JPS6231291A - 文字放送受信装置 - Google Patents
文字放送受信装置Info
- Publication number
- JPS6231291A JPS6231291A JP60171556A JP17155685A JPS6231291A JP S6231291 A JPS6231291 A JP S6231291A JP 60171556 A JP60171556 A JP 60171556A JP 17155685 A JP17155685 A JP 17155685A JP S6231291 A JPS6231291 A JP S6231291A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- program
- page
- read
- crt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Television Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテレビジョン信号に重畳されて送られてくる文
字信号の受信装置に関するものである。
字信号の受信装置に関するものである。
従来の技術
文字信号には番組番号9頁番号がともに付随して送られ
てくるが、これらの番号は、番組のデータ(コード信号
)と共に大容量メモリに記憶していた。
てくるが、これらの番号は、番組のデータ(コード信号
)と共に大容量メモリに記憶していた。
発明が解決しようとする問題点
大容量メモリに送られて来る大半の信号を記憶する事は
できるが、番組番号0頁番号を、番組内容と一緒に記録
する場合、連続して記憶させると頁1番組の始めが見つ
けにくい。一方、この欠点をなくすために番組単位1頁
単位にアドレスを切替えると、メモリに隙間ができ、利
用効率が低下する。本発明は上記従来の欠点を除去する
ものであり、大容量メモリの利用効率を低下させること
なく、番組1頁の始めを容易にみつけることのできる装
置を提供するものである。
できるが、番組番号0頁番号を、番組内容と一緒に記録
する場合、連続して記憶させると頁1番組の始めが見つ
けにくい。一方、この欠点をなくすために番組単位1頁
単位にアドレスを切替えると、メモリに隙間ができ、利
用効率が低下する。本発明は上記従来の欠点を除去する
ものであり、大容量メモリの利用効率を低下させること
なく、番組1頁の始めを容易にみつけることのできる装
置を提供するものである。
問題点を解決するた検の手段
本発明は番組番号9頁番号のみを記憶する補助メモリを
設け、その頁の内容のデータ(コード信号)が記憶され
ている先頭番組を同時に記憶するようにしたものである
。
設け、その頁の内容のデータ(コード信号)が記憶され
ている先頭番組を同時に記憶するようにしたものである
。
作用
本発明によれば、索引ボタンを押す事により、補助メモ
リに記憶されている番組1頁の番号をCRT上に表示す
ることができ、この結果、指定された番組1頁が何処か
を読み出し、短時間で1画面分のデータを、表示メモリ
に書込み、CRT上に表示することができるものである
。
リに記憶されている番組1頁の番号をCRT上に表示す
ることができ、この結果、指定された番組1頁が何処か
を読み出し、短時間で1画面分のデータを、表示メモリ
に書込み、CRT上に表示することができるものである
。
実施例
図は本発明の一実施例で、コード方式文字放送受信機の
一部である。図におい℃、1は補助メモリとして機能す
る索引メモリ、2は大容量主メモリ、3はバッファメモ
リ、4は表示用のメモリ、6は漢字及グラフィックのR
OM、6は1ライン分のバ・ソファメモリ、7は誤り訂
正回路、8は受信したコード信号を判読し、表示すべき
内容か、番組データの扱いに関する情報(番組番号1頁
番号、音声信号か、映像信号か、圧縮されているか否か
1色信号か、フラッシングか等々)かを判定し、書込/
読出しく R/W )制御回路9ヘデータを送る判定回
路、9は書込/読出し制御回路、1Qはアドレス発生回
路、11はキー入力回路である。
一部である。図におい℃、1は補助メモリとして機能す
る索引メモリ、2は大容量主メモリ、3はバッファメモ
リ、4は表示用のメモリ、6は漢字及グラフィックのR
OM、6は1ライン分のバ・ソファメモリ、7は誤り訂
正回路、8は受信したコード信号を判読し、表示すべき
内容か、番組データの扱いに関する情報(番組番号1頁
番号、音声信号か、映像信号か、圧縮されているか否か
1色信号か、フラッシングか等々)かを判定し、書込/
読出しく R/W )制御回路9ヘデータを送る判定回
路、9は書込/読出し制御回路、1Qはアドレス発生回
路、11はキー入力回路である。
キー人力が無い時の動作について述べる。周知の如く、
文字放送では、垂直帰線期間中の複数の水平走査期間(
H)に文字信号を重畳し℃送る事ができるが、先ず最初
は、最も番号の若いH(仮に10Hと273H)から受
信するものとする。
文字放送では、垂直帰線期間中の複数の水平走査期間(
H)に文字信号を重畳し℃送る事ができるが、先ず最初
は、最も番号の若いH(仮に10Hと273H)から受
信するものとする。
ラインバッファ6で、フレミングコード以降のデータ2
72ピツトを記憶し誤シ訂正回路7で誤り訂正する。訂
正されたデータ190ピント(約23.8バイト)を判
定回路8で判定し、番組の始めのパケットから順に索引
メモリ1と、大容量メモリ2へ書込む。この場合、主画
面の番組内容に同期して割込まれる情報は、番組番号と
、割込信号を示すコード(ビット対応)を索引メモリ1
へ書込み、番組内容は主メモリ8へは書込まない。
72ピツトを記憶し誤シ訂正回路7で誤り訂正する。訂
正されたデータ190ピント(約23.8バイト)を判
定回路8で判定し、番組の始めのパケットから順に索引
メモリ1と、大容量メモリ2へ書込む。この場合、主画
面の番組内容に同期して割込まれる情報は、番組番号と
、割込信号を示すコード(ビット対応)を索引メモリ1
へ書込み、番組内容は主メモリ8へは書込まない。
最初受信できた番組が「12o」番組の「o4」頁とす
ると、BCD(4bit)5桁と、主メモリアドレス2
0桁の計40ビットを索引メモリ1へ書込む事になるが
、他の情報も含め48ビツト、即ち6バイト書込むよっ
てする。索引メモリ1を64にビット×8で構成すると
、約1.1万頁分メモリできる( 65536÷6幻1
0922)。−頁当りのデータ(パターン及び色並に音
声)を仮に平均1.OKバイトとすると主メモリ2には
約1000頁分メモリできる。索引メモリ1では、主メ
モリ2にメモリしていない番組番号9頁もメモリできる
ので、前記48ビツト中の余りの8ビツトを用いて、そ
の信号の重畳されているH(4ビツト)、割込か否か(
1ビツト)、主メモリ2に記憶されているか否か(1ビ
ツト)等を記憶させればよい。以下順次番組をメモリす
る。
ると、BCD(4bit)5桁と、主メモリアドレス2
0桁の計40ビットを索引メモリ1へ書込む事になるが
、他の情報も含め48ビツト、即ち6バイト書込むよっ
てする。索引メモリ1を64にビット×8で構成すると
、約1.1万頁分メモリできる( 65536÷6幻1
0922)。−頁当りのデータ(パターン及び色並に音
声)を仮に平均1.OKバイトとすると主メモリ2には
約1000頁分メモリできる。索引メモリ1では、主メ
モリ2にメモリしていない番組番号9頁もメモリできる
ので、前記48ビツト中の余りの8ビツトを用いて、そ
の信号の重畳されているH(4ビツト)、割込か否か(
1ビツト)、主メモリ2に記憶されているか否か(1ビ
ツト)等を記憶させればよい。以下順次番組をメモリす
る。
待時間との関係で1H当り50〜1oo番組程度が送ら
れる見込みであるので、将来第1Q〜21H目中の8H
迄使われたとして(50X8 )〜(100X8)即ち
400〜800番組程度が送られる。
れる見込みであるので、将来第1Q〜21H目中の8H
迄使われたとして(50X8 )〜(100X8)即ち
400〜800番組程度が送られる。
現在ノパーソナルコンピュータの主メモリは大きいもの
で1Mバイトであるが、将来更に大容量化すると思われ
、メモリのコストは低下するので主メモリ8として、6
〜10Mバイトを考える。
で1Mバイトであるが、将来更に大容量化すると思われ
、メモリのコストは低下するので主メモリ8として、6
〜10Mバイトを考える。
従って、送られる番組が1H平均80番組で、1番組平
均5頁として8Hを使うと80X5X8:3200頁と
なり、3.2Mバイトで全番組をメモリできる。1画面
当り、全部文字なら、最大480字X16==960バ
イトであり、現実にはもっと少ないだめ、1頁1にバイ
トと見て支障ない。色、音情報が多い時は、文字が少な
い筈である。
均5頁として8Hを使うと80X5X8:3200頁と
なり、3.2Mバイトで全番組をメモリできる。1画面
当り、全部文字なら、最大480字X16==960バ
イトであり、現実にはもっと少ないだめ、1頁1にバイ
トと見て支障ない。色、音情報が多い時は、文字が少な
い筈である。
以上の如く送られて来る全番組(但し、約5〜15分間
で一巡し、前記80番組が繰返し送られるものとする。
で一巡し、前記80番組が繰返し送られるものとする。
)をメモリする事は可能である。
次に、主メモリ2からの読み出しについて述べる。キー
人力部11を操作し、n番組のm頁を指定すると、先ず
R/W制御回路9から、アドレス発生部10を駆動し索
引メモリ1ヘアドレスを送り、アドレスを順次変化させ
、n番組m頁のアドレスXを捜し出す。このアドレスデ
ータをアドレス発生回路10へ入力し、アドレス発生回
路1゜から、主メモリ8ヘアドレスを送り、記憶内容を
読み出す。この頁の全バグ・ソト数等長さのデータも読
出せるので、アドレス発生回路10では、この内容に従
い、アドレスを変化させる。主メモリ1よりにバイトの
n番組m頁のデータをノく、ソファメモリ3へ転送し、
バッフ7メモリ3のアドレスを変化させて内容を読出し
、コードデータを漢字グラフィック発生ROM5により
ノくターンデータに変換し、ビデオRAM4のYメモリ
へ書込む。
人力部11を操作し、n番組のm頁を指定すると、先ず
R/W制御回路9から、アドレス発生部10を駆動し索
引メモリ1ヘアドレスを送り、アドレスを順次変化させ
、n番組m頁のアドレスXを捜し出す。このアドレスデ
ータをアドレス発生回路10へ入力し、アドレス発生回
路1゜から、主メモリ8ヘアドレスを送り、記憶内容を
読み出す。この頁の全バグ・ソト数等長さのデータも読
出せるので、アドレス発生回路10では、この内容に従
い、アドレスを変化させる。主メモリ1よりにバイトの
n番組m頁のデータをノく、ソファメモリ3へ転送し、
バッフ7メモリ3のアドレスを変化させて内容を読出し
、コードデータを漢字グラフィック発生ROM5により
ノくターンデータに変換し、ビデオRAM4のYメモリ
へ書込む。
バッフ7メモリ3から読出されたデータが色コードの場
合は、アドレス発生回路10で判別し、ビデオRλM4
のR,G、Bの各色コードメモリ(ビット対応)に書込
む。図では、各ドツトに着色する前提で、R,G、B各
メモリとも輝度メモリと同じ2o4x25a:;52.
2K ビットとしている。各ドツト単位の7ラツシング
、コーンシールを考えるならば、ビデオRAM4の容量
は更に犬きくなる。バ・ソファメモリ8の容量は64に
バイトあるので、殆んどの番組の一番組分を記憶できる
。
合は、アドレス発生回路10で判別し、ビデオRλM4
のR,G、Bの各色コードメモリ(ビット対応)に書込
む。図では、各ドツトに着色する前提で、R,G、B各
メモリとも輝度メモリと同じ2o4x25a:;52.
2K ビットとしている。各ドツト単位の7ラツシング
、コーンシールを考えるならば、ビデオRAM4の容量
は更に犬きくなる。バ・ソファメモリ8の容量は64に
バイトあるので、殆んどの番組の一番組分を記憶できる
。
次にキー人力部11から番組表の表示を指示すると、索
引メモリ1から読出されたコード信号が漢字・グラフィ
ックROM6で文字パターンに変換され、ビデオRAM
4へ書込まれる。ビデオRAM4は、CRT表示の垂直
、水平走査に同期して読出されるので、CRT上に番組
番号と頁番号が次々に表示される。番組表の形式は、ア
ドレス発生回路1oで、ビデオRAMへどのような書込
みアドレスを与えるかで決まる。
引メモリ1から読出されたコード信号が漢字・グラフィ
ックROM6で文字パターンに変換され、ビデオRAM
4へ書込まれる。ビデオRAM4は、CRT表示の垂直
、水平走査に同期して読出されるので、CRT上に番組
番号と頁番号が次々に表示される。番組表の形式は、ア
ドレス発生回路1oで、ビデオRAMへどのような書込
みアドレスを与えるかで決まる。
次に、主メモリ2から、各番組の(各員の)第1行のみ
読出す場合を述べる。キー人力部11から「見出し」キ
ーを入力すると、主メモリ2内の各番組の(各員の)各
第1行のみが読出される。
読出す場合を述べる。キー人力部11から「見出し」キ
ーを入力すると、主メモリ2内の各番組の(各員の)各
第1行のみが読出される。
これは、主メモリ2の内容をパンツアメモリ3へ移し、
アドレス発生回路10で第1行のコードデータを判別し
、そのアドレスをビデオRAM4へ送り、前記コードデ
ータをバッファメモリ3から読出し、漢字・グラフィッ
クROM5でパターン信号に変換し、ビデオRAM4へ
書込む。ビデオRAM4の読出しアドレスをフィールド
単位で変化させると、CART上の表示文字は縦にスク
ロールする。即ち、縦スクロールで全番組番号を表示で
きる。
アドレス発生回路10で第1行のコードデータを判別し
、そのアドレスをビデオRAM4へ送り、前記コードデ
ータをバッファメモリ3から読出し、漢字・グラフィッ
クROM5でパターン信号に変換し、ビデオRAM4へ
書込む。ビデオRAM4の読出しアドレスをフィールド
単位で変化させると、CART上の表示文字は縦にスク
ロールする。即ち、縦スクロールで全番組番号を表示で
きる。
以上述べた如く構成すれば、番組番号及頁番号専用メモ
リ1により、大容量メモリ2の内容、番組番号を容易に
知ることができる。
リ1により、大容量メモリ2の内容、番組番号を容易に
知ることができる。
発明の効果
本発明によれば、以下の効果が得られる。
(1)大容量メモリに長さの異なる番組(或いは頁)の
コード信号を隙間なく記憶させ得る。
コード信号を隙間なく記憶させ得る。
?)大容量メモリから所望の番組のコード信号を早く読
み出せる。
み出せる。
(3)番組番号表が容易に作成できる。
(4)各番組の第1行目を順次表示できる。
図は本発明の一実施例における文字放送受信装置のブロ
ック図である。 1・・・・・・索引メモリ、2・・・・・・主メモリ、
3・・・・・・バッファメモリ、4・・・・・・ビデオ
RAM、5・・・・・・ROM、6・・・・・・ライン
バッフ7メモリ、7・・・・・・誤り訂正回路、8・・
・・・・コード信号を判定する回路、9・・・・・・書
込読出しの制御回路、10・・・・・・アドレス発生回
路。
ック図である。 1・・・・・・索引メモリ、2・・・・・・主メモリ、
3・・・・・・バッファメモリ、4・・・・・・ビデオ
RAM、5・・・・・・ROM、6・・・・・・ライン
バッフ7メモリ、7・・・・・・誤り訂正回路、8・・
・・・・コード信号を判定する回路、9・・・・・・書
込読出しの制御回路、10・・・・・・アドレス発生回
路。
Claims (2)
- (1)受信した文字信号を画像信号に変換するビデオR
AMと、データ処理用のワークRAMと、上記文字信号
の番組番号、頁、受信時刻を少なくとも記憶する補助メ
モリと、多数の番組の信号を記憶する大容量メモリとを
設け、受信した文字信号が大容量メモリの何処に記録さ
れているかを示す番組番号、頁を対応させて上記補助メ
モリに記録することを特徴とする文字放送受信装置。 - (2)番組番号と頁番号のみをテレビ画面上に表示する
特許請求の範囲第1項記載の文字放送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171556A JPH0683437B2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 文字放送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171556A JPH0683437B2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 文字放送受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231291A true JPS6231291A (ja) | 1987-02-10 |
| JPH0683437B2 JPH0683437B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=15925318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60171556A Expired - Lifetime JPH0683437B2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 文字放送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683437B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162084A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機 |
| JPH01162081A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機の番組検索方法 |
| JPH07264562A (ja) * | 1994-03-22 | 1995-10-13 | Hitachi Ltd | テレビジョン信号記録再生装置 |
| JP2001189908A (ja) * | 2000-11-06 | 2001-07-10 | Hitachi Ltd | テレビジョン信号記録再生装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5656080A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-16 | Sanyo Electric Co Ltd | Television receiver for character multiplex broadcast |
| JPS5765981A (en) * | 1980-10-13 | 1982-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Receiving device for multiplexed information |
| JPS57201391A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Character information receiver |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP60171556A patent/JPH0683437B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5656080A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-16 | Sanyo Electric Co Ltd | Television receiver for character multiplex broadcast |
| JPS5765981A (en) * | 1980-10-13 | 1982-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Receiving device for multiplexed information |
| JPS57201391A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Character information receiver |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162084A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機 |
| JPH01162081A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機の番組検索方法 |
| JPH07264562A (ja) * | 1994-03-22 | 1995-10-13 | Hitachi Ltd | テレビジョン信号記録再生装置 |
| JP2001189908A (ja) * | 2000-11-06 | 2001-07-10 | Hitachi Ltd | テレビジョン信号記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0683437B2 (ja) | 1994-10-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |