JPS623639A - 高速引張圧縮試験装置 - Google Patents
高速引張圧縮試験装置Info
- Publication number
- JPS623639A JPS623639A JP14150985A JP14150985A JPS623639A JP S623639 A JPS623639 A JP S623639A JP 14150985 A JP14150985 A JP 14150985A JP 14150985 A JP14150985 A JP 14150985A JP S623639 A JPS623639 A JP S623639A
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- JP
- Japan
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- load
- spring
- test piece
- speed
- state
- Prior art date
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- Pending
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、高速引張圧縮試験装置に関する。
[従来の技術]
鉄鋼材料等の工業材料の機械的性質として、材料に高速
で荷重が作用した時の特性である動的引張特性あるいは
動的破壊しん性等がある。
で荷重が作用した時の特性である動的引張特性あるいは
動的破壊しん性等がある。
上記のような材料特性を調べるためには、負荷速度が1
m/秒程度となる高速負荷の可能な試験装置が必要であ
る。
m/秒程度となる高速負荷の可能な試験装置が必要であ
る。
通常のねじ式材料試験機の最大負荷速度は5001I層
/分程度であり、疲労試験に用いられる油圧サーボ式試
験機でもせいぜい0.1m/秒〒ある。
/分程度であり、疲労試験に用いられる油圧サーボ式試
験機でもせいぜい0.1m/秒〒ある。
[発明が解決しようとする問題点]
したがって、in/秒程度の負荷速度を得ようとする場
合には、シャルピー試験機や薄型試験機のような衝撃試
験機を用いるか、特別なサーボ機構を備えた試験機を用
いる必要がある。しかしながら、前者の方法では荷重の
測定に困難があり、後者の方法では極めて複雑な構造の
試験機を準備する必要がある。
合には、シャルピー試験機や薄型試験機のような衝撃試
験機を用いるか、特別なサーボ機構を備えた試験機を用
いる必要がある。しかしながら、前者の方法では荷重の
測定に困難があり、後者の方法では極めて複雑な構造の
試験機を準備する必要がある。
本発明は、高速負荷による材料試験を容易に、かつ高精
度で行なうことが可能な高速引張圧縮試験装置を提供す
ることを目的とする。
度で行なうことが可能な高速引張圧縮試験装置を提供す
ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、固定部と、該固定部に対して直線移動する可
動部とを有し、固定部と可動部の両者間に装着される試
験片に荷重を負荷可能とする高速引張圧縮試験装置にお
いて、固定部または可動部の一方に固定され、ばね支持
部を備える荷重支持台と、試験片に結合する結合部を一
端側に備え、荷重支持台のばね支持部に対向位置するば
ね受部を他端側に備える荷重負荷棒と、荷重支持台のば
ね支持部と荷重負荷棒のばね受部の間に介装され、試験
片に対する荷重の負荷方向に弾発可能とされるばねと、
荷重支持台に配設され、荷重負荷棒に着脱されて、荷重
負荷棒を荷重支持台に対して固定もしくは相対移動可能
とする着脱装置とを有してなるようにしたものである。
動部とを有し、固定部と可動部の両者間に装着される試
験片に荷重を負荷可能とする高速引張圧縮試験装置にお
いて、固定部または可動部の一方に固定され、ばね支持
部を備える荷重支持台と、試験片に結合する結合部を一
端側に備え、荷重支持台のばね支持部に対向位置するば
ね受部を他端側に備える荷重負荷棒と、荷重支持台のば
ね支持部と荷重負荷棒のばね受部の間に介装され、試験
片に対する荷重の負荷方向に弾発可能とされるばねと、
荷重支持台に配設され、荷重負荷棒に着脱されて、荷重
負荷棒を荷重支持台に対して固定もしくは相対移動可能
とする着脱装置とを有してなるようにしたものである。
[作 用]
本発明による高速引張圧縮試験装置にあっては、まず荷
重支持台のばね支持部と荷重負荷棒のばね受部の間のば
ねを弾発する状態で、着脱装置の作動によって、荷重負
荷棒を荷重支持台に固定するネ刀期設定状態下で、固定
部または可動部の他方と、荷重負荷棒の結合部との間に
試験片を装着する。
重支持台のばね支持部と荷重負荷棒のばね受部の間のば
ねを弾発する状態で、着脱装置の作動によって、荷重負
荷棒を荷重支持台に固定するネ刀期設定状態下で、固定
部または可動部の他方と、荷重負荷棒の結合部との間に
試験片を装着する。
つぎに、着脱装置の作動によって、荷重負荷棒を荷重支
持台に対して相対移動可能とする高速負荷付与状態に切
換える。これにより、荷重負荷棒は、ばねの弾発力作用
下で高速移動し、試験片に高速負荷を付与可能とする。
持台に対して相対移動可能とする高速負荷付与状態に切
換える。これにより、荷重負荷棒は、ばねの弾発力作用
下で高速移動し、試験片に高速負荷を付与可能とする。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例に係る試験装置10を示す模
式図、第2図は試験装置10の要部を示す模式図である
。
式図、第2図は試験装置10の要部を示す模式図である
。
試験装置10は、固定部としての架台11と、架台11
に対して直線移動する可動部としてのクロスヘッド12
を有している。
に対して直線移動する可動部としてのクロスヘッド12
を有している。
架台11は、試験片13の上端部に結合する結合部14
と、ロードセル15を備えている。
と、ロードセル15を備えている。
クロスへラド12には、箱状の荷重支持台16がポルト
17によって固定されている。荷重支持台16は、引張
試験用のばね支持部18Aと、圧縮試験用のばね支持部
18Bを備えている。
17によって固定されている。荷重支持台16は、引張
試験用のばね支持部18Aと、圧縮試験用のばね支持部
18Bを備えている。
19は荷重負荷棒である。荷重負荷棒19は・荷重支持
台16の内外に垂設され、荷重支持台16の外方に位置
する一端側に、試験片13の下端部に結合する結合部2
0を備え、荷重支持台16の内方に位置する他端側に、
皿状のばね受部21を備えている。ばね受部21は、前
記荷重支持台16のばね支持部18A、18Bに対向位
置している。
台16の内外に垂設され、荷重支持台16の外方に位置
する一端側に、試験片13の下端部に結合する結合部2
0を備え、荷重支持台16の内方に位置する他端側に、
皿状のばね受部21を備えている。ばね受部21は、前
記荷重支持台16のばね支持部18A、18Bに対向位
置している。
荷重支持台16のばね支持部18A、18Bと、荷重負
荷棒19のばね受部21の間にはばね22が介装可能と
されている。ばね22は、試験片13に対する荷重の負
荷方向に伸縮して弾発可能とされている。すなわち、ば
ね22は、荷重支持台16と荷重負荷棒19の相対移動
によって伸縮して弾発可能とされるとともに、その弾発
力によって荷重支持棒19を荷重支持台16に対して相
対移動させることを可能としている。第1図は、荷重支
持台16のばね支持部18Aと荷重負荷棒19のばね受
部21の間にばね22を介装し、後述するように、試験
片13に引張荷重を付与可能とするように弾発可使とさ
れる例である。
荷棒19のばね受部21の間にはばね22が介装可能と
されている。ばね22は、試験片13に対する荷重の負
荷方向に伸縮して弾発可能とされている。すなわち、ば
ね22は、荷重支持台16と荷重負荷棒19の相対移動
によって伸縮して弾発可能とされるとともに、その弾発
力によって荷重支持棒19を荷重支持台16に対して相
対移動させることを可能としている。第1図は、荷重支
持台16のばね支持部18Aと荷重負荷棒19のばね受
部21の間にばね22を介装し、後述するように、試験
片13に引張荷重を付与可能とするように弾発可使とさ
れる例である。
荷重支持台16は、着脱装M23を有している0着脱装
置23は、第2図に示すように構成されており、円筒状
の圧力保持ハウジング24の内部に、分割円筒状の押え
板25を収納し、ハウジング24と押え板25の間に作
動油を収容可能としている。ハウジング24と押え板2
5は、互いに摺り合わされ、圧力の付与された作動油の
洩れを防止可能とするシール部材を備えている。26は
手動油圧ポンプであり、ハンドル操作によって所定の油
圧を発生させ、その油圧を油圧ホース27を介してハウ
ジング24と押え板25の間の作動油に作用し、押え板
25を荷重負荷棒19の中間部に圧接し、荷重負荷棒1
9を荷重支持台16に固定することを可能としている。
置23は、第2図に示すように構成されており、円筒状
の圧力保持ハウジング24の内部に、分割円筒状の押え
板25を収納し、ハウジング24と押え板25の間に作
動油を収容可能としている。ハウジング24と押え板2
5は、互いに摺り合わされ、圧力の付与された作動油の
洩れを防止可能とするシール部材を備えている。26は
手動油圧ポンプであり、ハンドル操作によって所定の油
圧を発生させ、その油圧を油圧ホース27を介してハウ
ジング24と押え板25の間の作動油に作用し、押え板
25を荷重負荷棒19の中間部に圧接し、荷重負荷棒1
9を荷重支持台16に固定することを可能としている。
高速負荷試験の開始において、後述するように荷重負荷
棒19を荷重支持台16に対して相対移動可能とする場
合には、油圧リリーフ弁28を開いて上記油圧を低減し
、押え板25による荷重負荷棒19の圧接状態を瞬時に
解放可能としている。
棒19を荷重支持台16に対して相対移動可能とする場
合には、油圧リリーフ弁28を開いて上記油圧を低減し
、押え板25による荷重負荷棒19の圧接状態を瞬時に
解放可能としている。
つぎに、上記実施例の作用について説明する。
上記試験装置10を高速引張試験装置として使用する方
法について説明する。まず、第3図(A)〜(C)に示
すように、荷重支持台16のばね支持部i8Aと荷重負
荷棒19のばね受部21の間にばね22を介装し、第1
図の試験片13の部分にダミー試験片を取付け、第3図
(A)に示すように着脱装置23を荷重負荷棒19から
離脱させた状態で、クロスへラド12を第3図(B)に
示すように距MLだけ下げ、ばね22を縮ませてばね2
2に一定の弾発状態を得る。この状態で1着脱装置23
によって荷重負荷棒19を荷重支持台16に固定する第
3図(B)に示す初期設定状態を形成する。つぎに、上
記初期設定状態を保ちつつ、クロスヘッド12をわずか
に上昇させ、ダミー試験片に作用している荷重を解放し
、ダミー試験片に代えて実際の試験片13を装着する。
法について説明する。まず、第3図(A)〜(C)に示
すように、荷重支持台16のばね支持部i8Aと荷重負
荷棒19のばね受部21の間にばね22を介装し、第1
図の試験片13の部分にダミー試験片を取付け、第3図
(A)に示すように着脱装置23を荷重負荷棒19から
離脱させた状態で、クロスへラド12を第3図(B)に
示すように距MLだけ下げ、ばね22を縮ませてばね2
2に一定の弾発状態を得る。この状態で1着脱装置23
によって荷重負荷棒19を荷重支持台16に固定する第
3図(B)に示す初期設定状態を形成する。つぎに、上
記初期設定状態を保ちつつ、クロスヘッド12をわずか
に上昇させ、ダミー試験片に作用している荷重を解放し
、ダミー試験片に代えて実際の試験片13を装着する。
つぎに、着脱装置23の作動によって荷重負荷棒19を
荷重支持台16に対して相対移動可能とする高速負荷付
与状態に切換える。これにより、荷重負荷棒19は、第
3図(C)に示すように、ばね22の弾発力作用下で高
速移動し、試験片13に高速引張荷重を付与可能とする
。
荷重支持台16に対して相対移動可能とする高速負荷付
与状態に切換える。これにより、荷重負荷棒19は、第
3図(C)に示すように、ばね22の弾発力作用下で高
速移動し、試験片13に高速引張荷重を付与可能とする
。
上記試験装置10を高速圧縮試験装置として使用する場
合には、第4図(A)〜(C)に示すように、荷重支持
台16のばね支持部18Bと荷重負荷棒19のばね受部
21の間にばね2zを介装することにより、上記引張試
験と同様な操作で圧縮試験を達成することが可能となる
。
合には、第4図(A)〜(C)に示すように、荷重支持
台16のばね支持部18Bと荷重負荷棒19のばね受部
21の間にばね2zを介装することにより、上記引張試
験と同様な操作で圧縮試験を達成することが可能となる
。
第5図は、本発明に係る試験装置を用いて高速引張試験
を行なった際の荷重一時間曲線の一例を示す線図である
。この場合の平均引張速度は0.5m/秒であった。
を行なった際の荷重一時間曲線の一例を示す線図である
。この場合の平均引張速度は0.5m/秒であった。
なお、本発明の実施において、引張速度ないしは圧縮速
度は、ばね22の剛性および初期負荷荷重を変化させる
ことにより調整可能である。たとえば100Kgf/a
mのばね定数を有するコイルばねを用いて厚さ25mm
のCT試験片の高速引張試験を実施するとき、ばねに加
える初期負荷荷重を3トンから5トンに変化させること
により、0.4〜1.3m/秒の引張速度を得ることが
可能である。
度は、ばね22の剛性および初期負荷荷重を変化させる
ことにより調整可能である。たとえば100Kgf/a
mのばね定数を有するコイルばねを用いて厚さ25mm
のCT試験片の高速引張試験を実施するとき、ばねに加
える初期負荷荷重を3トンから5トンに変化させること
により、0.4〜1.3m/秒の引張速度を得ることが
可能である。
[発明の効果]
以上のように、本発明は、固定部と、該固定部に対して
直線移動する可動部とを有し、固定部と可動部の両者間
に装着される試験片に荷重を負荷可能とする高速引張圧
縮試験装置において、固定部または可動部の一方に固定
され、ばね支持部を備える荷重支持台と、試験片に結合
する結合部を一端側に備え、荷重支持台のばね支持部に
対向位置するばね受部を他端側に備える荷重負荷棒と、
荷重支持台のばね支持部と荷重負荷棒のばね受部の間に
介装され、試験片に対する荷重の負荷方向に弾発可能と
されるばねと、荷重支持台に配設され、荷重負荷棒に着
脱されて、荷重負荷棒を荷重支持台に対して固定もしく
は相対移動可能とする着脱装置とを有してなるようにし
たものである。
直線移動する可動部とを有し、固定部と可動部の両者間
に装着される試験片に荷重を負荷可能とする高速引張圧
縮試験装置において、固定部または可動部の一方に固定
され、ばね支持部を備える荷重支持台と、試験片に結合
する結合部を一端側に備え、荷重支持台のばね支持部に
対向位置するばね受部を他端側に備える荷重負荷棒と、
荷重支持台のばね支持部と荷重負荷棒のばね受部の間に
介装され、試験片に対する荷重の負荷方向に弾発可能と
されるばねと、荷重支持台に配設され、荷重負荷棒に着
脱されて、荷重負荷棒を荷重支持台に対して固定もしく
は相対移動可能とする着脱装置とを有してなるようにし
たものである。
したがって、高速負荷による材料試験を容易に、かつ高
精度で行なうことが回部となる。
精度で行なうことが回部となる。
第1図は本発明の一実施例に係る試験装置を示す模式図
、第2図は同試験装置の要部を示す模式図、第3図(A
)〜(C)は同試験装置にょる引張試験状態を示す工程
図、第4図(A)〜(C)は同試験装置による圧縮試験
状態を示す工程図、第5図は本発明の実施によって得ら
れた荷重一時間曲線を示す線図である。 10・・・試験装置、11・・・架台、12・・・クロ
スヘッド、13・・・試験片、16・・・荷重支持台、
18A、18B・・・ばね支持部、19・・・荷重負荷
棒、20・・・結合部、2工・・・ばね受部、22・・
・ばね、23・・・着脱装置。 代理人 弁理士 塩 川 修 治 第 1 図 第 2 口 第 3 第4 図 (C) (C)
、第2図は同試験装置の要部を示す模式図、第3図(A
)〜(C)は同試験装置にょる引張試験状態を示す工程
図、第4図(A)〜(C)は同試験装置による圧縮試験
状態を示す工程図、第5図は本発明の実施によって得ら
れた荷重一時間曲線を示す線図である。 10・・・試験装置、11・・・架台、12・・・クロ
スヘッド、13・・・試験片、16・・・荷重支持台、
18A、18B・・・ばね支持部、19・・・荷重負荷
棒、20・・・結合部、2工・・・ばね受部、22・・
・ばね、23・・・着脱装置。 代理人 弁理士 塩 川 修 治 第 1 図 第 2 口 第 3 第4 図 (C) (C)
Claims (1)
- (1)固定部と、該固定部に対して直線移動する可動部
とを有し、固定部と可動部の両者間に装着される試験片
に荷重を負荷可能とする高速引張圧縮試験装置において
、固定部または可動部の一方に固定され、ばね支持部を
備える荷重支持台と、試験片に結合する結合部を一端側
に備え、荷重支持台のばね支持部に対向位置するばね受
部を他端側に備える荷重負荷棒と、荷重支持台のばね支
持部と荷重負荷棒のばね受部の間に介装され、試験片に
対する荷重の負荷方向に弾発可能とされるばねと、荷重
支持台に配設され、荷重負荷棒に着脱されて、荷重負荷
棒を荷重支持台に対して固定もしくは相対移動可能とす
る着脱装置とを有してなることを特徴とする高速引張圧
縮試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14150985A JPS623639A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 高速引張圧縮試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14150985A JPS623639A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 高速引張圧縮試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623639A true JPS623639A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15293611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14150985A Pending JPS623639A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 高速引張圧縮試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623639A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118724A (en) * | 1978-03-08 | 1979-09-14 | Tokyo Hoso:Kk | S/n improvement device for television video signal |
| US5168363A (en) * | 1989-10-16 | 1992-12-01 | Sony Corporation | Video signal parocessing apparatus with memory and crossfader |
-
1985
- 1985-06-29 JP JP14150985A patent/JPS623639A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118724A (en) * | 1978-03-08 | 1979-09-14 | Tokyo Hoso:Kk | S/n improvement device for television video signal |
| US5168363A (en) * | 1989-10-16 | 1992-12-01 | Sony Corporation | Video signal parocessing apparatus with memory and crossfader |
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