JPS62332A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPS62332A JPS62332A JP13917485A JP13917485A JPS62332A JP S62332 A JPS62332 A JP S62332A JP 13917485 A JP13917485 A JP 13917485A JP 13917485 A JP13917485 A JP 13917485A JP S62332 A JPS62332 A JP S62332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recorded
- circuit
- image
- recording
- video tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 16
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims description 9
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 9
- 101100514821 Caenorhabditis elegans dsc-4 gene Proteins 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 3
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 102100037709 Desmocollin-3 Human genes 0.000 description 1
- 101000880960 Homo sapiens Desmocollin-3 Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は各種計測機能をもつディジタルスキャンコンバ
ータを備え、かつ超音波像をビデオテープレコーダで録
画可能の超音波診断装置に関するものである。
ータを備え、かつ超音波像をビデオテープレコーダで録
画可能の超音波診断装置に関するものである。
(発明の背景〕
この種の装置には、ビデオテープレコーダ(以下、VT
Rという)で表示装置に表示した再生像に対してもディ
ジタルスキャンコンバータ(以下、DSCという)によ
って距離計測や面積計測などの各種計測ができるように
なされたものがある。
Rという)で表示装置に表示した再生像に対してもディ
ジタルスキャンコンバータ(以下、DSCという)によ
って距離計測や面積計測などの各種計測ができるように
なされたものがある。
ところでこのような再生像に対する各種計測は、その像
を録画したときに、換言すれば検査時にDSCに与えた
検査モードや像の倍率などの設定条件と同じ条件でDS
Cを作動させなければ正しく行われない。
を録画したときに、換言すれば検査時にDSCに与えた
検査モードや像の倍率などの設定条件と同じ条件でDS
Cを作動させなければ正しく行われない。
しかしながら従来のこの種の装置では、このような場合
に、検査者が再生像から各条件を判別し、コントロール
パネルの各スイッチを操作して装置各部を再設定しなけ
ればならなかった。したがって計測の際に行われる条件
設定のための操作が面倒であり、また操作ミスが生じや
すくなって計測結果の信頼性が低く、かつ計測時間が長
くなるという問題点かあった。
に、検査者が再生像から各条件を判別し、コントロール
パネルの各スイッチを操作して装置各部を再設定しなけ
ればならなかった。したがって計測の際に行われる条件
設定のための操作が面倒であり、また操作ミスが生じや
すくなって計測結果の信頼性が低く、かつ計測時間が長
くなるという問題点かあった。
本発明は上記のような問題点を解消するためになされた
もので、計測の際に行われる条件設定のための手動操作
が不要となり、従ってその操作ミスが生ずることもなく
なって計測結果の信頼性が高められ、かつ計測に要する
時間が短縮される超音波診断装置を提供することを目的
とする。
もので、計測の際に行われる条件設定のための手動操作
が不要となり、従ってその操作ミスが生ずることもなく
なって計測結果の信頼性が高められ、かつ計測に要する
時間が短縮される超音波診断装置を提供することを目的
とする。
本発明装置は、VTRの記録系にはビデオチャンネルと
オーディオチャンネルがあり、ビデオチャンネルには超
音波像が記録されるが、オーディオチャンネルにはドツ
プラ音や検査時のコメントが記録されるだけであり、さ
らにこのオーディオチャンネルは通常2チヤンネルある
ことに着目してなされたものである。すなわち本発明装
置法検査時にDSCに与えた設定条件を、超音波像のV
TRへの録画と共に同一ビデオテープ(例えばその上記
オーディオチャンネル)に記録し、かつそのVTR録画
像再生時に、前記の記録さた設定条件に装置各部を自動
的に再設定するようにしたものである。
オーディオチャンネルがあり、ビデオチャンネルには超
音波像が記録されるが、オーディオチャンネルにはドツ
プラ音や検査時のコメントが記録されるだけであり、さ
らにこのオーディオチャンネルは通常2チヤンネルある
ことに着目してなされたものである。すなわち本発明装
置法検査時にDSCに与えた設定条件を、超音波像のV
TRへの録画と共に同一ビデオテープ(例えばその上記
オーディオチャンネル)に記録し、かつそのVTR録画
像再生時に、前記の記録さた設定条件に装置各部を自動
的に再設定するようにしたものである。
[発明の実施例〕
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明による超音波診断装置の一実施例を示す
ブロック図で、図中1は超音波を送受信する探触子、2
は探触子1に信号を送って超音波を送信させ、かつ探触
子1からの受信信号が入力される送受信回路である。3
はコントロールパネルで、例えばBモード、Mモードな
どの検査モードや像の倍率、あるいはMモードを選択し
たときの掃引速度などの諸条件(設定条件)を距離や面
積など各種の計測が可能のDSC4に与える。DSC4
は映像回路4aと、CPUを備えてなる制御回路4bと
で主構成をなし、コントロールパネル3から与えられた
設定条件に従って前記送受信回路2を制御する。VTR
5もDSC4で制御されるもので、DSC4とで信号を
授受して超音波像を録画、再生する。6はVTR5の再
生像を表示する表示装置、ここではテレビモニタ(以下
、TVモ二りという)である。7は詳細を後述する設定
条件記録・再設定回路で、検査時にコントロールパネル
3から与えられた設定条件を、超音波像のVTR5への
録画と共に同一ビデオテープのオーディオチャンネルに
記録し、かつそのVTR録画像再生時に、前記の記録さ
れた設定条件をDSC4に与える。
ブロック図で、図中1は超音波を送受信する探触子、2
は探触子1に信号を送って超音波を送信させ、かつ探触
子1からの受信信号が入力される送受信回路である。3
はコントロールパネルで、例えばBモード、Mモードな
どの検査モードや像の倍率、あるいはMモードを選択し
たときの掃引速度などの諸条件(設定条件)を距離や面
積など各種の計測が可能のDSC4に与える。DSC4
は映像回路4aと、CPUを備えてなる制御回路4bと
で主構成をなし、コントロールパネル3から与えられた
設定条件に従って前記送受信回路2を制御する。VTR
5もDSC4で制御されるもので、DSC4とで信号を
授受して超音波像を録画、再生する。6はVTR5の再
生像を表示する表示装置、ここではテレビモニタ(以下
、TVモ二りという)である。7は詳細を後述する設定
条件記録・再設定回路で、検査時にコントロールパネル
3から与えられた設定条件を、超音波像のVTR5への
録画と共に同一ビデオテープのオーディオチャンネルに
記録し、かつそのVTR録画像再生時に、前記の記録さ
れた設定条件をDSC4に与える。
次に上述本発明装置の動作について説明する。まず、コ
ントロールパネル3により検査モードなどの条件が設定
され、これ(設定条件)がDSC4の制御回路4bに与
えられると、制御回路4bのCPUがそれを読み取って
送受信回路2及びDSC4の映像回路4aに制御信号を
送る。これにより送受信回路2は探触子1を設定条件に
従って動作させ、受信信号をDSC’4の映像回路4a
に送る。映像回路4aは受信信号に対して前記設定条件
に従って信号処理し、超音波像の映像信号としてVTR
5に送って記録(録画)させると共に、TVモニタ6に
送って超音波像として表示させる。さらにその際、DS
C4の制御回路4bからコントロールパネル3で与えら
れた前記設定条件が設定条件記録・再設定回路7を介し
、周波数信号としてVTR5に送られ前記超音波像の録
画と共に同一ビデオテープのオーディオチャンネルに記
録される。またVTR5の録画像再生時には、映像信号
がDSC4の映像回路4aに送られ、TVモニタ6から
再生像が写し出されると共に、前述のようにしてオーデ
ィオチャンネルに記録された周波数信号が再生されて設
定条件記録・再設定回路7に送られる。この回路7は、
送られてきた周波数信号を前記超音波像の録画時、すな
わち検査時の設定条件を内容とする信号に戻してDSC
4の制御回路4bに与える。これにより制御回路4bの
CPUは映像回路4a及び送受信回路2などに制御信号
を送り、装置各部を検査時と同様の条件に再設定する。
ントロールパネル3により検査モードなどの条件が設定
され、これ(設定条件)がDSC4の制御回路4bに与
えられると、制御回路4bのCPUがそれを読み取って
送受信回路2及びDSC4の映像回路4aに制御信号を
送る。これにより送受信回路2は探触子1を設定条件に
従って動作させ、受信信号をDSC’4の映像回路4a
に送る。映像回路4aは受信信号に対して前記設定条件
に従って信号処理し、超音波像の映像信号としてVTR
5に送って記録(録画)させると共に、TVモニタ6に
送って超音波像として表示させる。さらにその際、DS
C4の制御回路4bからコントロールパネル3で与えら
れた前記設定条件が設定条件記録・再設定回路7を介し
、周波数信号としてVTR5に送られ前記超音波像の録
画と共に同一ビデオテープのオーディオチャンネルに記
録される。またVTR5の録画像再生時には、映像信号
がDSC4の映像回路4aに送られ、TVモニタ6から
再生像が写し出されると共に、前述のようにしてオーデ
ィオチャンネルに記録された周波数信号が再生されて設
定条件記録・再設定回路7に送られる。この回路7は、
送られてきた周波数信号を前記超音波像の録画時、すな
わち検査時の設定条件を内容とする信号に戻してDSC
4の制御回路4bに与える。これにより制御回路4bの
CPUは映像回路4a及び送受信回路2などに制御信号
を送り、装置各部を検査時と同様の条件に再設定する。
したがって、この際、TVモニタ6の再生像を見ながら
コントロールパネル3を操作することにより、DSC4
を作動させて正確な距離計測や面積計測ができる。
コントロールパネル3を操作することにより、DSC4
を作動させて正確な距離計測や面積計測ができる。
第2図は上述本発明装置の要部の具体例を示すブロック
図で、以下これについて説明する。ここで、前記コント
ロールパネル3で設定可能の諸条件を、例えば検査モー
ドにつきBモード及びB/Mモード(画面中央から一方
側にBモード像、他方側にMモ−ド像が表示されるモー
ド)、像の倍率につき0.8゜1.0.1.5及び2.
0、Mモード選択時の掃引速度につき2秒及び4秒とす
れば全部で8項目となり、条件の種類を表す項目を加え
ても設定条件は4ビツトのディジタル信号で指定できる
。いま前記パネル3で諸条件が設定され、前記DSC4
の制御回路4bのCPUから設定条件を内容とする4ビ
ツトのディジタル信号が設定条件記録・再設定回路7に
与えられたとすると、同回路7のD/A変換器7aによ
り入力ディジタル信号をアナログ信号に変換する。この
アナログ信号はV/F変換器7bにより周波数信号a
(第3図C参照)に変換され、VTR5に送られてビデ
オテープのオーディオチャンネル・に記録される。再生
時は、VTR5から周波数信号a′ (第3図C参照)
がANDゲート7cの第2入力端に入力される。
図で、以下これについて説明する。ここで、前記コント
ロールパネル3で設定可能の諸条件を、例えば検査モー
ドにつきBモード及びB/Mモード(画面中央から一方
側にBモード像、他方側にMモ−ド像が表示されるモー
ド)、像の倍率につき0.8゜1.0.1.5及び2.
0、Mモード選択時の掃引速度につき2秒及び4秒とす
れば全部で8項目となり、条件の種類を表す項目を加え
ても設定条件は4ビツトのディジタル信号で指定できる
。いま前記パネル3で諸条件が設定され、前記DSC4
の制御回路4bのCPUから設定条件を内容とする4ビ
ツトのディジタル信号が設定条件記録・再設定回路7に
与えられたとすると、同回路7のD/A変換器7aによ
り入力ディジタル信号をアナログ信号に変換する。この
アナログ信号はV/F変換器7bにより周波数信号a
(第3図C参照)に変換され、VTR5に送られてビデ
オテープのオーディオチャンネル・に記録される。再生
時は、VTR5から周波数信号a′ (第3図C参照)
がANDゲート7cの第2入力端に入力される。
ANDゲー)7cの第1入力端にはゲート信号b(第3
図C参照)がインバータ7dを介して入力されるので、
ANDゲート7cからは、ゲート信号すがFt L I
tレベルにある間、周波数信号a′が出力される。この
ANDゲー)7cの出力信号は周波数カウンタ7eによ
り周波数カウントされ、その最終値がゲート信号すの立
ち上がりでラッチ回路7fにラッチされる。
図C参照)がインバータ7dを介して入力されるので、
ANDゲート7cからは、ゲート信号すがFt L I
tレベルにある間、周波数信号a′が出力される。この
ANDゲー)7cの出力信号は周波数カウンタ7eによ
り周波数カウントされ、その最終値がゲート信号すの立
ち上がりでラッチ回路7fにラッチされる。
このラッチされた値(ディジタル値)は信号d (第3
図り参照)のIF L Fルベルの間TLに、検査時、
前記D/A変換器7aに与えられたと同様の設定条件を
内容とする4ビツトのディジタル信号として制御回路4
bのCPUに読み込まれる。これにより前記映像回路4
a、送受信回路2などの装置各部は検査時と同様の条件
に再設定されるものである。なお、周波数カウンタ7e
はANDゲート7cの第1入力端への信号が遅延回路7
gで遅延されてクリヤ端子CLに与えられる信号C(第
3図C参照)の立ち下がり時にクリヤされる。
図り参照)のIF L Fルベルの間TLに、検査時、
前記D/A変換器7aに与えられたと同様の設定条件を
内容とする4ビツトのディジタル信号として制御回路4
bのCPUに読み込まれる。これにより前記映像回路4
a、送受信回路2などの装置各部は検査時と同様の条件
に再設定されるものである。なお、周波数カウンタ7e
はANDゲート7cの第1入力端への信号が遅延回路7
gで遅延されてクリヤ端子CLに与えられる信号C(第
3図C参照)の立ち下がり時にクリヤされる。
以上述べたように本発明は、VTRによる再生像に対す
る各種計測を行うときの各条件の再設定が設定条件記録
・再設定回路で自動的に行うことができ、手動操作が不
要となるので、操作ミスが生ずることがなくなって計測
結果の信顛性が高められ、かつ計測に′要する時間が短
縮されるなどの効果がある。
る各種計測を行うときの各条件の再設定が設定条件記録
・再設定回路で自動的に行うことができ、手動操作が不
要となるので、操作ミスが生ずることがなくなって計測
結果の信顛性が高められ、かつ計測に′要する時間が短
縮されるなどの効果がある。
第1図は本発明装置の一実施例を示すブロック図、第2
図は同装置の要部の具体例を示すブロック図、第3図は
第2図中の各部信号波形図である。 1・・・探触子、2・・・送受信回路、3・・・コント
ロールパネル、4・・・DSC,5・・・VTR,6・
・・TVモニタ、7・・・設定条件記録・再設定回路。 特許出願人 株式会社 日立メディコ代理人 弁理士
秋 本 正 実II/If 第2WJ f7 第3WJ
図は同装置の要部の具体例を示すブロック図、第3図は
第2図中の各部信号波形図である。 1・・・探触子、2・・・送受信回路、3・・・コント
ロールパネル、4・・・DSC,5・・・VTR,6・
・・TVモニタ、7・・・設定条件記録・再設定回路。 特許出願人 株式会社 日立メディコ代理人 弁理士
秋 本 正 実II/If 第2WJ f7 第3WJ
Claims (1)
- 超音波を送受信する探触子からの信号を、送受信回路を
介して各種計測機能をもつディジタルスキャンコンバー
タに与え、これにより信号処理して表示装置で超音波像
表示し、かつその像をビデオテープレコーダで録画可能
の超音波診断装置において、検査時に前記ディジタルス
キャンコンバータに与えた設定条件を、超音波像の前記
ビデオテープレコーダへの録画と共に同一ビデオテープ
に記録し、かつそのビデオテープレコーダ録画像再生時
に、前記の記録された設定条件を前記ディジタルスキャ
ンコンバータに与える設定条件記録・再設定回路を具備
することを特徴とする超音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13917485A JPS62332A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13917485A JPS62332A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62332A true JPS62332A (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=15239297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13917485A Pending JPS62332A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62332A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4775001A (en) * | 1985-07-05 | 1988-10-04 | Atlas Air (Australia) Pty. Limited | Zoned air conditioning system |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP13917485A patent/JPS62332A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4775001A (en) * | 1985-07-05 | 1988-10-04 | Atlas Air (Australia) Pty. Limited | Zoned air conditioning system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6231508B1 (en) | Ultrasonic diagnostic imaging system with digital video image marking | |
| US4065794A (en) | Playback technique for an audio-video program wherein the video display is controlled by signals recorded as a part of the audio program | |
| US6213944B1 (en) | Ultrasonic diagnostic imaging system with a digital video recorder with visual controls | |
| RU95100755A (ru) | Способ и прибор для сбора данных при исследованиях телевидеоустановок | |
| JPS60150735A (ja) | 超音波診断装置 | |
| IE46014L (en) | Underwater ultrasonic inspection | |
| JPS62332A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS5869550A (ja) | 超音波診断装置のビデオテ−プレコ−ダ記録装置 | |
| JP2620946B2 (ja) | 超音波診断装置 | |
| JP3388630B2 (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS6176137A (ja) | 超音波ドツプラ装置 | |
| JPS61213040A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JP3158211B2 (ja) | 超音波診断装置 | |
| EP0017372B1 (en) | Method of and apparatus for non-destructive testing | |
| JPS5991951A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPH02142551A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS6256718B2 (ja) | ||
| JPH0312139A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS598883B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS5983484A (ja) | 静止画音声提示装置 | |
| JPH06154213A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS5991952A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS5869549A (ja) | 超音波エコ−のビデオテ−プレコ−ダ記録装置 | |
| JP2755668B2 (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS6151838B2 (ja) |