JPS6236867B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6236867B2 JPS6236867B2 JP56137134A JP13713481A JPS6236867B2 JP S6236867 B2 JPS6236867 B2 JP S6236867B2 JP 56137134 A JP56137134 A JP 56137134A JP 13713481 A JP13713481 A JP 13713481A JP S6236867 B2 JPS6236867 B2 JP S6236867B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- type wheel
- disk
- type
- wheel according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J1/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies
- B41J1/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection
- B41J1/24—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection the plane of the type or die face being perpendicular to the axis of rotation
- B41J1/28—Carriers stationary for impression, e.g. with the types or dies not moving relative to the carriers
- B41J1/30—Carriers stationary for impression, e.g. with the types or dies not moving relative to the carriers with the types or dies moving relative to the carriers or mounted on flexible carriers
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
電動タイプライター及びこれに類似した機械の
発展は常により高い作業能力を有する装置を提供
して来た。このような形式の機械の製造費用が以
前に慣用的であつた型式と比較して本質的に高め
られてはいないのに対して、維持費は、例えばタ
イプライターリボンなどの消費部分の耐用年数が
比較的短かいのに基づいて、著しく高められてい
る。
発展は常により高い作業能力を有する装置を提供
して来た。このような形式の機械の製造費用が以
前に慣用的であつた型式と比較して本質的に高め
られてはいないのに対して、維持費は、例えばタ
イプライターリボンなどの消費部分の耐用年数が
比較的短かいのに基づいて、著しく高められてい
る。
従来慣用的であつた、タイプライターリボンの
好ましくない交換作業を省くために、種種異なる
形式のカセツト式のタイプライターリボンが市販
されている。この場合、タイプライターリボンが
カセツト内にはめ込まれていて、インキを含んだ
リボンを手で動かすことなしにカセツトを相応の
保持装置にはめ込めば良いだけなので、このカセ
ツトは確かに価格は高いが迅速にリボン交換を行
なうことができる。しかしながら、このような形
式のカセツトはタイプライターリボン及び場合に
よつてはインキ貯め以外に、複雑な駆動ユニツ
ト、リボンガイド及び高度に発達した精密技術的
な部材を有しており、これらは、インキがなくな
つた場合にリボンと共に拾てられなければならな
い。このためこのようなカートリツジは維持費が
高いだけではなく、相当な原材料消費をも意味す
ることになる。
好ましくない交換作業を省くために、種種異なる
形式のカセツト式のタイプライターリボンが市販
されている。この場合、タイプライターリボンが
カセツト内にはめ込まれていて、インキを含んだ
リボンを手で動かすことなしにカセツトを相応の
保持装置にはめ込めば良いだけなので、このカセ
ツトは確かに価格は高いが迅速にリボン交換を行
なうことができる。しかしながら、このような形
式のカセツトはタイプライターリボン及び場合に
よつてはインキ貯め以外に、複雑な駆動ユニツ
ト、リボンガイド及び高度に発達した精密技術的
な部材を有しており、これらは、インキがなくな
つた場合にリボンと共に拾てられなければならな
い。このためこのようなカートリツジは維持費が
高いだけではなく、相当な原材料消費をも意味す
ることになる。
さてこのような電動タイプライター等は、字を
転写し又は印字する部材として球状ヘツドを有し
ているが、この球状ヘツドは今やさらに、タイプ
ホイールとも称呼されるタイプデイスクにひき継
がれている。このようなタイプホイールは球状ヘ
ツドとは対照的に平面的な形状を有しており、そ
れ故調節運動が簡略化され、特にその製造が簡単
かつ安価である。球状ヘツドと同様に、このタイ
プホイールは、活字又はこの活字が固定されてい
るスポークが破損するまで使用され、このタイプ
ホイールは破損した場合簡単な操作で交換され
る。
転写し又は印字する部材として球状ヘツドを有し
ているが、この球状ヘツドは今やさらに、タイプ
ホイールとも称呼されるタイプデイスクにひき継
がれている。このようなタイプホイールは球状ヘ
ツドとは対照的に平面的な形状を有しており、そ
れ故調節運動が簡略化され、特にその製造が簡単
かつ安価である。球状ヘツドと同様に、このタイ
プホイールは、活字又はこの活字が固定されてい
るスポークが破損するまで使用され、このタイプ
ホイールは破損した場合簡単な操作で交換され
る。
電動タイプライターの操作をより簡略化し、そ
の製造費用をより安価にするために、印字する部
材と、インキを保有若しくは供給する部材との組
み合わせが必要とされ、この組み合わせが必要と
され、この組み合わせによつて、簡単に組み立て
られるより安価な消費材料を得る要求と、わずか
な原材料の需要の要求とを合致させることができ
る。
の製造費用をより安価にするために、印字する部
材と、インキを保有若しくは供給する部材との組
み合わせが必要とされ、この組み合わせが必要と
され、この組み合わせによつて、簡単に組み立て
られるより安価な消費材料を得る要求と、わずか
な原材料の需要の要求とを合致させることができ
る。
この要求は、特許請求の範囲第1項記載の特徴
によつて、非常に簡単な形式で充たされる。
によつて、非常に簡単な形式で充たされる。
しかもこのようなタイプホイールは、有利には
例えばフエルト、スポンジ材料等の多孔性の材料
より成る、インキ貯めと、例えば合成樹脂材料よ
り成るインキを通さない上部及び下部の保護シー
トとを備えている。この保護シートはインキデイ
スクと、必要な場合、インキ貯めとをおおつてい
る。しかしながら下部の保護シートは、活字がタ
イプホイール上に自由に位置するように設計され
ている。通常、インキ貯めは、少なくともタイプ
ホイールの平均耐用年数内で必要とされる程度の
インキ量を有しており、この場合、このインキ量
は通常所定の余剰量を有している。
例えばフエルト、スポンジ材料等の多孔性の材料
より成る、インキ貯めと、例えば合成樹脂材料よ
り成るインキを通さない上部及び下部の保護シー
トとを備えている。この保護シートはインキデイ
スクと、必要な場合、インキ貯めとをおおつてい
る。しかしながら下部の保護シートは、活字がタ
イプホイール上に自由に位置するように設計され
ている。通常、インキ貯めは、少なくともタイプ
ホイールの平均耐用年数内で必要とされる程度の
インキ量を有しており、この場合、このインキ量
は通常所定の余剰量を有している。
インキを保有するインキデイスクは印刷インキ
を含んだ、通常、タイプライターリボンを製造す
るのに使用されるような織物製の扁平な材料より
成つているが、これは、インキが漏れることなし
に所定の量を抑制する他の材料から成つていても
良い。
を含んだ、通常、タイプライターリボンを製造す
るのに使用されるような織物製の扁平な材料より
成つているが、これは、インキが漏れることなし
に所定の量を抑制する他の材料から成つていても
良い。
タイプホイールがインキ貯めを備えている場
合、インキを保有するインキデイスクは少なくと
も部分的に、インキをインキ貯めから毛細管現象
によつて、印字するのに必要な位置へ供給する材
料より成つている。
合、インキを保有するインキデイスクは少なくと
も部分的に、インキをインキ貯めから毛細管現象
によつて、印字するのに必要な位置へ供給する材
料より成つている。
インキを保有するインキデイスクはタイプホイ
ールのような、同一の直径を有する完全な円板の
形状を有していてもよいが、その中央部分が貫通
されていても良い。重要なことは、このインキデ
イスクが常に全活字をおおつているということが
だけであつて、また、このインキデイスクがイン
キ貯めを備えている場合は、インキ材料がこの活
字をおおう部分に確実に供給されれば良いだけで
ある。
ールのような、同一の直径を有する完全な円板の
形状を有していてもよいが、その中央部分が貫通
されていても良い。重要なことは、このインキデ
イスクが常に全活字をおおつているということが
だけであつて、また、このインキデイスクがイン
キ貯めを備えている場合は、インキ材料がこの活
字をおおう部分に確実に供給されれば良いだけで
ある。
インキを保有するインキデイスクは、このイン
キデイスクがタイプホイールの軸の全運動と同期
的に強制的に同調するものではなくて、タイプホ
イールとは無関係にそれぞれの印字過程ごとに回
転できるように、タイプホイールの軸にゆるく設
けられていなければならない。この形式によつ
て、同一活字が何回もタイプされる場合に少なす
ぎるインキが供給されることは避けられる。この
運動は、タイプする場合の振動及びインキ貯めの
慣性モーメント等によつて公知の形式で得られ
る。この運動はまた場合によつては簡単な公知の
形式で、例えば制御羽根、カム、ラチエツト、歯
車、凹部等によつて機械的にも制御される。
キデイスクがタイプホイールの軸の全運動と同期
的に強制的に同調するものではなくて、タイプホ
イールとは無関係にそれぞれの印字過程ごとに回
転できるように、タイプホイールの軸にゆるく設
けられていなければならない。この形式によつ
て、同一活字が何回もタイプされる場合に少なす
ぎるインキが供給されることは避けられる。この
運動は、タイプする場合の振動及びインキ貯めの
慣性モーメント等によつて公知の形式で得られ
る。この運動はまた場合によつては簡単な公知の
形式で、例えば制御羽根、カム、ラチエツト、歯
車、凹部等によつて機械的にも制御される。
次に図面に示した実施例について本発明の構成
を具体的に説明する。
を具体的に説明する。
車輪状の合成樹脂タイプホイールのスポークに
配置された活字1は機械のタイピング機構によつ
て、インキを保有しているインキデイスク2に打
ちつけられる。この場合、このインキデイスク2
はタイプ活字にデフオルメされて、相応の符号を
タイプ用紙に転写する。このインキデイスクは、
インキを含んだ織物製のタイプライターリボン材
料より成つていて、インキ貯め3から毛細管現象
につてインキが供給される。合成樹脂より成る2
つの保護シート4が、取りつけ用ボタン7で固定
されているタイプホイールを交換する際に手が汚
れるのを防ぐのに対して、下部の保護シートはそ
れに加えてタイプホイールが汚れるのを防ぐ。こ
の下部の保護シートは活字がおおわれないような
寸法で形成されている。左若しく右方向回転のた
めの制動ばね5によつて、インキを含んだインキ
デイスクの運動がタイプホイールに対して制御さ
れる。インキデイスクは回転可能なシステムコア
6を介してタイプホイールと回転可能に結合され
ている。
配置された活字1は機械のタイピング機構によつ
て、インキを保有しているインキデイスク2に打
ちつけられる。この場合、このインキデイスク2
はタイプ活字にデフオルメされて、相応の符号を
タイプ用紙に転写する。このインキデイスクは、
インキを含んだ織物製のタイプライターリボン材
料より成つていて、インキ貯め3から毛細管現象
につてインキが供給される。合成樹脂より成る2
つの保護シート4が、取りつけ用ボタン7で固定
されているタイプホイールを交換する際に手が汚
れるのを防ぐのに対して、下部の保護シートはそ
れに加えてタイプホイールが汚れるのを防ぐ。こ
の下部の保護シートは活字がおおわれないような
寸法で形成されている。左若しく右方向回転のた
めの制動ばね5によつて、インキを含んだインキ
デイスクの運動がタイプホイールに対して制御さ
れる。インキデイスクは回転可能なシステムコア
6を介してタイプホイールと回転可能に結合され
ている。
第1図は本発明によるタイプホイールの1実施
例の断面図、第2図は第1図の部分的に断面した
平面図である。 1……活字、2……インキデイスク、3……イ
ンキ貯め、4……保護シート、5……制動羽根、
6……システムコア、7……取りつけ用ボタン。
例の断面図、第2図は第1図の部分的に断面した
平面図である。 1……活字、2……インキデイスク、3……イ
ンキ貯め、4……保護シート、5……制動羽根、
6……システムコア、7……取りつけ用ボタン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 タイプライター及びこれに類似した機械のた
めのタイプホイールにおいて、インキを保有する
材料より成るインキデイスクを有していて、この
インキデイスクが、すべての活字がこのインキデ
イスクによつておおわれるような寸法で設計され
ており、インキデイスクに対する印字点が相応す
る活字の位置に対して、作業中、各印字過程ごと
にずらされるように、前記インキデイスクがタイ
プホイール上に支承されていることを特徴とす
る、インキデイスクを有するタイプホイール。 2 インキデイスクにインキ貯めが配置されてい
る、特許請求の範囲第1項記載のタイプホイー
ル。 3 インキ貯めが、少なくともタイプホイールの
平均耐用年数のために必要である程度のインキ量
を有している、特許請求の範囲第2項記載のタイ
プホイール。 4 インキデイスクがインキを含んだ織物製のタ
イプライターリボン材料のデイスクより成つてい
る、特許請求の範囲第1項記載のタイプホイー
ル。 5 インキデイスクがタイプホイールを完全にお
おつている、特許請求の範囲第4項記載のタイプ
ホイール。 6 インキデイスクがタイプホイールを外側の縁
部範囲で完全におおつている、特許請求の範囲第
4項記載のタイプホイール。 7 インキデイスクがインキ材料に関する毛細管
現象を有する材料から成つていて、インキ材料が
毛細管現象によつてインキ貯めからインキデイス
クに供給される、特許請求の範囲第2項記載のタ
イプホイール。 8 インキデイスクがインキ貯めの慣性モーメン
トによつてタイプホイールの運動とは無関係に可
動である、特許請求の範囲第2項記載のタイプホ
イール。 9 インキデイスクがタイプホイールの運動とは
無関係に可動であつて、このインキデイスクの運
動が機械的に制御される、特許請求の範囲第2項
記載のタイプホイール。 10 インキを通さない材料より成る保護シート
が、それぞれタイプホイールに向けられた側に、
並びにインキデイスク上に若しくはインキ貯め上
に設けられており、活字がこの保護シートによつ
ておおわれていない、特許請求の範囲第1項記載
のタイプホイール。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH6608/80A CH648791A5 (de) | 1980-09-02 | 1980-09-02 | Typenscheibe mit drehbarer auflage aus farbtragendem material. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57123063A JPS57123063A (en) | 1982-07-31 |
| JPS6236867B2 true JPS6236867B2 (ja) | 1987-08-10 |
Family
ID=4312238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56137134A Granted JPS57123063A (en) | 1980-09-02 | 1981-09-02 | Typewheel with ink disk |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4391536A (ja) |
| EP (1) | EP0046879A3 (ja) |
| JP (1) | JPS57123063A (ja) |
| CH (1) | CH648791A5 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63150870U (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 | ||
| JPH0181169U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-31 | ||
| JPH0651049U (ja) * | 1991-04-12 | 1994-07-12 | 河崎 淳三郎 | バンジュ―カ―ト |
| JPH0671363U (ja) * | 1991-05-15 | 1994-10-07 | 河崎 淳三郎 | 商品管理用カ―ト |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044384A (ja) * | 1983-08-22 | 1985-03-09 | エヌ・シー・アール・コーポレーション | インキ供給機構付リボン・カ−トリツジ |
| US4627753A (en) * | 1984-01-27 | 1986-12-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Daisy-wheel type printing system with multiple functions |
| US4591282A (en) * | 1984-06-29 | 1986-05-27 | International Business Machines Corporation | Drive mechanism for a ribbon disc |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE257919C (ja) * | ||||
| DE112907C (ja) * | ||||
| US381910A (en) * | 1888-05-01 | crandall | ||
| DE1561261A1 (de) * | 1965-10-20 | 1970-02-12 | Krutschau Hermann E | Druckwerk eines kraftangetriebenen Schreibgeraets |
| US3613856A (en) * | 1968-12-27 | 1971-10-19 | Ibm | Antiwear shield for continuously rotatable-type disc printer |
| US4018639A (en) * | 1975-10-15 | 1977-04-19 | Xerox Corporation | Method of assembling a composite print wheel |
| US4115012A (en) * | 1977-01-10 | 1978-09-19 | Ploeger Jr Walter | Printing ribbon spool |
-
1980
- 1980-09-02 CH CH6608/80A patent/CH648791A5/de not_active IP Right Cessation
-
1981
- 1981-07-24 EP EP81105866A patent/EP0046879A3/de not_active Withdrawn
- 1981-09-01 US US06/298,307 patent/US4391536A/en not_active Expired - Fee Related
- 1981-09-02 JP JP56137134A patent/JPS57123063A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63150870U (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 | ||
| JPH0181169U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-31 | ||
| JPH0651049U (ja) * | 1991-04-12 | 1994-07-12 | 河崎 淳三郎 | バンジュ―カ―ト |
| JPH0671363U (ja) * | 1991-05-15 | 1994-10-07 | 河崎 淳三郎 | 商品管理用カ―ト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0046879A3 (de) | 1982-12-29 |
| JPS57123063A (en) | 1982-07-31 |
| US4391536A (en) | 1983-07-05 |
| EP0046879A2 (de) | 1982-03-10 |
| CH648791A5 (de) | 1985-04-15 |
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