JPS6235219Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6235219Y2 JPS6235219Y2 JP18642281U JP18642281U JPS6235219Y2 JP S6235219 Y2 JPS6235219 Y2 JP S6235219Y2 JP 18642281 U JP18642281 U JP 18642281U JP 18642281 U JP18642281 U JP 18642281U JP S6235219 Y2 JPS6235219 Y2 JP S6235219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- spring
- lever
- switch spring
- spring piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 16
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 16
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 2
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 3
- 238000003908 quality control method Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は時計などの報時スイツチ機構に関する
ものである。
ものである。
従来の電子報時装置付時計にあつては、その報
時スイツチ機構は分カムと係合するスイツチレバ
ーを介して単純にスイツチのオン・オフを行なう
ものが多いが、これによるとチヤタリングを生じ
易く、電子報時回路が誤動作することがあつた。
そこでこの欠点を解決すべく、スイツチレバーと
スイツチバネ片との間に圧縮バネを介在させて瞬
発的にスイツチング動作を行なうように改善した
ものが提案された。しかし今度は、スイツチング
時におけるスイツチバネ片の接触圧と圧縮バネの
バネ力との釣合いによるいわゆるデツトポイント
が生成し、デツトポイント領域ではスイツチバネ
片の接触圧がほとんどゼロに等しくなる。そのた
めオン状態からオフ状態に切り換わる場合、この
デツトポイント領域においてスイツチバネ片の接
触が非常に不安定な状態となり、誤動作を起しや
すくなるなどスイツチング動作の安定化に支障を
きたすという問題がある。したがつて、スイツチ
ング動作を安定に行なうためには、スイツチバネ
片の接触圧および圧縮バネのバネ力を適正に管理
することが必要となり、その管理も難しいもので
あるため、生産管理または品質管理の面で新たな
問題を提起する結果を招いていた。
時スイツチ機構は分カムと係合するスイツチレバ
ーを介して単純にスイツチのオン・オフを行なう
ものが多いが、これによるとチヤタリングを生じ
易く、電子報時回路が誤動作することがあつた。
そこでこの欠点を解決すべく、スイツチレバーと
スイツチバネ片との間に圧縮バネを介在させて瞬
発的にスイツチング動作を行なうように改善した
ものが提案された。しかし今度は、スイツチング
時におけるスイツチバネ片の接触圧と圧縮バネの
バネ力との釣合いによるいわゆるデツトポイント
が生成し、デツトポイント領域ではスイツチバネ
片の接触圧がほとんどゼロに等しくなる。そのた
めオン状態からオフ状態に切り換わる場合、この
デツトポイント領域においてスイツチバネ片の接
触が非常に不安定な状態となり、誤動作を起しや
すくなるなどスイツチング動作の安定化に支障を
きたすという問題がある。したがつて、スイツチ
ング動作を安定に行なうためには、スイツチバネ
片の接触圧および圧縮バネのバネ力を適正に管理
することが必要となり、その管理も難しいもので
あるため、生産管理または品質管理の面で新たな
問題を提起する結果を招いていた。
本考案は上記実状に鑑みて考案したものであつ
て、チヤタリング防止に加えて品質管理が容易で
動作の安定化を簡単に得られるようにすることを
目的とするものである。
て、チヤタリング防止に加えて品質管理が容易で
動作の安定化を簡単に得られるようにすることを
目的とするものである。
実施例について説明すると、第1図において、
カム1は時計機構(図示せず。)により駆動さ
れ、この例では12時間で1回転するように設定さ
れている。カム1は少なくとも一つの段落部1a
を有し、カム面は段落部1aの谷から山へなだら
かな傾斜面となつている。軸2を中心として揺動
自在のレリーズレバー3は、その一端部3aがカ
ム1のカム面に摺接し、その他端部3bはスイツ
チレバー4の側面に接している。基板5上には1
対のスイツチバネ片6,7の各基部6a,7aが
固着してある。基部6aの一部には立曲げ部6b
が設けてあり、この立曲げ部6bと基板5との間
でスイツチレバー4の一端部4aが揺動自在に支
持してある。そしてスイツチバネ片6,7は、ス
イツチレバー4の先端部4bに向けて互いに対向
的に延伸するように設けられている。スイツチレ
バー4の端部4bとスイツチバネ片6の端部6c
との間に板バネによる圧縮バネ8が連結してお
り、第1図の状態ではスイツチバネ片6を左方
に、つまりスイツチバネ片7から離反する方向に
弾発している。スイツチバネ片6の離反位置は位
置規制部材9によつて規制されている。また両ス
イツチバネ片6,7の間に位置規制部材10が固
定的に配置されており、この位置規制部材10お
よび9は、スイツチレバー3等の支持する中地板
(図示せず)から一体に垂設したものである。位
置規制部材10は、第1図のオフ時にはスイツチ
バネ片7の位置を規制し、かつ第2図のオン時に
はスイツチバネ片6の位置を規制するように設定
されている。
カム1は時計機構(図示せず。)により駆動さ
れ、この例では12時間で1回転するように設定さ
れている。カム1は少なくとも一つの段落部1a
を有し、カム面は段落部1aの谷から山へなだら
かな傾斜面となつている。軸2を中心として揺動
自在のレリーズレバー3は、その一端部3aがカ
ム1のカム面に摺接し、その他端部3bはスイツ
チレバー4の側面に接している。基板5上には1
対のスイツチバネ片6,7の各基部6a,7aが
固着してある。基部6aの一部には立曲げ部6b
が設けてあり、この立曲げ部6bと基板5との間
でスイツチレバー4の一端部4aが揺動自在に支
持してある。そしてスイツチバネ片6,7は、ス
イツチレバー4の先端部4bに向けて互いに対向
的に延伸するように設けられている。スイツチレ
バー4の端部4bとスイツチバネ片6の端部6c
との間に板バネによる圧縮バネ8が連結してお
り、第1図の状態ではスイツチバネ片6を左方
に、つまりスイツチバネ片7から離反する方向に
弾発している。スイツチバネ片6の離反位置は位
置規制部材9によつて規制されている。また両ス
イツチバネ片6,7の間に位置規制部材10が固
定的に配置されており、この位置規制部材10お
よび9は、スイツチレバー3等の支持する中地板
(図示せず)から一体に垂設したものである。位
置規制部材10は、第1図のオフ時にはスイツチ
バネ片7の位置を規制し、かつ第2図のオン時に
はスイツチバネ片6の位置を規制するように設定
されている。
作用について説明すると、第1図はレリーズレ
バー3の一端部3aがカム1の山部から落下する
直前の状態であり、レリーズレバー3の他端部3
bが前進位置にあり、スイツチレバー4もそれに
押されて端部4bが右方へ前進している。このと
き圧縮バネ8がスイツチレバー6を左方へ弾発す
る力を作用し、スイツチレバー6はその後退位置
が位置規制柱9によつて規制されている。これに
よつてスイツチバネ片7の端部7bとスイツチバ
ネ片6とは離反し、スイツチはオフになつてい
る。時間の経過と共にカム1が反時計方向に回転
し、レリーズレバー3の一端部3aは遂にはカム
1の山部から谷部へ第2図の如く落下する。レリ
ーズレバー3の他端部3bが左方へ後退すること
によつてスイツチレバー4の押圧が解放されスイ
ツチレバー4は圧縮バネ8によつて反時計方向の
回転力を受けていることによつてレリーズレバー
3の端部3bに追従し、端部4aを中心として左
方へ回転変位する。スイツチレバー4が第1図位
置から第2図位置へ変位するとき、そのほぼ中間
の中立位置、すなわちスイツチバネ片6の接触圧
と圧縮バネ8のバネ力との釣合いによつて生じる
デツドポイントの領域を通過した瞬間に圧縮バネ
8はそのバネ力がスイツチバネ片6を右方へ弾発
する方向に切り換わる。これによつてスイツチバ
ネ片6は瞬時に位置規制部材10に当接する位置
まで変位し、このときスイツチバネ片6はスイツ
チバネ片7の端部7bを右方へ押しやることにな
り、スイツチがオンして報時装置(図示せず。)
が作動する。第2図示のスイツチオン状態におい
ては、スイツチバネ片6の位置が位置規制部材1
0によつて規制されることによつて、スイツチバ
ネ片7のみのバネ力に基く接触圧で端部7bがス
イツチ片6に接触することになる。
バー3の一端部3aがカム1の山部から落下する
直前の状態であり、レリーズレバー3の他端部3
bが前進位置にあり、スイツチレバー4もそれに
押されて端部4bが右方へ前進している。このと
き圧縮バネ8がスイツチレバー6を左方へ弾発す
る力を作用し、スイツチレバー6はその後退位置
が位置規制柱9によつて規制されている。これに
よつてスイツチバネ片7の端部7bとスイツチバ
ネ片6とは離反し、スイツチはオフになつてい
る。時間の経過と共にカム1が反時計方向に回転
し、レリーズレバー3の一端部3aは遂にはカム
1の山部から谷部へ第2図の如く落下する。レリ
ーズレバー3の他端部3bが左方へ後退すること
によつてスイツチレバー4の押圧が解放されスイ
ツチレバー4は圧縮バネ8によつて反時計方向の
回転力を受けていることによつてレリーズレバー
3の端部3bに追従し、端部4aを中心として左
方へ回転変位する。スイツチレバー4が第1図位
置から第2図位置へ変位するとき、そのほぼ中間
の中立位置、すなわちスイツチバネ片6の接触圧
と圧縮バネ8のバネ力との釣合いによつて生じる
デツドポイントの領域を通過した瞬間に圧縮バネ
8はそのバネ力がスイツチバネ片6を右方へ弾発
する方向に切り換わる。これによつてスイツチバ
ネ片6は瞬時に位置規制部材10に当接する位置
まで変位し、このときスイツチバネ片6はスイツ
チバネ片7の端部7bを右方へ押しやることにな
り、スイツチがオンして報時装置(図示せず。)
が作動する。第2図示のスイツチオン状態におい
ては、スイツチバネ片6の位置が位置規制部材1
0によつて規制されることによつて、スイツチバ
ネ片7のみのバネ力に基く接触圧で端部7bがス
イツチ片6に接触することになる。
時間の経過と共にカム1がさらに反時計方向に
回転していくにつれて、カム1のカム面によつて
レリーズレバー3の一端部3aが徐々に上方へ押
し上げられることによつて時計方向に回転変位す
る。レリーズレバー3の他端部3bはこれによつ
て右方へ前進しスイツチレバー4を右方へ押し戻
す。そしてスイツチレバー4の端部4bは中立位
置、すなわちデツドポイント領域を通過するわけ
であるが、デツドポイント領域では、スイツチバ
ネ片6のバネ力はほとんどゼロに等しくなる。し
かし、上述したようにスイツチバネ6とスイツチ
バネ7との接触は、スイツチバネ片7のバネ力に
よつて十分な接触圧をもつて接触しているため、
デツドポイント領域においてもスイツチバネ6と
スイツチバネ7との接触が不安定なものになるこ
とはない。そしてスイツチレバー4の端部4bが
前記中立位置を通過した瞬間、圧縮バネ8のバネ
力はスイツチバネ片6を左方へ弾発する方向に切
り換わり、これによつてスイツチバネ片6は位置
規制柱9に当接する位置へ瞬時に後退し、スイツ
チバネ片7の端部7bから離反し、スイツチがオ
フする。このときスイツチバネ片7はその押圧が
解放されることによつて自己のバネ力で復元する
が、位置規制片10に規制されるために、慣性に
よるそれ以上の自由撓み変形が阻止される。そし
て遂にはレリーズレバー3およびスイツチレバー
4も再び第1図位置に復帰する。
回転していくにつれて、カム1のカム面によつて
レリーズレバー3の一端部3aが徐々に上方へ押
し上げられることによつて時計方向に回転変位す
る。レリーズレバー3の他端部3bはこれによつ
て右方へ前進しスイツチレバー4を右方へ押し戻
す。そしてスイツチレバー4の端部4bは中立位
置、すなわちデツドポイント領域を通過するわけ
であるが、デツドポイント領域では、スイツチバ
ネ片6のバネ力はほとんどゼロに等しくなる。し
かし、上述したようにスイツチバネ6とスイツチ
バネ7との接触は、スイツチバネ片7のバネ力に
よつて十分な接触圧をもつて接触しているため、
デツドポイント領域においてもスイツチバネ6と
スイツチバネ7との接触が不安定なものになるこ
とはない。そしてスイツチレバー4の端部4bが
前記中立位置を通過した瞬間、圧縮バネ8のバネ
力はスイツチバネ片6を左方へ弾発する方向に切
り換わり、これによつてスイツチバネ片6は位置
規制柱9に当接する位置へ瞬時に後退し、スイツ
チバネ片7の端部7bから離反し、スイツチがオ
フする。このときスイツチバネ片7はその押圧が
解放されることによつて自己のバネ力で復元する
が、位置規制片10に規制されるために、慣性に
よるそれ以上の自由撓み変形が阻止される。そし
て遂にはレリーズレバー3およびスイツチレバー
4も再び第1図位置に復帰する。
なお上記実施例において、圧縮バネ8はコイル
バネを使用することもできるし、スイツチレバー
4はレリーズレバー3の端部3bに追求して左右
平行移動するものであつてもよい。さらにオフ時
のスイツチバネ片7の位置およびオン時のスイツ
チバネ片7の位置をそれぞれ別に設けた位置規制
部材によつて規制するように変更することもでき
る。
バネを使用することもできるし、スイツチレバー
4はレリーズレバー3の端部3bに追求して左右
平行移動するものであつてもよい。さらにオフ時
のスイツチバネ片7の位置およびオン時のスイツ
チバネ片7の位置をそれぞれ別に設けた位置規制
部材によつて規制するように変更することもでき
る。
以上詳述した本考案によれば、圧縮バネ8によ
るスイツチバネ片6のクリツクモーシヨンによつ
てスイツチレバー4等の動きが遅くてもスイツチ
のオン・オフが瞬時に為されてチヤタリングを生
じないのは勿論であるが、それに加えて、位置規
制部材10の存在によつてスイツチバネ片7のバ
ネ力(オン時の接触圧)と圧縮バネ8のバネ力
(クリツクモーシヨン力)とをそれぞれ切り離し
て設定できるため動作が安定するとともに、スイ
ツチバネ6および圧縮バネ8のバネ力の管理を厳
密に行なう必要がなくなる。またスイツチバネ7
のバネ力については圧縮バネ8の反転を促進する
方向にのみ作用するものであるため、その製造お
よび品質管理は容易である。したがつて設計製造
および品質管理が大変容易になる。
るスイツチバネ片6のクリツクモーシヨンによつ
てスイツチレバー4等の動きが遅くてもスイツチ
のオン・オフが瞬時に為されてチヤタリングを生
じないのは勿論であるが、それに加えて、位置規
制部材10の存在によつてスイツチバネ片7のバ
ネ力(オン時の接触圧)と圧縮バネ8のバネ力
(クリツクモーシヨン力)とをそれぞれ切り離し
て設定できるため動作が安定するとともに、スイ
ツチバネ6および圧縮バネ8のバネ力の管理を厳
密に行なう必要がなくなる。またスイツチバネ7
のバネ力については圧縮バネ8の反転を促進する
方向にのみ作用するものであるため、その製造お
よび品質管理は容易である。したがつて設計製造
および品質管理が大変容易になる。
図面は本考案による報時スイツチ機構の一実施
例を示すものであり、第1図はスイツチオフ状態
の正面図、第2図はスイツチオン状態の正面図で
ある。 1……カム、1a……段落部、3……レリーズ
レバー、4……スイツチレバー、6……スイツチ
バネ片、7……スイツチバネ片、8……圧縮バ
ネ、10……位置規制部材。
例を示すものであり、第1図はスイツチオフ状態
の正面図、第2図はスイツチオン状態の正面図で
ある。 1……カム、1a……段落部、3……レリーズ
レバー、4……スイツチレバー、6……スイツチ
バネ片、7……スイツチバネ片、8……圧縮バ
ネ、10……位置規制部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 時計機構に連動回転し少なくとも一つの段落部
を有するカムを介して報時スイツチを開閉する時
計などの報時スイツチ機構において、 上記カムと係合しその回転により揺動させられ
るレリーズレバーを設け、 上記レリーズレバーと係合しその揺動により変
位するスイツチレバーを設け、 基部が固着されかつ上記スイツチレバーの端部
近傍に向けて互いに対向的に延伸する1対のスイ
ツチバネ片を設け、 上記スイツチレバーの端部と上記両スイツチバ
ネ片の一方の端部との間に、上記一方のスイツチ
バネ片を他方のスイツチバネ片に対して上記スイ
ツチレバーの位置によつて接触または離反する方
向に弾発的に切換える圧縮バネを連結し、 上記両スイツチバネ片の間に、離反時の上記他
方のスイツチバネの位置および接触時の上記一方
のスイツチバネの位置を規制する位置規制部材を
固定的に配置したこと、 を特徴とする時計などの報時スイツチ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18642281U JPS5891196U (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 時計などの報時スイツチ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18642281U JPS5891196U (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 時計などの報時スイツチ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891196U JPS5891196U (ja) | 1983-06-20 |
| JPS6235219Y2 true JPS6235219Y2 (ja) | 1987-09-08 |
Family
ID=29988349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18642281U Granted JPS5891196U (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 時計などの報時スイツチ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891196U (ja) |
-
1981
- 1981-12-15 JP JP18642281U patent/JPS5891196U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5891196U (ja) | 1983-06-20 |
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