JPS623301A - パルス幅変調方式 - Google Patents
パルス幅変調方式Info
- Publication number
- JPS623301A JPS623301A JP60142935A JP14293585A JPS623301A JP S623301 A JPS623301 A JP S623301A JP 60142935 A JP60142935 A JP 60142935A JP 14293585 A JP14293585 A JP 14293585A JP S623301 A JPS623301 A JP S623301A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- pulse width
- signal
- width modulation
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、負荷を駆動する駆動回路に入力するパルス幅
を制御するパルス幅変調方式に関するものである。
を制御するパルス幅変調方式に関するものである。
従来の技術
近年、モータ等の負荷を任意に駆動を行ない、モータの
回転により例えばロボットアームを移動させ、ロボット
アームの移動により、ロボットアームの先端部に取付け
たロボットノ・ンドにて物体を握み、前記物体の組立を
行なうロボットが供給されている。ロボットアームを所
期の位置決めを行なうためのモータの駆動方式は、指令
値の値に応じて前記モータの駆動を行なう駆動回路への
入力信号は、パルス幅変調方式にて制御パルスを発生さ
せる方式が用いられている。以下に図面を参照しながら
従来のパルス幅変調方式の一例について説明する。第2
図は従来のパルス幅変調方式のブロック図を示すもので
ある。第2図の21はモータ2oを回転させる指令を出
力する指令制御器22は前記指令制御器からの指令筐&
ヲ記憶する記憶器、23は前記記録器22の出力すをデ
ィジタル・アナログ変換(以下り、A変換器という)を
行なうり、A変化器、25は前記D−A変換器e全増幅
する増幅器、27は前記増幅器26の出力fと、28の
三角波発振器の出力kを比較する比較演算器、2っけ前
記比較演算器のパルス幅変調信号qを増幅するパワーア
ンプ、20は前記パワーアンプ29からの信号りにて駆
動されるモータ、31はモータの回転スピードをフィー
ドバック信号iとして前記結合点25のフィードバック
加算器24の入力とする速度検出器、32はモータ白0
の回転位置を検出する位置検出器であり、位置検出器か
らの出力は指令制御器21に位置フィードバック信号i
として送られる。以上のように構成されたパルス幅変調
方式について以下に説明する。
回転により例えばロボットアームを移動させ、ロボット
アームの移動により、ロボットアームの先端部に取付け
たロボットノ・ンドにて物体を握み、前記物体の組立を
行なうロボットが供給されている。ロボットアームを所
期の位置決めを行なうためのモータの駆動方式は、指令
値の値に応じて前記モータの駆動を行なう駆動回路への
入力信号は、パルス幅変調方式にて制御パルスを発生さ
せる方式が用いられている。以下に図面を参照しながら
従来のパルス幅変調方式の一例について説明する。第2
図は従来のパルス幅変調方式のブロック図を示すもので
ある。第2図の21はモータ2oを回転させる指令を出
力する指令制御器22は前記指令制御器からの指令筐&
ヲ記憶する記憶器、23は前記記録器22の出力すをデ
ィジタル・アナログ変換(以下り、A変換器という)を
行なうり、A変化器、25は前記D−A変換器e全増幅
する増幅器、27は前記増幅器26の出力fと、28の
三角波発振器の出力kを比較する比較演算器、2っけ前
記比較演算器のパルス幅変調信号qを増幅するパワーア
ンプ、20は前記パワーアンプ29からの信号りにて駆
動されるモータ、31はモータの回転スピードをフィー
ドバック信号iとして前記結合点25のフィードバック
加算器24の入力とする速度検出器、32はモータ白0
の回転位置を検出する位置検出器であり、位置検出器か
らの出力は指令制御器21に位置フィードバック信号i
として送られる。以上のように構成されたパルス幅変調
方式について以下に説明する。
指令制御器21から出力された指令値&は記憶器22に
記憶される。記憶器22の出力すはり、A変換器23に
てアナログ値に変換され出力Cとして結合点26に送ら
れる。結合点25では速度検出器31の出力信号iiミ
ツイードバック算器24の出力dを加減算する。結合点
26の出力eは増幅器26にて増幅され三角波発振器2
8の出力にと比較器27にて比較されパルス幅変調信号
qとなる。パルス幅変調信号qは前記指令制御器21か
らの信号aと、速度検出器31からの信号iをフィード
バック加算器26の出力dの値によシ前記三角波発振器
28の出力にと比較されたパルス変調信号となる。前記
増幅器26の出力fの値により前記パルス変調信号qの
パルス幅は増減する。
記憶される。記憶器22の出力すはり、A変換器23に
てアナログ値に変換され出力Cとして結合点26に送ら
れる。結合点25では速度検出器31の出力信号iiミ
ツイードバック算器24の出力dを加減算する。結合点
26の出力eは増幅器26にて増幅され三角波発振器2
8の出力にと比較器27にて比較されパルス幅変調信号
qとなる。パルス幅変調信号qは前記指令制御器21か
らの信号aと、速度検出器31からの信号iをフィード
バック加算器26の出力dの値によシ前記三角波発振器
28の出力にと比較されたパルス変調信号となる。前記
増幅器26の出力fの値により前記パルス変調信号qの
パルス幅は増減する。
パルス幅変調信号qはパワーアンプ29にて増幅されモ
ータ30を回転させる。
ータ30を回転させる。
発明が解決しようとする問題点
しかし、上記のような構成ではD−A変換器23及び三
角波発振器28のオフセット調整を正しく行なわなけれ
ば前記比較器27のパルス幅変調信号qは指令値aの値
に正しくパルス幅変調できない問題を生じる。つまり、
指令値aがプラスもしくは、マイナス値となったときプ
ラスのパルス幅変調のパルス幅と、マイナスのパルス幅
変調のパルス幅が異なり、モータ30の回転スピードが
正逆回転の方向により異なる事になる。
角波発振器28のオフセット調整を正しく行なわなけれ
ば前記比較器27のパルス幅変調信号qは指令値aの値
に正しくパルス幅変調できない問題を生じる。つまり、
指令値aがプラスもしくは、マイナス値となったときプ
ラスのパルス幅変調のパルス幅と、マイナスのパルス幅
変調のパルス幅が異なり、モータ30の回転スピードが
正逆回転の方向により異なる事になる。
本発明は、前記D−Ai換器23や三角波発生器28の
オフセット調整を不要とし、モータ30を指令制御器2
1の指令値aに対して正逆転に関係なく同一のスピード
にて回転させるためのパルス幅変調を行なうものであり
、パルス幅変調の無調整化を行なうものである。
オフセット調整を不要とし、モータ30を指令制御器2
1の指令値aに対して正逆転に関係なく同一のスピード
にて回転させるためのパルス幅変調を行なうものであり
、パルス幅変調の無調整化を行なうものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、上記問題点を解決するために、負荷を駆動す
るための指令値と、負荷を駆動したフィードバック信号
をアナログ・ディジタル変換器(以下A、D変換器とい
う)により2値化したフィードバック信号を加減算器に
て演算し、前記演算器の出力を計数器に記憶し、前記計
数器に記憶した値を一定のくり返し信号にて減算を行な
い、前記減算の時間に応じてパルスを発生させることに
よりパルス幅変調を行なうものであり、A−D変換器の
オフセット調整を除き、パルス幅変調の無調整化を行な
うことができる。
るための指令値と、負荷を駆動したフィードバック信号
をアナログ・ディジタル変換器(以下A、D変換器とい
う)により2値化したフィードバック信号を加減算器に
て演算し、前記演算器の出力を計数器に記憶し、前記計
数器に記憶した値を一定のくり返し信号にて減算を行な
い、前記減算の時間に応じてパルスを発生させることに
よりパルス幅変調を行なうものであり、A−D変換器の
オフセット調整を除き、パルス幅変調の無調整化を行な
うことができる。
作 用
本発明は上記した構成によってパルス幅変調?指令値の
プラス、マイナス値に関係なく正しくパルス幅変調を行
なうと共にパルス幅変調の無調整化せしめることとなる
。
プラス、マイナス値に関係なく正しくパルス幅変調を行
なうと共にパルス幅変調の無調整化せしめることとなる
。
実施例
以下本発明の一実施例のパルス幅変調方式について図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第1図は本発明のパルス幅変調方式のブロック信号を記
憶する記憶器、Bは前記記憶器の出力、3はモータ7の
回転速度を検出する速度検出器8の出力GQA−D変換
器10にて2値化した信号Hと、前記出力Bを加減算す
る演算器、Cは前記加減算器の出力、4は前記加減算器
3の出力Cを計数するダウンカウンタ−55はダウンカ
ウンタ −−4の値を計数する発振器でD
はダウンカウント “′・( 、゛ パルス、Eはダウンカウンタ−の計数値により出
、]、汽) 力するパルス幅変調されたパルス、6は前記計数
4″・+1゜ 暮からのパルス幅変調された出力パルスEi増幅
、・、1するパワーアンプ、Fはパワーアンプ
から出力さ ゛れたモータ7を駆動する信
号、9はモータ7の回7−−、−ヶ、−4,1−880
□−]゛□器からの位置フィードバック信号である。
憶する記憶器、Bは前記記憶器の出力、3はモータ7の
回転速度を検出する速度検出器8の出力GQA−D変換
器10にて2値化した信号Hと、前記出力Bを加減算す
る演算器、Cは前記加減算器の出力、4は前記加減算器
3の出力Cを計数するダウンカウンタ−55はダウンカ
ウンタ −−4の値を計数する発振器でD
はダウンカウント “′・( 、゛ パルス、Eはダウンカウンタ−の計数値により出
、]、汽) 力するパルス幅変調されたパルス、6は前記計数
4″・+1゜ 暮からのパルス幅変調された出力パルスEi増幅
、・、1するパワーアンプ、Fはパワーアンプ
から出力さ ゛れたモータ7を駆動する信
号、9はモータ7の回7−−、−ヶ、−4,1−880
□−]゛□器からの位置フィードバック信号である。
以上のように構成したパルス幅変調方式について第1図
を用いて動作を説明する。
を用いて動作を説明する。
指令制御器10指令信号Aは記憶器2により記憶される
記憶器出力Bは、速度検出器8からの速度検出器出力信
号GをA−D変換器10にで2値化した信号Hと並列2
進の加減算器3により演算される。加減算器3の加減算
器出力Cはダウンカウンタ−4に記憶され、発振器5の
ダウンカウントパルスDにより減算される。ダウンカウ
ンタ−の出力はパルス幅夏調パルスEとなりパワーアン
プに入力する。パワーアンプの出力はモータ駆動信号F
としてモータ7を回転させる。
記憶器出力Bは、速度検出器8からの速度検出器出力信
号GをA−D変換器10にで2値化した信号Hと並列2
進の加減算器3により演算される。加減算器3の加減算
器出力Cはダウンカウンタ−4に記憶され、発振器5の
ダウンカウントパルスDにより減算される。ダウンカウ
ンタ−の出力はパルス幅夏調パルスEとなりパワーアン
プに入力する。パワーアンプの出力はモータ駆動信号F
としてモータ7を回転させる。
発明の効果
以上のように本実施例によればり、A変換器および三角
波発振器のオフセント調整をすることなく指令値に応じ
たパルス幅変調をダウンカウンタ−にセットした値によ
り任意に得ることができると共にパルス幅変調の無調整
化を行なうことが出来る。
波発振器のオフセント調整をすることなく指令値に応じ
たパルス幅変調をダウンカウンタ−にセットした値によ
り任意に得ることができると共にパルス幅変調の無調整
化を行なうことが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロノクダ・fヤグラ
ム図、第2図は従来のパルス幅変調回路のブロックダイ
ヤグラム図である。 1・・・・・・指令制御器、2・・・・・・記憶器、3
・・・・・・加減算器、4・・・・・・ダウンカウンタ
−16・・・・・・発振器、6・・・・・・パワーアン
プ、7・・・・・・モータ、8・・・・・・速度検出器
、9・・・・・・位置検出器、10・・・・・・A、D
変換器、A・・・・・・指令信号、B・・・・・・記憶
器出力、C・・・・・・加減算器出力、D・・・・・・
ダウンカウントパルス、E・・・・・・パルス幅変調パ
ルス、F・・・・・・モータ駆動信号、G・・・・・・
速度検出器出力、H・・・・・・2値化信号、工・・・
・・・位置フィードバック信号、21・・・・・・指令
制御器、22・・・・・・記憶器、23・・・・・・D
、A変換器、24・・・・・・フィードバック加算器、
26・・・・・・結合点、26・・・・・・増幅器、2
7・・・・・・比較演算器、28・・・・・・三角波発
生器、29・・・・・・パワーアンプ、30・・・・・
・モータ、31・・・・・・速度検出器、32・・・・
・・位置検出器、a・・・・・・指令値、b・・・・・
・記憶器出力、C・・・・・・D、A変換器出力、d・
・・・・・フィードバック信号、e・・・・・・結合点
出力、f・・・・・・増幅器出力、q・・・・・・パル
ス幅変調信号、h・・・・・・パワーアンプ、i・・・
・・・フィードバック信号、j・・・・・位置フィード
バック信号、k・・・・・・三角波発振器出力。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名3−
卵−A軍基 キー−rり)η→〉クー 5− 1課番 6−−ノ1+クーアンフ0 7−−亡−ゲ イ0−−6υきE1融−1参 A−−4+信号 6−・訂4旭秦宏カ Co−カ19晩¥器f:η D−−92ゆシフゆントイノLχ E−−ノ1°ルス?1カ灯ノ曾しス F=−七一タ駈勤(を号 e−t4倹大秦を刀
ム図、第2図は従来のパルス幅変調回路のブロックダイ
ヤグラム図である。 1・・・・・・指令制御器、2・・・・・・記憶器、3
・・・・・・加減算器、4・・・・・・ダウンカウンタ
−16・・・・・・発振器、6・・・・・・パワーアン
プ、7・・・・・・モータ、8・・・・・・速度検出器
、9・・・・・・位置検出器、10・・・・・・A、D
変換器、A・・・・・・指令信号、B・・・・・・記憶
器出力、C・・・・・・加減算器出力、D・・・・・・
ダウンカウントパルス、E・・・・・・パルス幅変調パ
ルス、F・・・・・・モータ駆動信号、G・・・・・・
速度検出器出力、H・・・・・・2値化信号、工・・・
・・・位置フィードバック信号、21・・・・・・指令
制御器、22・・・・・・記憶器、23・・・・・・D
、A変換器、24・・・・・・フィードバック加算器、
26・・・・・・結合点、26・・・・・・増幅器、2
7・・・・・・比較演算器、28・・・・・・三角波発
生器、29・・・・・・パワーアンプ、30・・・・・
・モータ、31・・・・・・速度検出器、32・・・・
・・位置検出器、a・・・・・・指令値、b・・・・・
・記憶器出力、C・・・・・・D、A変換器出力、d・
・・・・・フィードバック信号、e・・・・・・結合点
出力、f・・・・・・増幅器出力、q・・・・・・パル
ス幅変調信号、h・・・・・・パワーアンプ、i・・・
・・・フィードバック信号、j・・・・・位置フィード
バック信号、k・・・・・・三角波発振器出力。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名3−
卵−A軍基 キー−rり)η→〉クー 5− 1課番 6−−ノ1+クーアンフ0 7−−亡−ゲ イ0−−6υきE1融−1参 A−−4+信号 6−・訂4旭秦宏カ Co−カ19晩¥器f:η D−−92ゆシフゆントイノLχ E−−ノ1°ルス?1カ灯ノ曾しス F=−七一タ駈勤(を号 e−t4倹大秦を刀
Claims (1)
- 指令値を記憶する記憶器と、フィードバック信号を2値
化データとする手段と、前記記憶器と前記2値化データ
を演算する手段と、前記演算結果を記憶する計数器とを
使用し、前記計数器に記憶した演算結果を発振器の出力
パルスにて減算を行ない、前記減算時間に応じてパルス
幅を制御するパルス幅変調方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142935A JPS623301A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | パルス幅変調方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142935A JPS623301A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | パルス幅変調方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623301A true JPS623301A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15327063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60142935A Pending JPS623301A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | パルス幅変調方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623301A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289502U (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-16 | ||
| JPH04321102A (ja) * | 1991-04-22 | 1992-11-11 | Shimadzu Corp | パルス周期制御装置 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60142935A patent/JPS623301A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289502U (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-16 | ||
| JPH04321102A (ja) * | 1991-04-22 | 1992-11-11 | Shimadzu Corp | パルス周期制御装置 |
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