JPS6236695A - パ−カツシヨン作用のサイレント電子キ−ボ−ド - Google Patents
パ−カツシヨン作用のサイレント電子キ−ボ−ドInfo
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- JPS6236695A JPS6236695A JP61145962A JP14596286A JPS6236695A JP S6236695 A JPS6236695 A JP S6236695A JP 61145962 A JP61145962 A JP 61145962A JP 14596286 A JP14596286 A JP 14596286A JP S6236695 A JPS6236695 A JP S6236695A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10H—ELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
- G10H1/00—Details of electrophonic musical instruments
- G10H1/32—Constructional details
- G10H1/34—Switch arrangements, e.g. keyboards or mechanical switches specially adapted for electrophonic musical instruments
- G10H1/344—Structural association with individual keys
- G10H1/346—Keys with an arrangement for simulating the feeling of a piano key, e.g. using counterweights, springs, cams
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S84/00—Music
- Y10S84/07—Electric key switch structure
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の青石〕
この発明は電子の楽音発生装置のためのデータ入力装置
に関するものである。特に、この発明はa奏している間
、演奏者に真のパーカッション作用の経験を与え、そし
て同時に演奏している状態に対応する電気信号を発生ず
るナイレント電子キーボードに関するものである。
に関するものである。特に、この発明はa奏している間
、演奏者に真のパーカッション作用の経験を与え、そし
て同時に演奏している状態に対応する電気信号を発生ず
るナイレント電子キーボードに関するものである。
電子音楽発生器のためのデータ入力装置は先行技術で周
知である。予め負荷された偏倚力特性を有するキーボー
ドは一般に、電子オルガンや、シンセサイザおよび楽i
yi!生V4v!1のためのデータ入力装置として見い
だされる。そのようなキーボードは音響ピアノキーボー
ドの真のパーカッションの作用を大雑把には真似るが、
レバーの付いたカムと従節配置の大多数の部分(キーと
ハンマ)の累進的なIN換えを含む、真のパーカッショ
ン作用のキーボードに独自に関連した審美的な経験を、
演奏者から奪ってしまう。
知である。予め負荷された偏倚力特性を有するキーボー
ドは一般に、電子オルガンや、シンセサイザおよび楽i
yi!生V4v!1のためのデータ入力装置として見い
だされる。そのようなキーボードは音響ピアノキーボー
ドの真のパーカッションの作用を大雑把には真似るが、
レバーの付いたカムと従節配置の大多数の部分(キーと
ハンマ)の累進的なIN換えを含む、真のパーカッショ
ン作用のキーボードに独自に関連した審美的な経験を、
演奏者から奪ってしまう。
サイレントS習キーボードの存在もまた先行技術で周知
である。そのようなキーポー1月ユ真のパーカッション
作用装2ではなく、またそれらは音楽のおよび/または
パーカッションの音発生器の動作をシ制御するいかなる
電気スイッチのインターフ1−スら提供しなかった。
である。そのようなキーポー1月ユ真のパーカッション
作用装2ではなく、またそれらは音楽のおよび/または
パーカッションの音発生器の動作をシ制御するいかなる
電気スイッチのインターフ1−スら提供しなかった。
進歩した電子音合成袋e1.43よび、古典的な音響キ
ーボード理論で訓練されそして経験を持つ音楽家達によ
るそのような装置のための、そしてそのにうな装置で作
曲されたり演奏されたりする音楽が音楽芸術の中に現わ
れてきたので、真のバーカツシ」ン作用の8費キーボー
ド楽器の審美的な特性に匹敵し、一方で、同時にリアル
タイムの演奏に直接関連される電子制御信号を発生する
、電子データ入力キーボード装置の必要性が出てきた。
ーボード理論で訓練されそして経験を持つ音楽家達によ
るそのような装置のための、そしてそのにうな装置で作
曲されたり演奏されたりする音楽が音楽芸術の中に現わ
れてきたので、真のバーカツシ」ン作用の8費キーボー
ド楽器の審美的な特性に匹敵し、一方で、同時にリアル
タイムの演奏に直接関連される電子制御信号を発生する
、電子データ入力キーボード装置の必要性が出てきた。
[発明の要約と目的]
この発明の一般的な目的は、先行技術の制限および欠点
を克服するパーカッション作用のり゛イレント電子キー
ボードを提供することである。
を克服するパーカッション作用のり゛イレント電子キー
ボードを提供することである。
この発明の別な目的は、広い範囲にわたってパーカッシ
ョン作用の特性を提供するように演奏者によって調子を
あわされそして調整されてもよい・パーカッション作用
のり゛イレント電子キーボードを提供することである。
ョン作用の特性を提供するように演奏者によって調子を
あわされそして調整されてもよい・パーカッション作用
のり゛イレント電子キーボードを提供することである。
この発明のさらに別の目的は、キーの抑圧に関連したタ
イミング、力、速度およびあとの感触(af tcrt
ouch )を谷む、演奏中の各キーの押圧に関連した
タイミング、力、速度およびあとの感触を含む、演奏中
の各キーの押圧に関連した多数の特性を感知するパーカ
ッション作用のサイレン1−電子キーボードを提供する
ことである。
イミング、力、速度およびあとの感触(af tcrt
ouch )を谷む、演奏中の各キーの押圧に関連した
タイミング、力、速度およびあとの感触を含む、演奏中
の各キーの押圧に関連した多数の特性を感知するパーカ
ッション作用のサイレン1−電子キーボードを提供する
ことである。
この発明のもう1つの目的は、多数のシンセサイザを制
御するために、ディジタル的に予めプログラムされても
よいパーカッション作用のサイレント電子キーボードを
提供することである。
御するために、ディジタル的に予めプログラムされても
よいパーカッション作用のサイレント電子キーボードを
提供することである。
この発明のさらに別の目的は゛、非常にポータプルおよ
びコンパクトであり、そして、低いコストで現在ある構
成要素で製造でき、演奏者によって簡単に調節および使
用ができ、広い範囲にわたる電子音楽合成装置を制御す
るように簡単に適合され、そしてかなりの有益な寿命の
間、効果的にそして信頼度をちって動作する・バーカツ
シ1ン作用のリーイレン1−電子キーボードを提゛ν(
することである。
びコンパクトであり、そして、低いコストで現在ある構
成要素で製造でき、演奏者によって簡単に調節および使
用ができ、広い範囲にわたる電子音楽合成装置を制御す
るように簡単に適合され、そしてかなりの有益な寿命の
間、効果的にそして信頼度をちって動作する・バーカツ
シ1ン作用のリーイレン1−電子キーボードを提゛ν(
することである。
これらの目的は電子音楽合成装置に対して好ましくはデ
ィジタルの電気入力信号を与える、パーカッション作用
のサイレント電子キーボードで達成される。キーボード
は従来の音響楽器の音楽キーボードのように隣接して配
置される複数個の押圧可能な回動式の演奏キーのキーボ
ードアレイを含むハウジングを含む。各4ニーは従来の
音響キーボード楽器で見られるカムおよび従節配置内の
回動式のリイレントハンマと連絡する。キーが演奏中に
押圧されるときはいつでも停止機構が各サイレントハン
マの弾みをその対応するキーのカム表面に従うことによ
って、その旋回軸のまわりを動くことが引き起こされた
慢に、停止する。
ィジタルの電気入力信号を与える、パーカッション作用
のサイレント電子キーボードで達成される。キーボード
は従来の音響楽器の音楽キーボードのように隣接して配
置される複数個の押圧可能な回動式の演奏キーのキーボ
ードアレイを含むハウジングを含む。各4ニーは従来の
音響キーボード楽器で見られるカムおよび従節配置内の
回動式のリイレントハンマと連絡する。キーが演奏中に
押圧されるときはいつでも停止機構が各サイレントハン
マの弾みをその対応するキーのカム表面に従うことによ
って、その旋回軸のまわりを動くことが引き起こされた
慢に、停止する。
キーボードは電気スイッチのアレイを含み、各スイッチ
は関連したキーの1m作用に応答する。
は関連したキーの1m作用に応答する。
スイッチはキーボードのプログラム可能な電子機器を制
御し、これは演奏作用を示す電気13号を発生し、そし
てそのような信号をリアルタイムで電子音楽合成装置に
送り、それでキーボードは音楽を発生するのに用いられ
る。
御し、これは演奏作用を示す電気13号を発生し、そし
てそのような信号をリアルタイムで電子音楽合成装置に
送り、それでキーボードは音楽を発生するのに用いられ
る。
この発明の1つの局面では、キーボードの各ハンンが当
接部分を含み、撓みのあるブライダル(bridal)
ストラップが一方の端部でそこに取付番ノられている。
接部分を含み、撓みのあるブライダル(bridal)
ストラップが一方の端部でそこに取付番ノられている。
各ハンマの板ばねは一方の端部がハウジングに固定され
、そして他方の端部は自由になっており、ブライダルス
トラップのもう一方の端部は板ばねの自由端に取付けら
れている。
、そして他方の端部は自由になっており、ブライダルス
トラップのもう一方の端部は板ばねの自由端に取付けら
れている。
この発明のさらに別の局面では、キーボードは作用調整
解放バーを含み、イの自由端に隣接して板ばねを調節可
能に係合し、それによってばねをその自由の固定位置か
らハンマに対して片寄らせ、そしてブライダルストラッ
プの相対的な緩みを変える一方、予めの負荷の量を増す
。
解放バーを含み、イの自由端に隣接して板ばねを調節可
能に係合し、それによってばねをその自由の固定位置か
らハンマに対して片寄らせ、そしてブライダルストラッ
プの相対的な緩みを変える一方、予めの負荷の量を増す
。
この発明のざらにもう1つの局面では、パーカッション
作用のサイレント電子キーボードは調整・解放バーに接
続される第1の制御をさらに含み、演奏者がそれの位置
を調整することを可能にする。
作用のサイレント電子キーボードは調整・解放バーに接
続される第1の制御をさらに含み、演奏者がそれの位置
を調整することを可能にする。
この発明のさらに別の局面では、第2の制御がハウジン
グへの取イζ1位置で板ばねに接続され、そこへの予め
の負荷の調整を可能にする。
グへの取イζ1位置で板ばねに接続され、そこへの予め
の負荷の調整を可能にする。
この発明のもう1つの局面では、ナイレン1〜電子キー
ボードは足ペダル制御を含み、サイレントキーボードの
演奏中に、演奏者が作用調整解放バーの位置を調整する
ことを可能にする。
ボードは足ペダル制御を含み、サイレントキーボードの
演奏中に、演奏者が作用調整解放バーの位置を調整する
ことを可能にする。
この発明のさらにもう1つの局面では、各キーが調整可
能なカウンタウェイトを含み、演奏者が演奏者の特別な
好みに合った、各キーに対してのキーのカウンタウェイ
ト状a(慣性)を確立することを可能にする。
能なカウンタウェイトを含み、演奏者が演奏者の特別な
好みに合った、各キーに対してのキーのカウンタウェイ
ト状a(慣性)を確立することを可能にする。
この発明のさらにもう1つの局面では、各ハンマが調整
可能なカウンタウェイトを含み、演奏者の特別な好みに
合うように、ハンマのカウンタウェイ1−(慣性)状態
を演奏者が確立することを可能にする。
可能なカウンタウェイトを含み、演奏者の特別な好みに
合うように、ハンマのカウンタウェイ1−(慣性)状態
を演奏者が確立することを可能にする。
この発明のもう1つの局面では、電気スイッチアレイが
あとの感触のセン9゛を含み、あとの感触を感知し、そ
して感知されたあとの感触を電気的な値に変換する。
あとの感触のセン9゛を含み、あとの感触を感知し、そ
して感知されたあとの感触を電気的な値に変換する。
この発明のさらに別の局面では、電気スイッチアレイが
各L−に対してリングおよびボタンの導電性の薄膜ゴム
スイッチを含み、それがその各抑圧に応答し、そして各
押圧の速度を感知するために用いられ、そしてそれによ
ってそれの力を引き出す。
各L−に対してリングおよびボタンの導電性の薄膜ゴム
スイッチを含み、それがその各抑圧に応答し、そして各
押圧の速度を感知するために用いられ、そしてそれによ
ってそれの力を引き出す。
この発明のさらに別の局面では、電気スイッチアレイが
ディジタル式にプログラム可能で、ディジタルデータの
流れでリアルタイムに事象を演奏するキーボードに対応
する電気信号を発生および消すように適合される。
ディジタル式にプログラム可能で、ディジタルデータの
流れでリアルタイムに事象を演奏するキーボードに対応
する電気信号を発生および消すように適合される。
この発明のこれらおよびその他の[1的、利点J3よび
特徴は添付の図面に関連して提示された好ましい実施例
の詳細な説明に従って考慮することによって、より十分
に理解および認識されるであろう。
特徴は添付の図面に関連して提示された好ましい実施例
の詳細な説明に従って考慮することによって、より十分
に理解および認識されるであろう。
[好ましい実施例の詳細な説明]
この発明の原理を組込むパーカッション作用のサイレン
ト電子キーボード10は第1図J3よび第2図に示され
る。キーボード10の中の従来の速、度およびあとの感
触の感知ディジタル化回路はMIDIインターフェイス
のような標準の電気インターフェイス接続13を介して
1個または複数個の電気シンセサイザを含む従来の電子
音楽合成装置に接続される。
ト電子キーボード10は第1図J3よび第2図に示され
る。キーボード10の中の従来の速、度およびあとの感
触の感知ディジタル化回路はMIDIインターフェイス
のような標準の電気インターフェイス接続13を介して
1個または複数個の電気シンセサイザを含む従来の電子
音楽合成装置に接続される。
キーボード10はキーボード10を形成する要素を支持
したり、整列させたり、含んだりそして囲んだりするハ
ウジングまたはボックス12を含む。音響キーボード楽
器(ピアノ)の慣例に従って配置された88の演奏キー
のキーボード14は、ハウジング10の1つの主要端縁
に沿って露呈される。電子制御パネル16はハウジング
内にキーボード14の真上に設けられる♂取外し可能な
上部カバーまたは蓋18は適切なラッヂング機構19に
よってハウジング12に固定される。撓みのあるケーブ
ルによってハウジング12に接続される足ペダルアセン
ブリ20は、演奏者がこれより後に説明される態様で、
キーボード10のパーカッション作用の特性をi11制
御することを可能にする。
したり、整列させたり、含んだりそして囲んだりするハ
ウジングまたはボックス12を含む。音響キーボード楽
器(ピアノ)の慣例に従って配置された88の演奏キー
のキーボード14は、ハウジング10の1つの主要端縁
に沿って露呈される。電子制御パネル16はハウジング
内にキーボード14の真上に設けられる♂取外し可能な
上部カバーまたは蓋18は適切なラッヂング機構19に
よってハウジング12に固定される。撓みのあるケーブ
ルによってハウジング12に接続される足ペダルアセン
ブリ20は、演奏者がこれより後に説明される態様で、
キーボード10のパーカッション作用の特性をi11制
御することを可能にする。
第2図を特に参照すると、各キー24はキーフレーム2
6によって整列され、そして支持される。
6によって整列され、そして支持される。
縦に配置された正面ガイドビンレール28はねじによっ
てキーフレーム26に固定され、そして正面ガイドビン
30のアレイを支持し、そこでは各キー24に対して1
つのそのようなビン30がある。縦に配置されたバラン
スポイントレール32もまたねじによってキーフレーム
26に固定される。
てキーフレーム26に固定され、そして正面ガイドビン
30のアレイを支持し、そこでは各キー24に対して1
つのそのようなビン30がある。縦に配置されたバラン
スポイントレール32もまたねじによってキーフレーム
26に固定される。
調節可能なバランスビン34のアレイはバランスポイン
トレール32によって保持されている。
トレール32によって保持されている。
各ビン34はバランスポイントレール32に螺着される
ねじのねじ山の付いたねじをきられた部分36を含む。
ねじのねじ山の付いたねじをきられた部分36を含む。
レール32は木でできていてもよく、この場合ねじ36
は木ねじ型である。同様に受入れられる代わりのものと
しては、バランスポイントレールは適切な軽倒の金属合
金、アルミニウムまたはマグネシウムでできていてもよ
く、モしてねじ36は機械加工されてもよい。
は木ねじ型である。同様に受入れられる代わりのものと
しては、バランスポイントレールは適切な軽倒の金属合
金、アルミニウムまたはマグネシウムでできていてもよ
く、モしてねじ36は機械加工されてもよい。
各キー24に縦のスロワ]−が設けられており、それを
通してバランスポイントビン34が延在丈る。スロット
はビン24の直径よりもわずかに大さい横幅と、lIq
秦中にバランスビン24のまわりを回動するにうにキー
24の動きの幅に自由に適応ブる縦の長さを有する。バ
ランスビン34のフランジ部分38はねじすじ部分3G
をビン34の主要21771部分から分離し、そして各
キー24の中央のバランスポイント区域の低い方の表面
と係合する。
通してバランスポイントビン34が延在丈る。スロット
はビン24の直径よりもわずかに大さい横幅と、lIq
秦中にバランスビン24のまわりを回動するにうにキー
24の動きの幅に自由に適応ブる縦の長さを有する。バ
ランスビン34のフランジ部分38はねじすじ部分3G
をビン34の主要21771部分から分離し、そして各
キー24の中央のバランスポイント区域の低い方の表面
と係合する。
各ビン34の上部に形成される横のスロット39はビン
がねじ回しのよ・)な適切な工具で回転されることを可
能にし、それによって各キー24の相対的な高さが正確
に:JA整されることを可能にする。この高ざの調整は
キーボード14のキーを水平にするのに適しているだけ
でなく、これはまた各キー24がこれより後に説明され
るキー作用の状態を感知する電子スイッチに関して高さ
が整列されることを可能にする。
がねじ回しのよ・)な適切な工具で回転されることを可
能にし、それによって各キー24の相対的な高さが正確
に:JA整されることを可能にする。この高ざの調整は
キーボード14のキーを水平にするのに適しているだけ
でなく、これはまた各キー24がこれより後に説明され
るキー作用の状態を感知する電子スイッチに関して高さ
が整列されることを可能にする。
面状のたな板領F440はバランスポイントレール32
に隣接して59けられる。このたな板40はスイッチ4
4のアレイを保持している細長い印刷回路基板42を整
列さけ、そして支持する。各スイッチ44は・対応する
キー24の直下にあり、そのためキー24が押圧される
とぎ、特別なキーの下に直接に位置決めされるスイッチ
44は駆動され始める。
に隣接して59けられる。このたな板40はスイッチ4
4のアレイを保持している細長い印刷回路基板42を整
列さけ、そして支持する。各スイッチ44は・対応する
キー24の直下にあり、そのためキー24が押圧される
とぎ、特別なキーの下に直接に位置決めされるスイッチ
44は駆動され始める。
好ましい実施例では、各スイッチ44は導電性の簿膜ユ
ニツ1〜の1個のリングおよびボタンであり、そこでは
外部の導電性のリングが最初に基板42、Fの露出した
第1の紺の印刷回路の径路と橋絡接触し、つづいて露出
した径路の第2の絹と橋絡接触するスイッチ44の小火
のボタンと接触する。この累進的な接触シーケンスは、
外部のS電性のリングを、内部の中央ボタンが径路の第
2の組に対するよりも、径路の第1の組にずっと近づけ
ることによって確立される。
ニツ1〜の1個のリングおよびボタンであり、そこでは
外部の導電性のリングが最初に基板42、Fの露出した
第1の紺の印刷回路の径路と橋絡接触し、つづいて露出
した径路の第2の絹と橋絡接触するスイッチ44の小火
のボタンと接触する。この累進的な接触シーケンスは、
外部のS電性のリングを、内部の中央ボタンが径路の第
2の組に対するよりも、径路の第1の組にずっと近づけ
ることによって確立される。
スイッチ44のリングが最初に第1の接触部分を!!略
すると、ディジタルタイマが開始される。
すると、ディジタルタイマが開始される。
同じスイッチのボタンが引ぎ続ぎ第2の接触部分を橋絡
するど、タイマは停止される。これらの2つの事象の間
の時間間隔は迅速に計算されてもよく、それによってキ
ー24が押圧された速度を確立し、そしてキーの速度は
キー24がそれで押圧され1=力に直接に類似している
。こうして、キーボード1oはホスト装置にキー24が
押圧されたことを示すだけでなく、またキー24が押圧
された力を示す特定のキーに対しての重みを付加した値
を知らlる。この荷重情報はそれからホスト合成装置1
1によって、同じ速度と力で押圧されるキーを有する音
響楽器によって発生される音に直接に類似するくもしそ
・うでないなら、演奏者によって提供されるプログラミ
ングに依存する)電気波形へと処理されてもよい。
するど、タイマは停止される。これらの2つの事象の間
の時間間隔は迅速に計算されてもよく、それによってキ
ー24が押圧された速度を確立し、そしてキーの速度は
キー24がそれで押圧され1=力に直接に類似している
。こうして、キーボード1oはホスト装置にキー24が
押圧されたことを示すだけでなく、またキー24が押圧
された力を示す特定のキーに対しての重みを付加した値
を知らlる。この荷重情報はそれからホスト合成装置1
1によって、同じ速度と力で押圧されるキーを有する音
響楽器によって発生される音に直接に類似するくもしそ
・うでないなら、演奏者によって提供されるプログラミ
ングに依存する)電気波形へと処理されてもよい。
一般に正面ガイドビンレール28とバランスポイン]・
レール32に平行に縦に配置された作用レール54は適
切な金属合金の押出で形成される。
レール32に平行に縦に配置された作用レール54は適
切な金属合金の押出で形成される。
レール54はレールをキーフレーム26に固定させるね
じ56を含む。フランジの付いたヒンジアセンブリ58
は各キー24に対して設けられており、各ヒンジアセン
ブリ58はねじによって作用レール54に固定される。
じ56を含む。フランジの付いたヒンジアセンブリ58
は各キー24に対して設けられており、各ヒンジアセン
ブリ58はねじによって作用レール54に固定される。
ヒンジアセンブリ58は各ハンマ60に対してジャーナ
ルを設け、そこには各キー24と関連した1つのハンマ
がある。
ルを設け、そこには各キー24と関連した1つのハンマ
がある。
各ハンマ60は第2図に示されるカムおよび従節配置内
にその対応するキーの隆起した端部部材64によっ【接
触される当接領域62を含み、ここで隆起した端部部材
64の上方向に面している接触表面65はカムで、そし
て当接領域62の接−表面67に下方向に面しているの
は従節である。
にその対応するキーの隆起した端部部材64によっ【接
触される当接領域62を含み、ここで隆起した端部部材
64の上方向に面している接触表面65はカムで、そし
て当接領域62の接−表面67に下方向に面しているの
は従節である。
カムと従節表面65.67の間のフェルトバッド66は
キー24からハンマ60への力の清かな伝達を容易にす
る。
キー24からハンマ60への力の清かな伝達を容易にす
る。
キー24が押圧されるときそのレバーの付いた隆起した
端部部材64は上方向に動き、そして、対応するハンマ
60の当接領域62上に上方向の力を伝える。この伝達
された力は、゛ハンマヘッド領域68がその径路を阻止
する縦に延在する停止レール70と係合するまで、ハン
マ60が上方向に動くことを引ぎ起こす。レール70は
ハンマを静かに停止させる。一方、この装置は真にパー
カッションの作用を提供し、これはキーボード14で演
奏者によって経験される 撓みのあるブライダルストラップ74は一方の端部がハ
ンマ60の当接端部62に接続され、そして他方の端部
が板ばね76の自由端に接続され、これは演奏作用の間
、それの上方向の動きに抵抗するためにハンマに制御さ
れた壁の偏倚力を与える。縦に配置された作用:!!l
!i!解放バー78【ま板ばね76のすべてに接触し、
そしてその自由端をハンマの当接端部62に向かって押
圧する。この作用はブライダルストラップ74を介して
板ばね76によって各ハンマ60に与えられた偏倚力を
解放し、それによって各ブライダルストラップ74が緩
むにつれてハンマの作用を自由にする。
端部部材64は上方向に動き、そして、対応するハンマ
60の当接領域62上に上方向の力を伝える。この伝達
された力は、゛ハンマヘッド領域68がその径路を阻止
する縦に延在する停止レール70と係合するまで、ハン
マ60が上方向に動くことを引ぎ起こす。レール70は
ハンマを静かに停止させる。一方、この装置は真にパー
カッションの作用を提供し、これはキーボード14で演
奏者によって経験される 撓みのあるブライダルストラップ74は一方の端部がハ
ンマ60の当接端部62に接続され、そして他方の端部
が板ばね76の自由端に接続され、これは演奏作用の間
、それの上方向の動きに抵抗するためにハンマに制御さ
れた壁の偏倚力を与える。縦に配置された作用:!!l
!i!解放バー78【ま板ばね76のすべてに接触し、
そしてその自由端をハンマの当接端部62に向かって押
圧する。この作用はブライダルストラップ74を介して
板ばね76によって各ハンマ60に与えられた偏倚力を
解放し、それによって各ブライダルストラップ74が緩
むにつれてハンマの作用を自由にする。
例示される実施例では、作用調整解放バー78はボック
ズフレーム12に装着された縦のジャーナル80で回動
される。足ペダル20はケーブル22によって足ケーブ
ル接続82に接続されてもよく、それによって演奏者が
演奏中に作用調整解放バー78の位置を調整することを
可能(こする。
ズフレーム12に装着された縦のジャーナル80で回動
される。足ペダル20はケーブル22によって足ケーブ
ル接続82に接続されてもよく、それによって演奏者が
演奏中に作用調整解放バー78の位置を調整することを
可能(こする。
板ばね76もまた好ましくは縦のシト−ナル84でボッ
クス12に装着される。このジV−ナル84は共通の板
ばねジャーナル84を回転さぼるために板ばね調整レバ
ー86に接続されてもよく、それによって演奏者に、一
般に各板ばね76に句えられる最初の張力を調整する能
力を提供する・この特徴は演奏者に第2の調整を加え、
そしてそれはまたケーブルによって第′2の足ペダル(
図示されていない)に、または制御パネル16でアクセ
ス可能な制御ハンドルに接続されてもよい。
クス12に装着される。このジV−ナル84は共通の板
ばねジャーナル84を回転さぼるために板ばね調整レバ
ー86に接続されてもよく、それによって演奏者に、一
般に各板ばね76に句えられる最初の張力を調整する能
力を提供する・この特徴は演奏者に第2の調整を加え、
そしてそれはまたケーブルによって第′2の足ペダル(
図示されていない)に、または制御パネル16でアクセ
ス可能な制御ハンドルに接続されてもよい。
一連の調節可能な質量付加の重りがサイレン1〜キーボ
ード10に提供される。重り94は隆起したハンマ係合
部分64に隣接して=V= −24に含まれで提供され
る。いくつかの位置94a 、94bが設けられる。1
つの重り94が位置94a 、 94bのどららかに位
置されてもよく、また2つの重りが2つの位置に用いら
れてもよく、また1[りは用いられなでもよい。瑣り9
4はぎざぎざのある円筒外部表面に設けられ、各位置9
4できらんと、しかし取外し可陰にフィツトする。1個
または2個以、1:の重り96はハンマ60の振子に沿
って設けられる3つの位置96a 、96bおよ、び9
6cのいずれかでハンマ60に加えられてもよい。
ード10に提供される。重り94は隆起したハンマ係合
部分64に隣接して=V= −24に含まれで提供され
る。いくつかの位置94a 、94bが設けられる。1
つの重り94が位置94a 、 94bのどららかに位
置されてもよく、また2つの重りが2つの位置に用いら
れてもよく、また1[りは用いられなでもよい。瑣り9
4はぎざぎざのある円筒外部表面に設けられ、各位置9
4できらんと、しかし取外し可陰にフィツトする。1個
または2個以、1:の重り96はハンマ60の振子に沿
って設けられる3つの位置96a 、96bおよ、び9
6cのいずれかでハンマ60に加えられてもよい。
111の重りが位置94bに挿入されて交叉のハツチン
グによって示され、そして1個の川り96が位置96b
に挿入されて交叉のハツチングによって示される。最も
好ましい感触特性に作用をWAwiするために重り94
および96は演奏者によって加えられ、移動されおよび
/または取外されてもよい。各ハンマおよびキーへのア
クはスは上部カバー18を介する。
グによって示され、そして1個の川り96が位置96b
に挿入されて交叉のハツチングによって示される。最も
好ましい感触特性に作用をWAwiするために重り94
および96は演奏者によって加えられ、移動されおよび
/または取外されてもよい。各ハンマおよびキーへのア
クはスは上部カバー18を介する。
加えて、または各キー24に設けられるリングおよびボ
タンスイッチ440代わりに、ハンマ60が凸状の外部
輪郭を有する導電性のエラスメトリツクなバンド102
を備えてもよい。このパッド102はパッドに面する位
置rハンマ作出レール70に装着される露出した印刷回
路電気パターン100を押圧するために位置決めされて
もよい。
タンスイッチ440代わりに、ハンマ60が凸状の外部
輪郭を有する導電性のエラスメトリツクなバンド102
を備えてもよい。このパッド102はパッドに面する位
置rハンマ作出レール70に装着される露出した印刷回
路電気パターン100を押圧するために位置決めされて
もよい。
印刷回路接触パターンは、プレートを通すことによつ′
C電気的に接続される、それぞれ、同心の間隔のあいた
導電性のリング101a、101b、101c、101
dJ3よび101eと、第3図に示されるような径路1
03a 、103b 、103c1103dおよび10
3eを有するターゲラ1〜様式でもよく、そのためハン
マの力の■はパッド102の圧縮の損と、パッド102
の結果として生じる平らにする歪みとを制御する。バン
ド102が湾曲すればするlよと、接触点101a、1
01b 、101c 、101d 、101cは橋絡さ
れ、それによって各ハンマの接触力の正確な電気的な類
似性を合成ユニット11で発生ずることを可能にする。
C電気的に接続される、それぞれ、同心の間隔のあいた
導電性のリング101a、101b、101c、101
dJ3よび101eと、第3図に示されるような径路1
03a 、103b 、103c1103dおよび10
3eを有するターゲラ1〜様式でもよく、そのためハン
マの力の■はパッド102の圧縮の損と、パッド102
の結果として生じる平らにする歪みとを制御する。バン
ド102が湾曲すればするlよと、接触点101a、1
01b 、101c 、101d 、101cは橋絡さ
れ、それによって各ハンマの接触力の正確な電気的な類
似性を合成ユニット11で発生ずることを可能にする。
キーボード10はまた、キーボード14の演奏表面の下
に直接に配置された第2の縦の印刷回路基板104が設
けられてもよい。この回路基板104はあとの感触(演
奏中に選択された音符のみの音楽的な持続を提供する、
キーの押打につづくキーの下がっている状態)を感知し
そして示すために、一連のスイッチ106(白いキー)
、108(黒いキー)を保持してもよい。
に直接に配置された第2の縦の印刷回路基板104が設
けられてもよい。この回路基板104はあとの感触(演
奏中に選択された音符のみの音楽的な持続を提供する、
キーの押打につづくキーの下がっている状態)を感知し
そして示すために、一連のスイッチ106(白いキー)
、108(黒いキー)を保持してもよい。
スイッチ44.98J3よび106ないし108の動作
によってクーイレンl−キーボード10で発生される電
気信号のすべては適切な従来のディジタルコン1−〇−
ラに送られ、これはディジタル制御ワードを発生するこ
とによって信号に応答しこれらはたとえばデ、rジタル
楽音シンレリ′イ噌ア11に送られてちにい。これらの
ワードは好ましくは音楽楽器ディジタルインターフェイ
ス<MIDI>接続13を介して音楽合成装置11に送
られる。
によってクーイレンl−キーボード10で発生される電
気信号のすべては適切な従来のディジタルコン1−〇−
ラに送られ、これはディジタル制御ワードを発生するこ
とによって信号に応答しこれらはたとえばデ、rジタル
楽音シンレリ′イ噌ア11に送られてちにい。これらの
ワードは好ましくは音楽楽器ディジタルインターフェイ
ス<MIDI>接続13を介して音楽合成装置11に送
られる。
この発明の装置および方法がg楽合成装置をil、lI
御するためのパーカッション作用のサイレン[−電子キ
ーボードの例示の実施例によって要約され、説明されて
いる一方で、当′M名にとって、多くの広く変化づる実
施例および応用がこの発明の教示および範囲内にあり、
そしてここで提示された具体例【ユ例示のためのみであ
って、この発明の範囲を−り限するものと解釈されては
ならないことは明らかであろう。
御するためのパーカッション作用のサイレン[−電子キ
ーボードの例示の実施例によって要約され、説明されて
いる一方で、当′M名にとって、多くの広く変化づる実
施例および応用がこの発明の教示および範囲内にあり、
そしてここで提示された具体例【ユ例示のためのみであ
って、この発明の範囲を−り限するものと解釈されては
ならないことは明らかであろう。
第1図は図面の空間台節約するため途中で途切れている
が、この発明の原理を組込むバーカッシコン作用のサイ
レン1−電子キーボードの透視図である。 第2図は第1図の線2−2に沿ってとられたり11図の
パーカッション作用のサイレント電子キーボードのより
詳細な側ifi′i断面図である。 第3図は第1図で示された嗜ナイレントパーカッション
作用のサイレン1〜電子キーボードのハンマのエラスト
メリックな1m性の接触パッドとjljに用いるための
印刷回路電気接触表面の拡大した平面図である。 図において、10はキー;トート、11は従来の電子音
楽合成装置、12はハウジングまたはボックス、13は
標準の電気インターフェイス接続、14はキーボード、
16は電子制御パネル、1日は上部カバーまたは蓋、1
9はラッチング機構、20は足ベグルアセンブリ、24
1よ1−−126はキーフレーム、28は正面ガイドビ
ンレール、30は正面ガイド、32はバランス点レール
、34はバランスビン、36はねじを切られた部分、3
8はフランジ部分、39は横のスロット、4oは面状9
だな板fr4域、42は細長い印刷回路基板、44.9
8,106.j3よび108はスイッチ、54は作用レ
ール、56はねじ、58はフランジの付いたヒンジアセ
ンブリ、60はハンマ、62は当接領域、64は端部部
材、65および67は接触表面、68はハンマヘッド領
域、70は停止レール、74はたわみのあるブライダル
ストラップ、76は板ばね、78は作用調整解放パー、
8oは縦のジ11−ナル、82はペダルケーブル接続、
84は縦のジャーナル、86は板ばね調整レバー、94
J3よび96は重り、100は露出された印刷回路電気
パターン、102はパッド、101a。 101b 、101c 、101dおよび101eは導
電性のリング、103a 、103b 、103c 。 103dJ3よび103eは径路、104は第2の縦の
印刷回路基板である。 特許出願人 ヂャールズ・モンティ 図面の浄占(内容に変更なし) 1【 手続補正書(方式) 昭和61年8月4日
が、この発明の原理を組込むバーカッシコン作用のサイ
レン1−電子キーボードの透視図である。 第2図は第1図の線2−2に沿ってとられたり11図の
パーカッション作用のサイレント電子キーボードのより
詳細な側ifi′i断面図である。 第3図は第1図で示された嗜ナイレントパーカッション
作用のサイレン1〜電子キーボードのハンマのエラスト
メリックな1m性の接触パッドとjljに用いるための
印刷回路電気接触表面の拡大した平面図である。 図において、10はキー;トート、11は従来の電子音
楽合成装置、12はハウジングまたはボックス、13は
標準の電気インターフェイス接続、14はキーボード、
16は電子制御パネル、1日は上部カバーまたは蓋、1
9はラッチング機構、20は足ベグルアセンブリ、24
1よ1−−126はキーフレーム、28は正面ガイドビ
ンレール、30は正面ガイド、32はバランス点レール
、34はバランスビン、36はねじを切られた部分、3
8はフランジ部分、39は横のスロット、4oは面状9
だな板fr4域、42は細長い印刷回路基板、44.9
8,106.j3よび108はスイッチ、54は作用レ
ール、56はねじ、58はフランジの付いたヒンジアセ
ンブリ、60はハンマ、62は当接領域、64は端部部
材、65および67は接触表面、68はハンマヘッド領
域、70は停止レール、74はたわみのあるブライダル
ストラップ、76は板ばね、78は作用調整解放パー、
8oは縦のジ11−ナル、82はペダルケーブル接続、
84は縦のジャーナル、86は板ばね調整レバー、94
J3よび96は重り、100は露出された印刷回路電気
パターン、102はパッド、101a。 101b 、101c 、101dおよび101eは導
電性のリング、103a 、103b 、103c 。 103dJ3よび103eは径路、104は第2の縦の
印刷回路基板である。 特許出願人 ヂャールズ・モンティ 図面の浄占(内容に変更なし) 1【 手続補正書(方式) 昭和61年8月4日
Claims (13)
- (1)楽器として演奏し、そしてキーボードの演奏作用
に応答して電子的に音楽を発生する電子音楽合成装置の
ための電気入力信号を与えるパーカッション作用のサイ
レント電子キーボードあって: ハウジングと; 音楽キーボードとして隣接して配置される複数個の押圧
可能な回動式演奏キーのキーボードアレイとを含み、 各前記キーはカムおよび従節配置内の回動式の自由に動
くことができるサイレントハンマと連絡し、 演奏作用の間、キーの押圧の結果生じるその対応するキ
ーのカム表面に従うことによって、休止位置から衝撃位
置まで制限された弧の中でその施回軸のまわりを自由に
動くことが引き起こされる各サイレントハンマの弾みを
停止させるための停止手段と、 前記キーの演奏作用に応答して前記作用を示す電気信号
を、前記キーボードが音楽を発生するためにそれととも
に用いられてもよい、前記電子音楽合成装置に供給する
ための電気スイッチ手段とを含む、キーボード。 - (2)各前記ハンマが当接部分と、前記当接部分に一方
の端部が取付けられるたわみのあるブライダルストラッ
プとをさらに含み、そして一方が前記ハウジングに固定
されそして他方が自由である板ばねをさらに含み、前記
ブライダルストラップのもう一方の端部は前記板ばねの
前記自由端に取付けられている、特許請求の範囲第1項
に記載のパーカッション作用のサイレント電子キーボー
ド。 - (3)その自由端に隣接する前記板ばねと調節可能に係
合し、それによって前記ばねをその自由な固定位置から
反らせ、予めの負荷の量を増し、前記当接部分への前記
自由端の近接と前記ブライダルストラップの相対的な緩
みを同時に制御するための作用調整解放バーをさらに含
む、特許請求の範囲第2項に記載のパーカッション作用
のサイレント電子キーボード。 - (4)前記作用調整解放バーに接続され演奏者によるそ
の位置の調整を可能にするための第1の演奏者制御手段
をさらに含む、特許請求の範囲第3項に記載のパーカッ
ション作用のサイレント電子キーボード。 - (5)前記ハウジングへの取付位置で前記板ばねに接続
され前記板ばねの予めの負荷の調整を可能にするための
調整手段をさらに含む、特許請求の範囲第3項に記載の
パーカッション作用のサイレント電子キーボード。 - (6)足ペダル手段をさらに含み、前記作用調整解放バ
ーが前記足ペダル手段に接続されてサイレントキーボー
ドの演奏中に、演奏者による前記作用調整解放バーの位
置の調整を可能にする、特許請求の範囲第3項に記載の
パーカッション作用のサイレント電子キーボード。 - (7)各前記キーが調整可能なカウンタウエイト手段を
含み、演奏者が演奏者の特別な好みに合った、各キーに
ついてのキーのカウンタウエイトの状態を確立すること
ができる、特許請求の範囲第1項に記載のパーカッショ
ン作用のサイレント電子キーボード。 - (8)各前記ハンマが調整可能なカウンタウエイト手段
を含み、演奏者が演奏者の特別な好みに合った各ハンマ
についてのハンマのカウンタウエイト状態を確立するこ
とができる、特許請求の範囲第1項に記載のパーカッシ
ョン作用のサイレント電子キーボード。 - (9)前記電気キースイッチ手段があとの感触を感知し
そして感知された感触を電気の値に変換するためのあと
の感触感知手段を含む、特許請求の範囲第1項に記載の
パーカッション作用のサイレント電子キーボード。 - (10)前記電気スイッチ手段がそれの押圧に応答して
リングおよびボタンの導電性の薄膜のゴムスイッチを各
キーごとに含む、特許請求の範囲1項に記載のパーカッ
ション作用のサイレント電子キーボード。 - (11)前記電気スイッチ手段が、それで各キーが押圧
される速度および力を感知し、そして前記感知された速
度および力に関連した電気信号を発生しそして消すため
の手段を含む、特許請求の範囲第1項に記載のパーカッ
ション作用のサイレント電子キーボード。 - (12)前記電気スイッチ手段が、ディジタルデータの
流れとしてキーボードの演奏事象に応答する電気信号を
発生しそして消すように適合される、特許請求の範囲第
1項に記載のパーカッション作用のサイレント電子キー
ボード。 - (13)前記電気スイッチ手段が、ハンマが前記ハンマ
停止手段を押圧する力に比例する電気信号を発生するた
めに前記ハンマ上に装着された比例的なスイッチ手段を
含む、特許請求の範囲第1項に記載のパーカッション作
用のサイレント電子キーボード。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/746,844 US4679477A (en) | 1985-06-20 | 1985-06-20 | Percussive action silent electronic keyboard |
| US746844 | 1985-06-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236695A true JPS6236695A (ja) | 1987-02-17 |
Family
ID=25002591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145962A Pending JPS6236695A (ja) | 1985-06-20 | 1986-06-20 | パ−カツシヨン作用のサイレント電子キ−ボ−ド |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4679477A (ja) |
| EP (1) | EP0206284A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6236695A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2011013258A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Casio Computer Co Ltd | 電子鍵盤楽器 |
| US8134060B2 (en) | 2009-06-30 | 2012-03-13 | Casio Computer Co., Ltd | Electronic keyboard instrument |
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| US5945613A (en) * | 1996-09-17 | 1999-08-31 | Baldwin Piano & Organ Company | Combination acoustic and electronic piano in which the acoustic action is disabled when played in the electronic mode |
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