JPS6234835A - 自動車のトランクル−ム構造 - Google Patents
自動車のトランクル−ム構造Info
- Publication number
- JPS6234835A JPS6234835A JP17458685A JP17458685A JPS6234835A JP S6234835 A JPS6234835 A JP S6234835A JP 17458685 A JP17458685 A JP 17458685A JP 17458685 A JP17458685 A JP 17458685A JP S6234835 A JPS6234835 A JP S6234835A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box body
- trunk room
- frame
- automobile
- frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/08—Front or rear portions
- B62D25/087—Luggage compartments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はr1動車のトランクルームの構造に関する。
(従来の技術)
自動車のトランクルームの一般的な構造を縦断面図であ
る第7図に基いて説明すると、トランクルームは左右の
側面を鉄板製ホイールハウス(100)で、下面を鉄板
製トランクパン(101)で、後面を鉄板製トーボード
(102)で更に前面を図示しない鉄板製バルクヘッド
で構成し、これら各部材を車体のアッパーフレーム(1
03)或いはサイドフレーム(104)に溶接又はボル
ト結合することで、上面が開口するボックス状トランク
ルームを形成するようにしている。
る第7図に基いて説明すると、トランクルームは左右の
側面を鉄板製ホイールハウス(100)で、下面を鉄板
製トランクパン(101)で、後面を鉄板製トーボード
(102)で更に前面を図示しない鉄板製バルクヘッド
で構成し、これら各部材を車体のアッパーフレーム(1
03)或いはサイドフレーム(104)に溶接又はボル
ト結合することで、上面が開口するボックス状トランク
ルームを形成するようにしている。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のトランクルーム構造にあっては、複数の
鉄板を集合して1つのトランクルームを構成しているた
め、密閉性を得るためにフレームとの接合箇所等をシー
ル材(105)によって密閉しなければならず、各鉄板
の成形及び組付けも面倒で重量も大となり、またホイー
ルハウス(100)の外側面、トランクパン(101)
の下面にはアンダーコートを施す必要があり、更に複数
の鉄板からなるため、トランクルームの上面開口周も連
続形状としにくく、開口全周に亘ってシール材(IO2
)を取付けに〈〈、鉄板であるが故に錆が発生しやすく
且つトランクルーム内での騒音も大きくなる等の問題が
ある。
鉄板を集合して1つのトランクルームを構成しているた
め、密閉性を得るためにフレームとの接合箇所等をシー
ル材(105)によって密閉しなければならず、各鉄板
の成形及び組付けも面倒で重量も大となり、またホイー
ルハウス(100)の外側面、トランクパン(101)
の下面にはアンダーコートを施す必要があり、更に複数
の鉄板からなるため、トランクルームの上面開口周も連
続形状としにくく、開口全周に亘ってシール材(IO2
)を取付けに〈〈、鉄板であるが故に錆が発生しやすく
且つトランクルーム内での騒音も大きくなる等の問題が
ある。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決すべく本発明は1前後面、両側面及び
下面を樹脂によって一体成形し上面を開口としたボック
ス体を、左右の車体フレーム間に形成される空間に上方
から載置固定することでトランクルームとなすようにし
た。
下面を樹脂によって一体成形し上面を開口としたボック
ス体を、左右の車体フレーム間に形成される空間に上方
から載置固定することでトランクルームとなすようにし
た。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基いて説明する。
第1図は車体の前部にトランクルームを設けるようにし
たミツドシップエンジン車又はリヤエンジン車の前部フ
レーム構造を示す斜視図であり、前部フレーム(1)は
ダツシュボード(2)の左右の両端部から前方にアッパ
ーフレーム(3)、(3)を延出し、このアッパーフレ
ーム(3)、(3)の下方で内側に寄った位置にサイド
フレーム(4)、(4)を配置し、アッパーフレーム(
3)とサイドフレーム(4)の前端部をバルクヘッド(
5)に溶接するとともに、左右のサイドフレーム(4)
、(4)間をクロスフレーム(8)で連結し、これら各
フレームによって車体前部に略々車幅に等しい幅の空間
部(S)を形成している。
たミツドシップエンジン車又はリヤエンジン車の前部フ
レーム構造を示す斜視図であり、前部フレーム(1)は
ダツシュボード(2)の左右の両端部から前方にアッパ
ーフレーム(3)、(3)を延出し、このアッパーフレ
ーム(3)、(3)の下方で内側に寄った位置にサイド
フレーム(4)、(4)を配置し、アッパーフレーム(
3)とサイドフレーム(4)の前端部をバルクヘッド(
5)に溶接するとともに、左右のサイドフレーム(4)
、(4)間をクロスフレーム(8)で連結し、これら各
フレームによって車体前部に略々車幅に等しい幅の空間
部(S)を形成している。
そして、空間部(S)には上方からトランクルームを画
成するボックス体(7)を載置しビス等で前記各フレー
ムに固定する。
成するボックス体(7)を載置しビス等で前記各フレー
ムに固定する。
このボックス体(7)はポリプロピレン、ポリエチレン
等のオレフィン系樹脂を一体成形してなり、その詳細は
全体斜視図である第2図及び取付状態を示す第3図にも
示すように、前面(8)、後面(9)、左右の側面(1
0) 、(10)及び下面(11)が一体内に連続して
形成され、上面を開口(12)としている。
等のオレフィン系樹脂を一体成形してなり、その詳細は
全体斜視図である第2図及び取付状態を示す第3図にも
示すように、前面(8)、後面(9)、左右の側面(1
0) 、(10)及び下面(11)が一体内に連続して
形成され、上面を開口(12)としている。
そして、前面(8)にはラジェータのファン(13)を
収納するシュラウドとしての四部(14)を形成し、こ
の四部(14)の両側壁(14a)、(14a)は内方
に向ったテーパ面とし、凹部(14)の前面壁(14b
)にはファン(13)のモータ取付用の孔(15)を形
成し、前面壁(14b)の下半部を下方に向ったテーパ
面とし、更に四部(14)の下端部に左右の一対のフィ
ン(1B) 、 (IEI)を設け、これらフィン(1
B)、(1B)を後方に向って絞った形状とすることで
、ノズルとしての作用を発揮させ、ファン(13)下流
側の流速を上げて掃風効果を向上させるようにしている
。
収納するシュラウドとしての四部(14)を形成し、こ
の四部(14)の両側壁(14a)、(14a)は内方
に向ったテーパ面とし、凹部(14)の前面壁(14b
)にはファン(13)のモータ取付用の孔(15)を形
成し、前面壁(14b)の下半部を下方に向ったテーパ
面とし、更に四部(14)の下端部に左右の一対のフィ
ン(1B) 、 (IEI)を設け、これらフィン(1
B)、(1B)を後方に向って絞った形状とすることで
、ノズルとしての作用を発揮させ、ファン(13)下流
側の流速を上げて掃風効果を向上させるようにしている
。
また、ボックス体(7)の側面(10)はホイールハウ
スを兼ね、且つボックス体(7)を上方から載置し得る
とともに上方に取外すことができるように、側面(lO
)にはアッパーフレーム(3)の逃げ部(17)及びサ
イドフレーム(4)の逃げ部(18)を形成している。
スを兼ね、且つボックス体(7)を上方から載置し得る
とともに上方に取外すことができるように、側面(lO
)にはアッパーフレーム(3)の逃げ部(17)及びサ
イドフレーム(4)の逃げ部(18)を形成している。
そして、泉げ部(18)の上縁に沿って第4図に示す如
く下方への垂下片(18)を形成し、この垂下片(18
)にてサイドフレーム(4)の上端フランジ部(4a)
を覆い、チッピングによるダメージから保護している。
く下方への垂下片(18)を形成し、この垂下片(18
)にてサイドフレーム(4)の上端フランジ部(4a)
を覆い、チッピングによるダメージから保護している。
また、ボックス体(7)の後面(9)はその左側半分(
9a)を後方に膨出することで右側部分にブレーキのマ
スターシリンダ或いはワイパーモータ等の補器類を収納
する空間(20)を形成し、更に左側半分(8a)にも
補器類を収納する凹所(21)を形成している。
9a)を後方に膨出することで右側部分にブレーキのマ
スターシリンダ或いはワイパーモータ等の補器類を収納
する空間(20)を形成し、更に左側半分(8a)にも
補器類を収納する凹所(21)を形成している。
更に、ボックス体(7)の開口(工2)の周縁には外側
に向ってフランジ部(22)を全周に亘って形成し、こ
のフランジ部(22)から更に外方に向って突片(23
)を設け、この突片(23)にボルト等の取付穴(24
)を形成している。而して、ボックス体(7)は第3図
にも示すようにサイドボディ(25)とともにアッパー
フレーム(3)に緩衝材(2G)を介して共締め結着さ
れる。また、フランジ部(22)の上面には上方への突
条(27)を全周に亘って形成し、この突条(27)に
第5図に示す如くシール部材(28)を嵌め付け、リッ
ド(29)を閉じた場合の密閉性を高めるようにしてい
る。このシール部材(28)の取付けについては、突条
(27)を設けず、フランジ部(22)上面に直接貼着
してもよい。また、ボックス体(7)の下面(11)は
中央に向って若干傾斜し、その中央部に水抜き用のグロ
メッ) (30)を設けている。
に向ってフランジ部(22)を全周に亘って形成し、こ
のフランジ部(22)から更に外方に向って突片(23
)を設け、この突片(23)にボルト等の取付穴(24
)を形成している。而して、ボックス体(7)は第3図
にも示すようにサイドボディ(25)とともにアッパー
フレーム(3)に緩衝材(2G)を介して共締め結着さ
れる。また、フランジ部(22)の上面には上方への突
条(27)を全周に亘って形成し、この突条(27)に
第5図に示す如くシール部材(28)を嵌め付け、リッ
ド(29)を閉じた場合の密閉性を高めるようにしてい
る。このシール部材(28)の取付けについては、突条
(27)を設けず、フランジ部(22)上面に直接貼着
してもよい。また、ボックス体(7)の下面(11)は
中央に向って若干傾斜し、その中央部に水抜き用のグロ
メッ) (30)を設けている。
第6図は別実施例を示すボックス体(7)の全体斜視図
であり、この実施例にあってはボックス体(7)の後部
上端から後方へエア導入口(31)を形成したカウルパ
ネル(32)を一体重に延出し、部品点数の削減を図っ
ている。
であり、この実施例にあってはボックス体(7)の後部
上端から後方へエア導入口(31)を形成したカウルパ
ネル(32)を一体重に延出し、部品点数の削減を図っ
ている。
(発明の効果)
以上に説明した如く本発明によれば、トランクルームを
画成するボックス体を樹脂によって一体成形したため、
従来に比べ錆が発生することなく、軽量化が図れ、製作
工数の削減とコストダウンを達成でき、特に従来にあっ
ては複数の鉄板を接合するようにしていたため、密閉性
が悪かったが本発明の如く樹脂一体成形品とすることで
密閉性も向上し、また樹脂を成形するためその形状の自
由度が増し、トランク容量を拡大することができ、更に
水洗いが可能で騒音も小さく、交換も容易である等多く
の効果を発揮する。
画成するボックス体を樹脂によって一体成形したため、
従来に比べ錆が発生することなく、軽量化が図れ、製作
工数の削減とコストダウンを達成でき、特に従来にあっ
ては複数の鉄板を接合するようにしていたため、密閉性
が悪かったが本発明の如く樹脂一体成形品とすることで
密閉性も向上し、また樹脂を成形するためその形状の自
由度が増し、トランク容量を拡大することができ、更に
水洗いが可能で騒音も小さく、交換も容易である等多く
の効果を発揮する。
第1図は本発明に係るトランクルーム構造を適用する自
動車の前部フレームを示す斜視図、第2図はボックス体
の全体斜視図、第3図はボックス体をフレームに取付け
た状態の縦断面図、第4図はボックス体の側面の一部拡
大図、第5図はボックス体の上端の一部拡大図、第6図
は別実施例のボックス体の全体斜視図、第7図は従来の
トランクルーム構造を示す縦断面図である。 尚、図面中(3)はアッパーフレーム、(0はサイドフ
レーム、(7)はボックス体、(8)はボックス体の前
面、(9)はボックス体の後面、(10)はボックス体
の側面、(11)はボックス体の下面、(14)は凹部
、(22)は7ラング部、(2B)は緩衝材、(27)
は突条、(28)はシール部材、(23)はリッド、(
32)はカウルパネル、(S)は空間部である。 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容−即問 弁理士
大 橋 邦 部同 弁理士 小 山
布間 弁理士 野 1) 茂第
3図 第7図
動車の前部フレームを示す斜視図、第2図はボックス体
の全体斜視図、第3図はボックス体をフレームに取付け
た状態の縦断面図、第4図はボックス体の側面の一部拡
大図、第5図はボックス体の上端の一部拡大図、第6図
は別実施例のボックス体の全体斜視図、第7図は従来の
トランクルーム構造を示す縦断面図である。 尚、図面中(3)はアッパーフレーム、(0はサイドフ
レーム、(7)はボックス体、(8)はボックス体の前
面、(9)はボックス体の後面、(10)はボックス体
の側面、(11)はボックス体の下面、(14)は凹部
、(22)は7ラング部、(2B)は緩衝材、(27)
は突条、(28)はシール部材、(23)はリッド、(
32)はカウルパネル、(S)は空間部である。 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容−即問 弁理士
大 橋 邦 部同 弁理士 小 山
布間 弁理士 野 1) 茂第
3図 第7図
Claims (5)
- (1)車体の前部又は後部に左右の車体フレームによっ
て略々車幅に近い幅を有する空間部を形成し、この空間
部に前後面、両側面及び下面を樹脂によって一体成形し
上面を開口としたボックス体を上方から載置固定すると
ともに、ボックス体の上面開口をリッドで覆うようにし
たことを特徴とする自動車のトランクルーム構造。 - (2)前記左右の車体フレームは上部のアッパーフレー
ムと下部のサイドフレームからなり、アッパーフレーム
はサイドフレームよりも正面から見て外方に位置してい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の自動車
のトランクルーム構造。 - (3)前記ボックス体の側面はホィールハウスの一部を
構成することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
自動車のトランクルーム構造。 - (4)前記ボックス体の上面開口周囲にはシール部材が
取付けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の自動車のトランクルーム構造。 - (5)前記ボックス体の上部にはエアー導入用のカウル
パネルが一体的に形成されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の自動車のトランクルーム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17458685A JPS6234835A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 自動車のトランクル−ム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17458685A JPS6234835A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 自動車のトランクル−ム構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6234835A true JPS6234835A (ja) | 1987-02-14 |
| JPH0569020B2 JPH0569020B2 (ja) | 1993-09-30 |
Family
ID=15981148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17458685A Granted JPS6234835A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 自動車のトランクル−ム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234835A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5102186A (en) * | 1989-05-15 | 1992-04-07 | Mazda Motor Corporation | Rear deck structure of a car body |
| US5636890A (en) * | 1996-01-19 | 1997-06-10 | Cooper; Johnny G. | Vehicular storage compartment and method of retrofitting a vehicle with a storage compartment |
| US6460916B2 (en) | 2000-01-07 | 2002-10-08 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Utility vehicle |
| US6698822B2 (en) * | 2001-08-18 | 2004-03-02 | Dr. Ing. H.C.F. Porsche Ag | Motor vehicle with a receptacle arranged in an end region of the motor vehicle |
| JP2009214576A (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-24 | Mazda Motor Corp | 車両の荷室構造 |
| JP2009214575A (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-24 | Mazda Motor Corp | 車両の荷室構造 |
| WO2024219156A1 (ja) * | 2023-04-18 | 2024-10-24 | 日産自動車株式会社 | フロントトランク |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59165253U (ja) * | 1983-04-22 | 1984-11-06 | 河西工業株式会社 | 車両用トランクル−ムトリム |
-
1985
- 1985-08-08 JP JP17458685A patent/JPS6234835A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59165253U (ja) * | 1983-04-22 | 1984-11-06 | 河西工業株式会社 | 車両用トランクル−ムトリム |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5102186A (en) * | 1989-05-15 | 1992-04-07 | Mazda Motor Corporation | Rear deck structure of a car body |
| US5636890A (en) * | 1996-01-19 | 1997-06-10 | Cooper; Johnny G. | Vehicular storage compartment and method of retrofitting a vehicle with a storage compartment |
| WO1997026175A1 (en) * | 1996-01-19 | 1997-07-24 | Cooper Johnny G | A retrofitted vehicular storage compartment and method |
| US6460916B2 (en) | 2000-01-07 | 2002-10-08 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Utility vehicle |
| US6698822B2 (en) * | 2001-08-18 | 2004-03-02 | Dr. Ing. H.C.F. Porsche Ag | Motor vehicle with a receptacle arranged in an end region of the motor vehicle |
| JP2009214576A (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-24 | Mazda Motor Corp | 車両の荷室構造 |
| JP2009214575A (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-24 | Mazda Motor Corp | 車両の荷室構造 |
| WO2024219156A1 (ja) * | 2023-04-18 | 2024-10-24 | 日産自動車株式会社 | フロントトランク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0569020B2 (ja) | 1993-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |