JPH01260148A - システム天井用の天井ユニット - Google Patents
システム天井用の天井ユニットInfo
- Publication number
- JPH01260148A JPH01260148A JP63086908A JP8690888A JPH01260148A JP H01260148 A JPH01260148 A JP H01260148A JP 63086908 A JP63086908 A JP 63086908A JP 8690888 A JP8690888 A JP 8690888A JP H01260148 A JPH01260148 A JP H01260148A
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- Japan
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- ceiling
- ceiling unit
- unit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、システム天井の改良に係り、とくに、事務所
建築物等の事務室に使用されるシステム天井の照明効率
を、室内の状況に応じて改善させる天井ユニットに関す
るものである。
建築物等の事務室に使用されるシステム天井の照明効率
を、室内の状況に応じて改善させる天井ユニットに関す
るものである。
[従来の技術]
近来、事務所建築物等の天井では、システム天井が採用
され、各事務室の機能を最大限に向上させるように、各
種のシステム機器が組み込まれ、天井そのものだけに限
らず、収容される業務の一環を負担するようになった。
され、各事務室の機能を最大限に向上させるように、各
種のシステム機器が組み込まれ、天井そのものだけに限
らず、収容される業務の一環を負担するようになった。
さらにシステム天井は、いわゆるインテリジェント・ビ
ルの出現に伴って、その先叩けとなるような大きな役目
を果たすようになってきた。その概略を、第3図によっ
て説明すると、事務室1は、床2を有効に使用するよう
に、できるだけ柱や壁体等の構造体3を少なくし、天井
4をシステム天井で構成することによって、事務室の環
境を向上させている。そして、従来のシステム天井は、
概して一方向の野縁に沿って、内蔵される蛍光灯の方向
に長手に形成されている。しかも、システム機器の種類
も、それらの接続部の近傍で、照明器具を避け、空気調
和設備の給気口、熱、煙感知器、さらにスピーカ等の情
報機器も組み込まれて配置されている。
ルの出現に伴って、その先叩けとなるような大きな役目
を果たすようになってきた。その概略を、第3図によっ
て説明すると、事務室1は、床2を有効に使用するよう
に、できるだけ柱や壁体等の構造体3を少なくし、天井
4をシステム天井で構成することによって、事務室の環
境を向上させている。そして、従来のシステム天井は、
概して一方向の野縁に沿って、内蔵される蛍光灯の方向
に長手に形成されている。しかも、システム機器の種類
も、それらの接続部の近傍で、照明器具を避け、空気調
和設備の給気口、熱、煙感知器、さらにスピーカ等の情
報機器も組み込まれて配置されている。
現在の事務所建築物の傾向には、業務のOA化が進行し
ており、事務机6の配置が機能的になったばかりでなく
、室内に多数のOA機器7が導入され、事務の形態その
ものが新しくなってきた。
ており、事務机6の配置が機能的になったばかりでなく
、室内に多数のOA機器7が導入され、事務の形態その
ものが新しくなってきた。
従って、天井4自体にもそれらのOA化に対応する変革
が求められている。
が求められている。
[発明が解決しようとする課題]
従来のシステム天井は、とくに、広い天井に対して効用
があり、賞月されているが、事務室の変化に追随するに
は、前提となる「システム」そのものが変更されること
になって、その効果が激減する。とくに、間仕切によっ
て小室を形成し、室内空間を自由に使用する必要がある
ときに、配置上の対応性に乏しく、執務環境に適した照
明を得ることは困離であり、照明機器の数、配置、方向
等はほとんど変更することができない。さらに、多数の
OA機器7について考慮されていないことから、それら
の端末機のデイスプレィの画面71上では、照明器具の
光線の反射が影響し、作業能率を著しく低下させている
。
があり、賞月されているが、事務室の変化に追随するに
は、前提となる「システム」そのものが変更されること
になって、その効果が激減する。とくに、間仕切によっ
て小室を形成し、室内空間を自由に使用する必要がある
ときに、配置上の対応性に乏しく、執務環境に適した照
明を得ることは困離であり、照明機器の数、配置、方向
等はほとんど変更することができない。さらに、多数の
OA機器7について考慮されていないことから、それら
の端末機のデイスプレィの画面71上では、照明器具の
光線の反射が影響し、作業能率を著しく低下させている
。
[課題を解決するための手段]
本発明は上記のような従来のシステム天井や、近代化さ
れた室内環境の問題点を解決することを目的として開発
されたものであって、基本的にはシステム天井の長所を
踏襲するものでありながら、システム天井の構成部材を
ユニットに形成し、自由な交換配置を可能にすると共に
、内蔵される照明器具に水平の旋回構造を採用し、規格
化された天井ユニットを、室内のレイアウトに適合させ
るようにしたことを要旨としている。そして、本願発明
のシステム天井の天井ユニットは、事務所建築物等の事
務室に使用され、少なくとも照明装置と、その他のシス
テム機器とを装備したシステム天井用の天井ユニットに
おいて、該天井ユニットは、スラブから吊持した下地に
張設され、枠体に組み付けてあり、枠体の上面の反射板
の一部に旋回部を軸支し、その下面に灯具を装着してあ
ることを特徴としている。従って、本発明によれば。
れた室内環境の問題点を解決することを目的として開発
されたものであって、基本的にはシステム天井の長所を
踏襲するものでありながら、システム天井の構成部材を
ユニットに形成し、自由な交換配置を可能にすると共に
、内蔵される照明器具に水平の旋回構造を採用し、規格
化された天井ユニットを、室内のレイアウトに適合させ
るようにしたことを要旨としている。そして、本願発明
のシステム天井の天井ユニットは、事務所建築物等の事
務室に使用され、少なくとも照明装置と、その他のシス
テム機器とを装備したシステム天井用の天井ユニットに
おいて、該天井ユニットは、スラブから吊持した下地に
張設され、枠体に組み付けてあり、枠体の上面の反射板
の一部に旋回部を軸支し、その下面に灯具を装着してあ
ることを特徴としている。従って、本発明によれば。
建設の当初からシステム天井として完成されていても、
自由な配置交換が可能であり、しかも、事務室空間のレ
イアウトに対応することができる。
自由な配置交換が可能であり、しかも、事務室空間のレ
イアウトに対応することができる。
[実施例]
本発明のシステム天井の天井ユニットを、一実施例を示
す図面に基づいて詳細に説明する。第1図は、天井を構
成している状態の天井ユニットを断面図で示し、第2図
は、見上げの平面図である。
す図面に基づいて詳細に説明する。第1図は、天井を構
成している状態の天井ユニットを断面図で示し、第2図
は、見上げの平面図である。
第3図の参照番号は該当部分について共通にしである。
図中、1は事務室、2は床、3は柱、間仕切壁等の構造
体、4は天井、5は上階のコンクリート造のスラブであ
る。本発明においては、スラブ5のデツキプレート51
から、吊りボルト41、野縁等の下地42を介して、一
般の天井材43を張り上げ、それらの間に、本発明の規
格化された多数の天井ユニット10を装着しである。
体、4は天井、5は上階のコンクリート造のスラブであ
る。本発明においては、スラブ5のデツキプレート51
から、吊りボルト41、野縁等の下地42を介して、一
般の天井材43を張り上げ、それらの間に、本発明の規
格化された多数の天井ユニット10を装着しである。
天井ユニット10は、周囲の枠体11と、上枠12で補
強された上面板13と、上面板13の中央部に円形に形
成された旋回部14とからなり、側板11aを張って全
体を箱形に形成し、その内部に照明器具2oを組み込ん
だものであって、使用材料は上面板13が反射性を有し
て反射板21を兼ねることができるほか、一般に金属、
硬質合成樹脂等である。
強された上面板13と、上面板13の中央部に円形に形
成された旋回部14とからなり、側板11aを張って全
体を箱形に形成し、その内部に照明器具2oを組み込ん
だものであって、使用材料は上面板13が反射性を有し
て反射板21を兼ねることができるほか、一般に金属、
硬質合成樹脂等である。
照明器具2oは、枠体11の上面に水平に設けた反射板
21と、その下方に水平に保持した1通常2本の蛍光灯
22と、さらにその下方で適宜に着脱自在に張設された
ルーパー23とからなっている。反射板21の中央部に
は、回転軸24を軸支する軸受15によって支持され、
蛍光灯22等と一体に旋回する円形の旋回部14が形成
されている。軸受15内には、小型の電動機16を組み
込んで旋回作動を行うようにしてもよい。また、照明器
具2oの形式も、直接照明に限らず1間接照明、OA機
器専用等とすることができる。
21と、その下方に水平に保持した1通常2本の蛍光灯
22と、さらにその下方で適宜に着脱自在に張設された
ルーパー23とからなっている。反射板21の中央部に
は、回転軸24を軸支する軸受15によって支持され、
蛍光灯22等と一体に旋回する円形の旋回部14が形成
されている。軸受15内には、小型の電動機16を組み
込んで旋回作動を行うようにしてもよい。また、照明器
具2oの形式も、直接照明に限らず1間接照明、OA機
器専用等とすることができる。
本実施例では、天井ユニット10の寸法aは、1.2m
角であって、格子状に形成した天井下地42上に適宜に
固定されており、平面方向では。
角であって、格子状に形成した天井下地42上に適宜に
固定されており、平面方向では。
第2図の例に示すように、天井ユニット10は十字方向
に連設されている。
に連設されている。
上記実施例は、天井下地42を格子状に組立て構成した
が、このように限定されるものではなく、従来のシステ
ム天井に組み込まれるように、一方向に組み付けられる
ものでもよく、従って、その形状も正方形に限られず、
長方形1円形、三角形等にすることができる。また、従
来のシステム天井の長手方向の照明器具の一部を構成す
るように、組み込み型にしてもよい。
が、このように限定されるものではなく、従来のシステ
ム天井に組み込まれるように、一方向に組み付けられる
ものでもよく、従って、その形状も正方形に限られず、
長方形1円形、三角形等にすることができる。また、従
来のシステム天井の長手方向の照明器具の一部を構成す
るように、組み込み型にしてもよい。
次に、本発明では、システム機器として、ワイヤレス電
話設備30を採用し、天井ユニットl。
話設備30を採用し、天井ユニットl。
内に、受信器31(第2図)を組み込んである。
この電話膜fa30の電話回線32は、吊りボルト33
を介して天井裏に配線され、電話回線32と受信器31
とは、結線コネクタ34によって可撓的に接続されてい
る。そして、受信器31には、下方の事務机6上で使用
されるワイヤレス送信器35(第3図)が対応して交信
が行われる。なお図中の40はスピーカ、50は熱、煙
感知器であり、いずれも公知のシステムを構成するもの
である。
を介して天井裏に配線され、電話回線32と受信器31
とは、結線コネクタ34によって可撓的に接続されてい
る。そして、受信器31には、下方の事務机6上で使用
されるワイヤレス送信器35(第3図)が対応して交信
が行われる。なお図中の40はスピーカ、50は熱、煙
感知器であり、いずれも公知のシステムを構成するもの
である。
[作 用コ
本発明のシステム天井の天井ユニット10の作用を、そ
の施工方法と使用方法に基づいて説明する。第1図に示
す天井4の下地42の施工方法は、従来のシステム天井
と同様にして構成される。しかし、野縁等の下地42は
天井ユニット10の寸法に適合するように組まれ、天井
4の全面を区画している。従って、天井ユニット10の
配置は、1区画ごとに自由である0本実施例の天井ユニ
ット10の特徴は、照明器具20の形状が正方形であり
、下地42が規格に従って格子状に組まれていることに
よって、事務室内の任意のレイアウトによって配置され
る構造体3がどのように先行して決定されていても、そ
れに対応した位置に張設することができる点であり、ま
た、内蔵する蛍光灯22に長さ方向の方向性があるにも
拘らず、正方形の向きの転換によって、四方への連設が
容易であり、天井4の面の意匠の構成が自由なことであ
る。もちろん、本発明自体は、天井ユニットの形状に拘
束を受けない。
の施工方法と使用方法に基づいて説明する。第1図に示
す天井4の下地42の施工方法は、従来のシステム天井
と同様にして構成される。しかし、野縁等の下地42は
天井ユニット10の寸法に適合するように組まれ、天井
4の全面を区画している。従って、天井ユニット10の
配置は、1区画ごとに自由である0本実施例の天井ユニ
ット10の特徴は、照明器具20の形状が正方形であり
、下地42が規格に従って格子状に組まれていることに
よって、事務室内の任意のレイアウトによって配置され
る構造体3がどのように先行して決定されていても、そ
れに対応した位置に張設することができる点であり、ま
た、内蔵する蛍光灯22に長さ方向の方向性があるにも
拘らず、正方形の向きの転換によって、四方への連設が
容易であり、天井4の面の意匠の構成が自由なことであ
る。もちろん、本発明自体は、天井ユニットの形状に拘
束を受けない。
ついで、天井ユニット10内に軸支された旋回部14を
所要に旋回させることによって、構造体3の位置に対し
て所望の方向を与えることができ、さらに、蛍光灯22
の下面には、ルーパー23が取付けてあり、蛍光灯22
の光源が直視されることがないばかりでなく、OA機器
7の使用に対しても、デイスプレィ画面71での反射を
防止して、画面に障害のない作業が可能である。しかも
、障害の惧れかない照明用には、ルーパー23を取り外
して十分な照度を確保することもできる。
所要に旋回させることによって、構造体3の位置に対し
て所望の方向を与えることができ、さらに、蛍光灯22
の下面には、ルーパー23が取付けてあり、蛍光灯22
の光源が直視されることがないばかりでなく、OA機器
7の使用に対しても、デイスプレィ画面71での反射を
防止して、画面に障害のない作業が可能である。しかも
、障害の惧れかない照明用には、ルーパー23を取り外
して十分な照度を確保することもできる。
[発明の効果]
本発明は、上記のように、事務所建築物等の事務室に使
用され、少なくとも照明装置と、その他のシステム機器
とを装備したシステム天井用の天井ユニットにおいて、
該天井ユニットは、スラブから吊持した下地に張設され
、枠体に組み付けてあり、枠体の上面の反射板の一部に
旋回部を軸支し、その下面に灯具を装着したものである
から、建設の当初から規格に従って配置された天井下地
の区画内で、構造体またはその後の移動構造体の位置に
対応して、天井ユニットの自由な配置と任意の移動が可
能であり、しかも、区画上の意匠の選択も自由である。
用され、少なくとも照明装置と、その他のシステム機器
とを装備したシステム天井用の天井ユニットにおいて、
該天井ユニットは、スラブから吊持した下地に張設され
、枠体に組み付けてあり、枠体の上面の反射板の一部に
旋回部を軸支し、その下面に灯具を装着したものである
から、建設の当初から規格に従って配置された天井下地
の区画内で、構造体またはその後の移動構造体の位置に
対応して、天井ユニットの自由な配置と任意の移動が可
能であり、しかも、区画上の意匠の選択も自由である。
また、日常頻繁に行われるOA機器の移動に対しても、
照明器具の移動によって対処可能であるばかりでなく、
旋回機能を具備させたことによって、構造体の影響を受
けず、デイスプレィ画面上での照明光線の反射を防止す
ることができるから、執務能率を阻害されず、むしろ、
向上させることができる。さらに、システム機器として
ワイヤレス電話設備を内蔵するときには、オフィスビル
のインテリジェント化に対して誠に有利であり、付加価
値の大きい天井ユニットを提供できる。しかも、本発明
のシステム天井用の天井ユニットは°、従来と同様な材
料、機材を使用するものであり、製作に際しても格別な
技術を必要とせず、在来天井にも採月可能等、極めて有
用な画期的効果を奏するものである。
照明器具の移動によって対処可能であるばかりでなく、
旋回機能を具備させたことによって、構造体の影響を受
けず、デイスプレィ画面上での照明光線の反射を防止す
ることができるから、執務能率を阻害されず、むしろ、
向上させることができる。さらに、システム機器として
ワイヤレス電話設備を内蔵するときには、オフィスビル
のインテリジェント化に対して誠に有利であり、付加価
値の大きい天井ユニットを提供できる。しかも、本発明
のシステム天井用の天井ユニットは°、従来と同様な材
料、機材を使用するものであり、製作に際しても格別な
技術を必要とせず、在来天井にも採月可能等、極めて有
用な画期的効果を奏するものである。
図面は本発明のシステム天井用の天井ユニットの実施例
を示し、第1図は天井を構成している状態の天井ユニッ
トを断面図、第2図は見上げ平面図であり、第3図は一
般のシステム天井を説明する断面図である。 1・・・事務室、2・・・床、3・・・構造体、4・・
・天井、5・・・上階のスラブ、6・・・事務机、7・
・・OA機器、10・・・天井ユニット、11・・・枠
材、12・・・上枠、14・・・旋回部、15・・・軸
受、16・・・電動機、20・・・照明器具、21・・
・反射板、22・・・蛍光灯、23・・・ルーバー、2
4・・・回転軸、30・・・ワイヤレス電話設備、31
・・・受信器、32・・・電話回線、33・・・吊りボ
ルト、34・・・結線コネクタ、35・・・送信器。 4o・・・スピーカ、41・・・吊りボルト、42・・
・下地、5o・・・熱、煙感知器、71・・・デイスプ
レィ画面、a・・・規格寸法。 代理人 弁理士 稲葉昭治\う脛 部1図 10 天井ユニット 30 ツイヤレス電膜設彌
II 3′不仁 α 夫匙略ミb人14
旋回部 15 軸浸
を示し、第1図は天井を構成している状態の天井ユニッ
トを断面図、第2図は見上げ平面図であり、第3図は一
般のシステム天井を説明する断面図である。 1・・・事務室、2・・・床、3・・・構造体、4・・
・天井、5・・・上階のスラブ、6・・・事務机、7・
・・OA機器、10・・・天井ユニット、11・・・枠
材、12・・・上枠、14・・・旋回部、15・・・軸
受、16・・・電動機、20・・・照明器具、21・・
・反射板、22・・・蛍光灯、23・・・ルーバー、2
4・・・回転軸、30・・・ワイヤレス電話設備、31
・・・受信器、32・・・電話回線、33・・・吊りボ
ルト、34・・・結線コネクタ、35・・・送信器。 4o・・・スピーカ、41・・・吊りボルト、42・・
・下地、5o・・・熱、煙感知器、71・・・デイスプ
レィ画面、a・・・規格寸法。 代理人 弁理士 稲葉昭治\う脛 部1図 10 天井ユニット 30 ツイヤレス電膜設彌
II 3′不仁 α 夫匙略ミb人14
旋回部 15 軸浸
Claims (3)
- (1)事務所建築物等の事務室に使用され、少なくとも
照明装置と、その他のシステム機器とを装備したシステ
ム天井用の天井ユニットにおいて、該天井ユニットは、
スラブから吊持した下地に張設され、枠体に組み付けて
あり、枠体の上面の反射板の一部に旋回部を軸支し、そ
の下面に灯具を装着してあることを特徴とするシステム
天井用の天井ユニット。 - (2)灯具は蛍光灯であり、その下方にルーバーを着脱
可能に支持してあることを特徴とする請求項1記載のシ
ステム天井用の天井ユニット。 - (3)システム機器には、ワイヤレス電話設備を含んで
いることを特徴とする請求項1記載のシステム天井用の
天井ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63086908A JPH01260148A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | システム天井用の天井ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63086908A JPH01260148A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | システム天井用の天井ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01260148A true JPH01260148A (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=13899939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63086908A Pending JPH01260148A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | システム天井用の天井ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01260148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04258443A (ja) * | 1991-02-13 | 1992-09-14 | Ohbayashi Corp | 天井構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5431915A (en) * | 1977-08-15 | 1979-03-09 | Matsushita Electric Works Ltd | Modular ceiling |
| JPS5835201B2 (ja) * | 1975-10-20 | 1983-08-01 | 株式会社クラレ | ラテツクスの濃縮方法 |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP63086908A patent/JPH01260148A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835201B2 (ja) * | 1975-10-20 | 1983-08-01 | 株式会社クラレ | ラテツクスの濃縮方法 |
| JPS5431915A (en) * | 1977-08-15 | 1979-03-09 | Matsushita Electric Works Ltd | Modular ceiling |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04258443A (ja) * | 1991-02-13 | 1992-09-14 | Ohbayashi Corp | 天井構造 |
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