JPS6235650Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6235650Y2 JPS6235650Y2 JP4421483U JP4421483U JPS6235650Y2 JP S6235650 Y2 JPS6235650 Y2 JP S6235650Y2 JP 4421483 U JP4421483 U JP 4421483U JP 4421483 U JP4421483 U JP 4421483U JP S6235650 Y2 JPS6235650 Y2 JP S6235650Y2
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- Japan
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- flow path
- cylinder
- main flow
- cab
- valve
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- Expired
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 5
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 5
- 238000010926 purge Methods 0.000 description 3
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000009931 harmful effect Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 238000013022 venting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、大型自動車等の運転台(キヤブ)を
持ち上げるために使用されるシリンダ装置に関す
る。
持ち上げるために使用されるシリンダ装置に関す
る。
一般に、大型自動車においては、キヤブを持ち
上げて傾倒(チルト)させることによりエンジン
部分の点検を行う方法がとられている。このよう
なキヤブは重量があり、かつ荷重バランス点を超
えてチルトさせる必要があるため、キヤブと車体
(フレーム)との間にシリンダ装置を介設し、こ
のシリンダ装置の伸縮動作によりキヤブのチルト
操作を行うようにしたキヤブチルト装置が使用さ
れている。
上げて傾倒(チルト)させることによりエンジン
部分の点検を行う方法がとられている。このよう
なキヤブは重量があり、かつ荷重バランス点を超
えてチルトさせる必要があるため、キヤブと車体
(フレーム)との間にシリンダ装置を介設し、こ
のシリンダ装置の伸縮動作によりキヤブのチルト
操作を行うようにしたキヤブチルト装置が使用さ
れている。
一般的なキヤブチルト装置として、たとえば、
第1図に示すようなものがある。第1図におい
て、キヤブ1は前部下端をフレーム2にヒンジ3
により回動自在に枢着され、フレーム2との間に
シリンダ装置4を介設されている。シリンダ装置
4にはフレーム2上のキヤブ1後方に配置された
油圧供給装置5がホース6を介して接続されてい
る。そして、油圧供給装置5から供給された油圧
によりシリンダ装置4が伸縮され、キヤブ1がチ
ルト操作される。
第1図に示すようなものがある。第1図におい
て、キヤブ1は前部下端をフレーム2にヒンジ3
により回動自在に枢着され、フレーム2との間に
シリンダ装置4を介設されている。シリンダ装置
4にはフレーム2上のキヤブ1後方に配置された
油圧供給装置5がホース6を介して接続されてい
る。そして、油圧供給装置5から供給された油圧
によりシリンダ装置4が伸縮され、キヤブ1がチ
ルト操作される。
しかし、このようなキヤブチルト装置にあつて
は、シリンダ装置と油圧供給装置とを連絡するホ
ースが長くなるため、組立または整備時において
ホースからの空気抜き作業が困難になり、作業床
等の外部が油で汚染されるという問題があつた。
は、シリンダ装置と油圧供給装置とを連絡するホ
ースが長くなるため、組立または整備時において
ホースからの空気抜き作業が困難になり、作業床
等の外部が油で汚染されるという問題があつた。
本考案の目的は、空気抜き作業を簡単化するこ
とができるシリンダ装置を提供するにある。
とができるシリンダ装置を提供するにある。
以下、本考案を図面に示す実施例にしたがつて
説明する。
説明する。
第2図は本考案によるシリンダ装置の一実施例
を使用したキヤブチルト装置の一例を示す回路
図、第3図は本考案によるシリンダ装置の一実施
例を示す一部切断側面図、第4図は第3図の−
線に沿う拡大断面図である。
を使用したキヤブチルト装置の一例を示す回路
図、第3図は本考案によるシリンダ装置の一実施
例を示す一部切断側面図、第4図は第3図の−
線に沿う拡大断面図である。
本実施例において、キヤブチルト装置はシリン
ダ装置4と油圧供給装置5とを備えており、前者
4はキヤブとフレームとの間に介設され、後者5
はフレームに設置されている。シリンダ装置4に
おけるシリンダ11の下端はフレーム2に軸7を
介して回動自在に支持され、シリンダ11に摺動
自在に嵌挿されたピストン12のロツド上端はキ
ヤブ1に軸8を介して回動自在に連結されている
(第1図参照)。
ダ装置4と油圧供給装置5とを備えており、前者
4はキヤブとフレームとの間に介設され、後者5
はフレームに設置されている。シリンダ装置4に
おけるシリンダ11の下端はフレーム2に軸7を
介して回動自在に支持され、シリンダ11に摺動
自在に嵌挿されたピストン12のロツド上端はキ
ヤブ1に軸8を介して回動自在に連結されている
(第1図参照)。
シリンダ11の下端部には弁ボデー13が設け
られ、この弁ボデー13の内部には第1主流路1
4および第2主流路15がそれぞれ形成されてい
る。両主流路14,15の各一端は油圧供給装置
5に耐圧ホース6等を介して接続され、両接続口
付近にはフイルタ16,17が介設されている。
第1主流路14の他端はシリンダ11内における
フレーム側圧力室11aにポート18を介して連
通され、第2主流路15の他端はキヤブ側圧力室
11bに連絡パイプ19を介して連通されてい
る。両主流路14,15にはパイロツト操作逆止
弁20,21がそれぞれ介設されており、両逆止
弁20,21は一方の主流路14または15から
のパイロツト圧が作用したときにのみ他方の主流
路15または14を開くように構成されている。
したがつて、油圧供給装置5からの給油が停止さ
れると、両方の逆止弁20,21が閉じられるの
で、キヤブは荷重バランス点Cの前後いずれの位
置においても固定され、落下が防止されて安全で
ある。
られ、この弁ボデー13の内部には第1主流路1
4および第2主流路15がそれぞれ形成されてい
る。両主流路14,15の各一端は油圧供給装置
5に耐圧ホース6等を介して接続され、両接続口
付近にはフイルタ16,17が介設されている。
第1主流路14の他端はシリンダ11内における
フレーム側圧力室11aにポート18を介して連
通され、第2主流路15の他端はキヤブ側圧力室
11bに連絡パイプ19を介して連通されてい
る。両主流路14,15にはパイロツト操作逆止
弁20,21がそれぞれ介設されており、両逆止
弁20,21は一方の主流路14または15から
のパイロツト圧が作用したときにのみ他方の主流
路15または14を開くように構成されている。
したがつて、油圧供給装置5からの給油が停止さ
れると、両方の逆止弁20,21が閉じられるの
で、キヤブは荷重バランス点Cの前後いずれの位
置においても固定され、落下が防止されて安全で
ある。
両主流路14,15間には両逆止弁20,21
を迂回する迂回流路22がその両端を逆止弁2
0,21とフイルタ16,17との間にそれぞれ
接続されて設けられており、この迂回流路22に
は、通常時この流路22を閉塞しておく開閉弁2
3が介設されている。具体的には、開閉弁23は
迂回流路22の途中に形成された弁座23aと弁
ボデー13に螺入され弁座23aに離着座される
ニードル型の弁体23bとを備えており、弁体が
ねじ込まれて着座されることにより迂回流路22
を閉鎖させ、弁体が緩められて離座されることに
より迂回流路22を開放させるように構成されて
いる。
を迂回する迂回流路22がその両端を逆止弁2
0,21とフイルタ16,17との間にそれぞれ
接続されて設けられており、この迂回流路22に
は、通常時この流路22を閉塞しておく開閉弁2
3が介設されている。具体的には、開閉弁23は
迂回流路22の途中に形成された弁座23aと弁
ボデー13に螺入され弁座23aに離着座される
ニードル型の弁体23bとを備えており、弁体が
ねじ込まれて着座されることにより迂回流路22
を閉鎖させ、弁体が緩められて離座されることに
より迂回流路22を開放させるように構成されて
いる。
油圧供給装置5は、油タンク24と、手動また
はモータ等任意の手段により駆動されて油タンク
24の油を圧送する油圧ポンプ25と、たとえば
2位置4ポートの手動型の方向切換弁26とを備
えている。方向切換弁26の各ポートには、油圧
ポンプの吐出側、油タンクの戻し側、前記両主流
路の各一端がそれぞれ接続され、この弁はシリン
ダに供給する圧油の方向を正逆に切換えるように
構成されている。
はモータ等任意の手段により駆動されて油タンク
24の油を圧送する油圧ポンプ25と、たとえば
2位置4ポートの手動型の方向切換弁26とを備
えている。方向切換弁26の各ポートには、油圧
ポンプの吐出側、油タンクの戻し側、前記両主流
路の各一端がそれぞれ接続され、この弁はシリン
ダに供給する圧油の方向を正逆に切換えるように
構成されている。
次に、当初組立時や保守点検後の再組立時等に
おける空気抜きについて説明する。
おける空気抜きについて説明する。
シリンダ装置4および油圧供給装置5はキヤブ
およびフレームの所定の位置に組み付けられ、ホ
ース6を適宜接続されて互いに連通される。シリ
ンダ装置4における迂回流路22は開閉弁23の
弁体23bが弁座23aから離間されることによ
り開放される。油圧ポンプ25が駆動されると、
油は、油タンク24、ポンプ25、方向切換弁2
6の一方の流路、一方のホース6、一方のフイル
タ16または17、一方の主流路14または1
5、迂回流路22、他方の主流路15または1
4、他方のフイルタ17または16、他方のホー
ス6、切換弁26の他方の流路、油タンク24と
循環される。この油の循環により、各流路内に残
留した空気は押し出されて流路内から強制的に排
出される。
およびフレームの所定の位置に組み付けられ、ホ
ース6を適宜接続されて互いに連通される。シリ
ンダ装置4における迂回流路22は開閉弁23の
弁体23bが弁座23aから離間されることによ
り開放される。油圧ポンプ25が駆動されると、
油は、油タンク24、ポンプ25、方向切換弁2
6の一方の流路、一方のホース6、一方のフイル
タ16または17、一方の主流路14または1
5、迂回流路22、他方の主流路15または1
4、他方のフイルタ17または16、他方のホー
ス6、切換弁26の他方の流路、油タンク24と
循環される。この油の循環により、各流路内に残
留した空気は押し出されて流路内から強制的に排
出される。
普通、シリンダ11および弁ボデー13の内部
には、あらかじめ油が充填されていたり、あるい
は自然残留していたりするので、空気抜き作業は
殆んど弁ボデー13と油圧供給装置5間の空気抜
きに終始するが、多少弁ボデー13の内部に空気
が残留していても空気抜き作業中に誘導排出され
てしまう。
には、あらかじめ油が充填されていたり、あるい
は自然残留していたりするので、空気抜き作業は
殆んど弁ボデー13と油圧供給装置5間の空気抜
きに終始するが、多少弁ボデー13の内部に空気
が残留していても空気抜き作業中に誘導排出され
てしまう。
完全に空気が抜かれると、弁体23bをねじ込
まれることにより開閉弁23が開成されて迂回路
22が閉塞され、両主流路14,15が遮断され
て通常の動作状態が作り出される。
まれることにより開閉弁23が開成されて迂回路
22が閉塞され、両主流路14,15が遮断され
て通常の動作状態が作り出される。
たとえば、油圧ポンプ25による圧油が切換弁
26により第1主流路14に供給されると、迂回
流路22が閉止されているので、給油は逆止弁2
0を順方向に押し開いてシリンダのフレーム側圧
力室11aに流入してピストン12を押し上げ
る。このとき、当該油圧に基づくパイロツト信号
により第2主流路15の逆止弁21が逆流を許す
方向に開かれるため、シリンダのキヤブ側圧力室
11bは第2主流路を経て排油される。これによ
り、ピストン12は伸長動作してキヤブを持ち上
げる。
26により第1主流路14に供給されると、迂回
流路22が閉止されているので、給油は逆止弁2
0を順方向に押し開いてシリンダのフレーム側圧
力室11aに流入してピストン12を押し上げ
る。このとき、当該油圧に基づくパイロツト信号
により第2主流路15の逆止弁21が逆流を許す
方向に開かれるため、シリンダのキヤブ側圧力室
11bは第2主流路を経て排油される。これによ
り、ピストン12は伸長動作してキヤブを持ち上
げる。
弁26が切換えられると、第2主流路15に給
油される。給油は逆止弁21を順方向に押し開い
てキヤブ側圧力室11bに流入してピストン12
を押し下げる。このとき、第1主流路14の逆止
弁20がパイロツト信号により逆流を許す方向に
開かれるため、フレーム側圧力室11aは第1主
流路を経て排油される。これにより、ピストン1
2は短縮動作してキヤブ1を下降させる。
油される。給油は逆止弁21を順方向に押し開い
てキヤブ側圧力室11bに流入してピストン12
を押し下げる。このとき、第1主流路14の逆止
弁20がパイロツト信号により逆流を許す方向に
開かれるため、フレーム側圧力室11aは第1主
流路を経て排油される。これにより、ピストン1
2は短縮動作してキヤブ1を下降させる。
以上説明したように、本考案によれば、シリン
ダの一対の圧力室に流体をそれぞれ供給する主流
路間に開閉弁を有する迂回流路を介設したことに
より、両主流路間に流体を循環させることができ
るため、当該主流路およびこれに接続される配
管、諸機器についての空気抜き作業が組立状態に
おいて実施することができる。これにより、当該
空気抜き作業が簡単化されて作業性が向上され、
また流体のたれ流し等が回避でき、作業場の汚染
等の弊害が未然に防止できる。
ダの一対の圧力室に流体をそれぞれ供給する主流
路間に開閉弁を有する迂回流路を介設したことに
より、両主流路間に流体を循環させることができ
るため、当該主流路およびこれに接続される配
管、諸機器についての空気抜き作業が組立状態に
おいて実施することができる。これにより、当該
空気抜き作業が簡単化されて作業性が向上され、
また流体のたれ流し等が回避でき、作業場の汚染
等の弊害が未然に防止できる。
さらに、迂回流路の主流路に対する接続位置を
主流路のフイルタよりもシリンダ側に配すること
により、空気抜きの循環中に流体がフイルタを必
ず通過することになるため、空気抜き作動中に塵
が主流路に侵入することを防止でき、流路の詰ま
り等の発生を未然に回避することができる。
主流路のフイルタよりもシリンダ側に配すること
により、空気抜きの循環中に流体がフイルタを必
ず通過することになるため、空気抜き作動中に塵
が主流路に侵入することを防止でき、流路の詰ま
り等の発生を未然に回避することができる。
なお、本考案は前記実施例に限定されるもので
はなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。
はなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。
たとえば、迂回流路および開閉弁の構造は前記
実施例に限られない。
実施例に限られない。
第1図は一般的なキヤブチルト装置の概略側面
図、第2図〜第4図は本考案の一実施例を示すも
ので、第2図は回路図、第3図は一部切断側面
図、第4図は第3図の−線に沿う拡大断面図
である。 1……キヤブ、2……フレーム、4……シリン
ダ装置、5……油圧供給装置、6……ホース、1
1……シリンダ、12……ピストン、13……弁
ボデー、14,15……主流路、16,17……
フイルタ、20,21……パイロツト操作逆止
弁、22……迂回流路、23……開閉弁、25…
…油ポンプ、26……方向切換弁。
図、第2図〜第4図は本考案の一実施例を示すも
ので、第2図は回路図、第3図は一部切断側面
図、第4図は第3図の−線に沿う拡大断面図
である。 1……キヤブ、2……フレーム、4……シリン
ダ装置、5……油圧供給装置、6……ホース、1
1……シリンダ、12……ピストン、13……弁
ボデー、14,15……主流路、16,17……
フイルタ、20,21……パイロツト操作逆止
弁、22……迂回流路、23……開閉弁、25…
…油ポンプ、26……方向切換弁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 運転台と車体との間に介設されるシリンダに
おけるピストンの両側室に、他端を流体供給装
置に接続される主流路のそれぞれの一端が接続
されたシリンダ装置において、前記両主流路間
に前記シリンダを迂回する迂回流路が介設され
るとともに、この迂回流路に常閉の開閉弁が介
設されたことを特徴とするシリンダ装置。 (2) 迂回流路の主流路への接続位置が、主流路に
介設されるフイルタよりもシリンダ側に配され
たことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載のシリンダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4421483U JPS59150683U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | シリンダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4421483U JPS59150683U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | シリンダ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150683U JPS59150683U (ja) | 1984-10-08 |
| JPS6235650Y2 true JPS6235650Y2 (ja) | 1987-09-10 |
Family
ID=30174748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4421483U Granted JPS59150683U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | シリンダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150683U (ja) |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP4421483U patent/JPS59150683U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59150683U (ja) | 1984-10-08 |
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