JPS6236434B2 - - Google Patents

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JPS6236434B2
JPS6236434B2 JP9065879A JP9065879A JPS6236434B2 JP S6236434 B2 JPS6236434 B2 JP S6236434B2 JP 9065879 A JP9065879 A JP 9065879A JP 9065879 A JP9065879 A JP 9065879A JP S6236434 B2 JPS6236434 B2 JP S6236434B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
relay device
terminal device
data
meter reading
Prior art date
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Expired
Application number
JP9065879A
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English (en)
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JPS5616292A (en
Inventor
Tomoyoshi Mochizuki
Hiroshi Yamazaki
Masaaki Sugano
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Tokyo Electric Power Co Holdings Inc
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Electric Power Co Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Electric Power Co Inc filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP9065879A priority Critical patent/JPS5616292A/ja
Publication of JPS5616292A publication Critical patent/JPS5616292A/ja
Publication of JPS6236434B2 publication Critical patent/JPS6236434B2/ja
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  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は時間別・季時別等の多段の料金制が適
用された検針端末装置を遠隔的に集中検針する中
継エンコーダ方式の検針システムに関する。
電力等の消費量を積算するメータからその指示
値を集中検針する方法が種々考えられている。し
かし従来考えられている検針システムは単一料金
を対象としたものであり、多段料金制として一部
に実施されている例えば深夜電力を利用する機器
の使用電力量の検針は、人手検針による他はなか
つた。すなわちこの場合は需要家毎に設けられた
タイマによつて電力の供給時間を制御し、その時
間中の消費電力を専用のワツトアワーメータで測
り積算し、この積算値を定期的に巡回検針するよ
うにしていた。
ところで一方最近の資源エネルギー対策という
観点などから、例えば電力についてみると、時間
的あるいは季時的に料金を変えることが考えられ
ている。すなわち多段料金制の適用である。そこ
でこのような多段料金制下で適用できる検針シス
テムが要望されている。
本発明は、上記事情に対処してなされたもの
で、多段料金制に対応する数のメモリを中継装置
に設けて、このメモリにそれぞれの料金下での複
数の端末装置毎の消費量を積算蓄積し、中央装置
からこの積算データを返送させるようにした検針
システムを提供するものである。
以下図面を参照して本発明の実施例に基づき詳
細に説明する。
第1図は本発明による検針システムの基本構成
を示すもので、1は中央装置、2は中継装置、3
は1個の中継装置に対して複数設けられる端末装
置、4および5は中央装置1と中継装置2との間
の、および中継装置と各端末装置3との間の信号
伝送路としての専用線あるいは送配電線である。
中継装置2、端末装置3の詳細なブロツク図をそ
れぞれ第2図および第3図に示す。
まず第2図に示すように、中継装置には、多段
の料金制として例えば2段の料金制に対応する第
1のデータメモリ6および第2のデータメモリ7
が設けられるとともに、監視データメモリ8が設
けられる。これらメモリは、それぞれ端末装置の
数に対応する複数のレジスタを有し、後述するよ
うに書込み命令が与えられると、所定のタイミン
グで各レジスタに順次書込みパルスを加えて、時
分割にて送出されてくる端末装置からの検針デー
タを積算し、これを不揮発的に記憶する。一方こ
れらメモリに対して読出し命令が与えられると、
まずはじめに第1のデータメモリ6および第2の
データメモリ7の各レジスタの内容が順次読出さ
れ、引続いて監視データメモリ8の各レジスタの
内容が読出されるようになつている。中央装置か
ら中継装置への信号としては、2段の料金制に対
応してそれぞれの動作モードを指定する信号、お
よび上記メモリに蓄えられたデータを返送させる
ための信号があるが、これらの信号は符号化さ
れ、さらに所定の搬送波を変調した形で伝送され
る。この信号は結合回路9、復調回路10を経て
判定回路11に入力され、この判定回路11から
はモード指定信号M、読出し命令信号R、切替制
御信号Eが出力される。中継装置から中央装置へ
の信号は、上記メモリから読出されたデータであ
つて、この信号は符号化回路12で符号化され、
変調回路13で変調されて、結合回路9を介して
送出される。中継装置から各端末装置への信号と
しては、各端末装置の動作モードを指定する信号
およびデータを中継装置に送出させるための呼出
し信号があるが、次のようにして各端末装置に同
時に送出される。すなわちタイマ14より所要の
スキヤンニング周期で時間パルスが発生され、こ
の時間パルス毎に符号化回路15からは所定幅の
パルス信号が得られ、このパルス信号で変調回路
16において搬送波が変調され、結合回路17を
介して送出される。この実施例では、搬送波周波
数を2種とし、第1の料金が適用されるときには
そのうち一方が、第2の料金が適用されるときに
は他方がそれぞれ使用されるようになつており、
その切替は判定回路11からのモード指定信号M
にしたがつて行なわれる。端末装置から中継装置
への信号は、各端末装置における上記スキヤンニ
ング周期毎の単位電力量の消費の有無を示す信号
であるが、この信号は消費の有無に応じてそれぞ
れ符号化され、さらにこの符号化された信号で搬
送波が変調され、各端末装置から時分割の形で送
出される。この信号は、結合回路17、復調回路
18を経て判定回路19に入力される。この判定
回路19では、後述するように上記判定回路11
からのモード指定信号Mにしたがつて、各端末装
置からの信号のタイミングを監視し、正常に送ら
れてきたものは入力データ切替回路20を介して
第1または第2のデータメモリへそのまま入力
し、一方正常に送られてこなかつたものは監視デ
ータメモリに入力する。このとき監視タイミング
の始点は、符号化回路15より与えられるが、こ
の符号化回路15から判定回路19への信号は上
記した各メモリに対する書込み命令信号Wでもあ
る。なお、上記入力データ切替回路20は判定回
路11からのモード指定信号Mによつて制御され
また出力データ切替回路21は同じく判定回路1
1からの切替制御信号Eによつて制御される。
次に、第3図に示すように、端末装置には、2
段の料金制に対応して、第1のワツトアワーメー
タ22および第2のワツトアワーメータ23が設
けられる。このワツトアワーメータは通常のワツ
トアワーメータと同様に消費電力量を積算しこれ
を表示するレジスタ部(文字板)24,25と、
このレジスタから単位電力量の消費を知つて、そ
のたびに単一のパルスを発生するワンパルス発生
回路26,27から成つている。このワンパルス
発生回路26,27からのパルスは、切替回路2
8を介して1ビツトメモリ29に送られ、一時ス
トアされる。上記中継装置から端末装置への信号
は、結合回路30、復調回路31を経て判定回路
32に入力される。この判定回路32からは中継
装置におけるモード指定信号と同様のモード指定
信号Mおよび起動信号Sが出力される。端末装置
から中継装置への信号は次のようにして形成され
る。判定回路32からの起動信号Sが符号化回路
33に加えられると、この符号化回路33は1ビ
ツトメモリ29にストアされている内容すなわち
単位電力量の消費の有無にしたがつて符号化され
た信号を形成し、しかるのち1ビツトメモリにク
リア信号を与えてストア内容をクリアさせる。符
号化された信号は変調回路34に与えられ、この
変調回路34で所定の搬送波が変調され、この被
変調波が結合回路30を介して送出される。ここ
で、各端末装置から中継装置への信号伝送は時分
割の形で行なわれる必要があり、中継装置からの
呼出し信号を受信してから、各端末装置毎に所定
時間ずつ異なる時間経過後にそれぞれ送出され
る。そのための計時機能は判定回路32若しくは
符号化回路33に持たせればよい。またこの実施
例では、第1の料金が適用されるときと、第2の
料金が適用されるときとが、端末装置において確
実に運用されているかを監視するため、それぞれ
各端末装置毎に割当てられたタイムスロツトをさ
らに前半と後半に分け、その前半若しくは後半で
信号を伝送するようにしている。そのための計時
機能もやはり判定回路32若しくは符号化回路3
3に持たせる。第3図のものでは両方の計時機能
を符号化回路33に持たせ、判定回路32から符
号化回路33に起動信号Sとともに、モード指定
信号Mを与えるようにしている。なお判定回路3
2からのモード指定信号Mは上記切替回路28お
よび切替回路35にも与えられ、その切替を制御
する。後者の切替回路35は、需要家の負荷での
電力消費量の積算をいずれか一方のワツトアワー
メータで行なうべく切替るものである。
次にこのように構成されたシステムの全体の動
作を第4図〜第6図を参照して説明する。
まず中央装置から中継装置に対し、どちらの料
金を適用するかを指定する。すなわちモードを指
定する。この指定のための信号が中継装置にて受
信されると、判定回路11からモード指定信号M
が出力される。このモード指定信号は変更された
時点から次の変更時点まで継続して出力されるも
のとする。そしていまこの新たなモード指定信号
Mによつて、第1の料金が適用される時間とな
り、入力データ切替回路20は第2図に示すとお
りに切替制御されたとする。中継装置におけるタ
イマ14は、端末装置側での単位電力量の消費を
誤りなく検出できる程度の所定のスキヤンニング
周期毎に、時間パルスを発生する。この時間パル
スが発生されると、符号化回路15で所定幅のパ
ルス信号が形成され、このパルス信号が変調回路
16に与えられる。この変調回路16では、前述
のように、判定回路11からのモード指定信号M
の内容にしたがつて、2種の搬送波周波数のうち
の一方を使用し、この一方を上記パルス信号で変
調する。その被変調波が結合回路17を介して各
端末装置に対して同時に送出される。
端末装置においてこの信号が受信されると、判
定回路32からモード指定信号Mおよび起動信号
Sが出力される。このモード指定信号Mは、それ
までの第2の料金の適用モードから第1の料金の
適用モードに変更された内容となり、その後再変
更されるまで継続して出力される。このモード指
定信号Mによつて、切替回路28,35は切替制
御されて第3図のとおりになつたとする。これに
より負荷へは第1のワツトアワーメータ22を経
て電力が供給され、その電力の消費が単位量(例
えば1kWh)あるごとにワンパルス発生回路26
から単1パルスが発生され、これが切替回路28
を経て1ビツトメモリ29に送られ、ストアされ
ることになる。
ついで第4図のごとく、中継装置から新しいモ
ードの下での第1回目のスキヤンニングのための
信号36が送られてくる。すると判定回路11か
らは起動信号Sが出力される。この起動信号Sに
よつて、各端末装置は自己の単位電力量の消費の
有無にしたがい、かつ、それぞれ定められたタイ
ムスロツトにしたがつて中継装置への返送信号を
形成し、第4図の37a,37b,37c……の
如く送出する。このもようをさらに詳細に示した
のが第5図である。前述のごとく、各端末装置
は、モード指定信号Mにしたがつて、例えばいま
第1のモードが指定されていることにより、それ
ぞれのタイムスロツトの後半で信号を送出するこ
とになつているとすれば、端末装置1〜3は正常
に信号を送出しており、端末装置4はモード切替
が正常に行なわれていない、つまり誤動作してい
ることになる。
このような各端末装置からの信号が中継装置に
おいて受信されると、復調回路18で復調後、判
定回路19に入力される。この判定回路19では
各端末装置からの信号のタイミングを監視してお
り、正常なタイミングで送られてきたものはその
まま入力データ切替回路20を介して第1のデー
タメモリ6に順次入力する。ところが、第5図の
37dのごとく、第1のモードであるにもかかわ
らず所定のタイムスロツトの前半で送られてきた
場合はこれを不良とみなし、第1のデータメモリ
6には入力せず、監視データメモリ8に入力す
る。各メモリはそれぞれ端末装置に対応するレジ
スタ内に新たに入力されたデータを積算してい
く。
所定のスキヤンニング周期にしたがつて第2回
目、第3回目……スキヤンニングが行なわれ、そ
の毎にデータが各メモリに収納され蓄積される。
しかして、第1の料金の適用時間が終わり、第
2の料金の適用時間になると、中央装置からその
旨を示す信号が送出され、第2のモードに切替え
られる。この第2のモード下においても第1のモ
ード下におけると同様の制御がなされる。こうし
て第1の料金が適用された時間内および第2の料
金が適用された時間内のそれぞれの消費電力量が
第1のデータメモリ6および第2のデータメモリ
7に積算されていく。
次に中央装置は、定期的(例えば1回/月)
に、あるいは必要に応じて随時、中継装置に積算
されたデータを返送させる。すなわち、例えば第
1のデータメモリ6および監視データメモリ8に
おける積算データを返送させるべく、第6図の如
く信号38を送出すると、これを受信した中継装
置の判定回路11からは読出し命令信号Rおよび
出力データ切替回路21を第1のデータメモリ6
側へ切替制御すべき信号Eが出力される。これに
より第6図の如くまず第1のデータメモリ6の各
レジスタからの積算データにもとづく返送信号3
9とこれに続いて監視データメモリ8の各レジス
タからの積算データにもとずく返送信号40が形
成され、順次送出される。
以上のように、中継装置に2段料金制に対応す
る2つのデータメモリを設け、このメモリに各端
末装置におけるそれぞれの料金適用下での消費電
力量を積算し、必要に応じ中央装置からこの積算
データを返送させるようにしたので、数多くの端
末装置毎に積算機能をもたせる必要がなく、また
端末装置からは単位電力量の消費の有無のみを送
出できればよいので構成が極めて簡単である。ま
た上記実施例のごとく各モード毎に信号伝送形態
を変えるなどしてこれを中継装置で監視すれば、
端末装置における動作が正常であるか否かを監視
でき、サービスの向上がはかれる。またさらに搬
送波を変調して信号伝送するようにしているの
で、この場合電力線搬送方式が適用でき、したが
つて信号伝送路として既設の送配電線が利用でき
る利点がある。
尚本発明は、上記実施例に限られることなく、
種々変形して実施できる。例えば信号伝送をパル
ス符号伝送で行なうようにすれば、上記実施例に
おける変調回路および復調回路を省くことができ
る。この場合には信号伝送路として専用線を用い
る。さらに、現行の特定の負荷に対して深夜電力
を供給するようなものに適用する場合には、第3
図において切替回路35を設けず、配電線からの
電力を個別の負荷にそれぞれ供給しかつ、各ワツ
トアワーメータ対応に1ビツトメモリを設けて、
これを順次スキヤンニングするようにすればよ
い。またさらに、動作モードの切替を中央装置か
らの指令により行なわず、例えば商用周波を用い
たタイマの出力によつて切替制御を行なうように
してもよい。
尚、上記実施例において、2段の料金制に対応
してワツトアワーメータを2個設けているが、こ
れは需要家に対するサービスのためのもので、純
技術的には1個で済み、このことは当業者におい
て理解されよう。
以上説明したように、本発明によれば、多段料
金制度に対応して、自動的な検針データの収集が
できるのみならず、多段のワツトアワーメータの
切替制御も自動化でき、検針システムの多用性、
集中監理が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による検針システムの基本構成
を示す図、第2図は第1図に示した検針システム
の中継装置の具体例を示すブロツク図、第3図は
同じく第1図中の端末装置の具体例を示すブロツ
ク図、第4図および第5図は中継装置−端末装置
間の信号のタイムチヤート、第6図は中央装置−
中継装置間の信号のタイムチヤートである。 1……中央装置、2……中継装置、3……端末
装置、4,5……信号伝送路、6,7……データ
メモリ、8……監視データメモリ、14……タイ
マ、22,23……ワツトアワーメモリ、28,
35……切替回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 中央装置、中継装置および複数の端末装置か
    らなり、各端末装置対応の需要家における電力等
    の消費データを時間別・季時別等の多段に分けて
    知るため端末装置から中継装置を介して中央装置
    にデータを収集する検針システムにおいて、各端
    末装置に、上記多段に対応する数のメータおよび
    中継装置からの所定のスキヤンニング周期毎の呼
    出し信号に基づいて指定されたメータに係る上記
    電力等の単位消費量の有無を表わす信号を送出す
    る手段を設け、中継装置に、それぞれが各端末装
    置からの上記単位消費量有の数を個別に積算蓄積
    可能な上記多段に対応する数のデータメモリおよ
    び中央装置からの返送指令信号に基づいて該デー
    タメモリに蓄積されている積算データを送出する
    手段を設けたことを特徴とする検針システム。 2 上記中央装置−中継装置間および中継装置−
    端末装置間のうち少なくともいずれか一方の信号
    伝送に電力線搬送方式を適用したことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の検針システム。 3 上記中央装置−中継装置間および中継装置−
    端末装置間の信号伝送にパルス符号伝送方式を適
    用したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の検針システム。 4 上記各端末装置における多数のメータと信号
    送出手段との間および多数のメータと電力等の負
    荷等との間にそれぞれ切替回路を介挿接続し、中
    央装置からの指令に基づき若しくは中継装置内の
    タイマからの出力に基づき中継装置から端末装置
    にモード指定信号を送出し、各端末装置では該モ
    ード指定信号に基づいて上記切替回路を一斉に切
    替制御するようにしたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載の検針
    システム。 5 中央装置、中継装置および複数の端末装置か
    らなり、各端末装置対応の需要家における電力等
    の消費データを時間別・季時別等の多段に分けて
    知るため端末装置から中継装置を介して中央装置
    にデータを収集する検針システムにおいて、各端
    末装置に、上記多段に対応する数のメータおよび
    中継装置からの所定のスキヤンニング周期毎の呼
    出し信号に基づいて指定されたメータに係る上記
    電力等の単位消費量の有無を表わす信号を上記多
    段に対応してそれぞれ異なる形態で送出する手段
    を設け、中継装置に、端末装置からの信号の形態
    を監視する手段、それぞれが各端末装置からの上
    記単位消費量有の数を個別に積算蓄積可能な上記
    多段に対応する数のデータメモリ、上記監視手段
    による監視の結果各端末装置からの信号が不良の
    場合その数を個別に積算蓄積する監視メモリおよ
    び中央装置からの返送指令信号に基づいて上記デ
    ータメモリおよび監視メモリに蓄積されている積
    算データを送出する手段を設けたことを特徴とす
    る検針システム。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6029909U (ja) * 1983-08-05 1985-02-28 大洋精工株式会社 アンカ−リベツト
JPS6029910U (ja) * 1983-08-05 1985-02-28 大洋精工株式会社 アンカ−リベツトの板取り形状
DE3907593A1 (de) * 1989-03-09 1990-09-20 Adolf Wuerth Gmbh & Co Kg Spreizduebel
JP3674569B2 (ja) 2001-10-04 2005-07-20 オムロン株式会社 センサ管理装置、センサ管理装置の制御プログラム、このプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体、センサ管理装置の制御方法

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