JPS6236530A - 光フアイバケ−ブルの試験方法 - Google Patents
光フアイバケ−ブルの試験方法Info
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- JPS6236530A JPS6236530A JP17706785A JP17706785A JPS6236530A JP S6236530 A JPS6236530 A JP S6236530A JP 17706785 A JP17706785 A JP 17706785A JP 17706785 A JP17706785 A JP 17706785A JP S6236530 A JPS6236530 A JP S6236530A
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- optical fiber
- fiber cable
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M11/00—Testing of optical apparatus; Testing structures by optical methods not otherwise provided for
- G01M11/30—Testing of optical devices, constituted by fibre optics or optical waveguides
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、双方向伝送路として使用される光ファイバケ
ーブルに対し、光パルス試験を行なう方法に関するもの
でおる。
ーブルに対し、光パルス試験を行なう方法に関するもの
でおる。
光ファイバケーブル伝送方式には第6図のように伝送方
向毎に一芯ずつ光ファイバケーブル3を使用し、上り・
下りで2芯の光ファイバケーブル6・3を使用する2芯
弐光フアイバケ一ブル伝送方式と、第4図のように一芯
の光フアイバケープ/I/3を使用し上り方向と下り方
向で異なる波長の元を用い合分波器6で波長の異なる光
を合波或いは分波する一芯弐波長多重伝送方式等がある
(波長多TLF−6M方式の設計9通研実報、32,1
Vk1゜11、P、2551.1983□岡野、金円、
北見著)5ただし、符号1,4.8は電気/光変挨部、
2,5.7は光/を戴置換部、λ1 、λ、は光の波長
である。
向毎に一芯ずつ光ファイバケーブル3を使用し、上り・
下りで2芯の光ファイバケーブル6・3を使用する2芯
弐光フアイバケ一ブル伝送方式と、第4図のように一芯
の光フアイバケープ/I/3を使用し上り方向と下り方
向で異なる波長の元を用い合分波器6で波長の異なる光
を合波或いは分波する一芯弐波長多重伝送方式等がある
(波長多TLF−6M方式の設計9通研実報、32,1
Vk1゜11、P、2551.1983□岡野、金円、
北見著)5ただし、符号1,4.8は電気/光変挨部、
2,5.7は光/を戴置換部、λ1 、λ、は光の波長
である。
WJs図〜第7図は、上記のような光フアイバ伝送方式
に伝送路として使用される光ファイバケーブルに対し、
試験を行なう方法の従来例を示し、符号3は光ファイバ
ケーブル、9は伝送装置、 10は光パルス試験器、1
1は元スイッチ、12は光分岐結合器、13は元コネク
タである。これらの図は、光フアイバクーグルの試験の
一つでおる光パルス試験を行なう方法を説明するもので
おる。
に伝送路として使用される光ファイバケーブルに対し、
試験を行なう方法の従来例を示し、符号3は光ファイバ
ケーブル、9は伝送装置、 10は光パルス試験器、1
1は元スイッチ、12は光分岐結合器、13は元コネク
タである。これらの図は、光フアイバクーグルの試験の
一つでおる光パルス試験を行なう方法を説明するもので
おる。
光パルス試験とは、光ファイバケーブル内に細い光ハA
/スな入射し、光ファイバケーブル内において発生する
反射光を観測し、光ファイバケーブルの損失、接続点、
破断点等を調べる試験でおる(元ファイバケーブル 電
気通信協会 第8章光線路測泥、福富著)。光ファイバ
ケーブルな伝送路として使用している場合に光パルス試
験を行うためには、伝送装置1ic9に接続されている
光ファイバケーブル3を何らかの方法で光パルス試験器
10に接続しなければならない。第5図は光ファイバケ
ーブル6と伝送装置90間に光スィッチ11を挿入する
ことにより光ファイバケーブル3を光パルス試験器10
に接続して光パルス試験を行なう方法でおる。第6図は
光ファイバケーブル6と伝送装置90間に光分岐結合器
12を挿入することにより試験を行なう方法でめる。ま
た、第7図は元コネクタ13において手作業で接続替え
を行うことにより試験を行なう方法である。
/スな入射し、光ファイバケーブル内において発生する
反射光を観測し、光ファイバケーブルの損失、接続点、
破断点等を調べる試験でおる(元ファイバケーブル 電
気通信協会 第8章光線路測泥、福富著)。光ファイバ
ケーブルな伝送路として使用している場合に光パルス試
験を行うためには、伝送装置1ic9に接続されている
光ファイバケーブル3を何らかの方法で光パルス試験器
10に接続しなければならない。第5図は光ファイバケ
ーブル6と伝送装置90間に光スィッチ11を挿入する
ことにより光ファイバケーブル3を光パルス試験器10
に接続して光パルス試験を行なう方法でおる。第6図は
光ファイバケーブル6と伝送装置90間に光分岐結合器
12を挿入することにより試験を行なう方法でめる。ま
た、第7図は元コネクタ13において手作業で接続替え
を行うことにより試験を行なう方法である。
〔発明が解決しようとするIL]題点〕しかしながら、
第5図fyIJの方法には光スィッチ11及び元スイッ
チ11と光ファイバとの接続用スペースの小形化が難か
しいという欠点、及び元スイッチ11が高価であるとい
う欠点がおる。また、第6図例の方法には光分岐結合器
12及び光分岐結合器12と元ファイバ6との接続部の
小形化が難かしいといつ欠点、及び光分岐結合器12の
挿入により伝送損失が増加するという欠点がある。さら
に、第7図例の方法には接続替え作業用のスペースが必
要なため光コネクタの実装スペースの小形化に限界かめ
るという欠点、及び手作業を伴うため試験に時間がかか
るという欠点がある。
第5図fyIJの方法には光スィッチ11及び元スイッ
チ11と光ファイバとの接続用スペースの小形化が難か
しいという欠点、及び元スイッチ11が高価であるとい
う欠点がおる。また、第6図例の方法には光分岐結合器
12及び光分岐結合器12と元ファイバ6との接続部の
小形化が難かしいといつ欠点、及び光分岐結合器12の
挿入により伝送損失が増加するという欠点がある。さら
に、第7図例の方法には接続替え作業用のスペースが必
要なため光コネクタの実装スペースの小形化に限界かめ
るという欠点、及び手作業を伴うため試験に時間がかか
るという欠点がある。
本発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは小形で、伝送特性に影響を与えず、し
かも経済的な試験系を構成できる光ファイバケーブルの
試験方法を提供することにある。
的とするところは小形で、伝送特性に影響を与えず、し
かも経済的な試験系を構成できる光ファイバケーブルの
試験方法を提供することにある。
本発明の試験方法は、伝送装置と′電気/光変換部との
間に8f!1の切換手段(例えば電気スイッチ)を設け
るとともに、伝送装置と光/電気変換部との間に第2の
切換手段(1PIJえは電気スイッチ)を設け、第1の
切換手段の一方の切換端子を伝送装置の出力端に接続す
るとともに共通端子を電気/光変換部に接続し、しかも
、第2の切換手段の一方の切換端子を伝送装置の入力端
に接続するとともに共通端子を光/電気変換部に接続し
、第1の切換手段の他方の切換端子を電気パルス試峡器
の出力端に、かつ、第2の切換手段の他方の切換端子を
電気パルス試験器の入力端に接続して、各切換手段の共
通端子と他方の切換端子とを接続することにより、元パ
ルス試験を行なうことを%徴としている。
間に8f!1の切換手段(例えば電気スイッチ)を設け
るとともに、伝送装置と光/電気変換部との間に第2の
切換手段(1PIJえは電気スイッチ)を設け、第1の
切換手段の一方の切換端子を伝送装置の出力端に接続す
るとともに共通端子を電気/光変換部に接続し、しかも
、第2の切換手段の一方の切換端子を伝送装置の入力端
に接続するとともに共通端子を光/電気変換部に接続し
、第1の切換手段の他方の切換端子を電気パルス試峡器
の出力端に、かつ、第2の切換手段の他方の切換端子を
電気パルス試験器の入力端に接続して、各切換手段の共
通端子と他方の切換端子とを接続することにより、元パ
ルス試験を行なうことを%徴としている。
本発明によれば、電気パルス試klL器が電気/光変換
部を使用して光パルスを発生し、かつ、光ファイバケー
ブルの反射光を光/電気変換部を使用して受光する。
部を使用して光パルスを発生し、かつ、光ファイバケー
ブルの反射光を光/電気変換部を使用して受光する。
以下、本発明の一実施νりを第1図および第2図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図は本発明の試験方法が適用される光ファイバケー
ブルを双方向伝送路として用いた光ファイバケーブル伝
送系の一例を示すものである。この図において、符号3
は一芯の光ファイバケーブルでおる。この元ファイバケ
ーブル3の両端には、各々送受信装置A−Bが接続され
ている。各送受信装置は、光ファイバケーブル3の端部
に接続される光分岐結合器(光回路部品)16と、この
光分岐結合器16に接続される電気/光変換部14なら
びに−ffi/E戴置換部15と、電気/光変換部14
に出力端Sが接続されかつ光/電気変換部15に入力端
Rが接続される伝送装置t(図示路)とから構成されて
いる。つまり、この伝送系では、送受信袋(lIAから
送受信袋RBへのパルス列の伝送及び送受信袋[IBか
ら送受信装置Aへのパルス列の伝送を時分割的に行なう
ことにより一芯の光フアイバケープ/I/6を用いて半
二重ディジタル伝送が実現されている。
ブルを双方向伝送路として用いた光ファイバケーブル伝
送系の一例を示すものである。この図において、符号3
は一芯の光ファイバケーブルでおる。この元ファイバケ
ーブル3の両端には、各々送受信装置A−Bが接続され
ている。各送受信装置は、光ファイバケーブル3の端部
に接続される光分岐結合器(光回路部品)16と、この
光分岐結合器16に接続される電気/光変換部14なら
びに−ffi/E戴置換部15と、電気/光変換部14
に出力端Sが接続されかつ光/電気変換部15に入力端
Rが接続される伝送装置t(図示路)とから構成されて
いる。つまり、この伝送系では、送受信袋(lIAから
送受信袋RBへのパルス列の伝送及び送受信袋[IBか
ら送受信装置Aへのパルス列の伝送を時分割的に行なう
ことにより一芯の光フアイバケープ/I/6を用いて半
二重ディジタル伝送が実現されている。
次いで、このよりな−芯式光ファイバ伝送方式の伝送系
に用いられている光ファイバケーブル6に対し、光パル
ス試験を行なう方法を説明する。
に用いられている光ファイバケーブル6に対し、光パル
ス試験を行なう方法を説明する。
第2図に示すように前記伝送装置と電気/光変換部14
との間に、二個の切換端子20・21と一個の共通端子
22を有する電気スイッチ(第1の切換手段)17を設
け、かつ、伝送装置と光/電気変換部15との間にニー
の切換端子23・24と一11!の共通端子25を有す
る電気スイッチ(第2の切換手段)19を設ける。そし
て、電気スイッチ17の一方の切換端子20を伝送装−
の出力−Sに接続するとともに共通−子22を電気/光
変換部14に接続し、電気スイッチ19の一方の切換端
子23を伝送装置の入力端Rに接続するとともに共通端
子25を光/電気変換部15に接続する。そして、前記
電気スイッチ17の他方の切換端子21を電気パルス試
験器18の出力端に、かつ、電気スイッチ19の他方の
切換端子24をt気パルス試験器18の入力端に接続し
、各電気スイッチの共通端子と他方の切換端子とを接続
することにより、前記光プアイバケーブルの光パルス試
験を行なう。
との間に、二個の切換端子20・21と一個の共通端子
22を有する電気スイッチ(第1の切換手段)17を設
け、かつ、伝送装置と光/電気変換部15との間にニー
の切換端子23・24と一11!の共通端子25を有す
る電気スイッチ(第2の切換手段)19を設ける。そし
て、電気スイッチ17の一方の切換端子20を伝送装−
の出力−Sに接続するとともに共通−子22を電気/光
変換部14に接続し、電気スイッチ19の一方の切換端
子23を伝送装置の入力端Rに接続するとともに共通端
子25を光/電気変換部15に接続する。そして、前記
電気スイッチ17の他方の切換端子21を電気パルス試
験器18の出力端に、かつ、電気スイッチ19の他方の
切換端子24をt気パルス試験器18の入力端に接続し
、各電気スイッチの共通端子と他方の切換端子とを接続
することにより、前記光プアイバケーブルの光パルス試
験を行なう。
つまり、電気パルス試験器18が発生する細い電気パル
スは電気/光変換部14により元パルスに変換され光フ
アイバケープ/I/3に入射する。光ファイバケーブル
の破断点において発生する反射−:/l、は、光/電気
変換部15により電気波形に変換され電気パルス試験器
18に入る。電気パルス試験器18のブラウン管上に表
示される反射光の波形から、試験者は光ファイバケーブ
ルの破断点を測定することができる。
スは電気/光変換部14により元パルスに変換され光フ
アイバケープ/I/3に入射する。光ファイバケーブル
の破断点において発生する反射−:/l、は、光/電気
変換部15により電気波形に変換され電気パルス試験器
18に入る。電気パルス試験器18のブラウン管上に表
示される反射光の波形から、試験者は光ファイバケーブ
ルの破断点を測定することができる。
なお本発明において、電気/光変換部14或いは光/1
!気変換部15に異常が生じた場合に電気パルス試験器
18の管面に表示される波形は、これらが正常な場合に
表示される反射光の波形と著しく異っており、誤って破
断点における反射光の波形と判断することはない。また
、本発明の適用が可能な一芯弐光ファイバケーブル伝送
方式としては他に、光ビンボン伝送方式(光ピ/ボ/伝
送方式に関する一考祭、昭59信学総全太、2576゜
慎、山中、真野著)、及び電気/光変換部及び光/電気
変換部と一芯の元ファイバクープルを、電気/光変換部
から光/電気変換部への光の漏れ込みが小さなハーフミ
ラ−等の方向性結合器を用い接続することにより双方向
伝送を実現する伝送方式(同−波長一芯双方向伝送シス
テム、昭56信学総全大、2197.木幡、松井、黒沢
著)等がある。
!気変換部15に異常が生じた場合に電気パルス試験器
18の管面に表示される波形は、これらが正常な場合に
表示される反射光の波形と著しく異っており、誤って破
断点における反射光の波形と判断することはない。また
、本発明の適用が可能な一芯弐光ファイバケーブル伝送
方式としては他に、光ビンボン伝送方式(光ピ/ボ/伝
送方式に関する一考祭、昭59信学総全太、2576゜
慎、山中、真野著)、及び電気/光変換部及び光/電気
変換部と一芯の元ファイバクープルを、電気/光変換部
から光/電気変換部への光の漏れ込みが小さなハーフミ
ラ−等の方向性結合器を用い接続することにより双方向
伝送を実現する伝送方式(同−波長一芯双方向伝送シス
テム、昭56信学総全大、2197.木幡、松井、黒沢
著)等がある。
以上説明したように、本発明においては、伝送装置と電
気/光変換部ならびに光/電気変換部との閾に小形で経
済的な第1.第2の切換手段(電 −気スイッチ)を
電気的に接続することにより光パルス試験を行なうため
、光ファイバケーブルを伝送装置から取り外すことなく
、試験を迅速に行える利点がおる。また光スィッチ、光
分岐結合器等のように高価で実装スペースの小形化に制
限があり、かつ、伝送特性に影響を及ばず恐れのある光
学部品を伝送路中に挿入する必要がないから、経済的か
つ小形で伝送特性に影響を与えない試験系を構成できる
。従って保守・試験の迅速化、経済化、また収容スペー
スの小形化が要求される加入者系伝送方式に適している
。
気/光変換部ならびに光/電気変換部との閾に小形で経
済的な第1.第2の切換手段(電 −気スイッチ)を
電気的に接続することにより光パルス試験を行なうため
、光ファイバケーブルを伝送装置から取り外すことなく
、試験を迅速に行える利点がおる。また光スィッチ、光
分岐結合器等のように高価で実装スペースの小形化に制
限があり、かつ、伝送特性に影響を及ばず恐れのある光
学部品を伝送路中に挿入する必要がないから、経済的か
つ小形で伝送特性に影響を与えない試験系を構成できる
。従って保守・試験の迅速化、経済化、また収容スペー
スの小形化が要求される加入者系伝送方式に適している
。
第1図は本発明の試験方法が適用される光ファイバケー
ブル伝送系の一例を示す概略図、第2図は、本発明の一
実施例を説明する概略図、第3図、および第4図は元フ
ァイバグープル伝送方式な説明する概略図、第5図〜第
7図は従来の試験方法を説明する概略図でめる。 3・・・元ファイバクープル、9・・・伝送装置、14
・・・電気/光変換部、15・・・光/?I!気変換部
、16・・・光分岐結合器(光回路部品)、17・・・
電気スイッチ(第1の切換手段)、18・・・電気パル
ス試験器、19・・・電気スイッチ(第2の切換手段)
、20゜23・・・一方の切換端子、21.24・・・
他方の切換端子、22.25・・・共通端子、S・・・
(伝送装置の)出力端、R・・・(伝送装置の)入力端
。
ブル伝送系の一例を示す概略図、第2図は、本発明の一
実施例を説明する概略図、第3図、および第4図は元フ
ァイバグープル伝送方式な説明する概略図、第5図〜第
7図は従来の試験方法を説明する概略図でめる。 3・・・元ファイバクープル、9・・・伝送装置、14
・・・電気/光変換部、15・・・光/?I!気変換部
、16・・・光分岐結合器(光回路部品)、17・・・
電気スイッチ(第1の切換手段)、18・・・電気パル
ス試験器、19・・・電気スイッチ(第2の切換手段)
、20゜23・・・一方の切換端子、21.24・・・
他方の切換端子、22.25・・・共通端子、S・・・
(伝送装置の)出力端、R・・・(伝送装置の)入力端
。
Claims (1)
- 伝送装置の出力端に電気/光変換部が接続されるととも
に、伝送装置の入力端に光/電気変換部が接続され、こ
れら電気/光変換部および光/電気変換部の両者に光回
路部品を介して接続されて双方向伝送を行なう一芯の光
ファイバケーブルに対し、光パルス試験を行なう方法に
おいて、前記伝送装置と電気/光変換部との間に、二個
の切換端子と一個の共通端子を有する第1の切換手段を
設け、かつ、伝送装置と光/電気変換部との間に二個の
切換端子と一個の共通端子を有する第2の切換手段を設
け、第1の切換手段の一方の切換端子を伝送装置の出力
端に接続するとともに共通端子を電気/光変換部に接続
し、しかも、第2の切換手段の一方の切換端子を伝送装
置の入力端に接続するとともに共通端子を光/電気変換
部に接続し、前記第1の切換手段の他方の切換端子を電
気パルス試験器の出力端に、かつ、第2の切換手段の他
方の切換端子を電気パルス試験器の入力端に接続して、
各切換手段の共通端子と他方の切換端子とを接続するこ
とにより、前記光ファイバケーブルの光パルス試験を行
なうことを特徴とする光ファイバケーブルの試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17706785A JPS6236530A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 光フアイバケ−ブルの試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17706785A JPS6236530A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 光フアイバケ−ブルの試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236530A true JPS6236530A (ja) | 1987-02-17 |
Family
ID=16024539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17706785A Pending JPS6236530A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 光フアイバケ−ブルの試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6236530A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159303A (ja) * | 2011-01-28 | 2012-08-23 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 光ファイバ断心位置特定システム及び光ファイバ断心位置特定方法 |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP17706785A patent/JPS6236530A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159303A (ja) * | 2011-01-28 | 2012-08-23 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 光ファイバ断心位置特定システム及び光ファイバ断心位置特定方法 |
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