JPS6231709Y2 - - Google Patents

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JPS6231709Y2
JPS6231709Y2 JP9812679U JP9812679U JPS6231709Y2 JP S6231709 Y2 JPS6231709 Y2 JP S6231709Y2 JP 9812679 U JP9812679 U JP 9812679U JP 9812679 U JP9812679 U JP 9812679U JP S6231709 Y2 JPS6231709 Y2 JP S6231709Y2
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frame
intermediate shaft
belt
shaft
opening
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  • Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
  • General Details Of Gearings (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、二段ベルト動力伝達部を小型に構成
しかつ安定な動力伝達を行うと同時に保守作業を
簡易化するための改良を施した動力伝達装置の筐
体に関する。
〔従来技術〕
従来、この種のベルト動力伝達装置では、第一
段の初段ベルトと第二段の次段ベルトの張力が異
るとともに、各ベルトの伸び率も相違しているた
め、ベルト張力の自動調整を目的として中間回転
軸を支承する支持枠自体を固定せず、バネなどに
よる柔軟な支持機構によつてベルトに加わる衝撃
的な振動を吸収させる構造が採用されてきてい
る。
その一例として、特開昭52−6867号公報に開示
する様なベルト減速機を二段組合せた伝達装置が
既に公知である。この従来例では、中間回転軸を
支える支持枠がケース壁面に円周方向に摺動可能
にピボツト支持された柔軟支持機構が示されてい
る。
すなわち、この柔軟支持機構は同号公報が示す
通り、上下二段の伝達部の各ベルトの伸びの相違
を自動調芯によつて補償する目的で、中間回転軸
の支持を常時柔軟な構造とするために、支持枠と
一体に突出させた支持腕をケース壁面にて片持支
持した構造としている。
また更に入出力軸および中間軸の各軸端部分は
いずれも自由端として構成し、ベルト交換の便宜
を配慮している。
〔従来技術の問題点〕 しかし乍ら、斯かる従来の伝達装置では、 (i) 上下段の各ベルトの伸びに対する安定伝達を
確保すること,と同時に、 (ii) ベルト交換などの保守作業が容易かつ迅速に
行えること, の二つの条件はいつも同時に満たされている必要
があるにも拘わらず、現実にはこの要件が未解決
のままであつた。
すなわち、(i)について考えてみると、ベルトが
伸びたとき柔軟片持支持の構造では中間軸がベル
トの伸びに応じて変位するので原理的には理想的
な自動調芯の機能を持つはずであるが、実際上は
このように理想的には作動しない欠点がある。
例えば出力軸に送風フアンなどの慣性モーメン
トの大きい負荷が取付けられているときは、起動
時に電動機側からの衝撃的な起動トルクが上下段
の各ベルトに瞬間的に加わるため支持腕が室内に
て大きく揺動し、ベルトがプーリより脱落し、伝
達不可に陥いる。ベルトが外れないときは状況は
さらに悪化し、ピボツト部の金属摩耗が促進され
これに伴いプーリが揺動しやすくなり、ついには
中間軸の支持体より突出する支持腕が折れたり、
ピボツト部が破壊したり、またベルトに加わる瞬
間的な過大張力のため短期にベルト切断事故が多
発する。またベルト切断事故に際しても、従来の
伝達装置では著しく煩雑な作業が要求された。
すなわち、上述(ii)のベルト保守作業について
は、従来例では支持枠の柔軟かつ片持ピボツト支
持構造が筐体の側壁に集中的に配置されている。
このため保守作業用の開口部は筐体の長手方向
(入出力軸と中間軸との間)のケース側壁に設置
せざるを得ない。しかも中間軸支持枠の組立体全
体をこの開口部から取外し可能な大きさとするに
は、入出力軸と中間軸との軸間距離を大きくしな
ければならず、筐体が不本意に大きくなり小型化
することは困難で、しかも製造上からみても経済
的でないとの欠点がある。このため支持枠の組立
体は最初の段階で入出力軸の取り付け用フランジ
より予じめ装着している。それにより保守用開口
部は側壁部に小さな窓状に設けているのが原因で
保守作業は非能率でかつ煩雑であつた。
〔目 的〕
本考案は、このような二段式の動力伝達装置の
問題を解消するためになされたもので、中間軸の
支持構造を改める際に筐体構造自体に改良を加え
ることによつて、動力の安定伝達並びに保守の簡
易化に寄与する動力伝達装置の筐体を提供するこ
とを目的としている。
〔問題点を解決するための技術的手段〕
この考案では、上述した(i)の安定伝達を確保す
るために中間軸を支承する固定保持体の支持方式
を改め、新たな構造の伝達装置の筐体を改造した
ものである。しかも改造にからめて中間軸全体を
一体組立物として着脱し得るように構成したもの
である。
すなわち、上記中間軸を支承する固定保持体を
自由端の上下にプーリを施した上記中間軸と一体
組立体の状態で上記筐体から出し入れ可能にする
ため上方の上記プーリの周囲に設けた開口部並び
にこの開口部の下方に位置し枠底部および枠側部
からなる突出部を形成した枠体と、上記開口部を
閉止する蓋体とから成るとともに、常時は上記一
体組立体の上記固定保持体を螺子固着しまたベル
トの交換または調整時に該螺子の締付解放により
上記入出力軸の方向に摺動可能とするための平面
台部が上記突出部内の上記枠底部または枠側部よ
り上記開口部に向つて配置した立脚柱に形成され
ている構造としたものである。
〔作 用〕
プーリを施した中間軸の固定支持体が一体組立
体として、常時は筐体内で固着され、ベルト交換
或いは張力調整などの作業時にのみ螺子の締付を
解放するだけで入出力軸の方向に摺動できる構造
であることから、通常の運転時は起動時或いは停
止時に中間軸並びにベルトが不用意な揺動を生じ
ないので、ベルトの脱落、ベルト切断事故、ピボ
ツト構造部の破損が生ずることはなく、長期に沿
り安定した動力伝達が確保できる。また従来のよ
うに筐体にピボツト構造が存在せず、中間軸の周
囲の筐体に空間的な余裕が生じるので下方の突出
部と上方の大きな開口部とによつて一体組立体全
体を突出部に支持させ、開口部から装着したり、
或いは取り外しが自在な筐体構造を採用できるた
め、保守作業を迅速、簡略化できる。
〔実施例〕
第1図は、本考案の一実施例動力伝達装置の筐
体を適用した伝達装置全体の縦断面図を示してい
る。図中1は、筐体であつて、箱型枠体2と蓋体
3からなつている。箱型枠体2は、平面部2a
と、一部に開口部5を有する楕円型枠側部2b
と、枠底部2cとをそれぞれ鉄鋳物で一体に形成
し、また蓋体3はアルミニウム鋳物成型すること
により構成している。平面部2aには入力開孔7
が、また枠底部2cには出力開孔8が明けられ、
それぞれフランジ9および10を介して入力軸1
1および出力軸12が導入されている。電動機な
どの動力源(図示せず)に連結した入力軸11に
プーリ13が、また送風フアンなどの負荷(図示
せず)に連結した出力軸12にプーリ14がそれ
ぞれ装着されている。15および16はそれぞれ
第一段および第二段ベルトである。20は中間回
転軸であつて、その上端および下端にはそれぞれ
プーリ17および18が装着され、その中央部を
固定支持体19によつて回転可能に支承されてい
る。固定支持体19にはさらに左右に翼型支持腕
21a,21bが、またその後部に調整腕22が
それぞれ同一平面上で一体に突出している。支持
腕21a,21bには、それぞれ楕円長穴29
a,29bがあけられ、また調整腕22にも長穴
29cがそれぞれあけられており、調整腕22の
後方から巻上ボルト30が取り付けてある。
一方第2図は、第1図のX−X線での断面図を
蓋体3を除いた状態で図示している。この状態す
なわち筐体1から蓋体3を外すと、箱型枠体2の
下方では枠底部2cが突き出しており舌状突出部
を形成している。この突き出した舌状突出部の外
周には蓋体3を据え付けるために開口部の蓋設置
平面部32が枠底部2cから立ち上る枠側部2b
の上方に備えてある。さらにその枠側部2bの内
部には三本の立脚柱25a,25bおよび35が
枠側部2bもしくは枠底部2cから突出し、蓋設
置平面部32と同一か或るいは多少高い長さで直
立している。さらに各立脚柱25a,25bおよ
び35の先端にはそれぞれ平面台部26a,26
bおよび36が形成され、これ等の各平面は同一
の高さとなるように加工されているとともに、各
平面部にはそれぞれスタツトボルト27a,27
bおよび37が植立している。なお、本実施例で
は蓋設置平面部32より立脚柱平面台部26a,
26bおよび36の方が高さlだけ高く構成され
ているが、これは巻上ボルト30を操作しやすく
したもので、両者を同一平面にした場合には一度
のマシニングで切削できるので有利である。
第3図は、二つのプーリ17および18を装着
した中間軸20を支承する固定保持体19を箱型
枠2の内部に突出した三つの立脚柱25a,25
bおよび35の各平面部26a,26bおよび3
6に設置する様子を示した動力伝達装置内部の分
解概要図である。同図より明らかな通り、スタツ
ドボルト27a,27bおよび37をナツトによ
りロツクする前に第1図に示した巻上ボルト30
によつて入力軸11、出力軸12と中間軸20と
の軸間距離を調整しベルト15および16に最適
張力を与える。この際に固定支持体19は、第1
図に示すスタツドボルト37を中心に固定支持体
19が枢支されているので、巻上げに伴つて移動
し、その結果中間回転軸20の軸芯位置は自動調
芯が行われる。この巻上ボルト30の操作により
調芯が終了した後は、第2図に示したように三箇
所のナツトを止め殺すことによつて、中間回転軸
20は強固に固着される。この状態では中間回転
軸20が不用意な振動を生じないので、プーリ1
7,18はいずれも安定した平面度を維持しなが
ら回動しベルト15および16に対して変則的な
力が作用することもなく動力伝達は円滑に行われ
る。
特に従来のこの種の伝達装置では、中間軸片持
構造部分の金属摺動面が大きな力をうけながら常
時振動するため金属摩耗が短期に発生し、この摺
動部の摩耗が更に支持枠全体を大きく揺動させる
結果、中間軸プーリの揺動に伴い走行中のベルト
に瞬間的なネジレを与る。このため動力伝達が著
しく不安定となるだけでなく、ベルト自体に加わ
る変則的な内部応力によつてベルトが短期に疲労
する欠点があつたが、これ等の欠点は完全に解消
する。
ベルト交換或いはベルト張力の不均衡の調整等
の保守に際しては、上述と同様に三箇所のナツト
を緩めるのみで、外す必要はなく巻上ボルト30
を解放することによつて行えばよい。
さらに、第4図は、箱型枠体2の斜視図を示し
ている。図示したように箱型枠体2は、その下方
の舌状突出部2eを舌状に突出した形状に構成さ
れ、また上半部2fは楕円の一部すなわちほぼ半
分を切欠された型状をなした開口部5を設けてい
る。この切欠された部分である開口部5の下方に
位置し半楕円状に突き出した舌状突出部2cの内
部においては、枠底部2cならびに枠側部2bか
ら直立している三つの立脚柱25a,25bおよ
び35が露出している。また、入力開孔7と出力
開孔8との間の枠側部2b並びに上半部2fは、
入力軸11と一体とされている誘導電動機(図示
せず)の加重を保持するため筒状に成形されてい
る。このような形状の箱型枠体2にあつては、上
下段の各ベルト15,16からプーリ17,18
を経て加わる加重は全て立脚柱26a,26b,
35にて受けるが、更に舌状突出部2eを介して
筒状枠側部2bにて分散吸収するため、起動時又
は運動中の外乱の侵入時に際しても動力伝達は安
定して行われる。特に本考案では中間回転軸の下
方に装着されるプーリ18は第二段目減速機の駆
動側プーリであるため半径が小さく、この点に着
目しそのプーリ18の周囲の余裕空間を利用して
立脚柱25a,25bおよび35を点在させた点
に大きな構造上の特色があり、この点は中間軸の
軸芯位置を簡易調整した後にその位置に安定に固
定することにより極めて円滑な動力伝達を可能に
し、同時に伝達装置全体の小型化にも寄与してい
るのである。しかもその結果的な効果として中間
回転軸20の上方位置の周囲の筐体2に大きな開
口部5を形成することが可能となる。このため上
述した様に開口部5からプーリ17,18および
中間回転軸20を保持した状態で直接固定保持体
19を設置ないし取外しできるだけでなく、ベル
トなどの定期的保守作業が極めて容易となる。ま
た固定支持体19の巻上ボルト30も室内に収納
できるので、装置全体としても小型化が可能であ
る。
〔他の実施例〕
上述の例では上下段の各伝達機がいずれも減速
機の例で説明したが、増速機に適用可能である。
またベルトの種類もVベルトに限らず、タイミン
グベルトなどを用いることも容易である。
さらに初段伝達機を可変径プーリを用いた無段
変速機として構成することも可能である。
〔考案の効果〕
本考案によれば、動力伝達装置の筐体が箱型枠
体と蓋体とで形成されても、更に箱型枠体に突出
部とその上方の開口部とを形成し、突出部に複数
の立脚柱を配置して中間軸の固定支持体を固着し
たので、動力伝達は安定しベルトの切断事故も皆
無とすることができる。また特に、複数の立脚柱
が第二段目の減速機の駆動側小半径プーリの周囲
に配置しているので、伝達装置全体を小型化し、
異称的にも審美的に構成できる。一方立脚柱を突
出部内に配置しているため、箱型枠体の中間回転
軸、固定支持体の周囲に大きな開口部を明けるこ
とができる。そこで結果的には、この開口部より
固定保持体を着脱できると共に各プーリへのベル
ト掛け作業は、この開口部を利用して作業員の両
腕を挿入できるので作業能率も大幅に向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案の一実施例筐体を使用した動
力伝達装置の縦断面図を、第2図は第1図のX−
X線における同装置の横断面図を、また、第3図
は同じく同装置の固定保持体の設置の様子を示す
概要図で、さらに、第4図は同実施例筐体の一部
を構成する箱型枠体の斜視図を示している。 図中、1……筐体、13,14,17,および
18……プーリ、2……箱型、19……固定支持
体、3……蓋体、20……中間軸、11……入力
軸、12……出力軸、25a,25bおよび35
……立脚柱、15および16……上段および下段
ベルト。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 入出力軸が互に同軸となるように一面より該
    入力軸をまた相対する他面より該出力軸を保持
    し更に中間軸の上下自由端の中間部を支承する
    固定保持体を支持する動力伝達装置の筐体にお
    いて、上記中間軸を支承する固定保持体を上記
    自由端の上下にプーリを施した上記中間軸と一
    体組立体の状態で上記筐体から出し入れ可能に
    するため上方の上記プーリの周囲に設けた開口
    部並びにこの開口部の下方に位置し枠底部およ
    び枠側部からなる突出部を形成した枠体と、上
    記開口部を閉止する蓋体とから成るとともに、
    常時は上記一体組立体の上記固定保持体を螺子
    固着しまたベルトの交換または調整時は該螺子
    の締付解放により上記入出力軸の方向に摺動可
    能とするための平面台部が、上記突出部内の上
    記枠底部または枠側部より上記開口部に向つて
    配置した立脚柱に形成されていることを特徴と
    する動力伝達装置の筐体。 (2) 上記立脚柱は、上記中間軸の下方の上記プー
    リの周囲に複数個施されていることを特徴とす
    る実用新案登録請求の範囲第1項記載の動力伝
    達装置の筐体。
JP9812679U 1979-07-18 1979-07-18 Expired JPS6231709Y2 (ja)

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JPS6347316Y2 (ja) * 1981-03-23 1988-12-07
JPH0121247Y2 (ja) * 1986-06-20 1989-06-26
JPH0752445Y2 (ja) * 1987-02-28 1995-11-29 東京自動機工株式会社 ベルト伝達機ハウジング

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