JPS6236927B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236927B2 JPS6236927B2 JP58121017A JP12101783A JPS6236927B2 JP S6236927 B2 JPS6236927 B2 JP S6236927B2 JP 58121017 A JP58121017 A JP 58121017A JP 12101783 A JP12101783 A JP 12101783A JP S6236927 B2 JPS6236927 B2 JP S6236927B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shafts
- rotating
- rotating shaft
- elastic ring
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/02—Devices for feeding articles or materials to conveyors
- B65G47/04—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles
- B65G47/06—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from a single group of articles arranged in orderly pattern, e.g. workpieces in magazines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、弾性材料からなる環状体を一定の姿
勢に整列しながら1つずつ供給し得るようにした
弾性リングの自動整列装置に関する。
勢に整列しながら1つずつ供給し得るようにした
弾性リングの自動整列装置に関する。
例えば、弾性リングとしてのOリングを被組付
け部材に自動的に組立てるには、Oリングを一定
の姿勢として1つずつ被組付け部材に供給する必
要がある。Oリングの材料が比較的硬度の高いも
のである場合、或いは比較的直径が小さくリング
の太さが大きい場合には、パーツフイーダを用い
たり、或いはOリングの外径に対応した内径を有
する溝が形成されたベルトコンベアを用いてOリ
ングの姿勢を一定に整列し、順次搬送することが
可能である。
け部材に自動的に組立てるには、Oリングを一定
の姿勢として1つずつ被組付け部材に供給する必
要がある。Oリングの材料が比較的硬度の高いも
のである場合、或いは比較的直径が小さくリング
の太さが大きい場合には、パーツフイーダを用い
たり、或いはOリングの外径に対応した内径を有
する溝が形成されたベルトコンベアを用いてOリ
ングの姿勢を一定に整列し、順次搬送することが
可能である。
ところが、Oリングの材料の硬度が小さく、O
リングの直径が大きい場合やOリングが細い場合
のようにゴム輪に近い軟質の環状体の場合には、
上述のような手段でこれを自動的に整列させるこ
とが困難であり、その作業は人手にたよらざるを
得なかつた。
リングの直径が大きい場合やOリングが細い場合
のようにゴム輪に近い軟質の環状体の場合には、
上述のような手段でこれを自動的に整列させるこ
とが困難であり、その作業は人手にたよらざるを
得なかつた。
本発明は弾性リングが細い場合のように軟質の
環状体を自動的に一定の姿勢に整列しつつ順次所
定の位置に供給し得るようにすることを目的とす
るものであり、その特徴とするところは、複数本
の回転軸を回転自在に環状に設け、前記複数本の
回転軸のうち少なくとも1つを他の回転軸に対し
て接近離反移動させる移動手段を装置本体に具
え、前記回転軸に掛けわたされた弾性リングに張
力を与えながら回転させる回転手段を前記複数の
回転軸のうち少なくとも1つに連結させて前記装
置本体に具え、前記それぞれの回転軸の外周面に
より形成される弾性リング支持距離を前記回転軸
の先端に向かうにしたがつて小さく形成してなる
弾性リングの自動整列装置である。
環状体を自動的に一定の姿勢に整列しつつ順次所
定の位置に供給し得るようにすることを目的とす
るものであり、その特徴とするところは、複数本
の回転軸を回転自在に環状に設け、前記複数本の
回転軸のうち少なくとも1つを他の回転軸に対し
て接近離反移動させる移動手段を装置本体に具
え、前記回転軸に掛けわたされた弾性リングに張
力を与えながら回転させる回転手段を前記複数の
回転軸のうち少なくとも1つに連結させて前記装
置本体に具え、前記それぞれの回転軸の外周面に
より形成される弾性リング支持距離を前記回転軸
の先端に向かうにしたがつて小さく形成してなる
弾性リングの自動整列装置である。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。第1
図は本発明の一実施例に係る弾性リングの自動整
列装置を示す図である。
図は本発明の一実施例に係る弾性リングの自動整
列装置を示す図である。
装置本体3には2本の回転軸1,2がそれぞれ
併立されて回転自在に環状に取付けられている。
2本の回転軸1,2はそれぞれほぼ水平となつて
おり、下側の回転軸2の中心O2は上側の回転軸
1の軸心O1に平行な軸Oに対して、先端が上側
の回転軸1に近づくように角度θ上向きに傾斜し
ている。このように、回転軸2の中心O2を回転
軸1に対して傾斜することによつて、2つの回転
軸1,2のそれぞれの外周面により形成される弾
性リング支持距離が回転軸1,2の先端に向かう
にしたがつて小さく形成される。
併立されて回転自在に環状に取付けられている。
2本の回転軸1,2はそれぞれほぼ水平となつて
おり、下側の回転軸2の中心O2は上側の回転軸
1の軸心O1に平行な軸Oに対して、先端が上側
の回転軸1に近づくように角度θ上向きに傾斜し
ている。このように、回転軸2の中心O2を回転
軸1に対して傾斜することによつて、2つの回転
軸1,2のそれぞれの外周面により形成される弾
性リング支持距離が回転軸1,2の先端に向かう
にしたがつて小さく形成される。
上側の回転軸1は装置本体3に具えられたモー
タ4に連結されて駆動側となつており、下側の回
転軸2は両回転軸に掛けわたされたOリングWを
介してOリングWに張力を与えながら駆動側の回
転軸1の回転が伝達される従動側の回転軸となつ
ている。この従動側の回転軸2は装置本体3に具
えられた移動手段5により駆動側の回転軸1に対
して接近離反移動自在となつている。この移動手
段5は従動側の回転軸2が取付けられるブラケツ
ト6と、このブラケツト6を支持する装置本体3
にねじ結合されるボルト7と、ブラケツト6に形
成されボルト7が貫通する長孔8とからなり、ボ
ルト7によりブラケツト6を装置本体3に固定す
ると共に、従動側の回転軸2を駆動側の回転軸1
に移動自在としている。
タ4に連結されて駆動側となつており、下側の回
転軸2は両回転軸に掛けわたされたOリングWを
介してOリングWに張力を与えながら駆動側の回
転軸1の回転が伝達される従動側の回転軸となつ
ている。この従動側の回転軸2は装置本体3に具
えられた移動手段5により駆動側の回転軸1に対
して接近離反移動自在となつている。この移動手
段5は従動側の回転軸2が取付けられるブラケツ
ト6と、このブラケツト6を支持する装置本体3
にねじ結合されるボルト7と、ブラケツト6に形
成されボルト7が貫通する長孔8とからなり、ボ
ルト7によりブラケツト6を装置本体3に固定す
ると共に、従動側の回転軸2を駆動側の回転軸1
に移動自在としている。
したがつて、第1図に示す自動整列装置を用い
てOリングWを整列するには、従動側の回転軸2
を駆動側の回転軸1に接近させた状態の下で、束
になり重なり合つている多数のOリングWを人手
により2本の回転軸1,2に掛けわたす。次い
で、2本の回転軸1,2を所定の間隔としてモー
タ4を駆動すると、駆動側の回転軸1の回転がO
リングWを介して従動側の回転軸2に伝達され
る。このとき、束になつたOリングWのうち外側
のOリング程、強い張力が与えられることにな
り、全てのOリングは一列に並ぶ。そして、Oリ
ングWは回転しながら従動側の回転軸2が角度θ
傾斜していることにより、両軸1,2の先端に向
かう張力が加えられ、1本ずつ自動的に整列され
ながら前進することとなる。
てOリングWを整列するには、従動側の回転軸2
を駆動側の回転軸1に接近させた状態の下で、束
になり重なり合つている多数のOリングWを人手
により2本の回転軸1,2に掛けわたす。次い
で、2本の回転軸1,2を所定の間隔としてモー
タ4を駆動すると、駆動側の回転軸1の回転がO
リングWを介して従動側の回転軸2に伝達され
る。このとき、束になつたOリングWのうち外側
のOリング程、強い張力が与えられることにな
り、全てのOリングは一列に並ぶ。そして、Oリ
ングWは回転しながら従動側の回転軸2が角度θ
傾斜していることにより、両軸1,2の先端に向
かう張力が加えられ、1本ずつ自動的に整列され
ながら前進することとなる。
OリングWが両回転軸1,2の先端まで来たこ
とを自動的に検知するため、先端に光電管9を有
する支持棒10が装置本体3に取付けられてい
る。
とを自動的に検知するため、先端に光電管9を有
する支持棒10が装置本体3に取付けられてい
る。
両回転軸1,2の先端にまで前進して整列され
たOリングWを順次取出し、自動的に図外の被組
付け部品に組み付けることができる。つまり、光
電管9からの信号によつて図示しない被組付け部
品にまで搬送するアーム、或いは直接被組付け部
品を両回転軸1,2の前方に位置させれば、一方
の回転軸2が傾斜していることから、2つの回転
軸1,2の外周面により形成される弾性リング支
持距離がそれぞれの回転軸1,2に先端に向かう
にしたがつて小さくなつているので、弾性リング
Wには両回転軸1,2の先端から送り出す方向の
張力が加えられており、両回転軸1、先端から自
動的に図外の被組付け部品に組付けることができ
る。
たOリングWを順次取出し、自動的に図外の被組
付け部品に組み付けることができる。つまり、光
電管9からの信号によつて図示しない被組付け部
品にまで搬送するアーム、或いは直接被組付け部
品を両回転軸1,2の前方に位置させれば、一方
の回転軸2が傾斜していることから、2つの回転
軸1,2の外周面により形成される弾性リング支
持距離がそれぞれの回転軸1,2に先端に向かう
にしたがつて小さくなつているので、弾性リング
Wには両回転軸1,2の先端から送り出す方向の
張力が加えられており、両回転軸1、先端から自
動的に図外の被組付け部品に組付けることができ
る。
第2図は本発明の他の実施例を示す図であり、
同図において、第1図に示す前記実施例と共通す
る部位に同一の符号を付してある。
同図において、第1図に示す前記実施例と共通す
る部位に同一の符号を付してある。
この実施例は回転軸1,2を前進実施例と同様
に2本としたものであるが、それぞれの回転軸
1,2は装置本体3に対して垂直方向に併立させ
て取付けられている。第2図において左側に位置
する回転軸2は右側の回転軸1の軸心O1と平行
な軸Oに対して、先端が右側の回転軸1に近づく
ように軸心O2が角度θ右側に傾斜している。こ
れにより、それぞれの回転軸1,2の外周面によ
り形成される弾性リング支持距離が回転軸1,2
の先端に向かうにしたがつて小さく形成されるこ
とになる。
に2本としたものであるが、それぞれの回転軸
1,2は装置本体3に対して垂直方向に併立させ
て取付けられている。第2図において左側に位置
する回転軸2は右側の回転軸1の軸心O1と平行
な軸Oに対して、先端が右側の回転軸1に近づく
ように軸心O2が角度θ右側に傾斜している。こ
れにより、それぞれの回転軸1,2の外周面によ
り形成される弾性リング支持距離が回転軸1,2
の先端に向かうにしたがつて小さく形成されるこ
とになる。
右側の回転軸1は図外のモータに連結されたプ
ーリー11と歯車12,13とを介してモータの
回転が伝達される駆動側の回転軸となつており、
この駆動側の回転軸1により回転する従動側の回
転軸2は、スライダ14に固着された支柱2a
と、この支柱2aの外側に回転自在に嵌合された
回転体2bとからなる。装置本体3にねじ結合さ
れたボルト15の外側にはコイルばね16がこの
コイルばね16によつて、スライダ14には従動
側の回転軸2を駆動側の回転軸1より離す方向の
弾発力が加えられている。両回転軸1,2の間隔
はスライダ14に当接するナツト19の位置を調
整することによりなされる。この実施例の場合に
は、人手によりスライダを摺動させて従動側の回
転軸2を駆動側の回転軸1に近づけた状態の下
で、多数のOリングWを両回転軸の外側に掛けわ
たす。次いで、駆動側の回転軸1を回転させる
と、OリングWは整列されながら、自重に抗して
上方に移動し、先端から順次取り出される。
ーリー11と歯車12,13とを介してモータの
回転が伝達される駆動側の回転軸となつており、
この駆動側の回転軸1により回転する従動側の回
転軸2は、スライダ14に固着された支柱2a
と、この支柱2aの外側に回転自在に嵌合された
回転体2bとからなる。装置本体3にねじ結合さ
れたボルト15の外側にはコイルばね16がこの
コイルばね16によつて、スライダ14には従動
側の回転軸2を駆動側の回転軸1より離す方向の
弾発力が加えられている。両回転軸1,2の間隔
はスライダ14に当接するナツト19の位置を調
整することによりなされる。この実施例の場合に
は、人手によりスライダを摺動させて従動側の回
転軸2を駆動側の回転軸1に近づけた状態の下
で、多数のOリングWを両回転軸の外側に掛けわ
たす。次いで、駆動側の回転軸1を回転させる
と、OリングWは整列されながら、自重に抗して
上方に移動し、先端から順次取り出される。
尚、上記実施例にあつては、何れも従動側の回
転軸2をその先端が駆動側の回転軸1に近づくよ
うに傾斜させたが、両回転軸1,2の回転にとも
なつてOリングWが先端に向けて前進するのであ
れば、従動側の回転軸2と駆動側の回転軸1の何
れを傾斜させても良い。また、複数の回転軸の外
周面により形成される弾性リング支持距離を回転
軸の先端に向かうにしたがつて小さくするには、
両回転軸1,2の何れをも傾斜させることなく、
少なくとも一方の回転軸を僅かにテーパ形状とす
ることによつてもOリングを前進させることは可
能である。
転軸2をその先端が駆動側の回転軸1に近づくよ
うに傾斜させたが、両回転軸1,2の回転にとも
なつてOリングWが先端に向けて前進するのであ
れば、従動側の回転軸2と駆動側の回転軸1の何
れを傾斜させても良い。また、複数の回転軸の外
周面により形成される弾性リング支持距離を回転
軸の先端に向かうにしたがつて小さくするには、
両回転軸1,2の何れをも傾斜させることなく、
少なくとも一方の回転軸を僅かにテーパ形状とす
ることによつてもOリングを前進させることは可
能である。
以上のように本発明によれば、複数本の回転軸
を回転自在に環状に設け、前記複数本の回転軸の
うち少なくとも1つを他の回転軸に対して接近離
反移動させる移動手段を装置本体に具え、前記回
転軸に掛けわたされた弾性リングに張力を与えな
がら回転させる回転手段を前記複数の回転軸のう
ち少なくとも1つに連結させて前記装置本体に具
え、前記それぞれの回転軸の外周面により形成さ
れる弾性リング支持距離を前記回転軸の先端に向
かうにしたがつて小さく形成したので、束になつ
て重なつた状態の多数の弾性リングを回転軸の外
側に掛けわたすことにより、弾性リングは回転軸
の先端から自動的に順次整列されて取り出される
こととなり、隣接して設置された自動組立て装置
等に順次弾性リングを供給することができる。
を回転自在に環状に設け、前記複数本の回転軸の
うち少なくとも1つを他の回転軸に対して接近離
反移動させる移動手段を装置本体に具え、前記回
転軸に掛けわたされた弾性リングに張力を与えな
がら回転させる回転手段を前記複数の回転軸のう
ち少なくとも1つに連結させて前記装置本体に具
え、前記それぞれの回転軸の外周面により形成さ
れる弾性リング支持距離を前記回転軸の先端に向
かうにしたがつて小さく形成したので、束になつ
て重なつた状態の多数の弾性リングを回転軸の外
側に掛けわたすことにより、弾性リングは回転軸
の先端から自動的に順次整列されて取り出される
こととなり、隣接して設置された自動組立て装置
等に順次弾性リングを供給することができる。
第1図は本発明の自動整列装置の一実施例を示
す断面図、第2図は本発明の他の実施例を示す断
面図である。 1,2……回転軸、3……装置本体、4……モ
ータ、5……移動手段、14……スライダ、W…
…弾性リングとしてのOリング。
す断面図、第2図は本発明の他の実施例を示す断
面図である。 1,2……回転軸、3……装置本体、4……モ
ータ、5……移動手段、14……スライダ、W…
…弾性リングとしてのOリング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数本の回転軸を回転自在に環状に設け、前
記複数本の回転軸のうち少なくとも1つを他の回
転軸に対して接近離反移動させる移動手段を装置
本体に具え、前記回転軸に掛けわたされた弾性リ
ングに張力を与えながら回転させる回転手段を前
記複数の回転軸のうち少なくとも1つに連結させ
て前記装置本体に具えて、前記それぞれの回転軸
の外周面により形成される弾性リング支持距離を
前記回転軸の先端に向かうにしたがつて小さく形
成してなる弾性リングの自動整列装置。 2 前記複数本の回転軸のうち少なくとも1つの
回転軸をその先端が他の回転軸に近づくように他
の回転軸の軸心に対して傾斜させて前記装置本体
に併立し、前記それぞれの回転軸の外周面により
形成される弾性リング支持距離を前記回転軸の先
端に向かうにしたがつて小さく形成してなる前記
特許請求の範囲第1項に記載の弾性リングの自動
整列装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12101783A JPS6015314A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 弾性リングの自動整列装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12101783A JPS6015314A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 弾性リングの自動整列装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6015314A JPS6015314A (ja) | 1985-01-26 |
| JPS6236927B2 true JPS6236927B2 (ja) | 1987-08-10 |
Family
ID=14800737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12101783A Granted JPS6015314A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 弾性リングの自動整列装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015314A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005035616A (ja) * | 2003-07-15 | 2005-02-10 | Mitsuboshi Belting Ltd | 環状物整列装置、環状物整列方法、及びこれを用いた環状物計数装置 |
| JP2006255178A (ja) * | 2005-03-17 | 2006-09-28 | Japan Absorbent Technology Institute | 男性用体液処理用品 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59170514U (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-14 | カルソニックカンセイ株式会社 | 弾性リングの自動整列装置 |
-
1983
- 1983-07-05 JP JP12101783A patent/JPS6015314A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6015314A (ja) | 1985-01-26 |
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