JPS6237409A - ゴム栓 - Google Patents
ゴム栓Info
- Publication number
- JPS6237409A JPS6237409A JP17823185A JP17823185A JPS6237409A JP S6237409 A JPS6237409 A JP S6237409A JP 17823185 A JP17823185 A JP 17823185A JP 17823185 A JP17823185 A JP 17823185A JP S6237409 A JPS6237409 A JP S6237409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber stopper
- rubber
- water
- wound
- absorbent resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 title claims description 52
- 239000005060 rubber Substances 0.000 title claims description 52
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 21
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 21
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 claims description 16
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 2
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 244000043261 Hevea brasiliensis Species 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920003052 natural elastomer Polymers 0.000 description 2
- 229920001194 natural rubber Polymers 0.000 description 2
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 2
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 2
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 2
- BJEPYKJPYRNKOW-REOHCLBHSA-N (S)-malic acid Chemical compound OC(=O)[C@@H](O)CC(O)=O BJEPYKJPYRNKOW-REOHCLBHSA-N 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 2-Propenoic acid Natural products OC(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- NLHHRLWOUZZQLW-UHFFFAOYSA-N Acrylonitrile Chemical compound C=CC#N NLHHRLWOUZZQLW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- IMROMDMJAWUWLK-UHFFFAOYSA-N Ethenol Chemical compound OC=C IMROMDMJAWUWLK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920002472 Starch Polymers 0.000 description 1
- XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N Vinyl acetate Chemical compound CC(=O)OC=C XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- BJEPYKJPYRNKOW-UHFFFAOYSA-N alpha-hydroxysuccinic acid Natural products OC(=O)C(O)CC(O)=O BJEPYKJPYRNKOW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009933 burial Methods 0.000 description 1
- 150000001732 carboxylic acid derivatives Chemical class 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000002209 hydrophobic effect Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 235000011090 malic acid Nutrition 0.000 description 1
- 239000001630 malic acid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 235000019698 starch Nutrition 0.000 description 1
- 239000008107 starch Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Barrages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はゴム栓詳しくは水の来る或いは水を供給するこ
との出来る部分へ施すゴム栓に関するものである。
との出来る部分へ施すゴム栓に関するものである。
(従来技術)
ゴム引布等可撓性膜材製起伏堰が貫通損傷を受けた場合
、直ちに恒久修理を要する必要がなく応急にゴム栓を埋
めることがある。
、直ちに恒久修理を要する必要がなく応急にゴム栓を埋
めることがある。
第4図は上記可撓性膜材製起伏堰の横断面図(流れ方向
で切断した図)を示し、(1)は包被(袋状体)を形成
する可撓性膜材、(2)は取付金具、(10)は河川等
の床部、(11)は河川等の流れ、(12)は包被を膨
張させる空気又は水である。又第5図は上記起伏堰に於
いてゴム栓による膜材の修理方式を説明する図であって
、(1)は可撓性膜材、(3)はゴム栓、(A+は堰外
、(Blは堰内である。
で切断した図)を示し、(1)は包被(袋状体)を形成
する可撓性膜材、(2)は取付金具、(10)は河川等
の床部、(11)は河川等の流れ、(12)は包被を膨
張させる空気又は水である。又第5図は上記起伏堰に於
いてゴム栓による膜材の修理方式を説明する図であって
、(1)は可撓性膜材、(3)はゴム栓、(A+は堰外
、(Blは堰内である。
(発明が解決しようとする問題点)
このとき、堰が倒伏すると水かゴム栓の所にも来て徐々
にではあるが該堰の内部に入ってくることがある。傷が
長くなるとその9は増える。−また膨さしたどき傷が大
きいと内部からの圧力に押され、また傷口が外に向いて
閏くので抜けやすいものどなる。
にではあるが該堰の内部に入ってくることがある。傷が
長くなるとその9は増える。−また膨さしたどき傷が大
きいと内部からの圧力に押され、また傷口が外に向いて
閏くので抜けやすいものどなる。
上記に鑑み本発明はこのような問題点を改善するため開
発されたものである。
発されたものである。
以下本発明を従来技術にも更に言及しつつ詳細に説明す
る。従来は通常の天然ゴム、もしくは各種合成ゴム製の
ゴム栓を使用していたが、ゴムは本質的に疎水性のため
、水がきてもさほど膨潤しらある。
る。従来は通常の天然ゴム、もしくは各種合成ゴム製の
ゴム栓を使用していたが、ゴムは本質的に疎水性のため
、水がきてもさほど膨潤しらある。
(問題点を解決するための手段)
そこで本発明では適当量の高吸水性樹脂を含有するゴム
栓とし、高吸水性樹脂の吸水、膨潤により体積を増し、
傷口をより確実に封鎖するものとした。
栓とし、高吸水性樹脂の吸水、膨潤により体積を増し、
傷口をより確実に封鎖するものとした。
適当量の高吸水性樹脂の含有とは次のような内容を意味
する。
する。
■予め高吸水性樹脂をゴムに分散したゴム栓予め高吸水
性樹脂をゴムに練りこんでおくものであり、全体として
ゴム状弾性体の栓とする。
性樹脂をゴムに練りこんでおくものであり、全体として
ゴム状弾性体の栓とする。
適当量とは傷口の大きさ、水の質を考慮して決めるもの
で、例えば傷口が小さい貫通穴であればさほど膨潤度は
大きくなくてもよいので、高吸水性樹脂はゴム100部
に対し10部もあればよい。しかし傷口が大きく、項内
の圧力で傷口が外に開こうとする場合などはゴム栓も大
きくなるが、50部ぐらいの高吸水性樹脂を含むものが
必要である。
で、例えば傷口が小さい貫通穴であればさほど膨潤度は
大きくなくてもよいので、高吸水性樹脂はゴム100部
に対し10部もあればよい。しかし傷口が大きく、項内
の圧力で傷口が外に開こうとする場合などはゴム栓も大
きくなるが、50部ぐらいの高吸水性樹脂を含むものが
必要である。
以」二かられかるように適当量の一つの意味は対処する
傷口に応じ膨張度合を変えるようにゴム栓を材質面から
使い分けようとするもので高吸水性樹脂を変量したゴム
栓の材質が要る。
傷口に応じ膨張度合を変えるようにゴム栓を材質面から
使い分けようとするもので高吸水性樹脂を変量したゴム
栓の材質が要る。
■高吸水性樹脂を閉じこめたゴム栓
ここではゴム栓の材質というよりは、高吸水性樹脂、も
しくは高吸水性樹脂とゴムを練り混合した吸水性ゴムを
ゴム栓の特に膨張させたい一部に埋設もしくは通常部に
合体しておこうとするものである。第1.2図にその例
を示した。
しくは高吸水性樹脂とゴムを練り混合した吸水性ゴムを
ゴム栓の特に膨張させたい一部に埋設もしくは通常部に
合体しておこうとするものである。第1.2図にその例
を示した。
埋設する場所は当然ながら目的で変えるものとし、第1
図はそのまま径の膨張を利用[7ている。
図はそのまま径の膨張を利用[7ている。
第2図はゴム栓が抜けないようにゴム栓の端部の膨張を
大きくしようとしたものである。膨張する部分か項内に
入るので、ここでは水を供給するバイブを外側に向って
さしこんである。いずれも必要に応じ吸水、膨張部の高
吸水性樹脂の量を変える。
大きくしようとしたものである。膨張する部分か項内に
入るので、ここでは水を供給するバイブを外側に向って
さしこんである。いずれも必要に応じ吸水、膨張部の高
吸水性樹脂の量を変える。
なおこれら第1.2図中図(alは膨張前、図(blは
膨張後を示し、又これら図中(4)は穴(水の通路)
、(5+は吸水性部、(6)はゴム部である。
膨張後を示し、又これら図中(4)は穴(水の通路)
、(5+は吸水性部、(6)はゴム部である。
以上高吸水性樹脂の含有量及び高吸水性樹脂の存る位置
について説明したが、この他、ゴム栓全体の形状に関す
るものも含まれる。即ち吸水、膨潤して膨張を利用する
わけであるが、前述のように傷口の形、大きさに対応1
7てゴム栓は使い分ける必要があるため、単なる円柱の
棒状もあれば、異形断面の棒状さらには適当な厚さを有
する板状にしておいて必要な長さに切れるようなものに
するなどの工夫も含まれる。また、第6図のようにテー
バをもった厚みの板状に)7て厚い方を項内にもってく
るといったようなものもある。
について説明したが、この他、ゴム栓全体の形状に関す
るものも含まれる。即ち吸水、膨潤して膨張を利用する
わけであるが、前述のように傷口の形、大きさに対応1
7てゴム栓は使い分ける必要があるため、単なる円柱の
棒状もあれば、異形断面の棒状さらには適当な厚さを有
する板状にしておいて必要な長さに切れるようなものに
するなどの工夫も含まれる。また、第6図のようにテー
バをもった厚みの板状に)7て厚い方を項内にもってく
るといったようなものもある。
なお第ろ図中(7)は傷口(切裂傷等)、(8)はテー
バをもったゴム栓、(A+は堰外、(B+は項内である
。
バをもったゴム栓、(A+は堰外、(B+は項内である
。
本発明に於ける高吸水性樹脂とは、水につけた時体積が
数倍以上、好ましくは数十倍以上吸水して膨潤するもの
であって、例えば、 ■α−オレフィンと無水マレイン酸の共重合体例えばイ
ンブチレンと無水マl/イン酸の共重合体@アクリル酸
系ポリマー θアクリロニトリルを澱粉にグラフトして加水分解した
もの ■酢酸ビニルとビニルアルコールの共重合体■ホIJビ
ご、ルアルコールのカルボン酸変性物などがあり、それ
単独でも、或いは適当な強度と柔軟性をもたせるため、
それとゴム、あるいはプラスチックを練りあわせること
もある。
数倍以上、好ましくは数十倍以上吸水して膨潤するもの
であって、例えば、 ■α−オレフィンと無水マレイン酸の共重合体例えばイ
ンブチレンと無水マl/イン酸の共重合体@アクリル酸
系ポリマー θアクリロニトリルを澱粉にグラフトして加水分解した
もの ■酢酸ビニルとビニルアルコールの共重合体■ホIJビ
ご、ルアルコールのカルボン酸変性物などがあり、それ
単独でも、或いは適当な強度と柔軟性をもたせるため、
それとゴム、あるいはプラスチックを練りあわせること
もある。
又ゴム栓のゴムとしては天然ゴムの他各種合成ゴムが使
える。
える。
(作用)
以−Lの様に本発明では高吸水性樹脂を含有させること
により、ゴム栓を膨張させ栓の機能を向」ニさせること
が出来る。
により、ゴム栓を膨張させ栓の機能を向」ニさせること
が出来る。
(発明の効果)
以上の様な本発明は下記の様な効果がある。
■吸水、膨潤して体積が増えるゴム栓のため、シール性
が高い。
が高い。
■膨張する度合、位置を調整することにより抜けに<<
(はずれに<〈〕する。
(はずれに<〈〕する。
■外からくる水か吸水されるため、水の侵入を減らせる
。
。
第1図(al、(bl、第2図(al、(bl及び第3
図は何れも本発明の詳細な説明する図であって、第1.
3図は斜視図、第2図は正面図である。なお第1.2図
中図(a)はゴム栓膨張前、図(blはゴム栓膨張後で
ある。 第4図は一般の可撓性膜材製起伏堰の横断面図、第5図
は第4図の膜材のゴム栓ににる修理を説明する図を夫々
例示している。 (1)・・・包被を形成する可撓性膜材、(3)・・・
ゴム栓、(4)・・・穴(水の通路)、(5)・・・吸
水性部、(6)・・・ゴム部、(7)・・・傷口(切裂
傷等)、(8)・・・テーバをもったゴム栓 第1図 (a) (b) 第2図 (a) (b) 第3図 第5圓
図は何れも本発明の詳細な説明する図であって、第1.
3図は斜視図、第2図は正面図である。なお第1.2図
中図(a)はゴム栓膨張前、図(blはゴム栓膨張後で
ある。 第4図は一般の可撓性膜材製起伏堰の横断面図、第5図
は第4図の膜材のゴム栓ににる修理を説明する図を夫々
例示している。 (1)・・・包被を形成する可撓性膜材、(3)・・・
ゴム栓、(4)・・・穴(水の通路)、(5)・・・吸
水性部、(6)・・・ゴム部、(7)・・・傷口(切裂
傷等)、(8)・・・テーバをもったゴム栓 第1図 (a) (b) 第2図 (a) (b) 第3図 第5圓
Claims (5)
- (1)水の来る或いは水を供給することの出来る部分へ
施すゴム栓に於いて、該ゴム栓が高吸水性樹脂を少くと
も含有することを特徴とするゴム栓。 - (2)ゴム栓が予め高吸水性樹脂とゴムを練りこんだも
のからなることにより、ゴム栓が高吸水性樹脂を含有す
る特許請求の範囲第(1)項記載のゴム栓。 - (3)ゴム栓がその一部分に高吸水性樹脂もしくは高吸
水性樹脂とゴム又はプラスチックを練りこんだものを埋
設又は合体してなることにより、ゴム栓が高吸水性樹脂
を含有する特許請求の範囲第(1)項記載のゴム栓。 - (4)ゴム栓の膨張を、突き刺し方向について一つの部
分の大きさを他の部分のそれより大きくした特許請求の
範囲第(1)項記載のゴム栓。 - (5)ゴム栓の形状を、突き刺し方向について一つの部
分の大きさを他の部分のそれより大きくした特許請求の
範囲第(1)項記載のゴム栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60178231A JPH0672412B2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | ゴム栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60178231A JPH0672412B2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | ゴム栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237409A true JPS6237409A (ja) | 1987-02-18 |
| JPH0672412B2 JPH0672412B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=16044884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60178231A Expired - Lifetime JPH0672412B2 (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | ゴム栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672412B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01147037U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-11 | ||
| CN116240846A (zh) * | 2022-11-25 | 2023-06-09 | 黄河水利委员会黄河水利科学研究院 | 一种装配式堤坝漏洞逐级封堵装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54144792A (en) * | 1978-05-04 | 1979-11-12 | Souji Ishikawa | Vial bottle for transfusing liouid or blood |
| JPS5547850U (ja) * | 1978-09-25 | 1980-03-28 |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP60178231A patent/JPH0672412B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54144792A (en) * | 1978-05-04 | 1979-11-12 | Souji Ishikawa | Vial bottle for transfusing liouid or blood |
| JPS5547850U (ja) * | 1978-09-25 | 1980-03-28 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01147037U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-11 | ||
| CN116240846A (zh) * | 2022-11-25 | 2023-06-09 | 黄河水利委员会黄河水利科学研究院 | 一种装配式堤坝漏洞逐级封堵装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0672412B2 (ja) | 1994-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1174151C (zh) | 配送装置 | |
| CA2318009A1 (en) | Lung constriction apparatus and method | |
| KR920700617A (ko) | 투약 장치 | |
| AU7162291A (en) | Method and apparatus for reversibly occluding a biological tube | |
| ES2145011T3 (es) | Medios de contraste gaseosos para ultrasonidos. | |
| EP0188376A1 (en) | Disposable closure for an intestinal opening | |
| EP1634609A3 (en) | Multilayer liquid absorption and deformation devices | |
| CA2316976A1 (en) | Osmotic delivery system with membrane plug retention mechanism | |
| JPH04363499A (ja) | 吸水膨張性止水材及びそれを用いる止水工法 | |
| ATE164511T1 (de) | Absorptionkern mit verbesserten flüssigkeitsbehandlungseigenschaften | |
| ATE341278T1 (de) | Set zur verminderung des lungenvolumens | |
| EP0324985A3 (de) | Verfahren zur Herstellung von wasserabsorbierenden und wasserquellbaren Polysaccharid-Pfropfpolymeren | |
| JPS6237409A (ja) | ゴム栓 | |
| US4892219A (en) | Plugging device | |
| EP0094390A1 (en) | Arrangement for sealing of body canals | |
| JP3197376B2 (ja) | 防水シート | |
| JPS6244443A (ja) | 可撓性膜材製起伏堰 | |
| JPS575725A (en) | Material swelling with water | |
| JPH1060413A (ja) | パッキンおよびそれを用いた止水方法 | |
| JP2995001B2 (ja) | 防水シート | |
| JPH0694644B2 (ja) | 簡易な堰 | |
| JPH0454429U (ja) | ||
| JPS6290417A (ja) | 簡易貯水池又は簡易水路 | |
| JPH0221087Y2 (ja) | ||
| JP3279959B2 (ja) | カテーテル挿入実習用シミュレーター |