JPS6231662B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6231662B2 JPS6231662B2 JP57099440A JP9944082A JPS6231662B2 JP S6231662 B2 JPS6231662 B2 JP S6231662B2 JP 57099440 A JP57099440 A JP 57099440A JP 9944082 A JP9944082 A JP 9944082A JP S6231662 B2 JPS6231662 B2 JP S6231662B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foil
- container
- unloading
- edge
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P1/00—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading
- B60P1/36—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading using endless chains or belts thereon
- B60P1/38—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading using endless chains or belts thereon forming the main load-transporting element or part thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内部にホイルを有するコンテナまたは
他の貯蔵空間からばら荷を荷おろしする方法にお
いて、前記荷おろしがコンテナ底部の下縁を通し
て行われるようになつた方法に関する。
他の貯蔵空間からばら荷を荷おろしする方法にお
いて、前記荷おろしがコンテナ底部の下縁を通し
て行われるようになつた方法に関する。
このような方法は米国特許第3868042号によつ
て周知である。この方法においてはコンテナと係
合関係を有する袋の形に形成されたホイルは単な
る保護装置であり、荷おろしはコンテナを持ち上
げ装置によつて傾斜位置に動かし、ばら荷が荷お
ろし縁の上を通つて外方に摺動し得るようになす
ことによつて実施される。同様な持上げ装置はど
こにでもあるものではなく、かつ複雑なものが多
い。
て周知である。この方法においてはコンテナと係
合関係を有する袋の形に形成されたホイルは単な
る保護装置であり、荷おろしはコンテナを持ち上
げ装置によつて傾斜位置に動かし、ばら荷が荷お
ろし縁の上を通つて外方に摺動し得るようになす
ことによつて実施される。同様な持上げ装置はど
こにでもあるものではなく、かつ複雑なものが多
い。
サイロの如き固定貯蔵空間の場合は荷おろしは
大きな空間を必要とするホツパによつて行われ、
該ホツパ内にアーチ形が生じることがあり、これ
によつて荷おろしが中断される。
大きな空間を必要とするホツパによつて行われ、
該ホツパ内にアーチ形が生じることがあり、これ
によつて荷おろしが中断される。
したがつて本発明の目的はコンテナからばら荷
を敏速かつ効果的に取出すことを可能にし、しか
も該コンテナを固定貯蔵空間内の傾斜位置に動か
すことを要しない方法において、ホツパを使用せ
ずかつ作業を中断させることなくばら荷を荷おろ
しし得るようになつた方法を供することである。
本発明によれば前記目的は荷積みが行われる前に
少なくとも底部と、荷おろし縁と相対する前壁ま
たは側壁の一部分とにわたつて連続帯状ホイルが
設けられ、該ホイルが少なくとも前記底部の上に
順順に折り目を形成するように載置され、前記ホ
イルが荷おろし縁の上を通つて外方に引き出され
るようになすことによつて達成される。したがつ
て荷おろしを行わんとする場合には、荷おろし縁
から遠い方の隅まで折り目の設けられているホイ
ルを引き、該ホイルの上に位置するばら荷の貨物
を外方に向つて前進させるようにすれば良い。し
たがつて底部上に位置するホイルの折り目が広げ
られた後は、前壁または側壁と係合しているホイ
ルが傾斜位置に引き出され、それによつて材料の
最終残り部分が外方に送給されるようになる。
を敏速かつ効果的に取出すことを可能にし、しか
も該コンテナを固定貯蔵空間内の傾斜位置に動か
すことを要しない方法において、ホツパを使用せ
ずかつ作業を中断させることなくばら荷を荷おろ
しし得るようになつた方法を供することである。
本発明によれば前記目的は荷積みが行われる前に
少なくとも底部と、荷おろし縁と相対する前壁ま
たは側壁の一部分とにわたつて連続帯状ホイルが
設けられ、該ホイルが少なくとも前記底部の上に
順順に折り目を形成するように載置され、前記ホ
イルが荷おろし縁の上を通つて外方に引き出され
るようになすことによつて達成される。したがつ
て荷おろしを行わんとする場合には、荷おろし縁
から遠い方の隅まで折り目の設けられているホイ
ルを引き、該ホイルの上に位置するばら荷の貨物
を外方に向つて前進させるようにすれば良い。し
たがつて底部上に位置するホイルの折り目が広げ
られた後は、前壁または側壁と係合しているホイ
ルが傾斜位置に引き出され、それによつて材料の
最終残り部分が外方に送給されるようになる。
貨物によつてホイルに過大な負荷が加わり、か
つ過大な摩擦力の生じるのを避けるためには、前
記折り目の数および長さを正確に画定することが
重要であり、かつ直線1メートル当りの数およ
び/または長さが荷おろし縁から相対する壁の方
に増加し、前進せしめられた部分が、次の部分が
運動開始される前に荷おろしされるようになつて
いることが望ましい。
つ過大な摩擦力の生じるのを避けるためには、前
記折り目の数および長さを正確に画定することが
重要であり、かつ直線1メートル当りの数およ
び/または長さが荷おろし縁から相対する壁の方
に増加し、前進せしめられた部分が、次の部分が
運動開始される前に荷おろしされるようになつて
いることが望ましい。
荷おろし縁と相対する壁との間隔が大であり、
かつばら荷がある種のものである時には、前記ホ
イルが荷おろし縁と相対する壁の上縁まで、場合
によつてはさらに天井に沿つて、前記荷おろし縁
の上方の縁まで延び、底部上に位置する折り目が
広がることによつてばら荷の大部分が荷おろしさ
れた後に、貨物が完全に荷おろし縁に動かされる
ようになつていることが必要である。
かつばら荷がある種のものである時には、前記ホ
イルが荷おろし縁と相対する壁の上縁まで、場合
によつてはさらに天井に沿つて、前記荷おろし縁
の上方の縁まで延び、底部上に位置する折り目が
広がることによつてばら荷の大部分が荷おろしさ
れた後に、貨物が完全に荷おろし縁に動かされる
ようになつていることが必要である。
短い距離に沿つて、たとえば縦方向に延びる長
い側縁を越えて荷おろしが行われる時には、一般
にホイルは最も長い場合でも荷おろし縁(この場
合には側縁)と相対する側壁の上縁まで延びてお
れば十分であり、上壁と係合するようなホイルは
不要である。
い側縁を越えて荷おろしが行われる時には、一般
にホイルは最も長い場合でも荷おろし縁(この場
合には側縁)と相対する側壁の上縁まで延びてお
れば十分であり、上壁と係合するようなホイルは
不要である。
本発明による方法に使用するに適したコンテナ
は、先ず荷おろし縁に近接して単数または複数の
被動ローラを有し、該ローラを通してホイルが案
内されるようになつている。前記ローラはコンテ
ナ内に配置することができるが、コンテナの外部
に配置することもできる。好適には巻き上げロー
ラが使用されるが締着ローラを使用することもで
きる。
は、先ず荷おろし縁に近接して単数または複数の
被動ローラを有し、該ローラを通してホイルが案
内されるようになつている。前記ローラはコンテ
ナ内に配置することができるが、コンテナの外部
に配置することもできる。好適には巻き上げロー
ラが使用されるが締着ローラを使用することもで
きる。
前記締着ローラはコンテナ内に取外し自在に位
置決めされた支持体の中に設けられ、かつ遮壁の
下部には内容物に面する傾斜案内面が設けられる
ことが好ましい。前記支持体がコンテナ内に位置
決めされ、かつホイルが例の如くその出発端にお
いてローラの間に締着される時には、貨物はこの
ホイルによつて完全に囲まれるようになり、一方
ローラは貨物に対して遮蔽される。さらに傾斜案
内面は、この面の上にあるばら荷を完全に排出さ
せるようになつている。
置決めされた支持体の中に設けられ、かつ遮壁の
下部には内容物に面する傾斜案内面が設けられる
ことが好ましい。前記支持体がコンテナ内に位置
決めされ、かつホイルが例の如くその出発端にお
いてローラの間に締着される時には、貨物はこの
ホイルによつて完全に囲まれるようになり、一方
ローラは貨物に対して遮蔽される。さらに傾斜案
内面は、この面の上にあるばら荷を完全に排出さ
せるようになつている。
前記支持体はローラが湾曲案内面の下方に位置
し、該案内面の上を通つてホイルが延びかつ貨物
が荷おろしされるようになつており、かつローラ
の下にホイルに対する貯蔵空間を有することが望
ましい。
し、該案内面の上を通つてホイルが延びかつ貨物
が荷おろしされるようになつており、かつローラ
の下にホイルに対する貯蔵空間を有することが望
ましい。
次に添付図面によつて本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図はトレーラ2を有するトラツク1を示
し、前記トレーラの上にコンテナ3が位置決めさ
れる。コンテナの底部にはホイル4が載置され、
該ホイルは5に示される如く前壁に沿つて上方に
延び、さらに6に示される如く天井に沿つて延
び、かつ7において遮壁8と合し、該遮壁は装入
孔9を有している。
し、前記トレーラの上にコンテナ3が位置決めさ
れる。コンテナの底部にはホイル4が載置され、
該ホイルは5に示される如く前壁に沿つて上方に
延び、さらに6に示される如く天井に沿つて延
び、かつ7において遮壁8と合し、該遮壁は装入
孔9を有している。
第2図によつてさらに明らかな如く、ホイル4
はコンテナの底部に多数の折り目を形成するよう
に載置され、該折り目は5に示される如く前壁1
1に沿つて延び、かつ6に示される如くコンテナ
の天井12と係合する。前記折り目は相互に重な
り、一つの折り目の上方部分が常に下方に位置す
る部分の上を通して引かれ、折り目の釈放ができ
るだけ遅くならないようにされている。折り目の
釈放の遅れは下方に位置する折りたたみ部分を引
き出さんとする時、特に該部分が荷によつて負荷
されている折りたたみ部分の下に位置している時
に生じる。
はコンテナの底部に多数の折り目を形成するよう
に載置され、該折り目は5に示される如く前壁1
1に沿つて延び、かつ6に示される如くコンテナ
の天井12と係合する。前記折り目は相互に重な
り、一つの折り目の上方部分が常に下方に位置す
る部分の上を通して引かれ、折り目の釈放ができ
るだけ遅くならないようにされている。折り目の
釈放の遅れは下方に位置する折りたたみ部分を引
き出さんとする時、特に該部分が荷によつて負荷
されている折りたたみ部分の下に位置している時
に生じる。
前壁11および天井12に対する前記ホイルの
位置は接着剤、タングルテープ、プレススタツド
等の如き装置、すなわちホイルの重量を担持し、
しかも該ホイルを容易に引き出してゆるみを与え
得るようになつた装置によつて維持することがで
きる。
位置は接着剤、タングルテープ、プレススタツド
等の如き装置、すなわちホイルの重量を担持し、
しかも該ホイルを容易に引き出してゆるみを与え
得るようになつた装置によつて維持することがで
きる。
前記ホイルの端部は7に示される如く遮壁8に
固定され、該遮壁は傾斜案内面13を有する横ば
りの形をなしている。前記遮壁8の下方には、駆
動される二つのローラ15を有する支持体14が
位置している。前記ホイルは16に示される如く
支持体の前壁17に沿つて上方に延び、かつ湾曲
した案内面18を通つてローラ15に達してい
る。したがつて貨物はホイルおよび遮壁8によつ
て完全に取り囲まれるようになる。
固定され、該遮壁は傾斜案内面13を有する横ば
りの形をなしている。前記遮壁8の下方には、駆
動される二つのローラ15を有する支持体14が
位置している。前記ホイルは16に示される如く
支持体の前壁17に沿つて上方に延び、かつ湾曲
した案内面18を通つてローラ15に達してい
る。したがつて貨物はホイルおよび遮壁8によつ
て完全に取り囲まれるようになる。
第3図は荷おろしを行う時の状態を示す。第1
図に示されたドアー19を開いた後、動かし得る
ようになつた支持体14をコンテナから取外し、
これを床に置く。これによつて荷おろし孔が開
き、ある量のばら荷が流出する。
図に示されたドアー19を開いた後、動かし得る
ようになつた支持体14をコンテナから取外し、
これを床に置く。これによつて荷おろし孔が開
き、ある量のばら荷が流出する。
ローラ15を駆動すれば荷の下のホイル材料が
外方に引き出され、かつ第3図に示される如く前
記荷を搬送する。この作業が行われる時、ホイル
は20に示される如く支持体の中に収納される。
外方に引き出され、かつ第3図に示される如く前
記荷を搬送する。この作業が行われる時、ホイル
は20に示される如く支持体の中に収納される。
このようにして荷おろしが行われる時に形成さ
れる勾配は線21によつて表わされている。
れる勾配は線21によつて表わされている。
ホイルが底部10の上に、緊張するように完全
に引かれれば、部分5(第2図)の折り目は消失
し、かつこのような状態が起こつた後ホイルはほ
ぼ破線22によつて示されるような状態に達する
まで天井11から引き出される。したがつて荷は
完全にコンテナから取出される。しかしながら多
くの場合はホイルは底部10と前壁11の一部分
との上だけを延びるようになれば十分である。
に引かれれば、部分5(第2図)の折り目は消失
し、かつこのような状態が起こつた後ホイルはほ
ぼ破線22によつて示されるような状態に達する
まで天井11から引き出される。したがつて荷は
完全にコンテナから取出される。しかしながら多
くの場合はホイルは底部10と前壁11の一部分
との上だけを延びるようになれば十分である。
本発明はなお上側が開放され、かつホイルが荷
を前記上側で覆うようになつたコンテナに対して
使用し得ることは明らかであり、かつ折たたみホ
イルを広げることによつて荷おろしを行うこの原
理は、荷の上側がホイルによつて覆われず、これ
に対応して屋根の下側に対してホイルが設けられ
ず、ホイルが前記底部と、荷おろし縁と相対する
壁とだけに設けられているようなコンテナに対し
ても使用し得ることは明らかである。
を前記上側で覆うようになつたコンテナに対して
使用し得ることは明らかであり、かつ折たたみホ
イルを広げることによつて荷おろしを行うこの原
理は、荷の上側がホイルによつて覆われず、これ
に対応して屋根の下側に対してホイルが設けられ
ず、ホイルが前記底部と、荷おろし縁と相対する
壁とだけに設けられているようなコンテナに対し
ても使用し得ることは明らかである。
本発明による方法においては、荷おろしを行う
ためのホイルは図示の如くコンテナの底部、側壁
および天井に対して直接載置されるようになすこ
とができる。しかしながら前記ホイルはなおコン
テナの壁および底部がすでに、たとえば米国特許
第3868042号に記載されているように被覆ホイル
によつて覆われている場合にも使用することがで
きる。
ためのホイルは図示の如くコンテナの底部、側壁
および天井に対して直接載置されるようになすこ
とができる。しかしながら前記ホイルはなおコン
テナの壁および底部がすでに、たとえば米国特許
第3868042号に記載されているように被覆ホイル
によつて覆われている場合にも使用することがで
きる。
もちろん前記ホイルは荷おろしの際の引張負荷
に適合する十分な強さを有するものとすべきであ
る。このようなホイルは前記目的に適する材料、
たとえばプラスチツク、帯状織物材料等によつて
形成することができる。
に適合する十分な強さを有するものとすべきであ
る。このようなホイルは前記目的に適する材料、
たとえばプラスチツク、帯状織物材料等によつて
形成することができる。
第1図は側壁を切除したコンテナを有する車輛
の透視図;第2図は閉鎖状態にあるコンテナの縦
断面図;第3図は荷おろしを行う時における本発
明のコンテナを示す図。 1:トラツク、2:トレーラ、3:コンテナ、
4:ホイル、10:底部、11:前壁、12:天
井、14:支持体、15:ローラ。
の透視図;第2図は閉鎖状態にあるコンテナの縦
断面図;第3図は荷おろしを行う時における本発
明のコンテナを示す図。 1:トラツク、2:トレーラ、3:コンテナ、
4:ホイル、10:底部、11:前壁、12:天
井、14:支持体、15:ローラ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内部にホイルを有するコンテナまたは他の貯
蔵空間からばら荷を荷おろしする方法にして、該
荷おろしが前記コンテナの底部の下縁を通して行
われるようになつている方法において、荷積みが
行われる前に少なくとも底部と、荷おろし縁と相
対する前壁または側壁の一部分とにわたつて連続
帯状ホイルが設けられ、該ホイルが少なくとも前
記底部の上に順々に折り目を形成するように載置
され、前記ホイルが荷おろし縁の上を通つて外方
に引き出され、これによつて荷おろしが行われる
ようになつていることを特徴とする方法。 2 特許請求の範囲第1項記載の方法において、
直線1メートルに対する折り目の数および/また
は折り目の長さが、荷おろし縁から相対する壁に
向かつて増加するようになつている方法。 3 特許請求の範囲第1項または第2項記載の方
法において、前記ホイルが荷おろし縁と相対する
壁の上縁から天井に沿つて前記荷おろし縁の上方
まで延びるようになている方法。 4 荷おろし縁に近接して単数または複数の被動
ローラが設けられ、少なくとも底部と、前記荷お
ろし縁と相対する前壁または側壁の一部分とにわ
たつて連続帯状ホイルが設けられ、該ホイルが少
なくとも前記底部の上に順々に折り目を形成する
ように載置されると共に前記ローラを通つて延在
されていることを特徴とするコンテナ。 5 特許請求の範囲第4項記載のコンテナにおい
て、前記被動ローラが支持体内に位置決めされ、
該支持体がコンテナの内容物に面する傾斜案内面
を備えた遮壁の下方において該コンテナ内に取り
はずし自在に配置されているコンテナ。 6 特許請求の範囲第5項記載のコンテナにおい
て、前記ローラが前記支持体内において前記ホイ
ルに対する湾曲案内面の下方に位置し、かつ前記
支持体が前記ローラの下に前記ホイルに対する貯
蔵空間を有しているコンテナ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8102845A NL8102845A (nl) | 1981-06-12 | 1981-06-12 | Werkwijze voor het lossen van stortgoed uit een laadbak of laadkist alsmede laadbak of laadkist voor het uitvoeren van de werkwijze. |
| NL8102845 | 1981-06-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816930A JPS5816930A (ja) | 1983-01-31 |
| JPS6231662B2 true JPS6231662B2 (ja) | 1987-07-09 |
Family
ID=19837631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57099440A Granted JPS5816930A (ja) | 1981-06-12 | 1982-06-11 | コンテナからばら荷を荷おろしする方法及びそのコンテナ |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4470749A (ja) |
| EP (1) | EP0067483B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5816930A (ja) |
| AR (1) | AR230590A1 (ja) |
| AT (1) | ATE15783T1 (ja) |
| AU (1) | AU544476B2 (ja) |
| CA (1) | CA1197207A (ja) |
| DE (1) | DE3266515D1 (ja) |
| DK (1) | DK164213C (ja) |
| GB (1) | GB2103176B (ja) |
| GR (1) | GR76148B (ja) |
| IE (1) | IE52892B1 (ja) |
| NL (1) | NL8102845A (ja) |
| PT (1) | PT75046B (ja) |
| ZA (1) | ZA824129B (ja) |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8201634A (nl) * | 1982-04-20 | 1983-11-16 | Leer Koninklijke Emballage | Schot voor een laadbak voor stortgoed. |
| AU575786B2 (en) * | 1982-10-04 | 1988-08-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming system |
| DK282284A (da) * | 1984-06-08 | 1985-12-09 | Taarup As Maskinfab | Fremgangsmaade og laesse- eller transportvogn til emballering af afgroede |
| AU610277B2 (en) * | 1987-11-11 | 1991-05-16 | Nicolon B.V. | A method for the forming and the deposition in a selected place of a bulk |
| US5176299A (en) * | 1991-05-23 | 1993-01-05 | Krooss Robert J | Variable volume hopper |
| US5482425A (en) * | 1991-07-18 | 1996-01-09 | Podd, Jr.; Victor I. | Conveyor sheet cargo container and method |
| DE69220227T2 (de) * | 1991-07-18 | 1997-10-30 | Podd Jun | Frachtbehälter und Verfahren zu dessen Entladung |
| US5489037A (en) * | 1991-07-30 | 1996-02-06 | Insta-Bulk, Inc. | Container liner system for bulk transfer |
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| AU5139293A (en) * | 1992-09-24 | 1994-04-12 | Stephen D. Podd | Container aeration/vaccum liner pads and liner systems |
| US5443016A (en) * | 1993-05-24 | 1995-08-22 | Seec, Inc. | Convertible hopper railcar design with internal bracing for adapting car to haul bladders |
| WO1995021084A2 (en) * | 1994-02-03 | 1995-08-10 | Seec, Inc. | Collapsible container for hauling bulk materials |
| US5553639A (en) * | 1994-02-03 | 1996-09-10 | Seec, Inc. | Container and method for transporting finely divided or dried coal |
| US5425456A (en) * | 1994-04-06 | 1995-06-20 | S.E.E.C., Inc. | Waste collection and separation apparatus and method |
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| DE102013224034A1 (de) * | 2013-11-25 | 2015-05-28 | Siemens Aktiengesellschaft | Entladevorrichtung für in einem Transportbehälter angeordnete Güter und Verfahren zum Be- und Entladen solcher Güter |
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Family Cites Families (5)
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