JPS6234652Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6234652Y2 JPS6234652Y2 JP1982096940U JP9694082U JPS6234652Y2 JP S6234652 Y2 JPS6234652 Y2 JP S6234652Y2 JP 1982096940 U JP1982096940 U JP 1982096940U JP 9694082 U JP9694082 U JP 9694082U JP S6234652 Y2 JPS6234652 Y2 JP S6234652Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flank
- angle
- peripheral
- cutting
- cutting edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Milling Processes (AREA)
Description
本考案は、軸心に対し平行又はねじれ角を有す
る外周刃を持つフライスカツタ、例えばエンドミ
ル、フオームカツタ、サイドカツタ等の改良に関
する。 第1図10は、外周刃がねじれ角に形成された
従来のフライスカツタを示しているが、第1図ロ
に示すように、この種カツタの外周刃部には、外
周逃げ角γが形成されており、そして外周刃13
の外径20が増せば、外周第2逃げ角αが、更に
は、外周第3逃げ角、外周第4逃げ角と称される
逃げ角が形成されている。第1図ロに示されるよ
うに、工具の外周第1逃げ角γは、工具回転21
の接線方向と工具の逃げ面のなす角として称され
るが、従来この種工具の外周第1逃げ角の加工に
あつては、エンドミル10の回転中心軸E−Eを
回転中心として、すくい面16に支持刃を当て、
ここを支点として刃先18の外周逃げ面17に砥
石を当て、エンドミル10を回すことにより、ね
じれ角θに沿つて送られるが、このとき外周逃げ
角を研削する砥石の形状、砥石と工具の位置関係
を選択し、かつ、保つことにより外周逃げ面17
が形成され、外周逃げ角γが創成される。 これらの方式によれば、フライスカツタの外周
逃げ面と、フライスカツタ回転の接線方向とのな
す角、すなわち外周第1逃げ角γが回転接線方向
の外周第1逃げ面17との夾角において増減のな
い、言換えれば一定となるアルキメデス形27
(第3図ハ)、刃先18からヒール19へ急減する
コンケイブ形29(第3図ニ)、刃先18からヒ
ール19へ漸減するフラツト形31(第3図ホ)
に形成される。 ここにアルキメデス形とは中心からの距離が回
転角に比例して大きくなるうず巻線形 コンケイブ形とは、へこみ形 をいう。 又、外周刃の外周逃げ面側の刃先に接する部分
に、第1図イのE−E線を軸心とした円筒形のマ
ージン幅33をもち、それに続く外周逃げ面34
に、前述のコンケイブ形やフラツト形などの外周
逃げ面34を形成するものもある。(第3図ヘ) 周知のごとく、外周第1逃げ角γが過小であれ
ば、外周第1逃げ面17の摩耗が早く、一方、外
周第1逃げ角γが過大であれば、刃先が欠損し易
いという傾向がある。 フライスカツタの耐久性の優劣の差は、外周第
1逃げ面17の形状と、その逃げ角γによつて決
まるといつても過言ではなく、これらの条件設定
が非常に重要である。 本考案は、従来の外周逃げ面形状で避け得られ
ない上記合好ましからぬ欠点を避けるために、軸
心に対し、平行又はねじれ角を有する、外周刃を
もつフライスカツタにおいて、前記外周刃の円周
方向の外周第1逃げ面26における逃げ角を、刃
先から、外周第2逃げ面24の始点25の間にお
いて、前記外周第2逃げ面側に至るに従つて連続
的又は段階的に漸増させたことを特徴とするもの
である。 第2図Aに示すものは、刃先における外周第1
逃げ角γ1が、7゜乃至20゜で、該逃げ面の幅が
0.03mm乃至0.1mmとし、これに続く外周逃げ角γ
2を段階的に漸増させたものの段階が1段のもの
である。 第2図Bは、刃先に於ける外周逃げ角γを外周
第2逃げ面24の始点25に至る迄連続的に漸増
させたものである。 尚、第1図イの11は柄部、12は刃長、14
はボデー、θはねじれ角、第1図ロのγは外周第
1逃げ角、αは外周第2逃げ角、第2図Aのγ1
は本考案による刃先における外周第1逃げ角、2
2は本考案による刃先における外周第1逃げ面
幅、γ2は本考案によるγ1に続く外周第1逃げ
角、23は本考案による22に続く外周第1逃げ
面幅、24は外周第2逃げ面幅を示す。尚、逃げ
面幅とは、軸直角方向に測る幅を云う。 従来、エンドミルの外周第1逃げ面26は、第
1表に示す如く0.3mm〜2mmであり、0.03mm乃至
0.1mmの範囲に設定されたものはなかつた。
る外周刃を持つフライスカツタ、例えばエンドミ
ル、フオームカツタ、サイドカツタ等の改良に関
する。 第1図10は、外周刃がねじれ角に形成された
従来のフライスカツタを示しているが、第1図ロ
に示すように、この種カツタの外周刃部には、外
周逃げ角γが形成されており、そして外周刃13
の外径20が増せば、外周第2逃げ角αが、更に
は、外周第3逃げ角、外周第4逃げ角と称される
逃げ角が形成されている。第1図ロに示されるよ
うに、工具の外周第1逃げ角γは、工具回転21
の接線方向と工具の逃げ面のなす角として称され
るが、従来この種工具の外周第1逃げ角の加工に
あつては、エンドミル10の回転中心軸E−Eを
回転中心として、すくい面16に支持刃を当て、
ここを支点として刃先18の外周逃げ面17に砥
石を当て、エンドミル10を回すことにより、ね
じれ角θに沿つて送られるが、このとき外周逃げ
角を研削する砥石の形状、砥石と工具の位置関係
を選択し、かつ、保つことにより外周逃げ面17
が形成され、外周逃げ角γが創成される。 これらの方式によれば、フライスカツタの外周
逃げ面と、フライスカツタ回転の接線方向とのな
す角、すなわち外周第1逃げ角γが回転接線方向
の外周第1逃げ面17との夾角において増減のな
い、言換えれば一定となるアルキメデス形27
(第3図ハ)、刃先18からヒール19へ急減する
コンケイブ形29(第3図ニ)、刃先18からヒ
ール19へ漸減するフラツト形31(第3図ホ)
に形成される。 ここにアルキメデス形とは中心からの距離が回
転角に比例して大きくなるうず巻線形 コンケイブ形とは、へこみ形 をいう。 又、外周刃の外周逃げ面側の刃先に接する部分
に、第1図イのE−E線を軸心とした円筒形のマ
ージン幅33をもち、それに続く外周逃げ面34
に、前述のコンケイブ形やフラツト形などの外周
逃げ面34を形成するものもある。(第3図ヘ) 周知のごとく、外周第1逃げ角γが過小であれ
ば、外周第1逃げ面17の摩耗が早く、一方、外
周第1逃げ角γが過大であれば、刃先が欠損し易
いという傾向がある。 フライスカツタの耐久性の優劣の差は、外周第
1逃げ面17の形状と、その逃げ角γによつて決
まるといつても過言ではなく、これらの条件設定
が非常に重要である。 本考案は、従来の外周逃げ面形状で避け得られ
ない上記合好ましからぬ欠点を避けるために、軸
心に対し、平行又はねじれ角を有する、外周刃を
もつフライスカツタにおいて、前記外周刃の円周
方向の外周第1逃げ面26における逃げ角を、刃
先から、外周第2逃げ面24の始点25の間にお
いて、前記外周第2逃げ面側に至るに従つて連続
的又は段階的に漸増させたことを特徴とするもの
である。 第2図Aに示すものは、刃先における外周第1
逃げ角γ1が、7゜乃至20゜で、該逃げ面の幅が
0.03mm乃至0.1mmとし、これに続く外周逃げ角γ
2を段階的に漸増させたものの段階が1段のもの
である。 第2図Bは、刃先に於ける外周逃げ角γを外周
第2逃げ面24の始点25に至る迄連続的に漸増
させたものである。 尚、第1図イの11は柄部、12は刃長、14
はボデー、θはねじれ角、第1図ロのγは外周第
1逃げ角、αは外周第2逃げ角、第2図Aのγ1
は本考案による刃先における外周第1逃げ角、2
2は本考案による刃先における外周第1逃げ面
幅、γ2は本考案によるγ1に続く外周第1逃げ
角、23は本考案による22に続く外周第1逃げ
面幅、24は外周第2逃げ面幅を示す。尚、逃げ
面幅とは、軸直角方向に測る幅を云う。 従来、エンドミルの外周第1逃げ面26は、第
1表に示す如く0.3mm〜2mmであり、0.03mm乃至
0.1mmの範囲に設定されたものはなかつた。
【表】
【表】
本考案の実施例とその結果を第4図に示してい
る。 ここに示したフライスカツタはエンドミルであ
つて、その諸元は次の如くである。
る。 ここに示したフライスカツタはエンドミルであ
つて、その諸元は次の如くである。
【表】
結 果
供試エンドミルは、本考案にもとくもの3本、
従来例のもの3本計6本である。前述の切削条件
のもとで、被削材を350mm切削した後、外周第1
逃げ角γの損耗幅を、ねじれ角θに対して、直角
方向で測定した。この測定以後、350mm,300mm,
200mm,300mm,300mm,200mmと切削毎に測定し、
損耗幅が0.4mmに達したところで、工具寿命とし
て判定し、切削を停止した。 これにより得られた損耗幅の進行状況を記録
し、グラフ化したものが第4図である。 第4図によれば、本考案に基づくものは、被削
材を2000mm切削したところで、外周第1逃げ面2
6の損耗幅が刃先18から0.4mmに達し工具寿命
となつたので切削を停止した。この切削長さの比
較で、本考案のものは1本の平均長さ2050mmに対
し、従来のものの1本の平均長さ1200mmで、従来
のものに対し本考案のものは、1.7倍となり、著
しく工具寿命が増大した。 外周第1逃げ面26の損耗の成長を防止するに
は、外周第1逃げ角γを大きくすることにより、
その効果を示す場合もあるが、作業能率の向上に
高速回転、高速送りの切削方法が追求され、か
つ、被削材が難削性のものに指向していく現在、
外周第1逃げ角γを大きくするのみでは、刃先強
度、刃先剛性を減少させて、刃先の欠損が生じ易
く、かえつて工具寿命を短縮させる結果になる。 第5図、第6図及び第7図は、外周第1逃げ面
の形状に、アルキメデス形(第3図ハ)の従来の
エンドミルを使つて、外周第1逃げ角γの大小に
よる工具寿命への影響度合いを試験調査したグラ
フで、被削材は第4図のJIS SKD 11とは異な
り、第5図はJIS S45C第6図、第7図はJIS
SKD 61(硬さHRC 35)を使つているが、軽切
削(第5図、第6図)では、外周第1逃げ角γが
大きくなるに従い損耗幅が小さく、工具寿命が延
びている。 高送り切削(第7図)では、外周第1逃げ角γ
が大きいものは、刃先の欠けが発生し工具寿命が
短かくなつている。 本考案によれば、刃部欠損を防止し且つ工具摩
耗の成長の遅延を図ることができる。従来一般に
用いられている外周逃げ面形状よりも飛躍的に高
い耐久性に富み、安定した切削性能が得られるも
のである。
従来例のもの3本計6本である。前述の切削条件
のもとで、被削材を350mm切削した後、外周第1
逃げ角γの損耗幅を、ねじれ角θに対して、直角
方向で測定した。この測定以後、350mm,300mm,
200mm,300mm,300mm,200mmと切削毎に測定し、
損耗幅が0.4mmに達したところで、工具寿命とし
て判定し、切削を停止した。 これにより得られた損耗幅の進行状況を記録
し、グラフ化したものが第4図である。 第4図によれば、本考案に基づくものは、被削
材を2000mm切削したところで、外周第1逃げ面2
6の損耗幅が刃先18から0.4mmに達し工具寿命
となつたので切削を停止した。この切削長さの比
較で、本考案のものは1本の平均長さ2050mmに対
し、従来のものの1本の平均長さ1200mmで、従来
のものに対し本考案のものは、1.7倍となり、著
しく工具寿命が増大した。 外周第1逃げ面26の損耗の成長を防止するに
は、外周第1逃げ角γを大きくすることにより、
その効果を示す場合もあるが、作業能率の向上に
高速回転、高速送りの切削方法が追求され、か
つ、被削材が難削性のものに指向していく現在、
外周第1逃げ角γを大きくするのみでは、刃先強
度、刃先剛性を減少させて、刃先の欠損が生じ易
く、かえつて工具寿命を短縮させる結果になる。 第5図、第6図及び第7図は、外周第1逃げ面
の形状に、アルキメデス形(第3図ハ)の従来の
エンドミルを使つて、外周第1逃げ角γの大小に
よる工具寿命への影響度合いを試験調査したグラ
フで、被削材は第4図のJIS SKD 11とは異な
り、第5図はJIS S45C第6図、第7図はJIS
SKD 61(硬さHRC 35)を使つているが、軽切
削(第5図、第6図)では、外周第1逃げ角γが
大きくなるに従い損耗幅が小さく、工具寿命が延
びている。 高送り切削(第7図)では、外周第1逃げ角γ
が大きいものは、刃先の欠けが発生し工具寿命が
短かくなつている。 本考案によれば、刃部欠損を防止し且つ工具摩
耗の成長の遅延を図ることができる。従来一般に
用いられている外周逃げ面形状よりも飛躍的に高
い耐久性に富み、安定した切削性能が得られるも
のである。
第1図イは、エンドミルの側面図、第1図ロ
は、エンドミルの刃部A−A′の断面拡大図、第
2図A,Bは、本考案のエンドミル外周刃の底面
視の部分拡大図、第3図ハ,ニ,ホ,ヘは、従来
のエンドミルの底面視の刃部部分拡大図で、ハ
は、外周第1逃げ面27がアルキメデスうず巻線
形のもの、ニは、外周第1逃げ面29がコンケイ
ブ形(へこみ形)のもの、ホは、外周第1逃げ面
31がフラツト形(平面形)のもの、ヘは、外周
第1逃げ面33がエンドミルの軸心を中心とした
円をもつ円筒形のもの、第4図は、エンドミルの
外周第1逃げ面が、本考案(第2図)のものと、
従来のアルキメデスうず巻線形(第3図ハ)のも
のと、工具寿命の切削試験成績の比較図。第5
図、第6図、第7図は、従来のエンドミルで、外
周第1逃げ面形状がアルキメデスうず巻線形(第
3図ハ)で、外周第1逃げ角γを5種類(各1
本、計5本)に区分し、外周第1逃げ角γの損耗
状態を確認した比較図で、第5図は、被削材が
S45Cのときの軽切削の場合、第6図は、被削材
がSKD 11のときの軽切削の場合、第7図は、高
送り切削の場合。 13……外周刃、24……外周第2逃げ面、2
5……外周第2逃げ面の始点、γ……外周第1逃
げ角。
は、エンドミルの刃部A−A′の断面拡大図、第
2図A,Bは、本考案のエンドミル外周刃の底面
視の部分拡大図、第3図ハ,ニ,ホ,ヘは、従来
のエンドミルの底面視の刃部部分拡大図で、ハ
は、外周第1逃げ面27がアルキメデスうず巻線
形のもの、ニは、外周第1逃げ面29がコンケイ
ブ形(へこみ形)のもの、ホは、外周第1逃げ面
31がフラツト形(平面形)のもの、ヘは、外周
第1逃げ面33がエンドミルの軸心を中心とした
円をもつ円筒形のもの、第4図は、エンドミルの
外周第1逃げ面が、本考案(第2図)のものと、
従来のアルキメデスうず巻線形(第3図ハ)のも
のと、工具寿命の切削試験成績の比較図。第5
図、第6図、第7図は、従来のエンドミルで、外
周第1逃げ面形状がアルキメデスうず巻線形(第
3図ハ)で、外周第1逃げ角γを5種類(各1
本、計5本)に区分し、外周第1逃げ角γの損耗
状態を確認した比較図で、第5図は、被削材が
S45Cのときの軽切削の場合、第6図は、被削材
がSKD 11のときの軽切削の場合、第7図は、高
送り切削の場合。 13……外周刃、24……外周第2逃げ面、2
5……外周第2逃げ面の始点、γ……外周第1逃
げ角。
Claims (1)
- 軸心に対し、平行又はねじれ角を有する、外周
刃をもつフライスカツタにおいて、前記外周刃の
円周方向の外周第1逃げ面26における逃げ角
が、刃先から、外周第2逃げ面24の始点25の
間において、前記外周第2逃げ面側に至るに従つ
て連続的又は段階的に漸増することを特徴とする
フライスカツタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9694082U JPS591518U (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | フライスカツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9694082U JPS591518U (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | フライスカツタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS591518U JPS591518U (ja) | 1984-01-07 |
| JPS6234652Y2 true JPS6234652Y2 (ja) | 1987-09-03 |
Family
ID=30230801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9694082U Granted JPS591518U (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | フライスカツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591518U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835806B2 (ja) * | 1977-12-12 | 1983-08-05 | 株式会社日本工具製作所 | ボ−ルエンドミル |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP9694082U patent/JPS591518U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS591518U (ja) | 1984-01-07 |
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