JPS6231376A - Pwmインバ−タ - Google Patents
Pwmインバ−タInfo
- Publication number
- JPS6231376A JPS6231376A JP60166829A JP16682985A JPS6231376A JP S6231376 A JPS6231376 A JP S6231376A JP 60166829 A JP60166829 A JP 60166829A JP 16682985 A JP16682985 A JP 16682985A JP S6231376 A JPS6231376 A JP S6231376A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- carrier signal
- triangular wave
- pwm inverter
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はPWMインバータに関する。
ACサーボコントローラ、DCサーボコントローラは一
般に、交流または直流電流指令とフィードバック電流と
の偏差を電流増幅器にて増幅し、この増幅された電流偏
差を三角波キャリア信号によりパルス幅変調を行ない、
キャリア信号のオン/オフの周期に変換する。このオン
/オフ信号は直流型fiMIIの場合、4個のパワート
ランジスタの駆動信号となり、交流電流制御の場合は6
個のパワートランジスタの駆動信号となる。
般に、交流または直流電流指令とフィードバック電流と
の偏差を電流増幅器にて増幅し、この増幅された電流偏
差を三角波キャリア信号によりパルス幅変調を行ない、
キャリア信号のオン/オフの周期に変換する。このオン
/オフ信号は直流型fiMIIの場合、4個のパワート
ランジスタの駆動信号となり、交流電流制御の場合は6
個のパワートランジスタの駆動信号となる。
第4図は交流電流制御のPWMインバータの従来例の構
成図で、この従来例は、6個のパワートランジスタ↑r
+ 、 Trz 、 Trs、 Tra 、 Trs
。
成図で、この従来例は、6個のパワートランジスタ↑r
+ 、 Trz 、 Trs、 Tra 、 Trs
。
Trb 、ダイオードDI、 02.03. [+4.
US、 06を有して、モータ2を駆動するインバー
タパワー回路1と、電流指令Inと電流検出信号(フィ
ードバック電流) Iufbの偏差を増幅する電流増幅
器3と、電流Iマと″irL流検出信号(フィードバッ
ク電流)Ivrhの偏差を増幅する電流増幅器4と、電
流増幅器3.4の出力■σM、1マ0から電流1w’を
作る電流演算回路5と、三角波キャリア信号発生器10
と、それぞれ電流演算回路5の出力1(+’ 、 rv
’ 。
US、 06を有して、モータ2を駆動するインバー
タパワー回路1と、電流指令Inと電流検出信号(フィ
ードバック電流) Iufbの偏差を増幅する電流増幅
器3と、電流Iマと″irL流検出信号(フィードバッ
ク電流)Ivrhの偏差を増幅する電流増幅器4と、電
流増幅器3.4の出力■σM、1マ0から電流1w’を
作る電流演算回路5と、三角波キャリア信号発生器10
と、それぞれ電流演算回路5の出力1(+’ 、 rv
’ 。
Iw’をキャリア信号と電圧比較するコンパレータ6.
7.8と、コンパレータ6.7.8の出力によりパワー
トランジスタTr+ 、 Tr2.・・・、 Tr6を
駆動するベース駆動回路9で構成されている。
7.8と、コンパレータ6.7.8の出力によりパワー
トランジスタTr+ 、 Tr2.・・・、 Tr6を
駆動するベース駆動回路9で構成されている。
第5図(a)は第4図のPWMインバータのU相をブロ
ック線図で示したもので、K^は電流増幅器3,4のゲ
イン、 Knはパワーアンプのゲイン、 KNは電機
子インピーダンス、Krは電流検出ゲインを表わしてい
る。いま、電流指令Iaが印加されると、定常偏差を無
視すると、電流指令■σにほぼ等しい電流In tbが
流れる。
ック線図で示したもので、K^は電流増幅器3,4のゲ
イン、 Knはパワーアンプのゲイン、 KNは電機
子インピーダンス、Krは電流検出ゲインを表わしてい
る。いま、電流指令Iaが印加されると、定常偏差を無
視すると、電流指令■σにほぼ等しい電流In tbが
流れる。
ところで、パワートランジスタTr+〜Trr、の蓄積
時間やターンオフ時間によりパワートランジスタTrl
−Trらの上下アーム(第4図ではトランジスタTr+
とTr2. Tr3 と↑r4. TrsとTrら
)が短絡することがある。このアーム短絡を防ぐために
、一般にトランジスタTr+〜Trbの駆動信号の立上
り時間を一定量だけ遅らせるためにベース駆動回路9に
オンディレィ回路が設けられている。
時間やターンオフ時間によりパワートランジスタTrl
−Trらの上下アーム(第4図ではトランジスタTr+
とTr2. Tr3 と↑r4. TrsとTrら
)が短絡することがある。このアーム短絡を防ぐために
、一般にトランジスタTr+〜Trbの駆動信号の立上
り時間を一定量だけ遅らせるためにベース駆動回路9に
オンディレィ回路が設けられている。
しかしながら、このオンディレィの影響のために、不感
帯を生じる。すなわち、第5図(a)のブロック線図の
Knで表わされたパワーアンプの特性に第5図(b)で
示すような不感帯が生じ、等価的にパワーアンプのゲイ
ンKnが低くなり、第5図(C)に示すようなゼロクロ
ス歪が生じ、これがトルクリップルや応答遅れの原因と
なって、高精度のモータ制御を妨げている。また、最近
では。
帯を生じる。すなわち、第5図(a)のブロック線図の
Knで表わされたパワーアンプの特性に第5図(b)で
示すような不感帯が生じ、等価的にパワーアンプのゲイ
ンKnが低くなり、第5図(C)に示すようなゼロクロ
ス歪が生じ、これがトルクリップルや応答遅れの原因と
なって、高精度のモータ制御を妨げている。また、最近
では。
キャリア周波数を高くして電流のキャリアリップルの低
減や騒ぎの低減などの要求が高まっており、使用するト
ランジスタによって決まるのですンディレイの時間を一
定とすると、キャリア周波数が高くなると、前述の電流
のゼロクロス歪や不感帯は大きくなり、ますますトルク
リップル、応答の遅れが目立ってくる。
減や騒ぎの低減などの要求が高まっており、使用するト
ランジスタによって決まるのですンディレイの時間を一
定とすると、キャリア周波数が高くなると、前述の電流
のゼロクロス歪や不感帯は大きくなり、ますますトルク
リップル、応答の遅れが目立ってくる。
この対策として、インバータの出力電圧をフィードバッ
クして電流ループの他に電圧ループを付加してデッドタ
イムを補償したり、デッドタイムによる電流の不感帯の
幅が予めわかっているとして電流指令に補償量を加える
ことによって電流指令が不感帯に入らないように補正を
行なっている。前者の補償法は、インバータの出力電圧
をフィードバックするためフィードバック電圧を絶縁す
る必要があり、回路構成が複雑となる欠点がある。また
、後者の方法はデッドタイムによる電流の不感帯の幅が
予めわかっているとして補償するものであるが、実際に
はトランジスタの蓄積時間はトランジスタのジャンクシ
ョン温度が電流増幅率により変化するので、不感帯の幅
は変化するものと考える必要があり、また、キャリア周
波数が変化すると不感帯の幅が変わるので、補正量をそ
の都度、設定し直さなければならないなどの欠点がある
。
クして電流ループの他に電圧ループを付加してデッドタ
イムを補償したり、デッドタイムによる電流の不感帯の
幅が予めわかっているとして電流指令に補償量を加える
ことによって電流指令が不感帯に入らないように補正を
行なっている。前者の補償法は、インバータの出力電圧
をフィードバックするためフィードバック電圧を絶縁す
る必要があり、回路構成が複雑となる欠点がある。また
、後者の方法はデッドタイムによる電流の不感帯の幅が
予めわかっているとして補償するものであるが、実際に
はトランジスタの蓄積時間はトランジスタのジャンクシ
ョン温度が電流増幅率により変化するので、不感帯の幅
は変化するものと考える必要があり、また、キャリア周
波数が変化すると不感帯の幅が変わるので、補正量をそ
の都度、設定し直さなければならないなどの欠点がある
。
また、電流ゼロ付近で電流増幅器のゲインを高くする゛
ために、ダイオードのオン電圧(シリコンダイオードで
は約o、ev)以下ではダイオードが非導通であり、こ
の非導通時は演算増幅器のフィードバック抵抗が等価的
に高抵抗になり増幅器のゲインが高くなることを利用し
て、電流増幅器のフィードバック抵抗に直列にダイオー
ドを挿入する方法があるが、この方法では、ダイオード
非導通時のゲインをコントロールすることができないた
め、電流制御系の安定性が悪くなるという欠点がある。
ために、ダイオードのオン電圧(シリコンダイオードで
は約o、ev)以下ではダイオードが非導通であり、こ
の非導通時は演算増幅器のフィードバック抵抗が等価的
に高抵抗になり増幅器のゲインが高くなることを利用し
て、電流増幅器のフィードバック抵抗に直列にダイオー
ドを挿入する方法があるが、この方法では、ダイオード
非導通時のゲインをコントロールすることができないた
め、電流制御系の安定性が悪くなるという欠点がある。
本発明の目的は、パワートランジスタの上下アーム短絡
防止のために設けられたオンディレィ回路のデッドタイ
ムの影響を軽減して、電流の不感帯の幅を小さくしたP
WMインバータを提供することである。
防止のために設けられたオンディレィ回路のデッドタイ
ムの影響を軽減して、電流の不感帯の幅を小さくしたP
WMインバータを提供することである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、パワートランジスタの上下アーム間の短絡を
防とするために、パワートランジスタの駆動信号の立−
ヒリ時間を遅らせるオンディレィ回路を有するPWMイ
ンバータにおいて、電流指令とフィードバック電流の増
幅された電流偏差をパルス幅変調するための三角波キャ
リア信号であって、電流指令の小さい領域での周波数が
他の領域よりも低い三角波キャリア信号を発生する三角
波キャリア信号発生器を備えたことを特徴とする。
防とするために、パワートランジスタの駆動信号の立−
ヒリ時間を遅らせるオンディレィ回路を有するPWMイ
ンバータにおいて、電流指令とフィードバック電流の増
幅された電流偏差をパルス幅変調するための三角波キャ
リア信号であって、電流指令の小さい領域での周波数が
他の領域よりも低い三角波キャリア信号を発生する三角
波キャリア信号発生器を備えたことを特徴とする。
第3図(a)は振幅ecの三角波キャリア信号と入力電
圧V+n(被変調電圧)の関係を示し、第3図(b)、
(c)はインバータあ出力7ヒ圧+Eo、 −Eoを
示している。
圧V+n(被変調電圧)の関係を示し、第3図(b)、
(c)はインバータあ出力7ヒ圧+Eo、 −Eoを
示している。
三角波キャリア信号と入力電圧V1mの大小関係により
、インバータは出力電圧十Eoまたは−Eoを発生する
0図示のように一周期T内に時刻to。
、インバータは出力電圧十Eoまたは−Eoを発生する
0図示のように一周期T内に時刻to。
tI + t2 + t3をとると、t1〜t2間はト
ランジスタの上アームがオンしており、L0〜L1、t
2〜t311tlはトランジスタの下アームがオンして
いることを第3図(b)、 (c)は示している。第3
図(b)、 (c)の斜線部は、それぞれのトランジス
タのオンディレィにより上下アームのトランジスタがい
ずれもオンしない時間(デッドタイムtj)を示してい
る。第3図(b)、 (C)からもわかるようにインバ
ータの平均出力電圧はデッドタイムの影響は受けない、
しかし、キャリア周期Tに対するデッドタイムを−の割
合いLa/Tが大きくなると、上下アームのトランジス
タが同時にオフしている割合いが大きくなる。特に、電
流指令が小さい領域ではデユーティサイクルが50%近
くなりオンディレィが大きいとパルス幅変調にがデッド
タイムL−内に入ってしまい、50%付近はパルス幅変
調ができず電流の不感、り;?が生じる・ これに対して、キャリア周波数を下げると。
ランジスタの上アームがオンしており、L0〜L1、t
2〜t311tlはトランジスタの下アームがオンして
いることを第3図(b)、 (c)は示している。第3
図(b)、 (c)の斜線部は、それぞれのトランジス
タのオンディレィにより上下アームのトランジスタがい
ずれもオンしない時間(デッドタイムtj)を示してい
る。第3図(b)、 (C)からもわかるようにインバ
ータの平均出力電圧はデッドタイムの影響は受けない、
しかし、キャリア周期Tに対するデッドタイムを−の割
合いLa/Tが大きくなると、上下アームのトランジス
タが同時にオフしている割合いが大きくなる。特に、電
流指令が小さい領域ではデユーティサイクルが50%近
くなりオンディレィが大きいとパルス幅変調にがデッド
タイムL−内に入ってしまい、50%付近はパルス幅変
調ができず電流の不感、り;?が生じる・ これに対して、キャリア周波数を下げると。
デッドタイムを−は一定であるので、キャリア周期Tに
対する割合いが小さくなり、1rf、流の不感帯が減少
する。
対する割合いが小さくなり、1rf、流の不感帯が減少
する。
なお、キャリア周波数を下げるのは?lQ指令が小さい
領域であるので、キャリア周波数の低下により騒音が増
加することはない。
領域であるので、キャリア周波数の低下により騒音が増
加することはない。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のPWMインバータの一実施例で、三角
波キャリア信号発生器の回路図、第2図はその各部の信
号の波形図である。
波キャリア信号発生器の回路図、第2図はその各部の信
号の波形図である。
この三角波キャリア信号発生器は、コンパレータ21と
演算増幅器22と抵抗2? 、 28とコンデンサ23
により構成される一般的な三角波発生回路に、コンパレ
ータ24.25で構成されたウィンドコンパレータと、
インバータ2Bと、アナログスイッチ23(抵抗27に
並列に接続されている)が付加されてなる。
演算増幅器22と抵抗2? 、 28とコンデンサ23
により構成される一般的な三角波発生回路に、コンパレ
ータ24.25で構成されたウィンドコンパレータと、
インバータ2Bと、アナログスイッチ23(抵抗27に
並列に接続されている)が付加されてなる。
したがって、電流指令1a (電圧信号)が予め設定さ
れたーΔV<Ia<+ΔVの領域に入ると、ウィンドコ
ンパレータの出力がロウレベル、したがってインバータ
26の出力がハイレベルになってアナログスイッチ23
がオンし、抵抗27の両端が短絡されて、演算増幅器2
2の出力(キャリア信号)の周期が大きく(周波数が小
さく)なる。その結果、キャリア周期に対するデッドタ
イムの割合いが小さくなって、パルス幅制御された電流
の不感帯が減少する。
れたーΔV<Ia<+ΔVの領域に入ると、ウィンドコ
ンパレータの出力がロウレベル、したがってインバータ
26の出力がハイレベルになってアナログスイッチ23
がオンし、抵抗27の両端が短絡されて、演算増幅器2
2の出力(キャリア信号)の周期が大きく(周波数が小
さく)なる。その結果、キャリア周期に対するデッドタ
イムの割合いが小さくなって、パルス幅制御された電流
の不感帯が減少する。
以上説明したように本発明は、電流指令の小ざい領域で
キャリア周波数を下げることにより、オンディレィ回路
のデッドタイムの影響を軽減して電流の不感帯を小さく
することができ、電流の応答性が改善される効果がある
。
キャリア周波数を下げることにより、オンディレィ回路
のデッドタイムの影響を軽減して電流の不感帯を小さく
することができ、電流の応答性が改善される効果がある
。
第1図は未発IJ]のPWMインバータの一実施例で、
三角波キャリア信号発生器の回路図、第2図は第1図の
各部の波形図、第3図(a)、 (b)、 (C)はキ
ャリア信号と入力電圧Winの関係と出力電圧の波形を
示す図、第4図はPWMインバータの従来例の構成図、
第5図(a)、 (b)、 (c)はそれぞれ第4図の
U相のブロック線図、パワーアンプの特性を示す図、電
流のゼロクロス歪を示す図である。 21 、24 、25・・・コンパレータ、22・・・
演算増幅器、23・・・アナログスイッチ、 26・・
・インバータ、2? 、 2B・・・抵抗、 29・・
・コンデンサ。 特許出願人 (′(コ式会ト1; 安川、TI、機
製作所代理人 若 林 巾・′ 。 IJ ″7/&−9第1図
三角波キャリア信号発生器の回路図、第2図は第1図の
各部の波形図、第3図(a)、 (b)、 (C)はキ
ャリア信号と入力電圧Winの関係と出力電圧の波形を
示す図、第4図はPWMインバータの従来例の構成図、
第5図(a)、 (b)、 (c)はそれぞれ第4図の
U相のブロック線図、パワーアンプの特性を示す図、電
流のゼロクロス歪を示す図である。 21 、24 、25・・・コンパレータ、22・・・
演算増幅器、23・・・アナログスイッチ、 26・・
・インバータ、2? 、 2B・・・抵抗、 29・・
・コンデンサ。 特許出願人 (′(コ式会ト1; 安川、TI、機
製作所代理人 若 林 巾・′ 。 IJ ″7/&−9第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 パワートランジスタの上下アーム間の短絡を防止するた
めに、パワートランジスタの駆動信号の立上り時間を遅
らせるオンディレイ回路を有するPWMインバータにお
いて、 電流指令とフィードバック電流の増幅された電流偏差を
パルス幅変調するための三角波キャリア信号であって、
電流指令の小さい領域での周波数が他の領域よりも低い
三角波キャリア信号を発生する三角波キャリア信号発生
器を備えたことを特徴とするPWMインバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60166829A JPS6231376A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | Pwmインバ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60166829A JPS6231376A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | Pwmインバ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231376A true JPS6231376A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15838429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60166829A Pending JPS6231376A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | Pwmインバ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231376A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010239814A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Mitsuba Corp | モータ制御装置 |
| JP2013247739A (ja) * | 2012-05-24 | 2013-12-09 | Fujitsu General Ltd | モータ駆動装置 |
| JP2023010329A (ja) * | 2021-07-09 | 2023-01-20 | 株式会社デンソー | モータ制御装置及びプログラム |
| WO2024042594A1 (ja) * | 2022-08-23 | 2024-02-29 | 三菱電機株式会社 | 回転機制御装置 |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP60166829A patent/JPS6231376A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010239814A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Mitsuba Corp | モータ制御装置 |
| JP2013247739A (ja) * | 2012-05-24 | 2013-12-09 | Fujitsu General Ltd | モータ駆動装置 |
| JP2023010329A (ja) * | 2021-07-09 | 2023-01-20 | 株式会社デンソー | モータ制御装置及びプログラム |
| WO2024042594A1 (ja) * | 2022-08-23 | 2024-02-29 | 三菱電機株式会社 | 回転機制御装置 |
| JP7471543B1 (ja) * | 2022-08-23 | 2024-04-19 | 三菱電機株式会社 | 回転機制御装置 |
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