JPS6232546A - プログラム実行選択制御方式 - Google Patents
プログラム実行選択制御方式Info
- Publication number
- JPS6232546A JPS6232546A JP60172070A JP17207085A JPS6232546A JP S6232546 A JPS6232546 A JP S6232546A JP 60172070 A JP60172070 A JP 60172070A JP 17207085 A JP17207085 A JP 17207085A JP S6232546 A JPS6232546 A JP S6232546A
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- Japan
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- function
- program
- file
- execution
- function instruction
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 28
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 77
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 11
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
複数の機能中から所定の機能を選択して実行し得るよう
構成したプログラム実行選択制御方式において、機能を
選択する指示を格納する機能指示ファイルと、システム
の起動を契機として、機能指示ファイルに格納されてい
る内容を読み出すファイル情報検索手段と、読み出した
機能を実行させるプログラムを選択する実行処理選択手
段と、このプログラムを実行させて、所望の機能を実行
させる実行処理手段とを備え、所定の機能を実行し得る
ようにしている。
構成したプログラム実行選択制御方式において、機能を
選択する指示を格納する機能指示ファイルと、システム
の起動を契機として、機能指示ファイルに格納されてい
る内容を読み出すファイル情報検索手段と、読み出した
機能を実行させるプログラムを選択する実行処理選択手
段と、このプログラムを実行させて、所望の機能を実行
させる実行処理手段とを備え、所定の機能を実行し得る
ようにしている。
(従来の技術〕
従来、フロッピィディスク装置の各種機能を検査する診
断機能には、製造時に用いる診断機能と、保守時に用い
る診断機能と、客先が用いる診断機能などとは夫々目的
を異にするため、その診断機能も異なるが、多くの部分
を重複して具備している。このように多くの重複する部
分をもつ、夫々の診断機能を夫々別個に作成したのでは
、能率が悪い。このため、一般に、1つのプロプラム中
に各種機能を具備させておき、この中から所望の機能を
選択させるいわゆるメニュ一方式がある。
断機能には、製造時に用いる診断機能と、保守時に用い
る診断機能と、客先が用いる診断機能などとは夫々目的
を異にするため、その診断機能も異なるが、多くの部分
を重複して具備している。このように多くの重複する部
分をもつ、夫々の診断機能を夫々別個に作成したのでは
、能率が悪い。このため、一般に、1つのプロプラム中
に各種機能を具備させておき、この中から所望の機能を
選択させるいわゆるメニュ一方式がある。
しかし、このメニュ一方式では、使用する者にとって不
用なものがメニューとして表示されるだけでなく、使用
者に知らせたくない機能の存在が知られてしまうという
問題点があった。
用なものがメニューとして表示されるだけでなく、使用
者に知らせたくない機能の存在が知られてしまうという
問題点があった。
本発明は、前記問題点などを解決するために、1つのプ
ログラム中に機能指示ファイルを設け、管理者が予めこ
の機能指示ファイル中に機能指示情報を書き込んでおき
、このプログラム例えば診断プログラムの使用に際し、
機能指示ファイル中に格納された機能指示に対応した機
能を実行する実行プログラムのみを選択して実行させる
ように制御している。
ログラム中に機能指示ファイルを設け、管理者が予めこ
の機能指示ファイル中に機能指示情報を書き込んでおき
、このプログラム例えば診断プログラムの使用に際し、
機能指示ファイル中に格納された機能指示に対応した機
能を実行する実行プログラムのみを選択して実行させる
ように制御している。
第1図は本発明の原理的構成を示す。図中、1はプログ
ラム、1−0は機能指示ファイル、1−1ないし1−n
は実行プログラム、2は機能指示ファイル作成手段、3
はファイル情報検索手段。
ラム、1−0は機能指示ファイル、1−1ないし1−n
は実行プログラム、2は機能指示ファイル作成手段、3
はファイル情報検索手段。
4は実行処理選択手段、5は実行処理手段を表す。
第1図において、1つのプログラム11例えばフロッピ
ィディえり装置の診断プログラムは、各種機能を実行す
る実行プログラム(1+ 1−1ないし実行プログラム
(n)1−nと1例えば先頭に配置した機能指示ファイ
ル1−0とから構成されている。
ィディえり装置の診断プログラムは、各種機能を実行す
る実行プログラム(1+ 1−1ないし実行プログラム
(n)1−nと1例えば先頭に配置した機能指示ファイ
ル1−0とから構成されている。
この機能指示ファイル1−0には、各[機能指示情報が
格納されている6例えば製造用の診断機能には数字“1
′、保守用の診断機能には数字“2”、その他には数字
“3”が格納されている。この各種機能指示情報は1機
能指示ファイル作成手段2によって行われる。これは、
一般には、プログラム管理者がデバフガ、エディタを用
いて行う。
格納されている6例えば製造用の診断機能には数字“1
′、保守用の診断機能には数字“2”、その他には数字
“3”が格納されている。この各種機能指示情報は1機
能指示ファイル作成手段2によって行われる。これは、
一般には、プログラム管理者がデバフガ、エディタを用
いて行う。
ファイル情報検索手段3は、使用者がプログラム1を起
動させた場合に1機能指示ファイル1−〇を検索して機
能指示情報を読み出すものである。
動させた場合に1機能指示ファイル1−〇を検索して機
能指示情報を読み出すものである。
実行処理選択手段4は、ファイル情報検索手段3によっ
て読み出された機能I旨示情報に基づいて。
て読み出された機能I旨示情報に基づいて。
実行プログラム+111−1ないし実行プログラム(n
)1−nのうち、いずれをどのような順序に実行するか
を選択して決定するものである。これにより2機能指示
ファイル1−0に予め格納してあった機能指示情報に対
応する機能を実行する実行プログラムが、決定されたこ
ととなる。
)1−nのうち、いずれをどのような順序に実行するか
を選択して決定するものである。これにより2機能指示
ファイル1−0に予め格納してあった機能指示情報に対
応する機能を実行する実行プログラムが、決定されたこ
ととなる。
実行処理手段5は、実行処理選択手段4によって選択・
決定された順序に実行プログラム(i)1−1を実行す
るものである。
決定された順序に実行プログラム(i)1−1を実行す
るものである。
第1図に示す構成を採用し9機能指示情報例えば製造用
の診断機能、あるいは保守用の診断機能などを表す数字
を、1つのプログラム(診断プログラム)の例えば先頭
に設けた機能指示ファイル1−0中に、予め格納してお
(、そして、この1つのプログラムを起動させた場合、
第1に、ファイル情報検索手段3が機能指示ファイル1
−0を検索して機能指示情報を読み出す。第2に、この
機能指示情報に基づいて、実行処理選択手段4がいずれ
の実行プログラム+111− iをいずれの順序に実行
するかを決定する。第3に、実行処理手段5が決定され
た実行プログラム(111−iを順次実行する。
の診断機能、あるいは保守用の診断機能などを表す数字
を、1つのプログラム(診断プログラム)の例えば先頭
に設けた機能指示ファイル1−0中に、予め格納してお
(、そして、この1つのプログラムを起動させた場合、
第1に、ファイル情報検索手段3が機能指示ファイル1
−0を検索して機能指示情報を読み出す。第2に、この
機能指示情報に基づいて、実行処理選択手段4がいずれ
の実行プログラム+111− iをいずれの順序に実行
するかを決定する。第3に、実行処理手段5が決定され
た実行プログラム(111−iを順次実行する。
以上の手順によって、1つのプログラム(診断プログラ
ム)を使用目的に合致した最適な機能を保持するように
設定することができると共に、使用者に不必要な情報を
与えないようにすることができる。
ム)を使用目的に合致した最適な機能を保持するように
設定することができると共に、使用者に不必要な情報を
与えないようにすることができる。
第2図は本発明の全体構成図&示す0図中、6は入力部
、7は表示部、8は外部記憶部、9は内部記憶部、10
はCPU (中央処理装置)を表す。
、7は表示部、8は外部記憶部、9は内部記憶部、10
はCPU (中央処理装置)を表す。
第2図において、入力部6は、キーボードなどであって
、情報、データを入力するものである。
、情報、データを入力するものである。
表示部7は、ディスプレイなどであって、情報を表示す
るものである。
るものである。
外部記憶部8は、フロッピィディスク装置などの2次記
憶装置である。
憶装置である。
内部記憶部9は、主記憶装置であって、RAM(ランダ
ムアクセスメモリ)などによって構成されたものである
。この内部記憶部9には、既述した機能指示ファイル1
−O9実行プログラム(1)1−1ないし実行プログラ
ム(n)1−n、および既述した各種手段を実行させる
手順を記述したプログラムが格納されている。
ムアクセスメモリ)などによって構成されたものである
。この内部記憶部9には、既述した機能指示ファイル1
−O9実行プログラム(1)1−1ないし実行プログラ
ム(n)1−n、および既述した各種手段を実行させる
手順を記述したプログラムが格納されている。
CPUl0は、各種処理を実行するものである。
第3図は本発明の1実施例構成図を示す。図中6−1は
キーボード、7−1はCRT、11は入力情報記憶部、
12は制御部、13はファイル記憶部、14.15はバ
ッファメモリを表す、尚。
キーボード、7−1はCRT、11は入力情報記憶部、
12は制御部、13はファイル記憶部、14.15はバ
ッファメモリを表す、尚。
図中2ないし5は第1図に示すものに夫々対応するもの
である。
である。
第3図において、キーボード6−1から入力された機能
指示情報などは、入力情報記憶部11中に一時的に保持
されると共に、CRT7−1上に表示される。このCR
T7−1上に機能指示ファイルを表示させて、所望の機
能指示情報を入力する。所望の81能指示情報の入力を
完了したならば。
指示情報などは、入力情報記憶部11中に一時的に保持
されると共に、CRT7−1上に表示される。このCR
T7−1上に機能指示ファイルを表示させて、所望の機
能指示情報を入力する。所望の81能指示情報の入力を
完了したならば。
この旨をキーボード6−1からキー人力する。これによ
り、Wi能指示ファイル作成手段2が、プログラムの例
えば先頭に所定の機能指示情報をファイルのB様で格納
する。
り、Wi能指示ファイル作成手段2が、プログラムの例
えば先頭に所定の機能指示情報をファイルのB様で格納
する。
次に、あるプログラム例えばフロッピィディスク装置の
診断プログラムを起動させた場合、ファイル記憶部13
例えばフロッピィディスクに格納されている機能指示フ
ァイルの全体を読み出して。
診断プログラムを起動させた場合、ファイル記憶部13
例えばフロッピィディスクに格納されている機能指示フ
ァイルの全体を読み出して。
バッファメモリ14に格納する。ファイル情報検索手段
3は、このバッファメモリ14中から機能指示情報を検
索して読み出す、この読み出した機能指示情報は、実行
処理選択手段4に通知される。
3は、このバッファメモリ14中から機能指示情報を検
索して読み出す、この読み出した機能指示情報は、実行
処理選択手段4に通知される。
一方、ファイル記憶部13から読み出されたプログラム
ファイルは、バッファメモリ15に格納すれる。そして
、実行処理選択手段4は9通知された機能指示情報に基
づいて、バッフ1メモリ15中に格納されている実行プ
ログラムf1+ 1−1ないし実行プログラムfnl
1− n中から実行すべきプログラムの順序を決定する
。この実行すべきプログラムの順序の通知を受けた実行
処理手段5は、該当するプログラムを順次読み出して実
行する。これにより1例えば製造用の診断機能を達成す
る一連のプログラムが実行される。
ファイルは、バッファメモリ15に格納すれる。そして
、実行処理選択手段4は9通知された機能指示情報に基
づいて、バッフ1メモリ15中に格納されている実行プ
ログラムf1+ 1−1ないし実行プログラムfnl
1− n中から実行すべきプログラムの順序を決定する
。この実行すべきプログラムの順序の通知を受けた実行
処理手段5は、該当するプログラムを順次読み出して実
行する。これにより1例えば製造用の診断機能を達成す
る一連のプログラムが実行される。
第4図は本発明の詳細な説明するフローチャートを示す
0図中■は、プログラム作成者あるいは管理者は、実行
プログラムと別に、エディタ、デバッガ等を使用して、
実行する処理の選択を司る機能指示ファイルを作成する
状態を示す。
0図中■は、プログラム作成者あるいは管理者は、実行
プログラムと別に、エディタ、デバッガ等を使用して、
実行する処理の選択を司る機能指示ファイルを作成する
状態を示す。
図中■は、実行させたい処理(4111能)のみを番号
として2機能指示ファイルに登録する状態を示す。これ
は、エディタ、デバッガを使用して簡単に行うことがで
きる。
として2機能指示ファイルに登録する状態を示す。これ
は、エディタ、デバッガを使用して簡単に行うことがで
きる。
図中■は、プログラムの例えば先頭に配置した機能指示
ファイルを検索する処理を追加させる状態を示す。これ
は9本発明によって新たに機能指示ファイルをプログラ
ムの例えば先頭に設けたので、プログラムの起動時に必
ずこの機能指示ファイルを検索して一連の処理を実行す
るような手順を追加することを意味する。
ファイルを検索する処理を追加させる状態を示す。これ
は9本発明によって新たに機能指示ファイルをプログラ
ムの例えば先頭に設けたので、プログラムの起動時に必
ずこの機能指示ファイルを検索して一連の処理を実行す
るような手順を追加することを意味する。
図中■は、プログラムを起動させる状態を示す。
図中■は、プログラムの先頭に配置した機能指示ファイ
ルの内容を読み、実行する処理を確認する状態を示す、
これは、ファイル情報検索手段3によって読み出された
機能指示情報に基づき、実行処理選択手段4が実行すべ
き実行プログラムの順序を確認することを意味する。
ルの内容を読み、実行する処理を確認する状態を示す、
これは、ファイル情報検索手段3によって読み出された
機能指示情報に基づき、実行処理選択手段4が実行すべ
き実行プログラムの順序を確認することを意味する。
図中■は、確認に基づいて、実行させたい処理のみを行
う状態を示す、これは、実行処理手段5が、実行処理選
択手段4によって決定された実行プログラムの順序に従
って処理を実行することを意味する。
う状態を示す、これは、実行処理手段5が、実行処理選
択手段4によって決定された実行プログラムの順序に従
って処理を実行することを意味する。
以上説明したように9本発明によれば、1つのプログラ
ムの例えば先頭に機能指示ファイルを設け、管理者が予
めこの機能指示ファイル中に機能指示情報を書き込んで
おき、このプログラム例えば診断プログラムの使用に際
し2機能指示ファイル中に格納された機能指示に対応し
た機能を実行する実行プログラムのみを選択して実行さ
せているため、1つのプログラムであっても、使用目的
に合致した最適な機能を夫々個別的に設定することがで
きると共に1個別的に設定したことを使用者に意識させ
ることがない。
ムの例えば先頭に機能指示ファイルを設け、管理者が予
めこの機能指示ファイル中に機能指示情報を書き込んで
おき、このプログラム例えば診断プログラムの使用に際
し2機能指示ファイル中に格納された機能指示に対応し
た機能を実行する実行プログラムのみを選択して実行さ
せているため、1つのプログラムであっても、使用目的
に合致した最適な機能を夫々個別的に設定することがで
きると共に1個別的に設定したことを使用者に意識させ
ることがない。
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発明の全体
構成図、第3図は本発明の1実施例構成図、第4図は本
発明の詳細な説明するフローチャートを示す。 図中、lはプログラム、1−0は機能指示ファイル、1
−1ないしl−nは実行プログラム、2は機能指示ファ
イル作成手段、3はファイル悄幸り検索手段、4は実行
処理選択手段、5は実行処理手段を表す。 ≦9#50月の玲理臼り堪討版 猶1 凹 /¥光吐偽全4ト構成図 猶2図 く ト免朝の)製党1列1枦入 力3 図
構成図、第3図は本発明の1実施例構成図、第4図は本
発明の詳細な説明するフローチャートを示す。 図中、lはプログラム、1−0は機能指示ファイル、1
−1ないしl−nは実行プログラム、2は機能指示ファ
イル作成手段、3はファイル悄幸り検索手段、4は実行
処理選択手段、5は実行処理手段を表す。 ≦9#50月の玲理臼り堪討版 猶1 凹 /¥光吐偽全4ト構成図 猶2図 く ト免朝の)製党1列1枦入 力3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の機能中から所定の機能を選択して実行し得るよう
構成したプログラム実行選択制御方式において、 所望の機能を選択する指示を予め格納する機能指示ファ
イルと、 システムの起動を契機として、機能指示ファイルに予め
格納しておいた機能指示を検索して読み出すファイル情
報検索手段と、 このファイル情報検索手段によつて読み出された機能指
示に対応する機能を実行させるプログラムを選択する実
行処理選択手段と、 この実行処理選択手段によつて選択されたプログラムを
実行させて、所望の処理を実行させる実行処理手段とを
備え、 この実行処理手段によつて所定の機能を実行し得るよう
構成したことを特徴とするプログラム実行選択制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60172070A JPS6232546A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | プログラム実行選択制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60172070A JPS6232546A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | プログラム実行選択制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232546A true JPS6232546A (ja) | 1987-02-12 |
Family
ID=15934979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60172070A Pending JPS6232546A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | プログラム実行選択制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6232546A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6476127A (en) * | 1987-09-17 | 1989-03-22 | Fujitsu Ltd | Testing instrument for electronic computer main body |
| WO1991014223A1 (fr) * | 1990-03-06 | 1991-09-19 | Omron Corporation | Procede et systeme de programmation, dispositif et terminaux de programmation composant le systeme |
| JPH04256034A (ja) * | 1990-08-20 | 1992-09-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コンピユータシステム |
| KR101198299B1 (ko) | 2010-02-23 | 2012-11-07 | 김종은 | 반도체 칩 리드 교정장치 |
-
1985
- 1985-08-05 JP JP60172070A patent/JPS6232546A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6476127A (en) * | 1987-09-17 | 1989-03-22 | Fujitsu Ltd | Testing instrument for electronic computer main body |
| WO1991014223A1 (fr) * | 1990-03-06 | 1991-09-19 | Omron Corporation | Procede et systeme de programmation, dispositif et terminaux de programmation composant le systeme |
| JPH04256034A (ja) * | 1990-08-20 | 1992-09-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コンピユータシステム |
| KR101198299B1 (ko) | 2010-02-23 | 2012-11-07 | 김종은 | 반도체 칩 리드 교정장치 |
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