JPS6237796B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6237796B2 JPS6237796B2 JP55120841A JP12084180A JPS6237796B2 JP S6237796 B2 JPS6237796 B2 JP S6237796B2 JP 55120841 A JP55120841 A JP 55120841A JP 12084180 A JP12084180 A JP 12084180A JP S6237796 B2 JPS6237796 B2 JP S6237796B2
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- JP
- Japan
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- memory
- address
- data
- synthesis
- voice
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- Expired
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 36
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 19
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10L—SPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
- G10L13/00—Speech synthesis; Text to speech systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声合成に係るデータを収納する記憶
媒体(以下、メモリという)と、このメモリから
前記データを読み出して所定の合成音を作成する
音声合成装置に関する。
媒体(以下、メモリという)と、このメモリから
前記データを読み出して所定の合成音を作成する
音声合成装置に関する。
一般に音声合成装置では線形予測合成法、フオ
ルマント合成法、波形合成法、音声素片合成法等
の技法を用いて、この技法に応じた音声データを
収納しているメモリのアドレスを外部のキー入力
装置から入力することによつて、メモリに格納さ
れている音声データを読み出し、マイクロプロセ
ツサ等のデータ処理機構で処理してその出力を
D/A変換器、フイルタ、増幅器を介してスピー
カーから発声する構成になつている。特に、従来
の装置は予め決められた音声(単音、文章)を合
成する専用の装置であつたために、メモリにはキ
ー入力装置からのキーアドレスで指定される番地
に各音声データが割り付けられて設定されてい
た。即ち、キー入力装置からのキーアドレスが直
接メモリのアドレスとして用いられていた。従つ
て、この種の音声合成装置で合成できる音声は予
め定められたものだけで、合成すべき音声データ
の追加や変更ができないため汎用性に乏しいとい
う欠点があつた。
ルマント合成法、波形合成法、音声素片合成法等
の技法を用いて、この技法に応じた音声データを
収納しているメモリのアドレスを外部のキー入力
装置から入力することによつて、メモリに格納さ
れている音声データを読み出し、マイクロプロセ
ツサ等のデータ処理機構で処理してその出力を
D/A変換器、フイルタ、増幅器を介してスピー
カーから発声する構成になつている。特に、従来
の装置は予め決められた音声(単音、文章)を合
成する専用の装置であつたために、メモリにはキ
ー入力装置からのキーアドレスで指定される番地
に各音声データが割り付けられて設定されてい
た。即ち、キー入力装置からのキーアドレスが直
接メモリのアドレスとして用いられていた。従つ
て、この種の音声合成装置で合成できる音声は予
め定められたものだけで、合成すべき音声データ
の追加や変更ができないため汎用性に乏しいとい
う欠点があつた。
本発明はこのような点に鑑みてなされたもので
あり、合成すべき音声の変更や追加を容易に可能
とする音成合成装置を提供することを目的とす
る。本発明は複数の合成用音声データと各合成用
音声データの先頭番地情報とを別々の領域に有す
るメモリと、音声合成前に前記先頭番地情報を読
み出して編集メモリにストアする手段と、キー
(スイツチ)操作信号によつて編集メモリのアド
レスを指定し、それによつて指定された先頭番地
情報を編集メモリから読み出して前記メモリに与
え、当該番地情報によつて指定された位置を合成
用音声データの初めとする合成用音声データを読
み出し、音声合成処理を実行する手段とを有する
ことを特徴とする。
あり、合成すべき音声の変更や追加を容易に可能
とする音成合成装置を提供することを目的とす
る。本発明は複数の合成用音声データと各合成用
音声データの先頭番地情報とを別々の領域に有す
るメモリと、音声合成前に前記先頭番地情報を読
み出して編集メモリにストアする手段と、キー
(スイツチ)操作信号によつて編集メモリのアド
レスを指定し、それによつて指定された先頭番地
情報を編集メモリから読み出して前記メモリに与
え、当該番地情報によつて指定された位置を合成
用音声データの初めとする合成用音声データを読
み出し、音声合成処理を実行する手段とを有する
ことを特徴とする。
次に図面を参照して本発明の一実施例をより詳
細に説明する。第1図は本発明の一実施例を示す
音声合成装置及び発声装置のブロツク図である。
マイクロプロセツサ1は、メモリ(ROM)3〜
6から音声データを読み出して、この音声データ
を元に合成音声を発生し、出力端子より出力す
る。この出力信号はDA変換器7によりアナログ
信号に変換された後、フイルタ8を経て増幅器9
で増幅され、スピーカ10から音声として発声さ
れる。
細に説明する。第1図は本発明の一実施例を示す
音声合成装置及び発声装置のブロツク図である。
マイクロプロセツサ1は、メモリ(ROM)3〜
6から音声データを読み出して、この音声データ
を元に合成音声を発生し、出力端子より出力す
る。この出力信号はDA変換器7によりアナログ
信号に変換された後、フイルタ8を経て増幅器9
で増幅され、スピーカ10から音声として発声さ
れる。
ここで、プロセツサ1がメモリ群(素子群、チ
ツプ群、カード群、モジユール群等)3〜6から
音声データを読み出すまでの過程を説明する。各
メモリ3〜6にはデイジタルコード化された音声
データと、この音声データの開始(先頭)アドレ
スが所定の領域に記憶されているものとする。一
例を挙げれば、メモリ3の0〜4番地にはアドレ
スデータ100、200、300、400の4種類が予め設定
されており、そのメモリ3の100、200、300、400
の各番地には夫々「こちらは」「NEC」「日本電
気」「でございます」なる音声データの集合が記
憶されたものである。この場合、プロセツサ1は
その初期設定時あるいは音声合成開始を指示する
信号の発生時に、メモリ3の0〜4番地から前記
4つのアドレスデータを読み出して内部のRAM
11(もしくはレジスタ群)に一時設定する動作
を実行する。一方、操作者は外部のキー入力部2
のキーコード(0〜15)を押圧してキー入力を発
生する操作を行なう。本実施例では、キー操作に
よつて入力されたキー信号はプロセツサ1内の前
記RAM11(もしくはレジスタ群)のアドレス
として用いられる。従つて、例えば前述の例に従
うと、メモリ3から読み出されたアドレスデータ
(100、200、300、400)がプロセツサ1のRAMの
0〜4番地に設定されるようにしておけば、キー
入力「0」を入力すればアドレスデータ100が読
み出され、これがメモリ3に対して出力される。
この結果、メモリ3の100番地にその先頭データ
が設定されている「こちらは」という音声データ
の集合がプログラムカウンタ等により順次1づつ
インクリメントされたアドレスデータで読み出さ
れ、D/A変換器7、フイルタ8、増幅器9を介
してスピーカ10から発声される。以下、同様に
キー入力「1」の操作により「NEC」が、又キ
ー入力「2」、「3」の各操作により、「日本電
気」「でございます」が順次発声されることにな
る。
ツプ群、カード群、モジユール群等)3〜6から
音声データを読み出すまでの過程を説明する。各
メモリ3〜6にはデイジタルコード化された音声
データと、この音声データの開始(先頭)アドレ
スが所定の領域に記憶されているものとする。一
例を挙げれば、メモリ3の0〜4番地にはアドレ
スデータ100、200、300、400の4種類が予め設定
されており、そのメモリ3の100、200、300、400
の各番地には夫々「こちらは」「NEC」「日本電
気」「でございます」なる音声データの集合が記
憶されたものである。この場合、プロセツサ1は
その初期設定時あるいは音声合成開始を指示する
信号の発生時に、メモリ3の0〜4番地から前記
4つのアドレスデータを読み出して内部のRAM
11(もしくはレジスタ群)に一時設定する動作
を実行する。一方、操作者は外部のキー入力部2
のキーコード(0〜15)を押圧してキー入力を発
生する操作を行なう。本実施例では、キー操作に
よつて入力されたキー信号はプロセツサ1内の前
記RAM11(もしくはレジスタ群)のアドレス
として用いられる。従つて、例えば前述の例に従
うと、メモリ3から読み出されたアドレスデータ
(100、200、300、400)がプロセツサ1のRAMの
0〜4番地に設定されるようにしておけば、キー
入力「0」を入力すればアドレスデータ100が読
み出され、これがメモリ3に対して出力される。
この結果、メモリ3の100番地にその先頭データ
が設定されている「こちらは」という音声データ
の集合がプログラムカウンタ等により順次1づつ
インクリメントされたアドレスデータで読み出さ
れ、D/A変換器7、フイルタ8、増幅器9を介
してスピーカ10から発声される。以下、同様に
キー入力「1」の操作により「NEC」が、又キ
ー入力「2」、「3」の各操作により、「日本電
気」「でございます」が順次発声されることにな
る。
即ち、本実施例ではキー入力部2の各キーコー
ドはメモリ3〜6の各アドレスに対応するもので
はなく、プロセツサ1内のRAMのアドレスに対
応している。従つて、メモリ3を他のメモリ(音
声データ群とその先頭アドレスとが用意されてい
るもの)と差しかえることにより、容易に合成音
声の変更を行なうことができる。又、複数のメモ
リ(例えば、メモリ3,4,5,6)にわたつて
一連の文章が設定されている場合には、そのうち
の一部を他のメモリと変換することによつて、一
部が変更された文章を合成することもできる。こ
れらは、特に音声データが設定されるべきメモリ
のアドレスがキー入力部の制限を受けないという
従来との相異により期待できる効果である。更
に、プログラム制御により、プロセツサが編集用
RAM11(これは勿論プロセツサ1の外部にあ
るものでもよい)に書き込まれる各メモリ内の前
記先頭番地データを選択して遍集するようにすれ
ば、メモリの追加、変更をはじめ、合成音の順序
の変更や追加等も同様の機能で容易に達成するこ
とができる。
ドはメモリ3〜6の各アドレスに対応するもので
はなく、プロセツサ1内のRAMのアドレスに対
応している。従つて、メモリ3を他のメモリ(音
声データ群とその先頭アドレスとが用意されてい
るもの)と差しかえることにより、容易に合成音
声の変更を行なうことができる。又、複数のメモ
リ(例えば、メモリ3,4,5,6)にわたつて
一連の文章が設定されている場合には、そのうち
の一部を他のメモリと変換することによつて、一
部が変更された文章を合成することもできる。こ
れらは、特に音声データが設定されるべきメモリ
のアドレスがキー入力部の制限を受けないという
従来との相異により期待できる効果である。更
に、プログラム制御により、プロセツサが編集用
RAM11(これは勿論プロセツサ1の外部にあ
るものでもよい)に書き込まれる各メモリ内の前
記先頭番地データを選択して遍集するようにすれ
ば、メモリの追加、変更をはじめ、合成音の順序
の変更や追加等も同様の機能で容易に達成するこ
とができる。
尚、編集メモリ11(RAM)の読み出し指定
としてキーマトリクスからなるキー入力部を提示
したが、このRAMを指定できる機能を有するも
のであれば、キー操作のかわりに例えばスイツチ
制御等に基づくプログラム処理によりRAMへの
指定を行なつてもよい。
としてキーマトリクスからなるキー入力部を提示
したが、このRAMを指定できる機能を有するも
のであれば、キー操作のかわりに例えばスイツチ
制御等に基づくプログラム処理によりRAMへの
指定を行なつてもよい。
第1図は本発明の実施例を示す音声合成装置と
発声装置とのブロツク図である。 1……マイクロプロセツサ、2……キー・マト
リクス、3〜6……音声データメモリ、7……
DA変換器、8……フイルタ、9……増幅器、1
0……スピーカ、11……編集メモリ。
発声装置とのブロツク図である。 1……マイクロプロセツサ、2……キー・マト
リクス、3〜6……音声データメモリ、7……
DA変換器、8……フイルタ、9……増幅器、1
0……スピーカ、11……編集メモリ。
Claims (1)
- 1 合成用音声データ群がセツトされた第1の領
域と、前記合成用音声データ群の各先頭番地情報
が前記第1の領域とは別の第2の領域にセツトさ
れたメモリと、前記メモリの第2の領域にセツト
されている前記各先頭番地情報を音声合成前に書
き込む編集メモリと、この編集メモリに対応する
アドレスの発生を指示する指示部と、該指示部の
指示に基いて特定された先頭番地情報に基いて前
記メモリをアドレス指定して前記音声データを読
み出し、この音声データを音声出力に変換して発
声部に供給する音声データ処理部とを含むことを
特徴とする音声合成装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55120841A JPS5745598A (en) | 1980-09-01 | 1980-09-01 | Voice synthesizer |
| DE8181303997T DE3173196D1 (en) | 1980-09-01 | 1981-09-01 | Speech synthesizer apparatus |
| EP81303997A EP0047175B2 (en) | 1980-09-01 | 1981-09-01 | Speech synthesizer apparatus |
| US06/298,409 US4429367A (en) | 1980-09-01 | 1981-09-01 | Speech synthesizer apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55120841A JPS5745598A (en) | 1980-09-01 | 1980-09-01 | Voice synthesizer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5745598A JPS5745598A (en) | 1982-03-15 |
| JPS6237796B2 true JPS6237796B2 (ja) | 1987-08-14 |
Family
ID=14796279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55120841A Granted JPS5745598A (en) | 1980-09-01 | 1980-09-01 | Voice synthesizer |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4429367A (ja) |
| EP (1) | EP0047175B2 (ja) |
| JP (1) | JPS5745598A (ja) |
| DE (1) | DE3173196D1 (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4635211A (en) * | 1981-10-21 | 1987-01-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Speech synthesizer integrated circuit |
| JPS5870296A (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-26 | シャープ株式会社 | 音を発する電子機器用の集積回路 |
| US4558707A (en) * | 1982-02-09 | 1985-12-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Electronic sphygmomanometer with voice synthesizer |
| US4688173A (en) * | 1982-04-26 | 1987-08-18 | Sharp Kabushiki Kaisha | Program modification system in an electronic cash register |
| JPS59116698A (ja) * | 1982-12-23 | 1984-07-05 | シャープ株式会社 | 音声デ−タ圧縮方法 |
| US4559602A (en) * | 1983-01-27 | 1985-12-17 | Bates Jr John K | Signal processing and synthesizing method and apparatus |
| US4698776A (en) * | 1983-05-30 | 1987-10-06 | Kabushiki Kaisha Kenwood | Recording/reproducing apparatus |
| FR2547094B1 (fr) * | 1983-06-03 | 1989-09-29 | Silec Liaisons Elec | Procede et dispositif de diffusion de messages parles a partir d'informations codees |
| JPS60256841A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-18 | Citizen Watch Co Ltd | 複数種のブザ−音を鳴らすことのできる表示装置 |
| JPS6199198A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-05-17 | 株式会社東芝 | 音声分析合成装置 |
| JPS61239300A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-24 | 三洋電機株式会社 | 音声合成装置 |
| US4908845A (en) * | 1986-04-09 | 1990-03-13 | Joyce Communication Systems, Inc. | Audio/telephone communication system for verbally handicapped |
| US4785420A (en) * | 1986-04-09 | 1988-11-15 | Joyce Communications Systems, Inc. | Audio/telephone communication system for verbally handicapped |
| US5029214A (en) * | 1986-08-11 | 1991-07-02 | Hollander James F | Electronic speech control apparatus and methods |
| GB2207027B (en) * | 1987-07-15 | 1992-01-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Voice encoding and composing system |
| US5708760A (en) * | 1995-08-08 | 1998-01-13 | United Microelectronics Corporation | Voice address/data memory for speech synthesizing system |
| US20030101058A1 (en) * | 2001-11-26 | 2003-05-29 | Kenneth Liou | Voice barcode scan device |
| JP6443772B2 (ja) | 2017-03-23 | 2018-12-26 | カシオ計算機株式会社 | 楽音生成装置、楽音生成方法、楽音生成プログラム及び電子楽器 |
| JP6388048B1 (ja) * | 2017-03-23 | 2018-09-12 | カシオ計算機株式会社 | 楽音生成装置、楽音生成方法、楽音生成プログラム及び電子楽器 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3641496A (en) | 1969-06-23 | 1972-02-08 | Phonplex Corp | Electronic voice annunciating system having binary data converted into audio representations |
| US4173783A (en) * | 1975-06-30 | 1979-11-06 | Honeywell Information Systems, Inc. | Method of accessing paged memory by an input-output unit |
| CA1057855A (en) * | 1976-09-14 | 1979-07-03 | Michael P. Beddoes | Generator for spelled speech and for speech |
| DE2804721C3 (de) | 1977-02-04 | 1980-10-30 | Sharp K.K., Osaka (Japan) | Elektronischer Rechner mit einer Einrichtung zur synthetischen Erzeugung von Sprache |
| US4121051A (en) * | 1977-06-29 | 1978-10-17 | International Telephone & Telegraph Corporation | Speech synthesizer |
| US4117263A (en) | 1977-11-17 | 1978-09-26 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Announcement generating arrangement utilizing digitally stored speech representations |
-
1980
- 1980-09-01 JP JP55120841A patent/JPS5745598A/ja active Granted
-
1981
- 1981-09-01 US US06/298,409 patent/US4429367A/en not_active Expired - Lifetime
- 1981-09-01 DE DE8181303997T patent/DE3173196D1/de not_active Expired
- 1981-09-01 EP EP81303997A patent/EP0047175B2/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0047175B1 (en) | 1985-12-11 |
| EP0047175B2 (en) | 1989-04-05 |
| US4429367A (en) | 1984-01-31 |
| EP0047175A1 (en) | 1982-03-10 |
| JPS5745598A (en) | 1982-03-15 |
| DE3173196D1 (en) | 1986-01-23 |
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