JPS6232595A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS6232595A JPS6232595A JP17303585A JP17303585A JPS6232595A JP S6232595 A JPS6232595 A JP S6232595A JP 17303585 A JP17303585 A JP 17303585A JP 17303585 A JP17303585 A JP 17303585A JP S6232595 A JPS6232595 A JP S6232595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- key operation
- memory
- person
- charge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、電子式キャッシュレジスタ等のデータ処理
袋δに関する。
袋δに関する。
[発明の背景1
一般に、電子式キャッシュレジスタ(E CR)におい
ては、部門別登録、割引き、割り増し登録、訂正、返品
戻し処理、税金計算等の如く、一連のキー操作手順にし
たがって実行可能な処理の種類は極めて多く、その操作
には相当の熟練を要し、初心者にとっては、勿論のこと
、熟練者であってもキー操作ミスを起すおそれがあった
。
ては、部門別登録、割引き、割り増し登録、訂正、返品
戻し処理、税金計算等の如く、一連のキー操作手順にし
たがって実行可能な処理の種類は極めて多く、その操作
には相当の熟練を要し、初心者にとっては、勿論のこと
、熟練者であってもキー操作ミスを起すおそれがあった
。
このような場合、従来においては、オペレータの操作習
熟度を計る基準はなく、その結果労務ないしは人事管理
において公正さ適正さが欠けると共に、顧客に対するサ
ービス低下をもたらしていた。
熟度を計る基準はなく、その結果労務ないしは人事管理
において公正さ適正さが欠けると共に、顧客に対するサ
ービス低下をもたらしていた。
[発明の目的]
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、オペレータの操作習熟度を的確に
知ることができ、オペレータの操作技術をオペレータ別
に高率良く向上させることかでさるデータ処理装置を提
供しようとするものである。
目的とするところは、オペレータの操作習熟度を的確に
知ることができ、オペレータの操作技術をオペレータ別
に高率良く向上させることかでさるデータ処理装置を提
供しようとするものである。
この発明は上述した目的を達成するために、オペレータ
別にキー操作ミス回数を計数して記憶させておさ、必要
に応じてオペレータ別のキー操作ミス回数を読み出して
例えば印字するようにした点を特徴とするものである。
別にキー操作ミス回数を計数して記憶させておさ、必要
に応じてオペレータ別のキー操作ミス回数を読み出して
例えば印字するようにした点を特徴とするものである。
[実施例の構成]
以下、この発明を図面に示す一実施例に基づいて具体的
に説明する。
に説明する。
第1図はこの発明を適用したECHのブロック回路図で
ある、図中1はこのECRの入力部で、この午−ボード
上にはテンキーに1、部門別キーに2、クリアキーに3
、訂正キーに4、割増キーに5、割引キーに6、小計キ
ーに7、その他のファンクションキーに8の他、本実施
例にあってはECRの稼動中においてオペレータ別(担
当者別に計数されたキー操作ミス回数を呼出す稼動ミス
呼出キーに9およびキー操作の練習中において担当者別
に計数されたキー操作ミス回数を呼出す練習ミス呼出キ
ーKIOが設けられている。また、入力部lのキーボー
ド上には回転式のモードスイッチMSが設けられている
。このモードスイッチMSは各切替位置に対応して「戻
し」、「設定」、「通常登録」、「電源0FFJ、「点
検」、「精算」、「練習」モードを切替える。なお、「
練習」はECRでキー操作の練習を行う場合に使用され
る。しかして、入力部1から操作キーに対応して出力さ
れるキー操作信号、モードスイッチMSの各切替位置に
対応して出力されるモード指定信号はCPU(中央演算
処理回路)2に入力される。
ある、図中1はこのECRの入力部で、この午−ボード
上にはテンキーに1、部門別キーに2、クリアキーに3
、訂正キーに4、割増キーに5、割引キーに6、小計キ
ーに7、その他のファンクションキーに8の他、本実施
例にあってはECRの稼動中においてオペレータ別(担
当者別に計数されたキー操作ミス回数を呼出す稼動ミス
呼出キーに9およびキー操作の練習中において担当者別
に計数されたキー操作ミス回数を呼出す練習ミス呼出キ
ーKIOが設けられている。また、入力部lのキーボー
ド上には回転式のモードスイッチMSが設けられている
。このモードスイッチMSは各切替位置に対応して「戻
し」、「設定」、「通常登録」、「電源0FFJ、「点
検」、「精算」、「練習」モードを切替える。なお、「
練習」はECRでキー操作の練習を行う場合に使用され
る。しかして、入力部1から操作キーに対応して出力さ
れるキー操作信号、モードスイッチMSの各切替位置に
対応して出力されるモード指定信号はCPU(中央演算
処理回路)2に入力される。
CPU2は予め記憶されているマイクロプログラムにし
たがって各種の動作、即ち、入力処理。
たがって各種の動作、即ち、入力処理。
登録処理、点検・精算処理の他キー操作ミス回数の計数
処理等を実行するもので、制御部CT、演算部AL、キ
ー操作ミス検出部2a、キー操作ミス回a読書部2bを
有する構成となっている。このCPU2には表示部3.
印字部4.ドロア5、合計メモリ6、練習ミスメモリ7
、期間メモリ8が接続されている。しかして、CPU2
は売上金額等を表示部3に送ってデジダル表示させ、ま
た印字部4に送ってレシート用紙並びにジャーナル用紙
に印字させ、更にドロア5の開放動作を制御する。
処理等を実行するもので、制御部CT、演算部AL、キ
ー操作ミス検出部2a、キー操作ミス回a読書部2bを
有する構成となっている。このCPU2には表示部3.
印字部4.ドロア5、合計メモリ6、練習ミスメモリ7
、期間メモリ8が接続されている。しかして、CPU2
は売上金額等を表示部3に送ってデジダル表示させ、ま
た印字部4に送ってレシート用紙並びにジャーナル用紙
に印字させ、更にドロア5の開放動作を制御する。
合計メモリ6、練習ミスメモリ7、期間メモリ8は夫々
、RAM8 (ランダムアクセスメモリ)によって構成
され、CPU2の制御下でその書込および読出し動作が
ffjJ御される。ここで、合計メモリ6は通常の部門
別、担当者別等の売上合計データを記憶する通常の合計
メモリの他、ECRの稼動中におけるキー操作ミス回数
を担当者別に記憶する!JtvJミスメモリWMを設け
た構成となっている。この稼動ミスメモリWMは、担当
者別にモード毎および登録種類毎のキー操作ミス回数を
記憶するもので、その行方向が「登録」、「戻し」モー
ドに対応し、また列方向が担当者ナンバroIJ 、r
02」・・・・・・に対応し、更に登録・戻しモードは
その行方向が登録の種類(訂正、・・・・・・割引拳増
)毎に対応している。練習ミスメモリ7は上記稼動ミス
メモリWMと同様に構成されたもので、キー操作の練習
中におけるキー操作ミス回数を担当者別に記憶する0期
間メモリ8は所定期間の集計データ、即ち売上合計デー
タや稼動中のキー操作ミス回数を記憶するものである。
、RAM8 (ランダムアクセスメモリ)によって構成
され、CPU2の制御下でその書込および読出し動作が
ffjJ御される。ここで、合計メモリ6は通常の部門
別、担当者別等の売上合計データを記憶する通常の合計
メモリの他、ECRの稼動中におけるキー操作ミス回数
を担当者別に記憶する!JtvJミスメモリWMを設け
た構成となっている。この稼動ミスメモリWMは、担当
者別にモード毎および登録種類毎のキー操作ミス回数を
記憶するもので、その行方向が「登録」、「戻し」モー
ドに対応し、また列方向が担当者ナンバroIJ 、r
02」・・・・・・に対応し、更に登録・戻しモードは
その行方向が登録の種類(訂正、・・・・・・割引拳増
)毎に対応している。練習ミスメモリ7は上記稼動ミス
メモリWMと同様に構成されたもので、キー操作の練習
中におけるキー操作ミス回数を担当者別に記憶する0期
間メモリ8は所定期間の集計データ、即ち売上合計デー
タや稼動中のキー操作ミス回数を記憶するものである。
[実施例の動作]
先ず1通常の部門別登録に先立って担当者の暗唱番号を
置数したのち責任者キーを操作し、予め設定されている
担当者番号との照合を行う、その後、一連のキー操作手
順にしたがって部門別登録を実行するが、この場合1部
門別登録操作は、単品売り、数点売り、同一商品の数点
売り(リピート登録)、同一商品の数量が多い場合の乗
算処理等の如く、売上状況に応じてキー操作態様が夫々
異なる為にキー操作ミスのおそれがある。いま、部門別
キーを押す前の21数ミス等ではクリアキーを操作し、
また、部門別キーを押してからδ数ミスに気づいた場合
等では訂正キーを操作する。このようにクリアキーによ
る訂正、訂正キーによる訂正が行なわれると、そのこと
がキー操作ミス検出部2aで検出され、その担当者に対
応する訂正のキー操作ミス回数が稼動ミスメモリWMか
らキー操作ミス回数読書部2bへ読み出されてその値が
+1されたのち、その演算の結果得られたキー操作ミス
回数が*eミスメモリWMに転送される。即ち、部門別
登録におけるミス操作で訂正キーやクリアキーの操作に
よる訂正が行なわれる毎に担当者別に訂正のキー操作ミ
ス回数が+1ずつインクリメントされる。また割引き9
割増し登録においても同様で、パーセントレートの置数
ミス等によってクリアキーあるいは訂正キーが操作され
ると、稼動ミスメモリWM内の割引き割増し登録に対応
する拒ち者別キー操作回数が+1ずつインクリメントさ
れる。このように部門別登録においては、担当者別キー
操作ミス回数が登録の種類(訂正・・・・・・割引・k
?り毎に累計されることになる。
置数したのち責任者キーを操作し、予め設定されている
担当者番号との照合を行う、その後、一連のキー操作手
順にしたがって部門別登録を実行するが、この場合1部
門別登録操作は、単品売り、数点売り、同一商品の数点
売り(リピート登録)、同一商品の数量が多い場合の乗
算処理等の如く、売上状況に応じてキー操作態様が夫々
異なる為にキー操作ミスのおそれがある。いま、部門別
キーを押す前の21数ミス等ではクリアキーを操作し、
また、部門別キーを押してからδ数ミスに気づいた場合
等では訂正キーを操作する。このようにクリアキーによ
る訂正、訂正キーによる訂正が行なわれると、そのこと
がキー操作ミス検出部2aで検出され、その担当者に対
応する訂正のキー操作ミス回数が稼動ミスメモリWMか
らキー操作ミス回数読書部2bへ読み出されてその値が
+1されたのち、その演算の結果得られたキー操作ミス
回数が*eミスメモリWMに転送される。即ち、部門別
登録におけるミス操作で訂正キーやクリアキーの操作に
よる訂正が行なわれる毎に担当者別に訂正のキー操作ミ
ス回数が+1ずつインクリメントされる。また割引き9
割増し登録においても同様で、パーセントレートの置数
ミス等によってクリアキーあるいは訂正キーが操作され
ると、稼動ミスメモリWM内の割引き割増し登録に対応
する拒ち者別キー操作回数が+1ずつインクリメントさ
れる。このように部門別登録においては、担当者別キー
操作ミス回数が登録の種類(訂正・・・・・・割引・k
?り毎に累計されることになる。
また、返品戻し処理ではモードスイッチMSを「戻し」
位置にセットしたのち、返品登録を行うが、この場合に
おいても置数ミス等でクリアキーあるいは訂正キーが操
作されると、そのことがキー操作ミス検出部2aで検出
され、稼動ミスメモリWM内の戻し登録に対応する担当
者別キー操作ミス回数がキー操作ミス回数読書部2bの
制御により登録の種類に応じて累計されることになる。
位置にセットしたのち、返品登録を行うが、この場合に
おいても置数ミス等でクリアキーあるいは訂正キーが操
作されると、そのことがキー操作ミス検出部2aで検出
され、稼動ミスメモリWM内の戻し登録に対応する担当
者別キー操作ミス回数がキー操作ミス回数読書部2bの
制御により登録の種類に応じて累計されることになる。
しかして、−日の営業が終ってモードスイッチを「精算
」位置にセットしたのち現金キー等の締めキーが操作さ
れると1合計メモリ6内の部門別売上合計データが印字
されたのちその内容がクリアされる通常の精算処理か実
行される。その後。
」位置にセットしたのち現金キー等の締めキーが操作さ
れると1合計メモリ6内の部門別売上合計データが印字
されたのちその内容がクリアされる通常の精算処理か実
行される。その後。
稼動ミスメモリWM内の担当者別キー操作ミス回数がキ
ー操作ミス回数読書部2bの制御により担当者別に読み
出されてジャーナル用紙に印字されると共に、期間メモ
リ8に送られて集計され、そ ゛して稼動ミスメモリ
WMの内容がクリアされる。
ー操作ミス回数読書部2bの制御により担当者別に読み
出されてジャーナル用紙に印字されると共に、期間メモ
リ8に送られて集計され、そ ゛して稼動ミスメモリ
WMの内容がクリアされる。
t52図は精算時に稼動ミスメモリWMの内容が印字さ
れた場合の印字例を示している。これによって担当者別
にどのキー操作がミスが多いかを容易に確認することが
できる。また、期間メモリ8には1週間分あるいは1ケ
月分等の担当者別キー操作ミス回数が集計されているの
で、これを印字することによってトータル的なデータの
確認が可能となり、操作習熟度の判断が正確なものとな
る。
れた場合の印字例を示している。これによって担当者別
にどのキー操作がミスが多いかを容易に確認することが
できる。また、期間メモリ8には1週間分あるいは1ケ
月分等の担当者別キー操作ミス回数が集計されているの
で、これを印字することによってトータル的なデータの
確認が可能となり、操作習熟度の判断が正確なものとな
る。
このようにして自己の操作習熟度を各種目に応じて知る
ことができるので、未熟な種目の操作を集中的に練習す
ることによってそれをマスターすることがar 1mと
なる。この場合、モードスイッチMSを「練習」位置に
セットして登録操作の練習を行うと、練習中のキー操作
ミス回数が練習ミスメモリ7に累計される。
ことができるので、未熟な種目の操作を集中的に練習す
ることによってそれをマスターすることがar 1mと
なる。この場合、モードスイッチMSを「練習」位置に
セットして登録操作の練習を行うと、練習中のキー操作
ミス回数が練習ミスメモリ7に累計される。
そして、この練習ミスメモリ7に累計されたデータを読
み出して印字し、その習熟度を確認しながら練習を繰り
返せば効果的な練習が可能となる。
み出して印字し、その習熟度を確認しながら練習を繰り
返せば効果的な練習が可能となる。
なお、上記実施例においては、訂正キーやクリアキーが
操作されることによってキー操作ミス回数を計数するよ
うにしたが、この発明はその他に予め設定されている一
連のキー操作手順にしたがってキーが操作されたかを判
別し、一連のキー操作手順にしたがったキー操作でなけ
ればキー操作ミスとしてこれを計数するようにしてもよ
く、また予め設定されている金額の桁数制限値を越えた
ことを検出してこれを計数するようにしてもよい、また
、上記実施例ではキー操作ミス回数を印字するようにし
たが、その出力手段としては表示であってもよい、また
、キー操作ミス回数を数値出力する場合に限らず、棒グ
ラフ、折れ線グラフ等の図形出力であってもよい。
操作されることによってキー操作ミス回数を計数するよ
うにしたが、この発明はその他に予め設定されている一
連のキー操作手順にしたがってキーが操作されたかを判
別し、一連のキー操作手順にしたがったキー操作でなけ
ればキー操作ミスとしてこれを計数するようにしてもよ
く、また予め設定されている金額の桁数制限値を越えた
ことを検出してこれを計数するようにしてもよい、また
、上記実施例ではキー操作ミス回数を印字するようにし
たが、その出力手段としては表示であってもよい、また
、キー操作ミス回数を数値出力する場合に限らず、棒グ
ラフ、折れ線グラフ等の図形出力であってもよい。
また、複数のECRとの間でデータの送受信が可能なデ
ータ送受信システムにあっては、担当者別キー操作ミス
回数をマスター側ECRで収集するようにしてもよい。
ータ送受信システムにあっては、担当者別キー操作ミス
回数をマスター側ECRで収集するようにしてもよい。
[発明の効果]
この発明は以上詳細に説明したように、オペレータ別に
キー操作ミス回数を計数して記憶させておき、必要に応
じてオペレータ別のキー操作ミス回数を読み出して例え
ば印字するようにしたからオペレータの操作習熟度を的
確に知ることができ、オペレータの操作技術をオペレー
タ別に高率良く向上させることができる等の効果を有す
る。
キー操作ミス回数を計数して記憶させておき、必要に応
じてオペレータ別のキー操作ミス回数を読み出して例え
ば印字するようにしたからオペレータの操作習熟度を的
確に知ることができ、オペレータの操作技術をオペレー
タ別に高率良く向上させることができる等の効果を有す
る。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図はこの発明を
適用したECRのブロック回路図、第2図は印字状態を
示した図である。 l・・・・・・入力部、2・・・・・・CPU、2a・
・・・・・キー操作ミス検出部、2b・・・・・・キー
操作ミス回数読書部、6・・・・・・合計メモリ、WM
・・・・・・稼動ミスメモリ。
適用したECRのブロック回路図、第2図は印字状態を
示した図である。 l・・・・・・入力部、2・・・・・・CPU、2a・
・・・・・キー操作ミス検出部、2b・・・・・・キー
操作ミス回数読書部、6・・・・・・合計メモリ、WM
・・・・・・稼動ミスメモリ。
Claims (1)
- オペレータ別にキー操作ミスを検出する検出手段と、
この検出手段でキー操作ミスが検出される毎にそのミス
回数をオペレータ別に計数する計数手段と、この計数手
段で計数された操作ミス回数をオペレータ別に記憶する
記憶手段と、この記憶手段に記憶されているオペレータ
別の操作ミス回数を読み出す読出制御手段とを具備して
なることを特徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17303585A JPS6232595A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17303585A JPS6232595A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232595A true JPS6232595A (ja) | 1987-02-12 |
Family
ID=15952990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17303585A Pending JPS6232595A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6232595A (ja) |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP17303585A patent/JPS6232595A/ja active Pending
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