JPS6233959A - 天井設備 - Google Patents
天井設備Info
- Publication number
- JPS6233959A JPS6233959A JP60173460A JP17346085A JPS6233959A JP S6233959 A JPS6233959 A JP S6233959A JP 60173460 A JP60173460 A JP 60173460A JP 17346085 A JP17346085 A JP 17346085A JP S6233959 A JPS6233959 A JP S6233959A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- members
- lattice
- lighting
- equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Duct Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、照明用天井部材や空調用天井部材等を必要
に応して任意に天井用格子において組替え可能とした天
井設備に関する。
に応して任意に天井用格子において組替え可能とした天
井設備に関する。
近年のオフィスビル等においては、ワークステーション
における事務能率の向上、並びに作業者の健康管理上、
作業環境に留意されており、机やOA機器等の配置やパ
ーティションなどで設定されたワークステーションに対
して、天井用格子に固定された天井部材によって、必要
な照明や空調等が行われるような天井設備となっている
。
における事務能率の向上、並びに作業者の健康管理上、
作業環境に留意されており、机やOA機器等の配置やパ
ーティションなどで設定されたワークステーションに対
して、天井用格子に固定された天井部材によって、必要
な照明や空調等が行われるような天井設備となっている
。
しかしながら、このような従来の天井設備にあっては、
机やOA機器等の配置替えや、ワークステーションの変
更によるパーティションの移動。
机やOA機器等の配置替えや、ワークステーションの変
更によるパーティションの移動。
新設等によって、それまでは良好であった照明や空調等
の状況が変り、作業環境が悪化する場合が生じる。そし
て環境悪化の程度の大きい場合は、照明や空調等の位置
関係その他の改修が必要となるが、従来は各天井部材の
位置変更や配線設備の変更等を予定した天井設備となっ
ていなかったため、改修には、面倒な改修工事とそのた
めの大きな費用がかかるという問題点があった。
の状況が変り、作業環境が悪化する場合が生じる。そし
て環境悪化の程度の大きい場合は、照明や空調等の位置
関係その他の改修が必要となるが、従来は各天井部材の
位置変更や配線設備の変更等を予定した天井設備となっ
ていなかったため、改修には、面倒な改修工事とそのた
めの大きな費用がかかるという問題点があった。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たものであって、各種の天井部材間に互換性をもたせる
ことによって、極めて容易に改修できるようにすること
を目的としている。
たものであって、各種の天井部材間に互換性をもたせる
ことによって、極めて容易に改修できるようにすること
を目的としている。
この発明は、照明器具を有する照明用天井部材や天井裏
と室内とを区画する区画用天井部材などのような複数種
類の天井部十Aを天井用格子の各角形枠のいずれにも組
合わせ可能に構成して、前記複数種類の天井部材間に互
換性をもたゼで第1の発明とし、さらに前記天井用格子
には給電用コンセントを各角形枠又は隣接する数個の角
形枠に対して少なくとも1個の割合で設けてなる第2の
発明を提供するものである。
と室内とを区画する区画用天井部材などのような複数種
類の天井部十Aを天井用格子の各角形枠のいずれにも組
合わせ可能に構成して、前記複数種類の天井部材間に互
換性をもたゼで第1の発明とし、さらに前記天井用格子
には給電用コンセントを各角形枠又は隣接する数個の角
形枠に対して少なくとも1個の割合で設けてなる第2の
発明を提供するものである。
照明用天井部材や区画用天井部材、空調用天井部材等は
いずれも互換性を有していて、天井用格子の任意の角形
枠に着脱可能に組合わせることができるので、オフィス
ビルの室内の配置替えに際しても、配置替え後の作業環
境を良好な状態に容易に改修することできる。
いずれも互換性を有していて、天井用格子の任意の角形
枠に着脱可能に組合わせることができるので、オフィス
ビルの室内の配置替えに際しても、配置替え後の作業環
境を良好な状態に容易に改修することできる。
以下この発明を図面に基づいて説明する。第1〜8図は
この発明の一実施例を示す図である。第1図は天井部分
の断面図、第2図は天井の平面図、第3図は天井を構成
する各部材の分解斜視間、第4図は第3図におけるA部
詳細図である。
この発明の一実施例を示す図である。第1図は天井部分
の断面図、第2図は天井の平面図、第3図は天井を構成
する各部材の分解斜視間、第4図は第3図におけるA部
詳細図である。
1はスラブであって、オフィスビルでは上下階を区分す
る部分である。2は天井部材であって、天井裏部分3と
室内4を区画する各種天井部材によって構成されている
ものである。5は、天井裏3と室内4とを区画する区画
用天井部材である。
る部分である。2は天井部材であって、天井裏部分3と
室内4を区画する各種天井部材によって構成されている
ものである。5は、天井裏3と室内4とを区画する区画
用天井部材である。
6は空調用天井部材であって、天井裏3に供給された調
和空気を室内4へ送風するためのアネモファン7を取付
けている。8は照明用天井部材であって、照明灯9及び
増設可能な照明用器具10を内装している。そして、上
記各天井部材はいずれも同し大きさの角形に形成されて
いる。
和空気を室内4へ送風するためのアネモファン7を取付
けている。8は照明用天井部材であって、照明灯9及び
増設可能な照明用器具10を内装している。そして、上
記各天井部材はいずれも同し大きさの角形に形成されて
いる。
11は天井用格子であって、多数の角形枠12から構成
されており、またこのそれぞれの角形枠はすべて同じ大
きさに形成され、前記各種の天井部材5,6.8等のい
ずれとも大きさが合致して組合せ可能となっている。ま
た、角形枠12ば、第4図に示すような上面が閉塞され
た中空部13aを有する横13か、或は第5図に示すよ
うな上面が開放された中空部14aを有する棧14によ
って枠組みされており、これらの中空部13a。
されており、またこのそれぞれの角形枠はすべて同じ大
きさに形成され、前記各種の天井部材5,6.8等のい
ずれとも大きさが合致して組合せ可能となっている。ま
た、角形枠12ば、第4図に示すような上面が閉塞され
た中空部13aを有する横13か、或は第5図に示すよ
うな上面が開放された中空部14aを有する棧14によ
って枠組みされており、これらの中空部13a。
14aには、前記空調用のアネモファン7や照明灯9に
電源を供給するための送電線15が配設されている。1
6は通線柱であって、桟13.14等の交差部において
床面との間に立設され、内部には送電線15等のコード
類が内装されている。
電源を供給するための送電線15が配設されている。1
6は通線柱であって、桟13.14等の交差部において
床面との間に立設され、内部には送電線15等のコード
類が内装されている。
なお、床面18の目地が、天井用格子11の角形枠12
が同じ大きさに投影された状態に構成されていれば、床
面18の目地を目印として机等の配置替えが便利となる
。
が同じ大きさに投影された状態に構成されていれば、床
面18の目地を目印として机等の配置替えが便利となる
。
17は吊りボルトであって、天井用格子11をスラブ1
に吊持するために、前記通線柱16端部或は棧14の交
差部近傍に取付けられている。19は天井コンセントで
あって、吊りポルト17に沿って設けられており、前記
アネモファン7や照明灯9等に任意に接続されるように
なっている。
に吊持するために、前記通線柱16端部或は棧14の交
差部近傍に取付けられている。19は天井コンセントで
あって、吊りポルト17に沿って設けられており、前記
アネモファン7や照明灯9等に任意に接続されるように
なっている。
また、天井コンセント19は第6図にその詳細を示すよ
うに、照明灯9やアネモファン7等の設備機器用コンセ
ント20と、グループ別受信装M21及び受信センサ2
2を備えている。
うに、照明灯9やアネモファン7等の設備機器用コンセ
ント20と、グループ別受信装M21及び受信センサ2
2を備えている。
一方、この天井コンセント19を作動させるために事務
机23上にはリモコン装置24が備えられているが、こ
のリモコン装置24はもちろん手で持ち運び自由である
。このリモコン装置24は第7図にその詳細を示すよう
に、0N−OFFスイッチ25と、グループ別発進装置
26と発進センサ27を備えている。
机23上にはリモコン装置24が備えられているが、こ
のリモコン装置24はもちろん手で持ち運び自由である
。このリモコン装置24は第7図にその詳細を示すよう
に、0N−OFFスイッチ25と、グループ別発進装置
26と発進センサ27を備えている。
次にこの実施例の作用を説明する。
いま、机の配置変えやパーティションの移動又は新設等
によって照明の過不足や空調の温度分布が不均等となっ
て執務作業環境が悪化した場合は、照明灯の位置やアネ
モファン7等の位置を変更するために天井部材2の位置
変更のための改修が必要となるが、照明用天井部材8や
空調用天井部材6等はそれぞれ互換性をもって形成され
ているため、天井用格子11の必要な位置の角形枠12
に組合わせが可能となっており2、しかも天井コンセン
ト19が適宜位置に多数設けられているので、移動した
天井部材の前記電気機器は、近傍の天井コンセント19
から容易に電源を得ることができる。
によって照明の過不足や空調の温度分布が不均等となっ
て執務作業環境が悪化した場合は、照明灯の位置やアネ
モファン7等の位置を変更するために天井部材2の位置
変更のための改修が必要となるが、照明用天井部材8や
空調用天井部材6等はそれぞれ互換性をもって形成され
ているため、天井用格子11の必要な位置の角形枠12
に組合わせが可能となっており2、しかも天井コンセン
ト19が適宜位置に多数設けられているので、移動した
天井部材の前記電気機器は、近傍の天井コンセント19
から容易に電源を得ることができる。
また、天井コンセント19の受信センサ22は、リモコ
ン装ff24の発信センサ27から出される赤外線を波
長別に受信でき、この赤外線の波長は照明灯9の各天井
部材別の点滅やアネモファン7の回転数の変更や点滅等
に区別されているため、必要に応して天井部材2に備え
られた電気機器類を選択的に遠隔制御できるようになっ
ている。なお、グループ別発信装置26は、第8図に示
すように照明用天井部材3a、8bやアネモファン7等
の制御位置が例えばダイヤル式に設定されており、グル
ープ別受信装W21は前記制御位置と対応するようにな
っている。
ン装ff24の発信センサ27から出される赤外線を波
長別に受信でき、この赤外線の波長は照明灯9の各天井
部材別の点滅やアネモファン7の回転数の変更や点滅等
に区別されているため、必要に応して天井部材2に備え
られた電気機器類を選択的に遠隔制御できるようになっ
ている。なお、グループ別発信装置26は、第8図に示
すように照明用天井部材3a、8bやアネモファン7等
の制御位置が例えばダイヤル式に設定されており、グル
ープ別受信装W21は前記制御位置と対応するようにな
っている。
なお、本実施例では受信センサ22及び発信センサ27
を赤外線用としたが、超音波その他による無線方式でも
良い。
を赤外線用としたが、超音波その他による無線方式でも
良い。
以上説明したように、本発明においてはその構成を、照
明用天井部材や区画用天井部材などのような複数種類の
天井部材を天井用格子の各角形枠のいずれにも組合わせ
可能に構成するとともに、この複数種類の天井部材間に
互換性をもたセ、さらに前記天井用格子には給電用コン
セントを各角形枠又は隣接する数個の各角形枠に対して
少なくとも1個の割合で設けた天井設備としたため、オ
フィスビル室内等における机の配置変えやパーティショ
ンの移動又は新設などによって生じる照明の過不足や空
調効果の悪化や不均一を、各天井部材の相互移動が極め
て容易に行えることや、如何なるワークステーションの
変更設定に対しても執務環境の快適性を容易に実現でき
るという効果が得られる。
明用天井部材や区画用天井部材などのような複数種類の
天井部材を天井用格子の各角形枠のいずれにも組合わせ
可能に構成するとともに、この複数種類の天井部材間に
互換性をもたセ、さらに前記天井用格子には給電用コン
セントを各角形枠又は隣接する数個の各角形枠に対して
少なくとも1個の割合で設けた天井設備としたため、オ
フィスビル室内等における机の配置変えやパーティショ
ンの移動又は新設などによって生じる照明の過不足や空
調効果の悪化や不均一を、各天井部材の相互移動が極め
て容易に行えることや、如何なるワークステーションの
変更設定に対しても執務環境の快適性を容易に実現でき
るという効果が得られる。
第1図は本発明に係る天井部分の断面図、第2図は同天
井部分(天井部材)の平面図、第3図は天井部材を構成
する各部材の分解斜視図、第4図は第3図におけるA部
拡大詳細図、第5図は上部開放形の桟で構成された第4
図と同様なA部拡大詳細図、第6図は天井コンセントの
平面図、第7図はリモコン装置の平面図、第8図は各種
天井部材に対するリモコン装置の作用説明図である。
井部分(天井部材)の平面図、第3図は天井部材を構成
する各部材の分解斜視図、第4図は第3図におけるA部
拡大詳細図、第5図は上部開放形の桟で構成された第4
図と同様なA部拡大詳細図、第6図は天井コンセントの
平面図、第7図はリモコン装置の平面図、第8図は各種
天井部材に対するリモコン装置の作用説明図である。
Claims (3)
- (1)多数の角形枠をもつ天井用格子を有し、該格子の
各角形枠にそれぞれ天井部材を組合わせてなる天井設備
において、照明器具を有する照明用天井部材や天井裏と
室内とを区画する区画用天井部材などのような複数種類
の天井部材を備え、該複数種類の天井部材を天井用格子
の各角形枠のいずれにも組合わせ可能に構成して、前記
複数種類の天井部材間に互換性をもたせたことを特徴と
する天井設備。 - (2)多数の角形枠をもつ天井格子を有し、該格子の各
角形枠にそれぞれ天井部材を組合わせてなる天井設備に
おいて、照明器具を有する照明用天井部材や天井裏と室
内とを区画する区画用天井部材などのような複数種類の
天井部材を備え、該複数種類の天井部材を天井用格子の
各角形枠のいずれにも組合わせ可能に構成して、前記複
数種類の天井部材間に互換性をもたせ、さらに前記天井
用格子には給電用コンセントを各角形枠又は隣接する数
個の角形枠に対して少なくとも1個の割合で設けたこと
を特徴とする天井設備。 - (3)天井用格子の棧は、上面が開放又は閉塞された中
空部を有し、この中空部を介して前記給電用コンセント
に送電線が配設される特許請求の範囲第2項記載の天井
設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173460A JPS6233959A (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 天井設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173460A JPS6233959A (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 天井設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233959A true JPS6233959A (ja) | 1987-02-13 |
Family
ID=15960882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60173460A Pending JPS6233959A (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 天井設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233959A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023006100A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 情報処理システム、情報処理装置及び情報処理方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4948987B1 (ja) * | 1970-04-24 | 1974-12-24 | ||
| JPS53122211A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-25 | Matsushita Electric Works Ltd | Ceiling device |
-
1985
- 1985-08-07 JP JP60173460A patent/JPS6233959A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4948987B1 (ja) * | 1970-04-24 | 1974-12-24 | ||
| JPS53122211A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-25 | Matsushita Electric Works Ltd | Ceiling device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023006100A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 情報処理システム、情報処理装置及び情報処理方法 |
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