
大数、例えば50個を越える場合には古いものから順次
消去されて新しい50個が登録される。
また、この通信記録ファイル5Dに一度も出力されない
通信記録が50個蓄積されたときには、前述した記録フ
ァイル作成部7Dが未処理の記録が蓄っていることを示
すアイコンをディスプレイ2のガイダンス領域に表示し
て、オペレータに出力を促がす。
通信記録出力部7Hは1通信記録ファイル5Dに登録さ
れた通信記録をオペレータの指示に応じてディスプレイ
2又はプリンタ3に出力する。
次に、このように構成したこの実施例の作用について第
8図以降をも参照して説明する。
まず、システム制御部7が実行するテレテックス通信手
順について第8図を参照して説明する。
システム制御部7は、初期状態の作業メニューからテレ
テックス通信が選択されたときに、第8図に示すテレテ
ックス通信処理の実行を開始すると共に、第S図に示す
ような作業メニューをディスプレイ2に表示する。
そして、このテレテックス通信メニューの内の[1コ文
書送信が選択されたときには、第10図に示すような文
書送信の送信条件設定のメニューを表示して、キー操作
で設定される送信モード。
送信時刻9文書内容を取込む送信条件設定処理をする。
この送信条件設定処理終了後、第11図に示すように文
書名一覧表のメニューを表示して、キー操作で指定され
る送信する文書名を取込む文書指定処理をする。
この文書指定処理終了後、第12図に示すように宛先指
定のメニューを表示して、キー操作で指定される宛先名
を取込む宛先指定処理をする。
この宛先指定処理終了後、第13図に示すように宛先名
2文書名等の確認用表示をして、確認されれば送信開始
処理をして第14図に示すように送信中を表示し、キャ
ンセルであればキャンセル処理をする。
また、第S図に示すテレテックス通信メニューの内の[
4コ通信記録表示が選択されたときには、第15図に示
すように1通信記録表示として送信記録表示、受信記録
表示、送信記録印刷、受信記録印刷の選択メニューを表
示し、選択されたメニューに応じた通信記録−表示処理
をする。
さらに、第9図に示すテレテックス通信メニュ−の内の
[5コ宛先リスト登録が選択されたときには、第12図
に示したよ゛うにキー操作で設定される同報、宛先名、
アドレス、モード及び通信距踵情報を取込んで、宛先リ
ストファイルに登録する宛先リスト登録処理をする。
次に、通信制御部日が実行する通信時間計測について第
16図を参照して説明する。
通信制御部Sは、宛先名、アドレス、文書名等の送信情
報と共に送信データをシステム制御部7から受領して内
部の送信メモリ(RAM65)に一旦格納した後、即時
送信であれば直ちに、また時刻指定があればその指定時
刻に回線接続処理をして、回線接続OKであれば文書を
相手先に送信し、送信終了後その送信結果等を送信ログ
情報として送信ログ情報格納エリアに格納する。
そこで、この通信時間計測処理においては、送信開始(
回線接続OK)になった時に、その送信開始時間をカレ
ンダ74から読出してRAM64の所定のアドレスに格
納する。
その後、送信終了(回線断)になった時に、その送信終
了時間をカレンダ74から読出してRAM64の他の所
定のアドレスに格納する。
そして、これ等の送信開始時間と送信終了時間から送信
に要した時rJJ(回線使用時#J)である通信時間を
算出して、宛先名2文書名等共にRA M2Sの通信時
間格納エリアにストアする。
次に、システム制御部7が実行する通信料金算出処理に
ついて第17図を参照して説明する。
まず、通信制御部日から通信時間を宛先名9文書名等と
共に読込んで、通信料金ファイルを参照してその通信時
間に対応する通信料金を算出し、宛先名2文書名等共に
通信記録ファイルに登録する。
その後、算出した通信料金を当該臼の通信料金の累計に
加算して新たな日累計通信料金を算出して、所定の日累
計ファイルに登録し、また、算出した通信料金を当該刃
の通信料金の累計に加算して新たな月累計通信料金を算
出して、所定の月累計ファイルに登録する。
次に、システム制御部7が実行する送信ログ情報引取り
処理について第18図を参照して説明する。
まず、通信制御部9が内部に送信ログ情報を保持したこ
とを示すフラグをONにしたときに1通信制御部日に対
して送信ログ情報の引取りを要求して1通信r#IJ御
部9から送信ログ情報を読込み、記録一時ファイルにス
トアする。
そして、記録一時ファイルに50個以上の未処理送信記
録が蓄積されたか否かをチェックして。
未処理の送信記録が50個以上あれば、ディスプレイ2
のガイダンス領域に送信記録の出力要求を示すガイダン
スを表示して、オペレータに出力を促がす。
なお、この送信ログ情報の引取りはシステム領域に常駐
するプログラムによって実行する。
次に、システム制御部7が実行する送信記録表示処理に
ついて第19図を参照して説明する。
オペレータが送信記録表示要求をしたとき(第8図、第
9図及び第15図参照)には、記録一時ファイルから送
信記録(送信ログ情報)を読出して、前述したような編
集処理をした後1通信記録ファイルに登録して、ディス
プレイ2に送信記録を前述した通信料金と共に表示する
このようにして表示出力(又は印刷出力)される送信記
録の一例を第20図に示しである。
この送信記録中の文書名に対応して付加した「*」は同
一文書であることを示す識別情報であり、同一文書を回
線不良等によって複数回再送したことを示している。な
お、識別情報は「*」に限らないことは勿論である。
この場合、前述した編集処理において、同一文書を複数
回同一宛先に再送したときには1時系列で順次並べるよ
うにしてもよい。
また、通信記録表示の選択項目に通信料金の選択項目を
設定して1日累計通信料金2月累計通信料金を表示又は
印刷出力することもできる。
このように、この文書作成通信端末装置においては、通
信料金を管理出力するので、文言送信に要した通信料金
を容易−に知ることができ、したがってまた通信料金の
コスト管理等も容易になる9なお、上記実施例において
は、この発明を文書作成通信端末装置としてのテレテッ
クスに実施した例について述べたが、これに限らないこ
とは勿論である。
また、通信料金体系が変更された場合には通信料金ファ
イルを変更するだけで容易に対応できる。
効果 以上説明したように、この発明によれば、通信料金を容
易に知ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明を実施した文書作成通信端末装置の一例を示
す外観斜視図、 第3図は同じくその縦型ディスクの内部構成の一例を示
すブロック図、 第4図は同じくシステム制御部を示すブロック図。 第5図は同じ<CRTCUを示すブロック図、第6図は
同じく通信制御部のブロック図、第7図は同じくシステ
ム制御部の要部を機能的に示すブロック図。 第8図はシステム制御部が実行するテレテックス通信処
理の概要を示すフロー図、 第S図乃至第15図はそれぞれそのテレテックス通信処
理の説明に供する説明図、 第16図は通信制御部が実行する通信時間計」り処理の
一例を示すフロー図、 第17図はシステム制御部が実行する通信料金算出処理
の一例を示すフロー図、 第18図は同じく送信ログ情報引取り処理の一例を示す
フロー図1 、第1S図は同じく送信記録表示処理の一例を示すフロ
ー図、 第20図は同じく送信記録の一例を示す説明図である。 1・・・キーボード   2・・・CRTディスプレイ
3・・・プリンタ    4・・・縦型ディスク5・・
・ハードディスクドライブ装置 6・・・フロッピディスクドライブ装置7・・・システ
ム制御部 8・・・C:RTCU9・・・通信制御部 第1図 第2図 第3図 L−−+−+−++++−−一++++−ノ第15図 第16図        第17図 第20図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 有料回線を使用して通信する文書作成通信端末装置
    において、送信時の通信料金を管理する通信料金管理手
    段と、該通信料金管理手段の管理結果を出力する管理結
    果出力手段とを設けたことを特徴とする文書作成通信端
    末装置。 2 通信結果出力手段が、同一文書を複数回送信したと
    きには同一文書であることを示す識別情報を付す手段を
    備えている特許請求の範囲第1項記載の文書作成通信端
    末装置。
JP60169753A 1985-08-02 1985-08-02 文書作成通信端末装置 Pending JPS6231236A (ja)

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JP60169753A JPS6231236A (ja) 1985-08-02 1985-08-02 文書作成通信端末装置

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JP60169753A JPS6231236A (ja) 1985-08-02 1985-08-02 文書作成通信端末装置

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JPS6231236A true JPS6231236A (ja) 1987-02-10

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ID=15892206

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20190049141A1 (en) * 2016-03-18 2019-02-14 Mitsubishi Electric Corporation Air conditioner and indoor unit

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