JPS6235130B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6235130B2 JPS6235130B2 JP55016299A JP1629980A JPS6235130B2 JP S6235130 B2 JPS6235130 B2 JP S6235130B2 JP 55016299 A JP55016299 A JP 55016299A JP 1629980 A JP1629980 A JP 1629980A JP S6235130 B2 JPS6235130 B2 JP S6235130B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- instruction
- memory
- reserve
- code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は予め定められた操作キーに任意のキー
操作順序を設定できる電子式計算機に関するもの
である。
操作順序を設定できる電子式計算機に関するもの
である。
この発明はとくにパーソナル・コンピーターあ
るいはプログラム電卓などの小型電子式計算機に
採択して極めて好適なものである。
るいはプログラム電卓などの小型電子式計算機に
採択して極めて好適なものである。
従来、キー制御式計算機に於ては多機能を有す
るキーボードが採用され、その機能もますます多
様化、複雑化している。
るキーボードが採用され、その機能もますます多
様化、複雑化している。
たとえば、パーソナル・コンピユータのキーボ
ードはタイプライタあるいはテレタイプ形式のそ
れに準じた構成となつており、内蔵フアンクシヨ
ン(機能)はアルフアベツト文字などを一文字ず
つキー操作、例えばSINは□S,□I,□Nと操作する
ことにより構成される方式となつている。
ードはタイプライタあるいはテレタイプ形式のそ
れに準じた構成となつており、内蔵フアンクシヨ
ン(機能)はアルフアベツト文字などを一文字ず
つキー操作、例えばSINは□S,□I,□Nと操作する
ことにより構成される方式となつている。
しかし、この方式は1つのフアンクシヨンを指
定する為には、フアンクシヨンの文字数だけのキ
ー操作が必要であり、プログラムを組んだり、実
行したりするのに非常に手間が掛かゝるという欠
点がある。
定する為には、フアンクシヨンの文字数だけのキ
ー操作が必要であり、プログラムを組んだり、実
行したりするのに非常に手間が掛かゝるという欠
点がある。
しかし、一方、この方式はキーボード上にフア
ンクシヨン・シンボルが表記されていないため、
キーのレイアウトがスツキリしたものとなり、又
内蔵フアンクシヨンの数に制限を伴わない。
ンクシヨン・シンボルが表記されていないため、
キーのレイアウトがスツキリしたものとなり、又
内蔵フアンクシヨンの数に制限を伴わない。
すなわち、キーの組合せで、いくらでも内蔵フ
アンクシヨンを増加することができる。
アンクシヨンを増加することができる。
これに対し、プログラム電卓は内蔵フアンクシ
ヨンが直接キーに割当てゝ表記されており、フア
ンクシヨンの数が増えた場合、2ndF、即ち2ndフ
アンクシヨンなどの表記法でフアンクシヨン指定
の為のキー操作がワン・タツチ操作で実行できる
方式となつている。
ヨンが直接キーに割当てゝ表記されており、フア
ンクシヨンの数が増えた場合、2ndF、即ち2ndフ
アンクシヨンなどの表記法でフアンクシヨン指定
の為のキー操作がワン・タツチ操作で実行できる
方式となつている。
しかし、この方式はキーレイアウト上に全ての
フアンクシヨンが表記されている為、見た目に非
常に繁雑であり、又キーの数により内蔵フアンク
シヨンが制限されるという欠点があつた。
フアンクシヨンが表記されている為、見た目に非
常に繁雑であり、又キーの数により内蔵フアンク
シヨンが制限されるという欠点があつた。
本発明は斯ゝる従来のキー制御方式に於ける欠
点を解消し得る電子式計算機を提供せんとするも
のである。
点を解消し得る電子式計算機を提供せんとするも
のである。
すなわち、具体例を挙げれば、タイプライタあ
るいはテレタイプの形式のキーボードの所定の操
作キーに予め自由に所望の機能をリザーブ
(Reserve)でき、即ち、1つのキーを押せば複
数のキーを押したと同等のキー操作結果を得るこ
とができ、キー操作もワン・タツチ操作で行な
え、しかもオペレータのフアンクシヨン使用状
況、好みに応じて自由にリザーブでき、見た目に
もスツキリしたキイレイアウトを決定することが
出来るような電子式計算機を付与するものであ
る。
るいはテレタイプの形式のキーボードの所定の操
作キーに予め自由に所望の機能をリザーブ
(Reserve)でき、即ち、1つのキーを押せば複
数のキーを押したと同等のキー操作結果を得るこ
とができ、キー操作もワン・タツチ操作で行な
え、しかもオペレータのフアンクシヨン使用状
況、好みに応じて自由にリザーブでき、見た目に
もスツキリしたキイレイアウトを決定することが
出来るような電子式計算機を付与するものであ
る。
以下、本発明による計算機の一実施例を図面を
参照して詳細に説明する。
参照して詳細に説明する。
第1図は同計算機の外観図であり、図に於て、
1はポータブルタイプの計算機本体で、本機は複
数個のキーを備えるキーボードを有し、キーボー
ドの主要部はタイプライタあるいはテレタイプ形
式のキーボードに準じた構成を成し、かつ普通の
卓上計算機と同様の数字キーも併設される。すな
わちキーボード2は大別して以下に詳しく述べる
リザーバブル・キー群2Aと、リザーブ機能を施
こさないアルフアベツトその他の機能キーを有す
るキー群2Bと、主として数字及びフアンクシヨ
ンキーから成るキー群2Cより構成される。
1はポータブルタイプの計算機本体で、本機は複
数個のキーを備えるキーボードを有し、キーボー
ドの主要部はタイプライタあるいはテレタイプ形
式のキーボードに準じた構成を成し、かつ普通の
卓上計算機と同様の数字キーも併設される。すな
わちキーボード2は大別して以下に詳しく述べる
リザーバブル・キー群2Aと、リザーブ機能を施
こさないアルフアベツトその他の機能キーを有す
るキー群2Bと、主として数字及びフアンクシヨ
ンキーから成るキー群2Cより構成される。
3はドツトマトリツクス形式の液晶表示部で、
数字、英文字および記号などが表示でき、とくに
文字は7×5行列の点で表わされる。その一例が
図示されている。
数字、英文字および記号などが表示でき、とくに
文字は7×5行列の点で表わされる。その一例が
図示されている。
こゝで前述したリザーバブルキー2Aについて
説明すると、このキーはシンボルを表記したアル
フアベツト、例えば、A,S,D,Z,X…など
の単独のキー入力が実行でき、又キー群2Bに示
したシフトキーSHIFTとの組合せ操作により任
意のキー操作順序を設定し、又設定された順序を
記憶し、記憶された内容に基づいて演算やプログ
ラムの実行ができることである。
説明すると、このキーはシンボルを表記したアル
フアベツト、例えば、A,S,D,Z,X…など
の単独のキー入力が実行でき、又キー群2Bに示
したシフトキーSHIFTとの組合せ操作により任
意のキー操作順序を設定し、又設定された順序を
記憶し、記憶された内容に基づいて演算やプログ
ラムの実行ができることである。
即ち、リザーバブル・キー(Reservable
Key)とは、1つの操作キーに複数のキーの操作
順序を設定する、換言すれば、1つの操作キーを
操作すれば複数のキーを順次操作したと同等の結
果を得ることを意味している。
Key)とは、1つの操作キーに複数のキーの操作
順序を設定する、換言すれば、1つの操作キーを
操作すれば複数のキーを順次操作したと同等の結
果を得ることを意味している。
一例を挙げれば、SHIFT □Aなるキー操作に
よつて□S□I□Nなるキー操作を行つた時と同等の操
作結果を得る、あるいはSHIFT □Xなるキー操
作によつて□S□I□N□A□+□C□O□S□Bなる
キー操作を行
つた時と同等の操作結果を得ることである。
よつて□S□I□Nなるキー操作を行つた時と同等の操
作結果を得る、あるいはSHIFT □Xなるキー操
作によつて□S□I□N□A□+□C□O□S□Bなる
キー操作を行
つた時と同等の操作結果を得ることである。
こゝで重要なことは、リザーバブル・キーに対
してユーザーが任意にキー操作順序(これは例え
ば、□S □I □Nなるキー操作順序あるいは□S□
I□N
□A □+ □C□O□S □Bなるキー操作順序を意
味して
いる。)を設定できることである。
してユーザーが任意にキー操作順序(これは例え
ば、□S □I □Nなるキー操作順序あるいは□S□
I□N
□A □+ □C□O□S □Bなるキー操作順序を意
味して
いる。)を設定できることである。
そして設定したキー操作順序にもとづいて演算
やプログラムの実行ができることである。
やプログラムの実行ができることである。
その他の特徴は以下の説明で順次述べられる。
前述の第1図のリザーバブル・キーにリザーブ
(保存予約)された内容をユーザーに容易に知り
得ることは極めて便利である。即ち、第2図のテ
ンプレートと呼ばれる銘板を用いると便宜であ
る。このプレートにはその一例が示され、リザー
バブル・キー2Aの各キーに対応する複数の開孔
5が設けられ、このテンプレート4が第1図のリ
ザーバブル・キー2A部分に取付けられる。この
一例では□AキーにSINの機能がリザーブされ、又
□SキーにCOSの機能がリザーブされていること
を示している。このリザーブ機能は固定的なもの
でなくユーザが任意に仕様状況、好みに応じて設
定でき、このプレートに記名することができるも
のである。このプレートに示したリザーブ例は下
記の説明において必ずしも一致するものばかりで
はない。
(保存予約)された内容をユーザーに容易に知り
得ることは極めて便利である。即ち、第2図のテ
ンプレートと呼ばれる銘板を用いると便宜であ
る。このプレートにはその一例が示され、リザー
バブル・キー2Aの各キーに対応する複数の開孔
5が設けられ、このテンプレート4が第1図のリ
ザーバブル・キー2A部分に取付けられる。この
一例では□AキーにSINの機能がリザーブされ、又
□SキーにCOSの機能がリザーブされていること
を示している。このリザーブ機能は固定的なもの
でなくユーザが任意に仕様状況、好みに応じて設
定でき、このプレートに記名することができるも
のである。このプレートに示したリザーブ例は下
記の説明において必ずしも一致するものばかりで
はない。
以下、本機の具体例を説明する。
第3図は本発明の一例のブロツク図、第4図は
同ブロツク図の動作を説明するためのフローチヤ
ート、第5図は第3図のブロツクにおけるリザー
ブ・メモリー(RM)及びインストラクシヨン・
メモリー(IM)の記憶状態図、第6図は各種モ
ード、即ちリザーブ・モード、実行モード、プロ
グラム・モードにおけるキー操作及び表示の一例
を説明するための図である。
同ブロツク図の動作を説明するためのフローチヤ
ート、第5図は第3図のブロツクにおけるリザー
ブ・メモリー(RM)及びインストラクシヨン・
メモリー(IM)の記憶状態図、第6図は各種モ
ード、即ちリザーブ・モード、実行モード、プロ
グラム・モードにおけるキー操作及び表示の一例
を説明するための図である。
第3図において、KEYは第1図に示したキー
ボード2に相応するキーユニツト、ECはキー入
力された情報をコード交換するエンコーダ、KB
はエンコーダECの出力を一時記憶するキー入力
バツフア、G1,G2,G3はゲート、CCはコード変
換部、JRはリザーブ検索部、RMはリザーブ・メ
モリーであり、第5図aに示す如く記憶される。
AD1はRMメモリーのアドレス制御部、OC1はRM
メモリーの入出力制御部、Rはレジスタ、DSC
は表示ドライブ、DISPは表示ユニツト、JIはIM
検索部、IMはインストラクシヨン名を記憶する
メモリー、AD2はIMメモリーのアドレス制御
部、OC2はIMメモリーの出力制御部、PMはプロ
グラム・メモリー、PCはプログラム制御部、J1
〜J7はジヤツジ回路、MSはモード選択スイツチ
でリザーブ・モード、実行モード、プログラム・
モードで3つのモードを指定する。Fはリザーバ
ブル・キーにキー操作順序が設定されているとき
セツトされ、設定されていないときリセツトされ
るフリツプフロツプである。
ボード2に相応するキーユニツト、ECはキー入
力された情報をコード交換するエンコーダ、KB
はエンコーダECの出力を一時記憶するキー入力
バツフア、G1,G2,G3はゲート、CCはコード変
換部、JRはリザーブ検索部、RMはリザーブ・メ
モリーであり、第5図aに示す如く記憶される。
AD1はRMメモリーのアドレス制御部、OC1はRM
メモリーの入出力制御部、Rはレジスタ、DSC
は表示ドライブ、DISPは表示ユニツト、JIはIM
検索部、IMはインストラクシヨン名を記憶する
メモリー、AD2はIMメモリーのアドレス制御
部、OC2はIMメモリーの出力制御部、PMはプロ
グラム・メモリー、PCはプログラム制御部、J1
〜J7はジヤツジ回路、MSはモード選択スイツチ
でリザーブ・モード、実行モード、プログラム・
モードで3つのモードを指定する。Fはリザーバ
ブル・キーにキー操作順序が設定されているとき
セツトされ、設定されていないときリセツトされ
るフリツプフロツプである。
以下、モード毎に説明する。
(1) リザーブモード
このモードは、前記した如くリザーブ可能な
キー(例えば、第1図のA,S,D…などのキ
ー群2A)にキー操作順序を設定するモードで
ある。すなわち、第3図のキーユニツト2にお
いて、例えばSHIFT □Aとキー操作(第1図
参照)すると、キー入力バツフアKBにはエン
コーダECによりコード変換されて、SHIFT・
Aに対応したコードが一時記憶される。ゲート
G1はリザーブ・モードで、かつSHIFTコード
であることを前提として制御信号,が発生
し、この制御信号に基づいてゲートは開成し、
キー入力バツフアKBの内容、即ちSHIFT・A
コードがレジスタRへ転送される(S1→S2→S3
→S4、第4図参照)。
キー(例えば、第1図のA,S,D…などのキ
ー群2A)にキー操作順序を設定するモードで
ある。すなわち、第3図のキーユニツト2にお
いて、例えばSHIFT □Aとキー操作(第1図
参照)すると、キー入力バツフアKBにはエン
コーダECによりコード変換されて、SHIFT・
Aに対応したコードが一時記憶される。ゲート
G1はリザーブ・モードで、かつSHIFTコード
であることを前提として制御信号,が発生
し、この制御信号に基づいてゲートは開成し、
キー入力バツフアKBの内容、即ちSHIFT・A
コードがレジスタRへ転送される(S1→S2→S3
→S4、第4図参照)。
その後、キー入力バツフアKBの内容はリザ
ーブ検索部JRへ出力される。リザーブ・メモ
リーRMの内部には第5図aに示すように、キ
ーに対応するコード(例えば(〓〓〓〓/A)と、 そのキーに対する設定内容、つまりキー操作順序
(SIN)が区切りコード(〓)を介して連続的に
記憶されている。もちろん、キーに対応するコー
ド及びそれに対するキー操作順序はユーザーが任
意に設定できるものである。
ーブ検索部JRへ出力される。リザーブ・メモ
リーRMの内部には第5図aに示すように、キ
ーに対応するコード(例えば(〓〓〓〓/A)と、 そのキーに対する設定内容、つまりキー操作順序
(SIN)が区切りコード(〓)を介して連続的に
記憶されている。もちろん、キーに対応するコー
ド及びそれに対するキー操作順序はユーザーが任
意に設定できるものである。
ここでは、すでにキー操作順序設定されている
ものとして説明する。リザーブ検出部JRはキー
入力バツフアKBに入力されているコードをリザ
ーブ・メモリーRMより検索し、一致するものが
存在すれば、次のコードから区切のコードまでの
コードを読み出し出力する。
ものとして説明する。リザーブ検出部JRはキー
入力バツフアKBに入力されているコードをリザ
ーブ・メモリーRMより検索し、一致するものが
存在すれば、次のコードから区切のコードまでの
コードを読み出し出力する。
即ち、例えば第3図に図示する如く、SINのコ
ードが読出される。「〓」は区切りコードであ
り、リザーブ設定時に例えばSPC(スペース)キ
ーを用いて区切りコードとして記憶される。
ードが読出される。「〓」は区切りコードであ
り、リザーブ設定時に例えばSPC(スペース)キ
ーを用いて区切りコードとして記憶される。
この様にすでに、ある操作キーにキー操作順序
が設定されているときは、フリツプフロツプFは
セツトされる様に働き、リザーブ・メモリーRM
より読出した内容はレジスタRへ出力される。
(フローチヤートのS5→S6→S7→S8)。
が設定されているときは、フリツプフロツプFは
セツトされる様に働き、リザーブ・メモリーRM
より読出した内容はレジスタRへ出力される。
(フローチヤートのS5→S6→S7→S8)。
こゝで説明を分かり易くする為、第6図の操作
例を用いて説明すると、SHIFT Aをキー操作し
た場合は、A:SINと表示され、操作キー□Aに
SINが設定されていることを表示し、設定内容の
確認を行ない得る。
例を用いて説明すると、SHIFT Aをキー操作し
た場合は、A:SINと表示され、操作キー□Aに
SINが設定されていることを表示し、設定内容の
確認を行ない得る。
つまり、予め定められたキー□Aに、この□Aの機
能とは異なる三角関数機能をもつSINなる、キー
操作順序□S □I □Nを設定し、この設定したキー
操作順序SINを操作キーの内容(SHIFT/A)と
共にリザーブ・メモリーRMに記憶している(第
5図a)。
能とは異なる三角関数機能をもつSINなる、キー
操作順序□S □I □Nを設定し、この設定したキー
操作順序SINを操作キーの内容(SHIFT/A)と
共にリザーブ・メモリーRMに記憶している(第
5図a)。
次に、同様にモード指定がリザーブ・モードの
場合、あるキーにリザーブ設定されていない場
合、例えばSHIFT □Bをキー入力した場合、フ
リツプフロツプFはリセツトされ、キー入力待ち
となる(S6→S9→S10→S1)。このとき、表示は第
6図2に示す如く、カーソル表示され、キー入力
待ちの状態にあることを示す。その後、キーユニ
ツトより例えばアルフアベツトキーを操作し□C
□O □Sとキー入力すれば、キー入力情報はコード
変換されてキー入力バツフアKBよりレジスタR
へ転送され、第6図3に示す如く表示が行われる
(S1→S2→S12→S13→S14→S1→…)。その後、エ
ンターキーENTERを操作すればレジスタRの内
容はインストラクシヨン検索部JIへ出力される。
インストラクシヨン・メモリーIMはこの計算機
で使用するに際し、キーから入力できる各種イン
ストラクシヨン名と、そのコードを共に記憶して
いる。インストラクシヨン検索部JIはレジスタR
の内容COSがインストラクシヨン名として前記
IMメモリーに記憶されているかどうかを検索す
る。インストラクシヨン検索部JIはレジスタRの
内容COSがインストラクシヨン名として前記IM
メモリーに記憶されているかどうかを検索する。
インストラクシヨン・メモリーIMの記憶状態が
第5図bに示されており、COSの場合、その直
後に位置するコードCOSを出力する。これによ
り3バイト必要であつたCOSの命令が、1バイ
トのCOSのコードに変換されたことになる。換
言すれば1個のキー操作で3個のキー操作を行つ
た時と同等の結果を得ることが出来ることを意味
している。IMメモリーより出力されたCOSコー
ドはRMメモリーの出力制御部OC1を介してリザ
ーブ・メモリーRMに入力される。この際、前記
SHIF Bのコードはリザーブ検索部JRより入力
されたリザーブ・メモリーRMにはSHIF/B
COS〓と記憶される(S13→S15→S16→S17→
S18)。
場合、あるキーにリザーブ設定されていない場
合、例えばSHIFT □Bをキー入力した場合、フ
リツプフロツプFはリセツトされ、キー入力待ち
となる(S6→S9→S10→S1)。このとき、表示は第
6図2に示す如く、カーソル表示され、キー入力
待ちの状態にあることを示す。その後、キーユニ
ツトより例えばアルフアベツトキーを操作し□C
□O □Sとキー入力すれば、キー入力情報はコード
変換されてキー入力バツフアKBよりレジスタR
へ転送され、第6図3に示す如く表示が行われる
(S1→S2→S12→S13→S14→S1→…)。その後、エ
ンターキーENTERを操作すればレジスタRの内
容はインストラクシヨン検索部JIへ出力される。
インストラクシヨン・メモリーIMはこの計算機
で使用するに際し、キーから入力できる各種イン
ストラクシヨン名と、そのコードを共に記憶して
いる。インストラクシヨン検索部JIはレジスタR
の内容COSがインストラクシヨン名として前記
IMメモリーに記憶されているかどうかを検索す
る。インストラクシヨン検索部JIはレジスタRの
内容COSがインストラクシヨン名として前記IM
メモリーに記憶されているかどうかを検索する。
インストラクシヨン・メモリーIMの記憶状態が
第5図bに示されており、COSの場合、その直
後に位置するコードCOSを出力する。これによ
り3バイト必要であつたCOSの命令が、1バイ
トのCOSのコードに変換されたことになる。換
言すれば1個のキー操作で3個のキー操作を行つ
た時と同等の結果を得ることが出来ることを意味
している。IMメモリーより出力されたCOSコー
ドはRMメモリーの出力制御部OC1を介してリザ
ーブ・メモリーRMに入力される。この際、前記
SHIF Bのコードはリザーブ検索部JRより入力
されたリザーブ・メモリーRMにはSHIF/B
COS〓と記憶される(S13→S15→S16→S17→
S18)。
また、インストラクシヨン名でない、即ち、文
法的に誤りのあるキー操作順序を設定しようとし
た場合、インストラクシヨンメモリーIMに該当
するものがない為、エラー状態となり、エラー表
示を行なう(S17→エラー)。
法的に誤りのあるキー操作順序を設定しようとし
た場合、インストラクシヨンメモリーIMに該当
するものがない為、エラー状態となり、エラー表
示を行なう(S17→エラー)。
(2) 実行モード
このモードは、すでにリザーバブル・キーに
設定された内容に基づいてマニユアル演算やプ
ログラムの実行を行うモードである。例えば、
SIN30゜の値を求めたい場合など、すでにSIN
が設定されているキー、例えば□Aキーを操作す
る。即ち、第6図5に示す如く、SHIFT □A
とキー入力すれば、キー入力バツフアKBに入
力されたSHIFT・Aのコードはリザーブ検索
部JAへ出力される(S1→S2→S3→S4→S5)。検
索の結果、フリツプフロツプFがセツトされた
後、リザーブ・メモリーRMの検索内容がレジ
スタRへ転送され、キー入力待ちとなる(S5→
S6→S7→S8→S1)。その後、値30をキー入力
すれば、レジスタRの内容はSIN30となる
(S1→S2→S12→S19→S13→S14→S1…)。
設定された内容に基づいてマニユアル演算やプ
ログラムの実行を行うモードである。例えば、
SIN30゜の値を求めたい場合など、すでにSIN
が設定されているキー、例えば□Aキーを操作す
る。即ち、第6図5に示す如く、SHIFT □A
とキー入力すれば、キー入力バツフアKBに入
力されたSHIFT・Aのコードはリザーブ検索
部JAへ出力される(S1→S2→S3→S4→S5)。検
索の結果、フリツプフロツプFがセツトされた
後、リザーブ・メモリーRMの検索内容がレジ
スタRへ転送され、キー入力待ちとなる(S5→
S6→S7→S8→S1)。その後、値30をキー入力
すれば、レジスタRの内容はSIN30となる
(S1→S2→S12→S19→S13→S14→S1…)。
しかる後、ENTERキーを入力すれば、レジ
スタRの内容が実行部PCへ出力され、演算結
果が再びレジスタRへ入力され、第6図7に示
すような表示が行われる(S13→S15→S20→
S21)。
スタRの内容が実行部PCへ出力され、演算結
果が再びレジスタRへ入力され、第6図7に示
すような表示が行われる(S13→S15→S20→
S21)。
この様にSHIFT □Aとキー操作するだけで
□S□I□Nとキー入力操作したのと同等のことが行
なえるものである。
□S□I□Nとキー入力操作したのと同等のことが行
なえるものである。
(3) プログラムモード
このモードはプログラムを設定するモードで
あり、実行モードと同様に、例えば第6図8に
示す如く式の途中で使用することも可能であ
る。
あり、実行モードと同様に、例えば第6図8に
示す如く式の途中で使用することも可能であ
る。
つまり、リザーバブルキー□×にはSINA+
COSBが設定されており、このように単なる関
数のみでなく数式をも設定できることは本発明
の大きな特徴である。
COSBが設定されており、このように単なる関
数のみでなく数式をも設定できることは本発明
の大きな特徴である。
第6図9に示す如く、ENTERキーを入力す
れば、レジスタRに入力された内容がプログラ
ムメモリーPMに記憶される(S13→S15→S20→
S22)。
れば、レジスタRに入力された内容がプログラ
ムメモリーPMに記憶される(S13→S15→S20→
S22)。
また、リザーブ・モード以外で、まだキー操
作順序を設定していないリザーブ・キーを呼出
した場合は、フリツプフロツプFをリセツトし
た後、そのキーがそのまま入力される様に構成
されている。例えば、SHIFT C コードな
ら、コード変換部CCでCコードに変換した
後、レジスタRへ入力する(S6→S9→S10→
S11)。とくに第3図において、ジヤツジ回路J1
はキーユニツトからの入力があるか否かを判別
し、J2,J3,J4はそれぞれどのモード状態であ
るかを判別し、J5はENTERキーが入力されて
いるかどうか、J6はフリツプフロツプFの状態
をそれぞれ判別する。
作順序を設定していないリザーブ・キーを呼出
した場合は、フリツプフロツプFをリセツトし
た後、そのキーがそのまま入力される様に構成
されている。例えば、SHIFT C コードな
ら、コード変換部CCでCコードに変換した
後、レジスタRへ入力する(S6→S9→S10→
S11)。とくに第3図において、ジヤツジ回路J1
はキーユニツトからの入力があるか否かを判別
し、J2,J3,J4はそれぞれどのモード状態であ
るかを判別し、J5はENTERキーが入力されて
いるかどうか、J6はフリツプフロツプFの状態
をそれぞれ判別する。
なお、第2図に示した例えば、RUN、
NEW、LIST、PRINT等はプログラミング言語
の1つのコマンド(命令)であるが、 本発明はBASIC言語に限定されるものでな
いことはもちろんである。
NEW、LIST、PRINT等はプログラミング言語
の1つのコマンド(命令)であるが、 本発明はBASIC言語に限定されるものでな
いことはもちろんである。
このように実施例によれば、パーソナル・コン
ピユータとパーソナル電卓の両者のメリツトを採
り入れ、更に好みに応じてキーのレイアウトを決
定できる。特に機器が小型の場合、タイプライタ
ーあるいはテレタイプ形式のキーレイアウトでも
スムーズなキー操作は困難であるが、本方式は小
型化に対して特に有効である。
ピユータとパーソナル電卓の両者のメリツトを採
り入れ、更に好みに応じてキーのレイアウトを決
定できる。特に機器が小型の場合、タイプライタ
ーあるいはテレタイプ形式のキーレイアウトでも
スムーズなキー操作は困難であるが、本方式は小
型化に対して特に有効である。
また、キー操作順序がどのように設定されてい
るかを確認することができ、まだ設定(リザー
ブ)されていない場合はそのままキー操作順序の
設定ができる。また、キー操作順序は命令コード
にコード化した後、リザーブ・メモリーに設定で
きるのでメモリーを有効に使用することが出来、
また設定時にキー操作ミスを未然に防止できるも
のである。
るかを確認することができ、まだ設定(リザー
ブ)されていない場合はそのままキー操作順序の
設定ができる。また、キー操作順序は命令コード
にコード化した後、リザーブ・メモリーに設定で
きるのでメモリーを有効に使用することが出来、
また設定時にキー操作ミスを未然に防止できるも
のである。
以上説明した様に本発明の電子式計算機によれ
ば、キー操作にも手間が掛からず、スツキリした
キーのレイアウトで予め定められた操作キーに任
意のキー操作順序を設定できると共に、機器を小
型化できる利点がある。
ば、キー操作にも手間が掛からず、スツキリした
キーのレイアウトで予め定められた操作キーに任
意のキー操作順序を設定できると共に、機器を小
型化できる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による電子式計算機の一例の外
観図、第2図は同上計算機に使用される一例のリ
ザーブ用のテンプレートの外観図、第3図は同上
計算機の一例のブロツク図、第4図は同ブロツク
図の動作を説明するためのフローチヤート、第5
図a,bは第3図のブロツクにおけるリザーブ・
メモリー(RM)及びインストラクシヨン・メモ
リー(IM)の記憶状態図、第6図は各種モード
におけるキー操作及び表示の一例を説明するため
の図である。 図中、1:本体、2:キーボード、3:表示
部、4:リザーブ用テンプレート、KEY:キー
ユニツト、EC:エンコーダ、KB:キー入力バツ
フア、JR:リザーブ検索部、CC:コード変換
部、G1〜G3:ゲート、RM:リザーブ・メモリ
ー、AD1:RMのアドレス制御部、OC1:RMの入
出力制御部、R:レジスタ、DSC:表示ドライ
ブ、DISP:表示ユニツト、JI:IM検索部、IM:
インストラクシヨン・メモリー、AD2:IMのア
ドレス制御部、OC2:IMの出力制御部、PM:プ
ログラムメモリー、PC:実行部、J1〜J7:ジヤ
ツジ回路、MS:モード選択スイツチ、F:フリ
ツプフロツプ。
観図、第2図は同上計算機に使用される一例のリ
ザーブ用のテンプレートの外観図、第3図は同上
計算機の一例のブロツク図、第4図は同ブロツク
図の動作を説明するためのフローチヤート、第5
図a,bは第3図のブロツクにおけるリザーブ・
メモリー(RM)及びインストラクシヨン・メモ
リー(IM)の記憶状態図、第6図は各種モード
におけるキー操作及び表示の一例を説明するため
の図である。 図中、1:本体、2:キーボード、3:表示
部、4:リザーブ用テンプレート、KEY:キー
ユニツト、EC:エンコーダ、KB:キー入力バツ
フア、JR:リザーブ検索部、CC:コード変換
部、G1〜G3:ゲート、RM:リザーブ・メモリ
ー、AD1:RMのアドレス制御部、OC1:RMの入
出力制御部、R:レジスタ、DSC:表示ドライ
ブ、DISP:表示ユニツト、JI:IM検索部、IM:
インストラクシヨン・メモリー、AD2:IMのア
ドレス制御部、OC2:IMの出力制御部、PM:プ
ログラムメモリー、PC:実行部、J1〜J7:ジヤ
ツジ回路、MS:モード選択スイツチ、F:フリ
ツプフロツプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数個の操作キーを備え、操作順序に従つて
キー操作を行うことによつてインストラクシヨン
を構成する電子式計算機において、 少なくとも、予め機能が定められている操作キ
ーに当該機能とは異なるインストラクシヨンの構
成機能を設定する設定モードを有し、 インストラクシヨン名と、当該インストラクシ
ヨン名に対応するインストラクシヨンコードを記
憶するインストラクシヨンメモリーと、 インストラクシヨンの構成機能が設定される操
作キーを指定するための特定キーと、 設定モードにおいて、前記特定キーと所定の操
作キーが操作されたとき、続いてキー入力される
情報がインストラクシヨン名として前記インスト
ラクシヨンメモリーに記憶されているか否か検索
する検索手段と、 前記検索手段の検索結果、前記キー入力情報が
インストラクシヨン名として前記インストラクシ
ヨンメモリーに記憶されているときに、当該イン
ストラクシヨンメモリーから前記インストラクシ
ヨン名と対応するインストラクシヨンコードを出
力する出力手段と、 前記出力手段から出力されたインストラクシヨ
ンコードを、前記特定キー及び所定の操作キーの
コードと共に記憶するリザーブメモリーと、 設定モード以外のモードにおいて、前記特定キ
ーと所定の操作キーが操作されたことに応答し
て、前記リザーブメモリーから、前記特定キー及
び所定の操作キーのコードと共に記憶されている
インストラクシヨンコードを読み出し、インスト
ラクシヨンを構成する手段とを具備することを特
徴とする電子式計算機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1629980A JPS56114049A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Electronic computer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1629980A JPS56114049A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Electronic computer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56114049A JPS56114049A (en) | 1981-09-08 |
| JPS6235130B2 true JPS6235130B2 (ja) | 1987-07-30 |
Family
ID=11912663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1629980A Granted JPS56114049A (en) | 1980-02-12 | 1980-02-12 | Electronic computer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56114049A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010028831A (ja) * | 2003-03-13 | 2010-02-04 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置及び機能キー割り付け方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5886656A (ja) * | 1981-11-18 | 1983-05-24 | Sharp Corp | 電子式計算機 |
| JPH0235511A (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-06 | Konica Corp | メモリ装置 |
| JP2741650B2 (ja) * | 1992-08-31 | 1998-04-22 | 三菱化学株式会社 | 多層プラスチック燃料タンク |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS453365Y1 (ja) * | 1967-07-26 | 1970-02-16 | ||
| US4099246A (en) * | 1973-12-17 | 1978-07-04 | Hewlett-Packard Company | Calculator having merged key codes |
| JPS54107628A (en) * | 1978-02-13 | 1979-08-23 | Alps Electric Co Ltd | Character input device |
-
1980
- 1980-02-12 JP JP1629980A patent/JPS56114049A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010028831A (ja) * | 2003-03-13 | 2010-02-04 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置及び機能キー割り付け方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56114049A (en) | 1981-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2005536807A (ja) | 汎用表示キーボード、システム、及び方法 | |
| KR20040002875A (ko) | 빠른 텍스트 타이핑을 지원하는 휴대 장치 | |
| JPS6235130B2 (ja) | ||
| US5383141A (en) | Computer with few keys displaying hundreds of functions | |
| US4924431A (en) | Keyboard located indicia for instructing a multi-mode programmable computer having alphanumeric capabilities from a few keyboard keys | |
| US7272621B2 (en) | Previous calculation reuse in a calculator | |
| EP0306063B1 (en) | Portable computer with large screen display | |
| JPS6224360A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JP2956702B2 (ja) | ローマ字かな変換方法 | |
| JPS63128468A (ja) | キヤラクタ入力装置 | |
| JP2695470B2 (ja) | キーボード装置 | |
| JPH0542521Y2 (ja) | ||
| JP2660459B2 (ja) | 操作手順入力・実行装置 | |
| JPH0445069Y2 (ja) | ||
| JPH0348328A (ja) | 桁揃え機能を有する文字処理装置 | |
| JPH0610434Y2 (ja) | 小型電子式計算機 | |
| JPS6336365A (ja) | 日本語処理機 | |
| JPS63146157A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS5814688B2 (ja) | 同音異義語順次表示を行なう漢字まじり文入力装置 | |
| JPS6337393A (ja) | デ−タ表示方式 | |
| JPS62282356A (ja) | 計算装置の表示方法 | |
| JPH064482A (ja) | 電子卓上計算機 | |
| JPH01140267A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH0279515A (ja) | 機能切り換え装置 | |
| JPH05108616A (ja) | 文書処理装置 |