JPS6237485A - フ−ドロツク装置 - Google Patents
フ−ドロツク装置Info
- Publication number
- JPS6237485A JPS6237485A JP60174821A JP17482185A JPS6237485A JP S6237485 A JPS6237485 A JP S6237485A JP 60174821 A JP60174821 A JP 60174821A JP 17482185 A JP17482185 A JP 17482185A JP S6237485 A JPS6237485 A JP S6237485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood lock
- hood
- latch
- secondary latch
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
戸C夜上(’)flJT! * !ル
この発明は、自動車用のフードロック装置であって、特
にスラントノーズの自動車に用いられるフードロック装
置1.こ関するものである。
にスラントノーズの自動車に用いられるフードロック装
置1.こ関するものである。
従−末技−臀
ツーFが前開き方法の自動車に用いられるフードロック
装置は、第5図乃至第9図に示すように。
装置は、第5図乃至第9図に示すように。
フード7側に討げたス1−ライカ1と係脱するメインラ
・ソチの他(・こ、ノード7側に設番づブー係+h孔と
係脱′するセカンダリラッチ2を有し、メインラッチと
ス1−ライカ1どの係合が解除されてもフード7の閉状
態を保って、走行中に該フード7が開いてしまわないよ
うにしである(特開昭59−177484号公報参照)
。
・ソチの他(・こ、ノード7側に設番づブー係+h孔と
係脱′するセカンダリラッチ2を有し、メインラッチと
ス1−ライカ1どの係合が解除されてもフード7の閉状
態を保って、走行中に該フード7が開いてしまわないよ
うにしである(特開昭59−177484号公報参照)
。
第6図は既にメインラッチがス1−ライカ】との係合を
解除した状態を示すものであるが、フ・−ドロック装置
3はエンジンルーム側にフードロック装置イ4を介して
取り付けられ、車室内でフードロックコントロールノブ
5を操作することによりフードロックコントロールワイ
ヤ6を介してのみメインラッチがストライカ1との係合
を解除する(第1図参照)。
解除した状態を示すものであるが、フ・−ドロック装置
3はエンジンルーム側にフードロック装置イ4を介して
取り付けられ、車室内でフードロックコントロールノブ
5を操作することによりフードロックコントロールワイ
ヤ6を介してのみメインラッチがストライカ1との係合
を解除する(第1図参照)。
セカンダリラッチ2はフードロック装置:3のペースプ
レート3aに軸2aにて回動自在に軸支してあり、ばね
9の復元力を該セカンダリラッチ2がフード7側に設け
た係止孔と常時係合するように付勢しである。そして、
セカンダリラッチ2は、」二記したメインラッチとスト
ライカ1との係合を解除した後に、フード7の前縁とバ
ンバ8どの間に生じる隙間から指を挿入して、フードロ
ックセカンダリレバー10をばね9の復元力に抗して回
動させることによりJ二記係止孔との係合を解くように
しである。
レート3aに軸2aにて回動自在に軸支してあり、ばね
9の復元力を該セカンダリラッチ2がフード7側に設け
た係止孔と常時係合するように付勢しである。そして、
セカンダリラッチ2は、」二記したメインラッチとスト
ライカ1との係合を解除した後に、フード7の前縁とバ
ンバ8どの間に生じる隙間から指を挿入して、フードロ
ックセカンダリレバー10をばね9の復元力に抗して回
動させることによりJ二記係止孔との係合を解くように
しである。
光透−薦解迭」報ぐYζj 4−1朋園−立ところで、
自動車の車体には、第5図及び第6図に示すように、空
力特性向Fのためフート7の前縁部がバンパ8の上縁近
傍に延出しているタイプいわゆるスラントノーズのもの
がある。このタイプの車体では、フードロックセカンダ
リレバー10のセカンダリラッチ操作部10aとセカン
ダリラッチ連結部10bとの間の距離が長くなってしま
うため、次のような問題があった。
自動車の車体には、第5図及び第6図に示すように、空
力特性向Fのためフート7の前縁部がバンパ8の上縁近
傍に延出しているタイプいわゆるスラントノーズのもの
がある。このタイプの車体では、フードロックセカンダ
リレバー10のセカンダリラッチ操作部10aとセカン
ダリラッチ連結部10bとの間の距離が長くなってしま
うため、次のような問題があった。
セカンダリラッチ操作部10aを操作する場合に、上述
のようにフードロックセカンダリレバー10の寸法が長
いためその剛性が低く、従ってその操作方向が不明確と
なってしまい誤操作を行ないやすい。また、無理な力を
加えたりする場合が多く、その力がセカンダリラッチ連
結部10bに達して該セカンダリラッチ連結部10bを
変形させ、以後正常な動作が行ない得なくなってしまう
という問題である。
のようにフードロックセカンダリレバー10の寸法が長
いためその剛性が低く、従ってその操作方向が不明確と
なってしまい誤操作を行ないやすい。また、無理な力を
加えたりする場合が多く、その力がセカンダリラッチ連
結部10bに達して該セカンダリラッチ連結部10bを
変形させ、以後正常な動作が行ない得なくなってしまう
という問題である。
唄延点−X迩Wぐ(々夫!貝生王、関
この発明は、上記の問題点に鑑み、フードロックセカン
ダリレバーの操作方向を明確にして誤操作をなくし、−
[1つ、無理な力が加えられたりすることのないように
したツー1へロック装置を提供することを目的としてい
る。
ダリレバーの操作方向を明確にして誤操作をなくし、−
[1つ、無理な力が加えられたりすることのないように
したツー1へロック装置を提供することを目的としてい
る。
そして、この目的のためこの発明は、フードロックセカ
ンダリレバー ードロックセカンダリレバーの操作方向及び移動範囲を
制限する案内孔を有する案内部材を設けたことを特徴と
している。
ンダリレバー ードロックセカンダリレバーの操作方向及び移動範囲を
制限する案内孔を有する案内部材を設けたことを特徴と
している。
作用
セカンダリラッチを解除するために上記フードロックセ
カンダリレバーを操作する場合に、該フードロックセカ
ンダリレバーが上記案内孔に案内されてセカンダリラッ
チを解除する方向及び解除に必要な範囲だけ移動する。
カンダリレバーを操作する場合に、該フードロックセカ
ンダリレバーが上記案内孔に案内されてセカンダリラッ
チを解除する方向及び解除に必要な範囲だけ移動する。
実施例
以下、第1図乃至第4図に示した好ましい実施例に基い
て、この発明に係るフードロック装置を具体的に説明す
る。
て、この発明に係るフードロック装置を具体的に説明す
る。
メインラッチとストライカ1との係合は、従前のフード
ロック装置と同様に車室内でフードロックコントロール
ノブ5を操作することにより、フードロックコントロー
ルワイヤ6を介して解除される。メインラッチとストラ
イカ1との係合が解除されると、フード7の前縁とバン
パ8との間に隙間が生じ、該隙間から指を挿入してフー
ドロックセカンダリレバー11を操作する。
ロック装置と同様に車室内でフードロックコントロール
ノブ5を操作することにより、フードロックコントロー
ルワイヤ6を介して解除される。メインラッチとストラ
イカ1との係合が解除されると、フード7の前縁とバン
パ8との間に隙間が生じ、該隙間から指を挿入してフー
ドロックセカンダリレバー11を操作する。
図中12がセカンダリラッチで、略■字形状に屈曲しそ
の屈曲部をベースプレート13に支軸14によって回動
自在に支持してあり、一方の端部を上方に指向させ、他
方の端部を側方に指向させである。
の屈曲部をベースプレート13に支軸14によって回動
自在に支持してあり、一方の端部を上方に指向させ、他
方の端部を側方に指向させである。
上方に指向した端部にはフード7に形成した係止孔15
と係脱する鉤部12aを形成してあり、該鉤部12aが
常時上記係止孔15と係合する方向にセカンダリラッチ
12が回動するよう図示しないばねの復元力を該セカン
ダリラッチ12に付勢しである。セカンダリラッチ12
の上記側方に指向した端部に、前記フードロックセカン
ダリレバー11を連結してあり、該フードロックセカン
ダリレバー11とセカンダリラッチ12とが連結された
セカンダリラッチ連結部11bを第2図上反時討回り方
向に旋回させることにより、セカンダリラッチ12が同
方向に回動し、その鉤部12aが係止孔15から離脱す
る。なお、ベースプレート13は、車体に止着しである
。
と係脱する鉤部12aを形成してあり、該鉤部12aが
常時上記係止孔15と係合する方向にセカンダリラッチ
12が回動するよう図示しないばねの復元力を該セカン
ダリラッチ12に付勢しである。セカンダリラッチ12
の上記側方に指向した端部に、前記フードロックセカン
ダリレバー11を連結してあり、該フードロックセカン
ダリレバー11とセカンダリラッチ12とが連結された
セカンダリラッチ連結部11bを第2図上反時討回り方
向に旋回させることにより、セカンダリラッチ12が同
方向に回動し、その鉤部12aが係止孔15から離脱す
る。なお、ベースプレート13は、車体に止着しである
。
図中16が案内部材で、上記ベースプレート13ととも
に車体に止着しである。該案内部材16の一部は、前記
フードロックセカンダリレバー11の通過位置であり該
フードロックセカンダリレバー11の略中央部まで配設
してあり、該配設した部分にフードロックセカンダリレ
バー11を遊嵌する案内孔17を設けである。該案内孔
17は、フードロックセカンダリレバー11のセカンダ
リラッチ操作部11aを指で操作した場合に、前記フー
ドロックセカンダリレバー11のセカンダリラッチ連結
部11bが支軸14を中心にして旋回するのを案内する
よう円弧状のものとしてあり、且つ、その円弧の大きさ
を上記鉤部)2aと係止孔15との係脱が円滑に行なわ
れる程度のものとしてあ・る。
に車体に止着しである。該案内部材16の一部は、前記
フードロックセカンダリレバー11の通過位置であり該
フードロックセカンダリレバー11の略中央部まで配設
してあり、該配設した部分にフードロックセカンダリレ
バー11を遊嵌する案内孔17を設けである。該案内孔
17は、フードロックセカンダリレバー11のセカンダ
リラッチ操作部11aを指で操作した場合に、前記フー
ドロックセカンダリレバー11のセカンダリラッチ連結
部11bが支軸14を中心にして旋回するのを案内する
よう円弧状のものとしてあり、且つ、その円弧の大きさ
を上記鉤部)2aと係止孔15との係脱が円滑に行なわ
れる程度のものとしてあ・る。
以上により構成されるこの発明に係るフードロック装置
を用いてセカンダリラッチ12を解除するには、従萌の
ものと同様に、フードロックセカンダリレバー11のセ
カンダリラッチ操作部11aを指で操作する。セカンダ
リラッチ操作部11aに指を掛けて該セカンダリラッチ
操作部11aを上方に持ち上げるようにすれば、前記フ
ードロックセカンダリレバー11が案内部材16の案内
孔17に案内されて移動する。このフードロックセカン
ダリレバーIIの移動は上記のように案内孔17に案内
されて行なわれるから、該フードロックセカンダリレバ
ー11のセカンダリラッチ連結部11bがセカンダリラ
ッチ12の支軸14を中心として第2図上反時計回り方
向に旋回し、セカンダリラッチ12を同方向に回動させ
る。このセカンダリラッチ12の回動によりその鉤部1
2aがフード7に形成した係止孔15から雛脱し、以後
フード7を持ち上げれば該フード7が開状態となる。
を用いてセカンダリラッチ12を解除するには、従萌の
ものと同様に、フードロックセカンダリレバー11のセ
カンダリラッチ操作部11aを指で操作する。セカンダ
リラッチ操作部11aに指を掛けて該セカンダリラッチ
操作部11aを上方に持ち上げるようにすれば、前記フ
ードロックセカンダリレバー11が案内部材16の案内
孔17に案内されて移動する。このフードロックセカン
ダリレバーIIの移動は上記のように案内孔17に案内
されて行なわれるから、該フードロックセカンダリレバ
ー11のセカンダリラッチ連結部11bがセカンダリラ
ッチ12の支軸14を中心として第2図上反時計回り方
向に旋回し、セカンダリラッチ12を同方向に回動させ
る。このセカンダリラッチ12の回動によりその鉤部1
2aがフード7に形成した係止孔15から雛脱し、以後
フード7を持ち上げれば該フード7が開状態となる。
そして、開状態にあるフード7を下方向に押し下げれば
、図示しないばねの復元力によりセカンダリラッチ12
が上記係止孔15に係合することになる。
、図示しないばねの復元力によりセカンダリラッチ12
が上記係止孔15に係合することになる。
勺−」尺
叙」二の如くm:の発明に係るフードロック装置は、フ
ードロックセカンダリレバーの途中部分を遊嵌し、該フ
ードロックセカンダリレバーの操作方向及び移動範囲を
制限する案内孔を有する案内部材を設けた構成としたか
ら、次に述べる効果を有する。
ードロックセカンダリレバーの途中部分を遊嵌し、該フ
ードロックセカンダリレバーの操作方向及び移動範囲を
制限する案内孔を有する案内部材を設けた構成としたか
ら、次に述べる効果を有する。
セカンダリラッチを解除するためにフードロックセカン
ダリレバーを操作する場合に、該フードロックセカンダ
リレバーは上記案内孔に案内され、その操作方向及び移
動範囲が制限されるから、該フードロックセカンダリレ
バーの長さが長いものである場合にも、操作方向が明確
にされて誤操作が防止できるとともに、セカンダリラッ
チとの連結部に無理な力が加わらず該連結部を変形させ
ることがない。また、上記案内部材はフード前縁とフー
ドロック装置のベースプレートとの闇であって、フード
とバンパとの隙間に位置しているから。
ダリレバーを操作する場合に、該フードロックセカンダ
リレバーは上記案内孔に案内され、その操作方向及び移
動範囲が制限されるから、該フードロックセカンダリレ
バーの長さが長いものである場合にも、操作方向が明確
にされて誤操作が防止できるとともに、セカンダリラッ
チとの連結部に無理な力が加わらず該連結部を変形させ
ることがない。また、上記案内部材はフード前縁とフー
ドロック装置のベースプレートとの闇であって、フード
とバンパとの隙間に位置しているから。
車両前方からエンジンルーム内に水や風が浸入するのを
防止する、いわゆるスプラッシュガードとして役立つ効
果を有する。しかも、簡単な構造で安価に提供でき、確
実な動作を得ることができ実用性の高いものとした効果
を有する。
防止する、いわゆるスプラッシュガードとして役立つ効
果を有する。しかも、簡単な構造で安価に提供でき、確
実な動作を得ることができ実用性の高いものとした効果
を有する。
第1図乃至第4図は、この発明に係るフードロック装置
の好ましい実施例を示すものである。 第1図はフードを開状態にした自動車の前方の斜視図で
、一部を省略して示しである。第2図はフードロック装
置の正面図、第3図は右側面図、第4図は斜視図である
。 第5図乃至第9図は、従前のフードロック装置を示すも
のである。 第5図はフードを閉状態にした自動車の前方の一部省略
斜視図で、フードロック装置を破線で示してあり、第6
図は第5図におけるVI−VI線に沿う断面図である。 第7図はフードロック装置の正面図、第8図は右側面図
、第9図は斜視図であるお1・・・ストライカ 5・・・フードロックコントロールノブ6・・・フード
ロックコントロールワイヤ7・・・フード
8・・・バンパ11・・・フードロックセカンダリレ
バー11a・・・セカンダリラッチ操作部 11b・・・セカンダリラッチ連結部 12・・・セカンダリラッチ 12a・・・鉤部13
・・・ベースプレート 14・・・支軸15・・・
係止孔 16・・・案内部材17・・・案
内孔 トス)・ライ力 5 フードロックコントO−ルノプ 6、フードロックフントロールワイヤ 7:7−);13:バンパ 11°7−ドロツグセカンrリレバー +2 tカンデリラ−/+ 13、べ−λアレー1. 15・係止孔 第2図 第3図 !Ib: taンヂリラテ士連Aも印 第5図 第6図 第ア図
の好ましい実施例を示すものである。 第1図はフードを開状態にした自動車の前方の斜視図で
、一部を省略して示しである。第2図はフードロック装
置の正面図、第3図は右側面図、第4図は斜視図である
。 第5図乃至第9図は、従前のフードロック装置を示すも
のである。 第5図はフードを閉状態にした自動車の前方の一部省略
斜視図で、フードロック装置を破線で示してあり、第6
図は第5図におけるVI−VI線に沿う断面図である。 第7図はフードロック装置の正面図、第8図は右側面図
、第9図は斜視図であるお1・・・ストライカ 5・・・フードロックコントロールノブ6・・・フード
ロックコントロールワイヤ7・・・フード
8・・・バンパ11・・・フードロックセカンダリレ
バー11a・・・セカンダリラッチ操作部 11b・・・セカンダリラッチ連結部 12・・・セカンダリラッチ 12a・・・鉤部13
・・・ベースプレート 14・・・支軸15・・・
係止孔 16・・・案内部材17・・・案
内孔 トス)・ライ力 5 フードロックコントO−ルノプ 6、フードロックフントロールワイヤ 7:7−);13:バンパ 11°7−ドロツグセカンrリレバー +2 tカンデリラ−/+ 13、べ−λアレー1. 15・係止孔 第2図 第3図 !Ib: taンヂリラテ士連Aも印 第5図 第6図 第ア図
Claims (1)
- フードロックセカンダリレバーの途中部分を遊嵌し、該
フードロックセカンダリレバーの操作方向及び移動範囲
を制限する案内孔を有する案内部材を設けたことを特徴
とするフードロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174821A JPS6237485A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | フ−ドロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174821A JPS6237485A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | フ−ドロツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237485A true JPS6237485A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=15985250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60174821A Pending JPS6237485A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | フ−ドロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237485A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017141620A (ja) * | 2016-02-12 | 2017-08-17 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両の前部構造 |
| KR20200032266A (ko) * | 2013-02-01 | 2020-03-25 | 스와겔로크 컴패니 | 용접된 다이어프램 시트 캐리어를 갖는 다이어프램 밸브 |
-
1985
- 1985-08-08 JP JP60174821A patent/JPS6237485A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200032266A (ko) * | 2013-02-01 | 2020-03-25 | 스와겔로크 컴패니 | 용접된 다이어프램 시트 캐리어를 갖는 다이어프램 밸브 |
| JP2017141620A (ja) * | 2016-02-12 | 2017-08-17 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両の前部構造 |
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