JPS6236698Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236698Y2 JPS6236698Y2 JP16778082U JP16778082U JPS6236698Y2 JP S6236698 Y2 JPS6236698 Y2 JP S6236698Y2 JP 16778082 U JP16778082 U JP 16778082U JP 16778082 U JP16778082 U JP 16778082U JP S6236698 Y2 JPS6236698 Y2 JP S6236698Y2
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- Japan
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- traction
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- elastic
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- Expired
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 3
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Landscapes
- Handcart (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、軟弱地等での走行性能を向上した弾
性履帯に関する。
性履帯に関する。
コンバイン等の農業機械のクローラとして使用
される弾性履帯は、外周面に多数のラグを一体成
形されているが、粘土質の軟弱地盤又は凍結した
路面等に走行する際は、地盤へのラグ先端の喰込
みが弱く、牽引力が低下したり又はスリツプする
ことがある。
される弾性履帯は、外周面に多数のラグを一体成
形されているが、粘土質の軟弱地盤又は凍結した
路面等に走行する際は、地盤へのラグ先端の喰込
みが弱く、牽引力が低下したり又はスリツプする
ことがある。
そこで従来においては、特開昭57−144174号公
報に開示されているように、履帯の外周面に硬質
牽引体を着脱自在に設けて、軟弱地等での走行性
能を向上すると共に、取外すことによつて、硬地
での路面損傷、振動及び騒音の防止を図るように
したものがある。
報に開示されているように、履帯の外周面に硬質
牽引体を着脱自在に設けて、軟弱地等での走行性
能を向上すると共に、取外すことによつて、硬地
での路面損傷、振動及び騒音の防止を図るように
したものがある。
しかしながら、この従来装置においては、牽引
体が履帯の外周面に直接当接されていて、それを
取付けるボルトが芯金を貫通しているため、軟弱
地でも比較的硬質地であると、牽引体に比較的大
きい衝撃が加わり、しかもその衝撃を吸収緩和す
ることが困難であり、牽引体を破損するばかり
か、履体及び芯金の寿命低下を招くことがあり、
更に乗り心地が悪いという問題がある。
体が履帯の外周面に直接当接されていて、それを
取付けるボルトが芯金を貫通しているため、軟弱
地でも比較的硬質地であると、牽引体に比較的大
きい衝撃が加わり、しかもその衝撃を吸収緩和す
ることが困難であり、牽引体を破損するばかり
か、履体及び芯金の寿命低下を招くことがあり、
更に乗り心地が悪いという問題がある。
本考案は、このような従来の問題点に鑑み、帯
状本体の外周面に牽引体取付用の台部を突設する
と共に、台部に牽引体を取付ける締結具を芯金の
外側方に配置することにより、牽引体が受ける衝
撃を台部及び帯状本体で十分に緩衝することがで
き、耐久性及び走行性等が良好となる弾性履帯を
提供することを目的とする。
状本体の外周面に牽引体取付用の台部を突設する
と共に、台部に牽引体を取付ける締結具を芯金の
外側方に配置することにより、牽引体が受ける衝
撃を台部及び帯状本体で十分に緩衝することがで
き、耐久性及び走行性等が良好となる弾性履帯を
提供することを目的とする。
この目的を達成するための本考案の特徴とする
ところは、弾性材料で無端帯状に形成された本体
の中央部に、駆動スプロケツト咬合用開孔部を列
設すると共に、各開口部間に脱輪防止用ガイド突
起を形成する芯金を埋設し、前記本体の外周面に
前記芯金と対応するラグを多数突設し且つ芯金と
対応する位置に多数個の牽引体を着脱自在に取付
けた弾性履帯において、前記ラグの数個おきに芯
金対応位置に、外周面と平行な取付面を有する牽
引体取付用台部を突設し、この台部に芯金の外側
方に貫通される締結具を介して牽引体を締結した
点にある。
ところは、弾性材料で無端帯状に形成された本体
の中央部に、駆動スプロケツト咬合用開孔部を列
設すると共に、各開口部間に脱輪防止用ガイド突
起を形成する芯金を埋設し、前記本体の外周面に
前記芯金と対応するラグを多数突設し且つ芯金と
対応する位置に多数個の牽引体を着脱自在に取付
けた弾性履帯において、前記ラグの数個おきに芯
金対応位置に、外周面と平行な取付面を有する牽
引体取付用台部を突設し、この台部に芯金の外側
方に貫通される締結具を介して牽引体を締結した
点にある。
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図乃至第4図において、1はクローラとし
ての弾性履帯で、コンバイン等の農業機械の駆動
スプロケツト、従動輪及び転輪に巻掛けられる。
弾性履帯1は弾性材料で無端帯状に形成された本
体2に、その外周面3側に帯長手方向一定間隔に
ラグ4を突設し、その内周面5側に脱輪防止用の
ガイド突起6を突出させている。
ての弾性履帯で、コンバイン等の農業機械の駆動
スプロケツト、従動輪及び転輪に巻掛けられる。
弾性履帯1は弾性材料で無端帯状に形成された本
体2に、その外周面3側に帯長手方向一定間隔に
ラグ4を突設し、その内周面5側に脱輪防止用の
ガイド突起6を突出させている。
本体2の帯幅方向中央部2aには駆動スプロケ
ツトが咬合する開孔部7を長手方向に列状に設
け、この開孔部7間の総てに金属芯金8を埋設し
ており、この芯金8に形成された突起が前記ガイ
ド突起6を形成している。
ツトが咬合する開孔部7を長手方向に列状に設
け、この開孔部7間の総てに金属芯金8を埋設し
ており、この芯金8に形成された突起が前記ガイ
ド突起6を形成している。
9は本体2の芯金8が埋設されている中央部2
aに、帯長手方向全長に亘つて埋設されている周
方向補強材で、スチールコード又は繊維コード等
で形成され、開孔部7の左右で且つ芯金8の外周
側を通つている。
aに、帯長手方向全長に亘つて埋設されている周
方向補強材で、スチールコード又は繊維コード等
で形成され、開孔部7の左右で且つ芯金8の外周
側を通つている。
前記ラグ4は芯金8に対応する位置に配置され
ているが、総ての芯金8に対応しては、存在して
いなく、芯金8の1又は複数個おきには台部11
が突設されている。台部11はラグ4と同数又は
それよりも少なく、両者の和は芯金8と同数とな
つている。
ているが、総ての芯金8に対応しては、存在して
いなく、芯金8の1又は複数個おきには台部11
が突設されている。台部11はラグ4と同数又は
それよりも少なく、両者の和は芯金8と同数とな
つている。
この台部11の形状はラグ4の基部と同一又は
異なつた形状であり、その上面がラグ4の頂部4
aより低くなつていて、中央部2aの外周面3と
平行な取付面12を形成しており、この取付面1
2に2個の小ラグ13が突設されている。この小
ラグ13の頂部13aはラグ4の頂部4aと同一
高さか又はより高くなつており、頂部13aの周
方向幅は頂部4aのそれよりも広く、帯幅方向の
単位長さ当りの剛性を増大している。小ラグ13
は横長のものも1個形成しても良い。
異なつた形状であり、その上面がラグ4の頂部4
aより低くなつていて、中央部2aの外周面3と
平行な取付面12を形成しており、この取付面1
2に2個の小ラグ13が突設されている。この小
ラグ13の頂部13aはラグ4の頂部4aと同一
高さか又はより高くなつており、頂部13aの周
方向幅は頂部4aのそれよりも広く、帯幅方向の
単位長さ当りの剛性を増大している。小ラグ13
は横長のものも1個形成しても良い。
14は台部11の取付面12に取付けられた牽
引体で、第4図に示すように、周方向前後縁が立
上がつて前後壁15,16を形成しており、取付
面12に面接触する取付壁17を有し、この取付
壁17に2個の小ラグ13に嵌合する孔18が形
成されている。
引体で、第4図に示すように、周方向前後縁が立
上がつて前後壁15,16を形成しており、取付
面12に面接触する取付壁17を有し、この取付
壁17に2個の小ラグ13に嵌合する孔18が形
成されている。
この牽引体14は金属、合成樹脂又は硬質ゴム
等の本体2より硬質の材料で形成され、取付面1
2と同一大きさであつても良いが、一側部を取付
面12から外側方へ突出させて拡大牽引部19を
形成している。この拡大牽引部19は取付壁17
が内周面5側に折曲されて傾斜斜していて、前後
壁15,16は略三角形状となつており、土のか
き出し力を高め牽引力を増大できる形状となつて
いる。この拡大牽引部19は第5図に示すよう
に、牽引体14の左右両端に形成しておいても良
い。この場合、左右の拡大牽引部は張出し量を異
なるように形成しても良い。また、牽引体14の
断面形状はコ字形の他に、第6図に示すようなH
形、又は前後壁15,16の一方のみがあるL形
又はT形であつても良い。更に、前後壁15,1
6は高さが異なつても良く、また、第6図に示す
ように、取付壁17から本体2側へ突出させて、
台部11の前後面に当接し、取付け強度を増大す
るようにしても良い。
等の本体2より硬質の材料で形成され、取付面1
2と同一大きさであつても良いが、一側部を取付
面12から外側方へ突出させて拡大牽引部19を
形成している。この拡大牽引部19は取付壁17
が内周面5側に折曲されて傾斜斜していて、前後
壁15,16は略三角形状となつており、土のか
き出し力を高め牽引力を増大できる形状となつて
いる。この拡大牽引部19は第5図に示すよう
に、牽引体14の左右両端に形成しておいても良
い。この場合、左右の拡大牽引部は張出し量を異
なるように形成しても良い。また、牽引体14の
断面形状はコ字形の他に、第6図に示すようなH
形、又は前後壁15,16の一方のみがあるL形
又はT形であつても良い。更に、前後壁15,1
6は高さが異なつても良く、また、第6図に示す
ように、取付壁17から本体2側へ突出させて、
台部11の前後面に当接し、取付け強度を増大す
るようにしても良い。
21は本体2の両外側部2bに形成された台座
で、前記台部11と対応する位置に形成されてい
て、中央部2aの内周面5と平行又は同一面とな
る平面22を有しており、この平面22に補強板
23が当てられている。この台座21及び前記台
部11は芯金8の端部をオーバラツプしていても
していなくとも良い。
で、前記台部11と対応する位置に形成されてい
て、中央部2aの内周面5と平行又は同一面とな
る平面22を有しており、この平面22に補強板
23が当てられている。この台座21及び前記台
部11は芯金8の端部をオーバラツプしていても
していなくとも良い。
補強板23は牽引体と同様な材料で形成された
矩形状の板であり、平面22に当接又は接着され
ている。この補強板23は第6図に示すように牽
引体14と同一材料の基板24に本体2と同一材
料の当て板25を接合して本体2に対してより強
固で且つ耐久性に優れた接着が得られるように形
成したり、前後縁を本体2側に折曲して台座部2
1の前後面に当接したりしても良い。
矩形状の板であり、平面22に当接又は接着され
ている。この補強板23は第6図に示すように牽
引体14と同一材料の基板24に本体2と同一材
料の当て板25を接合して本体2に対してより強
固で且つ耐久性に優れた接着が得られるように形
成したり、前後縁を本体2側に折曲して台座部2
1の前後面に当接したりしても良い。
前記牽引体14及び補強板23は本体2の外側
部2bを貫通するボルト26、座金27及びナツ
ト28等の締結具29により、外側部2bを挾持
するように締結されており、牽引体14は着脱自
在である。補強板23は締結具29による外側部
2bの破損を防止すると共に、牽引体14の取付
状態の安定化を図つている。
部2bを貫通するボルト26、座金27及びナツ
ト28等の締結具29により、外側部2bを挾持
するように締結されており、牽引体14は着脱自
在である。補強板23は締結具29による外側部
2bの破損を防止すると共に、牽引体14の取付
状態の安定化を図つている。
締結具29は芯金8の外側方に位置しており、
従つて牽引体14が受ける衝撃は外側部2b及び
台部11で吸収緩和され、芯金8には伝播されな
い。尚、この締結具29は補強板23が無くとも
牽引体14を本体2に取付けることは可能であ
り、またボルト26の頭部の外側部2b内に埋込
んでおいて、その先端のみを取付面12から突出
させておいても良い。
従つて牽引体14が受ける衝撃は外側部2b及び
台部11で吸収緩和され、芯金8には伝播されな
い。尚、この締結具29は補強板23が無くとも
牽引体14を本体2に取付けることは可能であ
り、またボルト26の頭部の外側部2b内に埋込
んでおいて、その先端のみを取付面12から突出
させておいても良い。
前述の如く構成された弾性履帯1は、コンバイ
ン等に装着して使用すると、少なくとも1〜3個
の牽引体14が接地し、その前後壁15,16及
び拡大牽引部19等によつて、牽引力は増大さ
れ、スリツプは防止され、その上、牽引体14が
受ける衝撃は台部11及び本体2の厚肉の弾性体
によつて吸収緩和され、締結具29に伝播された
衝撃は芯金8へ伝わることなく、外側部2bの弾
性体により及び中央部2aに対して外側部2bが
撓むことにより吸収される。
ン等に装着して使用すると、少なくとも1〜3個
の牽引体14が接地し、その前後壁15,16及
び拡大牽引部19等によつて、牽引力は増大さ
れ、スリツプは防止され、その上、牽引体14が
受ける衝撃は台部11及び本体2の厚肉の弾性体
によつて吸収緩和され、締結具29に伝播された
衝撃は芯金8へ伝わることなく、外側部2bの弾
性体により及び中央部2aに対して外側部2bが
撓むことにより吸収される。
前記弾性履帯1は、大牽引力を必要としない場
合、本体2から牽引体14及び補強板23を離脱
して使用する。この場合、台部11に小ラグ13
を設けており且つ単位長さ当りの剛性を大にして
いるので、牽引体のない従来履体と同様に機能
し、特に乾田用に有用である。
合、本体2から牽引体14及び補強板23を離脱
して使用する。この場合、台部11に小ラグ13
を設けており且つ単位長さ当りの剛性を大にして
いるので、牽引体のない従来履体と同様に機能
し、特に乾田用に有用である。
以上詳述した本考案によれば、帯状本体2の外
周面2bに、ラグ4の数個おきに且つ芯金8と対
応した位置に台部11を突設し、この台部11の
取付面12に締結具29を介して牽引体14を着
脱自在に取付け、この締結具29を芯金8の外側
方の本体外側部2bに貫通配置しているので、軟
弱地での牽引力を増強でき、比較的硬地であつて
も、牽引体14が受ける衝撃は台部11を突設し
て厚肉状となつた本体2で吸収緩和することがで
き、締結具29は芯金8を貫通していないので、
外側部2bにおける柔軟性は十分保有され、良好
な緩衝性及び走行性を発揮し、本体2及び牽引体
14の耐久性が向上する。
周面2bに、ラグ4の数個おきに且つ芯金8と対
応した位置に台部11を突設し、この台部11の
取付面12に締結具29を介して牽引体14を着
脱自在に取付け、この締結具29を芯金8の外側
方の本体外側部2bに貫通配置しているので、軟
弱地での牽引力を増強でき、比較的硬地であつて
も、牽引体14が受ける衝撃は台部11を突設し
て厚肉状となつた本体2で吸収緩和することがで
き、締結具29は芯金8を貫通していないので、
外側部2bにおける柔軟性は十分保有され、良好
な緩衝性及び走行性を発揮し、本体2及び牽引体
14の耐久性が向上する。
第1図乃至第3図は本考案の実施例を示してお
り、第1図は断面斜視図、第2図は牽引体を取外
した弾性履帯の斜視図、第3図は一部断面側面
図、第4図は牽引体の斜視図、第5図及び第6図
は牽引体の2変形例を示す夫々斜視図と断面図で
ある。 1……弾性履帯、2……本体、4……ラグ、6
……ガイド突起、7……開孔部、11……台部、
12……取付面、13……小ラグ、14……牽引
体、21……台座、23……補強板、29……締
結具。
り、第1図は断面斜視図、第2図は牽引体を取外
した弾性履帯の斜視図、第3図は一部断面側面
図、第4図は牽引体の斜視図、第5図及び第6図
は牽引体の2変形例を示す夫々斜視図と断面図で
ある。 1……弾性履帯、2……本体、4……ラグ、6
……ガイド突起、7……開孔部、11……台部、
12……取付面、13……小ラグ、14……牽引
体、21……台座、23……補強板、29……締
結具。
Claims (1)
- 弾性材料で無端帯状に形成された本体2の中央
部2aに、駆動スプロケツト咬合用開孔部7を列
設すると共に、各開口部7間に脱輪防止用ガイド
突起6を形成する芯金8を埋設し、前記本体2の
外周面3に前記芯金8と対応するラグ4を多数突
設し且つ芯金8と対応する位置に多数個の牽引体
14を着脱自在に取付けた弾性履帯において、前
記ラグ4の数個おきに芯金8対応位置に、外周面
3と平行な取付面12を有する牽引体取付用台部
11を突設し、この台部11に芯金8の外側方に
貫通される締結具29を介して牽引体14を締結
したことを特徴とする弾性履帯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16778082U JPS5970881U (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 弾性履帯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16778082U JPS5970881U (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 弾性履帯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970881U JPS5970881U (ja) | 1984-05-14 |
| JPS6236698Y2 true JPS6236698Y2 (ja) | 1987-09-18 |
Family
ID=30366978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16778082U Granted JPS5970881U (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 弾性履帯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970881U (ja) |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP16778082U patent/JPS5970881U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5970881U (ja) | 1984-05-14 |
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