JPS6233740Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6233740Y2 JPS6233740Y2 JP15360382U JP15360382U JPS6233740Y2 JP S6233740 Y2 JPS6233740 Y2 JP S6233740Y2 JP 15360382 U JP15360382 U JP 15360382U JP 15360382 U JP15360382 U JP 15360382U JP S6233740 Y2 JPS6233740 Y2 JP S6233740Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washing machine
- dehydrating
- outer box
- bottom plate
- holding part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 22
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 15
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 10
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
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Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は底部緩衝体の用途を広めるべく改良し
た脱水兼用洗濯機の包装用具に関する。
た脱水兼用洗濯機の包装用具に関する。
従来より脱水兼用洗濯機は、包装時に、それを
一般には発泡スチロールからなる底部緩衝体上に
載置せしめてその外箱を支持せしめると共に内部
機構を支持せしめ、そしてその他内部緩衝体や上
部緩衝体等を使用し、その上から段ボール製の包
装箱を被せて更にバンド締めをするようにしてい
る。
一般には発泡スチロールからなる底部緩衝体上に
載置せしめてその外箱を支持せしめると共に内部
機構を支持せしめ、そしてその他内部緩衝体や上
部緩衝体等を使用し、その上から段ボール製の包
装箱を被せて更にバンド締めをするようにしてい
る。
〔背景技術の問題点〕
しかしながら上記従来のものでは、包装ゆ解い
て脱水兼用洗濯機を使用する折りには包装材はす
べて棄却されるようになつており、ところがその
うち特に底部緩衝体は嵩も大きく、又、発泡スチ
ロールという公害の心配のある材料から成つてい
ることからも処分には苦慮する問題点があり、勿
論これだけでは不経済なものでもあつた。
て脱水兼用洗濯機を使用する折りには包装材はす
べて棄却されるようになつており、ところがその
うち特に底部緩衝体は嵩も大きく、又、発泡スチ
ロールという公害の心配のある材料から成つてい
ることからも処分には苦慮する問題点があり、勿
論これだけでは不経済なものでもあつた。
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、従つてその目的は、底部緩衝体を包装用とし
てのみならず他の用途にも有効に使用できる極め
て実用的な脱水兼用洗濯機の包装用具を提供する
にある。
り、従つてその目的は、底部緩衝体を包装用とし
てのみならず他の用途にも有効に使用できる極め
て実用的な脱水兼用洗濯機の包装用具を提供する
にある。
本考案は、底部緩衝体を、脱水兼用洗濯機の外
箱を支持する底盤部と内部機構を支持する保持部
とに分けて結合・分離可能に形成し、その分離時
には外箱下面の底盤部が水受皿として使用できる
様にしたことを特徴とするものである。
箱を支持する底盤部と内部機構を支持する保持部
とに分けて結合・分離可能に形成し、その分離時
には外箱下面の底盤部が水受皿として使用できる
様にしたことを特徴とするものである。
以下本考案の一実施例につき図面を参照して説
明する。まず、第1図において、1は脱水兼用洗
濯機の外箱であり、その上端部には蓋体2が被着
されている。3は蓋体2に形成された洗濯物出入
口、4は洗濯物出入口3を開閉する蓋であり、5
は蓋体2の後方部に設けられた操作箱である。一
方、6は水受槽で、これは弾性吊持機構(図示せ
ず)により外箱1内に吊持されている。7は水受
槽6内に配設された洗濯・脱水兼用の回転槽で、
この回転槽7の上面開口縁部にはバランサ8が取
着されている。9は偏平容器状の散水器で、上下
方向に回動可能に枢設されている。10は回転槽
7の底部に配設されたパルセータで、例えば回転
槽7の中心から一方側に偏倚した位置にあつてギ
ヤケース10aに内蔵されたギヤ機構により動力
の伝達を受ける様になつている。11は水受槽6
の外底部に配設されたモータで、このモータ11
からベルト伝動機構12によりクラツチ機構やブ
レーキ機構の存する中枢機構13に動力を伝達し
パルセータ10及び回転槽7を選択的に回転させ
るようになつている。14は水受槽6の外底部の
中枢機構13を包囲するようにして取付けられた
鋼板製の保護枠である。15は外箱1の底部隅部
に取付けられた高さ調節可能な脚体である。
明する。まず、第1図において、1は脱水兼用洗
濯機の外箱であり、その上端部には蓋体2が被着
されている。3は蓋体2に形成された洗濯物出入
口、4は洗濯物出入口3を開閉する蓋であり、5
は蓋体2の後方部に設けられた操作箱である。一
方、6は水受槽で、これは弾性吊持機構(図示せ
ず)により外箱1内に吊持されている。7は水受
槽6内に配設された洗濯・脱水兼用の回転槽で、
この回転槽7の上面開口縁部にはバランサ8が取
着されている。9は偏平容器状の散水器で、上下
方向に回動可能に枢設されている。10は回転槽
7の底部に配設されたパルセータで、例えば回転
槽7の中心から一方側に偏倚した位置にあつてギ
ヤケース10aに内蔵されたギヤ機構により動力
の伝達を受ける様になつている。11は水受槽6
の外底部に配設されたモータで、このモータ11
からベルト伝動機構12によりクラツチ機構やブ
レーキ機構の存する中枢機構13に動力を伝達し
パルセータ10及び回転槽7を選択的に回転させ
るようになつている。14は水受槽6の外底部の
中枢機構13を包囲するようにして取付けられた
鋼板製の保護枠である。15は外箱1の底部隅部
に取付けられた高さ調節可能な脚体である。
ここで、以上の構成にある脱水兼用洗濯機の包
装状態について述べる。16は操作箱5及び蓋体
2部分の左右両端部に被着された2個の上部緩衝
体、17は上部緩衝体16,16間に架設された
補強部材である。18は第一の内部緩衝体で、こ
れは蓋4と散水器9との間に装着されており、
又、19は第二の内部緩衝体で、これは回転槽7
の上面開口部に装着されている。20は回転槽7
内に収納して段ボール板製の保護板21を介しパ
ルセータ10上に載置せしめた洗濯かごで、この
洗濯かご20の上端開口部には前記第二の内部緩
衝体19の突出部が嵌入係接されている。さて、
22は発泡スチロール製の底部緩衝体であり、外
箱1の下端外周縁部を支持した浅皿容器状の底盤
部23と、これより硬度を大ならしめて前記保護
枠14を介し中枢機構13及びモータ11並びに
水受槽6や回転槽20等から成る内部機構Aを支
持した保持部24とから構成されている。而して
そのうち底盤部23は中央部に前記外箱1の底面
開口部より広く前記保持部24を収納した矩形浅
皿状の収納凹部23aを有し、四隅部に夫々脚体
15を収納した収納凹部23bを有している。一
方、保持部24は中央部が隆起していて、その略
中心部に保護枠14が嵌合した嵌合凹部24aを
有し、この嵌合凹部24aの中央部にさらに凹部
24bを有していて、この凹部24bには棒25
が挿入され、棒25の上端部が保護枠14に挿入
係合されている。この棒25は位置決め用および
内部機構Aの揺動阻止するに対する補強用をな
す。26は脱水兼用洗濯機を上部緩衝体16、内
部緩衝体18,19及び底部緩衝体22等を介し
て包囲した例えば段ボールから成る包装箱であ
り、その上から更にバンド(図示せず)締めして
いる。
装状態について述べる。16は操作箱5及び蓋体
2部分の左右両端部に被着された2個の上部緩衝
体、17は上部緩衝体16,16間に架設された
補強部材である。18は第一の内部緩衝体で、こ
れは蓋4と散水器9との間に装着されており、
又、19は第二の内部緩衝体で、これは回転槽7
の上面開口部に装着されている。20は回転槽7
内に収納して段ボール板製の保護板21を介しパ
ルセータ10上に載置せしめた洗濯かごで、この
洗濯かご20の上端開口部には前記第二の内部緩
衝体19の突出部が嵌入係接されている。さて、
22は発泡スチロール製の底部緩衝体であり、外
箱1の下端外周縁部を支持した浅皿容器状の底盤
部23と、これより硬度を大ならしめて前記保護
枠14を介し中枢機構13及びモータ11並びに
水受槽6や回転槽20等から成る内部機構Aを支
持した保持部24とから構成されている。而して
そのうち底盤部23は中央部に前記外箱1の底面
開口部より広く前記保持部24を収納した矩形浅
皿状の収納凹部23aを有し、四隅部に夫々脚体
15を収納した収納凹部23bを有している。一
方、保持部24は中央部が隆起していて、その略
中心部に保護枠14が嵌合した嵌合凹部24aを
有し、この嵌合凹部24aの中央部にさらに凹部
24bを有していて、この凹部24bには棒25
が挿入され、棒25の上端部が保護枠14に挿入
係合されている。この棒25は位置決め用および
内部機構Aの揺動阻止するに対する補強用をな
す。26は脱水兼用洗濯機を上部緩衝体16、内
部緩衝体18,19及び底部緩衝体22等を介し
て包囲した例えば段ボールから成る包装箱であ
り、その上から更にバンド(図示せず)締めして
いる。
つぎに上記構成につきその作用を説明する。ま
ず、底部緩衝体22は、上述したように包装状態
にあつては底盤部23の収納凹部23aに保持部
24を収納して結合し、この状態にて底盤部23
上に外箱1の下端外周縁部を載置せしめることに
よつて該外箱1を支持し、同時に保持部24の嵌
合凹部24aに保護枠14を嵌合せしめると共に
棒25を凹部24bに係合せしめることによつて
該保護枠14を介し内部機構Aを支持している。
而して、包装状態を解いて脱水兼用洗濯機を据付
ける時には、第2図に示す如く底部緩衝体22の
底盤部23から保持部24を分離させて収納凹部
23aを現出させ、次いで第3図に示す如く、底
盤部23の脚体15の収納凹部23bの薄肉な底
を取り除き脚体15を床面に当接するように長さ
調節して脱水兼用洗濯機を底盤部23上に位置さ
せる。このようにすることによつて、底盤部23
は外箱1の底面開口部より大なる上記収納凹部2
3aがその外箱1の底面開口部の下方に位置せら
れるもので、故に洗濯機の使用に際して水受槽6
の外面等に生じて落ちる露滴等もすべてその収納
凹部23aに受けられるようになり、即ちその収
納凹部23aが水受皿として機能するもので、斯
くして底盤部23を包装用以外の水受皿として有
効活用できる。
ず、底部緩衝体22は、上述したように包装状態
にあつては底盤部23の収納凹部23aに保持部
24を収納して結合し、この状態にて底盤部23
上に外箱1の下端外周縁部を載置せしめることに
よつて該外箱1を支持し、同時に保持部24の嵌
合凹部24aに保護枠14を嵌合せしめると共に
棒25を凹部24bに係合せしめることによつて
該保護枠14を介し内部機構Aを支持している。
而して、包装状態を解いて脱水兼用洗濯機を据付
ける時には、第2図に示す如く底部緩衝体22の
底盤部23から保持部24を分離させて収納凹部
23aを現出させ、次いで第3図に示す如く、底
盤部23の脚体15の収納凹部23bの薄肉な底
を取り除き脚体15を床面に当接するように長さ
調節して脱水兼用洗濯機を底盤部23上に位置さ
せる。このようにすることによつて、底盤部23
は外箱1の底面開口部より大なる上記収納凹部2
3aがその外箱1の底面開口部の下方に位置せら
れるもので、故に洗濯機の使用に際して水受槽6
の外面等に生じて落ちる露滴等もすべてその収納
凹部23aに受けられるようになり、即ちその収
納凹部23aが水受皿として機能するもので、斯
くして底盤部23を包装用以外の水受皿として有
効活用できる。
このように本実施例によれば、底部緩衝体22
を構成する底盤部23と保持部24とのうち、底
盤部23を水受皿として使用できるので、そのす
べてを棄却処分していた従来に比して、第一に無
駄が少なく、又、処分に苦慮せられる度合を軽減
することもできる。
を構成する底盤部23と保持部24とのうち、底
盤部23を水受皿として使用できるので、そのす
べてを棄却処分していた従来に比して、第一に無
駄が少なく、又、処分に苦慮せられる度合を軽減
することもできる。
そして本実施例によれば、上記に加えて下記の
効果を得ることもできる。即ち、底部緩衝体22
を底盤部23と保持部24とに別々に製作できる
ので、この種洗濯機の機種が異なる場合でも外箱
1の形状が同一であれば底盤部23は同様に使用
でき、保持部24のみを機種の違いによる例えば
内部機構Aの下端部の形状や高さの異なるものに
合わせて製作すればよい。従つて、機種ごとに底
部緩衝体22全体の型の変更を必要としていた従
来とは違つて、保持部24だけの小さな型の変更
で済み、よつて型代の低減を図る事ができる。ま
た、底部緩衝体22で特に強度が必要な部分は脱
水兼用洗濯機の中心部である内部機構Aを支持す
る部分であるが、この点に対しては底部緩衝体2
2の全体を一体に形成していた従来とは違つて、
不必要な部分まで強度を大にすることなく底盤部
23および保持部24の夫々に適つた強度をもた
せるべく硬度を設定すれば良く、その分材料を余
分に多く使用することもなく経済的に有利ならし
め得る。
効果を得ることもできる。即ち、底部緩衝体22
を底盤部23と保持部24とに別々に製作できる
ので、この種洗濯機の機種が異なる場合でも外箱
1の形状が同一であれば底盤部23は同様に使用
でき、保持部24のみを機種の違いによる例えば
内部機構Aの下端部の形状や高さの異なるものに
合わせて製作すればよい。従つて、機種ごとに底
部緩衝体22全体の型の変更を必要としていた従
来とは違つて、保持部24だけの小さな型の変更
で済み、よつて型代の低減を図る事ができる。ま
た、底部緩衝体22で特に強度が必要な部分は脱
水兼用洗濯機の中心部である内部機構Aを支持す
る部分であるが、この点に対しては底部緩衝体2
2の全体を一体に形成していた従来とは違つて、
不必要な部分まで強度を大にすることなく底盤部
23および保持部24の夫々に適つた強度をもた
せるべく硬度を設定すれば良く、その分材料を余
分に多く使用することもなく経済的に有利ならし
め得る。
尚、上記実施例においては、脱水兼用洗濯機の
据付時に底盤部23の脚体15の収納凹部23b
の薄肉な底を取り除いたが、取り除かずにそのま
まその薄肉な底の上に脚体15を載置するように
すれば、据付けた後も緩衝体による緩衝効果を或
る程度期待することができる。
据付時に底盤部23の脚体15の収納凹部23b
の薄肉な底を取り除いたが、取り除かずにそのま
まその薄肉な底の上に脚体15を載置するように
すれば、据付けた後も緩衝体による緩衝効果を或
る程度期待することができる。
その他、本考案は上記し且つ図面に示した実施
例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得る。
例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得る。
本考案は以上の記述から明らかなように、脱水
兼用洗濯機を包装する場合その下面に配設される
底部緩衝体を、浅皿容器状の底盤部と該底盤部上
に結合・分離可能に配設した保持部とから構成し
たことにより底部緩衝体を包装用としてのみなら
ず保持部を分離した状態で洗濯機を使用すること
により底盤部が水受皿として利用できるばかり
か、処分に苦慮する度合も軽減でき、更には型や
材料の効率の良い使用ができる等、数々の優れた
実用的効果を奏するものである。
兼用洗濯機を包装する場合その下面に配設される
底部緩衝体を、浅皿容器状の底盤部と該底盤部上
に結合・分離可能に配設した保持部とから構成し
たことにより底部緩衝体を包装用としてのみなら
ず保持部を分離した状態で洗濯機を使用すること
により底盤部が水受皿として利用できるばかり
か、処分に苦慮する度合も軽減でき、更には型や
材料の効率の良い使用ができる等、数々の優れた
実用的効果を奏するものである。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は脱水
兼用洗濯機の包装状態の概要を示す縦断面図、第
2図は要部の分解縦断面図、第3図は一部を破断
して示す要部の側面図である。 図中、1は外箱、22は底部緩衝体、23は底
盤部、23aは水受皿を兼ねる収納凹部、24は
保持部、Aは内部機構である。
兼用洗濯機の包装状態の概要を示す縦断面図、第
2図は要部の分解縦断面図、第3図は一部を破断
して示す要部の側面図である。 図中、1は外箱、22は底部緩衝体、23は底
盤部、23aは水受皿を兼ねる収納凹部、24は
保持部、Aは内部機構である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 脱水兼用洗濯機を、その外箱を支持すると共
に内部機構を支持する底部緩衝体を介して包装
するものであつて、その底部緩衝体を、前記外
箱を下端外周縁部で支持する浅皿容器状の底盤
部と該底盤部上に結合・分離可能に配設され前
記内部機構を支部する保持部とから構成してな
り、洗濯機の使用に際し前記底部緩衝体から保
持部を分離することによつて外箱下面の底盤部
が水受皿として機能するようにしたことを特徴
とする脱水兼用洗濯機の包装装置。 2 底部緩衝体は、保持部の硬度を底盤部のそれ
より大ならしめていることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項に記載の脱水兼用洗濯
機の包装用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15360382U JPS5957382U (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 脱水兼用洗濯機の包装用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15360382U JPS5957382U (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 脱水兼用洗濯機の包装用具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957382U JPS5957382U (ja) | 1984-04-14 |
| JPS6233740Y2 true JPS6233740Y2 (ja) | 1987-08-28 |
Family
ID=30339788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15360382U Granted JPS5957382U (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 脱水兼用洗濯機の包装用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957382U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012166830A (ja) * | 2011-02-16 | 2012-09-06 | Panasonic Corp | 洗濯機の包装装置 |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP15360382U patent/JPS5957382U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5957382U (ja) | 1984-04-14 |
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