JPS6237760Y2 - - Google Patents
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- JPS6237760Y2 JPS6237760Y2 JP518285U JP518285U JPS6237760Y2 JP S6237760 Y2 JPS6237760 Y2 JP S6237760Y2 JP 518285 U JP518285 U JP 518285U JP 518285 U JP518285 U JP 518285U JP S6237760 Y2 JPS6237760 Y2 JP S6237760Y2
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- 238000000059 patterning Methods 0.000 claims description 21
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Landscapes
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、プラスチツクフイルム、プラスチツ
ク板、金属箔、金属板等の各種板状基材の表面に
うろこ模様或いは独立した複数の円形模様等を研
摩により表出せしめる研摩模様付け装置に関する
ものである。
ク板、金属箔、金属板等の各種板状基材の表面に
うろこ模様或いは独立した複数の円形模様等を研
摩により表出せしめる研摩模様付け装置に関する
ものである。
その目的とするところは構造が簡単であり、可
動部分が軽量で省エネルギーでの駆動が可動であ
り、また膜厚の大なるものから小なるものまで各
種の板状基材表面に模様付けできる汎用性に富む
研摩模様付け装置を提供せんとする点にある。
動部分が軽量で省エネルギーでの駆動が可動であ
り、また膜厚の大なるものから小なるものまで各
種の板状基材表面に模様付けできる汎用性に富む
研摩模様付け装置を提供せんとする点にある。
従来、金属板基材表面にうろこ模様等を研削に
よつて表出させるようにした装置は、例えば特公
昭52−12438号公報により公知である。この公知
発明の装置は金属板を間欠的に移送する間欠送り
装置と、金属板の移送通路上へ所定の間隔に一列
に配備し、下端に夫々模様付け砥石を有する複数
の回転軸を備えた模様付け装置と、該装置の各回
転軸を一斉に回転せしめる駆動装置と、前記模様
付け装置の各砥石を金属板の通路上で出没せしめ
る昇降機構と、前記間欠送り装置の作動毎に各砥
石を砥石間隔の1/2の距離だけ側方へ往復移行さ
せる横振り機構とから成る金属板の模様付け装置
である。この装置では砥石を側方へ往復移行させ
るようにしていることから、模様付け装置自体を
昇降機構と共に横振りさせる必要がある。従つて
可動部分の重量が大きくなるとともにそれらの取
付台を始めとする各部材の強度に充分な配慮を必
要とし、更に動力連動機構は複雑なものとなる。
更に、可動部分の重量が大きいことは砥石と被研
削基材の膜厚が薄く、表面強度の低い場合、例え
ばプラスチツクフイルムの場合には適用できな
い。
よつて表出させるようにした装置は、例えば特公
昭52−12438号公報により公知である。この公知
発明の装置は金属板を間欠的に移送する間欠送り
装置と、金属板の移送通路上へ所定の間隔に一列
に配備し、下端に夫々模様付け砥石を有する複数
の回転軸を備えた模様付け装置と、該装置の各回
転軸を一斉に回転せしめる駆動装置と、前記模様
付け装置の各砥石を金属板の通路上で出没せしめ
る昇降機構と、前記間欠送り装置の作動毎に各砥
石を砥石間隔の1/2の距離だけ側方へ往復移行さ
せる横振り機構とから成る金属板の模様付け装置
である。この装置では砥石を側方へ往復移行させ
るようにしていることから、模様付け装置自体を
昇降機構と共に横振りさせる必要がある。従つて
可動部分の重量が大きくなるとともにそれらの取
付台を始めとする各部材の強度に充分な配慮を必
要とし、更に動力連動機構は複雑なものとなる。
更に、可動部分の重量が大きいことは砥石と被研
削基材の膜厚が薄く、表面強度の低い場合、例え
ばプラスチツクフイルムの場合には適用できな
い。
また、前記公知の装置では研削手段として「砥
石」を用い、被研削基材との接触圧力を調節する
ためにスプリングを用いているが、このような機
構は被研削基材が金属板の場合のみ有効なもので
ある。即ち、前記したようにこの装置の可動部分
の重量は大であり、スプリングを用いる程度では
前記接触圧力の微調節は困難であり、さらに砥石
自体には弾力性がないので、この装置を用いてプ
ラスチツクフイルム等の膜厚の薄いもの或は表面
強度の低いものに適用する場合にはそれらが破れ
る心配がある。
石」を用い、被研削基材との接触圧力を調節する
ためにスプリングを用いているが、このような機
構は被研削基材が金属板の場合のみ有効なもので
ある。即ち、前記したようにこの装置の可動部分
の重量は大であり、スプリングを用いる程度では
前記接触圧力の微調節は困難であり、さらに砥石
自体には弾力性がないので、この装置を用いてプ
ラスチツクフイルム等の膜厚の薄いもの或は表面
強度の低いものに適用する場合にはそれらが破れ
る心配がある。
本考案者等は、簡単な方法で薄いプラスチツク
フイルムにも研摩模様の付与が可能な装置を種々
検討した結果、前記公知の装置とは全く別の発想
で「被研摩基材を横振りさせる」機構を採用し、
また模様形成手段として「砥石」に代えて「研摩
布」を採用し、本考案の装置を完成したものであ
る。
フイルムにも研摩模様の付与が可能な装置を種々
検討した結果、前記公知の装置とは全く別の発想
で「被研摩基材を横振りさせる」機構を採用し、
また模様形成手段として「砥石」に代えて「研摩
布」を採用し、本考案の装置を完成したものであ
る。
即ち、本考案の装置は、被研摩基材を間欠的に
移送する間欠送り機構と被研摩基材の移送通路上
へ各々が独立して回転する回転軸21を所定間隔
に一列に配備し、下端に各々研摩布22を有する
模様付け機構と該模様付け機構の各回転軸21を
一本のチエーン35により一斉に回転せしめるよ
うにした駆動機構と、前記模様付け機構の各研摩
布22を被研摩基材の通路上へ出没せしめる昇降
機構と、前記模様付け機構が下降する際に研摩布
22と被研摩基材が衝撃的に接触しないようにダ
ンパー52を設けた緩衝機構と基台に固定された
駆動装置62とこれにより前記間欠送り機構の作
動毎に被研摩基材を横方向に一定距離だけ往復移
行せしめられる被研摩基材保持枠65を備えた横
振り機構とから成る研摩模様付け装置である。
移送する間欠送り機構と被研摩基材の移送通路上
へ各々が独立して回転する回転軸21を所定間隔
に一列に配備し、下端に各々研摩布22を有する
模様付け機構と該模様付け機構の各回転軸21を
一本のチエーン35により一斉に回転せしめるよ
うにした駆動機構と、前記模様付け機構の各研摩
布22を被研摩基材の通路上へ出没せしめる昇降
機構と、前記模様付け機構が下降する際に研摩布
22と被研摩基材が衝撃的に接触しないようにダ
ンパー52を設けた緩衝機構と基台に固定された
駆動装置62とこれにより前記間欠送り機構の作
動毎に被研摩基材を横方向に一定距離だけ往復移
行せしめられる被研摩基材保持枠65を備えた横
振り機構とから成る研摩模様付け装置である。
本考案において被研摩基材としては、プラスチ
ツクフイルム、プラスチツク板、金属箔、金属板
等の膜厚、表面強度の如何にかかわらず適用する
ことができる。なお、膜厚1mm以下のフイルムあ
るいは箔を対象とする場合には、それらに平滑性
を与え、またそれらの移送を容易にするため、プ
ラスチツク板や金属板を下敷として被研摩基材の
下に設置しておくことが望ましい。
ツクフイルム、プラスチツク板、金属箔、金属板
等の膜厚、表面強度の如何にかかわらず適用する
ことができる。なお、膜厚1mm以下のフイルムあ
るいは箔を対象とする場合には、それらに平滑性
を与え、またそれらの移送を容易にするため、プ
ラスチツク板や金属板を下敷として被研摩基材の
下に設置しておくことが望ましい。
本考案に使用する研摩布は、ナイロン等からな
る不織布を基布として、これに金剛砂等を接着し
てなるものを円盤状に型抜きしてなるものであ
り、それ自体弾力性を持つものである。
る不織布を基布として、これに金剛砂等を接着し
てなるものを円盤状に型抜きしてなるものであ
り、それ自体弾力性を持つものである。
本考案の装置を図面に基き説明すれば次の通り
である。
である。
間欠送り機構11〜17は基台に取付けられた
駆動装置11と、この駆動装置により縦方向に1
ピツチづつ往復動する送り歯12と、送り歯12
にかみ合うかみ合い棒13と、基台に固定された
案内棒14に案内されて縦方向に移動可能なよう
に軸受17により保持された送り棒15と、この
送り棒15の一端に蝶番(図示せず)により上下
動が可能なように連絡された前記送り歯12にか
み合うかみ合い棒13と、前記送り棒15とに固
定され、被研摩基材の一端を押すための基材あて
板16により構成される。
駆動装置11と、この駆動装置により縦方向に1
ピツチづつ往復動する送り歯12と、送り歯12
にかみ合うかみ合い棒13と、基台に固定された
案内棒14に案内されて縦方向に移動可能なよう
に軸受17により保持された送り棒15と、この
送り棒15の一端に蝶番(図示せず)により上下
動が可能なように連絡された前記送り歯12にか
み合うかみ合い棒13と、前記送り棒15とに固
定され、被研摩基材の一端を押すための基材あて
板16により構成される。
模様付け機構21〜23は、被研摩材の横方向
に一列に複数個配置され、下端に研摩布22を有
する回転軸21と、これを軸支し、昇降機構41
〜45の取付板44に取付けられた軸受23より
構成される。
に一列に複数個配置され、下端に研摩布22を有
する回転軸21と、これを軸支し、昇降機構41
〜45の取付板44に取付けられた軸受23より
構成される。
駆動機構31〜35は原動機31とベルトによ
り連結された減速機32及びプーリー33,34
を介し、一本のチエーン35を駆動し、このチエ
ーンが模様付け機構の回転軸21を駆動するよう
に構成されている。
り連結された減速機32及びプーリー33,34
を介し、一本のチエーン35を駆動し、このチエ
ーンが模様付け機構の回転軸21を駆動するよう
に構成されている。
昇降機構41〜45は基台に固定された支柱4
1と、支柱41内に固定されたシリンダー42、
このシリンダー42内を移動するピストン43こ
のピストン43と基台及び支柱41に固定された
案内棒45に軸受により支持された取付板44よ
り構成される。
1と、支柱41内に固定されたシリンダー42、
このシリンダー42内を移動するピストン43こ
のピストン43と基台及び支柱41に固定された
案内棒45に軸受により支持された取付板44よ
り構成される。
緩衝機構51〜52は支柱41に固定されたダ
ンパー51と取付板44に固定された当板52に
より構成される。
ンパー51と取付板44に固定された当板52に
より構成される。
横振り機構61〜66は基台に固定された駆動
装置62と、これにより横方向に一定距離だけ往
復移行せしめられる送り棒61と、この送り棒6
1に固定された断面凹状の連絡枠64とこの連絡
枠64の左右上端に固定された被研摩基材保持枠
65とより構成される。
装置62と、これにより横方向に一定距離だけ往
復移行せしめられる送り棒61と、この送り棒6
1に固定された断面凹状の連絡枠64とこの連絡
枠64の左右上端に固定された被研摩基材保持枠
65とより構成される。
駆動装置62は前記間欠送り機構の作動毎に送
り棒61が一定距離だけ往復移行せしめられるよ
うに作動する。図中66は前記連絡枠64がスム
ースに往復移行せしめられるように、基台に備え
られた軸受である。
り棒61が一定距離だけ往復移行せしめられるよ
うに作動する。図中66は前記連絡枠64がスム
ースに往復移行せしめられるように、基台に備え
られた軸受である。
上記の各機構により組立てられた本考案装置は
被研摩材を被研摩保持枠65と基材あて板16と
に保持されるように載置し、模様付け機構21〜
23及びその駆動機構31〜35を作動させ、次
いで昇降機構41〜45を降下させ、緩衝機構5
1〜52により、ゆつくり研摩布22と被研摩基
材を接触させ第1段目の研摩模様を付与する。
被研摩材を被研摩保持枠65と基材あて板16と
に保持されるように載置し、模様付け機構21〜
23及びその駆動機構31〜35を作動させ、次
いで昇降機構41〜45を降下させ、緩衝機構5
1〜52により、ゆつくり研摩布22と被研摩基
材を接触させ第1段目の研摩模様を付与する。
次いで昇降機構41〜45を作動させ上昇させ
ると同時に間欠送り機構11〜17及び横振り機
構61〜66を作動させ被研摩基材を縦及び横方
向に移動させた後、昇降機構41〜45を作動さ
せて降下し、第1段目と同様、第2段目の研摩模
様を付与する。以下、順次上記のくり返しを行う
ことにより被研摩基材に研摩模様を付与する。研
摩模様を付与された被研摩基材は受台に移送され
るが、この受台ににも前記基台における横振り機
構と同一の横振り機構が備えられ、被研摩基材の
横方向の曲がりを防いでいる。
ると同時に間欠送り機構11〜17及び横振り機
構61〜66を作動させ被研摩基材を縦及び横方
向に移動させた後、昇降機構41〜45を作動さ
せて降下し、第1段目と同様、第2段目の研摩模
様を付与する。以下、順次上記のくり返しを行う
ことにより被研摩基材に研摩模様を付与する。研
摩模様を付与された被研摩基材は受台に移送され
るが、この受台ににも前記基台における横振り機
構と同一の横振り機構が備えられ、被研摩基材の
横方向の曲がりを防いでいる。
なお、間欠送り機構11〜17及び横振り機構
61〜66の動作を調節することにより、研摩模
様が円形、うろこまたはそれらの組合せの模様を
出現させることが可能である。
61〜66の動作を調節することにより、研摩模
様が円形、うろこまたはそれらの組合せの模様を
出現させることが可能である。
本考案に係る装置は、被研摩基材を横振りさせ
る機構としていることから、模様付け装置自体を
昇降機構とともに横振りさせる必要はなく、従来
公知の装置に比べ極めて軽量化され、全体として
構造が簡単となり、横振り機構、間欠送り機構及
び昇降機構の駆動に要する動力は少なくてすみ、
省エネルギー化の要請に応え得るものである。
る機構としていることから、模様付け装置自体を
昇降機構とともに横振りさせる必要はなく、従来
公知の装置に比べ極めて軽量化され、全体として
構造が簡単となり、横振り機構、間欠送り機構及
び昇降機構の駆動に要する動力は少なくてすみ、
省エネルギー化の要請に応え得るものである。
また、本考案装置においては、研摩布を使用し
ていることから、その弾性を利用することがで
き、プラスチツクフイルム、プラスチツク板、金
属箔、金属板等、膜厚の厚薄や表面強度の如何に
もかかわらず各種の被研摩基体に研摩模様付けが
可能となり、さらに研摩布の使用は模様付装置の
軽量化を可能としたものである。
ていることから、その弾性を利用することがで
き、プラスチツクフイルム、プラスチツク板、金
属箔、金属板等、膜厚の厚薄や表面強度の如何に
もかかわらず各種の被研摩基体に研摩模様付けが
可能となり、さらに研摩布の使用は模様付装置の
軽量化を可能としたものである。
以上の通り本考案の装置は、各種の基材表面に
うろこ模様あるいは円形模様、或はその組合せ模
様等を研摩によつて表出することができ、軽量で
構造が簡単で、汎用性に富むものであり、実用価
値の極めて高いものである。
うろこ模様あるいは円形模様、或はその組合せ模
様等を研摩によつて表出することができ、軽量で
構造が簡単で、汎用性に富むものであり、実用価
値の極めて高いものである。
第1図は本考案装置の正面図、第2図は本考案
装置の一部切欠き平面図、第3図は本考案装置の
一部破断側面図、第4図は、本考案装置の第3図
におけるA−A′側断面図を示す。
装置の一部切欠き平面図、第3図は本考案装置の
一部破断側面図、第4図は、本考案装置の第3図
におけるA−A′側断面図を示す。
Claims (1)
- 被研摩基材を間欠的に移送する間欠送り機構
と、被研摩基材の移送通路上へ各々が独立して回
転する回転軸21を所定間隔に一列に備し、下端
に各々研摩布22を有する模様付け機構と、該模
様付け機構の各回転軸21を一本のチエーン35
により一斉に回転せしめうるようにした駆動機構
と、前記模様付け機構の各研摩布22を被研摩基
材の通路上へ出没せしめうる昇降機構と、前記模
様付け機構が下降する際に、研摩布22と被研摩
基材が衝撃的に接触しないようにダンパー52を
設けた緩衝機構と、基台に固定された駆動機構6
2とこれにより前記間欠送り機構の作動毎に被研
摩基材を横方向に一定距離だけ往復移行せしめら
れる被研摩基材保持枠65を備えた横振り機構と
から成る研摩模様付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP518285U JPS60141296U (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 研摩模様付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP518285U JPS60141296U (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 研摩模様付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141296U JPS60141296U (ja) | 1985-09-19 |
| JPS6237760Y2 true JPS6237760Y2 (ja) | 1987-09-26 |
Family
ID=30481452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP518285U Granted JPS60141296U (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 | 研摩模様付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141296U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111421988A (zh) * | 2020-04-28 | 2020-07-17 | 中电建成都铁塔有限公司 | 一种一体化管型件压字抛光机及方法 |
-
1985
- 1985-01-17 JP JP518285U patent/JPS60141296U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111421988A (zh) * | 2020-04-28 | 2020-07-17 | 中电建成都铁塔有限公司 | 一种一体化管型件压字抛光机及方法 |
| CN111421988B (zh) * | 2020-04-28 | 2020-11-17 | 中电建成都铁塔有限公司 | 一种一体化管型件压字抛光机及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60141296U (ja) | 1985-09-19 |
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