JPS6234898B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6234898B2 JPS6234898B2 JP9135980A JP9135980A JPS6234898B2 JP S6234898 B2 JPS6234898 B2 JP S6234898B2 JP 9135980 A JP9135980 A JP 9135980A JP 9135980 A JP9135980 A JP 9135980A JP S6234898 B2 JPS6234898 B2 JP S6234898B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- new
- sealing
- spatula
- sealant
- sealing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Building Environments (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は窓ガラスのグレージングサツシ回り、
カーテンウオールの接合部、プレコンの目地等に
おけるシーリング仕上げ方法及び該シーリング仕
上げに使用する工具に関するものである。
カーテンウオールの接合部、プレコンの目地等に
おけるシーリング仕上げ方法及び該シーリング仕
上げに使用する工具に関するものである。
一般に、窓ガラスのグレージングサツシ回り等
のシーリング補修を行なう場合、目地巾が狭くて
旧シーリングの切取りが困難であり、たとえ切取
つた場合においても清掃が困難である。従つて、
その部分に新シーリングを施しても剥離してしま
うため、旧シーリングを切取らずにオーバーブリ
ツジ方式で補修を行なつているのが現状である。
のシーリング補修を行なう場合、目地巾が狭くて
旧シーリングの切取りが困難であり、たとえ切取
つた場合においても清掃が困難である。従つて、
その部分に新シーリングを施しても剥離してしま
うため、旧シーリングを切取らずにオーバーブリ
ツジ方式で補修を行なつているのが現状である。
しかしながら、従来の補修のための施工方法は
工数が多くて日数がかゝり、高価になる欠点があ
つた。
工数が多くて日数がかゝり、高価になる欠点があ
つた。
本発明は上記欠点を解消するためになされたも
ので、その目的とするところは、工程数を減らし
てスピードアツプを計り、強固で外観上優れたシ
ーリング仕上げを行ない得る新規な方法及びその
工具を提供するにある。
ので、その目的とするところは、工程数を減らし
てスピードアツプを計り、強固で外観上優れたシ
ーリング仕上げを行ない得る新規な方法及びその
工具を提供するにある。
以下、従来の方法と比較しながら、本発明の実
施例を図面を参照して説明する。
施例を図面を参照して説明する。
第1図及び第2図は、従来のガラス回りシーリ
ング補修の施工手順を示すもので、図中1は窓ガ
ラス、2はサツシ、3は旧シーリング材である。
先ず、サツシ2の上端部外側に両面接着テープ4
を張り付け、その外側にバツクアツプ材5を付設
する。次に、窓ガラス1、旧シーリング材3及び
バツクアツプ材5とから形成された溝内に新シー
リング材6を充填し、ヘラ7によりその上面を仕
上げる。1〜2週間後、上記バツクアツプ材5及
びテープ4を剥がし、第2図に示すようにその下
方に再びテープ8及びバツクアツプ材9を張り付
ける。上記サツシ2、新シーリング材6と再付設
したバツクアツプ材9とで形成された隅部分に再
び新シーリング材10を充填し、上記ヘラ7で断
面三角形状に仕上げる。上記施工後更に1〜2週
間して上記バツクアツプ材9及びテープ8を剥が
し、補修作業を完了する。
ング補修の施工手順を示すもので、図中1は窓ガ
ラス、2はサツシ、3は旧シーリング材である。
先ず、サツシ2の上端部外側に両面接着テープ4
を張り付け、その外側にバツクアツプ材5を付設
する。次に、窓ガラス1、旧シーリング材3及び
バツクアツプ材5とから形成された溝内に新シー
リング材6を充填し、ヘラ7によりその上面を仕
上げる。1〜2週間後、上記バツクアツプ材5及
びテープ4を剥がし、第2図に示すようにその下
方に再びテープ8及びバツクアツプ材9を張り付
ける。上記サツシ2、新シーリング材6と再付設
したバツクアツプ材9とで形成された隅部分に再
び新シーリング材10を充填し、上記ヘラ7で断
面三角形状に仕上げる。上記施工後更に1〜2週
間して上記バツクアツプ材9及びテープ8を剥が
し、補修作業を完了する。
上記従来方法に対して、第3図に示す本発明の
第1実施例の方法は先ず、バツクアツプ材11を
付設し、窓ガラス1、旧シーリング材6及びサツ
シ2の上方外側に亘つて新シーリング材12を肉
盛状に塗付し、第4図に示す様な特殊形状をした
切欠凹部13aを有するヘラ13の下端縁を上記
バツクアツプ材11の上面に添わせながら移動さ
せて、上記新シーリング材12の外面を仕上げ
る。上記ヘラ13の切欠凹部13aの各寸法A,
B,Cは目的とするシーリングの形状、大きさに
応じて自由に選択し得るものである。尚、上記バ
ツクアツプ材11はヘラ13の位置決め用のもの
であり、他の適宜手段に代えて省略することがで
きる。
第1実施例の方法は先ず、バツクアツプ材11を
付設し、窓ガラス1、旧シーリング材6及びサツ
シ2の上方外側に亘つて新シーリング材12を肉
盛状に塗付し、第4図に示す様な特殊形状をした
切欠凹部13aを有するヘラ13の下端縁を上記
バツクアツプ材11の上面に添わせながら移動さ
せて、上記新シーリング材12の外面を仕上げ
る。上記ヘラ13の切欠凹部13aの各寸法A,
B,Cは目的とするシーリングの形状、大きさに
応じて自由に選択し得るものである。尚、上記バ
ツクアツプ材11はヘラ13の位置決め用のもの
であり、他の適宜手段に代えて省略することがで
きる。
上記第1実施例は以上のように、1回のシーリ
ング仕上げ作業のみで、新シーリング材12の上
面及び側面の仕上げが同時に出来、しかもバツク
アツプ材11はヘラ13の位置決めのために付設
してあるので、シーリング仕上げ後直ちに剥すこ
とが出来るので、極めて短時間に施工が完了する
ばかりでなく、新シーリング材12の外表面が滑
らかに仕上がる利点がある。
ング仕上げ作業のみで、新シーリング材12の上
面及び側面の仕上げが同時に出来、しかもバツク
アツプ材11はヘラ13の位置決めのために付設
してあるので、シーリング仕上げ後直ちに剥すこ
とが出来るので、極めて短時間に施工が完了する
ばかりでなく、新シーリング材12の外表面が滑
らかに仕上がる利点がある。
これに対して、前記従来方法はシーリング作業
を2度必要とし、そのためのテープ及びバツクア
ツプ材の張り付け及び剥離作業も2度しなければ
ならないばかりか、シーリング施工後1〜2週間
してテープ及びバツクアツプ材を剥さなければな
らず、結局2〜4週間の長期間を要し、更に第1
回目と第2回目のシーリングの間に継目が出来て
剥離し易く、外観的にも見苦しい仕上がりとなつ
てしまう欠点がある。
を2度必要とし、そのためのテープ及びバツクア
ツプ材の張り付け及び剥離作業も2度しなければ
ならないばかりか、シーリング施工後1〜2週間
してテープ及びバツクアツプ材を剥さなければな
らず、結局2〜4週間の長期間を要し、更に第1
回目と第2回目のシーリングの間に継目が出来て
剥離し易く、外観的にも見苦しい仕上がりとなつ
てしまう欠点がある。
第5図はサツシ14の端面14aの巾が広い場
合の従来の補修例を示すもので、先ず該端面14
a上に両面接着テープ15を張り付け、その上に
バツクアツプ材16を付設する。次に、窓ガラス
1、旧シーリング材3及びバツクアツプ材16に
より形成された溝内に新シーリング材17を充填
し、その上面をヘラ18で仕上げる。新シーリン
グ材17の施工後1〜2週間たつて上記バツクア
ツプ材16及びテープ15を剥離し、作業を完了
する。
合の従来の補修例を示すもので、先ず該端面14
a上に両面接着テープ15を張り付け、その上に
バツクアツプ材16を付設する。次に、窓ガラス
1、旧シーリング材3及びバツクアツプ材16に
より形成された溝内に新シーリング材17を充填
し、その上面をヘラ18で仕上げる。新シーリン
グ材17の施工後1〜2週間たつて上記バツクア
ツプ材16及びテープ15を剥離し、作業を完了
する。
第6図は本発明の第2の実施例を示すもので、
窓ガラス1の側面、旧シーリング材3の上面及び
サツシ14の端面14a上に亘つて新シーリング
材19を肉盛状に塗付し、第7図に示す様な特殊
形状をした切欠凹部20aを有するヘラ20の下
端縁を上記端面14aに添わせながら移動させ
て、上記新シーリング材19の外表面を仕上げ
る。上記ヘラ20の切欠凹部20aの各寸法D,
Eは目的とするシーリングの形状、大きさに応じ
て自由に選択し得るものである。
窓ガラス1の側面、旧シーリング材3の上面及び
サツシ14の端面14a上に亘つて新シーリング
材19を肉盛状に塗付し、第7図に示す様な特殊
形状をした切欠凹部20aを有するヘラ20の下
端縁を上記端面14aに添わせながら移動させ
て、上記新シーリング材19の外表面を仕上げ
る。上記ヘラ20の切欠凹部20aの各寸法D,
Eは目的とするシーリングの形状、大きさに応じ
て自由に選択し得るものである。
上記第2の実施例は以上の様に、バツクアツプ
材を全く必要とせずに新シーリングの上面及び側
面部を同時に仕上げることが出来るので、上記従
来の方法のように1〜2週間後にバツクアツプ材
及びテープの剥離作業をする必要が全くなく、極
めて短時間にシーリング仕上げ出来る利点がある
ばかりでなく、外観上も優れた仕上げとなる実益
がある。
材を全く必要とせずに新シーリングの上面及び側
面部を同時に仕上げることが出来るので、上記従
来の方法のように1〜2週間後にバツクアツプ材
及びテープの剥離作業をする必要が全くなく、極
めて短時間にシーリング仕上げ出来る利点がある
ばかりでなく、外観上も優れた仕上げとなる実益
がある。
第8図及び第9図は笠木、方立パネル、その他
のジヨイント部に於ける従来のシーリング再施工
方法を示すもので、図に於いて21はパネル、2
2はバツクアツプ材、23は工場施工シーリング
材、24は現場施工の旧シーリング材である。第
8図に於いて、先ずパネル21面に両面接着テー
プ25を張り付け、バツクアツプ材26を付設す
る。次に、上記旧シーリング材24の上面にボン
ドブレーカー27を張り、これと上記両バツクア
ツプ材26,26とから成る溝内に新シーリング
材28を充填し、その上面をヘラ29で仕上げす
る。その後1〜2週間を経て上記バツクアツプ材
26及びテープ25を取除き、第9図に示す様に
上記新シーリング材28の両側とパネル21との
隅部分に別の新シーリング材30を塗付し、その
斜面を上記ヘラ29で仕上げ、作業を完了する。
のジヨイント部に於ける従来のシーリング再施工
方法を示すもので、図に於いて21はパネル、2
2はバツクアツプ材、23は工場施工シーリング
材、24は現場施工の旧シーリング材である。第
8図に於いて、先ずパネル21面に両面接着テー
プ25を張り付け、バツクアツプ材26を付設す
る。次に、上記旧シーリング材24の上面にボン
ドブレーカー27を張り、これと上記両バツクア
ツプ材26,26とから成る溝内に新シーリング
材28を充填し、その上面をヘラ29で仕上げす
る。その後1〜2週間を経て上記バツクアツプ材
26及びテープ25を取除き、第9図に示す様に
上記新シーリング材28の両側とパネル21との
隅部分に別の新シーリング材30を塗付し、その
斜面を上記ヘラ29で仕上げ、作業を完了する。
上記従来方法に対して、第10図に示す本発明
の第3の実施例は、ボンドブレーカー27の上面
に新シーリング材31を肉盛状に塗付し、第11
図に示す様な特殊形状をした切欠凹部32aを有
するヘラ32の下端縁を上記パネル21に添わせ
ながら移動させて、上記新シーリング材1931
の外表面を仕上げする。上記ヘラ32の切欠凹部
32aの各寸法F,Gは目的とするシーリングの
形状、大きさに応じて自由に選択し得るものであ
る。
の第3の実施例は、ボンドブレーカー27の上面
に新シーリング材31を肉盛状に塗付し、第11
図に示す様な特殊形状をした切欠凹部32aを有
するヘラ32の下端縁を上記パネル21に添わせ
ながら移動させて、上記新シーリング材1931
の外表面を仕上げする。上記ヘラ32の切欠凹部
32aの各寸法F,Gは目的とするシーリングの
形状、大きさに応じて自由に選択し得るものであ
る。
上記第3実施例は以上の様に、バツクアツプ材
を使用することなく、新シーリング31の上面及
び両側面を同時に仕上げることが出来るので、上
記従来方法の様にバツクアツプ材やテープの張り
付け及び1〜2週間後の剥離作業を必要とするこ
となく、極めて迅速にシーリング仕上げ出来、ま
た外観的にも優れている。
を使用することなく、新シーリング31の上面及
び両側面を同時に仕上げることが出来るので、上
記従来方法の様にバツクアツプ材やテープの張り
付け及び1〜2週間後の剥離作業を必要とするこ
となく、極めて迅速にシーリング仕上げ出来、ま
た外観的にも優れている。
本発明は以上のように、新シーリング材の仕上
り断面形状に合つた形状の切欠凹部を有する特殊
ヘラにより、1回でシーリング仕上げすることが
出来るので、新シーリング材を充填するためのバ
ツクアツプ材及びテープを全く必要とせず、従つ
てこれらの張付け及び取外しの手間と期間が省略
出来るばかりでなく、新シーリング材の外表面が
滑らかに仕上がる効果がある。
り断面形状に合つた形状の切欠凹部を有する特殊
ヘラにより、1回でシーリング仕上げすることが
出来るので、新シーリング材を充填するためのバ
ツクアツプ材及びテープを全く必要とせず、従つ
てこれらの張付け及び取外しの手間と期間が省略
出来るばかりでなく、新シーリング材の外表面が
滑らかに仕上がる効果がある。
第1図及び第2図は従来方法を示す施工図、第
3図は本発明の第1の実施例を示す施工図、第4
図はそれに用いるヘラの要部形状図、第5図は別
の従来例を示す施工図、第6図は本発明の第2の
実施例を示す施工図、第7図はそれに用いるヘラ
の要部形状図、第8図及び第9図は更に別の従来
例を示す施工図、第10図は本発明の第3の実施
例を示す施工図、第11図はそれに用いるヘラの
要部形状図である。 3,24……旧シーリング材、12,19,3
1……新シーリング材、13,20,32……ヘ
ラ、13a,20a,32a……切欠凹部。
3図は本発明の第1の実施例を示す施工図、第4
図はそれに用いるヘラの要部形状図、第5図は別
の従来例を示す施工図、第6図は本発明の第2の
実施例を示す施工図、第7図はそれに用いるヘラ
の要部形状図、第8図及び第9図は更に別の従来
例を示す施工図、第10図は本発明の第3の実施
例を示す施工図、第11図はそれに用いるヘラの
要部形状図である。 3,24……旧シーリング材、12,19,3
1……新シーリング材、13,20,32……ヘ
ラ、13a,20a,32a……切欠凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 旧シーリング材上に新シーリング材を肉盛状
に塗付し、該新シーリング材のオーバーブリツジ
状仕上げ外形に象つたヘラの切欠凹部を該新シー
リング材に添つて移動させながら、該新シーリン
グ材を最終形状に仕上げることを特徴とするシー
リング仕上げ方法。 2 新シーリング材のオーバーブリツジ状仕上げ
外形に対応した形状の切欠凹部をヘラの一側に形
成させたことを特徴とするシーリング仕上げ工
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9135980A JPS5715738A (en) | 1980-07-04 | 1980-07-04 | Sealing finish and tool therefor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9135980A JPS5715738A (en) | 1980-07-04 | 1980-07-04 | Sealing finish and tool therefor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5715738A JPS5715738A (en) | 1982-01-27 |
| JPS6234898B2 true JPS6234898B2 (ja) | 1987-07-29 |
Family
ID=14024186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9135980A Granted JPS5715738A (en) | 1980-07-04 | 1980-07-04 | Sealing finish and tool therefor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5715738A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220157368A (ko) | 2020-03-23 | 2022-11-29 | 호야 가부시키가이샤 | 마스크 블랭크 및 전사용 마스크의 제조 방법 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5998944A (ja) * | 1982-11-26 | 1984-06-07 | 三浦 輝明 | 目地に対する耐久的シ−リング法 |
-
1980
- 1980-07-04 JP JP9135980A patent/JPS5715738A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220157368A (ko) | 2020-03-23 | 2022-11-29 | 호야 가부시키가이샤 | 마스크 블랭크 및 전사용 마스크의 제조 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5715738A (en) | 1982-01-27 |
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