JPS6232946Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6232946Y2 JPS6232946Y2 JP1981161568U JP16156881U JPS6232946Y2 JP S6232946 Y2 JPS6232946 Y2 JP S6232946Y2 JP 1981161568 U JP1981161568 U JP 1981161568U JP 16156881 U JP16156881 U JP 16156881U JP S6232946 Y2 JPS6232946 Y2 JP S6232946Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner frame
- frame
- wheel
- rotary member
- bicycle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Handcart (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は例えば自転車等の係留する駐輪旋錠
装置に関する。
装置に関する。
第1図は従来のこの種の装置を示すもので、1
1は支柱である。この支柱11の上部には筐体1
2が設けられ、この筐体12の前面部に彎曲され
た鋏み状保持部材13,13が設けられる。この
保持部材13,13は前記筐体12の内部に位置
する支点を中心として図示矢印方向に回動可能と
されており、この保持部材13,13の動作は筐
体12の内部に設けられた例えばプランジヤ等に
よつて行なわれる。即ち、このプランジヤ等によ
り保持部材13,13の筐体12内端部が開閉動
作され、保持部材13,13の筐体12外端部が
開閉動作される。しかして、保持部材13,13
の相互間に車輪14を進入して保持部材13,1
3を閉じ、筐体12内端部をロツクすることによ
り自転車が係留される。
1は支柱である。この支柱11の上部には筐体1
2が設けられ、この筐体12の前面部に彎曲され
た鋏み状保持部材13,13が設けられる。この
保持部材13,13は前記筐体12の内部に位置
する支点を中心として図示矢印方向に回動可能と
されており、この保持部材13,13の動作は筐
体12の内部に設けられた例えばプランジヤ等に
よつて行なわれる。即ち、このプランジヤ等によ
り保持部材13,13の筐体12内端部が開閉動
作され、保持部材13,13の筐体12外端部が
開閉動作される。しかして、保持部材13,13
の相互間に車輪14を進入して保持部材13,1
3を閉じ、筐体12内端部をロツクすることによ
り自転車が係留される。
ところで、上記構成の装置では保持部材13,
13の構造的な強度および閉塞に要する力が十分
得られなかつた。即ち、保持部材13,13の支
点に対する筐体12内端部の長さを筐体12外端
部の長さに比べて十分長くすることが困難であつ
たため、保持部材13,13の外端部に十分な力
を作用させることができなかつた。したがつて、
保持部材13,13の外端部を木片等によつて簡
単にこじ開けられてしまい、自転車等の盗難防止
上好ましいものではなかつた。また、こじ開けら
れた場合、保持部材13,13の外端部あるいは
内端部が変形あるいは破損してしまい、再使用す
ることが難しく、製品の耐用年数が短いものであ
つた。
13の構造的な強度および閉塞に要する力が十分
得られなかつた。即ち、保持部材13,13の支
点に対する筐体12内端部の長さを筐体12外端
部の長さに比べて十分長くすることが困難であつ
たため、保持部材13,13の外端部に十分な力
を作用させることができなかつた。したがつて、
保持部材13,13の外端部を木片等によつて簡
単にこじ開けられてしまい、自転車等の盗難防止
上好ましいものではなかつた。また、こじ開けら
れた場合、保持部材13,13の外端部あるいは
内端部が変形あるいは破損してしまい、再使用す
ることが難しく、製品の耐用年数が短いものであ
つた。
この考案は上記事情に基づいてなされたもの
で、その目的とするところは十分な力で自転車等
の車輪を保持することができ、盗難防止上有利で
あるとともに、容易に破損することがなく製品の
耐用年数を長くすることが可能な駐輪旋錠装置を
提供しようとするものである。
で、その目的とするところは十分な力で自転車等
の車輪を保持することができ、盗難防止上有利で
あるとともに、容易に破損することがなく製品の
耐用年数を長くすることが可能な駐輪旋錠装置を
提供しようとするものである。
以下、この考案の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
第2図乃至第4図において、21は断面凹字状
の外枠である。この外枠21の内部には断面凹字
状の内枠22が回動自在に設けられる。即ち、外
枠21の対向部23,23にはそれぞれ透孔2
4,24が設けられ、この透孔24,24に前記
内枠22の対向部25,25の外面部に突設され
た軸部26,26が回動自在に嵌合される。ま
た、内枠22の底面形状はV字状とされており、
内枠22は内部に出入される自転車等の車輪によ
り前記軸部26,26を中心としてシーソー運動
の如く回動可能とされている。前記外枠21の長
手方向一端部、且つ、対向部23,23の内面部
には対向して傾斜部27,27が設けられる。こ
の傾斜部27,27は内枠22の回動方向一方
(車輪の進入に伴なう回動方向)に沿つて、互い
に近接するよう傾斜される。
の外枠である。この外枠21の内部には断面凹字
状の内枠22が回動自在に設けられる。即ち、外
枠21の対向部23,23にはそれぞれ透孔2
4,24が設けられ、この透孔24,24に前記
内枠22の対向部25,25の外面部に突設され
た軸部26,26が回動自在に嵌合される。ま
た、内枠22の底面形状はV字状とされており、
内枠22は内部に出入される自転車等の車輪によ
り前記軸部26,26を中心としてシーソー運動
の如く回動可能とされている。前記外枠21の長
手方向一端部、且つ、対向部23,23の内面部
には対向して傾斜部27,27が設けられる。こ
の傾斜部27,27は内枠22の回動方向一方
(車輪の進入に伴なう回動方向)に沿つて、互い
に近接するよう傾斜される。
一方、前記内枠22の長手方向一端部、且つ、
対向部25,25には切欠き部が設けられ、この
切欠き部には回動部材28,28の基端部が回動
自在に設けられる。即ち、この回動部材28,2
8の基端部はそれぞれ蝶番29,29によつて対
向部25,25に取着され、回動部材28,28
は対向部25,25の内側範囲で第4図に示す矢
印A,B方向に回動自在に設けられる。また、蝶
番29,29にはそれぞれ図示せぬばねが設けら
れており、このばねにより回動部材28,28は
互いに離間する方向(第4図に示す矢印A方向)
に付勢される。さらに、前記回動部材28,28
の先端部外面部には端面が前記傾斜部27,27
と傾斜方向が逆で傾斜部27,27に摺接される
突起30,30が設けられる。また、内枠22の
長手方向他端部、且つ一方対向部25の外面部に
は当接部材31が設けられ、この当接部材31に
はロツク部材を構成する例えば係合凹部32が設
けられる。さらに、前記外枠21の長手方向他端
部、且つ一方対向部23の外面部にはロツク部材
を構成する例えばプランジヤ33が設けられ、こ
のプランジヤ33の駆動軸34は非電源供給時に
第3図に示す如く対向部23を貫通して突出され
る。また、外枠21の底面部には前記内枠22の
動作状態を検知して前記プランジヤ33の動作を
制御する例えばリードスイツチ35が設けられ
る。
対向部25,25には切欠き部が設けられ、この
切欠き部には回動部材28,28の基端部が回動
自在に設けられる。即ち、この回動部材28,2
8の基端部はそれぞれ蝶番29,29によつて対
向部25,25に取着され、回動部材28,28
は対向部25,25の内側範囲で第4図に示す矢
印A,B方向に回動自在に設けられる。また、蝶
番29,29にはそれぞれ図示せぬばねが設けら
れており、このばねにより回動部材28,28は
互いに離間する方向(第4図に示す矢印A方向)
に付勢される。さらに、前記回動部材28,28
の先端部外面部には端面が前記傾斜部27,27
と傾斜方向が逆で傾斜部27,27に摺接される
突起30,30が設けられる。また、内枠22の
長手方向他端部、且つ一方対向部25の外面部に
は当接部材31が設けられ、この当接部材31に
はロツク部材を構成する例えば係合凹部32が設
けられる。さらに、前記外枠21の長手方向他端
部、且つ一方対向部23の外面部にはロツク部材
を構成する例えばプランジヤ33が設けられ、こ
のプランジヤ33の駆動軸34は非電源供給時に
第3図に示す如く対向部23を貫通して突出され
る。また、外枠21の底面部には前記内枠22の
動作状態を検知して前記プランジヤ33の動作を
制御する例えばリードスイツチ35が設けられ
る。
尚、第2図において、36は外枠21に設けら
れ、車輪を内枠22に案内する案内溝であり、3
7は外枠21に設けられ、車輪の進入位置を規制
する車輪止めである。
れ、車輪を内枠22に案内する案内溝であり、3
7は外枠21に設けられ、車輪の進入位置を規制
する車輪止めである。
次に、第5図、第6図を用いて上記構成の動作
について説明する。先ず、車輪が内枠22に進入
されていない状態では、内枠22は実線で示す如
く長手方向他端部が外枠21の底面部に当接され
ている。このとき、プランジヤ33にはリードス
イツチ35によつて電源が供給されないようにな
されており、プランジヤ33の駆動軸34の先端
部は当接部材31に当接される。また、回動部材
28,28は突起30,30が傾斜部27,27
の上方に位置するため互いに離間した状態とされ
る。
について説明する。先ず、車輪が内枠22に進入
されていない状態では、内枠22は実線で示す如
く長手方向他端部が外枠21の底面部に当接され
ている。このとき、プランジヤ33にはリードス
イツチ35によつて電源が供給されないようにな
されており、プランジヤ33の駆動軸34の先端
部は当接部材31に当接される。また、回動部材
28,28は突起30,30が傾斜部27,27
の上方に位置するため互いに離間した状態とされ
る。
上記状態において、案内溝36を介して内枠2
2内に例えば自転車の車輪が進入され、車輪の中
央部が軸部26,26を通過すると内枠22が第
5図に示す矢印C方向に回転される。この回転に
伴ない突起30,30が傾斜部27,27を摺動
され、回動部材28,28が回動される。そし
て、内枠22の長手方向一端部が点線で示す如く
外枠21の底面部に当接された状態において回動
部材28,28が第6図に示す如く最近接位置と
され、この回動部材28,28の相互間隔は車輪
41の内縁において、車輪41の幅より狭く設定
される。また、このとき当接部材31の係合凹部
32はプランジヤ33の駆動軸34に対向する位
置にあり、駆動軸34は係合凹部32に嵌合され
る。したがつて、内枠22はロツク状態となり、
しかも、回動部材28,28が車輪41の動作を
規制しているため、自転車の取り出しは不可能と
なる。
2内に例えば自転車の車輪が進入され、車輪の中
央部が軸部26,26を通過すると内枠22が第
5図に示す矢印C方向に回転される。この回転に
伴ない突起30,30が傾斜部27,27を摺動
され、回動部材28,28が回動される。そし
て、内枠22の長手方向一端部が点線で示す如く
外枠21の底面部に当接された状態において回動
部材28,28が第6図に示す如く最近接位置と
され、この回動部材28,28の相互間隔は車輪
41の内縁において、車輪41の幅より狭く設定
される。また、このとき当接部材31の係合凹部
32はプランジヤ33の駆動軸34に対向する位
置にあり、駆動軸34は係合凹部32に嵌合され
る。したがつて、内枠22はロツク状態となり、
しかも、回動部材28,28が車輪41の動作を
規制しているため、自転車の取り出しは不可能と
なる。
一方、上記状態より自転車を取り出す場合は、
例えば図示せぬ周知のキースイツチあるいは硬貨
投入により動作するスイツチによりプランジヤ3
3に電源を供給する。すると、プランジヤ33が
動作され、駆動軸34が係合凹部32より引き抜
かれる。この状態において自転車を外枠21の長
手方向他端方向に引けば内枠22が第5図に示す
矢印D方向に回動される。この内枠22の回動に
伴ない回動部材28,28は蝶番29,29内の
ばねにより互いに離間する方向に回動される。し
かして、内枠22が実線で示す位置に復帰された
状態において車輪41の保持状態が解除され、自
転車を取り出すことが可能となる。また、この状
態において、リードスイツチ35により内枠22
が検知され、プランジヤ33への電源供給が断た
れて元の状態に復帰される。
例えば図示せぬ周知のキースイツチあるいは硬貨
投入により動作するスイツチによりプランジヤ3
3に電源を供給する。すると、プランジヤ33が
動作され、駆動軸34が係合凹部32より引き抜
かれる。この状態において自転車を外枠21の長
手方向他端方向に引けば内枠22が第5図に示す
矢印D方向に回動される。この内枠22の回動に
伴ない回動部材28,28は蝶番29,29内の
ばねにより互いに離間する方向に回動される。し
かして、内枠22が実線で示す位置に復帰された
状態において車輪41の保持状態が解除され、自
転車を取り出すことが可能となる。また、この状
態において、リードスイツチ35により内枠22
が検知され、プランジヤ33への電源供給が断た
れて元の状態に復帰される。
上記構成によれば、内枠22に設けた回動部材
28,28の先端部を突起30,30、傾斜部2
7,27を介して駆動し、この回動部材28,2
8の先端部で車輪を抜け止め保持するようにして
いる。したがつて、回動部材28,28の先端部
に直接力が作用するため、容易に回動部材28,
28をこじ開けることができない。しかも、内枠
22の回動位置はプランジヤ33の駆動軸34が
係合凹部32に嵌合することによりロツクされ、
キースイツチあるいは硬貨投入によつて動作する
スイツチによりプランジヤ33に電源を供給しな
ければロツク状態を解除することができないた
め、自転車等の盗難を極力防止することが可能で
ある。
28,28の先端部を突起30,30、傾斜部2
7,27を介して駆動し、この回動部材28,2
8の先端部で車輪を抜け止め保持するようにして
いる。したがつて、回動部材28,28の先端部
に直接力が作用するため、容易に回動部材28,
28をこじ開けることができない。しかも、内枠
22の回動位置はプランジヤ33の駆動軸34が
係合凹部32に嵌合することによりロツクされ、
キースイツチあるいは硬貨投入によつて動作する
スイツチによりプランジヤ33に電源を供給しな
ければロツク状態を解除することができないた
め、自転車等の盗難を極力防止することが可能で
ある。
また、車輪を保持状態にある回動部材28,2
8は外枠21および内枠22の内側に位置するた
めこじ開けにくく、しかも、力の作用点および力
点が回動部材28,28の先端にあるため構造的
に強く容易に破損されることがない。
8は外枠21および内枠22の内側に位置するた
めこじ開けにくく、しかも、力の作用点および力
点が回動部材28,28の先端にあるため構造的
に強く容易に破損されることがない。
尚、この考案は上記実施例に限定されるもので
はない。例えば、プランジヤ33を外枠21の内
面部に設ける構成とすればプランジヤ33の破損
を防止できるため、さらに盗難防止および耐用年
数の延長に有利である。
はない。例えば、プランジヤ33を外枠21の内
面部に設ける構成とすればプランジヤ33の破損
を防止できるため、さらに盗難防止および耐用年
数の延長に有利である。
また、プランジヤ33に代えて周知の駆動軸を
有する自転車用錠を設け、手動にて駆動軸を係合
凹部32に嵌合し、鍵を用いて駆動軸を引き抜く
ようにすれば、電源およびリードスイツチ35等
を省略することが可能である。
有する自転車用錠を設け、手動にて駆動軸を係合
凹部32に嵌合し、鍵を用いて駆動軸を引き抜く
ようにすれば、電源およびリードスイツチ35等
を省略することが可能である。
さらに、回動部材28,28、傾斜部27,2
7の位置は外枠21、内枠22の長手方向一端部
には限らない。この場合、傾斜部27,27の傾
斜方向はその位置に応じて適宜変更すればよい。
7の位置は外枠21、内枠22の長手方向一端部
には限らない。この場合、傾斜部27,27の傾
斜方向はその位置に応じて適宜変更すればよい。
以上、詳述したようにこの考案によれば、十分
な力で自転車等の車輪を保持することができ、盗
難防止有利であるとともに、容易に破損すること
がなく製品の耐用年数を長くすることが可能な駐
輪旋錠装置を提供できる。
な力で自転車等の車輪を保持することができ、盗
難防止有利であるとともに、容易に破損すること
がなく製品の耐用年数を長くすることが可能な駐
輪旋錠装置を提供できる。
第1図は従来の駐輪旋錠装置の一例を示す要部
の斜視図、第2図はこの考案に係わる駐輪旋錠装
置の一実施例を示す分解斜視図、第3図は第2図
の外枠を示す上面図、第4図は第2図の内枠を示
す上面図、第5図、第6図はこの考案の動作を説
明するために示す側断面図および要部の正面図で
ある。 21……外枠、22……内枠、23,25……
対向部、27……傾斜部、28……回動部材、3
0……突起、32……係合凹部、33……プラン
ジヤ。
の斜視図、第2図はこの考案に係わる駐輪旋錠装
置の一実施例を示す分解斜視図、第3図は第2図
の外枠を示す上面図、第4図は第2図の内枠を示
す上面図、第5図、第6図はこの考案の動作を説
明するために示す側断面図および要部の正面図で
ある。 21……外枠、22……内枠、23,25……
対向部、27……傾斜部、28……回動部材、3
0……突起、32……係合凹部、33……プラン
ジヤ。
Claims (1)
- 断面凹字状の外枠と、この外枠の内部に設けら
れ車輪の出入に伴ないシーソー状に回動される断
面略凹字状の内枠と、前記外枠の内面部に対向し
て設けられ車輪の進入に伴なう内枠の回動方向に
沿つて相互間隔が次第に狭くされた傾斜部と、前
記内枠の対向部に基端部が回動自在に設けられ先
端部が互いに離間する方向に付勢された回動部材
と、この回動部材のそれぞれ外面部に設けられ端
面が前記傾斜部に摺接され車輪の進入に伴なう内
枠の回動方向において前記回動部材の先端部を内
枠内部へ互いに近接するよう駆動し内枠内部に進
入された車輪の動作を規制する突起と、車輪の進
入に伴なう内枠の回動状態において内枠の動作を
規制するロツク部材とを具備したことを特徴とす
る駐輪施錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16156881U JPS5865185U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 駐輪施錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16156881U JPS5865185U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 駐輪施錠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865185U JPS5865185U (ja) | 1983-05-02 |
| JPS6232946Y2 true JPS6232946Y2 (ja) | 1987-08-22 |
Family
ID=29953930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16156881U Granted JPS5865185U (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 駐輪施錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865185U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5278239U (ja) * | 1975-12-08 | 1977-06-10 | ||
| JPS5736765Y2 (ja) * | 1978-12-11 | 1982-08-13 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP16156881U patent/JPS5865185U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5865185U (ja) | 1983-05-02 |
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