JPS6237052Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6237052Y2 JPS6237052Y2 JP1983025891U JP2589183U JPS6237052Y2 JP S6237052 Y2 JPS6237052 Y2 JP S6237052Y2 JP 1983025891 U JP1983025891 U JP 1983025891U JP 2589183 U JP2589183 U JP 2589183U JP S6237052 Y2 JPS6237052 Y2 JP S6237052Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction port
- ring
- air conditioner
- turbo fan
- outlet end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、熱交換器の背後にダクトの吸込口を
設け、該吸込口の内側にその吸込口の中心に軸が
揃うようターボフアンを軸支している空気調和機
の改良に関する。
設け、該吸込口の内側にその吸込口の中心に軸が
揃うようターボフアンを軸支している空気調和機
の改良に関する。
従来のこの種の空気調和機に、第1図に示すよ
うに、前面に吸込グリル1を装設する熱交換器
2,2の背後に二つのダクト3,3の吸込口3
0,30を上下に設け、各吸込口30,30の内
側に、それら各吸込口30,30の中心に軸が揃
うようターボフアン4,4を上下二段に軸支した
ものがある。しかし、このものは、いずれの吸込
口30においても、第2図に示すように、その吸
込口30を構成している入口ベルマウス5の出口
端51が、ターボフアン4のリング41の先端よ
り外側に在るために、該ターボフアン4が回転し
て、熱交換した空気を吸込み、吐出側に送給する
際(矢印B)の通風有効面積が、吐出側のチヤン
バー6から吸込む空気の流れ(矢印C)によつて
狭められるなどのいわやゆる“剥離”現象が生
じ、ターボフアン4が有する本来の性能が発揮で
きない。
うに、前面に吸込グリル1を装設する熱交換器
2,2の背後に二つのダクト3,3の吸込口3
0,30を上下に設け、各吸込口30,30の内
側に、それら各吸込口30,30の中心に軸が揃
うようターボフアン4,4を上下二段に軸支した
ものがある。しかし、このものは、いずれの吸込
口30においても、第2図に示すように、その吸
込口30を構成している入口ベルマウス5の出口
端51が、ターボフアン4のリング41の先端よ
り外側に在るために、該ターボフアン4が回転し
て、熱交換した空気を吸込み、吐出側に送給する
際(矢印B)の通風有効面積が、吐出側のチヤン
バー6から吸込む空気の流れ(矢印C)によつて
狭められるなどのいわやゆる“剥離”現象が生
じ、ターボフアン4が有する本来の性能が発揮で
きない。
即ち、第3図に示すように、剥離域aができ
ると通風有効面積が減少し、通風有効面積が減
少した場合、それが減少しない場合と同一風量を
出したと考えると、フアンモータの回転数をアツ
プしたことになり、通風及び風速は剥離が生じな
い時に比べ実質上アツプしている。通風及び風
速がアツプすることにより、圧損がアツプする
(一般には、圧損∝風速の二乗)、吐出の静圧を
考えたとき、第4図に示すように、送風機内部で
起る圧損が増すと、同一静圧を維持するために
は、回転数をアツプしなければならない。圧損
が増すと仕事量(入力)が増える。従つて、同
一風量、同一静圧を考えたとき、剥離が生ずれ
ば、流量係数Φ0(∝風量/回転数)が低下し、
静圧圧力係数ΨS(∝静圧/回転数の二乗)も低
下し、また静圧効率ηS(∝風量・静圧/入力)
が低下する。即ち、性能がダウンするのである。
それらの関係は、第5図、第6図のように表わす
ことができる。
ると通風有効面積が減少し、通風有効面積が減
少した場合、それが減少しない場合と同一風量を
出したと考えると、フアンモータの回転数をアツ
プしたことになり、通風及び風速は剥離が生じな
い時に比べ実質上アツプしている。通風及び風
速がアツプすることにより、圧損がアツプする
(一般には、圧損∝風速の二乗)、吐出の静圧を
考えたとき、第4図に示すように、送風機内部で
起る圧損が増すと、同一静圧を維持するために
は、回転数をアツプしなければならない。圧損
が増すと仕事量(入力)が増える。従つて、同
一風量、同一静圧を考えたとき、剥離が生ずれ
ば、流量係数Φ0(∝風量/回転数)が低下し、
静圧圧力係数ΨS(∝静圧/回転数の二乗)も低
下し、また静圧効率ηS(∝風量・静圧/入力)
が低下する。即ち、性能がダウンするのである。
それらの関係は、第5図、第6図のように表わす
ことができる。
本考案は、このような従来技術の問題点に鑑み
て、これを解決するためになされたもので、簡単
な手段によつて、吐出側チヤンバーから流れる空
気を、剥離を生じないように規制する新規な空気
調和機の吸込口を提供することを目的とする。
て、これを解決するためになされたもので、簡単
な手段によつて、吐出側チヤンバーから流れる空
気を、剥離を生じないように規制する新規な空気
調和機の吸込口を提供することを目的とする。
この目的を達成するために、本考案の空気調和
機は、熱交換器の背後にダクトの吸込口を設け、
該吸込口の内側にその吸込口の中心に軸が揃うよ
うターボフアンを軸支している空気調和機におい
て、前記ターボフアンのリング先端より軸方向の
内側に、前記リングの曲率より小さい曲率で湾曲
している前記吸込口の入口ベルマウスの出口端を
進入させて、それらを前後にラツプさせ、かつ、
その入口ベルマウスの出口端を、前記吸込口の径
が大となる方向に拡開させたことを特徴とする。
機は、熱交換器の背後にダクトの吸込口を設け、
該吸込口の内側にその吸込口の中心に軸が揃うよ
うターボフアンを軸支している空気調和機におい
て、前記ターボフアンのリング先端より軸方向の
内側に、前記リングの曲率より小さい曲率で湾曲
している前記吸込口の入口ベルマウスの出口端を
進入させて、それらを前後にラツプさせ、かつ、
その入口ベルマウスの出口端を、前記吸込口の径
が大となる方向に拡開させたことを特徴とする。
以下、本考案の詳細を図示する実施例を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
なお、従来のものと共通する構成部分には同一
の符号を使用するものとする。
の符号を使用するものとする。
第7図は空気調和機の縦断面図であり、前述し
た従来のものと同様、前面に吸込グリル1の装設
される熱交換器2,2の背後に二つのダクト3,
3の吸込口30,30を上下に設け、各吸込口3
0,30の内側に、それら各吸込口30,30の
中心に軸40,40が揃うようターボフアン4,
4を上下二段に軸支したものである。しかし、そ
れら吸込口30の構成は従来のものと異なり特有
のものである。
た従来のものと同様、前面に吸込グリル1の装設
される熱交換器2,2の背後に二つのダクト3,
3の吸込口30,30を上下に設け、各吸込口3
0,30の内側に、それら各吸込口30,30の
中心に軸40,40が揃うようターボフアン4,
4を上下二段に軸支したものである。しかし、そ
れら吸込口30の構成は従来のものと異なり特有
のものである。
即ち、第8図イに示すように、その吸込口30
を構成している入口ベルマウス5の出口端51
は、ターボフアン4のリング41の曲率より小さ
い曲率で内側に湾曲するよう絞られて、該リング
41の先端411からさらに軸40方向の内側に
進入して、これら出口端51及びリング41が長
さLだけラツプしており、かつ、該出口端51
は、前記吸込口30の径が長さBFだけ大となる
方向に拡開して、吐出側のチヤンバー6からター
ボフアン4によつて吸込まれる空気の流れFを可
及的に前記リング41の内壁面に沿わせるように
なつている。なお、前記出口端51の拡開に替え
て第8図ロに示すように、その出口端51を前記
リング41に接近する側に肉厚を盛ることもあ
る。なお、第8図イにおいて、42は背面板、4
3はボスBIはフアンブレード入口巾、BOはフア
ンブレード出口巾であり、第7図において、31
は吐出口、32は風向板、33は断熱材、7は機
械室、8は制御箱、9はドレンパン、Aは熱交換
される空気の正常な流路、Mはフアンモータであ
る。
を構成している入口ベルマウス5の出口端51
は、ターボフアン4のリング41の曲率より小さ
い曲率で内側に湾曲するよう絞られて、該リング
41の先端411からさらに軸40方向の内側に
進入して、これら出口端51及びリング41が長
さLだけラツプしており、かつ、該出口端51
は、前記吸込口30の径が長さBFだけ大となる
方向に拡開して、吐出側のチヤンバー6からター
ボフアン4によつて吸込まれる空気の流れFを可
及的に前記リング41の内壁面に沿わせるように
なつている。なお、前記出口端51の拡開に替え
て第8図ロに示すように、その出口端51を前記
リング41に接近する側に肉厚を盛ることもあ
る。なお、第8図イにおいて、42は背面板、4
3はボスBIはフアンブレード入口巾、BOはフア
ンブレード出口巾であり、第7図において、31
は吐出口、32は風向板、33は断熱材、7は機
械室、8は制御箱、9はドレンパン、Aは熱交換
される空気の正常な流路、Mはフアンモータであ
る。
次に、上述のように構成された空気調和機の吸
込口の作用を説明する。
込口の作用を説明する。
第7図において、フアンモータMを稼動させる
と、ターボフアン4の吸引作用を受けて、吸込グ
リル1から吸込まれる空気が、熱交換器2で熱交
換されて、吸込口30から入口ベルマウス5、リ
ング41、背面板42等に規制されつゝダクト3
内に案内され吐出口31に送給されるようにな
る。その際、吐出側のチヤンバー6からターボフ
アン4によつて吸込まれる空気の流れFは、第8
図イに示すように、ベルマウス5の出口端51側
のリング41先端との重なり代の長さLと、その
出口端51のカーリング即ち拡開の構造のため、
その間隙部分を通過する間に、前記リング41の
内壁面側に接近するよう案内され、かつ、その空
気の流れFは、第8図イに示すように、熱交換器
2側から吸込まれ該ベルマウス5の壁面に沿つて
案内される空気の流れEによつて、前記リング4
1の内壁面側に押され、剥離の現象が生じ難くく
なる。
と、ターボフアン4の吸引作用を受けて、吸込グ
リル1から吸込まれる空気が、熱交換器2で熱交
換されて、吸込口30から入口ベルマウス5、リ
ング41、背面板42等に規制されつゝダクト3
内に案内され吐出口31に送給されるようにな
る。その際、吐出側のチヤンバー6からターボフ
アン4によつて吸込まれる空気の流れFは、第8
図イに示すように、ベルマウス5の出口端51側
のリング41先端との重なり代の長さLと、その
出口端51のカーリング即ち拡開の構造のため、
その間隙部分を通過する間に、前記リング41の
内壁面側に接近するよう案内され、かつ、その空
気の流れFは、第8図イに示すように、熱交換器
2側から吸込まれ該ベルマウス5の壁面に沿つて
案内される空気の流れEによつて、前記リング4
1の内壁面側に押され、剥離の現象が生じ難くく
なる。
以上述べたように、本考案の空気調和機は、熱
交換器の背後にダクトの吸込口を設け、該吸込口
の内側にその吸込口の中心に軸が揃うようターボ
フアンを軸支している空気調和機において、前記
ターボフアンのリング先端より軸方向の内側に、
前記リングの曲率より小さい曲率で湾曲している
前記吸込口の入口ベルマウスの出口端を進入させ
て、それらを前後にラツプさせ、かつ、その入口
ベルマウスの出口端を、前記吸込口の径が大とな
る方向に拡開させて構成したので、吐出側のチヤ
ンバーからターボフアンによつて吸込まれる空気
がそのターボフアンのリングに沿つて流れるとき
剥離の現象が生じ難くくなることにより、第9図
に示す如く、流量係数ΦDと静圧圧力係数ΨSとの
関係で見る本考案のものの性能カーブY1は従来
のものの性能カーブX1に比べ上位に位置して性
能と効率が改善されていることが確認され、さら
に、第10図に示す如く、流量係数ΦDと静圧効
率ηSとの関係で見る本考案のものの性能カーブ
Y2は従来のものの性能カーブX2に比べ上位に位
置していて性能と効率が改善されていることが確
認される。このため、本考案によれば、フアン寸
法の減少、入力の低減を図ることができるのであ
る。
交換器の背後にダクトの吸込口を設け、該吸込口
の内側にその吸込口の中心に軸が揃うようターボ
フアンを軸支している空気調和機において、前記
ターボフアンのリング先端より軸方向の内側に、
前記リングの曲率より小さい曲率で湾曲している
前記吸込口の入口ベルマウスの出口端を進入させ
て、それらを前後にラツプさせ、かつ、その入口
ベルマウスの出口端を、前記吸込口の径が大とな
る方向に拡開させて構成したので、吐出側のチヤ
ンバーからターボフアンによつて吸込まれる空気
がそのターボフアンのリングに沿つて流れるとき
剥離の現象が生じ難くくなることにより、第9図
に示す如く、流量係数ΦDと静圧圧力係数ΨSとの
関係で見る本考案のものの性能カーブY1は従来
のものの性能カーブX1に比べ上位に位置して性
能と効率が改善されていることが確認され、さら
に、第10図に示す如く、流量係数ΦDと静圧効
率ηSとの関係で見る本考案のものの性能カーブ
Y2は従来のものの性能カーブX2に比べ上位に位
置していて性能と効率が改善されていることが確
認される。このため、本考案によれば、フアン寸
法の減少、入力の低減を図ることができるのであ
る。
第1図乃至第6図は従来の空気調和機に関する
もので、第1図は従来の空気調和機の縦断面図。
第2図は同上空気調和機の吸込口部分の拡大縦断
面図、第3図は同上吸込口部分の作用の説明図、
第4図は同上作用を図解分析した説明図、第5
図・第6図は流量係数・静圧圧力係数、静圧効率
の関係を示す説明図、第7図乃至第10図は本考
案の空気調和機に関するもので、第7図は本考案
の空気調和機の縦断面図、第8図イは同上空気調
和機の吸込口の要部の拡大縦断面図、第8図ロは
同上吸込口の要部の他の実施例の縦断面図、第9
図・第10図は流量係数・静圧圧力係数・静圧効
率の関係で本考案のものと従来のものとを対比し
た説明図である。 2……熱交換器、3……ダクト、30……吸込
口、4……ターボフアン、40……軸、41……
リング、411……リング先端、5……入口ベル
マウス、51……出口端。
もので、第1図は従来の空気調和機の縦断面図。
第2図は同上空気調和機の吸込口部分の拡大縦断
面図、第3図は同上吸込口部分の作用の説明図、
第4図は同上作用を図解分析した説明図、第5
図・第6図は流量係数・静圧圧力係数、静圧効率
の関係を示す説明図、第7図乃至第10図は本考
案の空気調和機に関するもので、第7図は本考案
の空気調和機の縦断面図、第8図イは同上空気調
和機の吸込口の要部の拡大縦断面図、第8図ロは
同上吸込口の要部の他の実施例の縦断面図、第9
図・第10図は流量係数・静圧圧力係数・静圧効
率の関係で本考案のものと従来のものとを対比し
た説明図である。 2……熱交換器、3……ダクト、30……吸込
口、4……ターボフアン、40……軸、41……
リング、411……リング先端、5……入口ベル
マウス、51……出口端。
Claims (1)
- 熱交換器の背後にダクトの吸込口を設け、該吸
込口の内側にその吸込口の中心に軸が揃うようタ
ーボフアンを軸支している空気調和機において、
前記ターボフアンのリング先端より軸方向の内側
に、前記リングの曲率より小さい曲率で湾曲して
いる前記吸込口の入口ベルマウスの出口端を進込
させて、それらを前後にラツプさせ、かつ、その
入口ベルマウスの出口端を、前記吸込口の径が大
となる方向に拡開させたことを特徴とする空気調
和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2589183U JPS59133923U (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2589183U JPS59133923U (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59133923U JPS59133923U (ja) | 1984-09-07 |
| JPS6237052Y2 true JPS6237052Y2 (ja) | 1987-09-21 |
Family
ID=30156863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2589183U Granted JPS59133923U (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59133923U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5286708U (ja) * | 1975-12-24 | 1977-06-28 | ||
| JPS5424710U (ja) * | 1977-07-22 | 1979-02-17 |
-
1983
- 1983-02-25 JP JP2589183U patent/JPS59133923U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59133923U (ja) | 1984-09-07 |
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