JPS6232454Y2 - - Google Patents
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- JPS6232454Y2 JPS6232454Y2 JP13333081U JP13333081U JPS6232454Y2 JP S6232454 Y2 JPS6232454 Y2 JP S6232454Y2 JP 13333081 U JP13333081 U JP 13333081U JP 13333081 U JP13333081 U JP 13333081U JP S6232454 Y2 JPS6232454 Y2 JP S6232454Y2
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- shelf board
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- rods
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、フラワースタンドとかマガジンラツ
ク等として用いられる網枠構造物において、枠杆
に多数の鉛直方向に沿う第1網構成杆及び水平方
向に沿う第2網構成杆を格子状に配して固着して
なる2つの対峙せる網枠体間に、棚板をその両端
部で保持させるための棚板保持具に関するもので
ある。
ク等として用いられる網枠構造物において、枠杆
に多数の鉛直方向に沿う第1網構成杆及び水平方
向に沿う第2網構成杆を格子状に配して固着して
なる2つの対峙せる網枠体間に、棚板をその両端
部で保持させるための棚板保持具に関するもので
ある。
従来のこの種棚板保持具は、一般に棚板の両端
部にフツク状の引掛具を取付け、この引掛具を対
峙せる網枠体の水平な第2網構成杆に引掛けるこ
とにより棚板を両網枠体間に保持させるようにな
されている。
部にフツク状の引掛具を取付け、この引掛具を対
峙せる網枠体の水平な第2網構成杆に引掛けるこ
とにより棚板を両網枠体間に保持させるようにな
されている。
したがつて、棚板を保持させる場合には、棚板
を傾斜姿勢として両網枠間にもたらした上、引掛
具を第2網構成杆に引掛け且つ棚板を水平にもた
らすといつた煩わしい作業をしていた。勿論、棚
板の保持位置を変更する場合等における取外し作
業も、この逆の順序で行われ煩しいものであつ
た。
を傾斜姿勢として両網枠間にもたらした上、引掛
具を第2網構成杆に引掛け且つ棚板を水平にもた
らすといつた煩わしい作業をしていた。勿論、棚
板の保持位置を変更する場合等における取外し作
業も、この逆の順序で行われ煩しいものであつ
た。
さらに、棚板を傾斜姿勢と水平姿勢とに亘つて
姿勢変更させる場合において、どうしても引掛具
をして対峙する網枠体の構成部分たる網構成杆を
外方へ変形させることになり、網構成杆が変形し
てしまう虞れもあつた。
姿勢変更させる場合において、どうしても引掛具
をして対峙する網枠体の構成部分たる網構成杆を
外方へ変形させることになり、網構成杆が変形し
てしまう虞れもあつた。
本考案は、上記の点に鑑み、棚板の網枠体への
取付け取外し作業を、網枠体を変形させたりする
ことなく容易に行いうる、網枠構造物における棚
板保持具を提供するものである。
取付け取外し作業を、網枠体を変形させたりする
ことなく容易に行いうる、網枠構造物における棚
板保持具を提供するものである。
次に、その一実施例を第1図〜第7図について
説明する。
説明する。
この実施例は、本考案を第1図に示す如きフラ
ワースタンドとして構成された網枠構造物1に適
用した例に関するものである。
ワースタンドとして構成された網枠構造物1に適
用した例に関するものである。
すなわち、この実施例の網枠構造物1は、第1
網枠体3の両側端縁部3a,3aと対峙せる一対
の第2網枠体4,4の後側の各側端縁部4a,4
aとを夫々上下2箇所で網枠体連結具5,5…を
介して着脱可能に連結して、コ字状の網枠2を構
成し、さらに両第2網枠体4,4間に、適当数
(実施例では3個)の棚板6,6…を夫々両端4
箇所で棚板保持具7を介して水平に保持させてな
るものである。
網枠体3の両側端縁部3a,3aと対峙せる一対
の第2網枠体4,4の後側の各側端縁部4a,4
aとを夫々上下2箇所で網枠体連結具5,5…を
介して着脱可能に連結して、コ字状の網枠2を構
成し、さらに両第2網枠体4,4間に、適当数
(実施例では3個)の棚板6,6…を夫々両端4
箇所で棚板保持具7を介して水平に保持させてな
るものである。
第1網枠体3は、矩形状に折曲げられた枠杆8
に、鉛直方向に沿つて並列する多数の第1網構成
杆9,9…及び水平方向に沿つて並列する多数の
第2網構成杆10,10…を直交格子状に配して
固着して、矩形平板形状に構成されている。な
お、前記各杆8,9,10は何れも金属製丸棒で
あり、枠杆8は各網構成杆9,10よりも適当量
大径とされており、各網構成杆9,10は同径と
されている。また、第1網構成杆9,9…の間隔
と第2網構成杆10,10…の間隔とは同一に設
定されており、各杆8,9,10の各交叉部は
夫々溶着されている。
に、鉛直方向に沿つて並列する多数の第1網構成
杆9,9…及び水平方向に沿つて並列する多数の
第2網構成杆10,10…を直交格子状に配して
固着して、矩形平板形状に構成されている。な
お、前記各杆8,9,10は何れも金属製丸棒で
あり、枠杆8は各網構成杆9,10よりも適当量
大径とされており、各網構成杆9,10は同径と
されている。また、第1網構成杆9,9…の間隔
と第2網構成杆10,10…の間隔とは同一に設
定されており、各杆8,9,10の各交叉部は
夫々溶着されている。
また、各第2網枠体4は、矩形状に折曲げられ
た枠杆11に、鉛直方向に沿つて並列する多数の
第1網構成杆12,12…及び水平方向に沿つて
並列する多数の第2網構成杆13,13…を直交
格子状に配して固着して、前記第1網枠体3と同
様の矩形平板形状の網状体を成形し、さらにこの
網状体の両側端部分をL字状に折曲げてコ字形状
に構成されている。なお、両網枠体3,4は上下
巾を同一とされており、第2網枠体4の各杆1
1,12,13の材質、形状及び配置等は、第1
網枠体3における各杆8,9,10と同一とされ
ている。
た枠杆11に、鉛直方向に沿つて並列する多数の
第1網構成杆12,12…及び水平方向に沿つて
並列する多数の第2網構成杆13,13…を直交
格子状に配して固着して、前記第1網枠体3と同
様の矩形平板形状の網状体を成形し、さらにこの
網状体の両側端部分をL字状に折曲げてコ字形状
に構成されている。なお、両網枠体3,4は上下
巾を同一とされており、第2網枠体4の各杆1
1,12,13の材質、形状及び配置等は、第1
網枠体3における各杆8,9,10と同一とされ
ている。
さらに、第1網枠体3の各側端縁部3aと各第
2網枠体4の一側端縁部4aとを上下2箇所で連
結する各網枠体連結具5は、前記両網枠体3,4
の被連結部たる側端縁部3a,4aに位置する枠
杆部分8a,11a及び該部分8a,11aの上
下部位に固着されている第2網構成杆部分10
a,10b,13a,13bをその両側からつま
り前後から挾持すべく、互に分離可能にビス14
でもつて衝合締結される合成樹脂製の第1及び第
2連結体15,16からなり、該両連結体15,
16の衝合面部15a,16a間には、前記各部
分8a,10a,10b,11a,13a,13
bが各々抱持状に係合される複数の係合部28,
29,30a,30b,31a,31bが形成介
設されている。
2網枠体4の一側端縁部4aとを上下2箇所で連
結する各網枠体連結具5は、前記両網枠体3,4
の被連結部たる側端縁部3a,4aに位置する枠
杆部分8a,11a及び該部分8a,11aの上
下部位に固着されている第2網構成杆部分10
a,10b,13a,13bをその両側からつま
り前後から挾持すべく、互に分離可能にビス14
でもつて衝合締結される合成樹脂製の第1及び第
2連結体15,16からなり、該両連結体15,
16の衝合面部15a,16a間には、前記各部
分8a,10a,10b,11a,13a,13
bが各々抱持状に係合される複数の係合部28,
29,30a,30b,31a,31bが形成介
設されている。
すなわち、前記被連結部3a,4aの外側つま
り後側にもたらされる第1連結体15は、矩形板
状の本体部17の上下端縁部に上下壁18,19
を突設すると共に、その左右端縁部に前記上下壁
部18,19より若干高い左右壁20,21を突
設し、さらに左右壁20,21間に仕切壁22を
突設し、前記上下壁18,19に夫々左右に配し
て半円状の第1凹部8a,19a及び第2凹部1
8b,19bを形成し、前記仕切壁22の中央部
位に前記ビス14が螺合しうる非貫通状の螺子孔
22aを形成すると共に該螺子孔22aの上下に
配してピン22b,22bを突設して、構成され
ている。なお、左右壁20,21と仕切壁22の
対向面部は、夫々前記凹部18a,18b,19
a,19bに沿う円弧形状とされている。また、
前記凹部18a,19a及び18b,19bの円
弧形状は前記枠杆部分8a及び11aの周面形状
と略一致するよう設定されている。また、前記被
連結部3a,4aの内側つまり前側にもたらされ
る第2連結体16は、前記第1連結体15の本体
部17と同一矩形板状の本体部23の上下端縁部
に上下壁24,25を突設すると共に、その左右
端縁部に前記上下壁24,25より若干低い左右
壁26,27を突設し、前記上下壁24,25に
夫々前記凹部18a,18b,19a,19bと
同一の半円状の第1凹部24a,25a及び第2
凹部24b,25bを形成し、さらに前記本体部
23の中央部位に前記ビス14が挿通しうる挿通
孔23aを穿設すると共に該挿通孔23aの上下
に配して前記ピン22b,22bの先端が若干係
入しうる係入凹部23b,23bを形成し、前記
左右壁26,27の上下端部に夫々第1凹部26
a,26b及び第2凹部27a,27bを形成し
て、構成されている。なお、各凹部26a,26
b,27a,27bは夫々前記網構成杆部分10
a,10b,13a,13bが略密に係入しうる
程度の大きさに形成されている。而して両連結体
15,16を衝合させると、第1連結体15の衝
合面部15aつまり上下壁18,19及び左右壁
20,21の端面部と第2連結体16の衝合面部
16aつまり上下壁24,25及び左右壁26,
27の端面部とが各々互に衝合されるようになつ
ており、さらに前記両衝合面部15a,16a間
において、前記上下壁18,19,24,25に
形成された、第1凹部18a,24a及び19
a,25aでもつて第1網枠体3の枠杆部分8a
を抱持状に係合しうる係合部28及び第2凹部1
8b,24b及び19b,25bでもつて第2網
枠体4の枠杆部分11aを抱持状に係合しうる係
合部29が夫々形成されると共に、前記左壁26
に形成された第1凹部26a,26bと前記左壁
20の上下端面部とでもつて第1網枠体3の第2
網構成杆部分10a,10bを夫々抱持状に係合
しうる係合部30a,30b及び前記右壁27に
形成された第2凹部27a,27bと前記右壁2
1の上下端面部とでもつて第2網枠体4の第2網
構成杆部分13a,13bを夫々抱持状に係合し
うる係合部31a,31bが夫々形成されるよう
になつている。また、両連結体15,16の締結
は、ビス14を第2連結体16の挿通孔23aを
介して第1連結体15の螺子孔22aに螺着させ
ることにより簡単に行われる。なお、この実施例
においては、両連結体15,16を合成樹脂製と
しているため、補強的な意味から、両連結体1
5,16間に前記ピン22b,22bで保持され
る金属製の矩形状の補強板32を介在させた状態
で両連結体15,16を衝合締結させるよう工夫
してある。この補強板32には、ビス14挿通用
の挿通孔32a及び各ピン22b挿通用の各挿通
孔32bが穿設されている。
り後側にもたらされる第1連結体15は、矩形板
状の本体部17の上下端縁部に上下壁18,19
を突設すると共に、その左右端縁部に前記上下壁
部18,19より若干高い左右壁20,21を突
設し、さらに左右壁20,21間に仕切壁22を
突設し、前記上下壁18,19に夫々左右に配し
て半円状の第1凹部8a,19a及び第2凹部1
8b,19bを形成し、前記仕切壁22の中央部
位に前記ビス14が螺合しうる非貫通状の螺子孔
22aを形成すると共に該螺子孔22aの上下に
配してピン22b,22bを突設して、構成され
ている。なお、左右壁20,21と仕切壁22の
対向面部は、夫々前記凹部18a,18b,19
a,19bに沿う円弧形状とされている。また、
前記凹部18a,19a及び18b,19bの円
弧形状は前記枠杆部分8a及び11aの周面形状
と略一致するよう設定されている。また、前記被
連結部3a,4aの内側つまり前側にもたらされ
る第2連結体16は、前記第1連結体15の本体
部17と同一矩形板状の本体部23の上下端縁部
に上下壁24,25を突設すると共に、その左右
端縁部に前記上下壁24,25より若干低い左右
壁26,27を突設し、前記上下壁24,25に
夫々前記凹部18a,18b,19a,19bと
同一の半円状の第1凹部24a,25a及び第2
凹部24b,25bを形成し、さらに前記本体部
23の中央部位に前記ビス14が挿通しうる挿通
孔23aを穿設すると共に該挿通孔23aの上下
に配して前記ピン22b,22bの先端が若干係
入しうる係入凹部23b,23bを形成し、前記
左右壁26,27の上下端部に夫々第1凹部26
a,26b及び第2凹部27a,27bを形成し
て、構成されている。なお、各凹部26a,26
b,27a,27bは夫々前記網構成杆部分10
a,10b,13a,13bが略密に係入しうる
程度の大きさに形成されている。而して両連結体
15,16を衝合させると、第1連結体15の衝
合面部15aつまり上下壁18,19及び左右壁
20,21の端面部と第2連結体16の衝合面部
16aつまり上下壁24,25及び左右壁26,
27の端面部とが各々互に衝合されるようになつ
ており、さらに前記両衝合面部15a,16a間
において、前記上下壁18,19,24,25に
形成された、第1凹部18a,24a及び19
a,25aでもつて第1網枠体3の枠杆部分8a
を抱持状に係合しうる係合部28及び第2凹部1
8b,24b及び19b,25bでもつて第2網
枠体4の枠杆部分11aを抱持状に係合しうる係
合部29が夫々形成されると共に、前記左壁26
に形成された第1凹部26a,26bと前記左壁
20の上下端面部とでもつて第1網枠体3の第2
網構成杆部分10a,10bを夫々抱持状に係合
しうる係合部30a,30b及び前記右壁27に
形成された第2凹部27a,27bと前記右壁2
1の上下端面部とでもつて第2網枠体4の第2網
構成杆部分13a,13bを夫々抱持状に係合し
うる係合部31a,31bが夫々形成されるよう
になつている。また、両連結体15,16の締結
は、ビス14を第2連結体16の挿通孔23aを
介して第1連結体15の螺子孔22aに螺着させ
ることにより簡単に行われる。なお、この実施例
においては、両連結体15,16を合成樹脂製と
しているため、補強的な意味から、両連結体1
5,16間に前記ピン22b,22bで保持され
る金属製の矩形状の補強板32を介在させた状態
で両連結体15,16を衝合締結させるよう工夫
してある。この補強板32には、ビス14挿通用
の挿通孔32a及び各ピン22b挿通用の各挿通
孔32bが穿設されている。
したがつて、このように構成された連結具5に
よれば、第1網枠体3の各側端縁部3aと各第2
網枠体4の一側端縁部4aとを、後側にもたらし
た第1連結体15と前側にもたらした第2連結体
16(及び補強板32)とでもつて挾んだ状態
で、両連結体15,16をビス14により衝合締
結させることにより、枠杆部分8a,11aを係
合部28,29で又上下の各第2網構成杆部分1
0a,10b,13a,13bを各々各係合部3
0a,30b,31a,31bで夫々抱持させ
て、各被連結部3a,4a間を相対回動不能に確
実強固に連結することができるのである。
よれば、第1網枠体3の各側端縁部3aと各第2
網枠体4の一側端縁部4aとを、後側にもたらし
た第1連結体15と前側にもたらした第2連結体
16(及び補強板32)とでもつて挾んだ状態
で、両連結体15,16をビス14により衝合締
結させることにより、枠杆部分8a,11aを係
合部28,29で又上下の各第2網構成杆部分1
0a,10b,13a,13bを各々各係合部3
0a,30b,31a,31bで夫々抱持させ
て、各被連結部3a,4a間を相対回動不能に確
実強固に連結することができるのである。
また、前記各棚板6は、前記網枠体3,4と同
様に、金属製の矩形状の枠杆33に金属製の多数
の左右方向に沿う第1網構成杆34,34…及び
前後方向に沿う第2網構成杆34′,34′…を直
交格子状に配して固着して構成されており、この
各棚板6の各端部を前記各第2網枠体4に前後2
箇所で保持させる各棚板保持具7は、次のように
構成されている。
様に、金属製の矩形状の枠杆33に金属製の多数
の左右方向に沿う第1網構成杆34,34…及び
前後方向に沿う第2網構成杆34′,34′…を直
交格子状に配して固着して構成されており、この
各棚板6の各端部を前記各第2網枠体4に前後2
箇所で保持させる各棚板保持具7は、次のように
構成されている。
すなわち、この棚板保持具7は合成樹脂製とさ
れており、矩形板状の本体部35の両側端部に、
第2網枠体4の隣合う2本の第1網構成杆12,
12の対向部分12a,12aに第2網枠体4の
内方へ離脱不能状態で該第2網枠体4の外側から
係合しうる切欠状の係合部35a,35aを形設
し、前記本体部35の下端面部を、前記係合部3
5a,35aを前記第1網構成杆部分12a,1
2aに係合させたときにおいて該第1網構成杆部
分12a,12a間に位置する第2網構成杆部分
13c上に載置支持されうる支持部35bに形成
し、前記本体部35の第2網枠体4の内方に向く
端面部に、棚体6の端部つまり枠杆33を下方へ
移動不能に保持すべく上方から係合させうるフツ
ク状の保持部36を突設して、構成されている。
なお、枠杆33は保持部36にこれを若干弾性変
形させながら係合されるもので、これによつて上
方への移動も阻止される。さらに前記各係合部3
5aに対向して各々弾性変形可能な係合舌部35
cが形設されていて、各係合部35aを第2網枠
体4の各第1網構成杆部分12aに係合させた状
態において、棚板保持具7の外方への離脱を各係
止舌部35cで阻止しうるようになつている。し
かし、この各係止舌部35cは、単に棚板保持具
7の第2網枠体4からの自然離脱を阻止するだけ
のものであつて、強力に外方への離脱を阻止する
ものではない。また、前記本体部35の上端面部
35dは、その下端面部たる支持部35dを前記
第2網構成杆部分13cに載置支持させた状態で
は、該第2網構成杆部分13cの直上位の第2網
構成杆部分13dに上方へ移動不能に接当係止さ
れうるようになされている。また、前記保持部3
6の巾は棚板6の第1網構成杆34,34…の間
隔に略一致するよう設定されていて、保持部36
に棚体6の枠杆33を係合保持させたときにおい
て、保持部36の両端面が隣合う第1網構成杆3
4,34で第2網枠体4の第2網構成杆13に沿
う方向へ相対移動不能に係止されるよう工夫して
ある。
れており、矩形板状の本体部35の両側端部に、
第2網枠体4の隣合う2本の第1網構成杆12,
12の対向部分12a,12aに第2網枠体4の
内方へ離脱不能状態で該第2網枠体4の外側から
係合しうる切欠状の係合部35a,35aを形設
し、前記本体部35の下端面部を、前記係合部3
5a,35aを前記第1網構成杆部分12a,1
2aに係合させたときにおいて該第1網構成杆部
分12a,12a間に位置する第2網構成杆部分
13c上に載置支持されうる支持部35bに形成
し、前記本体部35の第2網枠体4の内方に向く
端面部に、棚体6の端部つまり枠杆33を下方へ
移動不能に保持すべく上方から係合させうるフツ
ク状の保持部36を突設して、構成されている。
なお、枠杆33は保持部36にこれを若干弾性変
形させながら係合されるもので、これによつて上
方への移動も阻止される。さらに前記各係合部3
5aに対向して各々弾性変形可能な係合舌部35
cが形設されていて、各係合部35aを第2網枠
体4の各第1網構成杆部分12aに係合させた状
態において、棚板保持具7の外方への離脱を各係
止舌部35cで阻止しうるようになつている。し
かし、この各係止舌部35cは、単に棚板保持具
7の第2網枠体4からの自然離脱を阻止するだけ
のものであつて、強力に外方への離脱を阻止する
ものではない。また、前記本体部35の上端面部
35dは、その下端面部たる支持部35dを前記
第2網構成杆部分13cに載置支持させた状態で
は、該第2網構成杆部分13cの直上位の第2網
構成杆部分13dに上方へ移動不能に接当係止さ
れうるようになされている。また、前記保持部3
6の巾は棚板6の第1網構成杆34,34…の間
隔に略一致するよう設定されていて、保持部36
に棚体6の枠杆33を係合保持させたときにおい
て、保持部36の両端面が隣合う第1網構成杆3
4,34で第2網枠体4の第2網構成杆13に沿
う方向へ相対移動不能に係止されるよう工夫して
ある。
したがつて、この棚板保持具7を、第2網枠体
4の任意の箇所つまり第1網構成杆部分12a,
12aと第2網構成杆部分13c,13dで囲ま
れた部分にその外側から係合させた上、両第2網
枠体4,4間にもたらした棚板6の端部つまり枠
杆33部分を保持部36に上方から係合させるだ
けの簡単な作業でもつて、棚板6を両第2網枠体
4,4間に良好に保持させることができるように
なつており、各棚板保持具7の第2網枠体4への
取付位置を変更することによつて、棚板6の保持
位置も簡単に変更できるようになつている。な
お、棚板6は、その端部を前記保持部36に単に
載置させておくだけでも充分良好に保持されうる
ものであり、このような場合には、保持部36を
フツク状とせず単なる突出部としておくだけでよ
く、棚板6を網状体とせず木板等でもつて構成し
ておいてもよい。
4の任意の箇所つまり第1網構成杆部分12a,
12aと第2網構成杆部分13c,13dで囲ま
れた部分にその外側から係合させた上、両第2網
枠体4,4間にもたらした棚板6の端部つまり枠
杆33部分を保持部36に上方から係合させるだ
けの簡単な作業でもつて、棚板6を両第2網枠体
4,4間に良好に保持させることができるように
なつており、各棚板保持具7の第2網枠体4への
取付位置を変更することによつて、棚板6の保持
位置も簡単に変更できるようになつている。な
お、棚板6は、その端部を前記保持部36に単に
載置させておくだけでも充分良好に保持されうる
ものであり、このような場合には、保持部36を
フツク状とせず単なる突出部としておくだけでよ
く、棚板6を網状体とせず木板等でもつて構成し
ておいてもよい。
以上のような構成であれば、棚板6を対峙せる
第2網枠体4,4に取付けるには、まず各第2網
枠体4の適所であつて第1網構成杆部分12a,
12a及び第2網構成杆部分13c,13dで囲
まれた部分にその外側から棚板保持具7を係入さ
せる。つまり、各係合部35aを各第1網構成杆
部分12aに各係止舌部35cを弾性変形させな
がら係合させると共に、本体部35の下端面部た
る支持部35b及び上端面部35dを第2網構成
杆部分13c,13d間に挿入させる。
第2網枠体4,4に取付けるには、まず各第2網
枠体4の適所であつて第1網構成杆部分12a,
12a及び第2網構成杆部分13c,13dで囲
まれた部分にその外側から棚板保持具7を係入さ
せる。つまり、各係合部35aを各第1網構成杆
部分12aに各係止舌部35cを弾性変形させな
がら係合させると共に、本体部35の下端面部た
る支持部35b及び上端面部35dを第2網構成
杆部分13c,13d間に挿入させる。
この状態においては、棚板保持具7の、第2網
枠体4の内方への移動及びその第2網構成杆13
に沿う方向への移動が第2網構成杆部分12a,
12aと係合部35a,35aとの係合によつて
阻止され且つ下方への移動が第2網枠体4の第2
網構成杆部分13cへの支持部35bの載置支持
によつて阻止されている。さらに、棚板保持具7
の、第2網枠体4の外方への移動が前記第2網構
成杆部分12a,12aと係止舌部35c,35
cとの係合によつて阻止され且つ上方への移動が
第2網枠体4の第2網構成杆部分13dへの本体
部35の上端面部35dの接当によつて阻止され
ている。したがつて、棚板保持具7は第2網枠体
4に確実に取付けられる。
枠体4の内方への移動及びその第2網構成杆13
に沿う方向への移動が第2網構成杆部分12a,
12aと係合部35a,35aとの係合によつて
阻止され且つ下方への移動が第2網枠体4の第2
網構成杆部分13cへの支持部35bの載置支持
によつて阻止されている。さらに、棚板保持具7
の、第2網枠体4の外方への移動が前記第2網構
成杆部分12a,12aと係止舌部35c,35
cとの係合によつて阻止され且つ上方への移動が
第2網枠体4の第2網構成杆部分13dへの本体
部35の上端面部35dの接当によつて阻止され
ている。したがつて、棚板保持具7は第2網枠体
4に確実に取付けられる。
次いで、棚板6を両第2網枠体4,4間にもた
らした上、棚板6の各端部つまり各枠杆33部分
を各棚板保持具7の保持部36に上方から係合さ
せればよいのである。このとき、第2網構成杆3
4′に沿う方向の棚板6の移動は前記保持部36
の両端面が隣合う第1網構成杆34,34で係止
されることにより阻止される。
らした上、棚板6の各端部つまり各枠杆33部分
を各棚板保持具7の保持部36に上方から係合さ
せればよいのである。このとき、第2網構成杆3
4′に沿う方向の棚板6の移動は前記保持部36
の両端面が隣合う第1網構成杆34,34で係止
されることにより阻止される。
このように、棚板6の第2網枠体4,4への取
付けが、各第2網枠体4にその外側から棚板保持
具7を係合させる作業と両第2網枠体4,4間に
もたらした棚板6の各端部を各棚板保持具7の保
持部36に上方から係合させる作業とでもつて簡
単に行うことができる。
付けが、各第2網枠体4にその外側から棚板保持
具7を係合させる作業と両第2網枠体4,4間に
もたらした棚板6の各端部を各棚板保持具7の保
持部36に上方から係合させる作業とでもつて簡
単に行うことができる。
しかも、棚板6を両第2網枠体4,4間に第2
網枠体4を変形させることなく水平姿勢のままで
もたらすことができるから、従来のもののように
第2網枠体4の網構成杆12,13を変形させる
虞れが皆無となる。
網枠体4を変形させることなく水平姿勢のままで
もたらすことができるから、従来のもののように
第2網枠体4の網構成杆12,13を変形させる
虞れが皆無となる。
さらに、棚板6及び棚板7の取外し作業も簡単
に行い得て、棚板6の保持位置の変更等を容易に
且つ迅速に行い得る。
に行い得て、棚板6の保持位置の変更等を容易に
且つ迅速に行い得る。
また、棚板6を保持させておくためには、最小
限、棚板保持具7が第2網枠4の内方及び下方へ
移動不能に保持されておればよいから、各係止舌
部35c及び本体部35の上端面部35dはこれ
を必ずしも前記実施例の如く設けておく必要がな
く、各係合部35a及び支持部35bを設けてお
くだけでもよい。しかし、前記実施例の如くすれ
ば、棚板6の保持がより強固に行われ、且つ棚板
6の取付前において棚板保持具7が第2網枠体4
から不測に脱落したりせず、棚板6の保持上及び
取付作業上有利である。
限、棚板保持具7が第2網枠4の内方及び下方へ
移動不能に保持されておればよいから、各係止舌
部35c及び本体部35の上端面部35dはこれ
を必ずしも前記実施例の如く設けておく必要がな
く、各係合部35a及び支持部35bを設けてお
くだけでもよい。しかし、前記実施例の如くすれ
ば、棚板6の保持がより強固に行われ、且つ棚板
6の取付前において棚板保持具7が第2網枠体4
から不測に脱落したりせず、棚板6の保持上及び
取付作業上有利である。
さらに、前記実施例においては、棚板6を保持
させる第2網枠体4が第1網枠体3の如き平板形
状ではなく、両側端縁部分をL字状に折曲げたコ
字形状とされていて、強度の向上が図られている
から、棚板6の保持がより強固に行われうる。
させる第2網枠体4が第1網枠体3の如き平板形
状ではなく、両側端縁部分をL字状に折曲げたコ
字形状とされていて、強度の向上が図られている
から、棚板6の保持がより強固に行われうる。
なお、棚板6は前記実施例の如き網状体でもつ
て構成するものに限定されず、木板等でもつて構
成してもよい。このような場合、棚板6の端部下
面には、第8図に示す如く棚板保持具7のフツク
状の保持部36に係合しうる被係合体38を垂設
しておくか、或いは前記保持部36をフツク状と
せず単なる突出部に構成しておき、この突出部に
棚板6の端部を単に載置支持させるようにしてお
けばよい。
て構成するものに限定されず、木板等でもつて構
成してもよい。このような場合、棚板6の端部下
面には、第8図に示す如く棚板保持具7のフツク
状の保持部36に係合しうる被係合体38を垂設
しておくか、或いは前記保持部36をフツク状と
せず単なる突出部に構成しておき、この突出部に
棚板6の端部を単に載置支持させるようにしてお
けばよい。
さらに、本考案が適用される網枠構造物は、前
記実施例の如きフラワースタンドに限定されず、
マガジンラツク、傘立て、スリツパラツク、フリ
ーボツクス或いは間切り等であつてもよく、棚板
も網枠構造物の種類に応じて天井板若しくは底板
等として用いることができる。例えば、第9図
は、各一対の第1及び第2網枠体3,3,4,4
を連結して方形状の網枠2を構成した傘立てとし
て用いられる網枠構造物1を示しているが、この
場合網状でない棚板6を底板として用いている。
記実施例の如きフラワースタンドに限定されず、
マガジンラツク、傘立て、スリツパラツク、フリ
ーボツクス或いは間切り等であつてもよく、棚板
も網枠構造物の種類に応じて天井板若しくは底板
等として用いることができる。例えば、第9図
は、各一対の第1及び第2網枠体3,3,4,4
を連結して方形状の網枠2を構成した傘立てとし
て用いられる網枠構造物1を示しているが、この
場合網状でない棚板6を底板として用いている。
何れにしても、以上の説明からも明らかなよう
に、本考案の網枠構造物における棚板保持具は、
係合部及び支持部により網枠体の任意箇所にその
外側から網構成杆を利用して簡単に取付けられる
と共に、保持部により棚板の端部を保持させるよ
う構成されているから、棚板の網枠体への取付け
取外し作業を、網枠体を不測に変形させたりする
ことなく容易に且つ迅速に行いうるものであり、
しかも簡単な構造にして経済的にも有利なもので
ある。
に、本考案の網枠構造物における棚板保持具は、
係合部及び支持部により網枠体の任意箇所にその
外側から網構成杆を利用して簡単に取付けられる
と共に、保持部により棚板の端部を保持させるよ
う構成されているから、棚板の網枠体への取付け
取外し作業を、網枠体を不測に変形させたりする
ことなく容易に且つ迅速に行いうるものであり、
しかも簡単な構造にして経済的にも有利なもので
ある。
第1図は本考案に係る棚板保持具を用いてなる
網枠構造物の一実施例を示す斜視図、第2図は同
要部の拡大斜視図、第3図は第2図の各部を分解
して示す斜視図、第4図は第3図の一部品を反転
して示す斜視図、第5図は第2図の−線断面
図、第6図は第2図の−線断面図、第7図は
第2図の−線断面図であり、第8図は他の実
施例を示す要部の正面図であり、第9図は網枠構
造物の変形例を示す斜視図である。 1……網枠構造物、2……網枠、4……第2網
枠体(対峙せる網枠体)、6……棚板、7……棚
板保持具、11……枠杆、12……第1網構成
杆、12a……第1網構成杆部分(第1網構成杆
の部分)、13……第2網構成杆、13c……第
2網構成杆部分(第2網構成杆の部分)、35a
……係合部、35b……支持部、36……保持
部。
網枠構造物の一実施例を示す斜視図、第2図は同
要部の拡大斜視図、第3図は第2図の各部を分解
して示す斜視図、第4図は第3図の一部品を反転
して示す斜視図、第5図は第2図の−線断面
図、第6図は第2図の−線断面図、第7図は
第2図の−線断面図であり、第8図は他の実
施例を示す要部の正面図であり、第9図は網枠構
造物の変形例を示す斜視図である。 1……網枠構造物、2……網枠、4……第2網
枠体(対峙せる網枠体)、6……棚板、7……棚
板保持具、11……枠杆、12……第1網構成
杆、12a……第1網構成杆部分(第1網構成杆
の部分)、13……第2網構成杆、13c……第
2網構成杆部分(第2網構成杆の部分)、35a
……係合部、35b……支持部、36……保持
部。
Claims (1)
- 枠杆に多数の鉛直方向に沿う第1網構成杆及び
水平方向に沿う第2網構成杆を格子状に配して固
着してなる2つの対峙せる網枠体間に、棚板をそ
の両端部で保持させるための棚板保持具であつ
て、その両側端部に、隣合う任意の2本の前記第
1網構成杆の部分に少なくとも前記網枠体の内方
へ離脱不能な状態で該網枠体の外側から係合しう
る係合部を形設し、その下端部に、前記両第1網
構成杆の部分間に位置する前記第2網構成杆の部
分に支持される支持部を形設し、さらにその網枠
体の内方に向く端面部に、前記棚板の端部を少な
くとも下方へ移動不能に保持させる保持部を形設
して構成したことを特徴とする、網枠構造物にお
ける棚板保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13333081U JPS5838018U (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 網枠構造物における棚板保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13333081U JPS5838018U (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 網枠構造物における棚板保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838018U JPS5838018U (ja) | 1983-03-12 |
| JPS6232454Y2 true JPS6232454Y2 (ja) | 1987-08-19 |
Family
ID=29926792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13333081U Granted JPS5838018U (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 網枠構造物における棚板保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838018U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074649U (ja) * | 1983-10-12 | 1985-05-25 | 積水樹脂株式会社 | 網状陳列什器の板体受具 |
| JP6556996B2 (ja) * | 2014-10-29 | 2019-08-07 | 株式会社オカムラ | 商品陳列什器 |
| JP2022082093A (ja) * | 2020-11-20 | 2022-06-01 | 澤藤電機株式会社 | セパレータ支持用ブラケット、バスケット及び可搬式冷蔵庫 |
-
1981
- 1981-09-07 JP JP13333081U patent/JPS5838018U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5838018U (ja) | 1983-03-12 |
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