JPS6232840A - 小麦粉加工食品用添加剤 - Google Patents

小麦粉加工食品用添加剤

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JPS6232840A
JPS6232840A JP17187685A JP17187685A JPS6232840A JP S6232840 A JPS6232840 A JP S6232840A JP 17187685 A JP17187685 A JP 17187685A JP 17187685 A JP17187685 A JP 17187685A JP S6232840 A JPS6232840 A JP S6232840A
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JP
Japan
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additive
wheat flour
weight
fermented whey
flour
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JP17187685A
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English (en)
Inventor
Nobuhisa Takemoto
武本 伸久
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SUTOUFUAA JAPAN KK
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SUTOUFUAA JAPAN KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、小麦粉加工食品の保存性を高める、小麦粉加
工食品用添加剤に関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点〕小麦
粉加工食品の保存性を確保する目的で、合成化学物質(
合成保存料)を添加することが現在許可されているのは
、パン類および洋菓子類に対するプロピオン酸カルシウ
ムまたはプロピオン酸ナトリウムだけである。めん類に
対しては合成保存料を使用することが許可されていない
。また、パン類や洋菓子類に合成保存料を添加した場合
には、その事を製品に表示する必要があるので、当業界
において前記のような合成保存料を添加することは一般
に敬遠されている。仮にこれらの合成保存料を添加して
保存性を得ても、食味性や加工性を低下させてしまう。
また、前記の合成保存料と併用することにより、合成保
存料の保存作用を維持したまま、食味性や加工性の低下
を有効に防ぐことのできる物質は未だ見出されていない
一方、天然の動植物体から得られる食品添加物は、天然
物ということで一般に法的規制を受けないが、有効な保
存作用を示すことが知られている天然物はほとんどが香
辛料の主成分であり、これらを使用すると食味を損なう
ので、一般には利用されていない。
本発明の目的は、食品に添加することのできる天然物で
あって、有効な保存作用を示す小麦粉加工食品用添加剤
を提供することにある。更に、他の添加剤の使用によっ
て小麦粉加工食品の食味および加工性が低下する場合で
あっても、本発明の添加剤との併用によって食味および
加工性の低下を防止することができる小麦粉加工食品用
添加剤を提供することにある。
c問題点を解決するための手段〕 前記の目的は、本発明により、発酵乳清を有効成分とし
て含む、小麦粉加工食品用添加剤によって達成すること
ができる。
本発明で使用する発酵乳清は、乳清を発酵させたもので
ある。前記の乳清としては、酸乳清またはレンネット乳
清のいずれを使用してもよい。
乳清の発酵は、当業者が容易に入手できる公知の微生物
を使用して実施する。使用することのできる微生物は、
ストレプトコックス(streptococuus)属
、オディウム(odium)属、およびラクトバチルス
(Lactobacillus)属等の菌である。代表
的な菌としては、ストレプトコックス・ラクチス(S。
Iactis) 、ストレプトコックス・テルモフィル
ス(S、 thermophilus)、オディウム・
ラクチス(0゜1actis) 、ラクトバチルス・ブ
ルガリクス(L。
bulgaricus) 、ラクトバチルス・ラクチス
(L。
1actis)等を挙げることができる。これらの菌を
併用することもできる。
乳清の発酵に使用するスターターは、通常の方法で調製
する。例えば、綿栓ビンに新鮮牛乳2/3容を入れ、常
法により殺菌し、放冷後、前記の菌を乳量の約1〜2%
量接種し、20〜23℃で14〜17時間保って調製す
る。異常発酵していないものをスターターとして使用す
る。スターターの原料としては、脱脂粉乳もしくは乳精
粉末を固形分5〜10%量で水中に分散させたもの、ま
たは原料乳精を使用することができる。
前記のスターターを使用して乳清の発酵を行なう。すな
わち、常法によって殺菌した原料乳清中に、その原料乳
清に対して1〜5容量%の前記スターターを添加し、3
5〜45℃で6〜20時間発酵させる。
こうして得られた発酵液を噴霧乾燥等の通常の方法で乾
燥し、淡黄色〜黄色の粉末状発酵乳清を得る。
本発明が対象とする小麦粉加工食品としては、小麦粉を
原料として製造した任意の食品が含まれる。代表的には
、めん類、パン類、菓子等である。
めん類としては、うどん、マカロニ、中華めん、そうめ
ん、そして日本そばも含まれる。パン類としては、食パ
ン、菓子パンが含まれる。菓子類としてはビスケット、
ケーキ等が含まれる。その他、鮫子、焼売の皮等にも使
用することができる。
本発明の小麦粉加工食品用添加剤を使用する場合には、
乾燥した発酵乳清粉末の形で、小麦粉等の小麦粉加工食
品原料中に配合すればよい。本発明の添加剤の使用量は
、適用する小麦粉加工食品の種類によって異なるが、小
麦粉100重量部に対して、乾燥した発酵乳清粉末0.
1〜10重量部、好ましくは0.3〜3.0重量部の割
合で使用する。
本発明の小麦粉加工食品用添加剤は、それ単独で小麦粉
加工食品の保存性を向上する作用があるが、加工特性(
例えば、製めん加工性、製パン加工性等)を低下させる
場合がある。そこで、本発明の小麦粉加工食品用添加剤
に、追加成分として、植物性タンパク質を加えて使用す
るのが好ましい。
前記の植物性タンパク質としては、例えば大豆タンパク
や小麦タンパクを挙げることができる0例えば、大豆タ
ンパクは、脱脂大豆粉末、豆乳粉末の形で使用し、小麦
タンパクは活性グルテンの形で使用する。
前記の植物性タンパク質を併用することにより、発酵乳
清の保存作用を完全に維持したまま、加工特性を少なく
とも維持するかまたは場合により向上させることができ
ること、更には、食味性を向上させることができること
を本発明者は見出した。
前記の植物性タンパク質の使用量は、適用する小麦粉加
工食品の種類によって多少異なるが、植物性タンパク質
(脱脂大豆粉末の形として)対乾燥発酵乳清粉末の重量
比で一般には1:4〜4゜1の割合、好ましくは1:2
.3〜2.3:1の割合、特には約1:1の割合で使用
する。
前記の発酵乳清粉末と植物性タンパク質粉末とを、別々
に小麦粉加工食品原料に加えて使用することもできるが
、両者を予め一定の割合で配合した混合物の形にしてか
ら、小麦粉加工食品原料に加えるのが便利である。例え
ば、発酵乳清粉末と脱脂大豆粉末との1:1 (重量)
混合物を小麦粉と混合し、続いて通常の他の原料成分を
配合し、通常の方法で小麦粉加工食品を製造するのが好
ましい。
〔実施例〕
以下、本発明の小麦粉加工食品用添加剤の製造方法を実
施例によって具体的に説明する。
盃遺開土 fa)  300m7!容量の綿栓をした三角フラスコ
に、新鮮牛乳200mj+を入れてオートクレーブで(
120℃で20分)殺菌し、続いて室温に放冷した。次
に、ストレプトコックス・ラクチス(S trep t
ococuuslactis)ATCC29071を乳
量の約2%接種し、22°Cで15時間発酵させた。異
常発酵していないものをスターターとして使用した。
(b)  固型分7%に調整した原料乳清を清浄機で処
理し、微細な不純物を除去し、プレートヒータで殺菌し
、51を発酵タンクに入れた。次に、前記(a)で得た
スターター11 (2%)を添加し、40℃で17時間
発酵させた。この間、350 rpmで撹拌を続けた。
発酵液の酸度が2%を超えた段階で、冷却することによ
って発酵を終了させた。
激しく攪拌することによって、生成したカードを破砕し
てから、噴霧乾燥機中で70℃の熱風によって乾燥させ
黄色の粉末約3Kgを得た。組成は以下のとおりであっ
た。
タンパク質      15.3重量%炭水化物   
    68.3重量%油   脂         
  1.0重量%灰   分          12
.6重量%水   分           2.8重
量%(C1ストレプトコックス・テルモフィルス(St
reptococuus thermophilus)
ATCC19258を使用してスターターを調製し、前
記(81(b)の方法により、同様の発酵乳清粉末を得
た。
製造±1 (a)  前記製造例1(a)において、ストレプトコ
ックス・ラクチス八TCC29071の代わりにラクト
バチルス・ブルガリクス(Lactobacillus
 bulgaricus)ATCC11842を使用す
ること以外は、前記製造例1(a)の方法を繰返すこと
によってスターターを調製うた。
(bl  得られたスターターを使用し、前記製造例1
・(′b)と同様の方法によって、淡黄色の発酵乳清粉
末3に、を得た。
(C)  ラクトバチルス・ラクチス(Lactoba
cilluslactis) ATCC12315によ
って調製したスターターを使用したところ、前記の同様
の発酵乳清粉末が得られた。
〔発明の効果〕
本発明の小麦粉加工食品用添加剤は、小麦粉加工食品の
保存性を向上するだけでなく、栄養価も向上させる。発
酵乳清単独で使用すると、加工性や食味性を低下させる
場合もあるが、前記の植物性タンパク質を併用すると、
保存作用を維持したままで、加工性及び食味性の低下を
少なくとも防止することができ、場合によっては、むし
ろ向上することができる。また、パン類に使用する場合
には、従来の脱脂粉乳の置換品として使用することがで
き、また焼色や風味を向上することもできる。
以下、使用例によって本発明の効果を具体的に説明する
班尻斑上 前記の製造例1(b)で製造した発酵乳清粉末50重量
%と市販の脱脂大豆粉末50重量%とを均一に混合して
配合添加剤Aを調製した。
前記の配合添加剤AO重量部(無添加対照区)〜4重量
部と中力小麦粉100重量部とを混合し、この混合物に
対し、Be’8の食塩水34重世%を添加混練後、常法
に従って生うどんを得た。なお切刃は角の陽10を用い
た。こうして得た生うどんと、この生うどんを更に16
分間ゆでて水洗冷却して得たゆでうどんとについて、製
めん作業性および食味性を調べた。更に、両者をポリエ
チレン製袋にそれぞれ約1食分ずつ封入し、20℃に調
節したフラン器に3日間入れ、保存性を調べた。結果を
以下の第1表に示す。
第  1  表 (注1)製めん作業性:めん帯の展延性、めん線表面の
滑らかさ等により 判断した。
(注2)食 味 性 :ゆでうどんは、10’Cで1日
保存した後で2分間 ゆで直してから試食し、 生うどんは10℃で1日 保存後、18分間ゆでて から試食した。食味性は 3名の当業者により、粘 弾性、硬さ、歯切れ等を 総合的に判断した。
第1表で明らかなように、前記の配合添加剤Aは、保存
性、製めん作業性及び食味性のいずれをも向上させ、し
かも添加剤の成分が発酵乳清と大豆蛋白質であるので栄
養価値の向上にも大きく貢献するものである。
なお、前記の使用例1と同じ条件下で、前記の配合添加
剤Aの代わりに、発酵乳清粉末又は大豆粉末のみをそれ
ぞれ添加して実験を行なった。
発酵乳清粉末のみの場合には、保存性は向上したが、製
めん作業性は伸展性が大きすぎてむしろ悪化し、食味性
は無添加対照区に比べ、かなり軟弱化する点において劣
った。また大豆粉末のみの場合には、食味性はやや硬さ
が増加する点で無添加対照区と比べわずかに優れていた
が、製めん作業性には何ら寄与するところがなく、保存
性においてはやや劣っていた。
侠IL先 前記の配合添加剤A1.5重量部、全粒そば粉30重量
部、準強力小麦粉70重量部及び水27重量部を原料と
して、常法により日本そばを得た。
なお、切刃は角tk20を用いた。
その結果、配合添加剤Aを使用しなかった場合に比べ、
保存性は勿論、製めん作業性及び食味性において格段に
優れた特性が得られた。
1里拠主 前記の配合添加剤A 0.7重量部、中力小麦粉100
fi量部及びBe’5の食塩水33重量部を原料として
、常法により鮫子の皮を得た。
この鮫子の皮で具を包み焼鮫子とした。
得られた焼鮫子は、保存性、製めん作用性及び食味性の
いずれにおいても優れていた。
使朋五↓ 前記使用例1に記載の配合添加剤Aを使用して、70%
中種法により、ワンローフタイプの食パンを製造した。
配合組成を以下の第2表に示す(単位は重量部)。
第2表 強力小麦粉の一部分(70,0重量部)とイースト全量
(2,0重量部)と水の一部分(46,2)とを混捏し
、28℃で4時間発酵を行なった。続いて、残りの小麦
粉(30重量部)およびその他の成分を加えて生地を混
捏し、28℃で30分間のフロア−・タイムの後、生地
を分割し、整形し、ワンローフタイプに仕上げ、38℃
および相対湿度90%で焙炉を行なった。続いて、22
7℃で23分間焼上げた。室温下で50分間冷却してか
ら、滅菌包丁でスライスし、30℃の恒温槽に入れてカ
ビの発生を観察した。結果を第3表に示す。第3表にお
いて、−はカビの発生が認められないことを示し、+は
カビの発生が認められることを示し、そして十の数によ
ってカビ発生の程度を示す。
第3表 試料11h2〜隘4の食パンは、いずれも試料隘1(対
照)の食パンよりも、強い芳香および旨味をもち、配合
添加剤Aの量が増加するに従って旨味も増加した。
便里拠エ ミキサー内に鶏卵(全卵)120重量部および水28重
量部を入れ、続いて砂tJ!100重量部を加えた。
よくかき混ぜて充分に起泡させてから、薄刃小麦粉10
0重量部、起泡剤5重量部および配合添加剤AO重量部
(対照)〜2.0重量部を加え、スポンジケーキ生地を
調製した。この生地を200℃で焼成してスポンジケー
キを得た。
滅菌包丁でスライスし、ポリエチレン製袋に包み、30
℃の恒温槽に入れ、カビが発生するまでの日数を観察し
た。
結果を以下の第4表に示す。
配合添加剤A重量が、小麦粉に対して2.0重量%以上
になると、保存性は向上するが、酸臭が出て、風味の点
で好ましくない。小麦粉に対して0.5重量%の量で配
合添加剤Aを使用すると風味も悪くなく、満足できる保
存性も得られる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、発酵乳清を有効成分として含む、小麦粉加工食品用
    添加剤。
JP17187685A 1985-08-06 1985-08-06 小麦粉加工食品用添加剤 Pending JPS6232840A (ja)

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JPS6232840A true JPS6232840A (ja) 1987-02-12

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ID=15931429

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006325480A (ja) * 2005-05-26 2006-12-07 Andersen Institute Of Bread & Life Co Ltd サワー種生地の製造法並びにこのサワー種生地を用いたパン類、ペースト状食品及びこれを用いた飲食品
JP2007110953A (ja) * 2005-10-19 2007-05-10 Haruhiko Mori 高濃度のγアミノ酪酸を含むサワー生地の製造方法と利用法
JP2007519412A (ja) * 2004-01-30 2007-07-19 ルサッフル・エ・コンパニー 生地中の高糖度および弱有機酸の存在に耐性のある新規なパン酵母
JP2008049717A (ja) * 2006-08-22 2008-03-06 Daihatsu Motor Co Ltd 自動車用シート

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