JPS6233951A - 洗浄水制御装置 - Google Patents
洗浄水制御装置Info
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- JPS6233951A JPS6233951A JP60170233A JP17023385A JPS6233951A JP S6233951 A JPS6233951 A JP S6233951A JP 60170233 A JP60170233 A JP 60170233A JP 17023385 A JP17023385 A JP 17023385A JP S6233951 A JPS6233951 A JP S6233951A
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- Japan
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- control device
- toilet
- signal
- valve
- building
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 24
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- 230000008034 disappearance Effects 0.000 claims description 2
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 claims description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 2
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビル管理用プロセッサによって館内を集中管
理できるようにしたインテリジェントビルに用いられる
館内集中管理装置などに適用して好適なトイレ用の洗浄
水制御装置に関する。
理できるようにしたインテリジェントビルに用いられる
館内集中管理装置などに適用して好適なトイレ用の洗浄
水制御装置に関する。
事務所、ビルなどの構築物内に出入りする人を管理し、
入館者数、入館所在場所等を把握することにより、エレ
ベータの運行制御、室内の空調制御等を自動的にコント
ロールできるような館内集中管理装置を設置する場合、
エレベータの運行制御等と共に、トイレの洗浄水制御も
行うことができれば、館内集中管理装置をそのまま使用
できるため、便利であると共に、館内を総合的に管理で
き、管理運営上類る便利であり、かつ洗浄水の節水上か
らも好ましく資源の有効利用を図ることができる。
入館者数、入館所在場所等を把握することにより、エレ
ベータの運行制御、室内の空調制御等を自動的にコント
ロールできるような館内集中管理装置を設置する場合、
エレベータの運行制御等と共に、トイレの洗浄水制御も
行うことができれば、館内集中管理装置をそのまま使用
できるため、便利であると共に、館内を総合的に管理で
き、管理運営上類る便利であり、かつ洗浄水の節水上か
らも好ましく資源の有効利用を図ることができる。
従来では、このような集中管理システムの一部として洗
浄水を自動制御する装置は提案されていない。
浄水を自動制御する装置は提案されていない。
本発明は上述の点に鑑み、館内の集中管理システムの一
部として機能し、装置規模の簡略化と節水が測れるよう
にすることを目的とする。
部として機能し、装置規模の簡略化と節水が測れるよう
にすることを目的とする。
本発明に係る洗浄水制御装置では、便器用洗浄水の開閉
弁を制御する弁制御装置と、この弁制御装置に対して弁
開閉制御信号を送出する制御信号送出部と、この制御■
信号送出部を遠隔制御する中央制御装置とを有すると共
に、トイレ内に所定のコート′信号を発信するトランス
ポンディングカート”を所持した者が入室したとき、こ
のコード信月を受信するアンテナが上記トイレ内に設置
され、上記コード信号を受信してからの在室時間を上記
中央制御装置で演算し、在室時間が所定時間経過したと
きには、上記コード信号の消失によって上記弁制御装置
を作動させて、上記便器を洗浄するようになっている。
弁を制御する弁制御装置と、この弁制御装置に対して弁
開閉制御信号を送出する制御信号送出部と、この制御■
信号送出部を遠隔制御する中央制御装置とを有すると共
に、トイレ内に所定のコート′信号を発信するトランス
ポンディングカート”を所持した者が入室したとき、こ
のコード信月を受信するアンテナが上記トイレ内に設置
され、上記コード信号を受信してからの在室時間を上記
中央制御装置で演算し、在室時間が所定時間経過したと
きには、上記コード信号の消失によって上記弁制御装置
を作動させて、上記便器を洗浄するようになっている。
本発明によれば、この洗浄水制御装置を構成するに当た
って館内集中管理装置の大部分の構成を利用できるため
に、専用の洗浄水制御装置を設置する必要がなく、装置
規模の簡略化を図れる。
って館内集中管理装置の大部分の構成を利用できるため
に、専用の洗浄水制御装置を設置する必要がなく、装置
規模の簡略化を図れる。
またトイレ使用状況を把握できるため、必要なときだけ
便器が洗浄されるから、節水にもつながり、資源の有効
活用を図ることができる。
便器が洗浄されるから、節水にもつながり、資源の有効
活用を図ることができる。
第1図は本発明に係る洗浄水制御装置を、インテリジェ
ントビル内に設置された館内集中制御装置に適用した場
合である。
ントビル内に設置された館内集中制御装置に適用した場
合である。
まずインテリジェントビルでは、入館者は予め第3図に
示されるトランスポンダカード(TRC)であるIDカ
ート12を所持して入館することが義務づけられる。こ
のIDカード12は一例として合成樹脂の薄用板材から
形成され、その表面に入館者の写真14が貼付され、こ
の写真14に対応した所属氏名等の表示欄16が設けら
れている。
示されるトランスポンダカード(TRC)であるIDカ
ート12を所持して入館することが義務づけられる。こ
のIDカード12は一例として合成樹脂の薄用板材から
形成され、その表面に入館者の写真14が貼付され、こ
の写真14に対応した所属氏名等の表示欄16が設けら
れている。
またこのIDカート12の裏面にはこの[Dカード12
を胸ポケット等へ装着することができるようにクリップ
18が設けられている。
を胸ポケット等へ装着することができるようにクリップ
18が設けられている。
このIDカード12には第4図に示される回路が組み込
まれており、電源スイッチング部20によって電源部2
2から演算部24等の全回路へ通電され、この演算部2
4では受信部26からの信号から演算され、自己のID
カード12のための呼び出し信号であるか否かが判断さ
れ、必要時に報知部28及び発信部30が作動されてそ
れぞれ外部への報知及び発信がなされるようになってい
る。
まれており、電源スイッチング部20によって電源部2
2から演算部24等の全回路へ通電され、この演算部2
4では受信部26からの信号から演算され、自己のID
カード12のための呼び出し信号であるか否かが判断さ
れ、必要時に報知部28及び発信部30が作動されてそ
れぞれ外部への報知及び発信がなされるようになってい
る。
またこのIDカード12では、常時は演算部24の主回
路へ通電されておらず、外部からの呼び出し信号が受信
部26で受信された場合にのみ電源スイッチング部20
が作動して電源部22により演算部24の主回路を作動
させるようにすることにより、電源部22の長寿命化を
図れる。
路へ通電されておらず、外部からの呼び出し信号が受信
部26で受信された場合にのみ電源スイッチング部20
が作動して電源部22により演算部24の主回路を作動
させるようにすることにより、電源部22の長寿命化を
図れる。
−例としてこの電源部22は二枚の導電性プラスチック
フィルムの一方に二酸化マンガン粉末を、他方に亜鉛粉
末をそれぞれ塗布し、間に不織布を挾んで重ね合わした
構造の薄型のカード状電池が使用でき、また演算部24
、受信部26、報知部28、発信部30は一例として薄
肉のプラスチックのIC装置を内蔵したICカードを用
いることができる。
フィルムの一方に二酸化マンガン粉末を、他方に亜鉛粉
末をそれぞれ塗布し、間に不織布を挾んで重ね合わした
構造の薄型のカード状電池が使用でき、また演算部24
、受信部26、報知部28、発信部30は一例として薄
肉のプラスチックのIC装置を内蔵したICカードを用
いることができる。
発信部30は複数枚製作されるIDカード12毎に異な
る周波数等の自己を特定するための信号を発信すること
ができ、報知部28は受信部26で受信される異なる種
類の受信信号に応じて異なる種類の報知信号を発するこ
とができる。例えばIDカード12を所持した入館者に
呼び出し信号を伝える場合には、特定の部屋への呼び出
し信号、館内電話への呼び出し信号の呼び出しの種類に
応じた信号を音色、周波数、信号周期等を変更して発す
るようにスピーカへの出力信号を制御すればよい。
る周波数等の自己を特定するための信号を発信すること
ができ、報知部28は受信部26で受信される異なる種
類の受信信号に応じて異なる種類の報知信号を発するこ
とができる。例えばIDカード12を所持した入館者に
呼び出し信号を伝える場合には、特定の部屋への呼び出
し信号、館内電話への呼び出し信号の呼び出しの種類に
応じた信号を音色、周波数、信号周期等を変更して発す
るようにスピーカへの出力信号を制御すればよい。
さて、第1図の洗浄水制御装置において、トイレ40に
は小便器44が、トイレ42には大便器46が設置され
、小便器44、大便器46に夫々開閉弁48.50が設
けられて洗浄時のみ開閉弁48.50が開いて洗浄水が
供給される。
は小便器44が、トイレ42には大便器46が設置され
、小便器44、大便器46に夫々開閉弁48.50が設
けられて洗浄時のみ開閉弁48.50が開いて洗浄水が
供給される。
開閉弁48は弁制御装置52によって、開閉弁50は弁
制御装置54によって夫々弁開閉状態が後述する弁開閉
制御信号によって自動的にコントロールされる。
制御装置54によって夫々弁開閉状態が後述する弁開閉
制御信号によって自動的にコントロールされる。
トイレ40.42にその天井などにアンテナ60.62
が取付けられ、トイレ40.42内に入室した者が所持
するIDカード12から発信するコード信号を受信でき
るようになされている。
が取付けられ、トイレ40.42内に入室した者が所持
するIDカード12から発信するコード信号を受信でき
るようになされている。
なお、IDカード12から発信するコード信号が他室に
洩れないようにするため、室の仕切壁58及びドア56
は電波を遮断する材料が使用される。
洩れないようにするため、室の仕切壁58及びドア56
は電波を遮断する材料が使用される。
その−例を述べれば、ドア56、仕切壁58の夫々に電
波吸収用の塗料を塗り付けるか、若しくはその内部に網
目状の導電性コードを埋め込んでおけばよい。こうする
と、コード信号が他室に洩れるようなことがない。
波吸収用の塗料を塗り付けるか、若しくはその内部に網
目状の導電性コードを埋め込んでおけばよい。こうする
と、コード信号が他室に洩れるようなことがない。
アンテナ60.62で受信されたコード信号は制御信号
送出部として機能する無線4164(TPT)に供給さ
れる。この無線機64は室内の空調制御等を行うために
、その室内に設置されたアンテナから受信されたコード
信号も受は付けられるようになされている。
送出部として機能する無線4164(TPT)に供給さ
れる。この無線機64は室内の空調制御等を行うために
、その室内に設置されたアンテナから受信されたコード
信号も受は付けられるようになされている。
すなわち、無線機64は館内集中管理装置のTRTとし
ても使用される。
ても使用される。
このようなことから無線機64に人力したコード信号が
どの部屋から送信されたのかを弁別するため、この例で
は複数のアンテナ60.62からの入力コード信号を一
定周期で順次スイッチングしている。このスイッチング
は後述する中央制御装置として機能するビル管理用プロ
セッサ72(GP)において、入力コード信号を弁別す
るため弁別周期に同期して作動する。
どの部屋から送信されたのかを弁別するため、この例で
は複数のアンテナ60.62からの入力コード信号を一
定周期で順次スイッチングしている。このスイッチング
は後述する中央制御装置として機能するビル管理用プロ
セッサ72(GP)において、入力コード信号を弁別す
るため弁別周期に同期して作動する。
無線機64より送信されたコード信号はローカル無線コ
ントロールWif66 (LRC) 、o −カルエ
リヤネットワーク68(CAN)を介して中央無線コン
トロール装置70(CRC)に送出され、この中央無線
コントロール装置70では受信したコード信号をビル管
理用プロセッサ72に送出する。
ントロールWif66 (LRC) 、o −カルエ
リヤネットワーク68(CAN)を介して中央無線コン
トロール装置70(CRC)に送出され、この中央無線
コントロール装置70では受信したコード信号をビル管
理用プロセッサ72に送出する。
上述したローカル無線コントロール装置66、ローカル
エリヤネットワーク68、中央無線コントロール装置7
0、ビル管理用プロセッサ72はいずれも館内を集中管
理するためにコード信号を受は付けたり、所定の部所に
所定の制御信号を送出して、所定の制御を実行する館内
集中管理装置としても使用されるものである。
エリヤネットワーク68、中央無線コントロール装置7
0、ビル管理用プロセッサ72はいずれも館内を集中管
理するためにコード信号を受は付けたり、所定の部所に
所定の制御信号を送出して、所定の制御を実行する館内
集中管理装置としても使用されるものである。
そのため、ビル管理用プロセッサ72で演算処理された
データは必要に応じてディスプレー74、プリンタ76
に供給されてデータの表示、データのプリントアウトが
なされる。
データは必要に応じてディスプレー74、プリンタ76
に供給されてデータの表示、データのプリントアウトが
なされる。
さらに中央無線コントロール装置70に関連して分散処
理用プロセッサ80 (DDP)及び電子交換器82
(EPBX>が設けられて非常時などのとき、ビル管理
用プロセッサ72あるいは分散処理用プロセッサ80の
指令に基づいて電子交換器82が制御されることにより
、指定の電話回線が確保できるようになされる。
理用プロセッサ80 (DDP)及び電子交換器82
(EPBX>が設けられて非常時などのとき、ビル管理
用プロセッサ72あるいは分散処理用プロセッサ80の
指令に基づいて電子交換器82が制御されることにより
、指定の電話回線が確保できるようになされる。
ビル管理用プロセッサ72から送出された洗浄水制御用
の指令信号は中央無線コントロール装置70、ローカル
エリヤネットワーク6Bを介してビルコントロールリモ
ートステーション84(SR3)に供給されて対応する
弁制御装置52あるいは弁制御装置54に弁開閉制御信
号が送出される。従って、弁開閉制御信号の送出によっ
て弁制御装置52.54のいずれかあるいは双方が制御
され、小便器44、大便器46に洗浄水が流れて便器が
洗浄される。
の指令信号は中央無線コントロール装置70、ローカル
エリヤネットワーク6Bを介してビルコントロールリモ
ートステーション84(SR3)に供給されて対応する
弁制御装置52あるいは弁制御装置54に弁開閉制御信
号が送出される。従って、弁開閉制御信号の送出によっ
て弁制御装置52.54のいずれかあるいは双方が制御
され、小便器44、大便器46に洗浄水が流れて便器が
洗浄される。
なお、このビルコントロールリモートステーション84
も館内集中管理装置に使用されているものであって、ビ
ルコントロールリモートステーション84から送出され
る制御信号で空調装置等が自動制御される。
も館内集中管理装置に使用されているものであって、ビ
ルコントロールリモートステーション84から送出され
る制御信号で空調装置等が自動制御される。
第2図は洗浄水制御装置の洗浄制御の一例を示すフロー
チャートであって、ステップaで受信待ちをし、IDカ
ード12の所持者がトイレ40あるいはトイレ42に入
室するとステップaでコード信号の有無、従って入室の
有無がチェックされ、入室するとコード信号がアンテナ
60あるいはアンテナ62で受信される。
チャートであって、ステップaで受信待ちをし、IDカ
ード12の所持者がトイレ40あるいはトイレ42に入
室するとステップaでコード信号の有無、従って入室の
有無がチェックされ、入室するとコード信号がアンテナ
60あるいはアンテナ62で受信される。
これによってステップbに移って計時用のカウンタがカ
ウントを開始する。そしてステップCでコード信号の有
無が再びチェラフされて、コード信号を受信中はカウン
ト動作が継続され、コード信号の入力が止まると、ステ
ップbでカウントした値(時間)Mと設定値(時間)M
oとの大小が判別される。MOは数10秒程度に設定さ
れ、M〈Moの場合には、ステップeに移らずステップ
aに戻る。
ウントを開始する。そしてステップCでコード信号の有
無が再びチェラフされて、コード信号を受信中はカウン
ト動作が継続され、コード信号の入力が止まると、ステ
ップbでカウントした値(時間)Mと設定値(時間)M
oとの大小が判別される。MOは数10秒程度に設定さ
れ、M〈Moの場合には、ステップeに移らずステップ
aに戻る。
M≧MOのときには、ステップeに移って洗浄を開始し
、洗浄終了によってステップaに戻り、再びコード信号
の受信待ち状態となる。
、洗浄終了によってステップaに戻り、再びコード信号
の受信待ち状態となる。
このように、ステップdで、M 、 M oの大小を判
別したのは、トイレ40.42に入室しても用をたさな
いで直ぐに立ち去る場合もあり、このような場合は洗浄
する必要がないからである。
別したのは、トイレ40.42に入室しても用をたさな
いで直ぐに立ち去る場合もあり、このような場合は洗浄
する必要がないからである。
以上説明した本発明の洗浄水制御装置では、インテリジ
ェントビルなどで使用される。本発明によれば、この洗
浄水制御装置を構成するに当たって館内集中管理装置の
大部分の構成を利用できるために、専用の洗浄水制御装
置を設置する必要がなく、装置規模の簡略化を図れる。
ェントビルなどで使用される。本発明によれば、この洗
浄水制御装置を構成するに当たって館内集中管理装置の
大部分の構成を利用できるために、専用の洗浄水制御装
置を設置する必要がなく、装置規模の簡略化を図れる。
またトイレ使用状況を把握できるため、必要なときだけ
便器が洗浄されるから、節水にもつながり、資源の有効
活用を図ることができる。
便器が洗浄されるから、節水にもつながり、資源の有効
活用を図ることができる。
第1図は本発明に係る洗浄水制御装置を館内集中管理装
置に適用した場合の一例を示す系統図、第2図は洗浄制
御の一例を示すフローチャート、第3図はトランスボン
ディングカードの一例を示す構成図、第4図はこのカー
ドに組込まれている回路の一例を出す系統図である。 40.42・ ・ ・トイレ、 44.46・・・便器、 48.50・・・開閉弁、 52.54・・・弁制御装置、 60.62・・・アンテナ、 64・・・無線機、 66・・・ローカル無線コントロール装置、72・・・
ビル管理用プロセッサ、 84・・・ビルコントロール リモートステーシコン。 第 2 @ 第3図 (A) (B) 第4図 どり 1<
置に適用した場合の一例を示す系統図、第2図は洗浄制
御の一例を示すフローチャート、第3図はトランスボン
ディングカードの一例を示す構成図、第4図はこのカー
ドに組込まれている回路の一例を出す系統図である。 40.42・ ・ ・トイレ、 44.46・・・便器、 48.50・・・開閉弁、 52.54・・・弁制御装置、 60.62・・・アンテナ、 64・・・無線機、 66・・・ローカル無線コントロール装置、72・・・
ビル管理用プロセッサ、 84・・・ビルコントロール リモートステーシコン。 第 2 @ 第3図 (A) (B) 第4図 どり 1<
Claims (1)
- 便器用洗浄水の開閉弁を制御する弁制御装置と、この弁
制御装置に対して弁開閉制御信号を送出する制御信号送
出部と、この制御信号送出部を遠隔制御する中央制御装
置とを有すると共に、トイレ内に所定のコード信号を発
信するトランスボンディングカードを所持した者が入室
したとき、このコード信号を受信するアンテナが上記ト
イレ内に設置され、上記コード信号を受信してからの在
室時間を上記中央制御装置で演算し、在室時間が所定時
間経過したときには、上記コード信号の消失によって上
記弁制御装置を作動させて、上記便器を洗浄するように
した洗浄水制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170233A JPS6233951A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | 洗浄水制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170233A JPS6233951A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | 洗浄水制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233951A true JPS6233951A (ja) | 1987-02-13 |
| JPH0374293B2 JPH0374293B2 (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=15901132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60170233A Granted JPS6233951A (ja) | 1985-08-01 | 1985-08-01 | 洗浄水制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233951A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023503262A (ja) * | 2019-11-15 | 2023-01-27 | アーツェーオー アールマン エスエー ウント コー.カーゲー | 真空廃水デバイス及び方法 |
-
1985
- 1985-08-01 JP JP60170233A patent/JPS6233951A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023503262A (ja) * | 2019-11-15 | 2023-01-27 | アーツェーオー アールマン エスエー ウント コー.カーゲー | 真空廃水デバイス及び方法 |
| US12503842B2 (en) | 2019-11-15 | 2025-12-23 | Aco Ahlmann Se & Co. Kg | Vacuum wastewater device and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0374293B2 (ja) | 1991-11-26 |
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