JPS6232325Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6232325Y2 JPS6232325Y2 JP5148980U JP5148980U JPS6232325Y2 JP S6232325 Y2 JPS6232325 Y2 JP S6232325Y2 JP 5148980 U JP5148980 U JP 5148980U JP 5148980 U JP5148980 U JP 5148980U JP S6232325 Y2 JPS6232325 Y2 JP S6232325Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record
- arm
- dust cover
- conductive layer
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ダストカバーの外面に導電層を形
成することにより、人体等のダストカバーへの接
触を電気的に検出して振動によるハウリングおよ
びカートリツジ針先の損傷等を防止し、レコード
盤およびカートリツジを保護するようにしたレコ
ードプレーヤに関する。
成することにより、人体等のダストカバーへの接
触を電気的に検出して振動によるハウリングおよ
びカートリツジ針先の損傷等を防止し、レコード
盤およびカートリツジを保護するようにしたレコ
ードプレーヤに関する。
通常、レコードプレーヤにおいて、レコード盤
をターンテーブルに載置する場合およびレコード
演奏が終了した場合に、ダストカバーの開閉操作
を行なうが、この開閉操作時、ダストカバーを慎
重に取り扱かわないと、振動に起因するカートリ
ツジ針先の損傷または針とび等による雑音が生じ
る。また、不注意等により人体が不意にダストカ
バーに接触してダストカバーに衝撃を与えると、
振動が生じ、それにより、ハウリングが生じた
り、スピーカが破壊すると云つた不都合が生じ
る。
をターンテーブルに載置する場合およびレコード
演奏が終了した場合に、ダストカバーの開閉操作
を行なうが、この開閉操作時、ダストカバーを慎
重に取り扱かわないと、振動に起因するカートリ
ツジ針先の損傷または針とび等による雑音が生じ
る。また、不注意等により人体が不意にダストカ
バーに接触してダストカバーに衝撃を与えると、
振動が生じ、それにより、ハウリングが生じた
り、スピーカが破壊すると云つた不都合が生じ
る。
この考案は、前記のような点に留意し、ダスト
カバーに人体等が接触した状態を電気的に検出し
てアームリフタを上動させ、一時停止状態または
初期状態にするようにしたものであり、つぎにこ
の考案を、その1実施例を示した図面とともに詳
細に説明する。
カバーに人体等が接触した状態を電気的に検出し
てアームリフタを上動させ、一時停止状態または
初期状態にするようにしたものであり、つぎにこ
の考案を、その1実施例を示した図面とともに詳
細に説明する。
第1図ないし第3図において、1はキヤビネツ
ト、2はキヤビネツト1に回転自在に枢支された
アーム軸、3はアーム軸2の上端に装着された支
持部、4は支持部3に上下方向に回動自在に枢着
されたトーンアーム、5はトーンアーム4の先端
に装着されたカートリツジ、6はカートリツジ5
に取付けられたレコード針、7はキヤビネツト1
に上下動自在に貫装されたアームリフタ、8はア
ームリフタ7の上端に形成されたトーンアーム4
の保持台であり、トーンアーム4の回動角度に応
じた長さの弧状に形成され、トーンアーム4が保
持台8に摺接しながら回動される。9はレコード
プレーヤの非使用時にトーンアーム4を支持しか
つロツクするアームレスト、10はキヤビネツト
1内から上方に突出されたターンテーブル駆動用
モータ(図示せず)のモータシヤフト、11は中
心部がモータシヤフト10に嵌着され支持された
ターンテーブルであり、上面にゴムシートが載置
されている。12はキヤビネツト1に開閉自在に
枢着されたダストカバー、13はダストカバー1
2の全外側面に特殊導電物質を塗付または蒸着し
て形成された導電層、14はキヤビネツト1の操
作部に設けられた電源スイツチ、15,16,1
7は操作部に設けられたスピードセレクト、スピ
ードコントロールおよびスタート/ストツプ用の
各操作釦である。
ト、2はキヤビネツト1に回転自在に枢支された
アーム軸、3はアーム軸2の上端に装着された支
持部、4は支持部3に上下方向に回動自在に枢着
されたトーンアーム、5はトーンアーム4の先端
に装着されたカートリツジ、6はカートリツジ5
に取付けられたレコード針、7はキヤビネツト1
に上下動自在に貫装されたアームリフタ、8はア
ームリフタ7の上端に形成されたトーンアーム4
の保持台であり、トーンアーム4の回動角度に応
じた長さの弧状に形成され、トーンアーム4が保
持台8に摺接しながら回動される。9はレコード
プレーヤの非使用時にトーンアーム4を支持しか
つロツクするアームレスト、10はキヤビネツト
1内から上方に突出されたターンテーブル駆動用
モータ(図示せず)のモータシヤフト、11は中
心部がモータシヤフト10に嵌着され支持された
ターンテーブルであり、上面にゴムシートが載置
されている。12はキヤビネツト1に開閉自在に
枢着されたダストカバー、13はダストカバー1
2の全外側面に特殊導電物質を塗付または蒸着し
て形成された導電層、14はキヤビネツト1の操
作部に設けられた電源スイツチ、15,16,1
7は操作部に設けられたスピードセレクト、スピ
ードコントロールおよびスタート/ストツプ用の
各操作釦である。
つぎに、導電層13への接触を電気的に検出す
る回路を示した第4図において、(+B)は直流
電源、R1は直流電源(+B)および導電層13
間に接続された10MΩ程度の高抵抗値の第1抵
抗、R2,R3は直流電源(+B)と接地端子間
に直列接続されたブリーダ用の第2および第3抵
抗、OPは非反転入力端子(+)が第2および第
3抵抗R2,R3の接続点に接続されたオペアン
プであり、反転入力端子(−)が第1抵抗R1と
導電層13との接続点に接続され、オペアンプ
OPおよび第1ないし第3抵抗R1〜R3により
人体等の導電層13への接触を電気的に検出して
出力する検出回路DCが構成されている。LIMは
オペアンプOPの出力端子に接続された波形整形
回路、ANDは両入力端が波形整形回路LIMおよ
び再生検出信号入力端子PDに接続されたアンド
ゲート、FFはセツト端子Sおよびリセツト端子
RがそれぞれアンドゲートANDの出力端および
接地端子に接続されたフリツプフロツプであり、
クリア端子CLが、電源スイツチ14のオン信号
入力端子OSに接続され、非反転出力端子Qが第
1ないし第4信号出力端子T1〜T4に接続され
ている。
る回路を示した第4図において、(+B)は直流
電源、R1は直流電源(+B)および導電層13
間に接続された10MΩ程度の高抵抗値の第1抵
抗、R2,R3は直流電源(+B)と接地端子間
に直列接続されたブリーダ用の第2および第3抵
抗、OPは非反転入力端子(+)が第2および第
3抵抗R2,R3の接続点に接続されたオペアン
プであり、反転入力端子(−)が第1抵抗R1と
導電層13との接続点に接続され、オペアンプ
OPおよび第1ないし第3抵抗R1〜R3により
人体等の導電層13への接触を電気的に検出して
出力する検出回路DCが構成されている。LIMは
オペアンプOPの出力端子に接続された波形整形
回路、ANDは両入力端が波形整形回路LIMおよ
び再生検出信号入力端子PDに接続されたアンド
ゲート、FFはセツト端子Sおよびリセツト端子
RがそれぞれアンドゲートANDの出力端および
接地端子に接続されたフリツプフロツプであり、
クリア端子CLが、電源スイツチ14のオン信号
入力端子OSに接続され、非反転出力端子Qが第
1ないし第4信号出力端子T1〜T4に接続され
ている。
つぎに、前記実施例の動作を電源スイツチ14
をオンすると、このオン動作により発生するオン
信号がフリツプフロツプFFのクリア端子CLに入
力され、フリツプフロツプFFが初期状態にな
り、電源オン時にフリツプフロツプFFの非反転
出力端子Qからハイレベル信号が出力されること
がない。そして、ダストカバー12を開けてター
ンテーブル11上にレコード盤を載置し、ダスト
カバー12を閉じたのち各操作釦15〜17を操
作してレコード演奏を行なう。
をオンすると、このオン動作により発生するオン
信号がフリツプフロツプFFのクリア端子CLに入
力され、フリツプフロツプFFが初期状態にな
り、電源オン時にフリツプフロツプFFの非反転
出力端子Qからハイレベル信号が出力されること
がない。そして、ダストカバー12を開けてター
ンテーブル11上にレコード盤を載置し、ダスト
カバー12を閉じたのち各操作釦15〜17を操
作してレコード演奏を行なう。
そして、レコード演奏中において、手等の人体
が、ダストカバー12の開閉操作または不注意等
の何らかの原因によりダストカバー12の導電層
13に接触すると、オペアンプOPの反転入力端
子(−)が人体を通じてアースされる。ここで、
導電層13に人体が接触していない状態におい
て、オペアンプOPの非反転入力端子(+)の入
力電位が、直流電源(+B)から第1抵抗R1を
通じて反転入力端子(−)に入力される電位より
小さくなるように、第2および第3抵抗R2,R
3により設定されている。したがつて、人体が導
電層13に接触すると、反転入力端子(−)の入
力電位が非反転入力端子(+)の入力電位より低
くなるため、オペアンプOPの出力信号が反転し
てハイレベルとなり、このハイレベル信号が、波
形整形回路LIMにより矩形波に波形整形されたの
ち、レコード再生動作時に発生する再生検出信号
により開けられているアンドゲートANDを介し
てフリツプフロツプFFのセツト端子Sに入力さ
れ、フリツプフロツプFFの非反転入力端子Qか
ら各信号出力端子T1〜T4に対しハイレベル信
号が出力される。
が、ダストカバー12の開閉操作または不注意等
の何らかの原因によりダストカバー12の導電層
13に接触すると、オペアンプOPの反転入力端
子(−)が人体を通じてアースされる。ここで、
導電層13に人体が接触していない状態におい
て、オペアンプOPの非反転入力端子(+)の入
力電位が、直流電源(+B)から第1抵抗R1を
通じて反転入力端子(−)に入力される電位より
小さくなるように、第2および第3抵抗R2,R
3により設定されている。したがつて、人体が導
電層13に接触すると、反転入力端子(−)の入
力電位が非反転入力端子(+)の入力電位より低
くなるため、オペアンプOPの出力信号が反転し
てハイレベルとなり、このハイレベル信号が、波
形整形回路LIMにより矩形波に波形整形されたの
ち、レコード再生動作時に発生する再生検出信号
により開けられているアンドゲートANDを介し
てフリツプフロツプFFのセツト端子Sに入力さ
れ、フリツプフロツプFFの非反転入力端子Qか
ら各信号出力端子T1〜T4に対しハイレベル信
号が出力される。
つぎに、各信号出力端子T1〜T4にハイレベ
ル信号が発生した場合の各機構の動作を、第5図
ないし第8図により説明する。それらの図におい
て、第1図と同一記号は同一のものを示す。そし
て、第5図はミユーテイング機構を示し、第1信
号出力端子T1のハイレベル信号により、第1リ
レー駆動回路RD1が駆動してミユーテイング用
の第1リレーRL1の2個のリレースイツチS
1,S2がオンされ、両リレースイツチS1,S
2のオンにより、カートリツジ5の左右チヤンネ
ルの両ピツクアツプ信号がカツトされてミユーテ
イングがかけられ、レコード針6の針とびまたは
レコード針6がレコード盤の音溝から離脱する時
の雑音が除去される。
ル信号が発生した場合の各機構の動作を、第5図
ないし第8図により説明する。それらの図におい
て、第1図と同一記号は同一のものを示す。そし
て、第5図はミユーテイング機構を示し、第1信
号出力端子T1のハイレベル信号により、第1リ
レー駆動回路RD1が駆動してミユーテイング用
の第1リレーRL1の2個のリレースイツチS
1,S2がオンされ、両リレースイツチS1,S
2のオンにより、カートリツジ5の左右チヤンネ
ルの両ピツクアツプ信号がカツトされてミユーテ
イングがかけられ、レコード針6の針とびまたは
レコード針6がレコード盤の音溝から離脱する時
の雑音が除去される。
また、第6図はターンテーブル駆動用モータM
1の制御系を示し、第2信号出力端子T2のハイ
レベル信号により、第2リレー駆動回路RD2が
駆動して第2リレーRL2のリレースイツチS3
がオフされ、直流電源(+B)からターンテーブ
ル駆動用モータM1への通電が停止され、ターン
テーブル駆動用モータM1およびターンテーブル
11の回転が停止する。さらに、第7図はアーム
リフタ7の制御系を示し、第3信号出力端子T3
のハイレベル信号により、ソレノイド駆動回路
SDが駆動してソレノイドSLが動作し、プランジ
ヤPが吸引され、プランジヤPの端部に固着され
ているアームリフタ昇降台ALDが作動されてア
ームリフタ7が押し上げられ、アームリフタ7に
よりトーンアーム4が持ち上げられてレコード針
6がレコード盤の音溝から離脱する。
1の制御系を示し、第2信号出力端子T2のハイ
レベル信号により、第2リレー駆動回路RD2が
駆動して第2リレーRL2のリレースイツチS3
がオフされ、直流電源(+B)からターンテーブ
ル駆動用モータM1への通電が停止され、ターン
テーブル駆動用モータM1およびターンテーブル
11の回転が停止する。さらに、第7図はアーム
リフタ7の制御系を示し、第3信号出力端子T3
のハイレベル信号により、ソレノイド駆動回路
SDが駆動してソレノイドSLが動作し、プランジ
ヤPが吸引され、プランジヤPの端部に固着され
ているアームリフタ昇降台ALDが作動されてア
ームリフタ7が押し上げられ、アームリフタ7に
よりトーンアーム4が持ち上げられてレコード針
6がレコード盤の音溝から離脱する。
そして、トーンアーム4が持ち上げられたの
ち、アーム駆動用モータM2の制御系を示した第
8図において、第4信号出力端子T4のハイレベ
ル信号により、第3リレー駆動回路RD3が駆動
して第3リレーRL3のリレースイツチS4がオ
ンされ、リレースイツチS4を通じて直流電源
(+B)からアーム駆動用モータM2に通電さ
れ、アーム駆動用モータM2の回転が、アーム駆
動用モータM2のモータシヤフトの端部に固着さ
れた第1のプーリP1と、アーム軸2に設けられ
た第2のプーリP2、両プーリP1,P2に巻回
して張架されたベルトBにより、アーム軸2に伝
達され、アーム軸2の回動によりトーンアーム4
がアームレスト9の方向に回動され、初期状態に
復帰する。
ち、アーム駆動用モータM2の制御系を示した第
8図において、第4信号出力端子T4のハイレベ
ル信号により、第3リレー駆動回路RD3が駆動
して第3リレーRL3のリレースイツチS4がオ
ンされ、リレースイツチS4を通じて直流電源
(+B)からアーム駆動用モータM2に通電さ
れ、アーム駆動用モータM2の回転が、アーム駆
動用モータM2のモータシヤフトの端部に固着さ
れた第1のプーリP1と、アーム軸2に設けられ
た第2のプーリP2、両プーリP1,P2に巻回
して張架されたベルトBにより、アーム軸2に伝
達され、アーム軸2の回動によりトーンアーム4
がアームレスト9の方向に回動され、初期状態に
復帰する。
なお、前記実施例では、人体のダストカバー1
2への接触の検出により、駆動機構を初期状態に
戻すようにしたが、レコード針6の損傷、ハウリ
ングの発生およびスピーカの破壊等をそれぞれ防
止することが目的であるから、アームリフタ7の
みを作動させて一時停止状態にしてもよい。
2への接触の検出により、駆動機構を初期状態に
戻すようにしたが、レコード針6の損傷、ハウリ
ングの発生およびスピーカの破壊等をそれぞれ防
止することが目的であるから、アームリフタ7の
みを作動させて一時停止状態にしてもよい。
以上のように、この考案のレコードプレーヤ
は、ダストカバーの外面に導電層を形成し、前記
導電層への接触による電気的変化を検出して信号
を出力する検出回路を設け、該検出回路の出力信
号を、アームリフタを上動させてトーンアームに
取付けられたレコード針をレコード盤の音溝から
離脱させる制御信号にしたものである。
は、ダストカバーの外面に導電層を形成し、前記
導電層への接触による電気的変化を検出して信号
を出力する検出回路を設け、該検出回路の出力信
号を、アームリフタを上動させてトーンアームに
取付けられたレコード針をレコード盤の音溝から
離脱させる制御信号にしたものである。
したがつて、この考案によると、ダストカバー
への接触によるレコード針先の損傷、ハウリング
の発生およびスピーカの破壊をそれぞれ防止する
ことができ、レコード盤およびカートリツジの寿
命を確保することができる。
への接触によるレコード針先の損傷、ハウリング
の発生およびスピーカの破壊をそれぞれ防止する
ことができ、レコード盤およびカートリツジの寿
命を確保することができる。
図面はこの考案のレコードプレーヤの1実施例
を示し、第1図および第2図はそれぞれダストカ
バーを閉じた状態および開いた状態の斜視図、第
3図はダストカバーの断面図、第4図は要部結線
図、第5図ないし第8図はそれぞれミユーテイン
グ機構、ターンテーブル駆動機構、アームリフタ
駆動機構およびトーンアーム駆動機構の各回路図
である。 7……アームリフタ、12……ダストカバー、
13……導電層、DC……検出回路。
を示し、第1図および第2図はそれぞれダストカ
バーを閉じた状態および開いた状態の斜視図、第
3図はダストカバーの断面図、第4図は要部結線
図、第5図ないし第8図はそれぞれミユーテイン
グ機構、ターンテーブル駆動機構、アームリフタ
駆動機構およびトーンアーム駆動機構の各回路図
である。 7……アームリフタ、12……ダストカバー、
13……導電層、DC……検出回路。
Claims (1)
- ダストカバーの外面に導電層を形成し、前記導
電層への接触による電気的変化を検出して信号を
出力する検出回路を設け、該検出回路の出力信号
を、アームリフタを上動させてトーンアームに取
付けられたレコード針をレコード盤の音溝から離
脱させる制御信号にしたレコードプレーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148980U JPS6232325Y2 (ja) | 1980-04-14 | 1980-04-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148980U JPS6232325Y2 (ja) | 1980-04-14 | 1980-04-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56167008U JPS56167008U (ja) | 1981-12-10 |
| JPS6232325Y2 true JPS6232325Y2 (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=29646400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5148980U Expired JPS6232325Y2 (ja) | 1980-04-14 | 1980-04-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6232325Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-14 JP JP5148980U patent/JPS6232325Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56167008U (ja) | 1981-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1059035A (en) | Miniature apparatus for reproducing sound from a stationary record | |
| JPS6353746A (ja) | フロントロ−デイング型デイスクプレ−ヤ | |
| EP0599820B1 (en) | Disc changer | |
| JPS6232325Y2 (ja) | ||
| US4027887A (en) | Toy phonograph with automatic pickup arm return means | |
| GB1443657A (en) | Record-player | |
| US4373199A (en) | Apparatus for electromagnetically imparting stylus force for sound reproducing device comprising an inhibit circuit for shock noise of reproducing stylus | |
| US4390978A (en) | Carriage translating mechanism for video disc player | |
| JPH065062A (ja) | ディスク記録または再生装置 | |
| JPS6132263A (ja) | フロントロ−デイング方式レコ−ドプレ−ヤ | |
| JPH10199126A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPS6034184B2 (ja) | オ−トプレ−ヤに於ける記録円盤の集中装置 | |
| GB2057899A (en) | Toy telephones | |
| JPS5853734Y2 (ja) | ト−ンア−ムの頭出し装置 | |
| JPS629521Y2 (ja) | ||
| JPS6213202Y2 (ja) | ||
| JPS637922Y2 (ja) | ||
| JPS5813985B2 (ja) | レコ−ド自動演奏装置 | |
| JPS5573966A (en) | Stylus-fall preventive unit of recording disk reproducing device | |
| GB1473285A (en) | Sound reproducing devices | |
| JPH0237123Y2 (ja) | ||
| US4192514A (en) | Sound reproducing mechanism for toys | |
| JPS635817B2 (ja) | ||
| JPS5857826B2 (ja) | レコ−ドプレ−ヤ | |
| JPS592105B2 (ja) | 玩具レコ−ドプレ−ヤ |