JPS6235215A - 路面状態センサ - Google Patents
路面状態センサInfo
- Publication number
- JPS6235215A JPS6235215A JP17455085A JP17455085A JPS6235215A JP S6235215 A JPS6235215 A JP S6235215A JP 17455085 A JP17455085 A JP 17455085A JP 17455085 A JP17455085 A JP 17455085A JP S6235215 A JPS6235215 A JP S6235215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- road surface
- signal
- level
- frequency
- ruggedness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Length-Measuring Devices Using Wave Or Particle Radiation (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
ビート信号のレベルと周波数とに基づいて路面に凹凸が
あるか否かを判断する構成とし、これにより、装置の信
頼性を向上させる。
あるか否かを判断する構成とし、これにより、装置の信
頼性を向上させる。
本発明は路面の凹凸を検出する路面状態センサに関する
ものである。
ものである。
路面の凹凸を検出する路面状態センサは、例えば、車両
のサスペンションを路面状態に応じて自動的に変更する
場合等に必要となる。
のサスペンションを路面状態に応じて自動的に変更する
場合等に必要となる。
種々の方法により路面状態を検出することは可能である
が、例えばドンプラレーダを用いて路面状態を検出する
ことが可能である。即ち、ドンプラレーダのビート信号
のレベルは、平坦な路面に比較して凹凸を有する路面の
方が高くなるものであるから、ビート信号のレベルと適
当な闇値とを比較することにより、路面状態を検出する
ことが可能となる。
が、例えばドンプラレーダを用いて路面状態を検出する
ことが可能である。即ち、ドンプラレーダのビート信号
のレベルは、平坦な路面に比較して凹凸を有する路面の
方が高くなるものであるから、ビート信号のレベルと適
当な闇値とを比較することにより、路面状態を検出する
ことが可能となる。
然し乍ら、ドツプラレーダの放射ビームには幅があるた
め、ビート信号のレベルは路面状態が一定であっても絶
えず変動することiになる。従って、上述したようにビ
ート信号のレベルと適当な闇値とを単に比較するだけで
は、信頼性に欠ける問題があった。
め、ビート信号のレベルは路面状態が一定であっても絶
えず変動することiになる。従って、上述したようにビ
ート信号のレベルと適当な闇値とを単に比較するだけで
は、信頼性に欠ける問題があった。
本発明は前述の如き問題点を解決したものであり、その
目的はドツプラレーダを用いて路面の凹凸を確実に検出
できるようにすることにある。
目的はドツプラレーダを用いて路面の凹凸を確実に検出
できるようにすることにある。
本発明は前述の如き問題点を解決するため、第1図に示
すように、 所定周波数の出力を送出すると共に、反射波を受信し、
送信信号と受信信号とによるビート信号を出力する送受
信部1と、 車両の車速を検出する検出手段2と、 前記送受信部1から出力されるビート信号のレベルに基
づいて路面に凹凸があるか否かを判断する第1の判断手
段3と、 前記送受信部1から出力されるビート信号の周波数と前
記検出手段2の検出結果とに基づいて前記路面に凹凸が
あるか否かを判断する第2の判断手段4と、 前記第1.第2の判断手段3.4が共に凹凸有りと判断
したのみ、前記路面に凹凸があると判断する第3の判断
手段5とを設けたものである。
すように、 所定周波数の出力を送出すると共に、反射波を受信し、
送信信号と受信信号とによるビート信号を出力する送受
信部1と、 車両の車速を検出する検出手段2と、 前記送受信部1から出力されるビート信号のレベルに基
づいて路面に凹凸があるか否かを判断する第1の判断手
段3と、 前記送受信部1から出力されるビート信号の周波数と前
記検出手段2の検出結果とに基づいて前記路面に凹凸が
あるか否かを判断する第2の判断手段4と、 前記第1.第2の判断手段3.4が共に凹凸有りと判断
したのみ、前記路面に凹凸があると判断する第3の判断
手段5とを設けたものである。
ビート信号のレベルと周波数との双方に基づいた判断結
果が共に凹凸有りの場合のみ、第3の判断手段5で路面
に凹凸があると判断するものであるから、確実に路面の
凹凸を検出することができる。
果が共に凹凸有りの場合のみ、第3の判断手段5で路面
に凹凸があると判断するものであるから、確実に路面の
凹凸を検出することができる。
第2図は本発明の実施例のブロック線図であり、11は
送受信兼用のアンテナ、12は方向性結合器、13はミ
キサ回路、14は発振器、15はバンドパスフィルタ、
16.17は比較器、18は入力部、19は車速を検出
する車速センサ、20はマイクロプロセッサである。
送受信兼用のアンテナ、12は方向性結合器、13はミ
キサ回路、14は発振器、15はバンドパスフィルタ、
16.17は比較器、18は入力部、19は車速を検出
する車速センサ、20はマイクロプロセッサである。
発振器14は所定周波数の信号を出力し、アンテナ1】
は方向性結合器12を介して発振器14の出力信号が加
えられることにより、所定周波数の電波を放射する。ア
ンテナ11から放射された電波は路面で反射し、アンテ
ナ11に入射する。アンテナ11の受信信号はミキサ回
路13に加えられ、ここで方向性結合器12を介して発
振器14から加えられる送信信号とミキシングされる。
は方向性結合器12を介して発振器14の出力信号が加
えられることにより、所定周波数の電波を放射する。ア
ンテナ11から放射された電波は路面で反射し、アンテ
ナ11に入射する。アンテナ11の受信信号はミキサ回
路13に加えられ、ここで方向性結合器12を介して発
振器14から加えられる送信信号とミキシングされる。
ミキサ回路13で送信信号と受信信号とをミキシングす
ることにより作成されたビート信号はバンドパスフィル
タ15を介して比較器16.17に加えられる。
ることにより作成されたビート信号はバンドパスフィル
タ15を介して比較器16.17に加えられる。
今、例えば第3図(A)に示す路面を速度Vdで走行し
たとすると、バンドパスフィルタ15の出力信号aは同
図(B)に示すように、凹凸を有する部分でそのレベル
が高くなる。また、平坦路を走行している時の信号aの
周波数f1は次式(1)に示すものとなり、凹凸を有す
る路面を走行している時の信号aの周波数f2は次式(
2)に示すものとなる。
たとすると、バンドパスフィルタ15の出力信号aは同
図(B)に示すように、凹凸を有する部分でそのレベル
が高くなる。また、平坦路を走行している時の信号aの
周波数f1は次式(1)に示すものとなり、凹凸を有す
る路面を走行している時の信号aの周波数f2は次式(
2)に示すものとなる。
fl= fo・2Vd −cos at/ C・−−
−−−−(1)f2=fo・2Vd −5in (
α+β)/C−・−−−一−・(2) 但し、式(1)、 (2)に於いて、fOは送信信号
の周波数、αはアンテナ11の取付は角度、βは路面の
傾斜角度、Cは光の速度を表している。
−−−−(1)f2=fo・2Vd −5in (
α+β)/C−・−−−一−・(2) 但し、式(1)、 (2)に於いて、fOは送信信号
の周波数、αはアンテナ11の取付は角度、βは路面の
傾斜角度、Cは光の速度を表している。
第3図(A)及び式(1)、(2)から判るように、路
面に凹凸がある場合は路面が平坦な場合に比較して、バ
ンドパスフィルタ15の出力信号aのレベルが増加し、
その周波数が減少することになる。
面に凹凸がある場合は路面が平坦な場合に比較して、バ
ンドパスフィルタ15の出力信号aのレベルが増加し、
その周波数が減少することになる。
比較器16.17はそれぞれ信号aと閾値Tl、T2(
71<72)とを比較して信号aの方が高い間、その出
力信号す、cを“1”とするものである。また、マイク
ロプロセッサ20は入力部18を介して加えられる比較
器16.17の出力信号す、cと車速センサ19の検出
結果とに基づいて、第4図のフローチャ−トに示す処理
を行なうことにより、路面に凹凸があるか否かを判断し
、サスペンション制御信号を出力するものである。
71<72)とを比較して信号aの方が高い間、その出
力信号す、cを“1”とするものである。また、マイク
ロプロセッサ20は入力部18を介して加えられる比較
器16.17の出力信号す、cと車速センサ19の検出
結果とに基づいて、第4図のフローチャ−トに示す処理
を行なうことにより、路面に凹凸があるか否かを判断し
、サスペンション制御信号を出力するものである。
即チ、マイクロプロセッサ20は、バンドパスフィルタ
15の出力信号aが閾値T2より大きくなり、比較器1
7の出力信号Cが“1″となると(ステップS1)、先
ず、比較器16の出力信号すの周波数fに基づいて次式
(3)に示す演算を行ない、車速■′を求める(ステッ
プS2)。
15の出力信号aが閾値T2より大きくなり、比較器1
7の出力信号Cが“1″となると(ステップS1)、先
ず、比較器16の出力信号すの周波数fに基づいて次式
(3)に示す演算を行ない、車速■′を求める(ステッ
プS2)。
V’ = f −C/ 2− fo−cos tx−−
−−(3)次いで、マイクロプロセッサ20は車速セン
サ19の検出結果、即ち真の車速Vdを読込み(ステッ
プS3)、次いで次式(4)に示す関係が満たされてい
るか否かを判断する(ステップS4)。
−−(3)次いで、マイクロプロセッサ20は車速セン
サ19の検出結果、即ち真の車速Vdを読込み(ステッ
プS3)、次いで次式(4)に示す関係が満たされてい
るか否かを判断する(ステップS4)。
1Vd−V’ 1<ε ・−・−(4)ここで、前記
した式(1)から判るように、路面が平坦であれば、ス
テップS2で式(3)の演算を行なうことにより求めた
車速V゛はステップS3で読込んだ車速センサ19の検
出結果Vdと等しいなるものであるから、ステップS4
の判断結果がYESであれば路面は平坦であり、判断結
果がNOであれば路面は凹凸を有することになる。そし
て、ステップS4の判断結果がYESの場合は、マイク
ロプロセッサ20はステップS1の処理に戻り、判断結
果がNOの場合はサスペンション制御信号を出力した後
(ステップS5)、ステップS1の処理に戻る。
した式(1)から判るように、路面が平坦であれば、ス
テップS2で式(3)の演算を行なうことにより求めた
車速V゛はステップS3で読込んだ車速センサ19の検
出結果Vdと等しいなるものであるから、ステップS4
の判断結果がYESであれば路面は平坦であり、判断結
果がNOであれば路面は凹凸を有することになる。そし
て、ステップS4の判断結果がYESの場合は、マイク
ロプロセッサ20はステップS1の処理に戻り、判断結
果がNOの場合はサスペンション制御信号を出力した後
(ステップS5)、ステップS1の処理に戻る。
このように、本実施例はバンドパスフィルタ15の出力
信号a(ビート信号)のレベルばかりでなく、レベルと
周波数とに基づいて路面に凹凸があるか否かを判断して
いるものであるから、レベルのみに基づいて判断する場
合に比較して正確に路面状態を判断することが可能とな
る。
信号a(ビート信号)のレベルばかりでなく、レベルと
周波数とに基づいて路面に凹凸があるか否かを判断して
いるものであるから、レベルのみに基づいて判断する場
合に比較して正確に路面状態を判断することが可能とな
る。
尚、上述した実施例に於いてはドンプラレーダを用いた
が、超音波を用いることも勿論可能である。
が、超音波を用いることも勿論可能である。
以上説明したように、本発明は、所定周波数の出力を送
出すると共に、反射波を受信し、送信信号と受信信号と
によるビート信号を出力する送受信部(実施例に於いて
はアンテナ11.方向性結合器12.ミキサ回路132
発振器14.バンドパスフィルタ15等からなる)と、
車両の車速を検出する車速センサ等の検出手段と、前記
送受信部から出力されるビート信号のレベルに基づいて
路面に凹凸があるか否かを判断する比較器16.マイク
ロプロセッサ20からなる第1の判断手段と、前記送受
信部から出力されるビート信号の周波数と前記検出手段
の検出結果とに基づいて前記路面に凹凸があるか否かを
判断する比較器17.マイクロプロセッサ20からなる
第2の判断手段と、前記第1.第2の判断手段が共に凹
凸有りと判断したのみ、前記路面に凹凸があると判断す
る第3の判断手段(実施例に於いてはマイクロプロセッ
サ20でステップ31〜4の処理を行なうことにより実
現する)とを備えたものであるから、ビート信号のレベ
ル変動に拘わらず、確実に路面の凹凸を検出することが
できる利点がある。
出すると共に、反射波を受信し、送信信号と受信信号と
によるビート信号を出力する送受信部(実施例に於いて
はアンテナ11.方向性結合器12.ミキサ回路132
発振器14.バンドパスフィルタ15等からなる)と、
車両の車速を検出する車速センサ等の検出手段と、前記
送受信部から出力されるビート信号のレベルに基づいて
路面に凹凸があるか否かを判断する比較器16.マイク
ロプロセッサ20からなる第1の判断手段と、前記送受
信部から出力されるビート信号の周波数と前記検出手段
の検出結果とに基づいて前記路面に凹凸があるか否かを
判断する比較器17.マイクロプロセッサ20からなる
第2の判断手段と、前記第1.第2の判断手段が共に凹
凸有りと判断したのみ、前記路面に凹凸があると判断す
る第3の判断手段(実施例に於いてはマイクロプロセッ
サ20でステップ31〜4の処理を行なうことにより実
現する)とを備えたものであるから、ビート信号のレベ
ル変動に拘わらず、確実に路面の凹凸を検出することが
できる利点がある。
第1図は本発明の構成図、第2図は本発明の実施例のブ
ロック線図、第3図は第2図の動作説明図、第4図はマ
イクロプロセッサ20の処理内容を示すフローチャート
である。 1は送受信部、2は検出手段、3〜5はそれぞれ第1〜
第3の判断手段、11はアンテナ、12は方向性結合器
、13はミキサ回路、14は発振器、15はバンドパス
フィルタ、16.17は比較器、18は入力部、19は
車速センサ、20はマイクロプロセッサである。 特許出願人 富士通テン株式会社(外1名)代理人弁理
士玉蟲久五部(外1名) 本発明の構成図 第 1 図 本発明の実施例のブロック線図 第 2 図 示すフローチマート 第 4 図
ロック線図、第3図は第2図の動作説明図、第4図はマ
イクロプロセッサ20の処理内容を示すフローチャート
である。 1は送受信部、2は検出手段、3〜5はそれぞれ第1〜
第3の判断手段、11はアンテナ、12は方向性結合器
、13はミキサ回路、14は発振器、15はバンドパス
フィルタ、16.17は比較器、18は入力部、19は
車速センサ、20はマイクロプロセッサである。 特許出願人 富士通テン株式会社(外1名)代理人弁理
士玉蟲久五部(外1名) 本発明の構成図 第 1 図 本発明の実施例のブロック線図 第 2 図 示すフローチマート 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定周波数の信号を送出すると共に、反射波を受信し、
送信信号と受信信号とによるビート信号を出力する送受
信部と、 車両の車速を検出する検出手段と、 前記送受信部から出力されるビート信号のレベルに基づ
いて路面に凹凸があるか否かを判断する第1の判断手段
と、 前記送受信部から出力されるビート信号の周波数と前記
検出手段の検出結果とに基づいて前記路面に凹凸がある
か否かを判断する第2の判断手段と、 前記第1、第2の判断手段が共に凹凸有りと判断したの
み、前記路面に凹凸があると判断する第3の判断手段と
を備えたことを特徴とする路面状態センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17455085A JPS6235215A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 路面状態センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17455085A JPS6235215A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 路面状態センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235215A true JPS6235215A (ja) | 1987-02-16 |
| JPH0528326B2 JPH0528326B2 (ja) | 1993-04-26 |
Family
ID=15980513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17455085A Granted JPS6235215A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 路面状態センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235215A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439572A (en) * | 1987-08-05 | 1989-02-09 | Sharp Kk | Identification system |
-
1985
- 1985-08-08 JP JP17455085A patent/JPS6235215A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439572A (en) * | 1987-08-05 | 1989-02-09 | Sharp Kk | Identification system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0528326B2 (ja) | 1993-04-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |