JPS6234548A - 磁気共鳴イメ−ジング装置 - Google Patents
磁気共鳴イメ−ジング装置Info
- Publication number
- JPS6234548A JPS6234548A JP60172472A JP17247285A JPS6234548A JP S6234548 A JPS6234548 A JP S6234548A JP 60172472 A JP60172472 A JP 60172472A JP 17247285 A JP17247285 A JP 17247285A JP S6234548 A JPS6234548 A JP S6234548A
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- JP
- Japan
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- magnetic field
- magnetic resonance
- probe head
- signal
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- Pending
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- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は磁気共鳴(MR: magnetic res
onance〜以下rMRjと称する)現象を用いて被
検体の特定断面における特定原子核スピンの密度分布に
基づく情報をいわゆるコンピュータ断層法(CT:co
mputed tomography )によりCT
像(computedtomogram)として画像化
(imaginq)するMRIH置などと呼ばれるMR
イメージング装置に関するものである。
onance〜以下rMRjと称する)現象を用いて被
検体の特定断面における特定原子核スピンの密度分布に
基づく情報をいわゆるコンピュータ断層法(CT:co
mputed tomography )によりCT
像(computedtomogram)として画像化
(imaginq)するMRIH置などと呼ばれるMR
イメージング装置に関するものである。
[発明の技術的背景]
例えば診断用MRI装置では、被検体の特定位置におけ
る断層像を(qるために、第4図に示すように被検体P
に対して図示Z軸方向に沿う非常に均一な静磁場HOを
作用させ、さらに一対の傾斜磁場コイルIA、1Bによ
り上記静磁場Hoに線型磁場勾配Gzを付加する。静磁
場HOに対して特定原子核は次式で示される積置波数ω
Oで共鳴する。
る断層像を(qるために、第4図に示すように被検体P
に対して図示Z軸方向に沿う非常に均一な静磁場HOを
作用させ、さらに一対の傾斜磁場コイルIA、1Bによ
り上記静磁場Hoに線型磁場勾配Gzを付加する。静磁
場HOに対して特定原子核は次式で示される積置波数ω
Oで共鳴する。
ω0=γHa ・・・(1)こ
の(1)式においてγは磁気回転比であり、原子核の種
類に固有のものである。そこでざらに、特定の原子核の
み共鳴させる角周波数ωOの回転磁場H1をプローブヘ
ッド内に設けられた一対の送信コイル2A、2Bを介し
て被検体Pに作用させる。
の(1)式においてγは磁気回転比であり、原子核の種
類に固有のものである。そこでざらに、特定の原子核の
み共鳴させる角周波数ωOの回転磁場H1をプローブヘ
ッド内に設けられた一対の送信コイル2A、2Bを介し
て被検体Pに作用させる。
このようにすると、上記線j〜す磁場勾配Gzにより/
110方向について選択設定される図示x−y平面部分
についてのみ選択的に作用し、断層像を冑る特定のスラ
イス部分S(平面上の部分であるが現実tこはある)9
みを持つ)のみにMR現矛が生ずる。。
110方向について選択設定される図示x−y平面部分
についてのみ選択的に作用し、断層像を冑る特定のスラ
イス部分S(平面上の部分であるが現実tこはある)9
みを持つ)のみにMR現矛が生ずる。。
このMR現象は上記プローブヘッド内に設けられた一対
の受信コイル3A、3Bを介しノて自由誘導減衰(F
I I) : free 1nduction dec
ay)信号(以下r F I l)信号」と称する)と
して観測され、こ0)に号をフーリエ変換することによ
り、特定原子核スピンの回転周波数について甲−スベク
1〜ルが得られる。ram層像をC]−像として得るた
めには、スライス部分Sのx−y平面内の多方向につい
ての投影像が名〜要でおる。そのため、スライス部分S
を励起して\・・IR現免を生じさせた後、第5図に示
すように磁場NoにX′軸方向くX軸より角度θ回転し
た座標系〉に直線的な傾斜を持つ線型磁場勾配Gxyを
(図示していないコイル等により)作用させると、被検
体Pのスライス部分Sにd3ける等磁場線Eは直線とな
り、この等磁場線E上の特定原子核スピンの回転周波数
は−F記(1)式であられされる。ここで説明の便宜−
L等磁場線Eを[1〜[nとし、これら各等磁場線[1
へ−[n上の磁場により一種のF I D信8である信
号01〜[)nをそれぞれ生りると考える1、信号D1
”Dnの振幅はそれぞれスライス部分Sを貞く等磁場線
E1〜En上の特定原子核スピン密度に比例することに
なる。ところが、実際に観測されるFID信号は信号D
1〜Dnをすべて加え合わせた合成「ID信号となる。
の受信コイル3A、3Bを介しノて自由誘導減衰(F
I I) : free 1nduction dec
ay)信号(以下r F I l)信号」と称する)と
して観測され、こ0)に号をフーリエ変換することによ
り、特定原子核スピンの回転周波数について甲−スベク
1〜ルが得られる。ram層像をC]−像として得るた
めには、スライス部分Sのx−y平面内の多方向につい
ての投影像が名〜要でおる。そのため、スライス部分S
を励起して\・・IR現免を生じさせた後、第5図に示
すように磁場NoにX′軸方向くX軸より角度θ回転し
た座標系〉に直線的な傾斜を持つ線型磁場勾配Gxyを
(図示していないコイル等により)作用させると、被検
体Pのスライス部分Sにd3ける等磁場線Eは直線とな
り、この等磁場線E上の特定原子核スピンの回転周波数
は−F記(1)式であられされる。ここで説明の便宜−
L等磁場線Eを[1〜[nとし、これら各等磁場線[1
へ−[n上の磁場により一種のF I D信8である信
号01〜[)nをそれぞれ生りると考える1、信号D1
”Dnの振幅はそれぞれスライス部分Sを貞く等磁場線
E1〜En上の特定原子核スピン密度に比例することに
なる。ところが、実際に観測されるFID信号は信号D
1〜Dnをすべて加え合わせた合成「ID信号となる。
そこで、この合成F I D信号をフーリエ変換するこ
とによって、スライス部分SのX−軸への投影情報(一
次元像)P[)を11ノる。この×−軸をx−y平面内
で回転さt(この磁場勾配GXVの回転は例えば2対の
傾斜磁場mlイルによるx、y方向についての磁場勾配
GX、GVの合成磁場として磁場勾配GXVを作り、上
記磁場勾配Gx、Gyの合成比を変化させることによっ
て行う)ることにより、■受と同様にしてx−y平面内
の各方向への投影情報が得られ、これらの情報に基づい
てCT像を合成することができる。
とによって、スライス部分SのX−軸への投影情報(一
次元像)P[)を11ノる。この×−軸をx−y平面内
で回転さt(この磁場勾配GXVの回転は例えば2対の
傾斜磁場mlイルによるx、y方向についての磁場勾配
GX、GVの合成磁場として磁場勾配GXVを作り、上
記磁場勾配Gx、Gyの合成比を変化させることによっ
て行う)ることにより、■受と同様にしてx−y平面内
の各方向への投影情報が得られ、これらの情報に基づい
てCT像を合成することができる。
[前鼻技術の問題点]
ところで、この種のMR映像装置において、プローブヘ
ッドにて検出されるMR倍信号非常に微弱なため、一般
にこの信号はプリアンプを通して増幅された後、演篩処
理されている。
ッドにて検出されるMR倍信号非常に微弱なため、一般
にこの信号はプリアンプを通して増幅された後、演篩処
理されている。
しかしながら、第3図<A>に示すようにプローブヘッ
ド1とプリアンプ2を別々のシステムとして信号ケーブ
ル3.コネクタ等を介して接続すると、第3図(b)の
等両回路に示すようにプローブヘッド1とプリアンプ2
間の回路上に多くのインピーダンスが存在することにな
るため、共振回路として作用するプローブヘッドの性能
が茗しく低下するという問題がある。
ド1とプリアンプ2を別々のシステムとして信号ケーブ
ル3.コネクタ等を介して接続すると、第3図(b)の
等両回路に示すようにプローブヘッド1とプリアンプ2
間の回路上に多くのインピーダンスが存在することにな
るため、共振回路として作用するプローブヘッドの性能
が茗しく低下するという問題がある。
[発明の目的]
本発明は上記事情に基づいて成されたものであり、その
目的とするところは、微弱なMR倍信号より効率良くか
つ高感度に検出して、高分解能のMR像を得ることので
きる磁気共鳴イメージング装置を提供することにある。
目的とするところは、微弱なMR倍信号より効率良くか
つ高感度に検出して、高分解能のMR像を得ることので
きる磁気共鳴イメージング装置を提供することにある。
[発明の概要]
上記目的を達成するための本発明の概要は、静磁場発生
コイルににり発生させた一様静磁場中に被検体を配置し
、この一様静磁場に傾斜vii場を重畳し、かつ、励起
回転磁場を印加して上記被検体に磁気共鳴現象を生ぜし
め、誘起された磁気共鳴信号をプローブヘッドにより検
出し、画像再構成処理を施すことにより上記被検体の画
像情報を得る磁気共鳴イメージング装置において、上記
プローブヘッドにより検出された磁気共鳴信号を増幅す
るプリアンプのタンク回路を上記プローブヘッドに直接
接続することを特徴とするものである。
コイルににり発生させた一様静磁場中に被検体を配置し
、この一様静磁場に傾斜vii場を重畳し、かつ、励起
回転磁場を印加して上記被検体に磁気共鳴現象を生ぜし
め、誘起された磁気共鳴信号をプローブヘッドにより検
出し、画像再構成処理を施すことにより上記被検体の画
像情報を得る磁気共鳴イメージング装置において、上記
プローブヘッドにより検出された磁気共鳴信号を増幅す
るプリアンプのタンク回路を上記プローブヘッドに直接
接続することを特徴とするものである。
[発明の実施例]
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例である磁気共鳴イメージング
装置におけるプローブヘッドとプリアンプの回路図を示
しており、本発明装置に具備されるプローブヘッド1は
プリアンプ2へ信号ケーブル3又はコネクタを介して接
続される。また、プローブヘッド1と信号ケーブル3と
の間にはブリアンプ2のタンク回路4が直接プローブヘ
ッド1に接続して備えられており、プローブヘッド1に
て検出されたIVtR信号はタンク回路4をを介して信
号ケーブル3へ送られる。
装置におけるプローブヘッドとプリアンプの回路図を示
しており、本発明装置に具備されるプローブヘッド1は
プリアンプ2へ信号ケーブル3又はコネクタを介して接
続される。また、プローブヘッド1と信号ケーブル3と
の間にはブリアンプ2のタンク回路4が直接プローブヘ
ッド1に接続して備えられており、プローブヘッド1に
て検出されたIVtR信号はタンク回路4をを介して信
号ケーブル3へ送られる。
このJ:うに構成される本発明装置はプリアンプ2のタ
ンク回路4を信号ケーブル3のプローブヘッド1側に接
続し、すなわちプローブヘッド1とタンク回路4を直接
に接続したことにより、これらの回路内で共振がとれ、
この共振のとれたMR倍信号信号ケーブル3によってプ
リアンプ2へ入力し、増幅するので、MR倍信号効率良
くかつ高感度に検出できる。
ンク回路4を信号ケーブル3のプローブヘッド1側に接
続し、すなわちプローブヘッド1とタンク回路4を直接
に接続したことにより、これらの回路内で共振がとれ、
この共振のとれたMR倍信号信号ケーブル3によってプ
リアンプ2へ入力し、増幅するので、MR倍信号効率良
くかつ高感度に検出できる。
以上本発明の一実施例について説明したが、本発明は上
記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の範
囲内で適宜に変形実施が可能であるのはいうまでもない
。
記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の範
囲内で適宜に変形実施が可能であるのはいうまでもない
。
例えば第1図(B)に示す如く、タンク回路に可変コン
デンサを取り付け、信号ケーブル3に直流電圧を加える
ことにより可変コンデンサの容量を可変するようにすれ
ば、第1図(B)の回路において自動的に共撮点を探す
ことができる。また、第2図に示すように、タンク回路
4だけではなくプリアンプ2も信号ケーブル3のプロー
ブヘッド側に直接接続することも可能である。このよう
にすれば微弱なMR倍信号増幅させた後、信号ケーブル
3を通ずことができる。
デンサを取り付け、信号ケーブル3に直流電圧を加える
ことにより可変コンデンサの容量を可変するようにすれ
ば、第1図(B)の回路において自動的に共撮点を探す
ことができる。また、第2図に示すように、タンク回路
4だけではなくプリアンプ2も信号ケーブル3のプロー
ブヘッド側に直接接続することも可能である。このよう
にすれば微弱なMR倍信号増幅させた後、信号ケーブル
3を通ずことができる。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、プローブヘッドに
て検出されるMR(8号を効率良くつ高感度に出力して
、高分解能のMlを1qることのできる磁気共鳴イメー
ジング装置を提供することができ、医用診断能の向上に
大きく寄与することができる。
て検出されるMR(8号を効率良くつ高感度に出力して
、高分解能のMlを1qることのできる磁気共鳴イメー
ジング装置を提供することができ、医用診断能の向上に
大きく寄与することができる。
第1図(A)は本発明の一実施例を示すプローブヘッド
とプリアンプの回路図、第1図(B)は他の実施例を示
す回路図、第2図は他の実施例を示す回路図、第3図(
A)は従来のプローブヘッドとプリアンプの回路図、第
3図(B)は同等価回路図、第4図はMRIの原理的構
成を示す説明図、第5図は磁気共鳴現象により投影情報
を1qる原理図である。 1・・・プローブヘッド、2・・・プリアンプ、3・・
・信号ケーブル、4・・・タンク回路。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 大胡典夫 5PJ1図 (A)
とプリアンプの回路図、第1図(B)は他の実施例を示
す回路図、第2図は他の実施例を示す回路図、第3図(
A)は従来のプローブヘッドとプリアンプの回路図、第
3図(B)は同等価回路図、第4図はMRIの原理的構
成を示す説明図、第5図は磁気共鳴現象により投影情報
を1qる原理図である。 1・・・プローブヘッド、2・・・プリアンプ、3・・
・信号ケーブル、4・・・タンク回路。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 大胡典夫 5PJ1図 (A)
Claims (1)
- 静磁場発生コイルにより発生させた一様静磁場中に被検
体を配置し、この一様静磁場に傾斜磁場を重畳し、かつ
、励起回転磁場を印加して上記被検体に磁気共鳴現象を
生ぜしめ、誘起された磁気共鳴信号をプローブヘッドに
より検出し、画像再構成処理を施すことにより上記被検
体の画像情報を得る磁気共鳴イメージング装置において
、上記プローブヘッドにより検出された磁気共鳴信号を
増幅するプリアンプのタンク回路を上記プローブヘッド
に直接接続することを特徴とする磁気共鳴イメージング
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60172472A JPS6234548A (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 磁気共鳴イメ−ジング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60172472A JPS6234548A (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 磁気共鳴イメ−ジング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234548A true JPS6234548A (ja) | 1987-02-14 |
Family
ID=15942617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60172472A Pending JPS6234548A (ja) | 1985-08-07 | 1985-08-07 | 磁気共鳴イメ−ジング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234548A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02142206A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-05-31 | Hitachi Ltd | Nmr装置 |
-
1985
- 1985-08-07 JP JP60172472A patent/JPS6234548A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02142206A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-05-31 | Hitachi Ltd | Nmr装置 |
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