JPS6232606Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6232606Y2 JPS6232606Y2 JP1982122222U JP12222282U JPS6232606Y2 JP S6232606 Y2 JPS6232606 Y2 JP S6232606Y2 JP 1982122222 U JP1982122222 U JP 1982122222U JP 12222282 U JP12222282 U JP 12222282U JP S6232606 Y2 JPS6232606 Y2 JP S6232606Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- cylinder
- valve
- spray gun
- pressure receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Spray Control Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、液体を噴霧するための特に遠隔自動
制御に適する空圧制御式スプレーガンに関する。
制御に適する空圧制御式スプレーガンに関する。
この種のスプレーガンの一般的な構成は、噴霧
する液体を噴霧ノズルに導く液体供給路に設けら
れた吐出口開閉弁の開閉を空圧シリンダにより制
御するようになつており、吐出口開閉弁の弁棒は
空圧シリンダの空圧受圧室側底部を貫通してシリ
ンダ内を摺動可能に設けたピストンに結合されて
おり、ピストンは空圧受圧室と反対側に設けられ
た圧縮バネにより常時吐出口開閉弁をその弁座に
押圧して閉鎖する方向に付勢されている。液体噴
霧時は送気管に設けた電磁弁等を遠隔制御により
開きシリンダ内の空圧受圧室に圧力空気を送気す
ることにより、上記のバネの力に抗してピストン
を弁が開く方向に移動せしめ、これによつて液体
をノズルに供給して噴霧を行なう。
する液体を噴霧ノズルに導く液体供給路に設けら
れた吐出口開閉弁の開閉を空圧シリンダにより制
御するようになつており、吐出口開閉弁の弁棒は
空圧シリンダの空圧受圧室側底部を貫通してシリ
ンダ内を摺動可能に設けたピストンに結合されて
おり、ピストンは空圧受圧室と反対側に設けられ
た圧縮バネにより常時吐出口開閉弁をその弁座に
押圧して閉鎖する方向に付勢されている。液体噴
霧時は送気管に設けた電磁弁等を遠隔制御により
開きシリンダ内の空圧受圧室に圧力空気を送気す
ることにより、上記のバネの力に抗してピストン
を弁が開く方向に移動せしめ、これによつて液体
をノズルに供給して噴霧を行なう。
以上の如く、圧力空気を空圧シリンダに給送す
ることによつてピストンに結合された弁棒を引く
ため、弁棒はシリンダの空圧受圧室側の底部を貫
通する構成となり、この貫通部には空圧受圧室内
の空気圧に対して気密を保持して弁棒の移動を可
能とするためにパツキンが挿入され、シリンダ内
の空圧受圧室側からパツキン押え部材で押圧して
パツキンを弁棒の外周面と貫通孔の内周面に密接
するようにしている。
ることによつてピストンに結合された弁棒を引く
ため、弁棒はシリンダの空圧受圧室側の底部を貫
通する構成となり、この貫通部には空圧受圧室内
の空気圧に対して気密を保持して弁棒の移動を可
能とするためにパツキンが挿入され、シリンダ内
の空圧受圧室側からパツキン押え部材で押圧して
パツキンを弁棒の外周面と貫通孔の内周面に密接
するようにしている。
ところで、従来の上記構成の空圧制御式スプレ
ーガンにおいては、吐出口開閉弁の弁棒が結合さ
れているピストンは単にその外周部にOリングを
装着した単純な円板状のものが一般に使用されて
おり、そのために空圧シリンダーはピストンの両
側に、空圧受圧室側にはパツキン押え部材とその
受部を収容するに要する長さが、又その反対側に
は上記の圧縮バネを装備するのに必要な長さが
夫々必要となり、それに伴つてシリンダ全長が長
くなり、スプレーガン全体の大型化が免れなかつ
た。これがため、この空圧制御式自動スプレーガ
ンを自動塗装設備等に装着して使用した場合、ス
プレーガンの慣性重量が大きいことからスプレー
ガンの移動停止時の振れの多発、あるいは移動装
置の大型化等の種々の問題点が発生していた。
ーガンにおいては、吐出口開閉弁の弁棒が結合さ
れているピストンは単にその外周部にOリングを
装着した単純な円板状のものが一般に使用されて
おり、そのために空圧シリンダーはピストンの両
側に、空圧受圧室側にはパツキン押え部材とその
受部を収容するに要する長さが、又その反対側に
は上記の圧縮バネを装備するのに必要な長さが
夫々必要となり、それに伴つてシリンダ全長が長
くなり、スプレーガン全体の大型化が免れなかつ
た。これがため、この空圧制御式自動スプレーガ
ンを自動塗装設備等に装着して使用した場合、ス
プレーガンの慣性重量が大きいことからスプレー
ガンの移動停止時の振れの多発、あるいは移動装
置の大型化等の種々の問題点が発生していた。
本考案は、従来の空圧制御式スプレーガンの上
記の問題点の解決に役立つ小型軽量な特に遠隔自
動制御に適する空圧制御式スプレーガンを提供す
ることを目的とする。
記の問題点の解決に役立つ小型軽量な特に遠隔自
動制御に適する空圧制御式スプレーガンを提供す
ることを目的とする。
この目的は、本考案にもとづき、前記構成の空
圧制御式スプレーガンにおいて吐出口開閉弁々棒
が結合されるピストンの形状を従来の円板状と変
えて、空圧受圧室側に凹入部を向け端縁部に外方
に張出した鍔を有するコツプ状とし、上記のパツ
キン押え部材とその受部が前記ピストンの凹入部
に包含され、前記の圧縮バネの少くとも一部がシ
リンダ内面と鍔以外のピストン外周面との間に収
容される如く配置することにより達成される。
圧制御式スプレーガンにおいて吐出口開閉弁々棒
が結合されるピストンの形状を従来の円板状と変
えて、空圧受圧室側に凹入部を向け端縁部に外方
に張出した鍔を有するコツプ状とし、上記のパツ
キン押え部材とその受部が前記ピストンの凹入部
に包含され、前記の圧縮バネの少くとも一部がシ
リンダ内面と鍔以外のピストン外周面との間に収
容される如く配置することにより達成される。
以下、本考案の詳細を図に示す実施例にもとづ
いて説明する。
いて説明する。
第1図乃至第3図に示す実施例において、ノズ
ルキヤツプ1、ノズルチツプ2、シーリングニツ
プル4より構成されるノズル部は、空圧シリンダ
本体12の前端にノズルナツト3により取付けら
れている。シリンダ本体12の前端部の中心部に
は弁シート5が螺着され、その内部に設けられた
弁座5aに接離する弁ボール6とにより、弁シー
ト5の先端に設けられた吐出口27の開閉弁を構
成している。弁ボール6は、弁棒22の先端に結
合されており、この弁棒はシリンダ本体12の底
部を貫通した後、シリンダ室内を通り、シリンダ
室内を摺動可能に設けられたピストン13に、弁
棒に形成された鍔22aと六角ナツト18により
一体的に結合されている。シリンダ底部の弁棒2
2が貫通する個所には、気密を保持するためのパ
ツキン8を充填するリセスが設けられ、シリンダ
室側からおすアダプタ7、複数段のV形パツキン
8、めすアダプタ9を挿入した後、パツキンリセ
スに続いてシリンダ底部に設けられた押え部材受
け部12aのめねじにパツキン押え部材20をね
じ込んでめすアダプター9を介してパツキン8を
締付け、パツキン8が弁棒22の外周面とシリン
ダ12のパツキンリセスの内面に適当な押圧力で
密着して気密を保持している。なお符号21はO
リングを示す。その結果、シリンダ底部とピスト
ン13との間には空圧受圧室26が形成される。
弁棒22が貫通するシリンダ底部と弁シート5の
間の空間には、噴霧すべき液体を吐出口27に圧
送するためのエルボ23が接続されている。又、
空圧受圧室26に接続する流路12bには圧力空
気給送管を接続するためのエア口金24が接続さ
れている。
ルキヤツプ1、ノズルチツプ2、シーリングニツ
プル4より構成されるノズル部は、空圧シリンダ
本体12の前端にノズルナツト3により取付けら
れている。シリンダ本体12の前端部の中心部に
は弁シート5が螺着され、その内部に設けられた
弁座5aに接離する弁ボール6とにより、弁シー
ト5の先端に設けられた吐出口27の開閉弁を構
成している。弁ボール6は、弁棒22の先端に結
合されており、この弁棒はシリンダ本体12の底
部を貫通した後、シリンダ室内を通り、シリンダ
室内を摺動可能に設けられたピストン13に、弁
棒に形成された鍔22aと六角ナツト18により
一体的に結合されている。シリンダ底部の弁棒2
2が貫通する個所には、気密を保持するためのパ
ツキン8を充填するリセスが設けられ、シリンダ
室側からおすアダプタ7、複数段のV形パツキン
8、めすアダプタ9を挿入した後、パツキンリセ
スに続いてシリンダ底部に設けられた押え部材受
け部12aのめねじにパツキン押え部材20をね
じ込んでめすアダプター9を介してパツキン8を
締付け、パツキン8が弁棒22の外周面とシリン
ダ12のパツキンリセスの内面に適当な押圧力で
密着して気密を保持している。なお符号21はO
リングを示す。その結果、シリンダ底部とピスト
ン13との間には空圧受圧室26が形成される。
弁棒22が貫通するシリンダ底部と弁シート5の
間の空間には、噴霧すべき液体を吐出口27に圧
送するためのエルボ23が接続されている。又、
空圧受圧室26に接続する流路12bには圧力空
気給送管を接続するためのエア口金24が接続さ
れている。
さて、ピストン13の形状は、本考案にしたが
い、空圧受圧室26側に凹入部を向け端縁部に外
周方向に張出した鍔13aを有するコツプ状に形
成され、鍔13aの外周面にはOリング溝が形成
され、Oリング10及びバツクアツプリング11
を装着してシリンダ内周面との間の気密を保持し
ている。前記のパツキン押え部材20とその受け
部12aはピストン13の凹入部に包含されてい
る。鍔13a以外のピストン13の外周面とシリ
ンダ12内周面との間には、ピストン13を、こ
れに弁棒22を介して接続された弁ボール6がそ
の弁座に押圧される方向に付勢するピストンスプ
リング14が少くともその一部が収容される如く
設けられている。スプリング14は一端がピスト
ン13の鍔13aに当接し、他端を締付ボルト2
5により四隅でシリンダ本体12の後端面に固定
されたスプリング押え部材15で押圧されてシリ
ンダ内に締め込まれている。なお、スプリング押
え部材15をシリンダ本体に取付ける際、第2図
及び第3図に示す如く、スプリング押え部材15
の外面に該スプレーガンの取付金具28が重ねて
取付けられる。スプリング押え部材15の中央部
にはスプリング16を介してノブ17が螺着され
ている。又スプリング押え部材15に対向するピ
ストン13の面にはクツシヨン19が装着されて
いる。
い、空圧受圧室26側に凹入部を向け端縁部に外
周方向に張出した鍔13aを有するコツプ状に形
成され、鍔13aの外周面にはOリング溝が形成
され、Oリング10及びバツクアツプリング11
を装着してシリンダ内周面との間の気密を保持し
ている。前記のパツキン押え部材20とその受け
部12aはピストン13の凹入部に包含されてい
る。鍔13a以外のピストン13の外周面とシリ
ンダ12内周面との間には、ピストン13を、こ
れに弁棒22を介して接続された弁ボール6がそ
の弁座に押圧される方向に付勢するピストンスプ
リング14が少くともその一部が収容される如く
設けられている。スプリング14は一端がピスト
ン13の鍔13aに当接し、他端を締付ボルト2
5により四隅でシリンダ本体12の後端面に固定
されたスプリング押え部材15で押圧されてシリ
ンダ内に締め込まれている。なお、スプリング押
え部材15をシリンダ本体に取付ける際、第2図
及び第3図に示す如く、スプリング押え部材15
の外面に該スプレーガンの取付金具28が重ねて
取付けられる。スプリング押え部材15の中央部
にはスプリング16を介してノブ17が螺着され
ている。又スプリング押え部材15に対向するピ
ストン13の面にはクツシヨン19が装着されて
いる。
このスプレーガンは以上の如く構成されている
ので、エア口金24より圧力空気がシリンダ内の
空圧受圧室26に送気されると、ピストン13は
スプリング14の力に抗して弁棒22、弁ボール
6と共にノブ17側に摺動し、弁シート5の吐出
口27が開かれ、エルボ23より弁シート5内の
弁室に圧送された液体は、吐出口27、シーリン
グニツプル4の貫通孔を経てノズルチツプ2の開
口部より霧となつて噴出する。
ので、エア口金24より圧力空気がシリンダ内の
空圧受圧室26に送気されると、ピストン13は
スプリング14の力に抗して弁棒22、弁ボール
6と共にノブ17側に摺動し、弁シート5の吐出
口27が開かれ、エルボ23より弁シート5内の
弁室に圧送された液体は、吐出口27、シーリン
グニツプル4の貫通孔を経てノズルチツプ2の開
口部より霧となつて噴出する。
エア口金24よりの圧力空気の圧入が解除され
ると、ピストンスプリング14によつてピストン
13はノズルの方向に押し戻され、弁棒22を介
して弁ボール6は弁シート5の弁座5aに当接し
て吐出口27を閉じ、液体の吐出、噴霧が停止さ
れる。
ると、ピストンスプリング14によつてピストン
13はノズルの方向に押し戻され、弁棒22を介
して弁ボール6は弁シート5の弁座5aに当接し
て吐出口27を閉じ、液体の吐出、噴霧が停止さ
れる。
この装置では、ピストン13の形状を上記の如
く鍔付コツプ形とし、その外周にピストンスプリ
ング14の少くとも一部を保持し、一方凹入部に
パツキン押え部材20及びその受け部12aを包
含するようにしたことにより、従来の空圧制御式
スプレーガンではピストンの両側に夫々別個に必
要としたこれらを収容するに要する長さを、相当
部分共用することができ、シリンダの長さをそれ
だけ短かくすることができるので、空圧制御式ス
プレーガンの小型軽量化が達成され、これを自動
塗装設備等に装着使用した場合、移動停止時の振
れの多発、あるいは移動装置の大型化の防止に顕
著な効果を得ることができる。
く鍔付コツプ形とし、その外周にピストンスプリ
ング14の少くとも一部を保持し、一方凹入部に
パツキン押え部材20及びその受け部12aを包
含するようにしたことにより、従来の空圧制御式
スプレーガンではピストンの両側に夫々別個に必
要としたこれらを収容するに要する長さを、相当
部分共用することができ、シリンダの長さをそれ
だけ短かくすることができるので、空圧制御式ス
プレーガンの小型軽量化が達成され、これを自動
塗装設備等に装着使用した場合、移動停止時の振
れの多発、あるいは移動装置の大型化の防止に顕
著な効果を得ることができる。
第1図は本考案による空圧制御式スプレーガン
の実施例の縦断面図、第2図はその上面図、第3
図はその下面図である。 1,2……噴霧ノズル、5a……弁座、6……
吐出口開閉弁(弁ボール)、8……パツキン、1
2……シリンダ、13……ピストン、13a……
鍔、14……圧縮バネ(ピストンスプリング)、
20……パツキン押え部材、22……弁棒、23
……液体供給用エルボ、24……圧力空気給送用
口金、26……空圧受圧室、27……吐出口。
の実施例の縦断面図、第2図はその上面図、第3
図はその下面図である。 1,2……噴霧ノズル、5a……弁座、6……
吐出口開閉弁(弁ボール)、8……パツキン、1
2……シリンダ、13……ピストン、13a……
鍔、14……圧縮バネ(ピストンスプリング)、
20……パツキン押え部材、22……弁棒、23
……液体供給用エルボ、24……圧力空気給送用
口金、26……空圧受圧室、27……吐出口。
Claims (1)
- 液体を噴霧ノズルに導く液体供給路に設けられ
た吐出口開閉弁の開閉を空圧シリンダにより制御
する空圧制御式スプレーガンであつて、上記吐出
口開閉弁の弁棒が上記空圧シリンダの空圧受圧室
側底部をパツキンを介して貫通し、該シリンダ内
を摺動可能なピストンに結合され、上記パツキン
は空圧受圧室側よりパツキン押え部材で押圧さ
れ、上記ピストンは空圧受圧室の反対側に設けた
圧縮バネで常時吐出口開閉弁をその弁座に押圧し
て閉鎖する方向に付勢され、圧力空気を上記空圧
受圧室に給送している間上記ピストンは上記の圧
縮バネに抗して弁を開く位置に保持されるように
したスプレーガンにおいて、上記のピストンの形
状を空圧受圧室側に凹入部を向け、端縁部に外周
方向に張出した鍔を有するコツプ状とし、上記の
パツキン押え部材とその受け部とが上記のピスト
ンの凹入部に包含され、上記の圧縮バネの少くと
も一部がシリンダ内面と鍔以外のピストン外周面
との間に収容される如く配置されていることを特
徴とするスプレーガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982122222U JPS5927846U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 空圧制御式スプレ−ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982122222U JPS5927846U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 空圧制御式スプレ−ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5927846U JPS5927846U (ja) | 1984-02-21 |
| JPS6232606Y2 true JPS6232606Y2 (ja) | 1987-08-20 |
Family
ID=30279451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982122222U Granted JPS5927846U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 空圧制御式スプレ−ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5927846U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2739277C2 (de) * | 1976-09-15 | 1982-06-09 | Pfizer Inc., 10017 New York, N.Y. | Prostaglandinderivate, Verfahren zu deren Herstellung und deren Verwendung |
| JPS5532954Y2 (ja) * | 1977-03-09 | 1980-08-05 | ||
| JPS595482Y2 (ja) * | 1979-06-28 | 1984-02-18 | 株式会社神戸製鋼所 | 連続鋳造の無酸化鋳込装置 |
-
1982
- 1982-08-13 JP JP1982122222U patent/JPS5927846U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5927846U (ja) | 1984-02-21 |
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