JPS6235836Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6235836Y2 JPS6235836Y2 JP12660278U JP12660278U JPS6235836Y2 JP S6235836 Y2 JPS6235836 Y2 JP S6235836Y2 JP 12660278 U JP12660278 U JP 12660278U JP 12660278 U JP12660278 U JP 12660278U JP S6235836 Y2 JPS6235836 Y2 JP S6235836Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- elastic body
- door body
- groove
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 2
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、建物のドアに関するものである。
従来のドアは、第1図に示すように、ドア本体
1を閉成しても、ドア本体1の外周面とドア受枠
2の内周面に隙間3が生じ、その結果室内に隙間
風が侵入したり、また室内の冷暖房効果が低減す
るという問題を有していた。4はドア取手、5は
蝶番、6は壁である。
1を閉成しても、ドア本体1の外周面とドア受枠
2の内周面に隙間3が生じ、その結果室内に隙間
風が侵入したり、また室内の冷暖房効果が低減す
るという問題を有していた。4はドア取手、5は
蝶番、6は壁である。
この問題を解消したものとして、第4図に示す
ように、ドア本体1′にドア受枠2の内面に接す
る弾性体20を取付けたものが提案されている
(実公昭46−3969号公報)。ドア本体1′には奥部
が広がつた溝21を形成し、弾性体20の基部を
嵌合する。
ように、ドア本体1′にドア受枠2の内面に接す
る弾性体20を取付けたものが提案されている
(実公昭46−3969号公報)。ドア本体1′には奥部
が広がつた溝21を形成し、弾性体20の基部を
嵌合する。
しかし、ドア本体1′に奥部が広がつた溝21
があるため、構造が複雑という問題点がある。こ
のように奥部が広がつた溝21を形成するには特
別の工作機械を必要とし、加工が困難である。ま
た、弾性体20を溝21に押し込む作業が困難
で、このことからも生産性が悪い。
があるため、構造が複雑という問題点がある。こ
のように奥部が広がつた溝21を形成するには特
別の工作機械を必要とし、加工が困難である。ま
た、弾性体20を溝21に押し込む作業が困難
で、このことからも生産性が悪い。
この考案の目的は、ドア本体外周面とドア受枠
内周面との間に隙間が発生することを防止でき、
かつ構造が簡単で製造な容易なドアを提供するこ
とである。
内周面との間に隙間が発生することを防止でき、
かつ構造が簡単で製造な容易なドアを提供するこ
とである。
この考案のドアは、ドア本体表裏面の外周縁近
傍位置にその外周縁に平行な取付溝を形成し、断
面T形弾性体の横片外面をドア本体外周面に沿わ
せてドア受枠内周面圧接用縦片をドア本体外方へ
突出させ、ウエブに長手方向に延びるスリツトを
形成したリツプ溝形押さえ材の、そのスリツトに
前記弾性体の縦方を通すとともに、そのウエブ内
面で前記弾性体の横片をドア本体外周面へ圧接し
た状態で、前記リツプ溝形押さえ材の両リツプ部
を前記両取付溝へそれぞれ嵌着したものである。
傍位置にその外周縁に平行な取付溝を形成し、断
面T形弾性体の横片外面をドア本体外周面に沿わ
せてドア受枠内周面圧接用縦片をドア本体外方へ
突出させ、ウエブに長手方向に延びるスリツトを
形成したリツプ溝形押さえ材の、そのスリツトに
前記弾性体の縦方を通すとともに、そのウエブ内
面で前記弾性体の横片をドア本体外周面へ圧接し
た状態で、前記リツプ溝形押さえ材の両リツプ部
を前記両取付溝へそれぞれ嵌着したものである。
この考案の構成によれば、断面T形弾性体の横
片をドア本体の外周面に沿わせてリツプ溝形押さ
え材で取付けたので、断面T形弾性体の縦片がド
ア受枠の内周面に弾性的に接し、ドア本体の外周
面とドア受枠の内周面との間の隙間の発生を防止
できる。
片をドア本体の外周面に沿わせてリツプ溝形押さ
え材で取付けたので、断面T形弾性体の縦片がド
ア受枠の内周面に弾性的に接し、ドア本体の外周
面とドア受枠の内周面との間の隙間の発生を防止
できる。
また、リツプ溝形押さえ材のウエブに形成した
スリツトに断面T形弾性体の縦片を通して横片を
押さえ材で押さえるようにし、押さえ材はそのリ
ツプ部をドア本体の表裏面に形成した取付溝に嵌
合するものとしたので、取付溝は単なる矩形断面
等の溝でよい。このように、簡単な形状の取付溝
とスリツト付きのリツプ溝形押さえ材を用いるだ
けであるため、従来のように複雑な形状の溝を形
成したものと比べて断面T形弾性体の取付構造が
簡単である。このように簡単な形状の取付溝でよ
いことから、溝加工も簡単である。また、押さえ
材のスリツトに断面T形弾性体の縦片を通し、押
さえ材をドア本体に固定するようにしたので、従
来の奥部が広がつた溝に弾性体を嵌め込む作業と
比べて、断面T形弾性体の嵌め込み作業も容易で
ある。押さえ材は、スリツトが長くてスリツトの
両側部分でドア本体を挟み込む強度を有しないも
のであつても、リツプ溝形でありドア本体の外周
縁に被せてそのリツプ部をドア本体の取付溝に嵌
着してあるため、種々の簡単な手段でドア本体へ
の固定を確実にでき、構造が複雑となることがな
い。
スリツトに断面T形弾性体の縦片を通して横片を
押さえ材で押さえるようにし、押さえ材はそのリ
ツプ部をドア本体の表裏面に形成した取付溝に嵌
合するものとしたので、取付溝は単なる矩形断面
等の溝でよい。このように、簡単な形状の取付溝
とスリツト付きのリツプ溝形押さえ材を用いるだ
けであるため、従来のように複雑な形状の溝を形
成したものと比べて断面T形弾性体の取付構造が
簡単である。このように簡単な形状の取付溝でよ
いことから、溝加工も簡単である。また、押さえ
材のスリツトに断面T形弾性体の縦片を通し、押
さえ材をドア本体に固定するようにしたので、従
来の奥部が広がつた溝に弾性体を嵌め込む作業と
比べて、断面T形弾性体の嵌め込み作業も容易で
ある。押さえ材は、スリツトが長くてスリツトの
両側部分でドア本体を挟み込む強度を有しないも
のであつても、リツプ溝形でありドア本体の外周
縁に被せてそのリツプ部をドア本体の取付溝に嵌
着してあるため、種々の簡単な手段でドア本体へ
の固定を確実にでき、構造が複雑となることがな
い。
実施例
この考案の一実施例を第2図および第3図に示
す。このドアは、ドア本体1の外周面1aにゴム
等で形成された断面T形弾性体7を押さえ材8を
介して取付け、この断面T形弾性体7の縦片7a
でドア受枠2の内周面とドア本体1の外周面1a
との間の隙間を埋めるようにしたものである。詳
説すると、ドア本体1表裏面の外周縁近傍位置に
は、その外周縁に平行な取付溝9を形成する。弾
性体7は、その横片7b外面をドア本体1の外周
面1aに沿わせて、縦片7aをドア本体1の外方
に突出させる。押さえ材8は、リツプ溝形に形成
してそのウエブ8aに長手方向に向けてスリツト
10を形成する。その押さえ材8は、スリツト1
0に弾性体7の縦片7aを通すとともに、ウエブ
8a内面で弾性体7の横片7bをドア本体1の外
周面1aへ圧接して、両リツプ部8cを両取付溝
9へそれぞれ嵌着する。
す。このドアは、ドア本体1の外周面1aにゴム
等で形成された断面T形弾性体7を押さえ材8を
介して取付け、この断面T形弾性体7の縦片7a
でドア受枠2の内周面とドア本体1の外周面1a
との間の隙間を埋めるようにしたものである。詳
説すると、ドア本体1表裏面の外周縁近傍位置に
は、その外周縁に平行な取付溝9を形成する。弾
性体7は、その横片7b外面をドア本体1の外周
面1aに沿わせて、縦片7aをドア本体1の外方
に突出させる。押さえ材8は、リツプ溝形に形成
してそのウエブ8aに長手方向に向けてスリツト
10を形成する。その押さえ材8は、スリツト1
0に弾性体7の縦片7aを通すとともに、ウエブ
8a内面で弾性体7の横片7bをドア本体1の外
周面1aへ圧接して、両リツプ部8cを両取付溝
9へそれぞれ嵌着する。
このように構成したため、ドア本体1を閉成す
ると、第2図に示すように断面T形弾性体7の縦
片7aがドア受枠2の内周面に当接して、ドア本
体1の外周面1aとドア受枠2の内周面との間の
隙間が埋められるため、隙間風の侵入を防止で
き、また冷暖房効果を維持できる。
ると、第2図に示すように断面T形弾性体7の縦
片7aがドア受枠2の内周面に当接して、ドア本
体1の外周面1aとドア受枠2の内周面との間の
隙間が埋められるため、隙間風の侵入を防止で
き、また冷暖房効果を維持できる。
また、押さえ材8により、弾性体7の取付けの
容易化と安定化を同時に達成できる。すなわち、
弾性体7の横片7b外面をドア本体1の外周面1
aに沿わせた状態で押さえ材8のスリツト10に
弾性体7の縦片7aを通し、その押さえ材8の両
フランジ8bを両側へ拡開させてドア本体1の外
周部へ押し込み、両フランジ8bを再度元の位置
に復帰させて両リツプ部8cを両取付溝9へ嵌合
することにより、スリツト10の幅に一切影響さ
れずに、弾性体7をドア本体1へ容易に取付けで
きる。言い換えればスリツト10の幅を予め小さ
く設定しておくことにより、弾性体7の押さえ材
8からの外れを確実に防止して、弾性体7の取付
けの容易化と安定化を同時に達成できる。また、
押さえ材8に色彩を付すことによりデザインも向
上する。
容易化と安定化を同時に達成できる。すなわち、
弾性体7の横片7b外面をドア本体1の外周面1
aに沿わせた状態で押さえ材8のスリツト10に
弾性体7の縦片7aを通し、その押さえ材8の両
フランジ8bを両側へ拡開させてドア本体1の外
周部へ押し込み、両フランジ8bを再度元の位置
に復帰させて両リツプ部8cを両取付溝9へ嵌合
することにより、スリツト10の幅に一切影響さ
れずに、弾性体7をドア本体1へ容易に取付けで
きる。言い換えればスリツト10の幅を予め小さ
く設定しておくことにより、弾性体7の押さえ材
8からの外れを確実に防止して、弾性体7の取付
けの容易化と安定化を同時に達成できる。また、
押さえ材8に色彩を付すことによりデザインも向
上する。
押さえ材8はそのリツプ部8cをドア本体1の
表裏面に形成した取付溝1に嵌合するものとした
ので、取付溝9は単なる矩形断面等の溝でよい。
このように、簡単な形状の取付溝9とスリツト1
0付きのリツプ溝形押さえ材8を用いるだけであ
るため、従来のように複雑な形状の溝を形成した
ものと比べて弾性体7の取付構造が簡単である。
このように簡単な形状の取付溝9でよいことか
ら、溝加工も簡単である。また、押さえ材8のス
リツト10に弾性体7の縦片7aを通し、押さえ
材8をドア本体1に固定するようにしたので、従
来の奥部が広がつた溝に弾性体を嵌め込む作業と
比べて、弾性体7の嵌め込み作業も容易である。
表裏面に形成した取付溝1に嵌合するものとした
ので、取付溝9は単なる矩形断面等の溝でよい。
このように、簡単な形状の取付溝9とスリツト1
0付きのリツプ溝形押さえ材8を用いるだけであ
るため、従来のように複雑な形状の溝を形成した
ものと比べて弾性体7の取付構造が簡単である。
このように簡単な形状の取付溝9でよいことか
ら、溝加工も簡単である。また、押さえ材8のス
リツト10に弾性体7の縦片7aを通し、押さえ
材8をドア本体1に固定するようにしたので、従
来の奥部が広がつた溝に弾性体を嵌め込む作業と
比べて、弾性体7の嵌め込み作業も容易である。
なお、押さえ材8は、スリツト10が長くてス
リツト10の両側のフランジ8bでドア本体1を
挟み込む強度を有しないものであつても、リツプ
溝形でありドア本体の外周縁に被せてそのリツプ
部8cをドア本体1の取付溝9に嵌着してあるた
め、種々の簡単な手段でドア本体1への固定を確
実にでき、構造が複雑になることがない。
リツト10の両側のフランジ8bでドア本体1を
挟み込む強度を有しないものであつても、リツプ
溝形でありドア本体の外周縁に被せてそのリツプ
部8cをドア本体1の取付溝9に嵌着してあるた
め、種々の簡単な手段でドア本体1への固定を確
実にでき、構造が複雑になることがない。
この考案のドアは、断面T形弾性体の横片をド
ア本体の外周面に沿わせてリツプ溝形押さえ材で
取付けたので、断面T形弾性体の縦片がドア受枠
の内周面に弾性的に接し、ドア本体の外周面とド
ア受枠の内周面との間の隙間の発生を防止でき
る。
ア本体の外周面に沿わせてリツプ溝形押さえ材で
取付けたので、断面T形弾性体の縦片がドア受枠
の内周面に弾性的に接し、ドア本体の外周面とド
ア受枠の内周面との間の隙間の発生を防止でき
る。
また、リツプ溝形押さえ材のウエブに形成した
スリツトに断面T形弾性体の縦片を通して横片を
押さえ材で押さえるようにし、押さえ材はそのリ
ツプ部をドア本体の表裏面に形成した取付溝に嵌
合するものとしたので、取付溝は単なる矩形断面
等の溝でよい。このように、簡単な形状の取付溝
とスリツト付きのリツプ溝形押さえ材を用いるだ
けであるたて、従来のように複雑な形状の溝を形
成したものと比べて断面T形弾性体の取付構造が
簡単である。このように簡単な形状の取付溝でよ
いことから、溝加工も簡単である。また、押さえ
材のスリツトに断面T形弾性体の縦片を通し、押
さえ材をドア本体に固定するようにしたので、従
来の奥部が広がつた溝に弾性体を嵌め込む作業と
比べて、断面T形弾性体の嵌め込み作業も容易で
ある。押さえ材は、スリツトが長くてスリツトの
両側部分でドア本体を挟み込む強度を有しないも
のであつても、リツプ構形でありドア本体の外周
縁に被せてそのリツプ部をドア本体の取付溝に嵌
着してあるため、種々の簡単な手段でドア本体へ
の固定を確実にでき、構造が複雑となることがな
いという効果がある。
スリツトに断面T形弾性体の縦片を通して横片を
押さえ材で押さえるようにし、押さえ材はそのリ
ツプ部をドア本体の表裏面に形成した取付溝に嵌
合するものとしたので、取付溝は単なる矩形断面
等の溝でよい。このように、簡単な形状の取付溝
とスリツト付きのリツプ溝形押さえ材を用いるだ
けであるたて、従来のように複雑な形状の溝を形
成したものと比べて断面T形弾性体の取付構造が
簡単である。このように簡単な形状の取付溝でよ
いことから、溝加工も簡単である。また、押さえ
材のスリツトに断面T形弾性体の縦片を通し、押
さえ材をドア本体に固定するようにしたので、従
来の奥部が広がつた溝に弾性体を嵌め込む作業と
比べて、断面T形弾性体の嵌め込み作業も容易で
ある。押さえ材は、スリツトが長くてスリツトの
両側部分でドア本体を挟み込む強度を有しないも
のであつても、リツプ構形でありドア本体の外周
縁に被せてそのリツプ部をドア本体の取付溝に嵌
着してあるため、種々の簡単な手段でドア本体へ
の固定を確実にでき、構造が複雑となることがな
いという効果がある。
第1図は従来例の説明図、第2図はこの考案の
一実施例であるドアの断面図、第3図はその分解
斜視図、第4図は他の従来例の断面図である。 1……ドア本体、1a……外周面、7……弾性
体、7a……縦片、7b……横片、8……押さえ
材、8a……ウエブ、8b……フランジ、8c…
…リツプ部、9……取付溝、10……スリツト。
一実施例であるドアの断面図、第3図はその分解
斜視図、第4図は他の従来例の断面図である。 1……ドア本体、1a……外周面、7……弾性
体、7a……縦片、7b……横片、8……押さえ
材、8a……ウエブ、8b……フランジ、8c…
…リツプ部、9……取付溝、10……スリツト。
Claims (1)
- ドア本体表裏面の外周縁近傍位置にその外周縁
に平行な取付溝を形成し、断面T形弾性体の横片
外面をドア本体外周面に沿わせてドア受枠内周面
圧接用縦片をドア本体外方へ突出させ、ウエブに
長手方向に延びるスリツトを形成したリツプ溝形
押さえ材の、そのスリツトに前記弾性体の縦片を
通すとともに、そのウエブ内面で前記弾性体の横
片をドア本体外周面へ圧接した状態で、前記リツ
プ溝形押さえ材の両リツプ部を前記両取付溝へそ
れぞれ嵌着したドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12660278U JPS6235836Y2 (ja) | 1978-09-14 | 1978-09-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12660278U JPS6235836Y2 (ja) | 1978-09-14 | 1978-09-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5542732U JPS5542732U (ja) | 1980-03-19 |
| JPS6235836Y2 true JPS6235836Y2 (ja) | 1987-09-11 |
Family
ID=29088587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12660278U Expired JPS6235836Y2 (ja) | 1978-09-14 | 1978-09-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235836Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-09-14 JP JP12660278U patent/JPS6235836Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5542732U (ja) | 1980-03-19 |
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