JPS6232932Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6232932Y2 JPS6232932Y2 JP1981157798U JP15779881U JPS6232932Y2 JP S6232932 Y2 JPS6232932 Y2 JP S6232932Y2 JP 1981157798 U JP1981157798 U JP 1981157798U JP 15779881 U JP15779881 U JP 15779881U JP S6232932 Y2 JPS6232932 Y2 JP S6232932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- windshield
- edge
- shield
- pipe material
- washer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 13
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N [(1r)-3-(3,4-dimethoxyphenyl)-1-[3-(2-morpholin-4-ylethoxy)phenyl]propyl] (2s)-1-[(2s)-2-(3,4,5-trimethoxyphenyl)butanoyl]piperidine-2-carboxylate Chemical compound C([C@@H](OC(=O)[C@@H]1CCCCN1C(=O)[C@@H](CC)C=1C=C(OC)C(OC)=C(OC)C=1)C=1C=C(OCCN2CCOCC2)C=CC=1)CC1=CC=C(OC)C(OC)=C1 NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
- B60S1/48—Liquid supply therefor
- B60S1/52—Arrangement of nozzles; Liquid spreading means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62J—CYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
- B62J17/00—Weather guards for riders; Fairings or stream-lining parts not otherwise provided for
- B62J17/02—Weather guards for riders; Fairings or stream-lining parts not otherwise provided for shielding only the rider's front
- B62J17/04—Windscreens
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62J—CYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
- B62J50/00—Arrangements specially adapted for use on cycles not provided for in main groups B62J1/00 - B62J45/00
- B62J50/15—Cleaning devices
- B62J50/16—Cleaning devices for cleaning parts of the cycle, e.g. windscreen wipers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Y—INDEXING SCHEME RELATING TO ASPECTS CROSS-CUTTING VEHICLE TECHNOLOGY
- B60Y2200/00—Type of vehicle
- B60Y2200/10—Road Vehicles
- B60Y2200/12—Motorcycles, Trikes; Quads; Scooters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動二輪車等の軽車両のウインドシー
ルドに洗浄液を供給するウオツシヤ装置に関する
ものである。
ルドに洗浄液を供給するウオツシヤ装置に関する
ものである。
自動二輪車等の軽車両においてウインドシール
ドを設け、これにウオツシヤ装置を設けた場合、
自動車と同様にウインドシールド前面下部にウオ
ツシヤノズルを設けてウインドシールド前面に洗
浄液を供給した場合、下から上に液が供給される
ため乗員にかかる虞れがある。
ドを設け、これにウオツシヤ装置を設けた場合、
自動車と同様にウインドシールド前面下部にウオ
ツシヤノズルを設けてウインドシールド前面に洗
浄液を供給した場合、下から上に液が供給される
ため乗員にかかる虞れがある。
本考案はかかる不都合を改善すべくなされたも
ので、その目的とする処は、ウインドシールドの
縁辺に沿つてウオツシヤ液の通路部材を設け、好
ましくは上部等に液の吹出口を設けて乗員に液が
かからないように流下等せしめてウインドシール
ド面の洗浄を行うようにし、且つ通路部材でウイ
ンドシールド縁辺部の補強を行うようにしたウオ
ツシヤ装置を提供するにある。
ので、その目的とする処は、ウインドシールドの
縁辺に沿つてウオツシヤ液の通路部材を設け、好
ましくは上部等に液の吹出口を設けて乗員に液が
かからないように流下等せしめてウインドシール
ド面の洗浄を行うようにし、且つ通路部材でウイ
ンドシールド縁辺部の補強を行うようにしたウオ
ツシヤ装置を提供するにある。
次に本考案の好適一実施例を添付図面に従つて
詳述する。
詳述する。
第1図は自動二論車の側面図で、実施例ではス
クータを示しているが、その他の自動二輪車、自
動三輪車、原動機付四輪車に実施することができ
る。
クータを示しているが、その他の自動二輪車、自
動三輪車、原動機付四輪車に実施することができ
る。
自動二輪車1の車体2の前部にはフロントフオ
ーク3を介して前輪4が設けられ、車体2の後部
にはシートポスト5が起設されてシート6を支持
し、この後方にリヤフエンダ7を延出し、後部は
スイング式のパワーユニツト8を介して後輪9が
設けられている。車体前部には前輪4上方にフロ
ントカバー10が設けられ、この上にハンドル1
1が突出し、ハンドル11前方周りはフエアリン
グ12で覆われ、フエアリング12上には透明な
合成樹脂等からなるウインドシールド13が起設
され、ウインドシールド13はフエアリング12
上端にその下端部が金具14で取付支持され、ウ
インドシールド13の前面には下端部を支点とし
て揺動するウインドワイパー15が設けられてい
る。
ーク3を介して前輪4が設けられ、車体2の後部
にはシートポスト5が起設されてシート6を支持
し、この後方にリヤフエンダ7を延出し、後部は
スイング式のパワーユニツト8を介して後輪9が
設けられている。車体前部には前輪4上方にフロ
ントカバー10が設けられ、この上にハンドル1
1が突出し、ハンドル11前方周りはフエアリン
グ12で覆われ、フエアリング12上には透明な
合成樹脂等からなるウインドシールド13が起設
され、ウインドシールド13はフエアリング12
上端にその下端部が金具14で取付支持され、ウ
インドシールド13の前面には下端部を支点とし
て揺動するウインドワイパー15が設けられてい
る。
ウインドシールド13の要部の詳細は第3図に
示される如くで、ウインドシールド13の縁辺部
13aには別体の縁部材16を設ける。縁部材1
6はシールド13の縁辺部13aを挾む如く半径
方向への溝16aを備える円形断面の杆部材をシ
ールド13の縁辺部の形状に合うように曲げて得
られ、溝16aを縁辺部13aに嵌合するにさい
し予じめ縁辺部端面13bにパイプ材17を当
て、或は溝16aの内頂部16bに半周が当るよ
うにパイプ材17を予じめ溝16a内に嵌合して
おき、パイプ材17の外径より溝16aを充分に
深く設定し、溝16aの外方半部の内面16c,
16cで縁辺部13aの前・後面13c,13c
を挾んで接着等で接合し、パイプ材17は一端を
不図示のウオツシヤタンクと接続する。かかるパ
イプ材17でウオツシヤ液の通路18を形成す
る。縁部材16の一部でシールド13の頂部中央
部に当る部分には溝16a内迄達する切欠19を
所定長さ設け、パイプ材17のこの部分も同様に
切欠20し、これら切欠19,20はシールド1
3の前面に向けて設けられ、これにより通路18
内と連通する吹き出し口21を設ける。これを第
5図で示した。
示される如くで、ウインドシールド13の縁辺部
13aには別体の縁部材16を設ける。縁部材1
6はシールド13の縁辺部13aを挾む如く半径
方向への溝16aを備える円形断面の杆部材をシ
ールド13の縁辺部の形状に合うように曲げて得
られ、溝16aを縁辺部13aに嵌合するにさい
し予じめ縁辺部端面13bにパイプ材17を当
て、或は溝16aの内頂部16bに半周が当るよ
うにパイプ材17を予じめ溝16a内に嵌合して
おき、パイプ材17の外径より溝16aを充分に
深く設定し、溝16aの外方半部の内面16c,
16cで縁辺部13aの前・後面13c,13c
を挾んで接着等で接合し、パイプ材17は一端を
不図示のウオツシヤタンクと接続する。かかるパ
イプ材17でウオツシヤ液の通路18を形成す
る。縁部材16の一部でシールド13の頂部中央
部に当る部分には溝16a内迄達する切欠19を
所定長さ設け、パイプ材17のこの部分も同様に
切欠20し、これら切欠19,20はシールド1
3の前面に向けて設けられ、これにより通路18
内と連通する吹き出し口21を設ける。これを第
5図で示した。
以上によりウオツシヤ液はウインドシールド1
3の頂部から前面に流下する如く供給され、乗員
にかかることはなく、又これの通路部材をシール
ドの縁辺部に設けるためシールドの補強メンバと
して機能し、シールドの剛性を高め、振動やバタ
つきを防止する。尚吹出し口を頂部中央部に設け
たが、左右に偏した位置、或は側部にこれを設け
ても良く、又複数個所設けても良い。
3の頂部から前面に流下する如く供給され、乗員
にかかることはなく、又これの通路部材をシール
ドの縁辺部に設けるためシールドの補強メンバと
して機能し、シールドの剛性を高め、振動やバタ
つきを防止する。尚吹出し口を頂部中央部に設け
たが、左右に偏した位置、或は側部にこれを設け
ても良く、又複数個所設けても良い。
第6図乃至第8図は第2実施例を示す。
パイプ材117には長さ方向に多数の小孔11
7a…を設け、一方、シールド113縁辺部にパ
イプ材117を取付保持する縁部材116の溝1
16aの内面の後面116cを縁辺部後面113
cに接着し、前面116dを縁辺部前面113d
と未接着とする。従つてこの間にはスリツト12
1が形成され、パイプ材117内を通るウオツシ
ヤ液は小孔117aからスリツト121を介して
シールド113前面に供給されることとなり、未
接着部は例えば第8図の如くシールド縁辺部の上
半部Aとする。
7a…を設け、一方、シールド113縁辺部にパ
イプ材117を取付保持する縁部材116の溝1
16aの内面の後面116cを縁辺部後面113
cに接着し、前面116dを縁辺部前面113d
と未接着とする。従つてこの間にはスリツト12
1が形成され、パイプ材117内を通るウオツシ
ヤ液は小孔117aからスリツト121を介して
シールド113前面に供給されることとなり、未
接着部は例えば第8図の如くシールド縁辺部の上
半部Aとする。
第9図は第3実施例で、ウインドシールド21
3の縁辺部213aにパイプ材217をインジエ
クシヨンモールド等で埋設し、パイプ材217周
を囲むように玉縁部216をシールド213と一
体に設け、パイプ材217及び玉縁部216の一
部には切欠を設けて既述の吹出し口とする。
3の縁辺部213aにパイプ材217をインジエ
クシヨンモールド等で埋設し、パイプ材217周
を囲むように玉縁部216をシールド213と一
体に設け、パイプ材217及び玉縁部216の一
部には切欠を設けて既述の吹出し口とする。
以上で明らかな如く本考案によれば、ウオツシ
ヤ液が乗員にかかることなくシールド面を浄化す
ることができるとともに、ウオツシヤ液通路部材
がシールド縁辺部の補強をなし、これの剛性を高
めて振動、バタつき防止を行うという二重の効果
を有する等多大の利点がある。
ヤ液が乗員にかかることなくシールド面を浄化す
ることができるとともに、ウオツシヤ液通路部材
がシールド縁辺部の補強をなし、これの剛性を高
めて振動、バタつき防止を行うという二重の効果
を有する等多大の利点がある。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は自動二輪車の側面図、第2図はウインドシール
ド部の拡大側面図、第3図はウインドシールド要
部の斜視図、第4図は第3図4−4線断面図、第
5図は吹出し口部の斜視図、第6図は変更実施例
のパイプ材の斜視図、第7図は同縁辺部の縦断面
図、第8図は同シールドの正面図、第9図は他の
変更実施例の要部の断面図である。 尚図面中11はハンドル、13はウインドシー
ルド、15はワイパ、17,117,217は通
路部材、21,121は吹出し部分である。
は自動二輪車の側面図、第2図はウインドシール
ド部の拡大側面図、第3図はウインドシールド要
部の斜視図、第4図は第3図4−4線断面図、第
5図は吹出し口部の斜視図、第6図は変更実施例
のパイプ材の斜視図、第7図は同縁辺部の縦断面
図、第8図は同シールドの正面図、第9図は他の
変更実施例の要部の断面図である。 尚図面中11はハンドル、13はウインドシー
ルド、15はワイパ、17,117,217は通
路部材、21,121は吹出し部分である。
Claims (1)
- ハンドル前方にウインドシールドと、これを払
拭するワイパを備える自動二輪車において、ウイ
ンドシールドの縁辺に沿つてウオツシヤ液の通路
部材を設け、該通路の一部にウオツシヤ液吹出し
部分を設けたことを特徴とする自動二輪車等のウ
オツシヤ装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981157798U JPS5861660U (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 自動二輪車等のウオツシヤ装置 |
| FR8217623A FR2515122B1 (fr) | 1981-10-22 | 1982-10-21 | Lave-vitre perfectionne anti-eclaboussure pour vehicules legers |
| KR2019820008267U KR880003226Y1 (ko) | 1981-10-22 | 1982-10-21 | 자동2륜차등의 세정(washer)장치 |
| US06/648,342 US4531255A (en) | 1981-10-22 | 1984-09-06 | Window washer for a light vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981157798U JPS5861660U (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 自動二輪車等のウオツシヤ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861660U JPS5861660U (ja) | 1983-04-26 |
| JPS6232932Y2 true JPS6232932Y2 (ja) | 1987-08-22 |
Family
ID=29950307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981157798U Granted JPS5861660U (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 自動二輪車等のウオツシヤ装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861660U (ja) |
| KR (1) | KR880003226Y1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2994144B1 (fr) * | 2012-08-02 | 2014-08-29 | Valeo Systemes Dessuyage | Dispositif de connexion entre un bras d'essuyage et un balai d'essuyage, comprenant un tube surmoule |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP1981157798U patent/JPS5861660U/ja active Granted
-
1982
- 1982-10-21 KR KR2019820008267U patent/KR880003226Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880003226Y1 (ko) | 1988-09-15 |
| JPS5861660U (ja) | 1983-04-26 |
| KR840002002U (ko) | 1984-05-28 |
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