JPS6237786A - 文字切り出し装置 - Google Patents
文字切り出し装置Info
- Publication number
- JPS6237786A JPS6237786A JP60177952A JP17795285A JPS6237786A JP S6237786 A JPS6237786 A JP S6237786A JP 60177952 A JP60177952 A JP 60177952A JP 17795285 A JP17795285 A JP 17795285A JP S6237786 A JPS6237786 A JP S6237786A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- cutting
- line
- control means
- boundary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Character Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は光学式文字読取装置における文字切り出し装置
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術
近年、文書情報の計算機」二での蓄積、処理、検索利用
等を行うために文字入力方法としてオフライン文字認識
方式を用いた光学的文字読取装置が実用化されているが
、一般文書を読み取る光学的文字読取装置では、文字の
同定に先行して1文字ずつを検出し切り出す文字切り出
し装置が必須となっている。
等を行うために文字入力方法としてオフライン文字認識
方式を用いた光学的文字読取装置が実用化されているが
、一般文書を読み取る光学的文字読取装置では、文字の
同定に先行して1文字ずつを検出し切り出す文字切り出
し装置が必須となっている。
以下図面を参照しながら上述した従来の文字切り出し装
置の一例について説明する。第4図は従来の文字切り出
し装置のブロック図を示すものである。第4図において
、41は画像読取装置、42は文字線抽出手段、43は
文字線統合手段である。
置の一例について説明する。第4図は従来の文字切り出
し装置のブロック図を示すものである。第4図において
、41は画像読取装置、42は文字線抽出手段、43は
文字線統合手段である。
以上のように構成された文字切り出し装置について、以
下その動作について説明する。
下その動作について説明する。
まず画像読取装置41は文書紙面上の情報を画像データ
として読み取り、画像データを文字線抽出手段42に伝
送する。文字線抽出手段42は文字境界付近での文字線
を抽出し、文字線情報を文字線統合手段43に伝送する
。文字線統合手段43は文字線情報に応答して個々の文
字線が文字境界の左右いずれの文字に属するか判定する
ことにより文字を切り出し文字画像を出力する(例えば
電子通信学会技術研究報告パターン認識と学習PRL8
0−5 )。
として読み取り、画像データを文字線抽出手段42に伝
送する。文字線抽出手段42は文字境界付近での文字線
を抽出し、文字線情報を文字線統合手段43に伝送する
。文字線統合手段43は文字線情報に応答して個々の文
字線が文字境界の左右いずれの文字に属するか判定する
ことにより文字を切り出し文字画像を出力する(例えば
電子通信学会技術研究報告パターン認識と学習PRL8
0−5 )。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、すべての文字に対
して同一の文字線抽出処理を行うため、処理の手間が大
きいという問題点を有していた。
して同一の文字線抽出処理を行うため、処理の手間が大
きいという問題点を有していた。
問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点に鑑み、文字境界付近で文字並びの
様子に対応して処理内容を変えることにより、処理の手
間を小さくするという構成を備えたものである。
様子に対応して処理内容を変えることにより、処理の手
間を小さくするという構成を備えたものである。
作用
本発明は上記した構成によって文字境界付近での文字並
びを判別し、文字並びに対応した処理を適用できること
となり、処理の手間が減することとなる。
びを判別し、文字並びに対応した処理を適用できること
となり、処理の手間が減することとなる。
実施例
以下本発明の一実施例の文字切り出し装置について、図
面を参照しながら説明する。第1図は本発明の第1の実
施例における文字切り出し装置のブロック図を示すもの
である。第1図において、1工は画像読取装置、12.
13.14及び15は切り出し手段、16は文字切り出
し制御手段である。
面を参照しながら説明する。第1図は本発明の第1の実
施例における文字切り出し装置のブロック図を示すもの
である。第1図において、1工は画像読取装置、12.
13.14及び15は切り出し手段、16は文字切り出
し制御手段である。
以上のように構成された文字切り出し装置について、以
下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
まず第2図は文字列の1部分を示すものであって21は
文字列、22は文字境界、23は参照範囲である。
文字列、22は文字境界、23は参照範囲である。
画像読取装置1)は文字列21を入力し、対応する画像
データを文字切り出し制御手段16及び切り出し手段1
2.13.14及び15に伝送する。
データを文字切り出し制御手段16及び切り出し手段1
2.13.14及び15に伝送する。
文字切り出し制御手段16はまず1文字切り出すべきこ
とを示す制御信号を切り出し手段12に伝送し、切り出
し手段12は該信号に応答して切り出しを行い、該切り
出し手段では切り出せないと判断した場合、文字を切り
出せないことを示す文字切り出し結果信号を文字切り出
し制御手段16に伝送し、文字切り出し制御手段16は
次に切り出し手段13を起動する。切り出し手段13は
該信号に応答して切り出しを行い、該切り出し手段では
切り出せないと判断した場合、文字を切り出せないこと
を示す文字切り出し結果信号を文字切り出し制御手段1
6に伝送し、文字切り出し制御手段16は次に切り出し
手段14を起動する。切り出し手段14は該信号に応答
して切り出しを行い、該切り出し手段では切り出せない
と判断した場合、文字を切り出せないことを示す文字切
り出し結果信号を文字切り出し制御手段16に伝送し、
文字切り出し制御手段16は次に切り出し手段15を起
動する。切り出し手段15は該信号に応答して切り出し
を行い、文字画像を出力し、1文字切り出したことを示
す文字切り出し結果信号を文字切り出し制御手段16に
伝送する。
とを示す制御信号を切り出し手段12に伝送し、切り出
し手段12は該信号に応答して切り出しを行い、該切り
出し手段では切り出せないと判断した場合、文字を切り
出せないことを示す文字切り出し結果信号を文字切り出
し制御手段16に伝送し、文字切り出し制御手段16は
次に切り出し手段13を起動する。切り出し手段13は
該信号に応答して切り出しを行い、該切り出し手段では
切り出せないと判断した場合、文字を切り出せないこと
を示す文字切り出し結果信号を文字切り出し制御手段1
6に伝送し、文字切り出し制御手段16は次に切り出し
手段14を起動する。切り出し手段14は該信号に応答
して切り出しを行い、該切り出し手段では切り出せない
と判断した場合、文字を切り出せないことを示す文字切
り出し結果信号を文字切り出し制御手段16に伝送し、
文字切り出し制御手段16は次に切り出し手段15を起
動する。切り出し手段15は該信号に応答して切り出し
を行い、文字画像を出力し、1文字切り出したことを示
す文字切り出し結果信号を文字切り出し制御手段16に
伝送する。
切り出し手段12.13及び14はそれぞれ該切り出し
手段で文字列21の文字を切り出し得ると判定した場合
は1文字切り出して文字画像を出力し、文字切り出し制
御手段16に対して1文字切り出したことを示す文字切
り出し結果信号を伝送する。文字切り出し制御手段16
は該信号に応答して、文字列21上で次の文字を切り出
すべきことを示す制御信号を切り出し手段12に対して
伝送する。
手段で文字列21の文字を切り出し得ると判定した場合
は1文字切り出して文字画像を出力し、文字切り出し制
御手段16に対して1文字切り出したことを示す文字切
り出し結果信号を伝送する。文字切り出し制御手段16
は該信号に応答して、文字列21上で次の文字を切り出
すべきことを示す制御信号を切り出し手段12に対して
伝送する。
以上のように本実施例によれば、複数の切り出し手段と
前記切り出し手段が伝送する文字切り出し結果信号に応
答して、切り出し手段を制御する文字切り出し制御手段
を設けることにより、文字並びに対応した処理を加える
ことができることとなり処理の手間が減少することとな
る。
前記切り出し手段が伝送する文字切り出し結果信号に応
答して、切り出し手段を制御する文字切り出し制御手段
を設けることにより、文字並びに対応した処理を加える
ことができることとなり処理の手間が減少することとな
る。
以下本発明の第2の実施例について図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第3図は本発明の第2の実施例を示す文字切り出し装置
のブロック図である。同図において31は画像読取装置
、32.33.34及び35はそれぞれ切り出し手段、
36は制御手段である。第1図の構成と異なるのは切り
出し手段32.33.34及び35を文字切り出し結果
手段を伝送しないように設けた点である。
のブロック図である。同図において31は画像読取装置
、32.33.34及び35はそれぞれ切り出し手段、
36は制御手段である。第1図の構成と異なるのは切り
出し手段32.33.34及び35を文字切り出し結果
手段を伝送しないように設けた点である。
上記のように構成された文字切り出し装置について、以
下その動作を説明する。
下その動作を説明する。
画像読取装置31は文字列21を入力し対応する画像デ
ータを制御手段36及び切り出し手段32.33.34
及び35に伝送する。
ータを制御手段36及び切り出し手段32.33.34
及び35に伝送する。
制御手段36は文字列21の参照範囲23での文字並び
の様子を判定し、文字境界22上に文字線がなければ切
り出し手段32を起動する制御信号を切り出し手段32
に伝送する。切り出し手段32は該制御信号に応答して
文字境界22で文字列に垂直な走査線で文字を切り出し
、文字画像を出力する。
の様子を判定し、文字境界22上に文字線がなければ切
り出し手段32を起動する制御信号を切り出し手段32
に伝送する。切り出し手段32は該制御信号に応答して
文字境界22で文字列に垂直な走査線で文字を切り出し
、文字画像を出力する。
制御手段3Gは文字境界22上に文字線がある場合、参
照範囲23で文字列21を走査し、参照範囲23に文字
線のない走査線が存在する場合、切り出し手段33を起
動する制御信号を切り出し手段33に伝送する。切り出
し手段33は該制御信号に応答して参照範囲23で文字
線のない走査線のうち文字境界22に最も近い走査線で
文字を切り出し、文字画像を出力する。
照範囲23で文字列21を走査し、参照範囲23に文字
線のない走査線が存在する場合、切り出し手段33を起
動する制御信号を切り出し手段33に伝送する。切り出
し手段33は該制御信号に応答して参照範囲23で文字
線のない走査線のうち文字境界22に最も近い走査線で
文字を切り出し、文字画像を出力する。
制御手段36は参照範囲23の全ての走査線上に文字線
が存在する場合、切り出し手段34を起動する制御信号
を切り出し手段34に伝送する。切り出し手段34は該
制御信号に応答して参照範囲23に存在する連結な黒点
を追跡し、各連結な黒点の集合と参照範囲23の左右端
との関係を検定する。参照範囲23の左右端双方に接す
る連結な黒点集合がなければ、各黒点集合が参照範囲2
3の左端、右端、いずれにも接しない場合に対応して、
各黒点集合を文字境界22のそれぞれ左側の文字に属す
る、右側の文字に属する、いずれにも属さない、と判断
する。切り出し手段34は上記判断に基づき1文字切り
出して文字画像を出力する。
が存在する場合、切り出し手段34を起動する制御信号
を切り出し手段34に伝送する。切り出し手段34は該
制御信号に応答して参照範囲23に存在する連結な黒点
を追跡し、各連結な黒点の集合と参照範囲23の左右端
との関係を検定する。参照範囲23の左右端双方に接す
る連結な黒点集合がなければ、各黒点集合が参照範囲2
3の左端、右端、いずれにも接しない場合に対応して、
各黒点集合を文字境界22のそれぞれ左側の文字に属す
る、右側の文字に属する、いずれにも属さない、と判断
する。切り出し手段34は上記判断に基づき1文字切り
出して文字画像を出力する。
制御手段36は参照範囲23の左右端いずれにも接する
連結な黒点集合が存在する場合、切り出し手段35を起
動する・。切り出し手段35は文字境界22上の走査線
で1文字切り出し、文字画像を出力する。
連結な黒点集合が存在する場合、切り出し手段35を起
動する・。切り出し手段35は文字境界22上の走査線
で1文字切り出し、文字画像を出力する。
制御手段36は上記のように切り出し手段32.33.
34及び35のいずれかを起動した後、次の文字の切り
出し処理を開始する。
34及び35のいずれかを起動した後、次の文字の切り
出し処理を開始する。
発明の効果
以上のように、制御手段において文字列の文字並びを判
別して対応する切り出し手段を起動することにより、切
り出し手段の構成を単純にすることができ、処理の効率
を向上させることができる。
別して対応する切り出し手段を起動することにより、切
り出し手段の構成を単純にすることができ、処理の効率
を向上させることができる。
第1図は本発明の第1の実施例における文字切り出し装
置のブロック図、第2図は文書に出現し得る文字列の構
成図、第3図は本発明の第2の実施例における文字切り
出し装置のブロック図、第4図は従来の文字切り出し装
置のブロック図である。 1)・・・・・・画像読取装置、12.13.14及び
15・・・・・・切り出し手段、16・・・・・・制御
手段、21・・・・・・文字列、22・・・・・・文字
境界、23・・・・・・参照範囲、31・・・・・・画
像読取装置、32.33.34及び35・・・・・・切
り出し手段、36・・・・・・制御手段、41・・・・
・・画像読取装置、42・・・・・・文字線抽出手段、
43・・・・・・文字線統合手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名第1図 (字tでり出し制貧℃子6と 第2図 ■ ??文字境昇 第3図 第4図
置のブロック図、第2図は文書に出現し得る文字列の構
成図、第3図は本発明の第2の実施例における文字切り
出し装置のブロック図、第4図は従来の文字切り出し装
置のブロック図である。 1)・・・・・・画像読取装置、12.13.14及び
15・・・・・・切り出し手段、16・・・・・・制御
手段、21・・・・・・文字列、22・・・・・・文字
境界、23・・・・・・参照範囲、31・・・・・・画
像読取装置、32.33.34及び35・・・・・・切
り出し手段、36・・・・・・制御手段、41・・・・
・・画像読取装置、42・・・・・・文字線抽出手段、
43・・・・・・文字線統合手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名第1図 (字tでり出し制貧℃子6と 第2図 ■ ??文字境昇 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)文書紙面上の情報を画像データとして読み取り、出
力する画像読取装置と、前記画像読取装置に接続され、
前記画像読取装置から供給される前記画像データに応答
して前記文書紙面上の個別文字パターンを切り出す複数
の切り出し手段と、前記画像読取装置及び前記切り出し
手段に接続され、前記画像読取装置から供給される画像
データに基づいて次に切り出すべき文字パターン境界付
近の文字並びを判別し、該判別結果に基づいて、前記切
り出し手段の1つを選択して起動する制御信号を発生し
て、前記切り出し手段に供給することにより前記切り出
し手段の動作を制御する文字切り出し制御手段とを具備
したことを特徴とする文字切り出し装置。 (2)前記切り出し手段は、一定ピッチで文字列と垂直
方向に文字列を走査し、該走査線上に文字線が存在しな
ければ該走査線で文字を切り出して該文字画像を出力し
、前記文字切り出し制御手段に1文字切り出しを終了し
たことを伝える文字切り出し結果信号を伝送し、前記走
査線上に文字線が存在すれば該切り出し手段では文字が
切り出せないことを示す前記文字切り出し結果信号を前
記文字切り出し制御手段に伝送するように構成したこと
を特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の文字切り
出し装置。 (3)前記切り出し手段は、一定ピッチに基づき文字境
界を予測し、該文字境界を中心とした一定幅で文字列と
垂直方向に文字列を走査し、該走査線のうち走査線上に
文字線が存在しない走査線があれば、前記文字線が存在
しない走査線のうち文字境界に最も近い走査線で文字を
切り出して該文字画像を出力し、前記文字切り出し制御
手段に1文字切り出しを終了したことを伝える文字切り
出し結果信号を伝送し、前記走査線全てに文字線が存在
すれば該切り出し手段では文字が切り出せないことを示
す前記文字切り出し結果信号を前記文字切り出し制御手
段に伝送するように構成したことを特徴とする特許請求
の範囲第(1)項記載の文字切り出し装置。 (4)前記切り出し手段は、一定ピッチに基づき文字境
界を予測し、該文字境界を中心とした一定幅の領域で文
字線を追跡することにより各文字線が前記文字境界の左
右いずれの文字に帰属するか決定し、全ての文字線の帰
属を決定することができれば、前記文字線の帰属を元に
文字を切り出して文字画像を出力し、前記文字切り出し
制御手段に1文字切り出しを終了したことを伝える文字
切り出し結果信号を伝送し、帰属を決定し得ない文字線
が存在すれば該切り出し手段では文字が切り出せないこ
とを示す前記文字切り出し結果信号を前記文字切り出し
制御手段に伝送するように構成したことを特徴とする特
許請求の範囲第(1)項記載の文字切り出し装置。 (5)前記切り出し手段は、一定ピッチに基づき文字列
と垂直方向の走査線で文字を切り出し、文字画像を出力
し、前記文字切り出し制御手段に1文字切り出しを終了
したことを伝える文字切り出し結果信号を伝送するよう
に構成したことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
記載の文字切り出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177952A JPS6237786A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 文字切り出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177952A JPS6237786A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 文字切り出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237786A true JPS6237786A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=16039950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60177952A Pending JPS6237786A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 文字切り出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237786A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0525291U (ja) * | 1991-06-27 | 1993-04-02 | 東洋リビング株式会社 | 加温乾燥装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178574A (en) * | 1981-04-25 | 1982-11-02 | Toshiba Corp | Character pattern detecting and segmenting device |
| JPS6015781A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 文字切出し装置 |
| JPS60142784A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-27 | Fujitsu Ltd | 文字分離方式 |
-
1985
- 1985-08-13 JP JP60177952A patent/JPS6237786A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178574A (en) * | 1981-04-25 | 1982-11-02 | Toshiba Corp | Character pattern detecting and segmenting device |
| JPS6015781A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 文字切出し装置 |
| JPS60142784A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-27 | Fujitsu Ltd | 文字分離方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0525291U (ja) * | 1991-06-27 | 1993-04-02 | 東洋リビング株式会社 | 加温乾燥装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6237786A (ja) | 文字切り出し装置 | |
| JPH0149998B2 (ja) | ||
| JPS5932829B2 (ja) | 文字読取り方法 | |
| JPS57168382A (en) | Optical character reader | |
| JPH0573725A (ja) | 手書き文字・図形認識装置 | |
| JPH0373916B2 (ja) | ||
| JPS6336389A (ja) | 文字読取装置 | |
| JPH034386A (ja) | 光学的文字読取装置 | |
| JPS6073796A (ja) | 光学文字読取装置 | |
| JPS62179079A (ja) | 文字読取装置 | |
| JPH01265378A (ja) | 欧文文字認識方式 | |
| JPH02166580A (ja) | 光学的文字読取装置及び同装置の文字読取方法 | |
| JPS63188284A (ja) | 文字読取装置 | |
| JPS6444676A (en) | Picture processor | |
| JPS6160184A (ja) | 光学的文字読取装置 | |
| JPH07111728B2 (ja) | 帳票読み取り処理装置 | |
| JPS59128677A (ja) | 光学的文字読取装置 | |
| JPH02128292A (ja) | 光学文字読取装置 | |
| JPH07120391B2 (ja) | 文字切出し装置 | |
| JPS63293690A (ja) | 文字認識システム | |
| JPH0769938B2 (ja) | 文字読取装置 | |
| JPH0122958B2 (ja) | ||
| JPS638988A (ja) | 文字読取装置 | |
| JPH1185904A (ja) | 文字切り出し方法及びこれを用いた文字認識装置 | |
| JPH05217021A (ja) | 光学式文字読取り装置 |