JPS6233208Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6233208Y2 JPS6233208Y2 JP6648386U JP6648386U JPS6233208Y2 JP S6233208 Y2 JPS6233208 Y2 JP S6233208Y2 JP 6648386 U JP6648386 U JP 6648386U JP 6648386 U JP6648386 U JP 6648386U JP S6233208 Y2 JPS6233208 Y2 JP S6233208Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- plastic
- stand
- mounting
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、電気器具取付絶縁台に関するもの
である。
である。
たとえば、第6図に示すような照明器具Aを金
属板壁面またはメタルラス張壁面に木ねじまたは
タツピングねじで取付けるような場合、次のよう
な問題があつた。すなわち、照明器具A内の結線
不良たとえば電源線と器具口出線の結線部が電気
器具の内部で取付金具に接触して、木ねじを通じ
て壁面の金属板あるいはメタルラスに導電し、金
属板あるいはメタルラスがヒータの役目をして火
災原因となる。
属板壁面またはメタルラス張壁面に木ねじまたは
タツピングねじで取付けるような場合、次のよう
な問題があつた。すなわち、照明器具A内の結線
不良たとえば電源線と器具口出線の結線部が電気
器具の内部で取付金具に接触して、木ねじを通じ
て壁面の金属板あるいはメタルラスに導電し、金
属板あるいはメタルラスがヒータの役目をして火
災原因となる。
そのため、従来第7図のように、電気器具1と
壁2との間に木板3を設置し、電気器具1を器具
取付ねじである木ねじ4で木板3に取付け、木板
3を台取付ねじである木ねじ5で壁に取付けるこ
とにより絶縁していた。ところが、木板3は耐候
性,デザイン性の点で不向きであつた。
壁2との間に木板3を設置し、電気器具1を器具
取付ねじである木ねじ4で木板3に取付け、木板
3を台取付ねじである木ねじ5で壁に取付けるこ
とにより絶縁していた。ところが、木板3は耐候
性,デザイン性の点で不向きであつた。
そこで木板3に代えて、プラスチツク材料を用
いた場合、径の異なる器具取付ねじを適用しにく
いという欠点がある。たとえば器具取付ねじであ
る木ねじをねじ込むのに最適な下孔の孔径を3.5
mmとすると、木ねじは3.8mmのもののみが適し、
3.8mm以上の木ねじではねじ込みとともに下孔を
亀裂させ、また3.8mm以下の木ねじではねじ込み
形成された雌ねじの山がつぶれる。このため、複
数種類の照明器具のような電気器具を取付けるこ
とができない。
いた場合、径の異なる器具取付ねじを適用しにく
いという欠点がある。たとえば器具取付ねじであ
る木ねじをねじ込むのに最適な下孔の孔径を3.5
mmとすると、木ねじは3.8mmのもののみが適し、
3.8mm以上の木ねじではねじ込みとともに下孔を
亀裂させ、また3.8mm以下の木ねじではねじ込み
形成された雌ねじの山がつぶれる。このため、複
数種類の照明器具のような電気器具を取付けるこ
とができない。
これに対して、偏平の弾性筒を形成し、弾性筒
に径の異なる器具取付ねじをねじ込むことができ
るようにしたものがあつた(たとえば実公昭51−
3319号)が、器具取付ねじが横方向に移動しやす
く、電気器具がくずれたり傾いたりする欠点があ
る。
に径の異なる器具取付ねじをねじ込むことができ
るようにしたものがあつた(たとえば実公昭51−
3319号)が、器具取付ねじが横方向に移動しやす
く、電気器具がくずれたり傾いたりする欠点があ
る。
この考案の目的は、径の異なる器具取付ねじを
適用でき、複数種類の電気器具を確実に取付ける
ことができる電気器具取付絶縁台を提供すること
である。
適用でき、複数種類の電気器具を確実に取付ける
ことができる電気器具取付絶縁台を提供すること
である。
この考案の電気器具取付絶縁台は、プラスチツ
ク製台と、このプラスチツク製台に形成された径
の異なる複数の器具取付用の円孔と、前記複数の
器具取付用の円孔に連通するように前記プラスチ
ツク製台の裏面側に突設されたスリツト状の偏平
孔を有する弾性筒と、この弾性筒の偏平孔内の対
向面に形成されて一端が前記円孔に連続するとと
もに前記円孔に通される最小径の器具取付ねじに
対応する孔径を形成する下穴形成用溝と、前記プ
ラスチツク製台に形成された電源線挿通孔と、前
記プラスチツク製台に形成されて表面に台取付ね
じの頭部を沈める凹部を形成した台取付用孔とを
備えたものである。
ク製台と、このプラスチツク製台に形成された径
の異なる複数の器具取付用の円孔と、前記複数の
器具取付用の円孔に連通するように前記プラスチ
ツク製台の裏面側に突設されたスリツト状の偏平
孔を有する弾性筒と、この弾性筒の偏平孔内の対
向面に形成されて一端が前記円孔に連続するとと
もに前記円孔に通される最小径の器具取付ねじに
対応する孔径を形成する下穴形成用溝と、前記プ
ラスチツク製台に形成された電源線挿通孔と、前
記プラスチツク製台に形成されて表面に台取付ね
じの頭部を沈める凹部を形成した台取付用孔とを
備えたものである。
この考案の構成によれば、円孔に通される最小
径の器具取付ねじに対応する孔径を形成する下穴
形成用溝により、下穴形成用溝よりも大きい径の
器具取付ねじを円孔に通しても、弾性筒のため亀
裂が生じることがなく下穴形成用溝にねじ込むこ
とができる。このため円孔ごとにそれぞれ径の異
なる複数種類の器具取付ねじを適用でき、複数種
類の電気器具の取付けが可能になる。しかも円孔
に器具取付ねじを通しているためプラスチツク製
台に取付けられた電気器具がずれたり傾くように
移動することがなく、確実に電気器具をプラスチ
ツク製台に取付けることができる。また弾性筒が
プラスチツク製台に一体形成されているため、プ
ラスチツク製台の組立が不要である。さらに台取
付用孔と円孔とをプラスチツク製台の別の位置に
設けているため電源線挿通孔に通された電源線と
電気器具の口出線との結線部が電気器具の器具取
付ねじに接触することがあつても、漏電を生じる
ことがなく、しかも台取付用孔に凹部を形成して
いるため弾性筒と台取付用孔とを接近配置でき小
型化できるとともに漏電を確実に防止することが
できる。
径の器具取付ねじに対応する孔径を形成する下穴
形成用溝により、下穴形成用溝よりも大きい径の
器具取付ねじを円孔に通しても、弾性筒のため亀
裂が生じることがなく下穴形成用溝にねじ込むこ
とができる。このため円孔ごとにそれぞれ径の異
なる複数種類の器具取付ねじを適用でき、複数種
類の電気器具の取付けが可能になる。しかも円孔
に器具取付ねじを通しているためプラスチツク製
台に取付けられた電気器具がずれたり傾くように
移動することがなく、確実に電気器具をプラスチ
ツク製台に取付けることができる。また弾性筒が
プラスチツク製台に一体形成されているため、プ
ラスチツク製台の組立が不要である。さらに台取
付用孔と円孔とをプラスチツク製台の別の位置に
設けているため電源線挿通孔に通された電源線と
電気器具の口出線との結線部が電気器具の器具取
付ねじに接触することがあつても、漏電を生じる
ことがなく、しかも台取付用孔に凹部を形成して
いるため弾性筒と台取付用孔とを接近配置でき小
型化できるとともに漏電を確実に防止することが
できる。
実施例
この考案の一実施例を第1図ないし第5図に基
づいて説明する。すなわち、この電気器具取付絶
縁台は、プラスチツク製台6と、このプラスチツ
ク製台6に形成された径の異なる複数の器具取付
用の円孔9と、前記複数の器具取付用の円孔9に
連通するようにプラスチツク製台6の裏面側に突
設されたスリツト状の偏平孔10′を有する弾性
筒10と、この弾性筒10の偏平孔10′内の対
向面に形成されて前記円孔9に連続するとともに
前記円孔に通される最小径の器具取付ねじ13に
対応する孔径を形成する下穴形成用溝11と、前
記プラスチツク製台6に形成された電源線挿通孔
7と、前記プラスチツク製台6に形成されて表面
に台取付ねじ15の頭部を沈める凹部14を形成
した台取付用孔12とを備えている。
づいて説明する。すなわち、この電気器具取付絶
縁台は、プラスチツク製台6と、このプラスチツ
ク製台6に形成された径の異なる複数の器具取付
用の円孔9と、前記複数の器具取付用の円孔9に
連通するようにプラスチツク製台6の裏面側に突
設されたスリツト状の偏平孔10′を有する弾性
筒10と、この弾性筒10の偏平孔10′内の対
向面に形成されて前記円孔9に連続するとともに
前記円孔に通される最小径の器具取付ねじ13に
対応する孔径を形成する下穴形成用溝11と、前
記プラスチツク製台6に形成された電源線挿通孔
7と、前記プラスチツク製台6に形成されて表面
に台取付ねじ15の頭部を沈める凹部14を形成
した台取付用孔12とを備えている。
前記プラスチツク製台6は箱体状に形成されて
上面を器具取付面8としている。
上面を器具取付面8としている。
前記電源線挿通孔7はプラスチツク製台6の中
央部に形成している。
央部に形成している。
前記弾性筒10は電源線挿通孔7の周囲に4箇
所設けられて、種々の電気器具が取付けられるよ
うにしている。
所設けられて、種々の電気器具が取付けられるよ
うにしている。
前記台取付用孔12は各弾性筒10の側部に接
近して配置されている。
近して配置されている。
前記円孔9は各弾性筒10に対して径の異なる
ものを2個ずつ形成している。
ものを2個ずつ形成している。
前記器具取付ねじ13および台取付ねじ15は
木ねじを実施例としている。
木ねじを実施例としている。
第4図および第5図は弾性筒10の動作説明図
である。すなわち、器具取付ねじ13を対応する
径の円孔9に通してねじ込むと、ねじ部は弾性筒
10の下穴形成用溝11にもみ込むとともに、弾
性筒10のプラスチツクによる弾性で挟持状態に
保持される。そのため、下穴形成用溝11の形成
する孔径よりも大きい径の器具取付ねじ13をね
じ込んでも、弾性筒10の幅が広がるだけで挟持
力は最も適したのと同じように作用する。したが
つて、複数種類の径の異なる器具取付ねじ13が
適用でき、複数種類の電気器具の取付けが可能と
なる。
である。すなわち、器具取付ねじ13を対応する
径の円孔9に通してねじ込むと、ねじ部は弾性筒
10の下穴形成用溝11にもみ込むとともに、弾
性筒10のプラスチツクによる弾性で挟持状態に
保持される。そのため、下穴形成用溝11の形成
する孔径よりも大きい径の器具取付ねじ13をね
じ込んでも、弾性筒10の幅が広がるだけで挟持
力は最も適したのと同じように作用する。したが
つて、複数種類の径の異なる器具取付ねじ13が
適用でき、複数種類の電気器具の取付けが可能と
なる。
この実施例によれば、円孔9に通される最小径
の器具取付ねじ13に対応する孔径を形成する下
穴形成用溝11により、下穴形成用溝11よりも
大きい径の器具取付ねじ13を円孔9に通して
も、弾性筒10のため亀裂が生じることなく下穴
形成用溝11にねじ込むことができる。このため
円孔9ごとにそれぞれ径の異なる複数種類の器具
取付ねじ13を適用でき、複数種類の電気器具の
取付けが可能になる。しかも円孔9に器具取付ね
じ13を通しているためプラスチツク製台6に取
付けられた電気器具がずれたり傾くように移動す
ることがなく、確実に電気器具をプラスチツク製
台6に取付けることができる。また弾性筒10が
プラスチツク製台6に一体形成されているため、
プラスチツク製台6の組立が不要である。さらに
台取付用孔12と円孔9とをプラスチツク製台6
の別の位置に設けているため電源線挿通孔7に通
された電源線と電気器具の口出線との結線部が電
気器具の器具取付ねじ13に接触することがあつ
ても、漏電を生じることがなく、しかも台取付用
孔に凹部14を形成しているため弾性筒10と台
取付用孔12とを接近配置でき小型化できるとと
もに漏電を確実に防止することができる。
の器具取付ねじ13に対応する孔径を形成する下
穴形成用溝11により、下穴形成用溝11よりも
大きい径の器具取付ねじ13を円孔9に通して
も、弾性筒10のため亀裂が生じることなく下穴
形成用溝11にねじ込むことができる。このため
円孔9ごとにそれぞれ径の異なる複数種類の器具
取付ねじ13を適用でき、複数種類の電気器具の
取付けが可能になる。しかも円孔9に器具取付ね
じ13を通しているためプラスチツク製台6に取
付けられた電気器具がずれたり傾くように移動す
ることがなく、確実に電気器具をプラスチツク製
台6に取付けることができる。また弾性筒10が
プラスチツク製台6に一体形成されているため、
プラスチツク製台6の組立が不要である。さらに
台取付用孔12と円孔9とをプラスチツク製台6
の別の位置に設けているため電源線挿通孔7に通
された電源線と電気器具の口出線との結線部が電
気器具の器具取付ねじ13に接触することがあつ
ても、漏電を生じることがなく、しかも台取付用
孔に凹部14を形成しているため弾性筒10と台
取付用孔12とを接近配置でき小型化できるとと
もに漏電を確実に防止することができる。
この考案の電気器具取付絶縁台によれば、円孔
に通される最小径の器具取付ねじに対応する孔径
を形成する下穴形成用溝により、下穴形成用溝よ
りも大きい径の器具取付ねじを円孔に通しても、
弾性筒のため亀裂が生じることなく下穴形成用溝
にねじ込むことができる。このため円孔ごとにそ
れぞれ径の異なる複数種類の器具取付ねじを適用
でき、複数種類の電気器具の取付けが可能にな
る。しかも円孔に器具取付ねじを通しているため
プラスチツク製台に取付けられた電気器具がずれ
たり傾くように移動することがなく、確実に電気
器具をプラスチツク製台に取付けることができ
る。また弾性筒がプラスチツク製台に一体形成さ
れているため、プラスチツク製台の組立が不要で
ある。さらに台取付用孔と円孔とをプラスチツク
製台の別の位置に設けているため電源線挿通孔に
通された電源線と電気器具の口出線との結線部が
電気器具の器具取付ねじに接触することがあつて
も、漏電を生じることがなく、しかも台取付用孔
に凹部を形成しているため弾性筒と台取付用孔と
を接近配置でき小型化できるとともに漏電を確実
に防止することができるという効果がある。
に通される最小径の器具取付ねじに対応する孔径
を形成する下穴形成用溝により、下穴形成用溝よ
りも大きい径の器具取付ねじを円孔に通しても、
弾性筒のため亀裂が生じることなく下穴形成用溝
にねじ込むことができる。このため円孔ごとにそ
れぞれ径の異なる複数種類の器具取付ねじを適用
でき、複数種類の電気器具の取付けが可能にな
る。しかも円孔に器具取付ねじを通しているため
プラスチツク製台に取付けられた電気器具がずれ
たり傾くように移動することがなく、確実に電気
器具をプラスチツク製台に取付けることができ
る。また弾性筒がプラスチツク製台に一体形成さ
れているため、プラスチツク製台の組立が不要で
ある。さらに台取付用孔と円孔とをプラスチツク
製台の別の位置に設けているため電源線挿通孔に
通された電源線と電気器具の口出線との結線部が
電気器具の器具取付ねじに接触することがあつて
も、漏電を生じることがなく、しかも台取付用孔
に凹部を形成しているため弾性筒と台取付用孔と
を接近配置でき小型化できるとともに漏電を確実
に防止することができるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例の斜視図、第2図
はその−線部分断面図、第3図は第1図の
−線部分断面図、第4図は第1図の裏面からみ
た部分斜視図、第5図はその底面図、第6図は照
明器具の斜視図、第7図は従来例の断面図であ
る。 6……プラスチツク製台、7……電源線挿通
孔、9……円孔、10……弾性筒、10′……偏
平孔、11……下穴形成用溝、12……台取付用
孔、13……器具取付ねじ、14……凹部、15
……台取付ねじ。
はその−線部分断面図、第3図は第1図の
−線部分断面図、第4図は第1図の裏面からみ
た部分斜視図、第5図はその底面図、第6図は照
明器具の斜視図、第7図は従来例の断面図であ
る。 6……プラスチツク製台、7……電源線挿通
孔、9……円孔、10……弾性筒、10′……偏
平孔、11……下穴形成用溝、12……台取付用
孔、13……器具取付ねじ、14……凹部、15
……台取付ねじ。
Claims (1)
- プラスチツク製台と、このプラスチツク製台に
形成された径の異なる複数の器具取付用の円孔
と、前記複数の器具取付用の円孔に連通するよう
に前記プラスチツク製台の裏面側に突設されたス
リツト状の偏平孔を有する弾性筒と、この弾性筒
の偏平孔内の対向面に形成されて一端が前記円孔
に連続するとともに前記円孔に通される最小径の
器具取付ねじに対応する孔径を形成する下穴形成
用溝と、前記プラスチツク製台に形成された電源
線挿通孔と、前記プラスチツク製台に形成されて
表面に台取付ねじの頭部を沈める凹部を形成した
台取付用孔とを備えた電気器具取付絶縁台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6648386U JPS6233208Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6648386U JPS6233208Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61194210U JPS61194210U (ja) | 1986-12-03 |
| JPS6233208Y2 true JPS6233208Y2 (ja) | 1987-08-25 |
Family
ID=30599432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6648386U Expired JPS6233208Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233208Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4621144B2 (ja) * | 2006-01-12 | 2011-01-26 | 株式会社ウシオスペックス | 埋込型照明器具の取付方法 |
-
1986
- 1986-05-01 JP JP6648386U patent/JPS6233208Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61194210U (ja) | 1986-12-03 |
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