JPS6234566Y2 - - Google Patents
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- JPS6234566Y2 JPS6234566Y2 JP632282U JP632282U JPS6234566Y2 JP S6234566 Y2 JPS6234566 Y2 JP S6234566Y2 JP 632282 U JP632282 U JP 632282U JP 632282 U JP632282 U JP 632282U JP S6234566 Y2 JPS6234566 Y2 JP S6234566Y2
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- Japan
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- hydraulic
- filter press
- pump
- press
- sludge
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- 239000010802 sludge Substances 0.000 claims description 29
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 10
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 1
- 239000011550 stock solution Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は枠を油圧により開閉するダイヤフラム
圧搾形フイルタプレスの改良に関するものであ
る。
圧搾形フイルタプレスの改良に関するものであ
る。
従来の前記ダイヤフラム圧搾形フイルタプレス
では、過工程を短縮するために、(i)定量吐出ポ
ンプ+PIV変速機+電動機。(ii)定量吐出ポンプ+
油圧モータの組合せで、外部信号を受けたとき
に、演算コントロールする手法がとられてきた
が、(i)は制御機構が複雑で、コスト高になるとい
う欠点があつた。
では、過工程を短縮するために、(i)定量吐出ポ
ンプ+PIV変速機+電動機。(ii)定量吐出ポンプ+
油圧モータの組合せで、外部信号を受けたとき
に、演算コントロールする手法がとられてきた
が、(i)は制御機構が複雑で、コスト高になるとい
う欠点があつた。
本案は前記の問題点に対処するもので、枠を
油圧により開閉するダイヤフラム圧搾形フイルタ
プレスにおいて、汚泥をフイルタプレスに供給す
るための圧入ポンプ、同圧入ポンプを駆動するた
めの油圧モータ、同油圧モータとフイルタプレス
の油圧操作装置とを作動するための油圧ユニツ
ト、及び汚泥供給圧力及び汚泥流量を演算しその
結果に基き上記油圧ユニツトから上記油圧モータ
への油圧ラインの油圧及び油流量を変化させて同
油圧モータを制御する制御装置を具えていること
を特徴としたダイヤフラム圧搾形フイルタプレス
に係り、その目的とする処は、過時間を短縮で
き、しかもコストを低減できる改良されたダイヤ
フラム圧搾形フイルタプレスを供する点にある。
油圧により開閉するダイヤフラム圧搾形フイルタ
プレスにおいて、汚泥をフイルタプレスに供給す
るための圧入ポンプ、同圧入ポンプを駆動するた
めの油圧モータ、同油圧モータとフイルタプレス
の油圧操作装置とを作動するための油圧ユニツ
ト、及び汚泥供給圧力及び汚泥流量を演算しその
結果に基き上記油圧ユニツトから上記油圧モータ
への油圧ラインの油圧及び油流量を変化させて同
油圧モータを制御する制御装置を具えていること
を特徴としたダイヤフラム圧搾形フイルタプレス
に係り、その目的とする処は、過時間を短縮で
き、しかもコストを低減できる改良されたダイヤ
フラム圧搾形フイルタプレスを供する点にある。
次に本案のダイヤフラム圧搾形フイルタプレス
を第1図に示す一実施例により説明すると、1が
フイルタプレスで、同フイルタプレス本体1は、
枠を開閉するためと枠締工程の初期に圧着力を
与えるための油圧操作装置2、及び閉枠後の圧着
状態で電動ネジにより枠を固定するためのロツ
ク装置3を具えている。上記油圧操作装置2の油
圧入口は切換弁4を介して油圧による駆動源であ
る油圧ユニツト6の油圧出口に配管により接続さ
れ、また同油圧操作装置2の油圧出口は、分岐部
5を介して油圧ユニツト6の油圧入口に配管によ
り接続されている。また上記油圧ユニツト6の油
圧出口側面管は、切換弁4を介して変換装置7の
入力側の油圧入口に配管により接続され、また油
圧ユニツト6の油圧入口側配管は、分岐管5を介
して変換装置7の入力側の油圧出口に配管により
接続されている。また上記変換装置7の出力側の
油圧出口及び油圧入口は、油圧モータ8の油圧入
口及び油圧出口に配管により接続されている。ま
た同油圧モータ8の回転駆動力を圧入ポンプ9に
伝えるために互いの軸部が直接または伝動装置を
介して接続されている。また同圧入ポンプ9は、
その汚泥入口より流入した汚泥をフイルタープレ
ス1に圧入し得るように圧入ポンプ9の汚泥出口
とフイルタープレス1の汚泥入口とが配管により
接続されている。なおこの圧入ポンプ9は定量吐
出型であつて、吐出圧に関係なくほぼ回転数に比
例する流量を得られるものである。また、上記油
圧モータ8の回転駆動力の一部をタコジエネレー
ター14に伝え、同タコジエネレーター14を回
転させて、発電させるように互いの軸部が直接ま
たは伝動装置を介して接続されている。また上記
汚泥の圧入ポンプ9とフイルタプレス1とを結ぶ
配管の途中には、圧入ポンプ9から圧送される汚
泥の供給圧力を検知するための検知端子12が設
けられている。同検知端子12は、検知した圧力
を信号電流としてとり出すための圧力指示計13
に接続され、同圧力指示計13は、外部入力信号
をもとに演算して変換装置7に指令信号を発する
ためのコンピユーター16に接続されている。な
お上記タコジエネレーター14は、油圧ポンプ8
の回転数に応じて回転する発電機である。このタ
コジエネレーター14は、発生した電流により油
圧モーター8或いは汚泥の供給ポンプ9の回転数
を検知して、回転指示計15に送る。また同回転
指示計15は、上記コンピユータ16に接続され
ている。なお圧入ポンプ9が定量吐出型ポンプの
場合には流量指示を容易に行い得る。また同圧入
ポンプ9が油圧駆動の場合には、汚泥供給圧力、
汚泥流量((回転数))が油流量または回転数から
直接信号をとつて制御できる。上記コンピユータ
16は入力した汚泥供給圧力及び圧入ポンプ回転
数から後述の演算を行なつて、変換装置7に指令
信号を送るようになつている。
を第1図に示す一実施例により説明すると、1が
フイルタプレスで、同フイルタプレス本体1は、
枠を開閉するためと枠締工程の初期に圧着力を
与えるための油圧操作装置2、及び閉枠後の圧着
状態で電動ネジにより枠を固定するためのロツ
ク装置3を具えている。上記油圧操作装置2の油
圧入口は切換弁4を介して油圧による駆動源であ
る油圧ユニツト6の油圧出口に配管により接続さ
れ、また同油圧操作装置2の油圧出口は、分岐部
5を介して油圧ユニツト6の油圧入口に配管によ
り接続されている。また上記油圧ユニツト6の油
圧出口側面管は、切換弁4を介して変換装置7の
入力側の油圧入口に配管により接続され、また油
圧ユニツト6の油圧入口側配管は、分岐管5を介
して変換装置7の入力側の油圧出口に配管により
接続されている。また上記変換装置7の出力側の
油圧出口及び油圧入口は、油圧モータ8の油圧入
口及び油圧出口に配管により接続されている。ま
た同油圧モータ8の回転駆動力を圧入ポンプ9に
伝えるために互いの軸部が直接または伝動装置を
介して接続されている。また同圧入ポンプ9は、
その汚泥入口より流入した汚泥をフイルタープレ
ス1に圧入し得るように圧入ポンプ9の汚泥出口
とフイルタープレス1の汚泥入口とが配管により
接続されている。なおこの圧入ポンプ9は定量吐
出型であつて、吐出圧に関係なくほぼ回転数に比
例する流量を得られるものである。また、上記油
圧モータ8の回転駆動力の一部をタコジエネレー
ター14に伝え、同タコジエネレーター14を回
転させて、発電させるように互いの軸部が直接ま
たは伝動装置を介して接続されている。また上記
汚泥の圧入ポンプ9とフイルタプレス1とを結ぶ
配管の途中には、圧入ポンプ9から圧送される汚
泥の供給圧力を検知するための検知端子12が設
けられている。同検知端子12は、検知した圧力
を信号電流としてとり出すための圧力指示計13
に接続され、同圧力指示計13は、外部入力信号
をもとに演算して変換装置7に指令信号を発する
ためのコンピユーター16に接続されている。な
お上記タコジエネレーター14は、油圧ポンプ8
の回転数に応じて回転する発電機である。このタ
コジエネレーター14は、発生した電流により油
圧モーター8或いは汚泥の供給ポンプ9の回転数
を検知して、回転指示計15に送る。また同回転
指示計15は、上記コンピユータ16に接続され
ている。なお圧入ポンプ9が定量吐出型ポンプの
場合には流量指示を容易に行い得る。また同圧入
ポンプ9が油圧駆動の場合には、汚泥供給圧力、
汚泥流量((回転数))が油流量または回転数から
直接信号をとつて制御できる。上記コンピユータ
16は入力した汚泥供給圧力及び圧入ポンプ回転
数から後述の演算を行なつて、変換装置7に指令
信号を送るようになつている。
次に前記ダイヤフラム圧搾形フイルタプレスの
作用を説明する。過開始に先だち先ず、油圧ユ
ニツト6を起動し、切換弁4を操作し、フイルタ
ープレス1に取付けた油圧操作装置2に油圧を供
給して、フイルタプレス1の枠を閉枠する。閉
枠後の圧着した状態の枠をロツク装置3の電動
ネジにより固定して、油圧操作装置2への油圧供
給を停止しても強力に締枠した状態をフイルタプ
レス1に維持させる。次いで油圧ユニツト6を運
転状態のまま切換弁4を切換え、変換装置7を通
じて油圧モータ8に油圧を供給する。油圧モータ
8は器内を油が通過することにより駆動回転し、
その回転が、汚泥の圧入ポンプ9に伝えられて、
同圧入ポンプ9が回転する。また同油圧モータ8
の回転がタコジエネレータ14にも伝えられて、
同タコジエネレータ14が回転する。上記汚泥の
圧入ポンプ9が回転することにより圧入ポンプ9
の汚泥入口より流入した汚泥原液が汚泥出口を通
つてフイルタープレス1に圧送され、液11が
フイルタープレス1の下部より排出される。この
とき、汚泥の圧入ポンプ9とフイルタープレス1
とを連結する配管の途中に設けられた検知端子1
2がフイルタープレス1に圧入される圧力を検知
して、圧力指示計13に送る。またこの圧力指示
計13は伝えられた圧力の大きさを信号電流に変
えて、コンピユータ16に入力させる。一方、タ
コジエネレータ14は油圧モータ8または汚泥の
圧入ポンプ9と連動回転し、発電して得られた電
流を回転数の大きさの信号電流に変えて、コンピ
ユータ16に入力させる。コンピユータ16は圧
力指示計13及び回転指示計15から受けた信号
電流に基いて次のように、即ち、第2図のPを圧
入ポンプ9からフイルタプレス1への汚泥供給圧
力、qを同圧入ポンプ9から同フイルタプレス1
への汚泥流量とすると、Pが一定に到達するまで
は、q=qp=一定になるように、Pが一定に到
達すると、P・q=Pp・qp=一定になるよう
に、さらにPが機械の許容し得る圧力(Pp)に
到達すると、Pp=一定になるように、演算し、
その結果を変換装置7に送る。また同変換装置7
は受けた指令信号を油量及び油圧の大きさに変換
して、油圧モータ8を制御する。このように本案
は、圧力過工程における原動機出力が一定なら
ば汚泥(スラリー)をポンプの出力最大の流量で
送り、次いで動力一定(P×q=一定)で送り、
さらに必要あれば機械の許せる範囲の一定圧力で
送りこむことが可能で、過時間の短縮に寄与す
る。なおフイルタープレス1は、(i)枠の開閉、
(ii)ポンプを動かしながら圧入過を行う。(iii)ダイ
ヤフラムで圧搾する。という工程をとるが、それ
ぞれにおいて時間を短縮する必要がある。
作用を説明する。過開始に先だち先ず、油圧ユ
ニツト6を起動し、切換弁4を操作し、フイルタ
ープレス1に取付けた油圧操作装置2に油圧を供
給して、フイルタプレス1の枠を閉枠する。閉
枠後の圧着した状態の枠をロツク装置3の電動
ネジにより固定して、油圧操作装置2への油圧供
給を停止しても強力に締枠した状態をフイルタプ
レス1に維持させる。次いで油圧ユニツト6を運
転状態のまま切換弁4を切換え、変換装置7を通
じて油圧モータ8に油圧を供給する。油圧モータ
8は器内を油が通過することにより駆動回転し、
その回転が、汚泥の圧入ポンプ9に伝えられて、
同圧入ポンプ9が回転する。また同油圧モータ8
の回転がタコジエネレータ14にも伝えられて、
同タコジエネレータ14が回転する。上記汚泥の
圧入ポンプ9が回転することにより圧入ポンプ9
の汚泥入口より流入した汚泥原液が汚泥出口を通
つてフイルタープレス1に圧送され、液11が
フイルタープレス1の下部より排出される。この
とき、汚泥の圧入ポンプ9とフイルタープレス1
とを連結する配管の途中に設けられた検知端子1
2がフイルタープレス1に圧入される圧力を検知
して、圧力指示計13に送る。またこの圧力指示
計13は伝えられた圧力の大きさを信号電流に変
えて、コンピユータ16に入力させる。一方、タ
コジエネレータ14は油圧モータ8または汚泥の
圧入ポンプ9と連動回転し、発電して得られた電
流を回転数の大きさの信号電流に変えて、コンピ
ユータ16に入力させる。コンピユータ16は圧
力指示計13及び回転指示計15から受けた信号
電流に基いて次のように、即ち、第2図のPを圧
入ポンプ9からフイルタプレス1への汚泥供給圧
力、qを同圧入ポンプ9から同フイルタプレス1
への汚泥流量とすると、Pが一定に到達するまで
は、q=qp=一定になるように、Pが一定に到
達すると、P・q=Pp・qp=一定になるよう
に、さらにPが機械の許容し得る圧力(Pp)に
到達すると、Pp=一定になるように、演算し、
その結果を変換装置7に送る。また同変換装置7
は受けた指令信号を油量及び油圧の大きさに変換
して、油圧モータ8を制御する。このように本案
は、圧力過工程における原動機出力が一定なら
ば汚泥(スラリー)をポンプの出力最大の流量で
送り、次いで動力一定(P×q=一定)で送り、
さらに必要あれば機械の許せる範囲の一定圧力で
送りこむことが可能で、過時間の短縮に寄与す
る。なおフイルタープレス1は、(i)枠の開閉、
(ii)ポンプを動かしながら圧入過を行う。(iii)ダイ
ヤフラムで圧搾する。という工程をとるが、それ
ぞれにおいて時間を短縮する必要がある。
次に本案の効果を説明する。従来ダイヤフラム
圧搾形フイルタプレスでは、過工程を短縮する
ために、(i)定量吐出ポンプ+PIV変速機+電動
機。(ii)定量吐出ポンプ+油圧モータ。
圧搾形フイルタプレスでは、過工程を短縮する
ために、(i)定量吐出ポンプ+PIV変速機+電動
機。(ii)定量吐出ポンプ+油圧モータ。
の組合せで、外部信号を受けたとき演算コントロ
ールする手法がとられていたが、(i)は制御機構が
複雑で、コスト高になるという欠点があつた。そ
れに対し(ii)(本案)は過時間を短縮することが
でき、しかも汚泥圧入に、PIV変速機を電動機の
組合せに変えて油圧モータを使用しており、制御
機構の簡素化とコストの低減を実現できる。また
油圧パワーソース(駆動源)は、フイルタープレ
スの開枠に不可欠のものであるが、全操作時間を
通じて必要ではなく、休閑時をもつフイルタープ
レスもあり、休閑時に油圧モータを起動させるこ
とにより機器の有効活用を図ることができて、こ
の点からもコストの低減が可能になる。
ールする手法がとられていたが、(i)は制御機構が
複雑で、コスト高になるという欠点があつた。そ
れに対し(ii)(本案)は過時間を短縮することが
でき、しかも汚泥圧入に、PIV変速機を電動機の
組合せに変えて油圧モータを使用しており、制御
機構の簡素化とコストの低減を実現できる。また
油圧パワーソース(駆動源)は、フイルタープレ
スの開枠に不可欠のものであるが、全操作時間を
通じて必要ではなく、休閑時をもつフイルタープ
レスもあり、休閑時に油圧モータを起動させるこ
とにより機器の有効活用を図ることができて、こ
の点からもコストの低減が可能になる。
第1図は本案に係るダイヤフラム圧搾形フイル
タプレスの一実施例を示す系統図、第2図は汚泥
供給圧力と汚泥流量との関係を示す説明図であ
る。 1……フイルタプレス、2……油圧操作装置、
6……油圧ユニツト、8……油圧モータ、9……
圧入ポンプ、7,16……制御装置。
タプレスの一実施例を示す系統図、第2図は汚泥
供給圧力と汚泥流量との関係を示す説明図であ
る。 1……フイルタプレス、2……油圧操作装置、
6……油圧ユニツト、8……油圧モータ、9……
圧入ポンプ、7,16……制御装置。
Claims (1)
- 枠を油圧により開閉するダイヤフラム圧搾形
フイルタプレスにおいて、汚泥をフイルタプレス
に供給するための圧入ポンプ、同圧入ポンプを駆
動するための油圧モータ、同油圧モータとフイル
タプレスの油圧操作装置とを作動するための油圧
ユニツト、及び汚泥供給圧力及び汚泥流量を演算
しその結果に基き上記油圧ユニツトから上記油圧
モータへの油圧ラインの油圧及び油流量を変化さ
せて同油圧モータを制御する制御装置を具えてい
ることを特徴としたダイヤフラム圧搾形フイルタ
プレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP632282U JPS58112409U (ja) | 1982-01-22 | 1982-01-22 | ダイヤフラム圧搾形フイルタプレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP632282U JPS58112409U (ja) | 1982-01-22 | 1982-01-22 | ダイヤフラム圧搾形フイルタプレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112409U JPS58112409U (ja) | 1983-08-01 |
| JPS6234566Y2 true JPS6234566Y2 (ja) | 1987-09-03 |
Family
ID=30019103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP632282U Granted JPS58112409U (ja) | 1982-01-22 | 1982-01-22 | ダイヤフラム圧搾形フイルタプレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112409U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002078815A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Temjin Eco System Co., Ltd. | Filter press type dewatering system, dewatering method, deaerator, check valve, and opening/closing valve |
-
1982
- 1982-01-22 JP JP632282U patent/JPS58112409U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002078815A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Temjin Eco System Co., Ltd. | Filter press type dewatering system, dewatering method, deaerator, check valve, and opening/closing valve |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58112409U (ja) | 1983-08-01 |
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