JPS6235421A - 直流しや断器回路 - Google Patents
直流しや断器回路Info
- Publication number
- JPS6235421A JPS6235421A JP17179685A JP17179685A JPS6235421A JP S6235421 A JPS6235421 A JP S6235421A JP 17179685 A JP17179685 A JP 17179685A JP 17179685 A JP17179685 A JP 17179685A JP S6235421 A JPS6235421 A JP S6235421A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- breaker
- time
- switch
- power supply
- circuit
- Prior art date
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- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、直流しゃ断器回路に関するものであり、し
ゃ断器を流れる電流がゼロである状態が。
ゃ断器を流れる電流がゼロである状態が。
ある所定期間にわたって持続するようにされた直流しゃ
断器回路に関するものである。
断器回路に関するものである。
第3図は0例えば特公昭グl−/2!;33号公報に示
されている従来の直流しゃ断器回路の概略構成図である
。この第3図において、(1)は直流電源であフ、負荷
(コ)としゃ断器(3)との直列回路が前記直流電源(
1)と並列にされておシ、さらに、スイッチ(4’l、
インダクタ(3)およびコンデンサ電源(A)の直列回
路が前記しゃ断器(、?+と並列にされている。
されている従来の直流しゃ断器回路の概略構成図である
。この第3図において、(1)は直流電源であフ、負荷
(コ)としゃ断器(3)との直列回路が前記直流電源(
1)と並列にされておシ、さらに、スイッチ(4’l、
インダクタ(3)およびコンデンサ電源(A)の直列回
路が前記しゃ断器(、?+と並列にされている。
また、第q図には、前記g3図の従来例でしゃ断動作が
行なわれたときにしゃ断器(3)を流れる電流波形図が
例示されている。
行なわれたときにしゃ断器(3)を流れる電流波形図が
例示されている。
以下、前記第3図および第1図を診゛照しながら。
動作について説明する。いま1時点(t、)においてし
ゃ断器(3)を開き、これと同時にスイッチ陣)ヲ閉じ
たものとする。このときには、コンデンサ電源(AIの
極性に依存して、(月極性のときには時点(ta)にお
いて、また、(月極性のときには時点(t、’)におい
て、しゃ断器(3)を流れる電流がゼロになり、これに
したがって所期のしゃ断が行なわれることになる。そし
て、この時点(ta)または(i、y)icおけるしゃ
断が失敗に終ったときには。
ゃ断器(3)を開き、これと同時にスイッチ陣)ヲ閉じ
たものとする。このときには、コンデンサ電源(AIの
極性に依存して、(月極性のときには時点(ta)にお
いて、また、(月極性のときには時点(t、’)におい
て、しゃ断器(3)を流れる電流がゼロになり、これに
したがって所期のしゃ断が行なわれることになる。そし
て、この時点(ta)または(i、y)icおけるしゃ
断が失敗に終ったときには。
次に続くサイクルでしゃ断器(、?>を流れる電流がゼ
ロになる時点で、前記所期のしゃ断が〈シ返して行なわ
れる。なお、インダクタ(j)は、しゃ断! (,71
が開いてから、これを流れる電流がゼロになるまでの時
間を規定する時定数を調節するためのものである。
ロになる時点で、前記所期のしゃ断が〈シ返して行なわ
れる。なお、インダクタ(j)は、しゃ断! (,71
が開いてから、これを流れる電流がゼロになるまでの時
間を規定する時定数を調節するためのものである。
従来の直流しゃ断器回路は以上のように構成されている
ので、しゃ断器が開にされてからしゃ断が行なわれるま
での間にしゃ断器の電極間にアークプラズマが発生する
ことがある。そして、このアークプラズマのために前記
しゃ断器の電極が損傷を受けて、その寿命が短かくなっ
てしまう。また、前記アークプラズマが存在することか
ら、しゃ断器を流れる電流がゼロになることがあっても
。
ので、しゃ断器が開にされてからしゃ断が行なわれるま
での間にしゃ断器の電極間にアークプラズマが発生する
ことがある。そして、このアークプラズマのために前記
しゃ断器の電極が損傷を受けて、その寿命が短かくなっ
てしまう。また、前記アークプラズマが存在することか
ら、しゃ断器を流れる電流がゼロになることがあっても
。
次の瞬間には、それまでとは逆方向の電流が流れ易くな
り、しゃ断が失敗してしまう可能性がある等の問題点が
あった〇 この発明は上記のよう表問題点を解決するためになされ
たものであって、しゃ断器の電極間でのアークプラズマ
の発生を防止してその使用可能期間を延長させ、しゃ断
を短時間で確実に行なうことができるように、しゃ断器
を流れる電流がゼロである状態を所定期間にわたって持
続することのできる直流しゃ断回路を得ることを目的と
する。
り、しゃ断が失敗してしまう可能性がある等の問題点が
あった〇 この発明は上記のよう表問題点を解決するためになされ
たものであって、しゃ断器の電極間でのアークプラズマ
の発生を防止してその使用可能期間を延長させ、しゃ断
を短時間で確実に行なうことができるように、しゃ断器
を流れる電流がゼロである状態を所定期間にわたって持
続することのできる直流しゃ断回路を得ることを目的と
する。
この発明に係る直流しゃ断器回路は、直流電源と負荷と
の間にしゃ断器とダイオードとの直列回路が設けられ、
前記直列回路と並列に前記直流電源とは別異の電源とス
イッチとの直列回路が設けられているものである。
の間にしゃ断器とダイオードとの直列回路が設けられ、
前記直列回路と並列に前記直流電源とは別異の電源とス
イッチとの直列回路が設けられているものである。
この発明によれば、前記スイッチを閉にしたときに前記
別異の電源から流れる電流によって前記しゃ断器を流れ
る電流がゼロにされ、この電流ゼロの状態がある所定期
間にわたって持続される。
別異の電源から流れる電流によって前記しゃ断器を流れ
る電流がゼロにされ、この電流ゼロの状態がある所定期
間にわたって持続される。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は、上記実施例の概略構成図であり。
図は、上記実施例の概略構成図であり。
また、第一図は、上記実施例におけるしゃ断器電流の波
形図である。
形図である。
先ず、第1図において、(り)は直流電源であり。
これは5例えばイグナイトロンスイッチのような第1ス
イツチ(t)、ならびに、し中断器(デ)とダイオード
(10)との直列回路を介して負荷コイル(/S)に接
続されている。また、前記されたしゃ断器(テ)とダイ
オード(10)との直列回路には、コンデンサ電源(/
コ)のような、前記直流電源(7)とは別異の電源、イ
ンダクタC/3)および第コスイッチ(/す)からなる
直列回路ならびに転流用抵抗(//)がそれぞれ並列に
されている。そして、クローバダイオード(lA)が、
スイッチ(1)としゃ断器(り)との接続点および直流
電源(7)の一端の間に接続されておシ、さらに、前記
しゃ断器(9)と並列に電圧計(/?lが設けられてい
る。
イツチ(t)、ならびに、し中断器(デ)とダイオード
(10)との直列回路を介して負荷コイル(/S)に接
続されている。また、前記されたしゃ断器(テ)とダイ
オード(10)との直列回路には、コンデンサ電源(/
コ)のような、前記直流電源(7)とは別異の電源、イ
ンダクタC/3)および第コスイッチ(/す)からなる
直列回路ならびに転流用抵抗(//)がそれぞれ並列に
されている。そして、クローバダイオード(lA)が、
スイッチ(1)としゃ断器(り)との接続点および直流
電源(7)の一端の間に接続されておシ、さらに、前記
しゃ断器(9)と並列に電圧計(/?lが設けられてい
る。
次に、第一図をも参照しながら、第1図に示されている
上記実施例の動作について説明する。先ず・第1スイツ
チ(f)を閉じ、直流電源(り)t−負荷コイル(/り
に接続して、これに通電し、 励aする。
上記実施例の動作について説明する。先ず・第1スイツ
チ(f)を閉じ、直流電源(り)t−負荷コイル(/り
に接続して、これに通電し、 励aする。
この負荷コイル(/3)を流れる電流が、ある一定値(
工i)まで達してから、直流電源(7)の電圧を低下さ
せると、クローバダイオード(/6)の作用によシ、通
電される回路について設定された時定数の範囲で一定の
電流が流れるとともに、直流電源(7)は負荷コイル(
15)から切離されることになる。
工i)まで達してから、直流電源(7)の電圧を低下さ
せると、クローバダイオード(/6)の作用によシ、通
電される回路について設定された時定数の範囲で一定の
電流が流れるとともに、直流電源(7)は負荷コイル(
15)から切離されることになる。
次に・時点(t3)においてしゃ断器(9)が開になシ
。
。
これと同時に第コスイッチ(/l)が閉にされる。
なお、一般的には、しゃ断器(テ)が開になるときには
ジッタが生じることが多く、実際的な操作としては、し
ゃ断器(?)が開になったときのその両端での電圧上昇
を電圧計(/7)で検知し、これに応じて第コスイッチ
(ハ0を閉じるようにされる。このようにして第コスイ
ッチ(lU)が閉にされたことにより、コンデンサ電源
(/コ)から逆方向の電流(Ia)が過度的に流れ、こ
のために、しゃ断器(テ)を流れる電流は急撒に減衰し
1時点(′Ieg)においてゼロになる。時点rtJ)
から時点(tq’Jまでの時間帯においては、しゃ断器
(テ)の電極間にはアークプラズマが生じる。時点(t
o)以降の、ある所定の時点(1,)までは、ダイオー
ド(/Q)の作用により、シゃ断器(9)を流れる電流
はゼロにされる。そして、この時点rt、)から時点(
tj)1での時間帯において、しゃ断器(ワ)の電極間
に生じたアークプラズマは充分に減衰し、ついには消え
てしまう。時点(tり以降は、コンデンサ電源(lコ)
からの電流がしゃ断器(9)に流れようとするけれども
、このときには、しゃ断器(9)が既に開にされている
ために流れることができず、所期のしゃ断が行なわれる
とともに、負荷コイル(/S)を流れている電流は転流
用抵抗(//)ft流れ、こ\で減衰することになる。
ジッタが生じることが多く、実際的な操作としては、し
ゃ断器(?)が開になったときのその両端での電圧上昇
を電圧計(/7)で検知し、これに応じて第コスイッチ
(ハ0を閉じるようにされる。このようにして第コスイ
ッチ(lU)が閉にされたことにより、コンデンサ電源
(/コ)から逆方向の電流(Ia)が過度的に流れ、こ
のために、しゃ断器(テ)を流れる電流は急撒に減衰し
1時点(′Ieg)においてゼロになる。時点rtJ)
から時点(tq’Jまでの時間帯においては、しゃ断器
(テ)の電極間にはアークプラズマが生じる。時点(t
o)以降の、ある所定の時点(1,)までは、ダイオー
ド(/Q)の作用により、シゃ断器(9)を流れる電流
はゼロにされる。そして、この時点rt、)から時点(
tj)1での時間帯において、しゃ断器(ワ)の電極間
に生じたアークプラズマは充分に減衰し、ついには消え
てしまう。時点(tり以降は、コンデンサ電源(lコ)
からの電流がしゃ断器(9)に流れようとするけれども
、このときには、しゃ断器(9)が既に開にされている
ために流れることができず、所期のしゃ断が行なわれる
とともに、負荷コイル(/S)を流れている電流は転流
用抵抗(//)ft流れ、こ\で減衰することになる。
なお、上記実施例からダイオード(/θ)を除去した場
合であって、しゃ断が失敗したときには、第2図に点線
で示されているような電流が流れることになる。
合であって、しゃ断が失敗したときには、第2図に点線
で示されているような電流が流れることになる。
なお、上記実施例においては、しゃ断器と並列に電圧計
を設けた場合について説明されたけれども、前記しゃ断
器で生じるジッタが微小なものであれば、この電圧計は
省略しても差支えない。また、負荷がコイルではなくて
、抵抗である場合には、転流用抵抗を設けることが不要
になる。さらに、コンデンサ電源と直列によれているイ
ンダクタについても、しゃ断器と直列のダイオードの定
格の如何により、前記インダクタを除去してもよい。
を設けた場合について説明されたけれども、前記しゃ断
器で生じるジッタが微小なものであれば、この電圧計は
省略しても差支えない。また、負荷がコイルではなくて
、抵抗である場合には、転流用抵抗を設けることが不要
になる。さらに、コンデンサ電源と直列によれているイ
ンダクタについても、しゃ断器と直列のダイオードの定
格の如何により、前記インダクタを除去してもよい。
以上説明されたように、この発明による直流しゃ断回路
は、直流電源と負荷との間にしゃ断器とダイオードとの
直列回路が設けられ、前記直列回路と並列に前記直流電
源とは別異の電源とスイッチとの直列回路が設けられた
構成にされていることから、前記スイッチを閉にしたと
きに前記別異電源から流れる電流によって前記しゃ断器
を流れる’fllfr、がゼロにされ、この電流ゼロの
状態がある所定期間にわたって持続されるために、この
期間中のしゃ断によ〕前記しゃ断器の電極間にアークプ
ラズマが生じることがなく、その使用可能期間が長くな
シ、シゃ断動作が短時間内で確実に行なわれるとともに
、小容量のしゃ断器で大電流をしゃ断することができる
。
は、直流電源と負荷との間にしゃ断器とダイオードとの
直列回路が設けられ、前記直列回路と並列に前記直流電
源とは別異の電源とスイッチとの直列回路が設けられた
構成にされていることから、前記スイッチを閉にしたと
きに前記別異電源から流れる電流によって前記しゃ断器
を流れる’fllfr、がゼロにされ、この電流ゼロの
状態がある所定期間にわたって持続されるために、この
期間中のしゃ断によ〕前記しゃ断器の電極間にアークプ
ラズマが生じることがなく、その使用可能期間が長くな
シ、シゃ断動作が短時間内で確実に行なわれるとともに
、小容量のしゃ断器で大電流をしゃ断することができる
。
第1図は、この発明の一実施例である直流しゃ断器回路
の概略構成図、Kλ図は、上記実施例のしゃ断器電流の
波形図、!、?図は、従来のこの種の直流しゃ断器回路
の概略構成図、第9図は、上記従来例のしゃ断器電流の
波形図である。 (り)は直流電源、 (flはに/スイッチ、(デJF
it、や断器、(10)はダイオード、(l/)は転流
用抵抗。 (/コ)はコンデンサ電源(別異電源)、(is)はイ
ンダクタ、(ハ0は第コスイッチ、(is)は負荷コイ
ル、(/b)はクローバダイオード、(/り)は電圧計
〇 7:直it源 8 : 21スト1す 9 : (弔輔」券 10 : 9″イオード 11 : kTL…抵抗 12: )−テ゛ニブ電涼 (別雲電漂)13− イ
ータ゛クタ 14: 沖2スイ、+− 15: 1衡フィル 16: りD−1でダイオード 17 : を斤針 帛2図 b : Ltl#雰(9)I’li+=Zす、牙2
人イ・、テ(+4) 9’閉μlる時点。 を今 ゛Lt−庄ロ°雰電:良ラーセうOf二lる時、
ぐ。 1 ; 直;たt源 2 : 9術 3 : Lヤ@各 4− スイ・リテ 5− イ一り゛フタ 6 : フーテ゛−す電τ原 氾4図 を克 1(−) : (−)極性の時の電文友彩i(+)
: (+)極在の吟の9光波形手続補正書(自発
) 昭和。11年、り、 日
の概略構成図、Kλ図は、上記実施例のしゃ断器電流の
波形図、!、?図は、従来のこの種の直流しゃ断器回路
の概略構成図、第9図は、上記従来例のしゃ断器電流の
波形図である。 (り)は直流電源、 (flはに/スイッチ、(デJF
it、や断器、(10)はダイオード、(l/)は転流
用抵抗。 (/コ)はコンデンサ電源(別異電源)、(is)はイ
ンダクタ、(ハ0は第コスイッチ、(is)は負荷コイ
ル、(/b)はクローバダイオード、(/り)は電圧計
〇 7:直it源 8 : 21スト1す 9 : (弔輔」券 10 : 9″イオード 11 : kTL…抵抗 12: )−テ゛ニブ電涼 (別雲電漂)13− イ
ータ゛クタ 14: 沖2スイ、+− 15: 1衡フィル 16: りD−1でダイオード 17 : を斤針 帛2図 b : Ltl#雰(9)I’li+=Zす、牙2
人イ・、テ(+4) 9’閉μlる時点。 を今 ゛Lt−庄ロ°雰電:良ラーセうOf二lる時、
ぐ。 1 ; 直;たt源 2 : 9術 3 : Lヤ@各 4− スイ・リテ 5− イ一り゛フタ 6 : フーテ゛−す電τ原 氾4図 を克 1(−) : (−)極性の時の電文友彩i(+)
: (+)極在の吟の9光波形手続補正書(自発
) 昭和。11年、り、 日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 直流電源と負荷との間に設けられたしゃ断器によって直
流しゃ断を行なう直流しゃ断器回路において、前記しゃ
断器と直列にダイオードが設けられ、前記しゃ断器とダ
イオードとの直列回路に対して並列に前記直流電源とは
別異の電源とスイッチとの直列回路が設けられており、
前記スイッチを閉にしたときに前記別異電源から流れ る電流によって前記しゃ断器を流れる電流がゼロにされ
、この電流ゼロの状態が所定期間にわたり持続するよう
にされた直流しゃ断器回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17179685A JPS6235421A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 直流しや断器回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17179685A JPS6235421A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 直流しや断器回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235421A true JPS6235421A (ja) | 1987-02-16 |
| JPH0213410B2 JPH0213410B2 (ja) | 1990-04-04 |
Family
ID=15929855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17179685A Granted JPS6235421A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 直流しや断器回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235421A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5541266A (en) * | 1993-04-12 | 1996-07-30 | Kanegafuchi Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Curable composition |
| US6262289B1 (en) | 1997-06-11 | 2001-07-17 | Kaneka Corporation | Process for preparing cyclic oligosiloxanes |
| US6410640B1 (en) | 1999-03-29 | 2002-06-25 | Kaneka Corporation | One-pack type curable resin composition |
| WO2004099318A1 (ja) | 2003-05-12 | 2004-11-18 | Kaneka Corporation | 硬化性組成物 |
| JP2010080200A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Kanagawa Univ | 直流遮断装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54149873A (en) * | 1978-05-18 | 1979-11-24 | Tokyo Shibaura Electric Co | Breaker |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP17179685A patent/JPS6235421A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54149873A (en) * | 1978-05-18 | 1979-11-24 | Tokyo Shibaura Electric Co | Breaker |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5541266A (en) * | 1993-04-12 | 1996-07-30 | Kanegafuchi Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Curable composition |
| US6262289B1 (en) | 1997-06-11 | 2001-07-17 | Kaneka Corporation | Process for preparing cyclic oligosiloxanes |
| US6410640B1 (en) | 1999-03-29 | 2002-06-25 | Kaneka Corporation | One-pack type curable resin composition |
| WO2004099318A1 (ja) | 2003-05-12 | 2004-11-18 | Kaneka Corporation | 硬化性組成物 |
| JP2010080200A (ja) * | 2008-09-25 | 2010-04-08 | Kanagawa Univ | 直流遮断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0213410B2 (ja) | 1990-04-04 |
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